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TitleDurationPrice
1 花は桜 君は美し -- Awesome City Club  flac: 16bit/44.1kHz 03:17 N/A
2 ノスタルジア -- 幾田りら  flac: 16bit/44.1kHz 05:09 N/A
3 コイスルオトメ -- SUPER BEAVER  flac: 16bit/44.1kHz 05:00 N/A
4 月とあたしと冷蔵庫 -- 緑黄色社会  flac: 16bit/44.1kHz 05:29 N/A
5 SAKURA -- 梅田サイファー  flac: 16bit/44.1kHz 04:34 N/A
6 茜色の約束 -- TOMOO  flac: 16bit/44.1kHz 05:00 N/A
7 帰りたくなったよ -- 上白石萌音  flac: 16bit/44.1kHz 05:17 N/A
8 ブルーバード -- yama  flac: 16bit/44.1kHz 03:37 N/A
9 じょいふる -- アイナ・ジ・エンド  flac: 16bit/44.1kHz 02:56 N/A
10 YELL -- ゆず  flac: 16bit/44.1kHz 04:52 N/A
11 なくもんか -- 伊藤沙莉ハンバート ハンバート  flac: 16bit/44.1kHz 05:35 N/A
12 笑顔 -- wacci  flac: 16bit/44.1kHz 03:52 N/A
Note

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Album Info

12のアーティストがいきものがかりの楽曲を舞台に、新たな出会いとストーリーを紡ぐ新解釈アルバム『いきものがかり meets』 アイナ・ジ・エンド、幾田りら、伊藤沙莉×ハンバート ハンバート、梅田サイファー、Awesome City Club、上白石萌音、SUPER BEAVER、TOMOO、yama、ゆず、緑黄色社会、wacci、全12アーティスト(五十音順)の参加が決定!いきものがかりがこれまでに発表した数々の名曲に新たな命が吹き込まれ、次の世代に歌い継がれていく

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く

レビュー

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緑黄色社会が「あなた」に贈る、極上のポップ・エンターテインメント

インタビュー

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緑黄色社会が、また強力なアルバム『Channel U』をリリースした。今作には「ダンジョン飯」のEDテーマ“Party!!”、「薬屋のひとりごと」OPテーマ“花になって”といった人気アニメの主題歌や、月9ドラマ「真夏のシンデレラ」の主題歌“サマータイムシン…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

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いまのアイナ・ジ・エンドと振り返る、BiSH解散後に彼女が歩んだ軌跡

連載

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BiSH解散後も、目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。映画『キリエのうた』の主演や日本武道館でのワンマンライヴなど、様々経験をしながら、彼女はなにを思っていたのか。OTOTOYでは、BiSH解散後のアイナ・ジ・エンドの活動をまとめた年表を掲載。初の日…

3人のライターがそれぞれの視点で語る、アイナ・ジ・エンドの魅力の正体──アルバム『RUBY POP』クロス・レヴュー

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アーティストとして、更なる真価を発揮している、アイナ・ジ・エンドのサード・アルバム『RUBY POP』。今回OTOTOYでは西澤裕郎、坂井彩花、田中大の3人のライターによる、アルバム『RUBY POP』のクロス・レヴューを展開。3つの視点から、今作、そして…

アイナ・ジ・エンドが輝かせる、音楽の宝石箱──アルバム『RUBY POP』完全解説インタヴュー

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BiSH解散後、ソロ活動で日本武道館公演を成功させるなど、目覚ましい活躍を続けるアイナ・ジ・エンドが、3年ぶりとなる3枚目のソロアルバム『RUBY POP』をリリース。今作には、自身が作詞・作曲を手掛けた楽曲に加え、多彩なアーティストと共に作り上げた全17…

【総力大特集】アイナ・ジ・エンド、サード・アルバム『RUBY POP』完成!──3部構成で、その魅力に迫る!!!

連載

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BiSH解散後、映画『キリエのうた』への出演や、日本武道館公演を大成功に収めるなど、目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。そしてソロとして3枚目のアルバム『RUBY POP』が前作から3年ぶりにリリースされる。今作には、自身が作詞・作曲を務めた楽曲のほ…

幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!

インタビュー

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漫画家、浅野いにお原作の映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称、『デデデデ』)が遂に公開された。今作は、宇宙から襲来した母艦が空に覆いかぶさる東京で青春を謳歌する“門出”と“おんたん”の姿を描いた物語。前章が2024年3月22日、そし…

ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

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注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集

インタビュー

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「音楽をお茶の間に届けたい」「国民的なアーティストになりたい」というかねてからの目標へと確実に歩みを進めてきた緑黄色社会(以下、リョクシャカ)。だが今作『pink blue』はリョクシャカが提示し続けてきた大衆的なアーティスト像からやや離れた位置にある作品…

ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

インタビュー

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圧倒的な歌唱力、キャッチーなメロディー、ストレートなソングライティング。そのどれもが緑黄色社会の特徴であり、人々から愛される理由だ。その結成当初から変わらない魅力と、タイアップ曲を通して芽生えた新たな想いが収録されたサード・アルバム『Actor』がリリース…

アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』を読み解く10のキーワード

インタビュー

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1曲1曲に異なる魅力が詰まったアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは『THE ZOMBIE』を深く読み解くための10のキーワードをアイナ本人に選んでいただき、それぞれについて、語ってもらいました。『THE Z…

アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』クロス・レヴュー──3人の評者がそれぞれの視点で読み解く

レビュー

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シンガーとしてだけでなく、ソング・ライターとしてもの新境地を魅せるアイナ・ジ・エンドのセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』。今回、OTOTOYでは南波一海、石井恵梨子、高岡洋詞 の3人のライターによる、アルバム『THE ZOMBIE』のクロス・レヴュ…

アイナ・ジ・エンドが語る最新アルバム『THE ZOMBIE』──歌うたいとしての自分への想い

インタビュー

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BiSHの活動と並行して、ソロ活動としても精力的に活動を行うアイナ・ジ・エンド。さまざまなアーティストとともに作り上げたセカンド・アルバム『THE ZOMBIE』はファースト・アルバム『THE END』とは、違う魅力を感じさせる作品に仕上がっている。今回オ…

アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE ZOMBIE』総力大特集!

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BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンドが、2枚目となるソロ・アルバム『THE ZOMBIE』を発表。さまざまなアーティストとともに作り上げた今作は、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしての才能を遺憾無く発揮し…

アイナ・ジ・エンドが内に秘めたダークとポップの二面性──2枚のEPを徹底解剖!

インタビュー

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BiSHの活動と並行して、ソロとしても目覚ましい活躍を見せるアイナ・ジ・エンド。今年2021年1月の初のソロ・アルバムをリリースして以降、急速にシンガーとして、さらにはソングライターとしての力をメキメキと発揮している彼女が、新たに『BORN SICK』と『…

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

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"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

アイナ・ジ・エンドの歴史を辿る──年表、そしてその発言

コラム

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今や、BiSHとしてだけでなく一人のシンガーとして様々な共演を果たしているアイナ・ジ・エンド。OTOTOYでは初のソロ・アルバム『THE END』のリリースを記念して、彼女の歴史を辿るべくBiSH結成当時から行っている膨大なインタヴュー・アーカイヴから、彼…

アイナ・ジ・エンドの「歌」はなぜ、人々の心を惹きつけるのか──3人の評者がそれぞれの視点で語るクロス・レヴュー

レビュー

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シンガーとしての新境地を魅せるBiSHのアイナ・ジ・エンド初のソロ・アルバム『THE END』。今回、OTOTOYでは宗像明将、今井智子、飯田仁一郎の3人のライターによる、アルバム『THE END』のクロス・レヴューを展開。3つの視点からアイナ・ジ・エンド…

新たな「アイナ・ジ・エンド」のはじまり──ロング・インタヴューで語る『THE END』の秘密

インタビュー

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BiSHと並行して、ソロ活動を本格活動を始動させるアイナ・ジ・エンド。亀田誠治プロデュースでリリースされるファースト・アルバム『THE END』は、BiSHの楽曲とは大きく違う、彼女がそのまま記録された作品。今回オトトイでは、約2時間にわたりインタヴューを…

アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE END』総力大特集! その魅力を3部構成で徹底検証!!!

コラム

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ついにリリースされるアイナ・ジ・エンドのソロとしてのはじめてのアルバム『THE END』。サウンド・プロデューサーに亀田誠治を迎えた本作は、全曲本人が作詞・作曲を務め、BiSHになる以前、まだ「アイナ・ジ・エンド」となる前の彼女が作った楽曲も含まれる。揺る…

【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』

レビュー

【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』

楽器を持たないパンクバンドBiSHのメンバーであるアイナ・ジ・エンドのソロ楽曲『死にたい夜にかぎって』が配信開始されます。こちらはMBS/TBSドラマイズム「死にたい夜にかぎって」のエンディング主題歌用に書き下ろされたもの。アイナ・ジ・エンドのソロ・アーテ…

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yamaが2026年8月11日(火・山の日)24:00に、配信シングル「mountain」をリリース

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Pop

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フジテレビ系バレーボールアジア選手権2026中継テーマソング 作詞を長屋晴子・小林壱誓、作曲を穴見真吾が担当。 バレーボール日本代表選手との対談を経て制作された、緑黄色社会として初の試みとなる楽曲。 葛藤や不安を振り払うように駆け上がるメロディーと、その想いを重ねた歌詞が、挑戦を続ける人々の背中を力強く押す。 長屋晴子の爽快な歌声に絡む、小林壱誓のツインボーカルも聴きどころで、キレのあるギターリフとともに、緑黄色社会の新たなバンドサウンドを体現した一曲となっている。

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yamaが2026年8月11日(火・山の日)24:00に、配信シングル「mountain」をリリース

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『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ〜ション』主題歌

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

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緑黄色社会、最新アルバム『Channel U』の魅力を3つの視点で読み解く

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いまのアイナ・ジ・エンドと振り返る、BiSH解散後に彼女が歩んだ軌跡

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3人のライターがそれぞれの視点で語る、アイナ・ジ・エンドの魅力の正体──アルバム『RUBY POP』クロス・レヴュー

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【総力大特集】アイナ・ジ・エンド、サード・アルバム『RUBY POP』完成!──3部構成で、その魅力に迫る!!!

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幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!

インタビュー

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ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」

コラム

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創造と破壊から生まれた、緑黄色社会のコアなポップ・ソング集

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ひとりひとりが“need you”!──緑黄色社会が受け止めるそれぞれの多面性

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アイナ・ジ・エンド『THE ZOMBIE』クロス・レヴュー──3人の評者がそれぞれの視点で読み解く

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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アイナ・ジ・エンドの「歌」はなぜ、人々の心を惹きつけるのか──3人の評者がそれぞれの視点で語るクロス・レヴュー

レビュー

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新たな「アイナ・ジ・エンド」のはじまり──ロング・インタヴューで語る『THE END』の秘密

インタビュー

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アイナ・ジ・エンド、ソロアルバム『THE END』総力大特集! その魅力を3部構成で徹底検証!!!

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【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』

レビュー

【REVIEW】アイナ・ジ・エンド『死にたい夜にかぎって』

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