New Albums/EP


ARIRANG
BTS
BTS The 5th Album発売! グループとしての新譜は、2022年6月にリリースしたAnthology Album ‘Proof’以来、3年9ヶ月ぶりとなり、フルアルバムとしては、2020年2月にリリースした‘MAP OF THE SOUL : 7’ 以来、6年1ヶ月ぶりのリリース。 新譜には全14曲が収録され、デビュー以来、一貫して自身の思考を音楽で表現してきたBTSらしく、今作においても“今のBTS” を盛り込むために心血が注がれた。 各トラックには、これまでの歩みの中で彼らが抱いてきた感情や葛藤が色濃く反映されており、同時に、完全体での活動を待ち続けてきたARMYへの感謝の想いも込められている。全曲を通して語られる物語は、BTSの叙事であると同時に、変わらずそばにいてくれたファンへ向けたメッセージでもある。
GOOD PRICE!

風に乗る
緑黄色社会
緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。
![[SKA]SHOWDOWN](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3509/45776170.3509268.1772096245.1978_180.jpg)

[SKA]SHOWDOWN
東京スカパラダイスオーケストラ
東京スカパラダイスオーケストラの”VS.シリーズ”を纏ったオリジナルアルバム『[SKA]SHOWDOWN』が発売!本アルバムには、“VS.シリーズ”第1~4弾の「サボタージュ (VS. ALI)」「私たちのカノン(VS. Chevon)」「クローズド・アーカイヴ VS. TK (凛として時雨)」「Action (VS. 稲葉浩志)」「タイムカプセル (VS. 稲葉浩志)」に加えて、最新曲“VS.シリーズ”第5弾「崖っぷちルビー (VS. アイナ・ジ・エンド )」を収録。“VS.シリーズ”以外にも舞台『muro式.トイ』テーマ曲「トイトイ feat. ムロツヨシ」、ドラマ『誘拐の日』オープニングテーマ曲「The Liar」、テレビ朝日系『じゅん散歩』テーマ曲「Once In A Lifetime」、そのほかにも新曲等を収録。


昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」
JUJU
JUJUが贈る、洋楽カヴァーアルバム『昭和洋楽 純喫茶JUJU「時間旅行」』。 “昭和の時代に日本で愛された洋楽”をテーマに、松任谷正隆プロデュースのもと、 誰もが心に残る名曲たちが、いま、JUJUの歌声で蘇る。


Velvet Grace
加藤ミリヤ
加藤ミリヤ、3 年ぶり 13 枚目となるオリジナルアルバムリリース! 「Velvet Grace」ビロードのように優雅で、“聖なる慈愛”を纏うもの。 アーティストとして、そして一人の女性・母として、さらなる進化を遂げる加藤ミリヤが贈る 3 年ぶり、13 枚目のオリジナルアルバム。 「LONELY」KM によるエッジかつメロウなビートの上で、2 人がそれぞれの“孤独”をリアルに綴った、世代を超えてすべての女性が共感できる楽曲。 「愛楽」一人の人間としてもアーティストとしても敬服してやまない特別な存在、椎名林檎に加藤ミリヤが歌唱オファー。 作曲陣は Chaki Zulu、T.Kra、加藤ミリヤ。「#東京 LIFE」作曲陣は Matt Cab、多田慎也、加藤ミリヤ。東京での華やかな生活とその裏に垣間見える寂しさや不安を描いたリリックと、Matt Cab による令和サウンドにトレンドの平成エッセンスを巧みに融合させた、ポップで中毒性のある 心地よい楽曲。


虚無さん/飾って
25時、ナイトコードで。
25時、ナイトコードで。が12th Singleをリリース!『虚無さん』進みたかった。信じたかった。でも――どうすればよかったの?25時、ナイトコードで。による“痛み”の歌。『飾って』みんなが支えてくれたように。今度はボクが、この手を――。“おぼろげな未来”へと歩む25時、ナイトコードで。による1曲、お聴きください。ジャケットには、ORIHARAさん描き下ろしイラストを使用。


THE END OF THE ENDLESS WALTZ STRAIGHT EDITION.
TWO-MIX
TWO-MIX、30周年記念『新機動戦記ガンダムW』主題歌集より、配信限定SE無しストレートエディション


かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch-
V.A.
2026年2月にCDデビュー20周年を迎えるかりゆし58が、バンドキャリア初のトリビュートアルバムをリリース。かりゆし58が敬愛する豪華アーティストが参加。20年の活動を彩ってきたかりゆし58の数々の名曲をそれぞれのアーティストが紐解き、オリジナルとは違った魅力で楽しむことができる作品となっている。新たに生まれ変わった楽曲たちが、これまでかりゆし58を愛してくれた方はもちろん、これから新しく出会う方へも響く、必聴の名盤。ひとりひとり(solo-solo)が手を取り合って作り上げた「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch-」誕生。


May Love Guide Your Way
TAKURO
TAKURO、第2弾ヒーリングアルバム『May Love Guide Your Way』。 自身通算4作目となる今作は、インストゥルメンタルのピアノをメインとしたヒーリングミュージック。より深く内面的な情景を描き出した全12曲が収録され、静かに、そして確かに“愛が導く道(May Love Guide Your Way)”を感じさせる一枚に。アルバム全編のアレンジおよびレコーディングは、前作『The Sound Of Life』同様、グラミー賞受賞プロデューサーのJon Gilutinが担当。ジャケットデザインも前作同様、TERUの作画によるもので、楽曲からインスピレーションを受け今回もTERUが描き下ろした。


the aquarium of illumination and night glare December 18, 2025
Homecomings
Homecomings、2025年12月に開催した『 “the aquarium of illumination and night glare” December 18, 2025』のライブ音源を配信リリース。 本公演はBa.福田穂那美の卒業公演であり、これまでカバー曲のライブ音源の配信はあったが、オリジナルソングは初のライブ音源となる。サポートドラムに吉木諒祐(The Novembers)を迎えており、彼女たちの代表曲「HURTS」や「US / アス」、2025年リリースの最新曲「every breath」などシューゲイズのような轟音から畳野のボーカルが美しく響くミディアムナンバーなど全15曲を収録。ジャケット写真には終演後の4人の集合写真が使用されている。


flumpool LIMITED TOUR 2025「Shape the water」 @Zepp DiverCity(TOKYO)
flumpool
flumpool、LIVE Blu-ray「Water Story」に先駆けて、同商品に未収録の『「flumpool LIMITED TOUR 2025「Shape the water」at Zepp DiverCity(TOKYO)」のライブ音源をデジタルリリース!

サンダルだぜ (Special Edition)
SKE48
SKE48、36th シングルをリリース!大村杏(チームE)が初センターを務め、青海ひな乃(チームE)、倉島杏実(チームE)が選抜復帰、荒野姫楓(チームKII)が初選抜となります!「サンダルだぜ」は夏が待ち遠しいフレッシュでカワイイ!テンションMAX!なキラキラ・アップテンポソング!


Misery ~愛の天秤~/なんとかなるでしょ(Special Edition)
ロージークロニクル
ハロー!プロジェクトのアイドルグループ“ロージークロニクル”、両A面での3rdシングル「Misery ~愛の天秤~/なんとかなるでしょ」発売!


Bye
ポップしなないで
軽やかに無常を歌うと標榜してきた“ポップしなないで”が、繰り返しモチーフにしてきた“別れ“について改めて意識した本アルバム『Bye』。別れとは、悲しいだけのものではなく、出会いの証拠。全ての物事の前後に別れは存在し、様々な出発点になり、その後の人生を彩る。別れと向き合うことは、今まで歩んだ過去を大切に思いながら、今と未来を見つめること。そんなテーマを掲げて作られたアルバムの楽曲達は、現実と空想を行き来しながら、人生についての哲学を発信する。ポップしなないでが大事にしている言葉と歌、ピアノとドラムを、ジャンルを横断したサウンドで再解釈。メインコンポーザーかわむらの音楽好きらしいインプットとサウンドメイク、歌い手のかめがいの表現力とアプローチが合わさった、固有のポップミュージック。常にライブが前提にありつつも、遊び心とアイディア、そしてルーツへのリスペクトが込められた本アルバム全体のサウンドからは、ポップしなないでの進化が感じられる。


Kinetic feat. INCOGNITO
Kroi
Kroi、アシッド・ジャズの伝説INCOGNITOプロデュースの 新曲「Kinetic feat. INCOGNITO」を配信リリース!


過去を喰らう (Cover)
MyGO!!!!!
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「過去を喰らう」を、MyGO!!!!!がカバー。


許婚っきゅん (Cover)
ハロー、ハッピーワールド!
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「許婚っきゅん」を、ハロー、ハッピーワールド!がカバー。


GREENLIT (English Ver.)
NAQT VANE
澤野弘之トータルプロデュースによるチームプロジェクト・NAQT VANE、8作目のデジタルシングル「GREENLIT」のEnglish Ver.をリリース。


金曜日のおはよう (Cover)
Pastel*Palettes
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「金曜日のおはよう」を、Pastel*Palettesがカバー。


革命道中 (Cover)
RAISE A SUILEN
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「革命道中」を、RAISE A SUILENがカバー。


Ash&Ember (feat. LiSA, ナナホシ管弦楽団)
MAISONdes
「ヨワネハキ feat. 和ぬか, asmi」「トウキョウ・シャンディ・ランデヴ feat. 花譜, ツミキ」など、SNSを中心に記録的なバイラルヒットを生み出し、累計ストリーミング数6億回を突破している、どこかに存在する架空のアパート“MAISONdes”に、今年4月にソロ・デビュー15周年イヤーを迎えるアーティスト・LiSAが新たに“入居”し、新曲「Ash&Ember feat. LiSA, ナナホシ管弦楽団」を配信リリース。 本楽曲は、「おねがいダーリン」「抜錨」などで知られるボカロP・ナナホシ管弦楽団が楽曲制作を手がけ、LiSAが歌唱を担当した一曲。確かな表現力と存在感を放つLiSAの歌声と、ナナホシ管弦楽団によるエモーショナルかつ力強いサウンドが重なり合い、MAISONdesならではの新たな“部屋”が描き出されている。


フジョウ (part3-5)
AQ
2025年、1st Full Album「S.E.A」のリリースによって高評価を集め話題となった京都のアイドルグループAQ。 「深海編」に続く、第二部「大地編」を代表する楽曲「フジョウ(part3-5)」では、さらにAQが浮上する。


Seasons of Love
Riddim Saunter
1年間限定での活動をスタートしたRiddim Saunter、2026年3月18日から4月15日まで、毎週1曲ずつ計5曲の配信シングルをリリース。第1弾「Seasons of Love」。


Now Add Something Addict
Limited Express (has gone?)
Limited Express (has gone?)、「JUST A NUMBER」に続き、新曲「Now Add Something Addict」をLessThanTVよりデジタル・リリース。 新曲「Now Add Something Addict」は、名実ともに日本オルタナ・パンク・シーンを牽引し続ける Limited Express (has gone?) が、新ドラマー・NASAを迎えた新体制で放つ最新曲。ツインボーカルとも言えるYUKARIとNASAの掛け合いが楽曲を縦横無尽に駆け巡り、予測不能な展開と高揚感を生み出す痛快ポップアンセムの誕生となる。


All Tomorrows
DYGL
昨年5thアルバム『Who’s in the House?』を発表したDYGLが早くも新曲を完成。3ヶ月連続シングル第一弾「All Tomorrows」を配信リリース! 鋭く切り込むギターリフと疾走感。USオルタナ/ガレージのDNAを内包しながら、更に加速した躊躇のないアティテュードが爆発している。衝動を現代に再構築した、迷いなく前へ進むアグレッシブな一曲!


光る写真
YAJICO GIRL
令和8年(2026年)4月5日(日) のライブをもって活動終了することを発表したYAJICO GIRLが、ラストライブを前に最後のシングル「光る写真」をリリース。彼らが共に歩んできた軌跡と、これまで応援し続けてくれた人たちへの想いが込められた、バンドの集大成となる一曲。 作詞・作曲はVo.四方が担当し、アレンジはメンバー5人全員で行った。本楽曲のデモ自体は昨年、休養していた四方の復活ライブ前に作られていたものだが、活動終了という決断を下した後に改めて5人の手によってスタジオセッションで構築され、完成へと導かれた。結成初期のバンドサウンドを意識しつつも、ジャンルを横断し変化し続けてきた彼らならではのサウンドアプローチが随所に散りばめられている。原点回帰でありながら確かな進化の過程も織り交ぜたアレンジは、まさにYAJICO GIRLの歩みそのものを体現している。


Tell me (feat. Skaai)
S.A.R.
S.A.R.(読み:エスエーアール)が配信シングル「Tell me (feat. Skaai)」をリリース。 本作は、ラッパーSkaaiを客演に迎えたコラボレーション楽曲。両者はこれまでライブやセッション企画などを通じて交流を重ねており、本作はその関係性の延長線上で生まれた。Skaaiのラップが楽曲に鋭い推進力を与え、santaのボーカルとImu Samのラップがマイクリレーのように交差しながら、バンドサウンドとヒップホップの感覚が自然に溶け合う仕上がりとなっている。 本作のリリースにあたり、Skaaiは「まじで尊敬しているバンドと一緒に曲を作ることができて、とても嬉しいです。メンバーのみんなとは頻繁に顔を合わせているけれど、それぞれの性格を知れば知るほど面白い音楽作ってんなあと感じます。ただ真っ直ぐ深いんじゃなくて、深すぎて無重力みたいなノリがあって、そこがすごい好きです。この曲では、そのノリを存分に堪能させてもらいました。お腹いっぱいです。今後ライブで歌えると思うとすごく楽しみです」とコメント。


身を粉/MIWOKO(feat.ku-ten)
友田オレ
2025年のR-1グランプリにて史上最年少・最短芸歴での優勝を果たし、中毒性のある歌ネタでその名を一気に轟かせたお笑い芸人「友田オレ」。初のフルアルバムとなる「陽動」より「身を粉/MIWOKO feat.ku-ten」を先行配信リリース。
![流線型[MY NEW GEAR REMIX]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3559/45776170.3559221.1773811399.6008_180.jpg)

流線型[MY NEW GEAR REMIX]
電音部
『電音部』が展開するDAOエリア『池袋電音部』阿沙薙帯(CV:和久野愛佳)より流線型[MY NEW GEAR REMIX]がリリース!


DAY×DAY (Cover)
Afterglow
9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「DAY×DAY」を、Afterglowがカバー。


BE:FIRST ALL DAY
BE:FIRST
ニューシングルより、表題曲「BE:FIRST ALL DAY」先行配信。 本作「BE:FIRST ALL DAY」は「BE:FIRST 5th Anniversary Project」の幕開けを飾る第1弾シングルであり、これまでの研鑽を経て勝ち取った栄光を胸に「生涯BE:FIRSTであること」を高らかに宣言する、まさに彼らの真骨頂とも言えるHIP HOPナンバーだ。 制作はロサンゼルスでのコライトキャンプにて実施。グラミー賞ノミネート経験を持ち「Secret Garden」以来2度目の参加となるDavid Arkwrightを筆頭に、「Boom Boom Back」を手がけたWill Jay、そしてプロデューサーのGrant Boutinを迎えた、世界基準の布陣による意欲作に仕上がっている。


MATSURI BAYASHI (Cover)
Poppin'Party
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「MATSURI BAYASHI」を、Poppin'Partyがカバー。


渋谷で5時 (2026 Ver.) (feat. 渋谷凪咲)
鈴木 雅之
鈴木雅之、デュエットベスト盤『MARTINI DUET DELUXE』より、渋谷凪咲を迎えて「渋谷で5時」を33年振りに再録


Seasons - From THE FIRST TAKE
OKAMOTO'S
OKAMOTO'Sとラッパー・KEIJUが登場。少年時代を同じ場所で過ごしてきたからこそ紡ぐことのできる友情や愛、戻らない時間への想いと淋しさを描いた本楽曲は、あたたかな掛け合いとともに、懐かしい情景が浮かぶような一発撮りにてパフォーマンスされた。


THEME OF TAXMEN
TAXMEN
We The Taxmen!!! 降り続く雨の中、気休めの言葉を思い出そうとしたが無理だった。 深淵を覗けど深淵はこちらに見向きもしない。 収穫のない街に見切りをつけたLASTBBOYと古の端末に執着する一般市民。 「待つのはうんざりですか?」 2人はマンホールの蓋をずらした。


ピュア (tofubeats Remix)
PAS TASTA
TVアニメ『正反対な君と僕』のエンディングテーマとして書き下ろされた、PAS TASTA「ピュア feat.橋本絵莉子」のtofubeats Remixが配信開始


DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY Original Soundtrack
SQUARE ENIX MUSIC
『ディシディア デュエルム』サントラ発売。メインコンポーザーは『FF14』『FF16』を手掛けた今村貴文が手がけた。


283 Production MUSICAL Performance 騎士団のヴェール – Veil of Order – Music Collection
アンティーカ
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』よりアンティーカによるミュージカルイベント、“283 Production MUSICAL Performance 騎士団のヴェール - Veil of Order -”よりアルバムが発売!


THE END OF THE ENDLESS WALTZ
TWO-MIX
TWO-MIX、30周年記念『新機動戦記ガンダムW』主題歌集を2作品リリース!『新機動戦記ガンダムW』各主題歌が30周年を迎えて新たにアップデート!当時のボーカルトラックを原音から新たに調整し、TWO-MIX 永野椎菜が新規アレンジ制作!まさに最新ver.として『新機動戦記ガンダムW』各主題歌が生まれ変わる!


新機動戦記ガンダムW TWO-MIX DIGITALLY REMASTERED
TWO-MIX
TWO-MIX、30周年記念『新機動戦記ガンダムW』主題歌集を2作品リリース!『新機動戦記ガンダムW』各主題歌が30周年を迎えて新たにアップデート!当時のボーカルトラックを原音から新たに調整し、TWO-MIX 永野椎菜が新規アレンジ制作!まさに最新ver.として『新機動戦記ガンダムW』各主題歌が生まれ変わる!


エースコンバット3D クロスランブル オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
「Bandai Namco Game Music」より、エースコンバットシリーズ2アルバムを全世界向けに配信開始。 今回配信するのは、『エースコンバット アサルト・ホライゾン』(3月3日配信)、『エースコンバット3D クロスランブル』(3月17日配信)の2作品。 本サウンドトラックでは、空戦アクションの魅力を加速させる力強い楽曲から、ストーリーを彩る重厚なスコアまで、作品の世界観を象徴する多彩なサウンドを収録。


Daitan Party Time
いきづらい部!
「いきづらい部!」歌ってみたユニットによるオリジナル楽曲4曲が配信スタート! CHAKI! from いきづらい部!「凸凹Quartet」 Plumina from いきづらい部!「Daitan Party Time」 Mi×Nori=Tea from いきづらい部!「シンメトリー」 SH1ON from いきづらい部!「Silent Stella」


Silent Stella
いきづらい部!
「いきづらい部!」歌ってみたユニットによるオリジナル楽曲4曲が配信スタート! CHAKI! from いきづらい部!「凸凹Quartet」 Plumina from いきづらい部!「Daitan Party Time」 Mi×Nori=Tea from いきづらい部!「シンメトリー」 SH1ON from いきづらい部!「Silent Stella」


HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』
HIMEHINA
2024年8月2~3日に豊洲PITで開催された「HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』」ライブ音源が配信スタート


HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』
HIMEHINA
2024年8月2~3日に豊洲PITで開催された「HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』」ライブ音源が配信スタート


LIVE IS BEAUTIFUL
FUNKIST
FUNKISTのニューシングル「LIVE IS BEAUTIFUL」 長年ライブハウスを主戦場に鳴らし続けてきたFUNKISTの真骨頂とも言えるライブ・アンセム「LIVE IS BEAUTIFUL」はバンドが掲げ続けてきたピース・メッセージや観客とのシンガロングを凝縮した1曲となっている。カップリングにはバラード「夏の影」を収録。


PAIN MAKES YOU BETTER (-Release Live at Zepp Osaka Bayside-)
Jin Dogg
Jin Dogg、3rdアルバム『Pain Makes You Better』を引っさげて、自身最大規模のワンマンを地元・大阪で開催したライブの模様を収録した音源をリリース


Live on November 15th 2025
Nothing's Carved In Stone
Nothing's Carved In Stone、2025年11月15日に豊洲PITにて開催したワンマン・ライヴ"Live on November 15th 2025 〜Lead Tracks〜"の模様を収録したライブ音源をリリース。 当日はイベントタイトルに冠された通り、"シングル曲&アルバムのリードトラックのみ"のセットリストが披露された。


AFTER CRY
Baby DONT Cry
2025年6月にPSY率いるP NATIONからデビューしたガールズグループ、Baby DONT Cry。1st Mini Albumをリリース!


Heart Beat
DXTEEN
“令和アイドル神歌詞“として話題になった「両片想い」(ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』主題歌)を始め、ドラマ『やぶさかではございません』オープニングテーマとなった5TH SINGLE表題曲「Tick-Tack」、4TH SINGLE表題曲「Level Up」、そしてDXTEEN初主演ドラマ『最後の放課後』主題歌で起用されたバラード「You」も初収録! 他新曲を含む、全曲心が弾む(Heart Beat)全10曲収録。


Shiny, not smart. / Time won't wait.
Cuegee
本作は、SUPER★DRAGON RAP担当 松村和哉のソロプロジェクト Cuegeeが、Back DJのFlootaとともに制作したシングル。 自分が望むものやシーンの在り方、そして自分の居場所について率直な思いを込めた「Shiny, not smart」と、これまで以上に赤裸々に生い立ちを語り、過去と向き合った「Time won't wait.」を収録しています。 今の自分を、素直に形にした作品。


ロックンロール・キリコ
金田康平
2009年よりTHEラブ人間のGu&Voとして活動し、東京インディーの最高値を更新し続けながら、フォーク、ジャズ、ラップ、ドローン、現代音楽、サウンド・アートなどジャンルを超越した多岐にわたるソロ作品を発表し、2025年は細野晴臣トリビュートアルバム「はらいそ、の音楽」にも参加し再注目された金田康平の自由奔放なストレンジポップが色づく1年半ぶりの6thアルバム。 前作「ペンギン・リゾート」のワールドミュージックサウンドから一転し、実にオーソドックスなバンドサウンドの中に、日常のささいな感情の揺れをそっとすくい上げるようなシンプルで趣深い楽曲が並ぶ。天国での遠藤賢司とスライ・ストーンのケンカを妄想する軽やかなファンク・ソング”今日から幽霊"、フォークカントリー調の”わからないまんまで”、恋人を何にも例えられないと歌うシンセ・ポップ“ような人” 、姪っ子の成長への歓びを歌った “おじさんはミュージシャン” といった、素朴なモチーフの中にも魔法のような広がりを感じさせる。シンプルなソングライティング、味わい深い言葉遣い、一見淡々としているようでその中に熱さや狂気も感じさせるヴォーカルといった金田康平の原点が感じられる表題曲”ロックンロール・キリコ”はまさに白眉。 レコード愛好家としてオールタイム・イースト&ウエストすべての音楽へ向けた愛おしさを丹念に描く、金田康平のパーントルとしての面が融合した全10曲の完成です。


THIS IS RIN
来栖りん
来栖りんの全てが詰まったコンプリートアルバムが発売!TVアニメ『神無き世界のカミサマ活動』OPテーマ「I wish」や、TVアニメ『転生したらスライムだった件 第3期』エンディング主題歌「Believer」、TVアニメ『歴史に残る悪女になるぞ』エンディングテーマ「わっちゅあね?」など人気タイアップ楽曲の他、2023年のソロデビュー以来リリースした全ての楽曲と、新たに制作した「Dolphin Dance Floor」、「ありがじゅー!」の2曲等を収録。


Tokyo City Lights
石崎ひゅーい
シンガーソングライター・石崎ひゅーい、6枚目のオリジナルアルバム TVドラマ『いつか、ヒーロー』主題歌「HERO」、セブン銀行CMソング「Sunny Days」、SIX LOUNGE・ヤマグチユウモリとのコラボ曲「someday」を含む話題曲に加えて、アルバムのために新たに石崎が書き下ろした新曲を多数収録。石崎ひゅーいにとって新章の幕開けとなった初の東阪ホールワンマンライブ「Season2」を経て描かれる、新たな旅の始まりの1枚。


A BAND
大橋トリオ
17枚目となる今作は、2013年「plugged」以来の“ロック”をテーマに据えたオリジナルフルアルバム。10年以上の時を経て再解釈された本作ではエレクトリックギターとピアノを中心に、よりソリッドなロック像を提示している。 無駄を削ぎ落としたアレンジでありながら、確かな奥行きと深みを湛えた、スタイリッシュで美しい バンドサウンドとなっている。ロックの中にBossa Nova、Funkなど様々な要素が絶妙に練り込まれ、大橋トリオらしい旨味が凝縮されたアルバム。12月に先行して配信リリースされた「水中のメトロ」をはじめ、 気鋭バンド・スーパー登山部のボーカルHinaを迎えた「スタンダード feat. Hina (スーパー登山部)」や、15年以上の歳月を経て新たに録り直された大橋トリオの代表曲「HONEY (2026)」を含む全9曲を収録。原点回帰と進化を同時に体現する一枚となっている。


ONE
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE
2025年11月10日にデビュー15周年を迎えた三代目 J SOUL BROTHERS、新作MINI ALBUMがリリース。 2025年のツアー『三代目 J SOUL BROTHERS LIVE TOUR 2025 "KINGDOM"』でも好評を博した「ICE BREAKER」、2025年4月に放送15周年を迎えた日曜夜のフジテレビ系情報番組『Mr.サンデー』のエンディングテーマソング「New Page」、パフォーマー'岩田剛典'主演ドラマ「フォレスト」の主題歌「What Is Your Secret?」に加え、新曲「Through The RAIN」「CINEMA」を収録‼


HEAD UP
THE JET BOY BANGERZ from EXILE TRIBE
80s エレクトロ、Base Musicや初期テクノサウンドをモチーフに、TJBBのダンススキルとボーカルスキルを最大限発揮できるレトロフューチャーなダンスチューンが誕生。 楽曲をさらに盛り上げるべく、日本におけるHIP HOP界のフロントマンであるZeebraが参加。1990年代よりラップ、ダンスそれぞれの表現を通じてストリートシーンでJ Soul Brothers、EXILEと旧交を深めてきたZeebraが、EXILE TRIBEの次なる世代を担うTJBBの新曲への客演を快諾。こうして本作における参加が実現した。


RE-BIRTH
SPYAIR
新体制SPYAIRが放つ、待望のニューアルバム 2023年にYOSUKE(Vo.)が加入し再起をかけて放った表題曲「RE-BIRTH」から、現在放送中のTVアニメ『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』の主題歌となっている最新シングル「Kill the Noise」まで、新体制SPYAIR以降の3年間の歴史を感じられるアルバムとなっている。 ストリーミング2億回再生を突破しSPYAIRの歴史を塗り替えた自身最大のヒット曲「オレンジ」はもちろん、ボートレース2025 CMソングとして全国で大量オンエアされ話題を呼んだ「Chase the Shine」など新体制SPYAIR全楽曲に加え、本作のために書き下ろされた新録曲「Darling」「STILL ON FIRE」も収録。


マイフェイバリットソング
SIX LOUNGE
初のアコースティック盤!インディーズ時代の未配信楽曲を含む全10曲! 大分県在住の3ピースロックンロールバンド・SIX LOUNGE。 アルバム「FANFARE」に収録されている楽曲「リカ」がTikTokで2.3億再生を突破、Billboard TikTok Weeklyチャートで1位を獲得するなど話題になった彼らだが、2026年3月にバンド初のアコースティックアルバムをリリース!


RELOAD BEST
PERSONZ
結成42周年目のPERSONZが約24年ぶりにベストアルバムリリース!“今”のPERSONZサウンドを届ける為、全曲再レコーディングし、新たに今回のアルバム&ツアーのために書き下ろした新曲を加えたPERSONZとして初となるセルフカバー・ベストアルバム『RELOAD BEST』!代表曲「DEAR FRIENDS」をはじめとする名曲群を当時のオリジナルメンバーで再レコーディングし新曲も収録したベスト盤が誕生!

one dream, one star
sugar plant
インディー・ポップ/ドリーム・ポップのオリジネイターが到達した、静かで洗練された現在地。1995年のアルバム・デビューから30年を迎えたsugar plant。2025年の30周年には1996年リリースの名作『after after hours』のリマスター再発、井の頭レンジャーズによる『rise / happy』のシングル・リリースを行なった。そしていよいよ30周年のラストを飾るニュー・アルバムが完成。この数年でSpotifyでは月間リスナーが急増、主に北米とヨーロッパでの20代、30代の新しいリスナーを惹きつけている。そのドリーミーなサウンドを今作ではさらにアップデートし、日本発のオルタナティブ・ポップを世界に向け発信する。


Colorful Maiden / Stay Away Labyrinth
MAPA
MAPAが新たな季節へと導く『Colorful Maiden』、遊びのあるサウンドで生活にスポットをあてて歌う『Stay Away Labyrinth』の革新的な2曲が収録されている。 本作もデビューアルバムから継続して全ての楽曲に携わっている制作チームが手がける。 作詞・作曲およびプロデュースは大森靖子、編曲はsugarbeansというおなじみの作家陣によって制作された。 設楽博臣(G)、千ヶ崎学(B)、張替智広(Dr)、sugarbeans(Piano)による”四天王バンド”の生演奏となる。


COLLAGE
seven oops
2026年でメジャーデビュー15周年を迎えた seven oops 渾身の初ミニアルバム!「沖縄から世界へ」をテーマに描いた楽曲や、パンクサウンドな楽曲、近年メンバー全員が結婚を発表したからこそ響くラブソングなど多彩な楽曲を収録、必聴の一枚となっております。


tera
WOLF HOWL HARMONY from EXILE TRIBE
初の EP『tera』がリリース。 収録曲には、彼らの持つグルーヴと表現力を象徴する「Bossa Bosa」をはじめ、 テレビ朝日系ドラマ『仮面の忍者 赤影』エンディングテーマ「Marmalade」ほか全4曲を収録。


ドラマ「50分間の恋人」オリジナルサウンドトラック
fox capture plan
ドラマ『50分間の恋人』オリジナルサウンドトラック。音楽を担うのは“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトに活動するfox capture plan。彼らのサウンドがドラマの世界観と見事に共鳴し、物語を鮮やかに描き出す劇伴音楽をぜひお聴きください。


東京逃避行 (オリジナル・サウンドトラック)
堤裕介
映画『東京逃避行』のオリジナル・サウンドトラック。都市の夜を舞台に、孤独や暴力、そしてわずかな希望をテーマにした楽曲で構成されている。ピアノやストリングスを中心に、静かな情景や人物の内面を描くように制作されたスコア。


アンロック オリジナルサウンドトラック
近谷直之
連続ショートドラマ「アンロック」のオリジナルサウンドトラック。主題歌の「Meaning of my life」の作詞作曲も手がけた近谷直之が劇伴も担当。アナログシンセを駆使した曲たちになっている。


ドラマ「こないだおばさんって言われたよ」オリジナルサウンドトラック
菅原一樹
FODドラマ『こないだおばさんって言われたよ』のために制作された背景音楽を収録したサウンドトラック。コメディの空気を演出するピアノ曲を中心に、抒情的なストリングス曲、マッスルアイドルソング、レトロダンスミュージック、スモーキーなビートトラック、荒ぶるメタル、オーガニックなギタートラック、静寂を漕ぐアンビエント曲など多岐にわたるジャンルの楽曲が収録され、作曲家菅原一樹の作風の幅広さが表出した作品となった。そしてその多岐にわたる楽曲を支える豪華なミュージシャンたちの参加も聴きどころのひとつである。ストリングスやピアノ、ボーカルなど各々の持ち味がいかんなく発揮され、楽曲の表現をより豊かに彩っている。コメディドラマをとりまく様々なシーンを幅広く演出する楽曲が揃った一枚である。


東海テレビ×WOWOW 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ シーズン 1&2 オリジナル・サウンドトラックVol.1
青木沙也果
横浜一帯で謎のステッカーが無作為に貼られる事象が多発する中、一件の殺人事件が発生。 欽太、そしてロンや“ネイバーズ”の仲間たちにとって大切なある人物が犠牲者となってしまう。 しかし、それは不可解な連続殺人事件の序章に過ぎなかった――。


連続ドラマW-30「ながたんと青と -いちかの料理帖-」
田辺玄, Rachel Abstract
磯谷友紀の同名漫画を原作に、戦後間もない京都で、主人公の料理人・桑乃木いち日が経営難の実家の料亭「桑乃木」存続のため、大阪の老舗ホテル経営者の三男・周と政略結婚したことから始まるグルメラブストーリー


釣りスピリッツ ワンダー オリジナルサウンドトラック
釣りスピリッツ プロジェクト
本アルバムはゲームセンターで人気の魚釣り体験ゲーム『釣りスピリッツ ワンダー』のゲーム内BGMを24曲収録したオリジナルサウンドトラック。ゲームプレイを盛り上げるステージのBGMや、迫力のあるバトルBGMなど、ゲームプレイ時の高揚感をそのまま楽しめるアルバムです。


TRUTHBUSTER
Noridogam
Silica Gelとして2025年はフジロック初出演、THE FIRST TAKEにて日本のメディア初演奏、12月の日本ツアーも大成功を収めた。Silica Gelのギター/ボーカル キム・チュンチュが同時並行で進めるソロ・プロジェクトNoridogamとしても日本ツアーや日本人シンガーソングライターmei eharaとのコラボ楽曲をリリースし更なる注目を集めるなか、待望の2ndアルバムがリリース。キム・チュンチュの音楽ベースにあるジャズや古きロックの要素を色濃く反映し、同時に多様な感情や物語を内包した最新作は、ミュージシャン仲間とのアンサンブルとさまざまなアイデアが成熟と変化を経て凝縮されている。スムース・ジャズ、ボサノヴァ、ヴィンテージロックや古きKPOPの歌詞世界観、インストゥルメンタルらが効果的にアルバムを形成し、アナログレコードのような"始まりと終わり"を感じる作品に仕上がっている。今後更なるグローバルでの展開を控えており、その一環として今春から東京を含むアジアツアーも開催が予定されている。


Lost Not Forgotten Archives: Live In Tokyo, 2010
Dream Theater
ドリーム・シアターが、ライヴ、デモ、スタジオ・アウトテイクなどの秘蔵音源を公式ブートレグとして2021年よりリリースしている“Lost Not Forgotten Archives”(=忘るまじ喪失音源集)シリーズ。約2年半ぶりのリリースとなるシリーズ第22弾は、初登場音源となる<サマーソニック2010>でのパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム。 2009年発表のアルバム『ブラック・クラウズ&シルヴァー・ライニングズ』のワールド・ツアー最終日となった2010年8月8日、ドリーム・シアターは彼らにとって日本のフェス初参戦となったサマーソニックはマウンテン・ステージのヘッドライナーとして登場した。この公演がバンド創設者の一人でリーダー的存在だったマイク・ポートノイ(Dr)の脱退前最後のパフォーマンスとなったことはファンの間ではよく知られている(この1か月後にマイクは脱退~2023年10月に復帰)。本作は後日のTV放送用も兼ね録音されたフル音源を収めており、長尺の新曲群を中心に組まれた濃密な75分のセットは聴き応え十分、躍動するバンドの凄まじい演奏力と歓喜に沸くオーディエンスの興奮が臨場感豊かに味わえる高音質ライヴとなっている。CDはデジパック仕様でのリリースされる。2026年2月25日の日本武道館公演を皮切りに開催されるマイク復帰後初のジャパン・ツアー直後のリリース、そして桜の季節を意識した美しい万華鏡アートワークは、バンドの日本に対する特別な想いの表れと言えるだろう。


Ring-a-Bell 30th Anniversary Deluxe Edition
渡辺 満里奈
1996年3月に発表された、渡辺満里奈のミニアルバム『Ring-a-Bell』。大滝詠一のプロデュース作品として根強い人気を誇る伝説のアイテムの発売30周年記念盤が発売。2026年最新マスタリングによって、色鮮やかなサウンドに蘇ります。ナイアガラファン必聴の作品集に仕上がっています。


FUKUSHIMA (Complete Edition)
SINSUKE FUJIEDA GROUP
SINSUKE FUJIEDA GROUP『FUKUSHIMA』の完全版。 2025年にアナログLPとしてリリースされ、世界のジャズリスナーから高い評価を受けたアルバム『FUKUSHIMA』。 本作はそのレコーディング・セッションの全貌を収めたComplete Editionです。 LPに収録された5曲のロングバージョンに加え、未収録曲を含む全9曲を収録。 スピリチュアル・ジャズの新たな地平を示す決定版。


ニテヒナルトキ 念力の領域
ヒカシュー
結成47年、「20世紀の終りに」でデビューして46年、どこまでも独自の道を進み続けてきたヒカシューが、この困難な時代にいてもたってもいられずに発表する27枚目のアルバム『ニテヒナルトキ念力の領域』が2025年12月3日に発売!!! これは音楽か、それとも念力か? ヒカシュー、似て非なる刻を生きる、他の追従をゆるさぬ独自チャンネルアルバム。 巻上公一の第三詩集『眼差から帰還する』左右社刊と同時発売。 ヒカシュー/HIKASHU 巻上公一 ヴォーカル、テルミン、コルネット 三田超人ギター 纐纈之雅代アルトサックス、バリトンサックス 坂出雅海ベース 清水一登ピアノ、マリンバ、シンセサイザー 佐藤正治ドラムス ゲスト: 立岩潤三フレームドラム、レク


oolt cloud
advantage Lucy
2001年にadvantage Lucyが設立したレーベル「solaris records」から2ヶ月連続リリースされたミニアルバム第一弾。ポップなナンバーから、バラードソングまで秀逸な5曲は、ボーカルのAikoのウィスパー・ボイスが軽快なメロディーに乗って、春風のような爽やかさを感じさてくれます。


杏の季節
advantage Lucy
2001年にadvantage Lucyが設立したレーベル「solaris records」から2ヶ月連続リリースされたミニアルバム第二弾。ルーシー初の中国語ナンバーも収録されたカラフルな5曲は、ネオアコ、ラブリーなトイ・ポップスとも言えるAikoのヴォーカルの更なる魅力を感じるミニアルバムです。


Grace Under Pressure (Super Deluxe)
ラッシュ
『Grace Under Pressure』SuperDeluxeエディション。 Disc1には1984年ステレオミックスの新規リマスター、Disc2にはTerry Brownによる本作の完全新規ステレオミックスを収録。Disc3には『Grace Under Pressure Tour: Live in Toronto 1984』アルバムを収録。
GOOD PRICE!
SMILE & SIGH
REACH
REACH、トイズファクトリーよりリリースした『SMILE & SIGH』『TRICHROMATIC』『A DISC FULL OF SIGNS』の3作品が配信解禁

TRICHROMATIC
REACH
REACH、トイズファクトリーよりリリースした『SMILE & SIGH』『TRICHROMATIC』『A DISC FULL OF SIGNS』の3作品が配信解禁

A DISC FULL OF SIGNS
REACH
REACH、トイズファクトリーよりリリースした『SMILE & SIGH』『TRICHROMATIC』『A DISC FULL OF SIGNS』の3作品が配信解禁


COMIC PANIC!!! (パラレルver.)
V.A.
ユーザー投票で選ばれたバンドリ! ガールズバンドパーティ!のオリジナル楽曲をバンドの垣根を越えた新しいユニットで歌唱する企画「パラレルボーカル」。 Afterglow・ひまり(CV:加藤英美里)、Pastel*Palettes・彩(CV:前島亜美)、ハロー、ハッピーワールド!・ミッシェル(CV:黒沢ともよ)、MyGO!!!!!・愛音(CV:立石凛)をボーカルに迎えた「PINKISH!!!!」による、「COMIC PANIC!!!」


Still's the time
Spileben
大熊和奏によるソロユニット“Spileben”のNew Songが登場。 今作「Still's the time」は、Back to 90'sを彷彿とさせるR&BとPOPSを融合させた一曲。どこか懐かしくも洗練されたサウンドが心地よく響き、聴く人をChillな気分へと誘う、大人なムード漂う新たな方向性の楽曲となっている。 特に夜のひとりドライブのBGMとしても抜群にフィットする仕上がり。 Spilebenの新曲がDropされる一年の幕開けを飾る、スタートにふさわしい一曲だ。


どーも、天才です!
P丸様。
「どーも、天才です!」— 自分を信じるすべての人へ贈る最強ポジティブ応援歌。 唯一無二のハイテンションボイスとエンタメ性で多くのファンを魅了し続ける P丸様。 が放つ最新楽曲「どーも、天才です!」は、“自分最高!”と胸を張って言いたくなる超前向きJ-POP応援ソング。 つい周りと比べて落ち込んだり、自信をなくしてしまったり。そんな日常のモヤモヤを吹き飛ばすように、本作はあえて大胆に「天才!」と宣言。完璧じゃなくてもいい、根拠なんてなくてもいい。“自分を肯定する気持ちこそが最強の才能”というメッセージを、ポップで中毒性のあるメロディーに乗せて届ける。 キャッチーなフレーズとハイテンションな展開、思わず口ずさみたくなるコール&レスポンス感。ライブやSNSでも盛り上がること間違いなしの一曲に仕上がっている。ポップで可愛いだけじゃない、聴く人の背中を力強く押すエネルギーが詰まった楽曲だ。 「今日はなんだかうまくいかない」 「自信が持てない」 そんな瞬間こそ、再生ボタンを押してほしい。 “どーも、天才です!” その一言が、あなたの一日を変えるきっかけになる。 全力で前向きに、全力で自分を愛そう。 どーも、天才です! は、すべての“がんばっている人”に贈る最強自己肯定ソング。


Rainbow Signs
ST☆RISH & Fling Posse & 麻天狼
「うたの☆プリンスさまっ♪」と「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」によるスペシャルコラボレーション、「新曲コラボ」の第3弾として、ST☆RISH & Fling Posse & 麻天狼による「Rainbow Signs」がリリース


恋をとめないで
The Biscats
2020年代に新しいロカビリームーヴメントを起こすべく、日本武道館でのワンマンライブ実現を目標に奔走中のハイブリッド・ロカビリーバンド、The Biscats。新曲をリリース!2月8日は何の日かご存知だろうか?1958年、第一回日劇ウエスタンカーニバルが開催され空前のロカビリーブームが巻き起こったことに由来するロカビリーの日である。2022年から毎年ロカビリーの日に「ROCKABILLY FESTIVAL」と言うイベントを主催しているバンド、The BiscatsはVo.Misaki、Kenji (Gt).Suke(W.ba)のハイブリッドロカビリーバンドとして2019年に結成。初ライブをラスベガスで敢行。2020年YouTube Channelを開設、毎週金曜日にカバー曲をUPし現在の登録者数は12.8万人。カバー曲233曲の中から選ばれた1989年COMPLEXの名曲『恋をとめないで』を2026年、ロカビリーアレンジでカバー。今年3月女性カントリー・アーティストが史上初めて米ビルボードチャートを制覇。ミーガン・モロニーがアルバムチャートで1位、エラ・ラングレーがソングチャートで1位。ロカビリーはロックンロールとカントリー音楽の融合してできた音楽で女性Vo.のThe Biscatsも共通点満載。昨年、韓国のイベントに3回出演し今年、韓国のロカビリーバンドとドイツのロカビリーバンドを招聘しライブを開催予定。2024年ロカビリーバンドとして30年振りにLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて単独ライブを開催。2025年リリースのシングル『Right Now!』はUSEN推し活リクエスト1位を記録。3月の『恋をとめないで』を皮切りに5月、7月と連続リリース。


GO!ALEX!~希望誕生~
JAM Project
JAM Projectが、シリーズ最新作『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾として、参戦する“アレックス”のテーマ曲「GO!ALEX!~希望誕生~」を配信リリース


五線譜を描くように
石川よしひろ
石川よしひろ デビュー35周年!新曲「五線譜を描くように」期間限定配信スタート。デビュー35周年を迎えた石川よしひろが贈る第2弾の新曲「五線譜を描くように」が、3月17日より期間限定ダウンロード配信。2月14日の新曲発表会で披露され、多くのファンを魅了した話題の楽曲が、ついにリリース。この曲は、2019年頃に“癒しの音楽”をテーマに活動していた「Natural Slow Music」の中で生まれ、大切に温められてきた1曲。プロデュースは西垣哲二、作詞はHarumi、ギターには高井城治が参加。さらに、レコーディング&ミキシングは、名エンジニア堀豊が手がけ、穏やかで温かみのあるサウンドに仕上げた。心にそっと寄り添うメロディ、晴れ渡る空に音符を描くような優しい歌詞。ぜひ、この一曲をダウンロードして、石川よしひろの音楽を感じてほしい。ダウンロード特典あり。詳細は公式LINE「よっちゃん商店」にて。 3月17日配信開始。ポチッとダウンロードで応援しよう。


Resonant Strings
Morfonica
「Resonant Strings」はスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」で配信中の楽曲。 お互いの指先から奏でるロックかつクラシカルな旋律は、透子(CV:直田姫奈)と瑠唯(CV:Ayasa)の本能的な共鳴を綴った一曲になっている。


Undo-Onchi
フレネシ
長期にわたる活動休止期間を経て2025年に突如活動を再開したフレネシによる2026年最新作。唯一無二のウィスパーボイスに、かわいさと潔さが同居する、繊細で独創的な楽曲。


風の街/Being!!
ピウムジカ
旅立つ者への祝意と送り出すことの焦燥を描いた珠玉のバラード『風の街』と、生き物同士の種や人間同士の個の違いを称えたポップス色全開の『Being!!』。全く味わいの違う2曲を収録したピウムジカ初の両A面シングル.


Phase
Alphabet music
Phase は変化を説明しない。 観測されている間に成立する状態を扱う。 音は定義されず、意味付けの前に立ち現れ、聴くという行為の中で、その都度違う輪郭を持つ。 時間は進行ではなく、位相差として知覚される。 荒さと優しさ、安定と不安定は対立せず同一の層に並置される。 この音楽は結論を持たない。聴くという行為の内部でのみ一時的に成立する。 All tracks composed by Alphabet music Mix & Mastering by Fumitake Tamura Artwork by LAKA Label : 狂欒 / Kyōran Distribution : Nekomaru


Yes no Yes
lymph
これまでのコラボレーションワークや既存のサウンドを踏襲しながらも、本作ではさらなる進化を遂げ、lymphというアーティストの精神世界をより深く提示する決定的な一枚となっている。 不気味なほど親密な空気感の中、巨大なシステムとしての「東京」に囚われた若者の苦悩を、フィルターを通さず独白する本作は、ジャンルの枠に収まるものではない。 それは楽曲の集合体というよりも、ただ「体感」されるべきシネマティックな作品として完成している。 音響面では、感情豊かなコード感、突発的なパーカッション、そして歪みが幾重にも重なる緻密なテクスチャーが特徴的でありながら、最終的には柔らかな着地を感じさせるバランスの取れた仕上がりとなった。 フィッシュマンズやTohjiといった時代を象徴するミュージシャンをサンプリングソースとして引用しつつも、lymphはあくまで新世代の物語を紡ぎ出していく。 『Yes no Yes』は、何かの解決を提示するアルバムではない。 それは「Yes」と「No」の間に漂う空白、すなわち「中間(in-between)」を描いた作品であり、現代特有の孤独の肌触りを鮮やかに捉えている。 騒々しく、汗ばんでいて、退屈で、そして美しい ——。 lymphによる新たな表現の到達点となる本作は、今後の活動へのさらなる期待を高める一枚となった。


Brain Wash Gimmick
Dyelo think
レーベルCEOの91年の同期であり初期から頭角を出し話題が絶えなかった天才ビートメイカーDylo thinkが待望のビートテープBrain Wash Gimimickリリース。全15曲 客演にはm_boogs,S-kaine,田中光,Ballhead,Flat Stanleyが参加 本作はDylo thinkとレーベルCEOが共通で好きなビートメイカーであるDibia$eを題材に制作が始まり、平成から現在にかけて試行錯誤を続けた91年式ならではのアイディアを鼓膜から体感できる作品となっている


My favorite things
Maki
プライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、第一弾リリースとなるメジャー1stフルアルバム。 CDには作詞作曲を全てBa.Vo.山本響が手掛けた全12曲を収録。 プレイリストを彩るような"お気に入りの一曲"をテーマに自身の生活や部屋の中に散りばめられている等身大の日常から作り上げられた楽曲となっている。 ライブと同じくらい楽曲制作の時間を愛する彼らが、賑やかさと緊張感を併せ持つレコーディングラボで作り上げた熱量の高い作品に仕上がった。


pluto
MALIYA
本作のテーマは、古いものを壊し、新しいものを生み出す“変容の力”を象徴する冥王星(=pluto)。現状に満足することなく、より良い未来へ向かって成長し続けるという強い意志が作品全体に込められている。MALIYAのキャリアの原点である1st EP「ADDICTED」から10年という節目にリリースされる本作は、音楽面にとどまらず、ヴィジュアルを含むすべてのディレクションを本人が担当。これまで築いてきた表現を踏まえつつ、MALIYAの世界観を改めて提示する作品となっている。アルバムには、Neetz、ESME MORI、Kota Matsukawa、Tomoko Idaなど、世代やジャンルを横断するプロデューサー陣が集結。さらに客演には、これまでゆかりの深いMUDをはじめとしたアーティストが参加し、10年間の歩みと現在地を象徴する内容に仕上がっている。


Grace (Deluxe Edition)
YonYon
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。


JUNK POP
ผ้าอ้อม99999
ผ้าอ้อม99999が1stアルバム『JUNK POP』をリリース。 彼らがかねてより標榜してきた音楽表現・Junk Popを真正面から志向した本作。これまで彼らが綴り、投げ込み、磨きをかけた全12曲を収録している。 先行シングルより「CAPTCHA」や「ド縫う」のほか、Sitissy luvitを迎えた無国籍Grimeナンバー「刹那の見切り feat.Sitissy luvit」などを収録。歪で雑多、しかしどこかポップな楽曲群が並ぶ。


駄々
fugasi
宮田岳(ex. 黒猫チェルシー / 頭脳警察 / Jagatara2020 他)が描く、破壊と再生のサイケ・ブルースバンド”fugasi”始動。「しょせん駄々っ子のべしゃりだよ」のダダ。20世紀初頭のアート運動≪ダダイズム≫のダダ。60年代サイケデリックロックを軸に、ブルース、アフリカン/中東ルーツのリズム感覚を取り込み、日本語ロックとして再構築したアルバム。≪ダダイズム≫をコンセプトに、意味と無意味、現実と非現実の境界を揺さぶる世界観が特徴。宮田岳による中毒性の高い言語感覚、クラシックパーカッション出身・はまちの冷静さと揺らぎを併せ持つドラミング、GLIM SPANKYを長年支える栗原大による安定感と推進力のあるベースが交差し、サイケデリックでありながら構築性の高い音像を形成。ジャケット写真は、西岡浩記(パティ・スミス、イギー・ポップ等も撮影)が担当。その視線は、本作の持つ≪駄々≫の精神を、視覚面からも決定的に刻み込む。


N side
関谷拳四郎
本作は、過去を手放し次へ進むために生まれた、4曲入りのEP。 北海道から東京へ。 過去と現在を行き来しながら原点回帰を遂げた関谷拳四郎の姿が描かれている。 「N Side Nostalgia」では“今を生きられることへの感謝”を、 「燃ゆる女の肖像」では依存や中毒、愛と執着が交差する記憶を、 「Oh My Girl」では唯一無二のピュアな感情を、 そして「Sazanami Trip」では6分間に及ぶ走馬灯のような時間を描写。 EP全体を通して、人は生きている限り何度も原点へ立ち返りながら、 その度に人生の厚みを増していくことを表現している。 ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、 内省的でありながら衝動的。 過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。 ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、 内省的でありながらも衝動的。 過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。


GEN0ME
killwiz
killwizによるRage HIPHOPのNEW EP『GEN0ME』は、6曲すべてがビートスイッチで接続された、ひとつの連続体として設計されたコンセプトアルバムである。 全楽曲のビートメイクを手がけるのはNGA。歪み、ノイズ、沈黙、加速が有機的に切り替わり、EP全体に緊張と推進力を与えている。 本作は、感情の起動から始まり、破天荒な自己肯定、血縁への拒絶、壊した後の移動、視点の反転、そして解放へと至る物語を描く。 INTROで感情が立ち上がり、GOLDSHIPで生き様を宣言し、YMGMFUCKで過去との関係性を破壊する。 TEKUTEKU WALKでは異物として歩く身体感覚が描かれ、UP B skitで空気と視点が反転。 最後にRARATATAが、意味や理屈を超えた出口として機能する。 killwizは本作で、可愛さや共感、理解といった逃げ道を意図的に排除し、「僕」という一人称で衝動と意思を剥き出しにする。 『GN0ME』は癒しでも回復でもない。 壊した者だけが通過できる、解放のためのEPだ。


JAPANESE EXCELLENCE
Ludio
NYを拠点に活動するラッパーLudio。 「Totteoki」のバイラルヒットをきっかけに、国境を越えて熱狂的なファンを増やし続けている彼が、8曲入りのミックステープ『JAPANESE EXCELLENCE』をリリース。 本作は、海外からの注目も浴び始めたLudioが、自身のルーツである「日本の卓越した才能(Japanese Excellence)」を世界に示すべくキュレーションした意欲作だ。 NYの空気感を吸い込みながらも、視線は常に日本のシーンの最前線に向けられている。 客演には、千葉・稲毛のElle、そしてLudioと共に「Totteoki」を生み出した盟友のラッパーKiannaが参加。 さらに、日本のRageサウンドを象徴する存在であり、その爆発的なエネルギーでカルト的な人気を誇るPAX0も名を連ねる。 Ludioが「Excellence」と確信する彼らの才能が、NYのスタジオで新たな化学反応を起こした。 プロデューサー陣は、USと日本の次世代が入り乱れるカオスな構成だ。 USのハイパーポップ/レイジシーンで熱狂的な支持を得るnascarやsid、そして日本からは808 Edi$on、rxl、warmといった気鋭のビートメイカーが参加。さらにLudio自身もプロデュースを手掛ける。 増え続けるファンと、海外からの視線。 『JAPANESE EXCELLENCE』は、Ludioと日本の仲間たちが持つポテンシャルを証明する、あまりに鋭利な8曲だ。


Already Asylum3 -FOXPILL CULT初期設定2007~2012-
西邑卓哲
A Concrete Mur 西邑卓哲の1stソロアルバム。 FOXPILL CULT始動前夜から、1stアルバム『NEW ROMANCER』に至るまでの期間に西邑が単独で制作した録音物で構成されている。1000枚プレスするも990枚を廃棄した“幻の1stミニアルバム”『ALREADY ASYLUM』の楽曲まども収録。


春風FREEDOM
杉本清隆
東京を中心に活動しているインディペンデント・レーベルのミオベル・レコードは、昨年CDデビュー20周年を迎えますます精力的に活動している元orangenoise shortcut(読み:オレンジノイズ・ショートカット)杉本清隆の4thシングル『春風FREEDOM』を平成レトロで話題となっている短冊CDパッケージでリリースする。 80年代テクノポップを現代風に落とし込んだ新曲「春風FREEDOM」、ライブで披露されていた疾走感あふれるナンバーの「Highway star chaser」、そして切ない歌詞をしっとりと歌い上げたバラード「君の言葉に」の3曲を音源化。後者2曲は以前デモ音源として発表されてはいたものの、正式なスタジオ・レコーディング作品としては今回が初のリリースとなる。 レコーディングにはライヴでもお馴染みベースの永田範正、ドラムの山田幸治やコーラスで田中景子も参加している。ミックスはマイクロスターの佐藤清喜、マスタリングはフリッパーズ・ギターをはじめ国内外の様々な作品を手がけてきたベテランエンジニアの鈴江真智子が手がけた。短冊CD生誕37周年記念作品。


耳識|NISHIKI vol.1
Various Artists
表現の形を問わず、感覚の飽和へ導く体験を設計するクリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI」から、音にフォーカスしたセッション〈耳識|NISHIKI vol.1〉をリリース。東京のアンダーグラウンドシーンを拠点に活動する作家たちによる全10曲。アンビエント、テクノ、ノイズ、モジュラーシンセサイザー、サウンドアートを横断する。 https://hasshiki.jp/


PhoNon:PhoTon
ALLaNHiLLZ
今年結成23年目を迎えた双子ユニット「ALLaNHiLLZ(アランヒルズ)」が約3年の制作期間を経て完成させたフルアルバム「PhoNon:PhoTon(フォノンフォトン)」 [Phonon=音波の粒子]と[Photon=光の粒子]を掛け合わせることがメインテーマとして制作された。 レコーディングは楽曲毎に才能溢れる様々なミュージシャンと行い、 アレンジにも楽曲に合わせた様々な新進気鋭のクリエイターを召集。 キャリア最大曲数を誇る今作は、ALLaNHiLLZの新たな側面を存分に打ち出した革新的かつ実験的なフルアルバムだ。 井出匠と井出匡のメインボーカルが楽曲毎に変化するのことで様々な景色、ジャンルが楽しめるのも今作の聴きどころだ。 また、新たな挑戦として全曲が井出匠自身がミックス、マスタリング を手掛けている。 聴く人の暮らしのふとした瞬間に寄り添い、奥底に灯る情熱を掻き立てる、 そんな“メッセージソング”が揃い踏みとなっている。


I'LL BE THERE
RHYME BOYA
"B" is BACK 客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。 しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。 そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。 サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。 彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。 RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。 それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。 客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。 それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。 パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。 背中で語り、楽曲で示す。 その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。 音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。 軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたRHYME BOYAだからこそ出せる「味」なのである。


きだはしや
きだはしや
15歳でラップを始めて以来、Meiso率いるmeditative recordsでの活動も行ってきた「きだはしや」。 これまで書き続けてきたリリックと楽曲をまとめた、初のEP『きだはしや』が遂に完成した。 タイトルの通り、ラップと出会った15歳の頃の記憶から、現在までの思考と感情、経験までを赤裸々にきだはしやの人生を収めた全7曲。 16歳の頃、初めてビートジャックで書いた「カンカク」は、今回 aki a.k.a DARA がオリジナルビートを提供し新たに収録。 客演には、15歳の頃からのマイメン GOMESS が参加。 二人が10代で書いた鋭いリリックと勢いをそのままに込めた一曲となっている。 さらに、当時から憧れていたラッパー 麻起 もバースを提供。 2013年の記憶と現在が交差する特別な楽曲が完成した。 きだはしやが憧れていた"THE HIPHOP"の前半3曲を経て迎えるのは 職場恋愛をテーマにしたスキルフルなラップ、 回避型愛着スタイルの相手との曖昧な恋愛を描いた甘美なビート、 「これぞきだはしや」だとメンターの野崎りこんに言わせしめた「baby side」。 さらにクラブへ向かう心境を描いた最後の楽曲「kid」がEPを締めくくる。 ビートにはjinmenusagiの盟友としても知られる DubbyMaple を迎え、MVも同時公開される。 多様なアプローチのトラックが、きだはしやのリリックを引き立てる。 ラップの原点、シーンへの視線、恋愛、孤独、夜、そしてそこから救ってくれたHIPHOP。 10年以上の時間を凝縮した、きだはしや初のEPが今HIPHOPに刻まれる。


ROBITAS
ROBITAS
シンガーソングライターの黒澤よう(棕櫚 / ex. Orangeade)を中心に結成されたポップグループ、ROBITASの1stアルバム『ROBITAS』が<ミオベル・レコード>からリリース決定! 2025年4月にサブスクで3曲を発表後、12月のレコードの日に1st シングル『メトロポリタン (7inch Mix) / Overjoyed』を7インチレコードでリリースしており、今回が初のアルバムとなる。これまでに発表されたオリジナル曲に加えて、「Midnight Cruising」「Rainbow」の2曲とスティーヴィー・ワンダーのカバーを加えた6曲入りで、既存曲もCD向けに「アルバム・ミックス」の新音源で収録。マスタリングもCD向けにソニー・ミュージックスタジオで丁寧に行われた。なお「Rainbow」にはサポートミュージシャンとして黒澤とも縁の深いシンガーソングライターのシンリズムがベースとドラムで参加している。


CITY
PamNakamura
【Pam(ex.ODOLA)による新プロジェクト“PamNakamura”始動。ダンスミュージックに特化したニューシングルをリリース。】 前作から1年。Pam(ex.ODOLA)が、ダンスミュージックに主軸を置いた新プロジェクト“PamNakamura”として新作を配信リリース。 これまでのヒップホップから一旦距離を置き、ハウスやテクノを徹底的に研究。 その成果を詰め込んだ本作は、「ダンスミュージック」という新たなフィールドへ本格的に足を踏み入れる挑戦の第一弾となる。 今作のマスタリングは、信頼を寄せるエンジニア”yasu2000(Big Turtle Studio)”が担当した。楽曲の持つポテンシャルを最大限に引き出し、ダンスミュージック特有のボトムの重厚さとフロアでの鳴りを徹底的に追求した、強固かつ解像度の高い仕上がりとなった。 さらに同じくレーベルメイトである “Sora “CRN” Hayashi” によるリミックスも収録。現場の熱量を閉じ込めたフロアユースな仕上がりとなっている。 現在新曲も精力的に制作中。新たなフェーズへと突入した”PamNakamura”の今後の動向から目が離せない。 今後の活躍に乞うご期待。


悟 -SATORI-
薬師寺 寛邦
2024年リリースのアルバム『悟 -SATORI-』。 般若心経をはじめとする仏教経典や真言など、さまざまな祈りを現代の音楽として再構築した作品です。 HipHopアレンジの「般若心経」、荘厳さの中に心が澄みわたっていくようなポップスに仕上げた「開甘露門」「薬師如来真言」「光明真言」、そしてスムースなラップ的サウンドの「白隠禅師坐禅和讃」、アコースティックなコーラスが響く「延命十句観音経」など、伝統的な仏教の言葉に新たな音楽の息吹を吹き込みました。 さらに、「般若心経 × 送別」「般若心経 法华镇2024 ver.」など、国や時代を越えて響き合う楽曲も収録しています。 「悟り」とは、遠くにあるゴールではない。 いつも私たちのそばにあり、人生を色鮮やかにするための道標である。 このアルバムが、聴く人それぞれの心に小さな光を届けますように。


Some Dad Rap Songs
VOLOJZA
New Album『Some Dad Rap Songs』 VOLOJZAのニューアルバム『Some Dad Rap Songs』は、全9曲からなる作品である。 本作のビートはすべて、ニュージャージーを拠点とするビートメイカーSubjxct5が担当した。 Subjxct5は、Wiki、Papo2oo6、DJ Lucasなどへのビート提供で知られている。 特にPapo2oo6と昨年リリースしたテープは、Pitchforkにも取り上げられた。 VOLOJZAは本作でラップに専念し、これまで以上にワードプレイを重視している。 一方でリリックの内容は、40代の労働者であり父親でもある自身の日常生活をベースにしている。 仕事、家庭、時間の制約、判断の遅れや迷いなどが、誇張せずに描かれている。 『Some Dad Rap Songs』というタイトルは、ノスタルジーや回顧ではなく、現在進行形の視点を示している。 年齢や立場を理由にせず、今もラップを続けている状態そのものを記録した作品である。 同じクルーVLUTENTのdoqが「今夜」にフィーチャリング参加。 ミックスおよびマスタリングはOGGYWESTと、LEXUZ YEN(『Die, No Ties, Fly』)が担当している。


You Can Fly On My Aeroplane
YUMA HARA
数々のレア・グルーヴクラシックを日本語歌詞によるカバー(オマージュ)で幅広いリスナーにお届けしているGroove-Diggersからの最新リリースは、 Weldon Irvine「I Love You」イハラカンタロウ! Mighty Ryeders「Evil Vibrations」+ DE LA SOUL「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」「Saturdays Vibrations」FNCY & 9m88! Alice Clark「Never Did I Stop Loving You」未唯mie with T-GROOVE & GEORGE KANO EXPERI-ENCE! に続き、あの洗練されたジャケットデザインと極上のメロウ・ソウルで数多のリスナー、コレクターを悶絶させてきたwee「You Can Fly On My Aeroplane」の日本語カヴァー!


新未来工場キメラ21
えんそく
えんそくが21年目に生み出すバケモノ級の完全新作!10都市での10ヶ月連続無料有料2DAYSワンマン企画 「ボクラの21世紀改造事件」始動に合わせて発売!


ひとりじめのゆめ
Shake My Days
~恋の始まりと終わりを描く、2つのギターポップ~ Shake My Days のニューシングル「ひとりじめのゆめ」は、二つの異なる感情を描いたギターポップ作品。 表題曲「ひとりじめのゆめ」は、疾走感あるギターサウンドとキャッチーなメロディーが弾けるギターロック。恋に恋する女の子の少しわがままで切ない本音――「まだ誰のものにもならないで」という想いを、光希の力強くも透明感ある歌声が瑞々しく描き出す。 カップリング曲「ブルーグレイの木曜」は、深いエコーに包まれたドリーミーなギターサウンドが印象的なミディアムギターロック。花曇りの街と古いカフェを背景に、さよならを言えなかった恋の記憶を静かに描く。 恋の始まりのときめきと、終わりの余韻。 二つの楽曲が、ひとつの物語のように響き合うシングル。


A woman sings 8
巴田みず希
シンガーソングライター巴田みず希(ともだみずき)の八枚目のカバーソングアルバム。1975年から2021年までの名曲をカバー。曲順は年代順。


おろかもの
リリィ・シュリンプ
りさとあゆなの2人組のギター・ヴォーカルユニット、リリィ・シュリンプが10カ月ぶりとなる新作『おろかもの』を2月21日にミオベル・レコードから短冊CDでリリースする。 新作はりさが作詞作曲を担当した「おろかもの」と、あゆなが初めて作詞作曲にチャレンジした「[X]ty Years」の2曲入りのシングル。人が生きていくにあたり誰もが感じるであろう内省的な一面を、前者は軽快なポップチューンで、後者はダークなロックチューンで切り取った。レコーディングにはドラマーの赤間慎、ベーシストの小山晃一(OYAMANGA, ex.NONA REEVES)、シンガーソングライターでギタリストでもあるシマダオサム(Swinging Popsicle, The Caraway)らが参加している。 2024年に結成されたリリィ・シュリンプは“りさ”と“あゆな”が共にギターヴォーカルを務めるツイン・ヴォーカルが特長。昨年より本格的に活動をスタートし、4月にデビュー作品『森が好きe.p.』を発表した。リリース記念イベントはソールドアウトしたほか、人気小学生切り絵クリエイターKENを起用した猫のアートワークも話題に。7月には野宮真貴(3代目ピチカート・ファイヴ)、黒沢健一(L⇔R)、メイ・シモネス、グレイシー・エイブラムス、空気公団、advantage Lucy、Swinging Popsicleらも参加したレコードコンピレイション『BLUE TENTION LP #bt20250725』にも参加するなど少しずつ活動の幅を広げている。


不老不死
Losstime Life
YouTubeで1,900万回再生を突破した、Losstime Lifeの原点であり至高の代表曲。和を感じさせるノスタルジックな旋律と、疾走感あふれる現代的なサウンドが融合し、聴く者を一瞬で「生と死の境界線」へと誘います。「廻れ廻れ やれ風車」という印象的なフレーズと共に、ままならない感情を抱えながらも明日を手繰り寄せようとする力強い意志を描いた一曲。


January Songs (2026 Remastered)
Shota Mizuguchi
2024年にリリースした別名義でのフルアルバム。 00年代後期から10年代前期の音楽性に影響された自己のルーツに立ち帰り、1日4時間でミックスマスタリングを除いた作曲工程を終わらせて直感的にアウトプットした作品。 作風としては現代的なビート感覚取り入れつつ、エレクトロニカ、シューゲイザー、ポストロック、マスロック、ダンスミュージックのニュアンスのニュアンスを取り入れながら、ジャンルに囚われず遊び感覚でDTMを楽しむことを大事にした。 今回はミックスマスタリングに時間をかけ、アナログ感のある繊細な質感を大事にした。


Live at Nagoya CLUB ROCK'N'ROLL
YOWLL
2026年2月14日名古屋CLUB ROCK'N'ROLLでのライブ。 ハンディレコーダーのステレオマイクのみで録音した音源を、YOWLLのボーカルギター・森良太がマスタリング。 ライブの臨場感を存分に体感できる作品。


The Mold Inside My Body
SAKIANDTHEMAFIA
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。


SALT... meets ISLAND CAFE -DEEP BLUE-
Various Artists
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。


RRAACCKKS
Albert Connor
Albert Connorによる2026年初となるソロシングル。札束を意味するrackが積み重なった様子を" RRAACCKKS "とタイトルに表現。ビートは Carz - Hood Melody (feat.guca owl) などを手掛けたNOBU BEATZが担当。Albert Connorは今年、凱旋MCバトルでの初のMCバトル出場ながらもベスト8まで勝ち上がったことなど既に話題となっており、本人のTikTok LIVEやInstagramにてアルバム発表を仄めかしている事からファンたちの間では期待が寄せられている。昨年、MUSIC AWARDSやBillboardなど多くの活躍を見せた彼。今年も何かしでかすに違いない。


MIRROR
AKIRA TAKANO
鏡の中の自分と対峙する姿を描いたドープなHIPHOP。低音が響くビートと張り詰めた空気感が、内省的なムードを際立たせる。夜に聴くプレイリストにも映える、緊張感を帯びた一曲。


Life.
Eco Skinny
今作は彼のアルバム「社会不適合車」以来となるプロテストアート、コンシャスラップで、 冒頭から日本に問いかけ社会問題に触れ、最終的には皆自分の人生を生きているかについてリリックを綴っていく。 彼自身娘が生まれ、歳をとり、関わる人々が人生の主人公を降りてしまっているような印象を受け、再度人々に問いかけたいという思いが全面に現れた一曲となった。 またサビではリズミカルに、Bメロでは溶けていくようなメロディーを歌い曲全体を単なるメッセージだけではなく芸術的なものに仕上げている。 クラシックなビートと彼の年々渋みが増していくしゃがれた声が混ざり合った唯一無二な音楽だ。


ヒント (feat. とぅーし)
松藤量平
ことのは文庫イメージソングプロジェクト3月楽曲発表! 『書棚の本と猫日和 雨上がりの空と明日への栞』イメージソングを、松藤量平と渡部チェル、「REAL AKIBA BOYZ」とぅーしが担当! 【物語が“鳴り響く”】「REAL AKIBA BOYZ」とぅーし × 松藤量平 × 渡部チェルが紡ぐ至高の旋律。『書棚の本と猫日和 雨上がりの空と明日への栞』イメージソング「ヒント」


Loop Line (feat. Tani Yuuki)
SO-SO
DJ/音楽プロデューサー/ヒューマンビートボクサーとして国内外で活動するSO-SOが、初めてリリースするJ-POP楽曲として「Loop Line」をプロデュースし、本作にはシンガーソングライターのTani Yuukiをフィーチャリングアーティストとして迎えた。 楽曲のテーマは「ループする人生からの脱却」 毎日同じことを繰り返す中で、無意識のうちに固定化されていく思考や行動様式に対し、本作は静かに問いを投げつつ「Loop Line = 環状線」をメタファーとして、現代社会に生きるすべての人へ向けたメッセージソングとなっている。 近年のJ-POPシーンでは珍しいブルースの音楽的要素をモダンなアプローチで再構築した意欲作となっており、SO-SOのヒューマンビートボックスと現代的なプロダクションを融合させた。 また、Tani Yuukiがボーカルに加え、ラップを披露。更にギター演奏でも楽曲に参加し、温度感のある生演奏が楽曲に奥行きを与え、ジャンルの枠に縛られないフレッシュで挑戦的な楽曲に仕上がった。 -本当にこのままでいいのか。 -変化を恐れていないか。 -自らの意思で一歩踏み出す勇気を持てるか。 SO-SOにとって新たな挑戦となるJ-POPプロデュース作品「Loop Line (feat. Tani Yuuki)」。 閉塞感や停滞感を抱えるリスナーの背中を押し、人生のループから踏み出すきっかけとなることを目指している、ジャンルを越えた両アーティストの共鳴が生み出す、新たなサウンドに注目が集まっている。


CHAINDANCER
Earthists.
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「HYPERMETAL」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド Earthists. (アーシスツ). 新EP『GRANDRAY』からの先行シングルとしてシングルカットされた本楽曲は、前作EP『HYPERMETAL』の系譜を受け継ぎつつ、サウンド面でもさらなる進化を遂げた一曲。目まぐるしく展開が変化していく構成と、リリースカットピアノを軸としたシグネイチャーサウンド、ダンサブルなビート、そしてヘヴィネスが高次元で融合。そこにポップさとキャッチーさを極限まで突き詰めたアレンジが加わり、エネルギッシュでありながらも耳に残る独自のサウンドスケープを作り上げている。 「今この瞬間に動くこと」を肯定するメッセージを掲げ、理屈や迷いが交錯する混沌の中でも、衝動を燃料に一歩を踏み出し続ける――そんな強い推進力を感じさせる言葉が並び、楽曲全体の疾走感と見事に呼応している。 混沌と衝動の狭間で“今”を踏み鳴らす、そのエネルギーこそが本楽曲の核心と言えるだろう。


As1
三浦風雅
横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手 登場曲 逆境を越えて、エースへ。 横浜をひとつにする応援ソング “As one”。 前作 「I wanna be myself」 に続く、 横浜DeNAベイスターズ 東克樹投手へ向けた2作目の書き下ろし楽曲。 トミー・ジョン手術という大きな試練を乗り越え、 再びマウンドへ戻り、 今ではチームを背負うエースへと駆け上がった東投手の物語を 歌詞の中に詰め込んだ。 歌詞には 「人生なんていつもフルカウント」 「ピンチさえチャンスに」 といった野球のメタファーを織り交ぜ、 どんな逆境でも前を向き続ける東投手の姿を表現している。 タイトル “As one” には チーム、ファン、そして横浜の街が ひとつになって勝利を目指すという想いを込めた。 さらにサビの “As one” は スタジアムで響くと 「東!東!」 とも聞こえるように設計されており、 ファンの声援と一体になって球場を盛り上げる 応援ソングとしても機能する。 老若男女が一緒に手拍子を重ねながら楽しめる ハッピーでエネルギッシュなアップチューン。 この楽曲と共に、 横浜スタジアムが “As one” になり、 横浜DeNAベイスターズを勝利へ導く瞬間を願っている。


KONOMAMA
Nozomi Kitay
Nozomi Kitay ニューシングル『KONOMAMA』は これまでの『かわいい x キャッチー x HipHop』な楽曲たちとはまた一味雰囲気の異なる 『エモ x キャッチー x HipHop』なラブソング。 ビートプロデュース・アレンジには今回初めて韓国からChewiserを迎え、全体的に歌いやすく覚えやすいキャッチーさは残しつつも、 これまでのNozomi Kitayの雰囲気とはまた別の角度からのエモさを感じられる 1曲に仕上がっている。 ライフスタイルに溶け込んでくれる1曲でありながら リリース時期的に3月・4月のちょうど間で 出会いと別れが交差する時期にぴったりの曲であり、 シーン問わずリピート間違いなしのシングル。


ケモノであれ
来島エル
2025年より本格始動したライブ活動の中で、ほぼすべての公演で歌い続けてきた代表曲が、待望の音源化。 ライブ会場限定で販売されている弾き語りアルバム『空の下』にも収録されている本作が、今回あらたなアレンジで生まれ変わりました。 須磨和声ストリングスを迎えたことで、楽曲はよりスケール感を増し、内に秘めた衝動と解放のエネルギーが鮮やかに立ち上がります。 comment by Kijimael 表現して生きるという夢のためにも、社会に馴染まなきゃと“普通”を装おうとしていた時期があった。どうしてもどこかで無理が出る。馴染めない自分への違和感から生まれた楽曲。 毎日、夢から外れてしまいそうで怖かったあの日。やりたいことを選び続ける覚悟を書き、胸に留めた。理性や体裁ではなく、本能で進めというメッセージを込めている。 机の上だけでは終わらせない。 いつだってこれが来島エルの現在地。


Sanctuary
立原綾乃
【第2作。森の静寂から放たれる、一筋の光。】 小さな森に暮らし、日々の営みから溢れる音を紡ぐ、音楽家・立原綾乃。初のデジタル配信曲「いざない」がiTunes Store New Ageチャート1位を記録し、続く第2作が届きました。 タイトルは、“Sanctuary(サンクチュアリ)”。これまでライブで大切に歌い続けてきた、彼女の代表作ともいえる一曲です。 録音エンジニア オノ セイゲン氏とのレコーディング・コンセプションのもと、3本のマイクのみで録音。徹底的に音の響きを追求し、森の音楽堂に流れる空気、静寂、息づかいのすべてを、飾ることなく閉じ込めました。そこには、純粋な音楽の姿があります。 「聖域」という名のこの曲は、特別な場所のことではありません。誰もが内面に持っている、静かで安心できる場所。透き通った声とピアノが、あなたの中にある心象風景をそっと呼び覚まします。日常で波立った心を、静かに、優しく、凪の状態へと戻してくれる「聴くお守り」のような一曲です。


You’re Too Bad (Cover)
AUTHENTIC SKA STANDARD
AUTHENTIC SKA STANDARD による Jackie Opel「You’re Too Bad」のカバー。 シングル第二弾となる本作でも、1960年代ジャマイカで確立されたオリジナル・スカのサウンド、奏法、アンサンブル、そして独特のグルーヴが、AUTHENTIC SKA STANDARD の手によって鮮やかに現代へと引き戻されている。 Jackie Opel が残した軽快なヴォーカル・スタイルを軸に、 Studio One 周辺で形作られた初期スカ特有のリズム感、 タイトでありながら過度に整えられていない、人間味を伴った演奏が丁寧に再構築されており、 「当時そこにあった音」が自然なかたちで再現されている。 単なるリヴァイヴァルやスタイル模倣に留まらず、 オリジナル・スカが本来持っていた空気感と身体性を真正面から提示する一曲。 オーセンティック・スカは、いまなお探求に値する音楽であることを、本作は静かに、しかし明確に示している。 AUTHENTIC SKA STANDARD の姿勢と蓄積が、そのまま音に刻み込まれている。


PianissimoPage13
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page13ではフェルトピアノを使用。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


ぷわ
FAVES
FAVESの8th single『ぷわ』は、ソングライター/音楽プロデューサー・細井涼介とのコーライティングにより制作された、ブラックミュージックのエッセンスを色濃く取り入れたミッドテンポのNeo-Soul / Modern R&Bトラック。 ベースにKOBY SHY、ギターにMEMEMIONの坂本遥を迎え、ウォームなサウンドとスモーキーなグルーヴ、そして独特のリズムで繰り返される「wa」のコーラスが印象的。 タイトルの『ぷわ』は、「ぷかぷか」「ふわふわ」といった浮遊感のある語感から着想を得た造語であり、過度な緊張や自己へのプレッシャーから距離を取り、肩の力を抜いて日常を漂うように過ごす心境を表現している。 アーティストとしてのキャリアを積み上げていく過程で生まれた本作は、「何かを成し遂げなければならない」「こうあるべきだ」といった無意識の思い込みから離れ、自分自身の内面を静かに見つめ直す時間をテーマとしている。 夜のリラックスタイムや、ひとりで思考を整理する時間帯にフィットする、オーガニックかつ内省的な空気感を持つ一曲に仕上がっている。


Moongirl Rhapsodia
night roomers
人気プレイリストにピックアップされる、注目の若手ロックバンド「night roomers」。 世界のスピードに追いつけなくなった⼼に、そっと寄りそってくれるミディアムバラード 「Moongirl Rhapsidia」(ムーンガール ラプソディア)をリリース!


黒石よされ (feat. すずめのティアーズ)
中西レモン
「かわさき」に続く3作目のシングルとして、中西レモンが2026年3月20日に新曲をリリースする。 今作は青森県黒石市に伝わる盆踊り唄「黒石よされ」を原曲に据えた意欲作。 グナワ音楽にも使われる北アフリカのパーカッションから始まり、中西の唄にダブルベース、砂漠を思わせる乾いたギターが絡む。ビートチェンジを経て登場する地鳴りまたは吹雪のようなストリングスは、プロデューサー/アレンジャーのあがさが敬愛するビートルズを彷彿とさせる。野性味あふれる中西の歌声に華を添えるすずめのティアーズがコーラスワークはまるでYESのようでもある。 エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は2ndアルバムのリリースに向けたプロジェクトの一環として発表されるもので、今後5ヶ月連続でシングルをリリース予定。進化を続ける中西レモンの現在地を示す重要な一曲となっている。


フユノマボロシ
モナリザヘイトミー!!
1998年、浦安鉄筋家族の主題歌「ナツノマボロシ」でデビューしたSHEEPから28年、G,Vo 鈴木羊が現在活動中の3ピースオルタナティブバンド、モナリザヘイトミー!!より満を持してNew Single「フユノマボロシ」をリリース。淡く儚い大人のロックチューン。


PIANO
Merchant
Hedigan's、Gliderのギタリスト栗田将治のソロ・プロジェクト【Merchant(マーチャント)】。 一人でバンド・フィーリング溢れるサウンドを作る「一人多重録音」をコンセプトに全て生演奏による、敬愛する数々のギターヒーローたちに影響を受けて作った、エレキギター炸裂のアルバム「STARBERRY DAYS」。 歪んだノイジーなギターとグッド・メロディ、ハーモニーが共存したヴィンテージ・パワーポップ作が4月08日にリリース決定。 アルバムから第二弾のSGとなる「PIANO」は、最初のSGで疾走感のあった「TUESDAY」とは変わってミドルテンポのじっくり聞かせるパワーポップ。


捕獲、加工、しゃけふれーく
年齢バンド
2024年10月にリリースされた2ndEP「芝生が青い」のボーナストラックとして収録された楽曲。 しゃけふれーくにされてしまった鮭の歌。 しゃけふれーくは骨が全部取り除かれているのでとても偉い食べ物だと思いますが、俺はあんまり食べないです。


November Moon
Nenashi
国境やジャンルに縛られないサウンドと存在感で、アジアを中心にグローバルな支持を獲得してきたNenashi。本曲は、彼が考える “Alternative R&Bを表現したい”というシンプルで純粋な思いから始まった。これまでになかった “ギターを主役にした曲にしたい” という衝動も重なり、ギターループを軸に構築。イントロから鳴り響く印象的な音色が物語を静かに奏で始める。サウンドの根底に流れているのは、D’Angeloが2000年前後に提示したグルーブ感。その精神性を受け継ぎながら、2026年の音像へとアップデートさせ、タイトでありながらどこかゆらぎを感じさせるリズムと生々しくも洗練されたアンサンブルを生み出している。また、ギター、ベース、ドラムが一体となり曲が進むにつれ徐々に熱量が上がり、それに呼応するかのようにボーカルが積み上がっていく流れは最も敬愛するミュージシャンへのトリビュートでもある。楽曲の前半が完成した昨年10月にD'Angeloの訃報が届き、落胆や喪失感、さまざまな感情がそのまま楽曲に反映されている。ネオソウルのDNAを継承しながら、アジア発のオルタナティブR&Bとして蘇らせた意欲作。さらに、2ndアルバム『MOMENT』を7/29(水)にリリースすることも決定!「November Moon」は、その新章の扉を開くシグナルとなる。


獏 (Instrumental)
hollow me
応募総数1,000組を超える「第3回音楽深化論~the battle~」で決勝進出を果たし、その奇抜なアレンジと確かな実力で審査員を圧倒した4人組ロックバンド、hollow me。彼らが約2年ぶりとなる待望のニューシングルをリリースする。 昨年、新メンバーに中村颯(Key, Per)を迎え、表現の自由度がさらに増した新体制から生まれたのは、キャリア初となるインストゥルメンタル楽曲『獏 』。 バンドの新たなステージの幕開けにふさわしい、hollow meの深化を象徴する一曲に仕上がっている。


REAL LIFE (feat. Sadboiterra)
GLMRS
03-performanceや、MTV、そして、black board で活躍中のSadboiterraとの1曲。 REAL LIFE , 彼とはGLMRS自身17歳の高校生ラップ選手権のオーディションでの出来事がきっかけで連絡を取るようになり、お互い違う地で高め合ってきた。 今回一緒に曲をやるにあたってすごく光栄だと思った。 2026もrun mtf runしていくので GLMRS-Sadboiterra共々よろしくお願いします。


On the Beat
PONEY
KING OF KINGS 2025 FINALにより導かれたこのセッション。 クリティカルヒッターズとしても活動しているPONEY、句潤によるNew シングル。KING OF KINGS のBeatゲットシステムにて手に入れたのはDJ Mitsu the Beats!!勝ち負けの先に価値があった!この導きこそまさに、ナイスパニック!!


Ghost (feat. Montana Joe Carter)
rkemishi
昨年、アルバム「解脱ポップ」をリリースし、収録曲「闇バイト」が話題を呼んだ rkemishi。 その rkemishi が、2026年最初のシングル「Ghost feat. Montana Joe Carter」をリリース。 本作は、「闇バイト」を手がけた Vue du monde が再びプロデュースを担当。 客演には Montana Joe Carter を迎え、アンダーグラウンドの闇夜を駆けるリアルな言葉とストリートの生々しさと哲学的視点が融合した、より濃度を増した世界観を構築した。
![Spinel (feat. 如月ルミィ) [2026 Remastered]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3549/00000003.3549637.1773325874.0421_180.jpg)

Spinel (feat. 如月ルミィ) [2026 Remastered]
EmoCosine
2023年にアルバム「Find My Future」に収録・リリースされた人気楽曲「Spinel」の、MV公開を記念した2026年リマスター版。


花 (feat. yosuke610)
15MUS
featにyosuke610を迎え、哀愁漂うギターフレーズに飾らない等身大の言葉を重ねたアコースティックな一曲。 決してドラマチックではない現実の中で、それでも夢を諦めずに歩いてきた日々をそのまま閉じ込めた。 今立ち止まりそうな誰かへ、ありったけの本音を捧げる15MUSの現在地を示す作品。


Silent Tears
UNDYING WORDS
新生UNDYING WORDSによる2作目のリリース。哀愁深い旋律とバンドらしいヘヴィなリフが織りなされる中で、切ない世界の底で息を潜めながら焦がれる想いを綴る儚くも力強いVocal Misacoの歌声が絡み合う。6月、9月にも連続リリースを控え、12月にはフルアルバムを制作予定。攻めた活動に注目してほしい。


daybreak
echo
4s4ki、なかむらみなみ (TREKKIE TRAX)、Valkneeら東京シーンを代表するアーティストとのコラボレーションを経てリリースされる「daybreak」は、echoにとって約1年ぶりとなるソロシングル。90年代トランスにインスパイアされたダンス・トラックで、囁くようなアンビエント・ボーカルを主役に据えたサウンドが特徴だ。 モダンなダンスベースラインに、トランス特有のリードやゲートのかかったコードを重ね、ベルのようなチャイムのメロディや浮遊感のあるピアノが楽曲全体を包み込む。90年代後半~2000年代初頭のトランス黄金期を思わせるシンセサウンドが、ノスタルジックでありながら現代的な空気感を生み出している。 内省、自由、そしてどこかへ向かいたいという衝動をテーマに、儚さと高揚感が同居する一曲となっている。


サドリウム
Wiz_nicc
苦しみながらも生きる人に向けたメッセージソング!! 2020年「ネオンテトラ」をYouTubeで公開しデビュー! 様々な動画・アニメクリエイターとのコラボレーションも常に注目を集め、トラックメイクからボーカルまで全てを1人でこなすマルチアーティスト”Wiz_nicc”! 新曲「サドリウム」は、自分自身を受け入れられず、生きることに葛藤しながらも一歩ずつ進んでいく「心の軌跡」を描いたWiz_nicc独自の鋭くも繊細な歌詞の世界観はそのままに、サウンド面では予想を裏切るアプローチを展開し、アコースティックギターのセクションが特徴的なアップテンポの楽曲に仕上がっています。 そして重いテーマを背負いながらも、軽快なリズムに乗せて進んでいくその姿は、リスナーの背中を静かに、しかし力強く押してくれる1曲となっている!


他の誰かじゃない、ただ君を愛したい
KAY-I
誰にも言えない不安や、無理をして零れるため息。現代( いま)を生きる私たちが抱える孤独に寄り添い、 9 0 年代の王道メロディに乗せて、真っ直ぐな愛を歌う。 強がらなくていい、そのままの君でいい。K A Y - I の音楽は、あなたがあなたらしくいられるための「場所」でありたい。 そして、僕自身がそうであるように、あなたもまた、大切な人に頼り、頼られ、 心から愛されて生きてほしい。 この歌が、そんな「愛しあう日常」への道標になればと願っています。


Revolution Now
RUEED
PUSHIMのデビュー25周年を記念して展開されてきた「HOLD ON! ONEWAY」プロジェクト。その第5弾にしてファイナルを飾るのが、RUEED & Kon Ryuによる「Revolution Now」である。 J-REXXX「SOUND SYSTEM」、CORN HEAD「Liar」、Rudebwoy Face「One」、AKANE「NO MORE CRY」と続いてきたシリーズの集大成として、同一トラックの上にレゲエのスピリットと未来へのメッセージを力強く刻み込む。 「Reggae Revolution / 上げにきた Vibration」—— タイトル通り本作は、混迷する世界へ向けて放たれる“レゲエによる革命”をテーマにした一曲。 「世界はConfusion / 今二極化するSituation」と歌われるように、分断や混乱が広がる現代社会を見据えながらも、その先にある希望をレゲエの力で照らしていく。 RUEEDとKon Ryuの2人が織りなすメッセージは、怒りだけではなく精神性にも根ざしている。 「この音でMeditation」「行く先はZion」といったリリックが示す通り、レゲエミュージックが持つスピリチュアルな力、そして人々の心を解き放つ音楽としての本質を力強く提示する。 さらに「Reggae music 繋げる all over the world」「喜び溢れる」と繰り返されるフレーズには、国境や立場を越えて人々を繋ぐ音楽の可能性が込められている。 Rootsと文化を受け継ぎながら、日本から世界へ向けて放たれるレゲエのメッセージは、まさにシリーズのフィナーレにふさわしいスケール感を持つ。 「HOLD ON!」というPUSHIMの精神を受け継ぎながら、レゲエの力で世界を繋ぐ“革命”を高らかに宣言する「Revolution Now」。 本作は、PUSHIM自身のレーベル〈groovillage〉よりリリースされる、「HOLD ON! ONEWAY」プロジェクトのラストを飾る重要な一曲となっている。


星になるまで(Instrumental)
グラビティ
2025年に変貌を遂げたグラビティが送り出す。配信 SINGLE『星になるまで』恐らくこの楽曲は世界や正しさを信じ直す為の歌でも誰かを愛してしまった歌でもない。善も悪も、正解も不正解も、最後には同じ骨になる世界を、Vo.六が持つ独特の世界観で満載に描き、音の運びにもメッセージを隠したとされる遊び心が満載なこの楽曲は言うまでもなくグラビティにとって1つの進化を遂げたと云えるであろう。


Baila Conmigo (6feet Remix)
瞬輔(Syunsuke)
ROIROMの初冠番組「ROIROM ROAD」Hulu特別版にてダンスシーンで起用された瞬輔(Syunsuke)「Baila Conmigo」のフィメールラップリミックス。


Baila Conmigo (Badmind Remix)
瞬輔(Syunsuke)
ROIROMの初冠番組「ROIROM ROAD」Hulu特別版にてダンスシーンで起用された瞬輔(Syunsuke)「Baila Conmigo」のダンスホールリミックス。


Next Stage
lilsae
最後のチャイムが鳴る瞬間の、あの胸がキュッとする感覚や卒業して次のチャプターに進むぞ!という気持ちを曲にしました。 ずっと早く自由になりたいと思っていたはずなのに、いざその時が来ると、一歩踏み出すのが少し怖くなる。 そんな誰もが感じる不安に寄り添いつつ、最後には『どこへでも行ける!』と背中を押せるような曲です。 学校を卒業する人はもちろん、古い自分を脱ぎ捨てて新しいステージへ向かおうとしている、すべての人に届いてほしいです。
![Frames (feat. Tsukushi) [Detour]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3512/00050800.3512480.1772183990.1844_180.jpg)

Frames (feat. Tsukushi) [Detour]
MIMiNARI
MIMiNARIが海外アーティストを迎えて展開するコラボレーションプロジェクト “Detour” の第2弾シングル。本作「Frames (feat. Tsukushi) [Detour]」は、韓国人アーティスト Tsukushi を迎えたIndie Popのミドルチューン。


Bloody Box
THE RAPTOLS
叙情的な歌詞、ストレートなサウンド、そしてエモーショナルな表現を前面に押し出した叫ぶような独特のボーカル。 流行に流されることなく、人間の本質的な感情を体現する全メンバー20代の激情型ロックンロールバンド、THE RAPTOLS。 2025年より約2ヶ月おきにサブスクリプション限定でシングルをリリースしており、今回発表する『Bloody Box』はその第5弾となる。 これまでロックンロールやパンクロックを軸に、メタルやハードロックなどの要素を取り入れてきた中で、本作『Bloody Box』ではスカやレゲエといった新たなエッセンスを随所に散りばめている。 さらに今作ではレコーディングにキーボードを導入し、これまでとは異なる一面も提示している。 Vo.竹村駿の叫ぶようなボーカル、Gt.鈴木孝太郎の鋭いリフはそのままに、新たな音楽性へと踏み込んだ最新シングルに仕上がっている。 2026年3月20日(金・祝)には下北沢ろくでもない夜にて配信リリース記念イベントの開催も決定。 今後のさらなるリリースやツアーも予定している。


All For You
TOSHIKI HAYASHI(%C)
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。


エキストラ (feat. レイ ヤマダ)
Operation Mosquito
シンガーソングライターのレイヤマダとのコラボレーション楽曲エキストラ。 作曲はOperation Mosquito 作詞はレイヤマダにより制作。


PianissimoPage12
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page12ではフェルトピアノを使用。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


うそつき
LAMB'S END
LAMB'S END初の正式音源となるシングル「うそつき」。 エモーショナルなギターアルペジオとポエトリーリーディングによる静かな導入から始まり、突如としてシューゲイズ/ポストロックの轟音へと感情を解き放つ。 静寂と轟音が交錯する構成の中で、言葉とサウンドが強烈なコントラストを描く楽曲。


レッツ!スピーキング!おらリッシュ!
おらふくん
ゲーム実況グループ「ドズル社」のメンバーおらふくんによるオリジナルソング! 人気動画企画の「おらリッシュ」をモチーフにしたハチャメチャで楽しい1曲!


Don't Call It a Night!!
XIDEN
XIDENの7th single「Don’t Call It a Night!!」は、エネルギッシュなダンスチューン。孤独や退屈を感じる夜も、音楽とビートがあれば特別な時間へと変わっていく。上手く踊れなくてもいい、誰かと違っていてもいい――ただ自由に身体を揺らし、その瞬間を楽しめばいいというポジティブなメッセージが込められている。高揚感あふれるサウンドとともに、聴く人の背中をそっと押し、朝まで続く最高の夜へとXIDENが誘う一曲


ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ- (Toccoyaki REMIX)
myme
新星Vsingerユニット「myme」のデビュー作は、平成のヒット曲を大胆に再解釈した一曲。 持ち味である「ウィスパー気味の柔らかく甘いボーカル」が、ToccoyakiによるきらびやかなKawaii Electroサウンドと完璧にマッチ。原曲の楽しさはそのままに、現代のダンスフロアやSNSでの使用にも適した、多幸感溢れるリミックス楽曲。 平成カルチャーへのリスペクトを込めつつ、新しいポップアイコンとしてのmymeの可能性を提示する一曲。


エレクトロキュート (feat. 重音テト)
Wis...
無感覚なまま正しく生きるか、 痺れるほどの衝動を選ぶか。 「エレクトロキュート」は、 消せない鼓動を描いたハイボルテージ・エレクトロナンバー。 臨界点まで振り切ったサウンドと危うさが交差する歌詞世界が特徴。 ボカコレ2026冬TOP100ランキング部門100位を獲得。 YouTube公開3日で1万再生を突破。


月光
うどんタイマーP
タイトル:月光・ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/mylist/20661414・YouTube:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP・ダウンロード&ストリーミング KARENT:https://karent.jp/artist/pp000845冬をイメージしたバラードになります。★Words & Music:うどんタイマーP mylist/20661414 X:@shunband コミュ:co353104★Character illust:青井ゆい X:@1030Aoiyui●YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/c/UdonTimerP●ボカロ楽曲レーベルKARENT:https://karent.jp/artist/pp000845


ラスベガスナイツ (feat. 初音ミク)
Nuz
ネオンが輝くラスベガスの夜を舞台にした、スリリングなエレクトロスウィング。 カジノのテーブルでは、運の前では誰もが平等。 勝つか負けるか、すべては運命次第。 さあ、楽しんで本気で勝負しよう。 Nuzが贈る刺激的なナイトチューン「ラスベガスナイツ」。


夜に詩を詠むような自由を
夜夜中
ボカロP、夜夜中主催の同人音楽サークル「夜夜中の夜会」の1st Mini Album。 ヘヴィメタルやエレクトロスィングにオーケストラサウンドが融合したシネマティックでシアトリカルな楽曲を5人のボーカリストが歌い上げる。


偽りのヒーローショー
のほしお
『正しさの輪郭が溶けていく』 拍手が鳴り止まない舞台の上で、今日も誰かが“正義”を演じている。 「You can do it is like!」 その優しい言葉は、いつから呪文になったのだろう。 コピペのような日常の中、削られていく自己肯定感。 壊れていることすら称賛されるこの世界で、ヒーローは今日も笑顔を練習する。 ポップな電子音に乗せて描かれるのは終演未定の疲労劇だ -収録曲- 01. 偽りのヒーローショー /ACEstudio:ちゃんこ鍋 02. 偽りのヒーローショー(inst) 作詞/作曲/ジャケットイラスト のほしお ┋ nohoshio


chocolate box
明後日のミヅ
思い出の大切な曲を歌ってみたとして公式配信できてとても嬉しいです!初めて挑戦した一人二役の歌と、想像しながら制作したイラストや動画もぜひ楽しんでください♪あなたに幸せが届きますように。


月並みの翼 (feat. Itose)
午後のシャレード
午後のシャレード 5th single 『月並みの翼(feat.Itose)』 小説と音楽が織りなす全6曲の音楽作品 『生まれて初めて、翼を折って』 主題歌


Kintsugi
JACK GARDINER
Dirty Loops、Cory Wong、Pliniなど世界的アーティストとの共演・コラボを重ね、2023年に行われたArch Echoとの来日ツアー以降、国内ギターメディアでのインタビューやプレイスルー動画などのフックアップ、さらにはLi-sa-Xとのコラボセッションなど日本国内でも注目の次世代モダンフュージョンをリードするスーパーギタリスト、Jack Gardiner最新アルバム!


LADY RAE
Josh Lippi & The Overtimers
3月18日(水)には日本先行でNew Album “Lady Rae” をデジタル・リリース!! ゲスト・アーティストにはトミー・ゲレロ、マニー・マーク、TK Rhodes (TKローズ) が参加!! 日本ボーナストラックも収録!! <Josh Lippi:コメント> このレコードのタイトルは「Lady Rae」です。 このアルバムは、僕の生まれたばかりの娘 Sienna Rae (シエナ・レイ) からのインスピレーションを得て書いたものです。彼女が生まれて最初の数ヶ月、彼女と一緒に過ごす時間からこれらの楽曲が出来上がりました。これらの楽曲はバリトンギターとドラムマシン、そして、様々な残響効果(エフェクト)とエコーで演奏しています。ララバイ(子守り歌)や環境音楽など、楽曲のテーマやタイトルは全て娘の世話をする父母としての僕たちの新しい経験に基づくものです。このアルバムにはゲストアーティストとして、トミー・ゲレロ、マニー・マーク、TK Rhodes (TKロード) が参加してくれました。最初のシングル「Sienna's Theme」は彼女の子守唄として書いたものですが、超音波での心臓の鼓動をイメージしたものです。楽曲「Which Onesie」には、トミーゲレロがギター演奏で雰囲気を加えてくれています。一方で、マニー・マークが楽曲「Pumping」に彼のカジノキーボードでボサノバ風に演奏してくれていて、ドラムで母乳ポンプの音を再現しています。TK Rhodes (TKロード)はシエナのお母さんですが、「Sienna's Theme Reprise」の美しい子守唄を歌っています。 日本ヨーロッパ、アメリカをバスローブを着てツアーを回ります。このアルバムは娘が生まれて、最初の数ヶ月間、バスローブを着て、家の中で赤ちゃんの世話をしながら書いた楽曲だからです。そういうわけで、僕が娘の世話をしながら着ていたこのバスローブは、このアルバムの一部であり、アルバムカバーにもなりました。


Overture
Luminous
EDMの重厚なバウンスと空間を立体的にデザインするサウンドスケープに、人間の内面を深くえぐる叙情的な日本語詞が融合した全9曲のフルアルバム。 幕開けを飾るインストゥルメンタル「overture」から始まり、「Alter Ego」や「モラトリアム」で自己の葛藤や焦燥を描き出します。中盤の「katharsis」で一つの感情の爆発と浄化を迎えた後、物語は「晴天の彩雲」や「outside」を通して外の世界への希望を見出し、自身の「存在」意義へと深く潜り込んでいきます。 そしてアルバムの最後を締めくくるのは、リアルな空気感を切り取った「また何処かで」。卒業アルバムをめくるような出会いと別れ、新たな門出への祈りが込められたこの曲が、聴く者の心に深い余韻を残します。 学生生活の集大成としての圧倒的な熱量と、確かなプロダクションスキルが結実したエモーショナルなダンスミュージックアルバムの到達点です。


Alter Ego
Luminous
本作『Alter Ego』は、人間の内に潜む「二面性」をテーマに掲げたドラマチックなハイブリッド・ダンスチューンです。 楽曲は、哀愁漂う旋律とプログレッシブハウス特有の心地よい推進力で幕を開け、時計の秒針が時を刻む音とともに徐々に熱を帯びていきます。そして中盤以降、重厚でアグレッシブなハードスタイルのキックが炸裂します。アートワークに描かれたように、抑圧されていた「もう一人の自分(Alter Ego)」がガラスを打ち破って解放されるかのような、強烈なカタルシスを生み出します。なので題名の二つの単語は、もう一人を表すためどちらも大文字から始まります。 静と動、光と影、そして「プログレッシブハウスの疾走感と、ハードスタイルの激しさ」という相反する要素がこの曲では融合します。 ジャンルの壁を越えた圧倒的なエネルギーと感情を揺さぶる展開は、聞いて下さった人を熱狂の渦に巻き込むポテンシャルがあると信じています。


SOUL SCREAM
Yamakatsu
Yamakatsu楽曲保存プロジェクト『THE SONGS BELONGS TO YOU』から、配信リクエスト。 2017年「NOTE.3」に収録された楽曲「SOUL SCREAM」 応援する人の真剣さをフィーチャーした楽曲で、競技やスポーツシーンなどでもカヴァーされている。


Shining Starlight
キプリスモルホォ
「Shining Starlight」楽曲説明 キプリスモルホォが贈る、きらめく夏の恋心を描いた王道アイドルソング「Shining Starlight」。 眩しい日差しと青い空の下、胸の奥にしまっていた“好き”という気持ちが少しずつ輝き始める——。 照れ隠しや言えない想い、揺れるスカートやきらめく汗、教室の扉を開ける勇気。そんな青春の一瞬一瞬を、まるで星のように眩しく描き出した一曲です。 「Shining Star Light」という印象的なフレーズとともに広がる、キラキラしたサウンドと高揚感あふれるメロディ。 太陽や向日葵、風鈴など夏の情景を散りばめながら、恋する女の子のピュアで少し不器用な気持ちを表現しています。 まっすぐなアイドルらしさと、青春のときめきが詰まったポップナンバー。 キプリスモルホォの輝きが、あなたの夏を照らす一曲です。


この声が枯れるまで
キプリスモルホォ
「この声が枯れるまで」楽曲説明 ロックサウンドに乗せて、迷いや不安を抱えながらも前へ進もうとする強い意志を描いた、キプリスモルホォの魂のアンセム。 誰かの言葉に傷つき、立ち止まりそうになる瞬間。 それでも“自分らしく羽ばたく”ことを選び、まだ見ぬ世界へと進んでいく――。 透明なキャンバスに未来を描くように、メンバーの歌声は力強く響き渡り、「声が枯れるまで歌い続ける」という決意がロックサウンドとともに心を揺さぶる。 桜や蝶といった儚くも美しいイメージを重ねながら、仲間とともに革命を起こすその日まで飛び続ける物語。 不安も涙もすべてを力に変え、 “自分の羽で未来を掴み取る” そんな強いメッセージが込められた、キプリスモルホォの新たな代表曲。 歌唱メンバー・高坂琴水・奥泉奏・姫暖まい・舛音乃ノ歌・長谷川想乃・桜姫らび


ほねぬき!
ちゅーじゃないもんっ、治癒だもん!♡
芽繰りか率いるセルフプロデュースアイドル、「ちゅーじゃないもんっ、治癒だもん!♡」より初シングル♡ A面はキャッチーに口ずさめる「ほねぬき!」、B面はさわやかに夏を先取りする「なちゅってするんです☆ミ」。 キミはどっちがすきかなあ?♡


ストロボアイズ
テラテラ
2026年3月にデビュー5周年を迎える「テラテラ」が新機軸となるエモーショナルチューン「ストロボアイズ」をリリース! ライブでの人気ナンバー「アイロニーガール」、「シラユキ」を手掛けたM-AGの敏腕プロデューサー、フクイチモトキがテラテラの新しい魅力を開花させるハイパーアグレッシブチューンに仕上げた渾身の一作。 今までのキュートでポップな王道系のイメージから180度変わって、畳み掛ける激しいビートと琴線に触れるエモーショナルなメロディが超絶に絡み合う『テラテラ』史上最強と言っても過言ではないアグレッシブなナンバー。 タイトルにもある"ストロボ”をキーワードにしたMusic Videoも要CHECK!!


僕の知らない僕に変えた
ハルニシオン
アイドルグループ「ハルニシオン」が、櫻坂46などにも楽曲提供している辻村有記、伊藤賢共作の新曲「僕の知らない僕に変えた」をリリース。 この楽曲は昨日恵比寿The Garden Hallにて行われたTour Final&1st Anniversary Liveにて初披露された。 新たな決意と進化し続ける挑戦の曲となっている。


Let’s be together
JP Funk Family
JP Funk Family、新曲 「Let’s be together」 配信開始!たまプラーザ発のファンク・バンド JP Funk Family が贈る、希望と絆のグルーヴ。 Harumi の力強い歌声、高井城治(Guitar)、井高寛朗(Keyboards)、斉藤昌人(Bass)による鉄壁のリズム、西垣哲二の洗練されたプロデュースが、極上のファンク・サウンドを生み出す。エンジニア 堀豊 によるミキシング&マスタリングで、グルーヴを最大限に引き出した一曲。「手を繋げば、乗り越えられる」そのメッセージを込めたサウンドを、ぜひ体感してください。2025/03/24 配信リリース 各種ストリーミングサービスで配信中!
![YARU (feat. Huncho Joe, Jeff Kiddy & MAHO) [Moment City Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3541/00000003.3541054.1773083509.5138_180.jpg)

YARU (feat. Huncho Joe, Jeff Kiddy & MAHO) [Moment City Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第4弾。 客演には東京や横浜を中心に活動する3人組からなるヒップホップクルー、Moment CityからHuncho Joe、Jeff Kiddy、MAHOが参加している。


Collection
A.C Quattro
5年ぶりの2nd ALBUM、本作『Collection』に収録された全15曲は、トラックメイクから構成までをA.C Quattro自身が手がけ、移動、日常、衝動、葛藤、回想、そして選択といったテーマを一貫した視点で描いている。 飾らない言葉とダンスビート、静けさと熱量を行き来しながら、「今をどう生きるか」という問いを等身大の感覚で提示する。 始まりから終わりまでを一つの流れとして体感してほしい、セルフプロデュースによる現在地の記録である。


Ganbare
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single第2弾「Ganbare」が配信スタート!!! 夢を追う毎日、楽な事だけじゃない日々の中で、仲間達への感謝や葛藤、もがいてるあなたへG.B.Cから本気のエール。 NKによる美しいサウンドに、彼らの熱い思いが走る!!!


また逢う日まで (feat. CHOUJI)
136youngboss
3月は別れの季節。 別れは寂しい。 だけど、すべてが悲しいわけじゃない。 終わりに見えるその瞬間は、 新しい道の始まりでもある。 だからこれは「さよなら」じゃない。 また逢う日まで。 136youngbossの名曲 「魂の花 feat. CHOUJI」 は、 今もなお自身の楽曲の中で トップを走り続ける名作。 そして満を持して―― 再びその2人から新曲が放たれる。 「また逢う日まで」


TTT
Yvv$
Yvv$による1st Mixtape『TTT (Trap To Trap)』が、D-RAMと18easyを迎えた「イマドキ」、そして同じく足立区出身のLil Mafuyuを迎えた「キッカケ Che」の2つの先行シングルを経て、ついにリリース決定。黄金期トラップの骨格を受け継ぎながら、その質感・余白・配置を現在形へと更新するプロジェクトだ。Trap=「罠」というダブルミーニングを核に、罠だらけの人生を慎重に、しかし止まらず進む意志をビートへと翻訳する。研ぎ澄まされた808と必要最小限のサウンドデザインで、「音の余韻と言葉が呼応する空間」を描写。 先行曲で提示されたムードを起点に、本作の輪郭はさらに鮮明になっていく。各曲の芯には、Yvv$の独自の視点でピックアップしたup-comingなアーティストがそれぞれの温度を刻み、同世代が受けてきた影響と“今”の感覚が同居する。懐かしさの再演に留まらず、未来へと繋げるトラップの提示を狙う。


せやな
Jairo nark
自身のSingle曲「マンタ」で痛烈なデビューを果たしたJairo narkが2nd Albumをリリース後初めてのSingle、 Albumの後の新たなスタートを切る一作品目としてのtrackにビートメイク、ラップ共にこなすJulius YBNを迎えリリースする。 何度でも楽しめるテクニカルなリリックの構成と 聞いていて飽きることのない豊富なボキャブラリーを感じさせられる作品になっている。


Bands (feat. Dodge)
$ly_peace
produceにHIBRID ENT.所属のA$AMI featuringに大阪を拠点に活動する TrapHouseからDodgeを迎え 完成した作品。 REC,MIX,MASTERはDJ B=BALL。 5th EPの『Cash Out』に続き 同メンバーで仕上げた一曲。


Dissolved liquid
Hawlie
HekdbからHAWLIEによる最新EP 『Dissolved Liquid』をリリース。この1枚は、独特な声ネタとグルーヴィーなサウンドデザインが光る一作。 ミニマルな構成の中で繊細な変化が、アクセントとなることで、ダンスフロアに鮮烈な印象を残すだろう。ダブの奥行きとテクノの推進力が融合、抽象的なニュアンスで表現され、ピークタイムにもフィットする仕上がり。 さらに、リミックスを加えたデラックス版も控えており、今作のサウンドを新たな解釈で進化を遂げる予定。Hekdbが提示する最前線のグルーヴ、ぜひ体感を。


RiSKy GAM3
2CB JØRIK
ラッパー 2CB JØRIK と Cdykä によるコラボシングル「RiSKy GAM3」。 孤独な旅の中で自分の信念や愛、リアルな感情を描いた楽曲。 危うさと覚悟を抱えながら進む、リアルなライフスタイルとエネルギーを表現した一曲。 普段から共にスタジオで音楽制作を続けてきた2人だからこそ生まれた、 リアルな関係性と空気感が詰まったコラボレーション。 迷いや葛藤の中でも前へ進む覚悟を表現した、ストレートでエモーショナルな作品。
![暴れNIGHT (feat. 3Li¥en & Sad Kid Yaz) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3560/00000003.3560685.1773829508.6784_180.jpg)

暴れNIGHT (feat. 3Li¥en & Sad Kid Yaz) [Remix]
KOMOREBI
KOMOREBIのブチアゲ曲「暴れNIGHT」最強Remix誕生! 3Li¥en & Sad Kid Yazを迎えた「暴れNIGHT Remix」3月20日リリース!


リインカーネーション
ChroniCloop
逃げられない現実の中で、何度生まれ変わろうとも呪いのように辛いことはあるし、居場所もなく地獄を彷徨うし、それでも世界はきっと素晴らしいから、あなたはあなたを見失わないで精一杯、あなたの世界で謳歌して生きて欲しい。そんな曲です。


L.W.I
Kobacchi Ryo
本作は、年内リリース予定のアルバムに先駆けて発表される先行シングル。 作品全体の世界観を象徴する、静かで鋭いプロローグとなっている。 孤独は敵ではない。 それは、光を放つための“影”だ。


ANTHEM
TPI
6曲入りEP 『ANTHEM』。 10年積み上げてきた挑戦の証明。 これはただの作品じゃない。俺自身の“宣言”だ。 オープニング「CHAMPION Intro」から鳴り響くのは、折れた羽でも飛び続ける覚悟。 「Get It」では仲間の夢を背負いながら、自責で突き進む姿勢を刻む。 「GONG」は10年分の執念を鳴らす開戦の合図。 「McLaren」では底辺から一気に加速する革命のスピード。 「WARRIOR」は馴れ合いを捨て、限界を越えていく孤高の闘志。 そしてラスト「Call My Name」で、誰の力も借りずに立ち上がる覚悟を誓う。 ビートは全曲 Dotted Fuji が制作。 ハードなサウンドの上で、現実と野望をむき出しにした。 レコーディング、ミックス、マスタリングまで全てセルフプロデュース。 成功前夜のリアルを、そのままパッケージした作品。 評価のためじゃない。 やりたいことをやるだけ。 これは過去の自分へのリベンジであり、 未来への狼煙。 『ANTHEM』—— 俺の時代の幕開け。


地方 (feat. T-STONE, Authority & TERU)
illrain
山口を拠点に活動するプロデューサー illrain が、ニューアルバムより「地方 (feat. T-STONE, Authority, TERU)」を先行配信。 本作は、環境を言い訳にしない覚悟と、地元を背負う誇りを鳴らす一曲。 都会と地方という単純な構図を超え、それぞれが抱える街と人生が交差する。 「地方」というタイトルには、環境に左右されず、自分の信念で進むという意思が込められている。


Tokyo 3AM
Grey October Sound
深夜三時の東京は、喧騒が去ったあとにだけ現れる静かな表情を持っています。遠くでかすかに響く環境音や、空気に溶け込むようなノイズが街の輪郭をやわらかく形作り、眠らない都市の奥に潜む静かな熱量を感じさせます。淡く重なるビートは決して主張しすぎず、それでいて内側からじんわりと温度を保ち続けるように流れ、止まったようで確かに進んでいる時間の感覚を描き出します。控えめな音の層とわずかな揺らぎは、夜更けの空気に漂う微細な振動を思わせ、視界のない風景の中に確かな存在感を残します。派手な動きはなくとも、音の余白と静寂のバランスによって、都市が持つもう一つの側面がゆっくりと浮かび上がっていきます。静かな街の中で保たれる密やかなエネルギーと、ノイズに包まれた穏やかな空間が重なり合い、夜の深部に寄り添うような落ち着いた没入感を生み出す作品です。


PLUS
Scizor a.k.a. えんたい
Scizor a.k.a. えんたいの2nd EP「PLUS」は、昨年12月にリリースされたアルバムの続編的な位置付けを持ちながらも、本作単体でも強い存在感を放つ作品となっている。リリース前に発表されたSingleとも通ずる要素を持ち、これまでの楽曲の魅力を際立たせつつ、新たな一面も提示する内容となった。客演にはLueurとZAqROが参加している。 収録曲のひとつでは、昨年突然連絡が取れなくなった制作相手のSoundCloudに公開されている楽曲を、自身なりの解釈とメッセージを込めて歌い直している。HOOK、Verseともに原曲を土台にしながら、その世界観を崩さないよう相手へのメッセージやScizor a.k.a. えんたいならではのフロー、さらにかつて共に制作していた楽曲タイトルの要素を歌詞に織り込んだ。原曲と聴き比べることで、本作に込められた想いや言葉がより際立つ構成となっており、いつか再び共に制作できることを願う気持ちが込められている。 また、Lueurを客演に迎えた楽曲では、普段Hyperpopを中心に制作している2人がHyperflipに挑戦。自分の実力で“美味いもの(=良い結果)”を掴み取るというテーマのもと、やりたいことを我慢するのではなく、自ら行動して望む未来を手に入れようとする姿勢を、アグレッシブなサウンドの上で表現している。スピード感あふれるトラックと心地よいラップ、メロディが重なり、思わず何度もリピートしたくなる仕上がりとなった。 ZAqROを迎えた楽曲では、基盤を固めていくことをゲーム用語の「レベリング」に重ねて表現。エモーショナルなGarageやJersey Clubの要素を取り入れたトラックの上で、次々と展開されるフローが楽曲を彩り、最後まで耳を離さないクオリティに仕上がっている。 さらに、本作には“hood star”というテーマを掘り下げた楽曲も収録されている。それぞれの地元には、その土地に合った“hood star”の形がある。本楽曲ではScizor a.k.a. えんたいの地元である秋田県横手市に目を向け、小学校や中学校で「どうしたら人口が増えるか」「地域の魅力を伝えて観光客を呼ぶにはどうすればよいか」といったテーマが毎年のように授業で扱われている現状に触れている。そうした状況を自身の音楽や活動を通して少しでも変えていく存在こそが“hood star”なのではないか——。地元が抱える課題や、自ら命を絶つ人が多いという現状が少しでも変わることを願う思いが込められている。 過去の作品とのつながりを感じさせながらも、新たな挑戦と表現が詰め込まれた本作「PLUS」は、Scizor a.k.a. えんたいの現在地を示すEPとなった。今年の動きから目が離せないアーティストのひとりであることを強く印象付ける作品といえるだろう。


C.A.M.O.
MORE ZAN REGION
長野県上伊那地方を拠点に活動しているヒップホップコレクティブ MORE ZAN REGIONの2nd collection "C.A.M.O" 1st collection "MORE ZAN REGION" 同様ビートは全てshurrealが担当。HIPHOPをベースにしているが、Drum n BassやHyper popなど他ジャンルを取り入れたサウンドとなっている。 そこへ8ow siesta shurrealの前作から変わらない故郷へのこだわりや等身大のリリックに、変化した環境や生活から生まれた感情を落とし込んだ。 アートワークは前作同様HIBIKIが担当。 AI生成が蔓延る令和に背を向くペーパーコラージュでクラフトマンシップが光る。 先行して公開している "COME BACK" のMusic VideoはTOMONARI MIYASHITAが担当。今後も今作のMVを公開予定である。


Up all night
ISH-ONE
ISH-ONEのニューシングル「Up all night」は、静寂と緊張が支配する闇の奥から立ち上がる一曲だ。淡くも不穏な光を放つアートワークの電球のように、閉ざされた空間の中でただ一つ灯り続ける意志。そのビートは深く沈み込みながらも鋭く脈打ち、孤独な夜を何度も更新していく。リリックには、眠りを削り、周囲の無理解を跳ね除け、ただ自らの信じる道を切り開こうとする生々しい執念と血の匂いが漂ってくる。華やかさよりもリアルを選び、安易な共感を拒むその姿勢は、削ぎ落とされたサウンドデザインと呼応し、聴き手の胸奥を静かに抉る。これは単なる“徹夜”の賛歌ではない。暗闇の中で自らを証明し続ける者だけが辿り着ける、覚悟の記録だ。


Noisy Love
REGOLITH
東京都江戸川区葛西出身のラッパーREGOLITH、待望のニューEP『Noisy Love』をドロップ。 Buzz Brats、そしてEast K Townの一員としても活動するREGOLITHが、さらなる深化を遂げた最新作『Noisy Love』を完成させた。 前作のEP『ファンファーレ』と同様に、全7曲という、本人が称する「EP」とは裏腹にあまりに濃密でボリュームフルな今作。タイトルの『Noisy Love』が意味するのは、耳を塞ぎたくなるほどに騒がしく、それでいて温かい「愛」に包まれているという実感だ。彼を形作った地元、そして常に傍にいる仲間たち。自身を取り巻く環境に徹底してフォーカスし、その内面を曝け出した極めてパーソナルな物語が綴られている。 幕開けを飾る「I got a 心」では、大切な人々との出会いによって「心」を宿すことができた喜びを剥き出しの言葉でスピット。 続く「Around My Hood」では、地元・葛西のディープな店や街並みを鮮明に描き出し、自身のルーツをレイドバックした空気感で提示する。 また、去年にシングル配信もされている、自身のアイデンティティに欠かせない古着への愛を歌った「Faded Clothing」も収録。 6曲目の「遠吠え」では一転、自身や環境が抱える負の側面を、痛々しいほどストレートに吐露するも、その痛みこそが彼を強く突き動かす原動力となっていることを証明してみせた。 そして、仲間と過ごす騒がしくも名残惜しい夜を描いた「ノイジーナイト」を経て、ラストを飾るのは「水天濤声(すいてんとうせい)」。海抜マイナス地点という自身の立脚点から、空へと突き抜けるような叫びを込めたこの曲で、EPは壮大な幕を閉じる。 葛西の湿り気、仲間や家族の愛、古着の匂い、街の声、REGOLITHという一人の人間を構成するすべてが共鳴し合う、パーソナルで情熱的な一作。


DEADEND
G:nt
G:nt。徳島県出身。日常に蔓延る小さな違和感や矛盾を、皮肉混じりのストーリーテリングで描くAlternative Emo Rapアーティスト。2020年に『ラップスタア誕生!』出演をきっかけに注目を集め、活動を全国へと広げる。2026年、日本のHIPHOPシーンのキーマンであるRhymeTubeをプロデューサーに迎え、新たなフェーズへと突入。 3月18日リリースの「DEADEND」は、Rock / Trap / Drill / Jerkなどを横断したハイブリッドなオルタナティブ・エモ・トラップ。 人間関係を通して、自身の無気力や甘え、自己中心性が写し鏡のように浮かび上がるーーその皮肉と破滅を孕んだリリックは、G:ntの美学の真骨頂と言える。 This is G:nt. 救いでも希望でもなく、終わっている現実をポップに突きつける。


Alla Black
G-Conkarah
リアルバッドマンは弱者を餌にしない。 彼らはコミュニティの弱者を守るための必要悪だ。 影に覆われた忍のように非道な者を根絶する.. この曲は、G-Conkarahの次のアルバムからの3曲目の先行シングルである。
![YARU (feat. Dr.KID, D.D, Hiwl & LOG hearts) [NGT Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3537/00000003.3537517.1772992223.8076_180.jpg)

YARU (feat. Dr.KID, D.D, Hiwl & LOG hearts) [NGT Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第3弾。 客演には新潟からDr.KID、D.D、Hiwl、LOG heartsが参加している。


Shopping
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single「Shopping」が配信スタート!!! 待ちに待った週末、大事な人と買い物を楽しむゆっくりな1日。 彼らの日常が目に浮かぶリリック。 お出かけの際はこの曲で間違いナシの1曲!!!


Jirachi
Damage Yakkun
夢を叶えたい 障がいがあっても負けられない 悩みなんて昔の世界 でも、自分は弱い だけど、世界中のどこかに きっと、希望はあるはず その願いは 音楽と共に届く


Wake Up Dream
知葉瑠
日常、夢、後悔、そして今。 いろんな感情を詰め込んだ6曲入りEP。 「Weekend」「Wake Up Dream」「I miss you」など、 それぞれ違う空気を持った楽曲が並ぶ中で、 1年前に制作された「Showcase」も収録。 時間を越えて今の自分と繋がる、 このEPにしか出せない流れになっている。 客演には炉馬を迎えた「キリがない」も収録。 それぞれのプロデューサーの色と、 自分の今までの音楽がしっかり混ざった作品。 過去も今も全部含めて、 間違いないEPになりました。


Fam1ly Concept Tape - Level Two: SAVE POINT (Deluxe)
GENKIZ
GENKIZが、デラックス作品『Fam1ly Concept Tape - Level Two: SAVE POINT (deluxe)』を2026年3月14日(土)にリリースする。 ホワイトデーの週末に届けられる本作は、派手なラブソングでも、大げさな決意表明でもない。毎日の「ありがとう」「おはよう」「おやすみ」ストレートな言葉を、そのまま“生きる音”に変えた全4曲だ。リミックス/フルリマスター/新曲を束ね、JINSEN’n RECより各配信ストアで一斉配信される。


Velvet Sink
BURRY MASH
都会の夜に溶ける、切なくも美しいシティポップ・バラード 派手なRed Dressを纏いながらも、心の奥に抱える不安と孤独。歳を重ねるごとに増していく焦燥感と、失った何かへの喪失感。「Velvet Sink」は、夜の街で生きる女性の繊細な心情を、洗練されたサウンドに乗せて描き出す楽曲です。 シャンプーで過去を洗い流すように、毎晩「今日がLast Night」だと思いながらベッドに入る。くしゃくしゃな笑顔で愛想を振り撒きながらも、本当は「好きでもないのに」と葛藤する日々。周囲が家族を持ち始める中で感じる孤独。そんな現代女性のリアルな感情が、ネオソウルとシティポップが融合した美しいサウンドスケープの中で語られます。 温かみのあるローズピアノ、グルーヴィーなベースライン、きらめくシンセパッド、そして切なく響く歌声。洗練されたプロダクションが生み出す「レトロ・モダン」な音世界は、深夜のネオン街を歩くような、どこか儚く美しい情景を描き出します。 リリース日:2026年3月14日(金) 配信:TuneCore


色 (feat. K.E.I)
RAIZEN
“色”とは、生きてきた証。 本作は、日々の選択や積み重ねがどのように人を形づくるのかを描いた一曲。 嬉しさも迷いも、出会いも別れも、すべてが重なり合い、今という色になる。 濁った世界の中でも、自分の色は失われない。 守りたい存在、信じてきた時間、そのすべてが未来を少しずつ透明にしていく。 無駄な色はない。 重ねた日々こそが、自分だけの輪郭をつくる。 人生の本質を静かに問いかける、温度のあるメッセージソング。


On one's journey
hump
鳥取県出身のラッパーhump、2nd Albumがついにリリース。 今作は”新しさ”と”pain”そして”仲間”を軸にした現在地の証明。メロディーなトラップを基調にしながらも、浮遊感のあるアンビエントな質感や実験的なサウンドを大胆に取り入れた、これまでにないアプローチ。歪んだ808と繊細なメロディとflowが交差し、甘さと鋭さが同時に突き刺さる。1st Albumと同じく自作のビートにも乗り、地元・鳥取で培った感性と、広い世界を見据えた視点が交差する全12曲。


毎夜踊る
YELLOW SHOT
3人組ヒップホップクルー・YELLOW SHOTの新曲「毎夜踊る」。 朝まで騒いで、飲んで、笑って、気づけば記憶も曖昧になるほどの夜。 "踊る”という言葉の裏にあるのは、酔って千鳥足になった姿。 ふらつきながらも、今この瞬間を全力で生きている証。 HIPHOPを軸に、ポップスやR&Bのメロウさを織り交ぜたサウンドは、高揚感と切なさを同時に鳴らす。 楽しいはずなのに、どこか寂しい。 終わらないでほしい夜ほど、終わりが近い。 騒ぎ明かしたその後に訪れる静けさまで描いた、 "青春の余熱”を閉じ込めた一曲。 今夜も、記憶がなくなるまで踊ろう。


Step to Me
Yuta Mello
Yuta Melloの最新作は、Neo SoulとR&Bの空気感を濃密にまとった一曲。グルーヴを最優先に構築されたビートは、温かさと色気を併せ持ち、彼自身のR&Bマインドを余すことなく映し出している。本作はビートメイクからアレンジ、ミックスに至るまで、すべてをyuta melloが一人で手がけた完全セルフプロデュース作品。妥協のない制作姿勢と独自のR&Bバイブスが、作品全体に一貫したムードを生み出している。リスナーはリリースごとに着実に増え続けており、日本のR&Bシーンの中でも静かに、しかし確実に存在感を広げている。Yuta Melloの“今”が最も濃く刻まれた楽曲となっている。


Love is Pain
World Jack, DEMPA
World Jack と DEMPA による待望のNEW EP 「Love is Pain」 がリリース。 World Jack & DEMPA New EP 「Love is Pain」 各配信サイトにて配信START!!!! 大阪府岸和田市を拠点に活動するWorld Jack & DEMPA。地元のリアルな日常、葛藤、仲間との絆をそのままリリックに刻み込む注目のユニット。 リアルな感情を鋭く描くWorld Jackのリリックと、DEMPAが生み出すエモーショナルかつ洗練されたサウンドが融合。愛の中に潜む“痛み”や葛藤、それでも前に進もうとする強さを描いた、等身大でありながら力強い一作となっている。 リード曲「Love is Pain」は、切なさと情熱が交錯するドラマチックなトラック。 さらに、客演にBLACK MAGICのDJでもある DJ U4 を迎えた「Restart (feat. DJ U4)」も収録。 何度倒れても立ち上がる覚悟を刻んだアンセム。DJ U4の鋭いターンテーブルが楽曲に勢いを与え、新たな一歩を踏み出す強さを表現している。 さらに両楽曲のインストゥルメンタルも収録。 ビートそのものの迫力と世界観をダイレクトに体感できる構成。岸和田から全国へ。痛みも希望もすべて武器に変える、World Jack & DEMPAの最新作。 1. Restart (feat.DJ U4) 2. Love is Pain 3.Restart (instrumental) 4. Love is Pain (instrumental) Title : 「Love is Pain」 Artist : World Jack & DEMPA lyric : World Jack Prod : DEMPA Label : Sound Virus


仕返しだ!いや?お返しか? (feat. ARARE)
HACNAMATADA
HACNAMATADA&ARUZ STUDIOの2026年プロデュースは 横浜発のReggae Deejay!!ARAREとの新曲が完成! 嫌な仕返しは、もう終わり! これからは“優しさの仕返し” もらった思いやりを倍にして返していく。 そんなポジティブなバイブスを詰め込んだ1曲。 人生はお祭り。 覚悟しな、今から仕返しだ('ω')ノ


TIDE OF BLUE
SEDY NEZZ
忘れられないあの夏は、 冷たく孤独な風が頬をかすめ、 残り香とともに静かに漂い続ける。 海の音は感情をやさしく鎮め、ときにそっと背中を押すように、聴く者を包み込む。 夜明け前の青に包まれた海。 月明かりを水面に映しながら、波は穏やかに寄せては返す。 「Tide of Blue」は、そんな情景をジャズ・ファンクのサウンドで描き出した作品だ。 平和荘(Heiwasou)a.k.a. PEACE INNでのセッションでは、2人がそれぞれの感性をすり合わせ、その化学反応の中からアルバムの本質が形になっていった。 心地よく揺れるミディアムテンポのグルーヴに、レアグルーヴやプログレッシブ・ロックのエッセンスをアクセントとして織り交ぜる。 メロウなハーモニーはリズムとともに流れ、イントロからアウトロまで、まるで波に乗るようにリスナーを音の世界へと運んでいく。思考はほどけ、深く息をつく。 自然のリズムをなぞるように流れる音は、やわらかな揺らぎで聴く者を包み込む。 夜の潮流が静かに導くように—— 「Tide of Blue」は、月明かりの浜辺を歩くかのような、豊かで穏やかな音の旅を届けてくれる。 Credits Vocals / Rap / Lyrics / Recording Engineer:SEDY NEZZ feat. sarutobiii / PEPE / danjo Producer / Beat / Mastering Engineer:sarutobiii Sample selection : 2, 3, 4, 5, 7 sarutobiii / 1, 6 SEDY NEZZ Mixing Engineer:sarutobiii, SEDY NEZZ Recording Studios:SEDYLAND / 平和荘 / KILLAHOUSE Label : COZZYZ Artwork Design / Artwork:SEDY NEZZ Photography:TAIYO AOKI


the 1st shore
Osamu Fukuzawa
2024年にリリースされた前作『0-1』を経て、より静謐でミニマルに制作されたピアノアルバム『0-0』からの先行シングル、「the 1st shore」。遠い記憶の底にある、始まりの海。1970年代製造の国産ヴィンテージピアノを軸に、打鍵音や調律の揺らぎもそのまま収録。プロデューサー / キーボーディストとして活動するOsamu Fukuzawaの、自身の原点へと立ち返る全8曲の最初の一音。


I know (feat. MASAHIRO & RIKI)
LDH SCREAM
BALLISTIK BOYZのMASAHIROとRIKIが参加した本作は、R&BとHIP HOPを横断する進化系トラック。前半はMASAHIROによる色気のあるスムースなR&Bで展開し、「I know」をテーマにしたリリックが楽曲の軸を作る。中盤からはRIKIの力強いラップが加わり、ビートの質感が一気に変化。さらに後半に向かってBPMが段階的に上昇し、楽曲全体の熱量が加速していく構成となっている。フックでは“I know”のリフレインが強い中毒性を生み、自己肯定と覚醒を象徴するメッセージを印象的に刻まれています。R&Bの色気、HIP HOPの勢い、そしてライブ映えする展開力を兼ね備えた1曲だ。


Made in POPS (feat. 泉 亮)
Medical Concierge I'moon
多様なジャンルを踊りこなすI’moonが「踊る楽しさ」そのものを凝縮させCoolを再定義する。誰もが心躍るPOPなサウンドに泉 亮のエネルギッシュなVocalが輝く。


亡霊 (feat. Mike Larry Draw)
LIFULL ALT-RHYTHM
ラッパーにMike Larry Drawをフィーチャリング。ダンスに取り憑かれた亡霊というユニークな世界観を、Mikeの軽妙なフロウとユニークなグルーヴで描き出すヒップホップチューン。


Piano Chamber Concert 2005 (Live)
大須賀恵里
2005年4月19日、東京・津田ホールで行われた「大須賀恵里ピアノ室内楽演奏会」がCD化となりました。大須賀恵理が奏でる艶やかでみずみずしいピアノの音が、ホールを包み込みます。力強いブラームスのサウンド、美しいシューマンの調べ。喜びに溢れた室内楽の響きがそこにあるのです。弦楽器を奏でる名立たる名手たちの躍動する旋律が、その音楽に説得力を増し、真のブラームスとシューマンの世界を導き出しています。これぞ室内楽の醍醐味です。コンサートにおけるライブの緊張感、興奮度をそのままに、美しいチェンバー・コンサートをお楽しみ下さい。


全て忘れてしまうなら ― ミニピアノのための幻想曲集
平井真美子
音楽家・平井真美子による、1933年製ミニピアノの作品集。 楽器とともに各地を旅しながら紡がれてきた音は、飼い鳥たちのさえずりも自然に溶け込む自宅の私室で録音された。 親密な響きが、静かな余韻をたたえ、演奏と生活の気配が重なり合う、かけがえのない音の記録。 == 私は今、いつもとは違うペンをとりこの文を書いています。 1933年製のミニピアノと出会った、いえ“再会”したのは2022年8月。PIANOPIAの主幹・小川瞳さんによって修復されたその楽器の持つ響きに、えも言われぬ懐かしさを感じ、それまで生きて来た時間が巻き戻されるような不思議な感覚を覚えました。 それからというもの、小さなこの楽器の持つ機動力(ミニピアノとはいえ40kgほどありますが、通常のピアノに比べればはるかに持ち運びしやすいのです)を生かして友人の家やアトリエ、慣れ親しんだお店やギャラリー、京都にある白亜荘や京都文化博物館別館ホール(重要指定文化財)のような100年以上前に建てられた古い建造物などに赴きました。 "ピアノと一緒に旅をする" これまでグランドピアノやアップライトピアノを弾いて来た私にとって夢のようなこと。さまざまな場所を巡りながら私は私を旅しています。それは私が私ではなかったあの頃、このミニピアノと共に過ごした時間。。。“再会"と書き換えたのはつまり、再びこのミニピアノに触ることで私の中にある遠い記憶に触れられたのかもしれない。大きな草原に寝転ぶようなそんな清々しさと安心感。私は小鳥になって鍵盤を渡る。さなぎになって沈黙に潜る。指と指が階段を上り下りしながらいつかの景色と重なってまた離れていく。100年近くの時を越えて、夜空に瞬く星達がおしゃべりするように楽器が空間と呼応する。きっとあの日みたいにいつかこのミニピアノと別れる日が来て、また遥か先の未来に巡り会える。限られた束の間の時間を私はこの楽器と過ごしています。 私は今、いつもとは違うペンをとりこの文を書いています。 つまり、今この文字を綴っているのは遠い日の私であり、いつかの未来を生きる自分。 それが全て幻だったとしても構わない。 『全て忘れてしまうなら』 ― ミニピアノのための幻想曲集 この作品はそんな永遠の記憶を"たった今"の心で綴った私の宝物です。 == 平井真美子 全て忘れてしまうなら ― ミニピアノのための幻想曲集 01 pm 2:42 02 溜息はワルツのように 03 永い春 04 ふれる 05 Flap! 06 私の私 07 白い影 08 鴨川 09 ほのかにすこしなんとなく 10 aura 11 全て忘れてしまうなら 使用楽器:ミニピアノ(40鍵 河合楽器 1933年製) 囀り:Matinee・Journée・Soiree 録音・ミックス:福岡功訓 (Flysound Co.) ミニピアノ修復・調律:小川瞳(PIANOPIA) 録音日:2024年7月14日 録音場所:東京、私室にて 発売日:2026年3月13日 デザイン:サイトヲヒデユキ 翻訳:エバンズ亜莉沙 制作:島田達也(night cruising) 品番:NCLP-05 レーベル:night cruising


オランピアソワレ Catharsis (Soundtrack)
ENA, カプリチオ・プロジェクト
虹色の雨が降り注いでから二年と半年。 真の光が差す太陽の下。新たな愛の種が芽吹く。オランピアソワレ続編(Catharsis)待望のサウンドトラック。


Project Hail Mary (Original Motion Picture Score)
Daniel Pemberton
ダニエル・ペンバートンによる、映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』オリジナル・サウンドトラック


ドラマ「元カレの猫を、預かりまして。」オリジナル・サウンドトラック
菅野みづき
仕事×恋愛×もふもふの癒し系ラブコメディドラマ「元カレの猫を、預かりまして。」。菅野みづきによるオリジナル・サウンドトラックがリリース。ドラマを彩る癒しと可愛さあふれるテーマ含む書き下ろし3曲が収録。


TODAY I HAD KABUKI FOOD FOR LUNCH
CONVERSATION ZERO
2006年、宮城県仙台市で結成。 ISHII(Vo.Ba)、MASALL(Gu.Vo)、DAIKI(Gu.Vo)、KAZUHIKO(Dr)の4人からなる仙台発90’s高速メロディックPUNK BAND、CONVERSATION ZERO。 前作から約1年ぶりとなる今作では、より研ぎ澄まされた楽曲構成とタイトなアンサンブルを提示。 SATANIC SURFERS、Belvedere、NOFXに通じる疾走感とメロディセンスを軸にRICH KIDS ON LSDを想起させるテクニカルなアプローチも際立ち現在進行形のCONVERSATION ZEROを明確に打ち出している。 国内外のPUNK / HARDCOREファンに向けた繰り返し聴き続けられる完成度の高い一枚。


Pyramid scheme
CONVERSATION ZERO
2006年結成。ISHII(Vox.Ba),MASALL(Gu.Vo),DAIKI(Gu.Vo),KAZUHIKO(Dr)の4人からなる仙台発「Hな事しか考えてない」高速90's MELODIC PUNK BAND。 MCでの下世話な感じとは裏腹に高い演奏力に裏付けされたセンス溢れる楽曲群の数々と躍動感溢れるライブパフォーマンス! SATANIC SURFERSやNOFXを彷彿とさせるキャッチ―ながらも芯のあるサウンドでMELODICファンのみならず、HARDCOREファンも唸らせる楽曲センスは必聴である。 Adhesive、BJORNARNA、STUPIDS、LESS THAN JAKEの来日公演のサポートアクトKNOTLAMP、TNX、HORSE & DEER、NEUTRAL、Oweak等との共演、また地元ではジャンルの垣根を超えて様々なPUNK/HARDCORE BAND達との交流も深い。今回バンド自身初のフルアルバムをリリース!


LEAVING DRINKS
ibu
過去との決別、双極性の嵐。その中心で見つけた「Jigglypuff2009」 という避難所。ジャンルの境界線上で踊る新鋭プロデューサー TelegrvmのRegaliaが描く冷徹な世界観の中で、高純度なエーテルが 過去を切り裂く、覚悟の共作1stシングル。 ibu時代の残像を「Leaving drinks」という一献で飲み干し、 不気味なほど美しいノイズと共に、真の再生を果たす。


花と小父さん (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


Liaison -RIE HATADA MINI BEST- (Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


ソノ気にさせて (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


Kissよりつねって (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


人見知り (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


ターミナル (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


ゴールデン☆ベスト 畠田理恵
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


PREMIER -RIE HATADA 1er- (+9)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


ここだけの話 ~オフレコ~ (2026 Remaster)
畠田理恵
第2回「ミスMomoco」グランプリ受賞、歌手としては87年「ここだけの話~オフレコ~」でデビュー。俳優としてもNHK連続テレビ小説 「京、ふたり」(1990~1991)主演などで鮮烈な印象を残した畠田理恵が、86年から約4年間でリリースしたカタログが初配信。「ゴールデン☆ベスト」はシングル6作品のAB面12曲に表題曲6曲のカラオケを収録。おまけとしてカセットのみに収録されたコメント(KISSよりつねって)も収録。


Welcome Home Again
the Shamrock
ザ・シャムロック、ポニーキャニオンSEE・SAWレーベル在籍時のシングル9作品を2026年3月18日より一挙配信解禁!


うたってあそぼう!!ケロポンズBest
ケロポンズ
アルバム『うたってあそぼう!! ケロポンズ』と『うたってあそぼう!! ケロポンズ2』の中から、選りすぐりを集めて、一枚のアルバムにしました! 「あらしあらし」「タコクロナイズドスイミング」など、保育園や幼稚園で大人気の遊び歌、季節の行事にぴったりの歌、体操「かえるのみどりちゃん」「ラッキーちゃんぽんめん」など、一枚で一年中楽しんでいただけることまちがいなし!


UFO
スマートソウルコネクション
コハ・ラ・スマートによって描かれたアダムスキー型円盤が地球に近づいていく、なんとも言い難い味わいのジャケットが、早くも音楽を頭で「理解」しようとするなと(テレパシーで)伝えてくる。 生活用品から超常現象まで、世界中に溢れる“説明のつかないカッコ良さ”を、“豪快にブロウするファンキーでスウインギーなハーモニカ”と、“曲のタイトルだけ連呼する”という他に類を見ないスタイルで表現。 そして、前作のモノラル盤から一転、今回新たに導入された「デラックス・ステレオ方式」によって、テクニック、イマジネーション、そして過剰なまでのエネルギーを余すところなく完全パッケージ化。「凄くニューサウンド」を実現。 空想音楽の決定盤。タイトなボリューム感ながら、文字どおり“マスターピース”と呼ぶにふさわしい一枚がツルリと登場してしまった。


ざわめく木々の音楽- Remastered 2026
racoustik
2009年にUNIVERSAL MUSICの全国流通でCDデビューしたracoustik(ラコースティック)。時代を先取りしていた発売時から約15年を経て、今のシティポップ〜ネオソウル・シーンに共鳴するサウンド、近年、アジア圏を中心にアコースティック・ソウルの需要が高まっていることを受けたリバイバル配信として全曲最新リマスタリングでデジタル解禁。ブルーノ・メジャー、ニール・ヤング、ポール・サイモン、ヴァン・モリスン、初期の星野源、ハナレグミを彷彿とさせるアコースティック・ソウル。2012年のセカンドアルバムにあたる本作もUNIVERSAL MUSICの全国流通。阿部の生み出す独特な歌詞世界(各曲を短編小説のように編み、アルバム全体でゆるやかにつながりあってループする短編集を構成)を中心に、ブラジル、レゲエ、カリプソ、ソウル、フォーク等のエッセンスをとりいれた多彩な音楽性を展開している。リリース当時、阿部はTOKYO FMなどFM各局に出演し、生放送ライブを実施。アルバム発表時には「BARFOUT!」「WHAT's IN?」「CDジャーナル」等、多くの紙媒体でもとりあげられた。


たわんだ大気圧- Remastered 2026
racoustik
2009年にUNIVERSAL MUSICの全国流通でCDデビューしたracoustik(ラコースティック)。時代を先取りしていた発売時から約15年を経て、今のシティポップ〜ネオソウル・シーンに共鳴するサウンド、近年、アジア圏を中心にアコースティック・ソウルの需要が高まっていることを受けたリバイバル配信として全曲最新リマスタリングでデジタル解禁。ブルーノ・メジャー、ニール・ヤング、ポール・サイモン、ヴァン・モリスン、初期の星野源、ハナレグミを彷彿とさせるアコースティック・ソウル。2009年のデビューアルバムの本作では都会的でありながらもどこかザラっとした独自のサウンドを構築。同年9月に先行配信された「早く君に」は全国FM各局で大量にオンエアされる。阿部はTOKYO FMや福岡FMの番組パーソナリティも担当。同曲は映画「ジャーマン+雨」や100sのMVで活躍した平野晋吾撮影によるMVも製作、都内各所の商業ビルの大型ディスプレイでも大量に放映されるなど話題となる。アルバム発表時には「BARFOUT!」「WHAT's IN?」「CDジャーナル」等、多くの紙媒体でもとりあげられた。


be the one (2013Remastered)
UNSTANCEBAND
大阪は泉北ニュータウン深井から結成されたHIPHOPバンド。1990年代中期SKATE、HIPHOPシーンに衝撃を受け2004年に『Resound 』を結成。その後、メンバー交代に伴い『UNSTANCEBAND』へと改名。


Amii Ozaki 50th Amii-versary ~21st Century Best
尾崎亜美
『Amii Ozaki 50th Amii-versary』と冠されたこのシリーズで、クラウンからリリースする本作は、書き下ろしの新曲である「明日の声」を筆頭に、最近のライブの中心曲や、盟友ミュージシャンとのコラボ楽曲等で編成された、初の本人選曲によるベスト盤。


『補講男子』4th ドラマCD ~Memory 4~
WITHPER / 藤代晴仁(CV.小林裕介)、柏谷信(CV.豊島聖人)、堂満智(CV.堂島颯人)、貴志礼世(CV.岡本信彦)、茶屋町義也(CV.今井文也) feat. 咲良樹(CV.岩中睦樹)
「水兵リーベ、俺の船。」のキャッチフレーズで一躍話題となったメディアミックス"着席"プロジェクト「補講男子」の4thドラマCDが登場!本作も、主題歌を特別エリート補講男子 WITHPER(ウィスパー)が歌唱します。初のCD限定『特典ボイスドラマ』では、咲良樹のWITHPER㊙レポート(出演:WITHPER、樹)をお送りします。クリスマスパーティーの後、受講生(あなた)が知ってしまった、"補講を卒業すると、補講男子との思い出(エピソード記憶)が消えてしまう"という秘密。衝撃の事実を受け入れられない受講生(あなた)は、探求度が下がるばかりの冬休みを過ごしていた。そんなある日、ディアから言い渡されたのは、WITHPERに対するとんでもない命令―――。果たして、受講生(あなた)はこの非常事態に、どう向き合う?そしてWITHPER、樹とどんな1年の終わりを迎えるのか、本シーズン完結となる4枚目のドラマCDをお聞き逃しなく!


Sebone -脊髄盤-
とた
1stアルバム『oidaki』以来、3年ぶりとなるニューアルバム! 新録の楽曲を8曲収録。テレ東系ドラマ24『婚活バトルフィールド37』のエンディングテーマ「あげない」も収録。


AMPLAND PLAN
眉村ちあき
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5
V.A.
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、待望のキャラクターソングCDが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入します。物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るキャラクターソングがリリース!

























































































![Street Fighter 6 [Alex] Original Soundtrack](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3543/00000003.3543091.1773138193.6814_180.jpg)
























































































































![野に咲く花のように (feat. K) [LAST SONGS LIVE ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3541/00000003.3541068.1773084179.0656_180.jpg)































































































































































































































![人マニア [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556596.1773629312.1799_180.jpg)
![星の唄 [recollection] [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556595.1773629331.2855_180.jpg)
![敗北の少年 [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556600.1773629333.9373_180.jpg)
![地球最後の告白を [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556599.1773629330.0408_180.jpg)
![ダーリンダンス [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556597.1773629351.6508_180.jpg)






















![ハイファイレイヴァー [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556602.1773629295.3262_180.jpg)
![ハッピーシンセサイザ [cover]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3556/00050800.3556603.1773629268.4853_180.jpg)
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