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1 風に乗る  flac: 24bit/48kHz 03:36 N/A
2 étoile  flac: 24bit/48kHz 03:26 N/A
3 風に乗る (Instrumental)  flac: 24bit/48kHz 03:36 N/A
4 étoile (Instrumental)  flac: 24bit/48kHz 03:24 N/A
Note

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Album Info

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

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ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

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Digital Catalog

Pop

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

4 tracks
Pop

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

4 tracks
Pop

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌

1 track
Pop

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1 track
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Pop

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

4 tracks
Pop

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4 tracks
Pop

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌

1 track
Pop

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Pop

「Channel Us 2025 at 東京体育館」は今年2月にリリースした最新アルバム「Channel U」を携え全国を駆け巡ったホールツアーの集大成であり、バンド結成13周年を記念して7月4日(金)・5日(土)に東京体育館で開催された公演。パッケージにはDay2(7月5日)の模様を収録。コーラスメンバーを迎えたスペシャル編成で贈る、エモーショナルで多幸感あふれるステージで、バンドの圧倒的なパフォーマンスと、エンターテイナーとしての真価を存分に堪能できる内容となっている。

27 tracks
Pop

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