| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 花は桜 君は美し -- Awesome City Club flac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 2 | ノスタルジア -- 幾田りら flac: 16bit/44.1kHz | 05:09 | N/A | |
| 3 | コイスルオトメ -- SUPER BEAVER flac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 4 | 月とあたしと冷蔵庫 -- 緑黄色社会 flac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | N/A | |
| 5 | SAKURA -- 梅田サイファー flac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 6 | 茜色の約束 -- TOMOO flac: 16bit/44.1kHz | 05:00 | N/A | |
| 7 | 帰りたくなったよ -- 上白石萌音 flac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A | |
| 8 | ブルーバード -- yama flac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 9 | じょいふる -- アイナ・ジ・エンド flac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 10 | YELL -- ゆず flac: 16bit/44.1kHz | 04:52 | N/A | |
| 11 | なくもんか -- 伊藤沙莉ハンバート ハンバート flac: 16bit/44.1kHz | 05:35 | N/A | |
| 12 | 笑顔 -- wacci flac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A |
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12のアーティストがいきものがかりの楽曲を舞台に、新たな出会いとストーリーを紡ぐ新解釈アルバム『いきものがかり meets』 アイナ・ジ・エンド、幾田りら、伊藤沙莉×ハンバート ハンバート、梅田サイファー、Awesome City Club、上白石萌音、SUPER BEAVER、TOMOO、yama、ゆず、緑黄色社会、wacci、全12アーティスト(五十音順)の参加が決定!いきものがかりがこれまでに発表した数々の名曲に新たな命が吹き込まれ、次の世代に歌い継がれていく
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

レビュー
緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く
多くの人から愛される存在になった、緑黄色社会。その最新アルバム『Channel U』の魅力とはどの部分にあるのか。今回OTOTOYでは、沖さやこ、坂井彩花、ニシダケンの3人のライターが今作に関するレヴューを執筆。それぞれの視点から、緑黄色社会、そして『Ch…

インタビュー
緑黄色社会が「あなた」に贈る、極上のポップ・エンターテインメント
緑黄色社会が、また強力なアルバム『Channel U』をリリースした。今作には「ダンジョン飯」のEDテーマ“Party!!”、「薬屋のひとりごと」OPテーマ“花になって”といった人気アニメの主題歌や、月9ドラマ「真夏のシンデレラ」の主題歌“サマータイムシン…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
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連載
いまのアイナ・ジ・エンドと振り返る、BiSH解散後に彼女が歩んだ軌跡
BiSH解散後も、目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。映画『キリエのうた』の主演や日本武道館でのワンマンライヴなど、様々経験をしながら、彼女はなにを思っていたのか。OTOTOYでは、BiSH解散後のアイナ・ジ・エンドの活動をまとめた年表を掲載。初の日…

連載
3人のライターがそれぞれの視点で語る、アイナ・ジ・エンドの魅力の正体──アルバム『RUBY POP』クロス・レヴュー
アーティストとして、更なる真価を発揮している、アイナ・ジ・エンドのサード・アルバム『RUBY POP』。今回OTOTOYでは西澤裕郎、坂井彩花、田中大の3人のライターによる、アルバム『RUBY POP』のクロス・レヴューを展開。3つの視点から、今作、そして…

連載
アイナ・ジ・エンドが輝かせる、音楽の宝石箱──アルバム『RUBY POP』完全解説インタヴュー
BiSH解散後、ソロ活動で日本武道館公演を成功させるなど、目覚ましい活躍を続けるアイナ・ジ・エンドが、3年ぶりとなる3枚目のソロアルバム『RUBY POP』をリリース。今作には、自身が作詞・作曲を手掛けた楽曲に加え、多彩なアーティストと共に作り上げた全17…

連載
【総力大特集】アイナ・ジ・エンド、サード・アルバム『RUBY POP』完成!──3部構成で、その魅力に迫る!!!
BiSH解散後、映画『キリエのうた』への出演や、日本武道館公演を大成功に収めるなど、目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。そしてソロとして3枚目のアルバム『RUBY POP』が前作から3年ぶりにリリースされる。今作には、自身が作詞・作曲を務めた楽曲のほ…

インタビュー
幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!
漫画家、浅野いにお原作の映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称、『デデデデ』)が遂に公開された。今作は、宇宙から襲来した母艦が空に覆いかぶさる東京で青春を謳歌する“門出”と“おんたん”の姿を描いた物語。前章が2024年3月22日、そし…

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

インタビュー
創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集
「音楽をお茶の間に届けたい」「国民的なアーティストになりたい」というかねてからの目標へと確実に歩みを進めてきた緑黄色社会(以下、リョクシャカ)。だが今作『pink blue』はリョクシャカが提示し続けてきた大衆的なアーティスト像からやや離れた位置にある作品…

インタビュー
ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性
圧倒的な歌唱力、キャッチーなメロディー、ストレートなソングライティング。そのどれもが緑黄色社会の特徴であり、人々から愛される理由だ。その結成当初から変わらない魅力と、タイアップ曲を通して芽生えた新たな想いが収録されたサード・アルバム『Actor』がリリース…

インタビュー
アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』を読み解く10のキーワード
1曲1曲に異なる魅力が詰まったアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは『THE ZOMBIE』を深く読み解くための10のキーワードをアイナ本人に選んでいただき、それぞれについて、語ってもらいました。『THE Z…

レビュー
アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』クロス・レヴュー──3人の評者がそれぞれの視点で読み解く
シンガーとしてだけでなく、ソング・ライターとしてもの新境地を魅せるアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは南波一海、石井恵梨子、高岡洋詞 の3人のライターによる、アルバム『THE ZOMBIE』のクロス・レヴュ…

インタビュー
アイナ・ジ・エンドが語る最新アルバム『THE ZOMBIE』──歌うたいとしての自分への想い
BiSHの活動と並行して、ソロ活動としても精力的に活動を行うアイナ・ジ・エンド。さまざまなアーティストとともに作り上げたセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』はファースト・アルバム『THE END』とは、違う魅力を感じさせる作品に仕上がっている。今回オ…

アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE ZOMBIE』総力大特集!
BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンドが、2枚目となるソロ・アルバム『THE ZOMBIE』を発表。さまざまなアーティストとともに作り上げた今作は、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしての才能を遺憾無く発揮し…

インタビュー
アイナ・ジ・エンドが内に秘めたダークとポップの二面性──2枚のEPを徹底解剖!
BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。今年2021年1月の初のソロ・アルバムをリリースして以降、急速にシンガーとして、さらにはソングライターとしての力をメキメキと発揮している彼女が、新たに『BORN SICK』と『…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
アイナ・ジ・エンドの歴史を辿る──年表、そしてその発言
今や、BiSHとしてだけでなく一人のシンガーとして様々な共演を果たしているアイナ・ジ・エンド。OTOTOYでは初のソロ・アルバム『THE END』のリリースを記念して、彼女の歴史を辿るべくBiSH結成当時から行っている膨大なインタヴュー・アーカイヴから、彼…

レビュー
アイナ・ジ・エンドの「歌」はなぜ、人々の心を惹きつけるのか──3人の評者がそれぞれの視点で語るクロス・レヴュー
シンガーとしての新境地を魅せるBiSHのアイナ・ジ・エンド初のソロ・アルバム『THE END』。今回、OTOTOYでは宗像明将、今井智子、飯田仁一郎の3人のライターによる、アルバム『THE END』のクロス・レヴューを展開。3つの視点からアイナ・ジ・エンド…

インタビュー
新たな「アイナ・ジ・エンド」のはじまり──ロング・インタヴューで語る『THE END』の秘密
BiSHと並行して、ソロ活動を本格活動を始動させるアイナ・ジ・エンド。亀田誠治プロデュースでリリースされるファースト・アルバム『THE END』は、BiSHの楽曲とは大きく違う、彼女がそのまま記録された作品。今回オトトイでは、約2時間にわたりインタヴューを…

コラム
アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE END』総力大特集! その魅力を3部構成で徹底検証!!!
ついにリリースされるアイナ・ジ・エンドのソロとしてのはじめてのアルバム『THE END』。サウンド・プロデューサーに亀田誠治を迎えた本作は、全曲本人が作詞・作曲を務め、BiSHになる以前、まだ「アイナ・ジ・エンド」となる前の彼女が作った楽曲も含まれる。揺る…

レビュー
【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』
楽器を持たないパンクバンドBiSHのメンバーであるアイナ・ジ・エンドのソロ楽曲『死にたい夜にかぎって』が配信開始されます。こちらはMBS/TBSドラマイズム「死にたい夜にかぎって」のエンディング主題歌用に書き下ろされたもの。アイナ・ジ・エンドのソロ・アーテ…
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第二弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.2 2019-2020」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
今年2大ドームツアーを控える今最も注目を集めるロックバンドSUPER BEAVER。彼らのメジャー再契約後第4弾となるフルアルバムがリリース。 アルバムには、「片想い」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌)、「涙の正体」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)、「主人公」 (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)、「まなざし」 (映画『金子差入店』主題歌)、「燦然」 (『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』主題歌)、「生きがい」 (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)の既発シングル曲に加え、新曲6曲を収録した全12曲を収録。これまで発表されてきた楽曲たちと新たに生まれる楽曲が並び、現在のSUPER BEAVERの魅力を凝縮したフルアルバムとなる。彼らの渾身のフルアルバムを是非堪能してほしい。
今年2大ドームツアーを控える今最も注目を集めるロックバンドSUPER BEAVER。彼らのメジャー再契約後第4弾となるフルアルバムがリリース。 アルバムには、「片想い」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌)、「涙の正体」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)、「主人公」 (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)、「まなざし」 (映画『金子差入店』主題歌)、「燦然」 (『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』主題歌)、「生きがい」 (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)の既発シングル曲に加え、新曲6曲を収録した全12曲を収録。これまで発表されてきた楽曲たちと新たに生まれる楽曲が並び、現在のSUPER BEAVERの魅力を凝縮したフルアルバムとなる。彼らの渾身のフルアルバムを是非堪能してほしい。
yama、コンセプトEP『C.U.T』の収録曲全6曲のスタジオ・ライヴの音源を収録した『C.U.T - Studio Live -』を配信リリース。 本作は、ライヴを共にしてきたサポート・メンバー(ギター:有島コレスケ / ベース:勝矢 匠 / キーボード:半田彬倫 / ドラム:吉田雄介)とともに演奏したスタジオ・ライヴ音源。
yama、コンセプトEP『C.U.T』の収録曲全6曲のスタジオ・ライヴの音源を収録した『C.U.T - Studio Live -』を配信リリース。 本作は、ライヴを共にしてきたサポート・メンバー(ギター:有島コレスケ / ベース:勝矢 匠 / キーボード:半田彬倫 / ドラム:吉田雄介)とともに演奏したスタジオ・ライヴ音源。
47都道府県TOURの締めくくりとして新曲「笑う」リリース 『HAPPY RETENTION』収録楽曲のRemix音源として、「みんなのおかげ - みんなでRemix」「HAPPY RETENTION - Drum and 単位 Remix」の2曲もあわせて収録
47都道府県TOURの締めくくりとして新曲「笑う」リリース 『HAPPY RETENTION』収録楽曲のRemix音源として、「みんなのおかげ - みんなでRemix」「HAPPY RETENTION - Drum and 単位 Remix」の2曲もあわせて収録
Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。
Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。
緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。
緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。
ゆず、“全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』リリース。 2027年のデビュー30周年、そして自身初の弾き語りアリーナツアーを目前に控えるゆずの19作目のオリジナルアルバム『心音』は、キャリア初となる“全曲新曲”アルバム。近年に配信リリースされた楽曲『flowers』『GET BACK』『シビレル』『尤』はすべて収録されず、2025年下半期以降に制作された新楽曲を中心に構成される。 “心音よ、届け”という言葉が掲げられた本作は、自らの「心の声」に耳を傾けながら、今一度ゆずの音楽を響かせることの喜びと意味、決意と覚悟を感じさせる楽曲が並ぶ。宮城県石巻市・トヤケ森山で早朝に撮影されたアルバムジャケット写真は、その決意表明かのようにアコースティックギターを持って佇む北川悠仁、岩沢厚治の後ろ姿が切り取られている。
2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。
GOOD PRICE!2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。
GOOD PRICE!「Channel Us 2025 at 東京体育館」は今年2月にリリースした最新アルバム「Channel U」を携え全国を駆け巡ったホールツアーの集大成であり、バンド結成13周年を記念して7月4日(金)・5日(土)に東京体育館で開催された公演。パッケージにはDay2(7月5日)の模様を収録。コーラスメンバーを迎えたスペシャル編成で贈る、エモーショナルで多幸感あふれるステージで、バンドの圧倒的なパフォーマンスと、エンターテイナーとしての真価を存分に堪能できる内容となっている。
「Channel Us 2025 at 東京体育館」は今年2月にリリースした最新アルバム「Channel U」を携え全国を駆け巡ったホールツアーの集大成であり、バンド結成13周年を記念して7月4日(金)・5日(土)に東京体育館で開催された公演。パッケージにはDay2(7月5日)の模様を収録。コーラスメンバーを迎えたスペシャル編成で贈る、エモーショナルで多幸感あふれるステージで、バンドの圧倒的なパフォーマンスと、エンターテイナーとしての真価を存分に堪能できる内容となっている。
Digital Catalog
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第二弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.2 2019-2020」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。
今年2大ドームツアーを控える今最も注目を集めるロックバンドSUPER BEAVER。彼らのメジャー再契約後第4弾となるフルアルバムがリリース。 アルバムには、「片想い」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌)、「涙の正体」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)、「主人公」 (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)、「まなざし」 (映画『金子差入店』主題歌)、「燦然」 (『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』主題歌)、「生きがい」 (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)の既発シングル曲に加え、新曲6曲を収録した全12曲を収録。これまで発表されてきた楽曲たちと新たに生まれる楽曲が並び、現在のSUPER BEAVERの魅力を凝縮したフルアルバムとなる。彼らの渾身のフルアルバムを是非堪能してほしい。
今年2大ドームツアーを控える今最も注目を集めるロックバンドSUPER BEAVER。彼らのメジャー再契約後第4弾となるフルアルバムがリリース。 アルバムには、「片想い」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌)、「涙の正体」 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)、「主人公」 (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)、「まなざし」 (映画『金子差入店』主題歌)、「燦然」 (『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』主題歌)、「生きがい」 (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)の既発シングル曲に加え、新曲6曲を収録した全12曲を収録。これまで発表されてきた楽曲たちと新たに生まれる楽曲が並び、現在のSUPER BEAVERの魅力を凝縮したフルアルバムとなる。彼らの渾身のフルアルバムを是非堪能してほしい。
yama、コンセプトEP『C.U.T』の収録曲全6曲のスタジオ・ライヴの音源を収録した『C.U.T - Studio Live -』を配信リリース。 本作は、ライヴを共にしてきたサポート・メンバー(ギター:有島コレスケ / ベース:勝矢 匠 / キーボード:半田彬倫 / ドラム:吉田雄介)とともに演奏したスタジオ・ライヴ音源。
yama、コンセプトEP『C.U.T』の収録曲全6曲のスタジオ・ライヴの音源を収録した『C.U.T - Studio Live -』を配信リリース。 本作は、ライヴを共にしてきたサポート・メンバー(ギター:有島コレスケ / ベース:勝矢 匠 / キーボード:半田彬倫 / ドラム:吉田雄介)とともに演奏したスタジオ・ライヴ音源。
47都道府県TOURの締めくくりとして新曲「笑う」リリース 『HAPPY RETENTION』収録楽曲のRemix音源として、「みんなのおかげ - みんなでRemix」「HAPPY RETENTION - Drum and 単位 Remix」の2曲もあわせて収録
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Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。
Awesome City Club の10年間の歩みをまとめた、2作目となるベストアルバム。 2020年1月に配信リリースした「アンビバレンス」からシングルカットした30曲を2枚組にコンパイル。
緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。
緑黄色社会11枚目のシングル。 「風に乗る」は、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』主題歌として書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲を穴見真吾(Ba.)が担当。20世紀初頭を舞台とする劇場版アニメの世界観を意識し、クラシカルな生楽器とバンドアンサンブルを取り入れたサウンドに長屋晴子の透明感と力強さを併せ持つボーカルが重なる。新しい時代を切り拓く勇気を与えるような、緑黄色社会の作品の中でも最も“エバーグリーン”といえる楽曲が完成した。 カップリングには、同作の挿入歌として書き下ろされた「étoile」(読み:エトワール)を収録。作詞を長屋晴子(Vo.)、作曲をpeppe(Key.)が担当。異国の地で夢を諦めない登場人物の心情を描いた、静かに熱く絡むストリングスアレンジが印象的な楽曲となっている。
ゆず、“全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』リリース。 2027年のデビュー30周年、そして自身初の弾き語りアリーナツアーを目前に控えるゆずの19作目のオリジナルアルバム『心音』は、キャリア初となる“全曲新曲”アルバム。近年に配信リリースされた楽曲『flowers』『GET BACK』『シビレル』『尤』はすべて収録されず、2025年下半期以降に制作された新楽曲を中心に構成される。 “心音よ、届け”という言葉が掲げられた本作は、自らの「心の声」に耳を傾けながら、今一度ゆずの音楽を響かせることの喜びと意味、決意と覚悟を感じさせる楽曲が並ぶ。宮城県石巻市・トヤケ森山で早朝に撮影されたアルバムジャケット写真は、その決意表明かのようにアコースティックギターを持って佇む北川悠仁、岩沢厚治の後ろ姿が切り取られている。
2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。
GOOD PRICE!2026年10月5日に歌手デビュー10周年を迎える上白石萌音。 デビュー作品『chouchou』のコンセプトを踏襲し、“映像作品にまつわる楽曲を歌う”というテーマで制作されるニューアルバムを発売。 『chouchou』に収録されている曲の再録音も含め、映像作品のカバーとオリジナルを織り交ぜて収録。
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「Channel Us 2025 at 東京体育館」は今年2月にリリースした最新アルバム「Channel U」を携え全国を駆け巡ったホールツアーの集大成であり、バンド結成13周年を記念して7月4日(金)・5日(土)に東京体育館で開催された公演。パッケージにはDay2(7月5日)の模様を収録。コーラスメンバーを迎えたスペシャル編成で贈る、エモーショナルで多幸感あふれるステージで、バンドの圧倒的なパフォーマンスと、エンターテイナーとしての真価を存分に堪能できる内容となっている。
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【総力大特集】アイナ・ジ・エンド、サード・アルバム『RUBY POP』完成!──3部構成で、その魅力に迫る!!!
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ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

インタビュー
創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集
「音楽をお茶の間に届けたい」「国民的なアーティストになりたい」というかねてからの目標へと確実に歩みを進めてきた緑黄色社会(以下、リョクシャカ)。だが今作『pink blue』はリョクシャカが提示し続けてきた大衆的なアーティスト像からやや離れた位置にある作品…

インタビュー
ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性
圧倒的な歌唱力、キャッチーなメロディー、ストレートなソングライティング。そのどれもが緑黄色社会の特徴であり、人々から愛される理由だ。その結成当初から変わらない魅力と、タイアップ曲を通して芽生えた新たな想いが収録されたサード・アルバム『Actor』がリリース…

インタビュー
アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』を読み解く10のキーワード
1曲1曲に異なる魅力が詰まったアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは『THE ZOMBIE』を深く読み解くための10のキーワードをアイナ本人に選んでいただき、それぞれについて、語ってもらいました。『THE Z…

レビュー
アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』クロス・レヴュー──3人の評者がそれぞれの視点で読み解く
シンガーとしてだけでなく、ソング・ライターとしてもの新境地を魅せるアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは南波一海、石井恵梨子、高岡洋詞 の3人のライターによる、アルバム『THE ZOMBIE』のクロス・レヴュ…

インタビュー
アイナ・ジ・エンドが語る最新アルバム『THE ZOMBIE』──歌うたいとしての自分への想い
BiSHの活動と並行して、ソロ活動としても精力的に活動を行うアイナ・ジ・エンド。さまざまなアーティストとともに作り上げたセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』はファースト・アルバム『THE END』とは、違う魅力を感じさせる作品に仕上がっている。今回オ…

アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE ZOMBIE』総力大特集!
BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンドが、2枚目となるソロ・アルバム『THE ZOMBIE』を発表。さまざまなアーティストとともに作り上げた今作は、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしての才能を遺憾無く発揮し…

インタビュー
アイナ・ジ・エンドが内に秘めたダークとポップの二面性──2枚のEPを徹底解剖!
BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。今年2021年1月の初のソロ・アルバムをリリースして以降、急速にシンガーとして、さらにはソングライターとしての力をメキメキと発揮している彼女が、新たに『BORN SICK』と『…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
アイナ・ジ・エンドの歴史を辿る──年表、そしてその発言
今や、BiSHとしてだけでなく一人のシンガーとして様々な共演を果たしているアイナ・ジ・エンド。OTOTOYでは初のソロ・アルバム『THE END』のリリースを記念して、彼女の歴史を辿るべくBiSH結成当時から行っている膨大なインタヴュー・アーカイヴから、彼…

レビュー
アイナ・ジ・エンドの「歌」はなぜ、人々の心を惹きつけるのか──3人の評者がそれぞれの視点で語るクロス・レヴュー
シンガーとしての新境地を魅せるBiSHのアイナ・ジ・エンド初のソロ・アルバム『THE END』。今回、OTOTOYでは宗像明将、今井智子、飯田仁一郎の3人のライターによる、アルバム『THE END』のクロス・レヴューを展開。3つの視点からアイナ・ジ・エンド…

インタビュー
新たな「アイナ・ジ・エンド」のはじまり──ロング・インタヴューで語る『THE END』の秘密
BiSHと並行して、ソロ活動を本格活動を始動させるアイナ・ジ・エンド。亀田誠治プロデュースでリリースされるファースト・アルバム『THE END』は、BiSHの楽曲とは大きく違う、彼女がそのまま記録された作品。今回オトトイでは、約2時間にわたりインタヴューを…

コラム
アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE END』総力大特集! その魅力を3部構成で徹底検証!!!
ついにリリースされるアイナ・ジ・エンドのソロとしてのはじめてのアルバム『THE END』。サウンド・プロデューサーに亀田誠治を迎えた本作は、全曲本人が作詞・作曲を務め、BiSHになる以前、まだ「アイナ・ジ・エンド」となる前の彼女が作った楽曲も含まれる。揺る…

レビュー
【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』
楽器を持たないパンクバンドBiSHのメンバーであるアイナ・ジ・エンドのソロ楽曲『死にたい夜にかぎって』が配信開始されます。こちらはMBS/TBSドラマイズム「死にたい夜にかぎって」のエンディング主題歌用に書き下ろされたもの。アイナ・ジ・エンドのソロ・アーテ…





















































