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1 PLAYER 1  flac: 24bit/48kHz 03:14 N/A
2 恥ずかしいか青春は  flac: 24bit/48kHz 04:28 N/A
3 ナイスアイディア!  flac: 24bit/48kHz 03:13 N/A
4 Monkey Dance  flac: 24bit/48kHz 02:48 N/A
5  flac: 24bit/48kHz 00:23 N/A
6 マジックアワー  flac: 24bit/48kHz 03:39 N/A
7 僕らはいきものだから  flac: 24bit/48kHz 04:38 N/A
8 Channel Me  flac: 24bit/48kHz 04:02 N/A
9 馬鹿の一つ覚え  flac: 24bit/48kHz 04:03 N/A
10 Each Ring  flac: 24bit/48kHz 03:10 N/A
11 サマータイムシンデレラ  flac: 24bit/48kHz 03:47 N/A
12 言えない  flac: 24bit/48kHz 04:35 N/A
13 コーヒーとましゅまろ  flac: 24bit/48kHz 02:51 N/A
14 U  flac: 24bit/48kHz 00:17 N/A
15 Party!!  flac: 24bit/48kHz 04:14 N/A
16 花になって - Be a flower  flac: 24bit/48kHz 03:20 N/A
17 オーロラを探しに  flac: 24bit/48kHz 03:11 N/A
Note

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Album Info

緑黄色社会が5枚目のオリジナルアルバムをリリース

Interviews/Columns

緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く

レビュー

緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く

多くの人から愛される存在になった、緑黄色社会。その最新アルバム『Channel U』の魅力とはどの部分にあるのか。今回OTOTOYでは、沖さやこ、坂井彩花、ニシダケンの3人のライターが今作に関するレヴューを執筆。それぞれの視点から、緑黄色社会、そして『Ch…

緑黄色社会が「あなた」に贈る、極上のポップ・エンターテインメント

インタビュー

緑黄色社会が「あなた」に贈る、極上のポップ・エンターテインメント

緑黄色社会が、また強力なアルバム『Channel U』をリリースした。今作には「ダンジョン飯」のEDテーマ“Party!!”、「薬屋のひとりごと」OPテーマ“花になって”といった人気アニメの主題歌や、月9ドラマ「真夏のシンデレラ」の主題歌“サマータイムシン…

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創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集

インタビュー

創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集

「音楽をお茶の間に届けたい」「国民的なアーティストになりたい」というかねてからの目標へと確実に歩みを進めてきた緑黄色社会(以下、リョクシャカ)。だが今作『pink blue』はリョクシャカが提示し続けてきた大衆的なアーティスト像からやや離れた位置にある作品…

ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

インタビュー

ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

圧倒的な歌唱力、キャッチーなメロディー、ストレートなソングライティング。そのどれもが緑黄色社会の特徴であり、人々から愛される理由だ。その結成当初から変わらない魅力と、タイアップ曲を通して芽生えた新たな想いが収録されたサード・アルバム『Actor』がリリース…

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Digital Catalog

Pop

ドラマ『月夜行路 ―答えは名作の中に―』主題歌

1 track
Pop

ドラマ『月夜行路 ―答えは名作の中に―』主題歌

1 track
Pop

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

4 tracks
Pop

緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。

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Pop

ドラマ『月夜行路 ―答えは名作の中に―』主題歌

1 track
Pop

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Pop

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Pop

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4 tracks
Pop

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌

1 track
Pop

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Interviews/Columns

緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く

レビュー

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ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

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