New Albums/EP


禁じ手
椎名林檎
キャリアも二十七年目に差し掛かり、益々円熟の境地を迎える希代の作曲家/演出家、椎名林檎の新作アルバム「禁じ手」 自作曲封印という “禁じ手” を繰り出し、タイトルに掲げた本作。他アーティスト作品への客演/他プロデューサーとの共作楽曲のみ収録した珍品です。 なお2013年発表作品 『浮き名』(コラボレーションベストアルバム)の系譜を継ぐ本作。 前作同様、日本が誇る巨匠・宇野亞喜良氏により描き下ろされたアートワークも見どころ。 伊澤一葉、millennium parade、加藤ミリヤとのコラボレーションによって生まれた既発曲に加え、あらたに向井秀徳、BIGYUKI、三宅純、伊秩弘将との共作も実現した全11曲を収録。
GOOD PRICE!

JEKYLL
HYDE
2021年にリリースした「静」の世界観を表現したシングル「NOSTALGIC」、「FINAL PIECE」、最新シングル「THE ABYSS」の他、アニメ『黒執事 -緑の魔女編-』のオープニングテーマを務めたCo shu Nie feat. HYDE「MAISIE」のセルフカバーや、TOMORROW X TOGETHERとのコラボレーション曲「SSS」のHYDE歌唱ヴァージョンなど、全10曲を収録したニュー・アルバム。
GOOD PRICE!

The growing up train (Special Edition)
櫻坂46
櫻坂46。14th Single 2025年はシングル3枚とアルバム1枚をリリースし、そのアルバムを引っ提げて行った全国ツアー「5th TOUR 2025 Addiction」では、坂道グループ初となる東京ドーム3daysに加え京セラドーム2daysのドーム5daysに挑戦、全国5か所11公演で26万人を動員した。そして来る2026年4月11日、12日にはグループ誕生5周年を記念した「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」をMUFGスタジアム(国立競技場)にて開催することが決定し、大きな話題を呼んだ。 「最高地点」を目指し続ける彼女たちの2026年の幕開けとなる14枚目シングル。


Inori Minase 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR Travel Record
水瀬いのり
水瀬いのり、アーティストデビュー10周年を記念し全国7都市8公演で開催された ライブツアー"Inori Minase 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR Travel Record"のライブ音源をリリース


Falcom アクースティックス 3(ハイレゾ版)
Falcom Sound Team jdk
高解像度なハイレゾ音源で超リアルな音響を再現!至近距離で自分のためだけに生で演奏しているかのような、リアルな音響空間(Acoustics)を再現することを目標に企画・制作された完全オリジナルアルバムシリーズです。第3弾となる今回は、「ソーサリアン」のボーカルナンバー『Josephine』や「イースⅡ」の代表曲『LILIA』、「XANADU」の『LA VALSE POUR XANADU』といった数々の名曲を新規アレンジ。更に、ボーナストラックとして「奇跡の軌跡Ⅵ Falcom jdk BAND LIVE ASIA TOUR 2025」のために編曲・収録された『星の在り処』のJapanese Ver.、Chinese Ver.を収録。ゲームミュージックファンだけでなく、音楽を楽しむすべての人に聴いていただきたい、という想いを込めて制作した『Falcom アクースティックス 3』。耳元で演奏してくれているような“リアルな音”を是非この機会に体感してください。
Bonus!

ラブライブ!サンシャイン!! Aqours Finale LoveLive! ~永久stage~
Aqours
9人組スクールアイドルグループ・Aqours にとって節目となる大切な9周年に、これまでの数々のライブイベントの集大成として、9人での最後のワンマンライブ“フィナーレライブ”となる『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours Finale LoveLive! ~永久stage~』ライブ音源をリリース!


いきものがかり meets 2
Various Artists
いきものがかり楽曲の新解釈コラボレーションアルバム『いきものがかりmeets』シリーズ第2弾 代表曲の一つであるセルフカバー 「超ありがとう」 も収録

心音
ゆず
ゆず、“全曲新曲”のNEW ALBUM『心音』リリース。 2027年のデビュー30周年、そして自身初の弾き語りアリーナツアーを目前に控えるゆずの19作目のオリジナルアルバム『心音』は、キャリア初となる“全曲新曲”アルバム。近年に配信リリースされた楽曲『flowers』『GET BACK』『シビレル』『尤』はすべて収録されず、2025年下半期以降に制作された新楽曲を中心に構成される。 “心音よ、届け”という言葉が掲げられた本作は、自らの「心の声」に耳を傾けながら、今一度ゆずの音楽を響かせることの喜びと意味、決意と覚悟を感じさせる楽曲が並ぶ。宮城県石巻市・トヤケ森山で早朝に撮影されたアルバムジャケット写真は、その決意表明かのようにアコースティックギターを持って佇む北川悠仁、岩沢厚治の後ろ姿が切り取られている。
![「レッツ・ゴォーゴォー!ツアー」 (MC付き) [Live at Zepp DiverCity, 2024.12.3]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3536/00000003.3536952.1772950722.484_180.jpg)

「レッツ・ゴォーゴォー!ツアー」 (MC付き) [Live at Zepp DiverCity, 2024.12.3]
森高千里
2024年12月3日(火) 東京都 Zepp DiverCity公演より、13曲のシングル曲を含む、全22曲を収録。また、ファンの間で人気の高い名曲「岬」(アルバム『古今東西』)も収録!!MCノーカット版。


Live on November 15th 2025
Nothing's Carved In Stone
Nothing's Carved In Stone、2025年11月15日に豊洲PITにて開催したワンマン・ライヴ"Live on November 15th 2025 〜Lead Tracks〜"の模様を収録したライブ音源をリリース。 当日はイベントタイトルに冠された通り、"シングル曲&アルバムのリードトラックのみ"のセットリストが披露された。


オリジナル・サウンドトラック『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』 (Other Takes Collection)
三枝 成彰
1988年公開の映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』オリジナル・サウンドトラックのアナザーテイクが、ついに初配信!本映画は『機動戦士ガンダム』から続く一連の物語にピリオドを打った完結編。全編を通じて濃密な情報量と緊張感に満ちたドラマ、そしてシーンを彩る主題歌や劇伴が、いまなお多くのガンダムファンの心に残る作品。


真・三國無双 ORIGINS + 夢幻の四英傑 オリジナル・サウンドトラック
V.A.
『真・三國無双 ORIGINS』オリジナル・サウンドトラック コンプリートに収録された本編BGMやボーナストラック97曲に、DLC『夢幻の四英傑』のために制作された新規BGM11曲を追加したオリジナル・サウンドトラック。


OCTOPATH TRAVELER Arrangements Break & Boost Vol.3
西木 康智
「Break & Boost」アレンジシリーズ第3弾! 本作は、『オクトパストラベラー0』の冒険を彩る楽曲を、アコースティック編成[Break side]とバンド編成[Boost side]の2つの方向性でアレンジした楽曲を収録したアルバム。 コンポーザー・西木康智氏の監修のもと新規アレンジでお届けします。 ジャケットイラストは、本作のための新規描き下ろし。 『オクトパストラベラー0』のアレンジ楽曲が放つ、魅力的なサウンドをお楽しみください。


Lab. (Live at 日本武道館 2025.3.9)
go!go!vanillas
go!go!vanillas、ライブ音源「Lab. (Live at 日本武道館 2025.3.9)」を配信リリース。 本作は、最新アルバム「Lab.」を提げ回ったツアー〈go!go!vanillas Lab. TOUR 2024-2025〉より、2025年3月8日・9日に開催された日本武道館公演DAY2のライブ音源を、アルバム『Lab.』の収録曲順で収録したもの。 本公演は、バニラズ念願の武道館2Days公演敢行が叶ったライブであり、アディショナルメンバーとして、井上惇志 / showmore (Key)、Takumadrops(Key)、山田丈造(Tp)、曽我部泰紀(Sax)が加わりスペシャル編成で行われた。そんな特別なライブを音源として収めた一作となっている。


遊助世代
遊助
遊助2026年のアルバムは、17周年目にして初めて過去楽曲にフィーチャー!平成に旋風を巻き起こした遊助の代表曲ともいえる全10曲が令和時代に見事に生まれ変わってリリース! 『遊助世代』は、遊助のヒットした過去代表曲を“令和の新曲”として鳴らし直すコラボリアレンジアルバム。 湘南乃風、lecca、May J.、Express、ラナメリサ、大原櫻子を迎え、原曲のBPMやグルーヴは崩さずに、音色と質感を2026年仕様へアップデート。 幕開けは「わんぱく野球バカ 遊turing 湘南乃風」、続く「ミツバチ 遊turing lecca」で熱量を上げ、「ひまわり」「たんぽぽ」で原点の強さを提示しつつ、ラスト「みんなのうた」で“今の遊助”として着地する。 17周年の節目に、20周年へ向けた助走を刻む一作。
![Collection Album [Season]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3509/00000003.3509018.1772088025.5267_180.jpg)

Collection Album [Season]
Various Artists
メディアミックスプロジェクト「IDOLY PRIDE」6枚目のフルアルバム!2025年に配信限定でリリースをしたゲーム実装楽曲の初パッケージ収録に加え、これまでになかった組み合わせのメンバーでのユニット曲やデュエット曲などの新録楽曲を収録。


WAKE:WOKE / BURN:BORN【Guilty Kiss盤】
GKSS
『ラブライブ!サンシャイン!!』からGuilty Kiss × Saint Snowのコラボシングルが発売!


WAKE:WOKE / BURN:BORN【Saint Snow盤】
GKSS
『ラブライブ!サンシャイン!!』からGuilty Kiss × Saint Snowのコラボシングルが発売!


LIVE IS BEAUTIFUL
FUNKIST
FUNKISTのニューシングル「LIVE IS BEAUTIFUL」 長年ライブハウスを主戦場に鳴らし続けてきたFUNKISTの真骨頂とも言えるライブ・アンセム「LIVE IS BEAUTIFUL」はバンドが掲げ続けてきたピース・メッセージや観客とのシンガロングを凝縮した1曲となっている。カップリングにはバラード「夏の影」を収録。


PAIN MAKES YOU BETTER (-Release Live at Zepp Osaka Bayside-)
Jin Dogg
Jin Dogg、3rdアルバム『Pain Makes You Better』を引っさげて、自身最大規模のワンマンを地元・大阪で開催したライブの模様を収録した音源をリリース


DAY×DAY (Cover)
Afterglow
9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「DAY×DAY」を、Afterglowがカバー。


BE:FIRST ALL DAY
BE:FIRST
ニューシングルより、表題曲「BE:FIRST ALL DAY」先行配信。 本作「BE:FIRST ALL DAY」は「BE:FIRST 5th Anniversary Project」の幕開けを飾る第1弾シングルであり、これまでの研鑽を経て勝ち取った栄光を胸に「生涯BE:FIRSTであること」を高らかに宣言する、まさに彼らの真骨頂とも言えるHIP HOPナンバーだ。 制作はロサンゼルスでのコライトキャンプにて実施。グラミー賞ノミネート経験を持ち「Secret Garden」以来2度目の参加となるDavid Arkwrightを筆頭に、「Boom Boom Back」を手がけたWill Jay、そしてプロデューサーのGrant Boutinを迎えた、世界基準の布陣による意欲作に仕上がっている。


MATSURI BAYASHI (Cover)
Poppin'Party
バンドリ! ガールズバンドパーティ!9周年を記念してゲーム内に追加される8バンドのカバー楽曲が、連続でデジタルリリース! 人気楽曲「MATSURI BAYASHI」を、Poppin'Partyがカバー。


渋谷で5時 (2026 Ver.) (feat. 渋谷凪咲)
鈴木 雅之
鈴木雅之、デュエットベスト盤『MARTINI DUET DELUXE』より、渋谷凪咲を迎えて「渋谷で5時」を33年振りに再録


Seasons - From THE FIRST TAKE
OKAMOTO'S
OKAMOTO'Sとラッパー・KEIJUが登場。少年時代を同じ場所で過ごしてきたからこそ紡ぐことのできる友情や愛、戻らない時間への想いと淋しさを描いた本楽曲は、あたたかな掛け合いとともに、懐かしい情景が浮かぶような一発撮りにてパフォーマンスされた。


THEME OF TAXMEN
TAXMEN
We The Taxmen!!! 降り続く雨の中、気休めの言葉を思い出そうとしたが無理だった。 深淵を覗けど深淵はこちらに見向きもしない。 収穫のない街に見切りをつけたLASTBBOYと古の端末に執着する一般市民。 「待つのはうんざりですか?」 2人はマンホールの蓋をずらした。


ピュア (tofubeats Remix)
PAS TASTA
TVアニメ『正反対な君と僕』のエンディングテーマとして書き下ろされた、PAS TASTA「ピュア feat.橋本絵莉子」のtofubeats Remixが配信開始


ワッチャ☆フューチャー/DECA!BEAT
Hello! Project
Earth hacks株式会社とハロー!プロジェクトとのコラボレーション企画として、7つのグループから未来の地球を担う次世代メンバーが1名ずつ集結した特別ユニット「DECA!BEAT(デカビート)」が結成。コラボ企画ソング『ワッチャ☆フューチャー』が配信リリース。 参加メンバーは米村姫良々(OCHA NORMA)、岡村美波(BEYOOOOONDS)、江端妃咲(Juice=Juice)、豫風瑠乃(つばきファクトリー)、後藤花(アンジュルム)、弓桁朱琴(モーニング娘。’26)、上村麗菜(ロージークロニクル)の7名。


恋の段落 - From THE FIRST TAKE
ハンブレッダーズ
最新アルバム『GALAXY DRIVE』より、「愛に変わった後も、ときどき恋に戻るような恋愛があってもいい」――そんな思いが込められた新曲“恋の段落”を披露


エンドロール
向井太一
シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。 相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。 節目の年を静かに刻む一作が完成した。


April Child
北里彰久
北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.


違う
Daichi Yamamoto
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。


ちょっとだけ魔女
DE DE MOUSE
怒涛のリリースを続けるDÉ DÉ MOUSEが、唯一無二の世界観を持つ、2次元(Digital)と3次元(Physical)の両軸で活動するマルチアーティスト長瀬有花と、ドリーミーインディーダンス / ドリームポップ『ちょっとだけ魔女』をリリース! AztecCameraとJesus & Merry ChainとThe Flaming Lipsを玩具箱に押し込んだような、ノイジーでタイトなのにドリーミーなトラックと、ガーリーでシュールな歌詞、荒れ狂う嵐の上を浮遊するような長瀬有花の浮世離れした歌は、まるで激動の80年代に埋もれてしまったドリーミーロストウェイヴ! ラミネート加工された80sインディー少女漫画感溢れるアートワークは、「きらめく一瞬のときめき」をテーマにした人気イラストレーター好都によるもの。


Home (feat. Hikaru Utada)
Charlie Puth
4枚目のスタジオ・アルバム『Whatever's Clever!』より先行配信 宇多田ヒカルとのコラボ曲「Home」。温かな歌詞(日本語歌詞も含まれる)が心に響く愛に溢れた楽曲となっている。


Let you go (feat. HIROTO (INI))
ちゃんみな
ちゃんみな、10周年イヤーのスタートを飾る新曲「Let you go feat. HIROTO (INI)」を配信リリース。ちゃんみなのキャリア初期から、バックダンサーとして共に時間をすごし、ちゃんみなの代表曲のひとつでもある「Angel」のMVでの共演など関係性の深い西洸人(INI)との待望のコラボレーション楽曲となる。


Ring Ring Ringの魔法
ザ・ふたりトラベラー
「アイドルマスターシャイニーカラーズ」より、新ユニット・ザ・ふたりトラベラーが「Ring Ring Ringの魔法」をリリース


4DS (feat. なかむらみなみ, echo & valknee)
4s4ki
4s4ki が放つ新曲「4DS」は、客演に なかむらみなみ、echo、valknee を迎え、トラックを「ねえ聞いて」でもタッグを組んだ Zoo Lay Station が手がけたコラボレーション楽曲。


LIVE IS BEAUTIFUL
FUNKIST
ニューシングル「LIVE IS BEAUTIFUL」より先行リリース。 「LIVE IS BEAUTIFUL」は長年ライブハウスを主戦場に鳴らし続けてきたFUNKISTの真骨頂とも言えるライブ・アンセム。バンドが掲げ続けてきたピース・メッセージや観客とのシンガロングを凝縮した1曲となっている。


エースコンバット3D クロスランブル オリジナルサウンドトラック
Bandai Namco Game Music
「Bandai Namco Game Music」より、エースコンバットシリーズ2アルバムを全世界向けに配信開始。 今回配信するのは、『エースコンバット アサルト・ホライゾン』(3月3日配信)、『エースコンバット3D クロスランブル』(3月17日配信)の2作品。 本サウンドトラックでは、空戦アクションの魅力を加速させる力強い楽曲から、ストーリーを彩る重厚なスコアまで、作品の世界観を象徴する多彩なサウンドを収録。


Daitan Party Time
いきづらい部!
「いきづらい部!」歌ってみたユニットによるオリジナル楽曲4曲が配信スタート! CHAKI! from いきづらい部!「凸凹Quartet」 Plumina from いきづらい部!「Daitan Party Time」 Mi×Nori=Tea from いきづらい部!「シンメトリー」 SH1ON from いきづらい部!「Silent Stella」


Silent Stella
いきづらい部!
「いきづらい部!」歌ってみたユニットによるオリジナル楽曲4曲が配信スタート! CHAKI! from いきづらい部!「凸凹Quartet」 Plumina from いきづらい部!「Daitan Party Time」 Mi×Nori=Tea from いきづらい部!「シンメトリー」 SH1ON from いきづらい部!「Silent Stella」


HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』
HIMEHINA
2024年8月2~3日に豊洲PITで開催された「HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』」ライブ音源が配信スタート


HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』
HIMEHINA
2024年8月2~3日に豊洲PITで開催された「HIMEHINA LIVE 2024『涙の薫りがする』」ライブ音源が配信スタート


2026 World Baseball Classic
ヴァリアス・アーティスト
グラミー賞を2度受賞している世界的プロデューサー、タイニーが手掛けたWBC史上初の3曲入り公式サウンドトラック。大会テーマ曲「Make It Count」はベッキーG、マイク・タワーズ、そしてヨンジュン(TXT)のコラボレーション。各開催都市にインスパイアされた楽曲には藤井 風、ヤング・ミコが参加。


Kiss All The Time. Disco, Occasionally.
Harry Styles
現代の音楽シーンの絶対的スーパースター=ハリー・スタイルズ 約3年半ぶりとなる待望のニュー・アルバム『Kiss All The Time. Disco, Occasionally.』 3rdアルバム『Harry's House』にて第65回グラミー賞で<年間最優秀アルバム>賞を受賞し、現代の音楽シーンにおいて絶対的スーパースター/アイコンとして人気を博すハリー・スタイルズ。約3年半ぶりとなる待望の4thアルバム『Kiss All The Time. Disco, Occasionally.』。同アルバムは、先行配信された「Aperture」他収録、前作『Harry's House』でもタッグを組んだキッド・ハープーンをエグゼクティブ・プロデューサーとして迎えている。


Make-up is a Lie
Morrissey
伝説のアーティストMorrissey(モリッシー)の通算14枚目となる新作アルバム『メイクアップ・イズ・ア・ライ』! 現代英国のアイコンであり、史上最も影響力があるアーティストの一人、モリッシーの最新作は、初期のソロ・プロジェクトやThe Smithの作品がリリースされたレーベルであるSIRE/WARNER RECORDSからの発売となる『メイク・アップ・イズ・ア・ライ』。本作でモリッシーはプロデューサーのジョー・チッカレッリ(ザ・ストロークス、ザ・ホワイト・ストライプス、ウィーザー、マイ・モーニング・ジャケット)と再タッグを組み、南仏サン=レミ=ド=プロヴァンスのスタジオ・ラ・ファブリクでアルバムを制作した。 アルバムにはジェシー・トビアス、カミラ・グレイ、カーメン・ヴァンデンバーグ、フアン・ガレアノ、アラン・ホワイト、グスタボ・マンズール、ブレンダン・バックリーといったおなじみの面々が参加。収録曲には、モリッシーがこれまでタイトルのみ言及してきた楽曲や、これまで明らかにされていなかった楽曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録されている。


短編映画『ソニックビート』オリジナルサウンドトラック
PAS TASTA
東宝が展開する才能支援プロジェクト「GEMSTONE Creative Label」第2弾となる、短編映画のオムニバス『GEMNIBUS vol.2』より。24歳の若き才能・関駿太が監督を務める『ソニックビート』のサウンドトラックをPAS TASTAが担当。 加速する鼓動とシンクロするような疾走感あふれるビートが、過去の記憶と現実のトラックが交錯する物語を、圧倒的なスピード感とエモーショナルな旋律で突き抜け、観る者の感情を最高潮まで引き上げる。


Colorful Maiden / Stay Away Labyrinth
MAPA
MAPAが新たな季節へと導く『Colorful Maiden』、遊びのあるサウンドで生活にスポットをあてて歌う『Stay Away Labyrinth』の革新的な2曲が収録されている。 本作もデビューアルバムから継続して全ての楽曲に携わっている制作チームが手がける。 作詞・作曲およびプロデュースは大森靖子、編曲はsugarbeansというおなじみの作家陣によって制作された。 設楽博臣(G)、千ヶ崎学(B)、張替智広(Dr)、sugarbeans(Piano)による”四天王バンド”の生演奏となる。


COLLAGE
seven oops
2026年でメジャーデビュー15周年を迎えた seven oops 渾身の初ミニアルバム!「沖縄から世界へ」をテーマに描いた楽曲や、パンクサウンドな楽曲、近年メンバー全員が結婚を発表したからこそ響くラブソングなど多彩な楽曲を収録、必聴の一枚となっております。


tera
WOLF HOWL HARMONY from EXILE TRIBE
初の EP『tera』がリリース。 収録曲には、彼らの持つグルーヴと表現力を象徴する「Bossa Bosa」をはじめ、 テレビ朝日系ドラマ『仮面の忍者 赤影』エンディングテーマ「Marmalade」ほか全4曲を収録。


ララララ~次のForever~
FIELD OF VIEW
#FIELD_OF_VIEW #UyaAsaoka #TakashiOda #TakutoKobashi https://field-of-view.jp/ ***************** 音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。 歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。 新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。 かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。 それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。 FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。 一方で、変えないと決めているものもある。 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。 30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。 キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。 国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、 その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。 新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。 この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。 もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。 今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。 その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

ブルーステップス
さよならポニーテール
さよならポニーテールのニュー・シングルは、メグ作詞・作曲による『ブルーステップス』。メグの優しい歌声と心地よいサウンドが混ざり合う、メロウでクールなエレクトロ・ポップ。


NO LIMIT!
BORO
BOROの音楽、限界無し。止まらない情熱が生んだアルバム、その名はNO LIMIT! BORO、3年ぶりのオリジナルNEWアルバムは全曲書き下ろしの新曲10曲とボーナストラック2曲で構成した意欲作!ボーナストラックとして、1983年1月1日にリリースされ、スマッシュヒットとなった「ネグレスコ・ホテル」(大塚製薬「シンビーノ」CMソング)を新たに録音、そして、先行配信シングル「RIVER」の2曲を収録。幾度となく病魔と闘い、その困難を克服してきたBOROが、自身の音楽創作活動に対する情熱に「限界無し!」という、強いメッセージを込めて制作した通算25枚目となるオリジナルアルバム。


Mother Tree
EMI MARIA
パプアニューギニア人の父と日本人の母を持ち、パプアニューギニア生まれ、日本育ちのR&Bシンガー EMI MARIA。彼女の6枚目となるオリジナル・アルバム『Mother Tree』がリリース。 本作はR&Bを軸に、オーガニック・ソウル、ヒップホップを融合させたサウンドを展開。 自然体でありながら芯のあるメッセージと、深く心に響くメロディが溶け合い、温かさと力強さを併せ持つ世界観を描き出している。


SURFACE
ICE BAHN
ICE BAHNのNew Albumがいよいよリリース!! 前作から7年。時と精神の部屋「SOUND HILLS STUDIO」。企画からレコーディングに至るまでのほぼ全工程がここで完結している。20年以上の歴史を誇る自身のレーベルHAMMER HEAD RECORDSが営むスタジオだ。本作もこれまでと同様に、その徹底したセルフメイド体制のもとで完成されており、インディペンデント精神が色濃く刻まれた作品となっている。勿論全曲、玉露、KIT、FORK&BEAT奉行。 客演陣は、本作を機にベールを脱ぐCrew「裏IB」のメンバーのみによって構成。地元神奈川からは、横浜レゲエ界を代表するCORN HEAD、同じく横浜を代表するラッパー句潤、そして活動初期から行動を共にしてきた盟友TSUBOIが参加。さらに、本作と同時期にアルバムリリースをした岐阜のHIKIGANE SOUNDから、VAAK、梵頭、裂固の3名が名を連ねている。 一か八か経てstill alive ICE BAHN 6th Album 「SURFACE 」射程距離は一社提供HAMMER HEAD RECORDSから2026年3月9日リリース。


Spring Love Song Selection
西野カナ
西野カナ、最新曲「君のせい」大ヒット曲「トリセツ」「Best Friend」「Darling」を含む全15曲の配信限定セレクションアルバム「Spring Love Song Selection」


RE:FINED (RE:FINED)
KEN THE 390
KEN THE 390が、自身の楽曲を再構築したアルバム『RE:FINED』 本作は、主宰レーベル「DREAM BOY」設立以降に発表してきたソロ楽曲の中から楽曲を厳選し、すべて新たにレコーディングを行い、現在の視点で再構築した作品です。 当時の衝動や空気感を大切に受け継ぎながら、単なる再録ではなく、リリック、フロウ、トラック構成に至るまで改めて向き合い、これから先のKEN THE 390を見据えた表現へと磨き上げました。 2026年、CDデビュー20周年を迎えるアニバーサリーイヤー。 『RE:FINED』は、その最初の一歩となる作品です。


VERTEX 2 (Deluxe Edition)
Gottz, MUD
今作は昨年8月にリリースしたアルバム「VERTEX 2」に新たに8曲を追加したDeluxe Edition。客演にはIO、BSC、Dian、RyohuのKANDYTOWNの面々を始め、eyden、Deech、Masato Hayashi、ZENDAMAN、$MOKE OG、Hideyoshi、MIYACHI、MALIYAと豪華ゲストが参加。 プロデューサーには、前作から引き続きNeetz、MYMADE & WATAPACHI、J-ViewCycle、THESIXDAYTONA、VLOT等に加え、BudaMunkが参加している。


ドラマ「こないだおばさんって言われたよ」オリジナルサウンドトラック
菅原一樹
FODドラマ『こないだおばさんって言われたよ』のために制作された背景音楽を収録したサウンドトラック。コメディの空気を演出するピアノ曲を中心に、抒情的なストリングス曲、マッスルアイドルソング、レトロダンスミュージック、スモーキーなビートトラック、荒ぶるメタル、オーガニックなギタートラック、静寂を漕ぐアンビエント曲など多岐にわたるジャンルの楽曲が収録され、作曲家菅原一樹の作風の幅広さが表出した作品となった。そしてその多岐にわたる楽曲を支える豪華なミュージシャンたちの参加も聴きどころのひとつである。ストリングスやピアノ、ボーカルなど各々の持ち味がいかんなく発揮され、楽曲の表現をより豊かに彩っている。コメディドラマをとりまく様々なシーンを幅広く演出する楽曲が揃った一枚である。


東海テレビ×WOWOW 共同製作連続ドラマ 横浜ネイバーズ シーズン 1&2 オリジナル・サウンドトラックVol.1
青木沙也果
横浜一帯で謎のステッカーが無作為に貼られる事象が多発する中、一件の殺人事件が発生。 欽太、そしてロンや“ネイバーズ”の仲間たちにとって大切なある人物が犠牲者となってしまう。 しかし、それは不可解な連続殺人事件の序章に過ぎなかった――。


連続ドラマW-30「ながたんと青と -いちかの料理帖-」
田辺玄, Rachel Abstract
磯谷友紀の同名漫画を原作に、戦後間もない京都で、主人公の料理人・桑乃木いち日が経営難の実家の料亭「桑乃木」存続のため、大阪の老舗ホテル経営者の三男・周と政略結婚したことから始まるグルメラブストーリー


釣りスピリッツ ワンダー オリジナルサウンドトラック
釣りスピリッツ プロジェクト
本アルバムはゲームセンターで人気の魚釣り体験ゲーム『釣りスピリッツ ワンダー』のゲーム内BGMを24曲収録したオリジナルサウンドトラック。ゲームプレイを盛り上げるステージのBGMや、迫力のあるバトルBGMなど、ゲームプレイ時の高揚感をそのまま楽しめるアルバムです。


映画「青い鳥」 オリジナル・サウンドトラック
haruka nakamura
haruka nakamura 作曲による、映画「青い鳥」(監督・脚本:増田彩来)のサウンドトラック集。 ジャケット写真は増田彩来監督。 映画出演に森七菜、黒川想矢。 ______ 作曲・演奏 haruka nakamura _______ vocal : Meadow *(テーマソング「僕らの」) mix&mastering : Yuki Mototani mastering : gen tanabe *(テーマソング「僕らの」) logo design : Yuichi Ishii design : suzuki takahisa 音楽制作 : 山口響子(one cushion,inc)


Lost Not Forgotten Archives: Live In Tokyo, 2010
Dream Theater
ドリーム・シアターが、ライヴ、デモ、スタジオ・アウトテイクなどの秘蔵音源を公式ブートレグとして2021年よりリリースしている“Lost Not Forgotten Archives”(=忘るまじ喪失音源集)シリーズ。約2年半ぶりのリリースとなるシリーズ第22弾は、初登場音源となる<サマーソニック2010>でのパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム。 2009年発表のアルバム『ブラック・クラウズ&シルヴァー・ライニングズ』のワールド・ツアー最終日となった2010年8月8日、ドリーム・シアターは彼らにとって日本のフェス初参戦となったサマーソニックはマウンテン・ステージのヘッドライナーとして登場した。この公演がバンド創設者の一人でリーダー的存在だったマイク・ポートノイ(Dr)の脱退前最後のパフォーマンスとなったことはファンの間ではよく知られている(この1か月後にマイクは脱退~2023年10月に復帰)。本作は後日のTV放送用も兼ね録音されたフル音源を収めており、長尺の新曲群を中心に組まれた濃密な75分のセットは聴き応え十分、躍動するバンドの凄まじい演奏力と歓喜に沸くオーディエンスの興奮が臨場感豊かに味わえる高音質ライヴとなっている。CDはデジパック仕様でのリリースされる。2026年2月25日の日本武道館公演を皮切りに開催されるマイク復帰後初のジャパン・ツアー直後のリリース、そして桜の季節を意識した美しい万華鏡アートワークは、バンドの日本に対する特別な想いの表れと言えるだろう。


oolt cloud
advantage Lucy
2001年にadvantage Lucyが設立したレーベル「solaris records」から2ヶ月連続リリースされたミニアルバム第一弾。ポップなナンバーから、バラードソングまで秀逸な5曲は、ボーカルのAikoのウィスパー・ボイスが軽快なメロディーに乗って、春風のような爽やかさを感じさてくれます。


杏の季節
advantage Lucy
2001年にadvantage Lucyが設立したレーベル「solaris records」から2ヶ月連続リリースされたミニアルバム第二弾。ルーシー初の中国語ナンバーも収録されたカラフルな5曲は、ネオアコ、ラブリーなトイ・ポップスとも言えるAikoのヴォーカルの更なる魅力を感じるミニアルバムです。


Grace Under Pressure (Super Deluxe)
ラッシュ
『Grace Under Pressure』SuperDeluxeエディション。 Disc1には1984年ステレオミックスの新規リマスター、Disc2にはTerry Brownによる本作の完全新規ステレオミックスを収録。Disc3には『Grace Under Pressure Tour: Live in Toronto 1984』アルバムを収録。
GOOD PRICE!

Tentative Decisions: Demos & Live
Talking Heads
トーキング・ヘッズの貴重な初期音源集。クリス・フランツとデヴィッド・バーンによる学生バンド「ザ・アーティスティックス」のデモテープに残された、後にトーキング・ヘッズとしてリリースされる「ウォーニング・サイン」、「サイコ・キラー」などのほか、CBS/コロンビア時代のデモ音源、1976年と1977年に録音されたライブ音源を収録。


Welcome To My Nightmare: Live at The Forum, Los Angeles, 6/17/75
Alice Cooper
ソロ・アーティストとして初のアルバムをリリースした直後の貴重な録音のライヴ・アルバム。


Quiet
dry river string
京都の伝説的バンド "up and coming" のフロントマン・干川弦によるプロジェクト「dry river string」の1stフルアルバム『Quiet』が待望のデジタル配信リリース。 レコーディングエンジニアに美濃隆章(toe)を迎え、ゲストミュージシャンとして柏倉隆史(toe / the HIATUS:Drums)、類家心平(Trumpet)、イガキアキコ(tayutau:Violin / Clarinet)が参加。柏倉のダイナミックかつ緻密なドラムが炸裂する「nasty」や、静寂の中で言葉が躍動する「silent, truth」など、日本のポストロック/インディ・フォークの金字塔と呼ぶに相応しい全10曲を収録。 時代を超えて響く「唄」と、最高峰のアンサンブルが織りなす静謐な熱量を体感してほしい。


buried e.p
dry river string
2009年dry river stringの原点とも言える4曲入りEP。 本作は、プロジェクトの核にある干川弦のソングライティングの「個」の情動と、張り詰めた初期衝動がより生々しい形でパッケージされている。 本作のレコーディングおよびミックスエンジニアには、干川が所属するバンド「upandcoming」の盟友・大本英志を、マスタリングには美濃隆章(toe)を起用。 気心の知れたメンバーとの作業によって封じ込められた、リードトラック「cover me」における静寂を切り裂くようなギターアルペジオと、イノセントでありながら切実さを帯びたボーカルワークは必聴。長らく廃盤となり、ライブ会場や一部店舗でしか触れることのできなかった幻のアーカイブが、16年の時を経て遂にデジタル配信リリース。


GO!ALEX!~希望誕生~
JAM Project
JAM Projectが、シリーズ最新作『ストリートファイター6』Year 3追加キャラクター第3弾として、参戦する“アレックス”のテーマ曲「GO!ALEX!~希望誕生~」を配信リリース


五線譜を描くように
石川よしひろ
石川よしひろ デビュー35周年!新曲「五線譜を描くように」期間限定配信スタート。デビュー35周年を迎えた石川よしひろが贈る第2弾の新曲「五線譜を描くように」が、3月17日より期間限定ダウンロード配信。2月14日の新曲発表会で披露され、多くのファンを魅了した話題の楽曲が、ついにリリース。この曲は、2019年頃に“癒しの音楽”をテーマに活動していた「Natural Slow Music」の中で生まれ、大切に温められてきた1曲。プロデュースは西垣哲二、作詞はHarumi、ギターには高井城治が参加。さらに、レコーディング&ミキシングは、名エンジニア堀豊が手がけ、穏やかで温かみのあるサウンドに仕上げた。心にそっと寄り添うメロディ、晴れ渡る空に音符を描くような優しい歌詞。ぜひ、この一曲をダウンロードして、石川よしひろの音楽を感じてほしい。ダウンロード特典あり。詳細は公式LINE「よっちゃん商店」にて。 3月17日配信開始。ポチッとダウンロードで応援しよう。


Resonant Strings
Morfonica
「Resonant Strings」はスマートフォン向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」で配信中の楽曲。 お互いの指先から奏でるロックかつクラシカルな旋律は、透子(CV:直田姫奈)と瑠唯(CV:Ayasa)の本能的な共鳴を綴った一曲になっている。


Undo-Onchi
フレネシ
長期にわたる活動休止期間を経て2025年に突如活動を再開したフレネシによる2026年最新作。唯一無二のウィスパーボイスに、かわいさと潔さが同居する、繊細で独創的な楽曲。


ピースサイン - from CrosSing
Ten
CrosSing - Music&Voice- 「歌」を通して、各フィールドで活躍する出演者の「声」を届けるカバーソングプロジェクト 第85弾は配信リリース「AI SEE CHAT」がTikTok累計6億再生超とバイラルヒット。TVアニメ『俺は星間国家の悪徳領主!』にて、初のアニメ作品オープニング主題歌となる「宇宙的MYSTERY」を配信リリース。メンバー全員がAIのようなルックスを持つ”AIドル”として活動する3人組女性アイドルグループ”最終未来少女”から、Tenが登場。TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』よりオープニングテーマ「ピースサイン」を歌唱する。


ノーダメ
kegøn
シーンで独自の存在感を放つラッパー Siero / swetty / kegøn が初のコラボレーション。 それぞれ異なるバックグラウンドとフロウを持つ3人が、現代的なビートの上で交差し、孤独・葛藤・自己肯定をテーマにリアルな言葉を刻む。メロディアスなフックと対照的なリリックワークが印象的で、エモーショナルでありながらも強度のある一曲に仕上がっている。 新世代ヒップホップの空気感を体現し、夜のドライブ、自己対話の時間、都会的なライフスタイルのBGMとして幅広いリスナーにフィット。各アーティストの個性がぶつかり合いながらも一体感を生む、シーン横断型コラボレーション作品。


まだ知らない景色の方へ
新田恵海
BAYFMで放送中のラジオドラマ「朝おき子さん」の主題歌。 『サ道』や「コップのフチ子」で知られるマンガ家・タナカカツキの書き下ろしオリジナル新作『朝おき子さん』をラジオドラマとして放送中。出演声優は水瀬いのり、榎木淳弥、杉田智和。


Forever Never Forever
harha
SOLD OUTした2026年3月8日(日)harha ONE MAN LIVE「キボウカクメイ」 Zepp Shinjuku(TOKYO)を受けて、リリースされる楽曲。昨年のタイアップをヒントにharhaらしさを残しながら「心地良いビート」を求めた本楽曲は、編曲にヒットメーカーである江口亮を迎え、DEMOとは全く違う切り口で仕上がった。更にドラムには新たにharhaのライブのサポートとして参加したロックバンド:ヒトリエからゆーまおが演奏に参加している。「声から人は忘れていく」ということを逆手にとって「声さえ忘れなければあの頃の記憶を思い出せる」をテーマに、四季を彩る言葉を混ぜながら春らしさを感じられる楽曲となった。ラジオ展開を全国的に行い、ワンマンの熱が冷めないよう楽曲のテーマの通り「声」や「音」からharhaの広がりを伝えていくプロモーションを仕掛ける。春フェスである「JAPAN JAM 2026」や大阪でのイベントライブ、サーキットライブにも初出演を予定しており、アップテンポかつコールもある本楽曲で、初見の観客を巻き込んでいく。


らぶポーション♡処方箋
キミのね
甘さの奥に隠れた本音と、“ホンモノの恋”を求める気持ちを描いた中毒系ラブポップ「らぶポーション♡処方箋」。きらめくサウンドにちょっぴりキケンなエッセンスを効かせた、等身大でリアルなラブチューンが心を掴む。本作を手がけるのは音楽ユニット・キミのね。物語を紡ぐつむぎしゃち、サウンドクリエイター久下真音、バイオリニスト・舞氏。それぞれの音と言葉、旋律が響き合い、物語性と生演奏が融合した独自の世界観を描き続けている。


Night Bloom
Wendy Wander
本作は、日本、台湾、香港、ベトナムのバイラルチャートTOP10入りした、溫蒂漫步Wendy Wander とBillyrromによる、2024年12月リリースされたコラボシングル第1弾「Nightglow Dreamer」から約1年、待望のコラボシングル第2弾としてリリース。前作のポップチューンとは打って変わり、ノスタルジーとエキゾチシズムが共存するメロウなミディアムバラード。11名のメンバーが織りなす国境を超えた化学反応を楽しんでほしい。


nothing left, we don’t know why
Luby Sparks
2026年2月11日に世界発売されるゲーム「ROMEO IS A DEAD MAN」。 Luby Sparksがゲームの為に書き下ろした新曲をリリース「nothing left, we don’t know why」。


JAPANESE EXCELLENCE
Ludio
NYを拠点に活動するラッパーLudio。 「Totteoki」のバイラルヒットをきっかけに、国境を越えて熱狂的なファンを増やし続けている彼が、8曲入りのミックステープ『JAPANESE EXCELLENCE』をリリース。 本作は、海外からの注目も浴び始めたLudioが、自身のルーツである「日本の卓越した才能(Japanese Excellence)」を世界に示すべくキュレーションした意欲作だ。 NYの空気感を吸い込みながらも、視線は常に日本のシーンの最前線に向けられている。 客演には、千葉・稲毛のElle、そしてLudioと共に「Totteoki」を生み出した盟友のラッパーKiannaが参加。 さらに、日本のRageサウンドを象徴する存在であり、その爆発的なエネルギーでカルト的な人気を誇るPAX0も名を連ねる。 Ludioが「Excellence」と確信する彼らの才能が、NYのスタジオで新たな化学反応を起こした。 プロデューサー陣は、USと日本の次世代が入り乱れるカオスな構成だ。 USのハイパーポップ/レイジシーンで熱狂的な支持を得るnascarやsid、そして日本からは808 Edi$on、rxl、warmといった気鋭のビートメイカーが参加。さらにLudio自身もプロデュースを手掛ける。 増え続けるファンと、海外からの視線。 『JAPANESE EXCELLENCE』は、Ludioと日本の仲間たちが持つポテンシャルを証明する、あまりに鋭利な8曲だ。


weatherforecast
mukeikaku
mukeikaku 3rd EP “weatherforecast” 1年半ぶり、そして新体制となってから初となるEP ふと口ずさみたくなるような、日常を切り取ったような、言語化してくれているような そんなEPになりました 強さの中にある柔らかさ、空間と音 堪能してください


宣声、今一切に告ぐ/ALLGREEN
とうめい天国
とうめい天国初の両A面シングル「宣声、今一切に告ぐ/ALLGREEN」がリリース。 とうめい天国によるロックサウンドを全身で浴びて欲しい。


彩度 / スローガン
知る権利
知る権利、両A面シングル「彩度 / スローガン」をリリース。 「彩度」は、ミッドウェスト・エモライクのトゥインクリーなアルペジオと疾走するリズムが交差する一曲。テーマは「新しい季節」、それは春の訪れというより、自分の内側に新しい回路が開くような感覚だ。バンドにとっても、明確な新しい扉を開ける楽曲となった。 「スローガン」は知る権利らしいアンセム。自己研鑽とサイエンスフィクションで構成されたメッセージの核は実はシンプル。ともに声を上げればわかるはず。難しいことじゃない、のだから。


Fanboy Fan
UL Swap
『Fanboy Fan』は、作詞・作曲・編曲・ミックス・アートワークに至るまで、すべてをUL Swapが手がけた完全セルフプロデュース作品。 ヒップホップ、エレクトロ、R&Bを横断しながら、ジャンルに縛られないオルタナティブなサウンドを展開。 日本語と英語を自在に行き来するバイリンガルなリリックが、楽曲に鋭さと立体感を与えている。 タイトル『Fanboy Fan』は、自身の“ミーハーさ”や、ジャンルが変化し続けるスタイルをあえて皮肉ったもの。 影響を受け続ける存在であることを隠さず、その姿勢そのものをコンセプトへ昇華している。 EP全体を通して貫かれるのは、UL Swapが掲げる「懐かしさと新しさ」の共存。 ノスタルジックな質感と現代的なサウンドデザインが交差し、過去と現在が溶け合う一作となっている。


fvn
Kaoruko
本プロジェクトは、異なる音楽的背景を持つ シンガー Kaoruko と、プロデューサー Goemon による共同制作。 「yoru to tomoni Remix」のリリースをきっかけにこのプロジェクトは始動し、 名古屋と東京を行き来しながら制作された4曲入りEP fvn が完成した。 タイトル曲「fvn」は、アシッドなベースラインとボーカルに、 ジャズフィールを感じさせるコードが絡み合う、EPの核となる一曲。 「back spin」は、パーカッシブなリズムと印象的なボーカルが際立つトラック。 重心は低く、軽やかなグルーヴを備えたダンストラックに仕上がっている。 「memorize remix」では、2024年に Stones Taro と共作した楽曲「memorize」を、 クラブでのプレイを意識し、よりダンスミュージックにフォーカスしたリミックスとして再構築。 名古屋と東京、ふたつの都市を横断する制作プロセスを経て完成した fvn は、 現在のダンスミュージックシーンに、新たな風を吹き込むEPとなっている。


HYPERMETAL (DELUXE)
Earthists.
メタルを軸に様々なジャンルを吸収、融合することで「Hyper-Metal」 というオリジナルジャンルを提唱し活動する4人組最新鋭メタルバンド “Earthists.( アーシスツ )”. フルアルバム「Have A Good Cult」のリリースから約2年、バンド独自の解釈でヘヴィミュージックのスタイルを新たに確立し提唱している「HYPERMETAL」の名前を冠としたEP。一度聴いたら忘れられないメロディアスなボーカルライン、そしてエキセントリックなピアノ/シンセなどのEarthists.のシグネチャーサウンドを筆頭に、このEPでしか味わえないバンドサウンドとコンセプトがフィーチャーされた作品に仕上がっている。 インスト音源を追加したデラックス版!


Welcome To The PARADISE
CRYXIS
『Welcome To The PARADISE』はインダストリアルミュージックとポップセンスの要素を特徴とし、”CRYXISの多彩なルーツを呼び起こす、既存のジャンルの枠を曖昧にするようなサウンドに仕上がっている。 ボーカリストYUJUの儚く憂いを帯びたような声と、プロデューサーBUNNYによるヘビーだがキャッチーな切迫感あるギターリフと重厚なパーカッションが融合し、ヘヴィな要素とポップ/メロディックな感覚が混ざり合うCRYXIS がシーンでさらに存在感を強める意欲作となっている。 詩人シルヴィア・プラスや映画『ミッドサマー』などから歌詞のインスピレーションを得た本作は、アクティビズム的な視点を抱きつつ、沢山の問題を抱えた現代社会とその搾取構造に対する力強く皮肉な反論を提示する。 ディストピア的な不安をカタルシス的な音へと昇華させる、大胆で挑発的な作品群である。


A woman sings 8
巴田みず希
シンガーソングライター巴田みず希(ともだみずき)の八枚目のカバーソングアルバム。1975年から2021年までの名曲をカバー。曲順は年代順。


おろかもの
リリィ・シュリンプ
りさとあゆなの2人組のギター・ヴォーカルユニット、リリィ・シュリンプが10カ月ぶりとなる新作『おろかもの』を2月21日にミオベル・レコードから短冊CDでリリースする。 新作はりさが作詞作曲を担当した「おろかもの」と、あゆなが初めて作詞作曲にチャレンジした「[X]ty Years」の2曲入りのシングル。人が生きていくにあたり誰もが感じるであろう内省的な一面を、前者は軽快なポップチューンで、後者はダークなロックチューンで切り取った。レコーディングにはドラマーの赤間慎、ベーシストの小山晃一(OYAMANGA, ex.NONA REEVES)、シンガーソングライターでギタリストでもあるシマダオサム(Swinging Popsicle, The Caraway)らが参加している。 2024年に結成されたリリィ・シュリンプは“りさ”と“あゆな”が共にギターヴォーカルを務めるツイン・ヴォーカルが特長。昨年より本格的に活動をスタートし、4月にデビュー作品『森が好きe.p.』を発表した。リリース記念イベントはソールドアウトしたほか、人気小学生切り絵クリエイターKENを起用した猫のアートワークも話題に。7月には野宮真貴(3代目ピチカート・ファイヴ)、黒沢健一(L⇔R)、メイ・シモネス、グレイシー・エイブラムス、空気公団、advantage Lucy、Swinging Popsicleらも参加したレコードコンピレイション『BLUE TENTION LP #bt20250725』にも参加するなど少しずつ活動の幅を広げている。


不老不死
Losstime Life
YouTubeで1,900万回再生を突破した、Losstime Lifeの原点であり至高の代表曲。和を感じさせるノスタルジックな旋律と、疾走感あふれる現代的なサウンドが融合し、聴く者を一瞬で「生と死の境界線」へと誘います。「廻れ廻れ やれ風車」という印象的なフレーズと共に、ままならない感情を抱えながらも明日を手繰り寄せようとする力強い意志を描いた一曲。


January Songs (2026 Remastered)
Shota Mizuguchi
2024年にリリースした別名義でのフルアルバム。 00年代後期から10年代前期の音楽性に影響された自己のルーツに立ち帰り、1日4時間でミックスマスタリングを除いた作曲工程を終わらせて直感的にアウトプットした作品。 作風としては現代的なビート感覚取り入れつつ、エレクトロニカ、シューゲイザー、ポストロック、マスロック、ダンスミュージックのニュアンスのニュアンスを取り入れながら、ジャンルに囚われず遊び感覚でDTMを楽しむことを大事にした。 今回はミックスマスタリングに時間をかけ、アナログ感のある繊細な質感を大事にした。


Live at Nagoya CLUB ROCK'N'ROLL
YOWLL
2026年2月14日名古屋CLUB ROCK'N'ROLLでのライブ。 ハンディレコーダーのステレオマイクのみで録音した音源を、YOWLLのボーカルギター・森良太がマスタリング。 ライブの臨場感を存分に体感できる作品。


The Mold Inside My Body
SAKIANDTHEMAFIA
ピアニスト・コンポーザーのSAKIANDTHEMAFIA、渾身のデビューアルバム「The Mold Inside My Body」を2026.3.13 (Fri) にリリース。 フィーチャリングに Utena Kobayashi (Black Boboi / 鬼の右腕)、 音楽クルー ”It’s US!!!!” より SUNNY ONLY1と Ryo Fukuro を迎える。 静謐でクラシカルなピアノの調べと、地の底から突き上げるようなインダストリアルビートで聴かせるオールセルフプロデュース作品。美と不穏が交差するその音像は、聴く者を静かな異界へと引き込み魅了する。


SALT... meets ISLAND CAFE -DEEP BLUE-
Various Artists
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。


Live at BODY & SOUL
Days of Delight All Stars 2025
本作は、日本ジャズ界の最前線を走る7人のトップ奏者による熱きパフォーマンスを収めたライヴアルバムです。メンバーはいずれもDays of Delightと縁の深い敏腕プレイヤーであり、名実ともにそれぞれの楽器を代表するトップ奏者たち。東京・渋谷の老舗ジャズクラブ「BODY & SOUL」で二夜にわたって繰り広げられたスペシャルセッションの模様が収録されています。スタジオ録音とは異なるライヴならではの熱量と疾走感をどうぞお楽しみください。 広瀬未来 trumpet, rehearsal director 西口明宏 tenor saxophone 池本茂貴 trombone 荻原亮 guitar 武本和大 piano 井上陽介 bass 小田桐和寛 drums Produced by Akiomi Hirano Recorded at “BODY & SOUL” Tokyo on 10 & 11 December 2025 Recorded & Mixed by Takahiro Koizumi Mastered by Masahiro Tabayashi Art Direction & Design : Hiroshi Kurisaki


LIQUID SIGNAL
DJ DISK
LIQUID SIGNAL は、音が空間を伝わる軌跡を描くロービート作品集 低域のパルスから始まり、 反復が空間を再構成する。 沈むCONDITION (BPM104)。 打つSLAP (BPM105)。 流れるLIQUID SIGNAL(BPM106)。 わずかな変化が知覚を書き換え身体より先に意識を揺らす作品


賞味期限にして頂点
Adult family
賞味期限を超えた3人が魅せる、起源にして頂点と呼ぶに相応しい楽曲を集めたAdult familyの1stEP。始まり(起源)が頂点にして、賞味期限(終わり→これから)も頂点であり続ける、という決意が込められている。 - 収録曲について - Vocalひらさか一人っ子が中学一年の時に鼻歌で口づさんだ 「エッチ なふたり」 「あなたのチンコは何センチ?」、高校卒業時に書いた 「僕らは童貞」 「ありがとう金玉」。それらに成人後、 ”愛とは何か?””涙とは何か?”を問うた 「勃起しちゃいました」 「涙はみっともない」 「いけないサンタ」を加えた、計6曲が収録されている。


Lullaby (Kan Sano Remix)
I'm
2001年生まれ、北海道出身・福岡在住のSSW、I’mが 3月11日(水)にシングル『Lullaby (Kan Sano Remix)』をリリースする。 2026年、8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、TikTok 音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込み話題となった曲で、Kan Sanoの手に よって魔法のかかったようなスウィートなソウルミュージックのエッセンスとエレクトロ ニックで美しいドラマティックな音の描写に満ちているRemixに仕上がった。 8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、再生数は累計 8億再生を超えTikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。


いしよわちゃんのうたREMIX
いしよわちゃん
いしよわちゃん 〜明日のじぶんにまかせます〜 三日坊主で自分をついつい甘やかしちゃうイヌ。 意志が弱いせいかまっすぐだった耳やしっぽもだんだん垂れてきちゃった・・・。 口癖は「明日こそ」。


FANFARE
WhoAreYou?
WhoAreYou?が結成当初から大切に歌い続けてきた楽曲たちが、満を持して待望の音源化。 WhoAreYou? 1st mini ALBUM "FANFARE" 収録曲は全6曲。 作詞作曲はすべてメンバー自身が担当。 誰かに与えられた言葉ではなく、自分たちの経験や葛藤、迷い、そして希望をありのまま詰め込んだ作品たち。 タイトル「FANFARE」には、 誰かの人生のスタートや挑戦の瞬間に鳴り響く祝福と鼓舞の意味が込められている。 そして9月には、 大阪心斎橋BIGCATでのワンマンライブも決定。 このリリースを皮切りに、 2026年の大躍進が始まる!


Early Morning Scenery
若林タカツグ
月刊Lofiシリーズの最新作「Window Scenery」は、ピアノ本来の「鳴り」と静謐な空間美を追求したアンビエント・アルバムです。 作為的なリバーブによる空間演出をあえて排し、打鍵の感触や楽器の自然な残響、そして音が消えゆくまでの緻密なグラデーションによって、奥行きのある音像を描き出しました。窓の外に広がる、誰もいない朝の澄んだ空気感。ピアノの柔らかな旋律と、空間を補完するシンセ・レイヤーが溶け合い、日々の生活に心地よい「余白」をもたらします。 ノスタルジックな質感の「Sepia Grain」から、宇宙的な広がりを見せる「Starlight Night」まで。何気ない朝のルーティンや、深い集中を必要とする作業、勉強のおともに。都市の喧騒を忘れ、自分だけのパーソナルな景色に没入するためのサウンドトラックです。


Magic Hour (KO-ney Remix)
ere
東京を拠点に活動するMPCプレイヤー/プロデューサーのKO-neyに よるこのグルーヴ重視のハウス・リミックスは、自身もMPCライブパフォーマンスを行うシンガー、ereの楽曲を再構築したものです。 スイング感のあるドラム、ウォームなコード、安定したベースラインを核にし、ハウス、オルタナティブR&B、ヒップホップのサンプリング美学を融合。 Kaytranada、SG Lewis、Channel Tres、Disclosureといったアーティストの系譜に位置するサウンドです。 ピークタイムの激しさよりも、リズムとDJの使いやすさに焦点を当てており、心地よく踊れるエネルギーを維持しつつ、ウォームアップやセットの中盤に最適です。 そのグルーヴ主導の構成は、パフォーマンス指向のプロダクションアプローチを反映しており、ハウス、チルなエレクトロニック、オルタナティブR&Bのプレイリストに自然に馴染み、クラブでのプレイからレイトナイトのリスニングまで幅広く対応します。


出会っちまった
忘れてモーテルズ
2010年、東京・町田で結成された忘れてモーテルズ。 「酒を愛し 酒に愛された悪ガキ三人衆」を掲げ、ライブハウスを中心に15年間、数えきれない夜を積み重ねてきた。 結成15周年を迎えた今年、彼らは自主レーベル「アイケネレコード」を設立。これまで続けてきた制作の流れをあえて手放し、“すべてを自分たちで経験する”という新たな挑戦の中から、本作9thアルバム『出会っちまった』が生まれた。 先行して発表された三部作シングル『出会っちまった』『星は掴めない』『からっ風、ボンクラ一人』では、従来の高揚感とは異なる、内省的で静かな視線が提示された。「星は掴めない」という現実を受け入れながら、それでも歩き続ける人間の姿。本作は、その延長線上にある“現在の忘れてモーテルズ”を刻んだ作品となっている。 Kensuke Sudoの鍵盤を前面にフィーチャーしたバラード『星は掴めない』、すべての人類にスポットライトを掲げる新たなアンセム『出会っちまった』など、多彩な楽曲を収録。 配信版と12インチアナログ盤ではマスタリングを変え、音そのものにも新たな表情を与えた。かつて“採算”や“格”を理由に踏み出せなかったLP制作を、「15年続けてきた自分たちを、自分たちで認める」という決意のもと実現。 派手な到達点ではない。それでも続いてきた時間と、新しい一歩の記録。忘れてモーテルズ、16年目へ向かう現在地を刻んだ9枚目のアルバム。


FR1ENDS
OHL
結成から5年。想像もしていなかった局面を何度も乗り越えてきた7人は、かけがえのない仲間であり、時にライバルであり、何より“友達”として歩んできた。その時間の中で育まれた絆は「この場所で運命を変える」という揺るがない意志へと昇華し、初のアルバム『FR1ENDS』として結実した。リード曲「FUJIYAMA FRIENDS」は、富士山の如く高くそびえる頂を見据え、それでも足を止めない姿を描く一曲。和とストリート、祈りと反骨といった対照的な要素が共存するサウンドが印象的だ。本作には、メンバー7人が自らのテーマで作詞・作曲を手がけたソロ楽曲も収録。荒削りながらも、ぼくらなりの理念「DIY(Do 1t Yourself)」のもと、一人ひとりの“1”が重なり合い、個と集団が共鳴するこれからのOHLの存在意義を証明する一作となっている。


holy fade
六根
東京・横浜を中心に活動するハードコアバンドFPCDと六根のスプリットCD。 約1年前から構想を始め、打ち合わせを重ね仲を深めながら制作を進めた。 それぞれvoフィーチャリング曲含む3曲ずつを収録。曲も歌詞も、異なれどどこか呼応しあう内容となっている。 レコーディング、ミックス、マスタリングは吉崎順さん(MEANING Gt.)に依頼。 ジャケット仕様、デザインはTJ(FPCD Ba.)により制作。フィジカルの形態であるからこそのアートワークを是非手に取って確かめて頂きたい。 六根の自主レーベル「重心レコード」からのリリース。 [六根 ROCCON] 2019年末より活動開始。 パワーバイオレンスやジャパニーズハードコアをベースにしたサウンドと、歌詞からイメージを膨らませた変則的な楽曲構成が特徴。また、Gt/VoとDrの2ピース編成ならではの緊張感と泥臭さのあるライブを追求している。 近年は海外ツアーを積極的に行い、活動の幅を広げている。 Tr.1 真贋 Tr.2 恐れ feat. KOHSUKE (FPCD) Tr.3 生まれ変わる [FPCD] 2023年結成、"BEATDOWN PUNK"を掲げる4ピースバンド。 意表を突きつつ一層深くグルーヴに引き摺り込むような楽曲構成や、冷徹さと遊び心の絶妙なバランスが、他の誰とも異なる殺気を放つ。 その個性は研ぎ澄ました"今"であると同時に、メンバーがそれぞれのキャリアを通して唯一無二の音と空気感を確立してきたからこそ本質的に生まれるものだと感じられる。 これまで5作のデモ音源をサブスクリプションで発表。フィジカルでの音源リリースは今作が初となる。 Tr.4 dogma feat. Yuzuka Arai (六根 ROCCON) Tr.5 ruthless Tr.6 overfed
![Spinel (feat. 如月ルミィ) [2026 Remastered]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3549/00000003.3549637.1773325874.0421_180.jpg)

Spinel (feat. 如月ルミィ) [2026 Remastered]
EmoCosine
2023年にアルバム「Find My Future」に収録・リリースされた人気楽曲「Spinel」の、MV公開を記念した2026年リマスター版。


花 (feat. yosuke610)
15MUS
featにyosuke610を迎え、哀愁漂うギターフレーズに飾らない等身大の言葉を重ねたアコースティックな一曲。 決してドラマチックではない現実の中で、それでも夢を諦めずに歩いてきた日々をそのまま閉じ込めた。 今立ち止まりそうな誰かへ、ありったけの本音を捧げる15MUSの現在地を示す作品。


Silent Tears
UNDYING WORDS
新生UNDYING WORDSによる2作目のリリース。哀愁深い旋律とバンドらしいヘヴィなリフが織りなされる中で、切ない世界の底で息を潜めながら焦がれる想いを綴る儚くも力強いVocal Misacoの歌声が絡み合う。6月、9月にも連続リリースを控え、12月にはフルアルバムを制作予定。攻めた活動に注目してほしい。


daybreak
echo
4s4ki、なかむらみなみ (TREKKIE TRAX)、Valkneeら東京シーンを代表するアーティストとのコラボレーションを経てリリースされる「daybreak」は、echoにとって約1年ぶりとなるソロシングル。90年代トランスにインスパイアされたダンス・トラックで、囁くようなアンビエント・ボーカルを主役に据えたサウンドが特徴だ。 モダンなダンスベースラインに、トランス特有のリードやゲートのかかったコードを重ね、ベルのようなチャイムのメロディや浮遊感のあるピアノが楽曲全体を包み込む。90年代後半~2000年代初頭のトランス黄金期を思わせるシンセサウンドが、ノスタルジックでありながら現代的な空気感を生み出している。 内省、自由、そしてどこかへ向かいたいという衝動をテーマに、儚さと高揚感が同居する一曲となっている。


サドリウム
Wiz_nicc
苦しみながらも生きる人に向けたメッセージソング!! 2020年「ネオンテトラ」をYouTubeで公開しデビュー! 様々な動画・アニメクリエイターとのコラボレーションも常に注目を集め、トラックメイクからボーカルまで全てを1人でこなすマルチアーティスト”Wiz_nicc”! 新曲「サドリウム」は、自分自身を受け入れられず、生きることに葛藤しながらも一歩ずつ進んでいく「心の軌跡」を描いたWiz_nicc独自の鋭くも繊細な歌詞の世界観はそのままに、サウンド面では予想を裏切るアプローチを展開し、アコースティックギターのセクションが特徴的なアップテンポの楽曲に仕上がっています。 そして重いテーマを背負いながらも、軽快なリズムに乗せて進んでいくその姿は、リスナーの背中を静かに、しかし力強く押してくれる1曲となっている!


他の誰かじゃない、ただ君を愛したい
KAY-I
誰にも言えない不安や、無理をして零れるため息。現代( いま)を生きる私たちが抱える孤独に寄り添い、 9 0 年代の王道メロディに乗せて、真っ直ぐな愛を歌う。 強がらなくていい、そのままの君でいい。K A Y - I の音楽は、あなたがあなたらしくいられるための「場所」でありたい。 そして、僕自身がそうであるように、あなたもまた、大切な人に頼り、頼られ、 心から愛されて生きてほしい。 この歌が、そんな「愛しあう日常」への道標になればと願っています。


Revolution Now
RUEED
PUSHIMのデビュー25周年を記念して展開されてきた「HOLD ON! ONEWAY」プロジェクト。その第5弾にしてファイナルを飾るのが、RUEED & Kon Ryuによる「Revolution Now」である。 J-REXXX「SOUND SYSTEM」、CORN HEAD「Liar」、Rudebwoy Face「One」、AKANE「NO MORE CRY」と続いてきたシリーズの集大成として、同一トラックの上にレゲエのスピリットと未来へのメッセージを力強く刻み込む。 「Reggae Revolution / 上げにきた Vibration」—— タイトル通り本作は、混迷する世界へ向けて放たれる“レゲエによる革命”をテーマにした一曲。 「世界はConfusion / 今二極化するSituation」と歌われるように、分断や混乱が広がる現代社会を見据えながらも、その先にある希望をレゲエの力で照らしていく。 RUEEDとKon Ryuの2人が織りなすメッセージは、怒りだけではなく精神性にも根ざしている。 「この音でMeditation」「行く先はZion」といったリリックが示す通り、レゲエミュージックが持つスピリチュアルな力、そして人々の心を解き放つ音楽としての本質を力強く提示する。 さらに「Reggae music 繋げる all over the world」「喜び溢れる」と繰り返されるフレーズには、国境や立場を越えて人々を繋ぐ音楽の可能性が込められている。 Rootsと文化を受け継ぎながら、日本から世界へ向けて放たれるレゲエのメッセージは、まさにシリーズのフィナーレにふさわしいスケール感を持つ。 「HOLD ON!」というPUSHIMの精神を受け継ぎながら、レゲエの力で世界を繋ぐ“革命”を高らかに宣言する「Revolution Now」。 本作は、PUSHIM自身のレーベル〈groovillage〉よりリリースされる、「HOLD ON! ONEWAY」プロジェクトのラストを飾る重要な一曲となっている。


星になるまで(Instrumental)
グラビティ
2025年に変貌を遂げたグラビティが送り出す。配信 SINGLE『星になるまで』恐らくこの楽曲は世界や正しさを信じ直す為の歌でも誰かを愛してしまった歌でもない。善も悪も、正解も不正解も、最後には同じ骨になる世界を、Vo.六が持つ独特の世界観で満載に描き、音の運びにもメッセージを隠したとされる遊び心が満載なこの楽曲は言うまでもなくグラビティにとって1つの進化を遂げたと云えるであろう。


Baila Conmigo (6feet Remix)
瞬輔(Syunsuke)
ROIROMの初冠番組「ROIROM ROAD」Hulu特別版にてダンスシーンで起用された瞬輔(Syunsuke)「Baila Conmigo」のフィメールラップリミックス。


Baila Conmigo (Badmind Remix)
瞬輔(Syunsuke)
ROIROMの初冠番組「ROIROM ROAD」Hulu特別版にてダンスシーンで起用された瞬輔(Syunsuke)「Baila Conmigo」のダンスホールリミックス。


Next Stage
lilsae
最後のチャイムが鳴る瞬間の、あの胸がキュッとする感覚や卒業して次のチャプターに進むぞ!という気持ちを曲にしました。 ずっと早く自由になりたいと思っていたはずなのに、いざその時が来ると、一歩踏み出すのが少し怖くなる。 そんな誰もが感じる不安に寄り添いつつ、最後には『どこへでも行ける!』と背中を押せるような曲です。 学校を卒業する人はもちろん、古い自分を脱ぎ捨てて新しいステージへ向かおうとしている、すべての人に届いてほしいです。
![Frames (feat. Tsukushi) [Detour]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3512/00050800.3512480.1772183990.1844_180.jpg)

Frames (feat. Tsukushi) [Detour]
MIMiNARI
MIMiNARIが海外アーティストを迎えて展開するコラボレーションプロジェクト “Detour” の第2弾シングル。本作「Frames (feat. Tsukushi) [Detour]」は、韓国人アーティスト Tsukushi を迎えたIndie Popのミドルチューン。


Bloody Box
THE RAPTOLS
叙情的な歌詞、ストレートなサウンド、そしてエモーショナルな表現を前面に押し出した叫ぶような独特のボーカル。 流行に流されることなく、人間の本質的な感情を体現する全メンバー20代の激情型ロックンロールバンド、THE RAPTOLS。 2025年より約2ヶ月おきにサブスクリプション限定でシングルをリリースしており、今回発表する『Bloody Box』はその第5弾となる。 これまでロックンロールやパンクロックを軸に、メタルやハードロックなどの要素を取り入れてきた中で、本作『Bloody Box』ではスカやレゲエといった新たなエッセンスを随所に散りばめている。 さらに今作ではレコーディングにキーボードを導入し、これまでとは異なる一面も提示している。 Vo.竹村駿の叫ぶようなボーカル、Gt.鈴木孝太郎の鋭いリフはそのままに、新たな音楽性へと踏み込んだ最新シングルに仕上がっている。 2026年3月20日(金・祝)には下北沢ろくでもない夜にて配信リリース記念イベントの開催も決定。 今後のさらなるリリースやツアーも予定している。


All For You
TOSHIKI HAYASHI(%C)
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。


エキストラ (feat. レイ ヤマダ)
Operation Mosquito
シンガーソングライターのレイヤマダとのコラボレーション楽曲エキストラ。 作曲はOperation Mosquito 作詞はレイヤマダにより制作。


PianissimoPage12
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page12ではフェルトピアノを使用。シンプルで実験的なアプローチで、音と音のあいだにある余白に耳を澄ませた「静寂」をテーマとしています。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


うそつき
LAMB'S END
LAMB'S END初の正式音源となるシングル「うそつき」。 エモーショナルなギターアルペジオとポエトリーリーディングによる静かな導入から始まり、突如としてシューゲイズ/ポストロックの轟音へと感情を解き放つ。 静寂と轟音が交錯する構成の中で、言葉とサウンドが強烈なコントラストを描く楽曲。


どんす feat. Mummy-D (KazBubble Remix)
The Clap Brothers (チプルソ× KEIZOmachine!) / Mummy-D
4つ打ちが前提だったクラブミュージックの常識を、三拍子(三つ打ち)で軽やかにひっくり返す、チプルソ× KEIZOmachine!から成るThe Clap Brothers!RHYMESTERのMummy-Dをフィーチャリングに迎えた話題のシングル「どんす」を、チプルソの盟友「WARAJI」のKazBubbleがリミックス!


とやまさんのブルース
Chocco
アニメ化でも話題の「ねこに転生したおじさん」を手掛ける作家「やじま」氏による新IP「お部屋ぐまルーミー」の音楽コラボ第9弾は、ブルースバンド「ルリイロ」のヴォーカリスト「Chocco」による、いぶし銀のブルースソング!


なもない花 part.2
nous
誰かの居場所となり、文化となる」を標榜し2024年から活動する4人組バンド、nous(ヌース)による3作連続シングルの第2弾。本作は、Gt/Voタカハシナオキがルーツとする2000年代初頭の邦楽ロックの影響を色濃く受けた楽曲に、シューゲイザーような深い奥行きのあるサウンドメイクを重ね合わせた、現行のオルタナティヴロックの文脈と呼応する一曲となった。「ねえ、フラワー」と呼びかけるように始まる詩には、孤独や不安を自らの中に抱えながら、それすらもエネルギーに変えていこうとする覚悟が描かれており、その言葉と一体にスピードを上げてゆくバンドアンサンブルは今悩みや葛藤の最中にある人々の背中を、優しく、しかし力強く前へ押す儚さと力強さを持ち合わせている。


CHOCO Drop
NAVI
「CHOCO Drop」は、過去の恋愛をテーマにしたJ-Pop楽曲です。 昔の恋の記憶や、大人になってからもふと蘇る感情を、 チョコレートが溶ける温度“28℃”に重ね、懐かしさを幼少期に食たべていた大好きなドロップに例えてチョコ×ドロップで表現しました。 甘さと苦さが混ざり合う心情を、繰り返されるフック〈choco choco co co co co drop〉とともに描いています。 等身大の言葉で、忘れられない思い出や前に進みきれない人たちの気持ちをリアルに表現した一曲です。ポップなメロディと切なさをあわせ持つ、現代的なJ-Pop作品に仕上げました。


The Love Boat
Naomi Eno
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から東京を拠点に活動しているローファイ/ジャズ系プロデューサー〝Naomi Eno〟による新曲『The Love Boat』をリリース。 新曲は表情豊かなギターを主軸に据えながら、肩の力を抜いて身を委ねられるリラックスしたムードを丁寧に描き出し甘いソウルの余韻をまとった、メロウで温かなインストゥルメンタル。 全体に流れるのは、夕暮れの海辺や静かな休日の午後を思わせる穏やかな空気。 聴き手を急かさず、ただ「今ここ」に留まらせてくれる優しさを感じる1曲。


tayutau
法斎Beats
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から奈良を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー〝法斎Beats〟による新曲『tayutau』をリリース。 新曲は夜明け前“世界がまだ目を覚ましていない瞬間”に揺れ続ける、行き場のない感情・時間を描いたインストゥルメンタルだ。 浮遊感のあるマイナーコードがまるで霧のように空間を覆い、はっきりとした答えを提示しないまま心の奥をなぞっていく。 そこへ時折差し込まれるピアノのフレーズは感情の輪郭を一瞬だけ照らす光のようで、確実に胸の奥へ届く叙情性を持っている。 整理できない気持ちをそのまま肯定する、静かな強さがある作品となっている。


Blue Horizon Memory
Shimon Hoshino
サーフ・ミュージックとLo-Fiビートの美しい掛け合わせによる“lofi-surf”作品のリリースが全世界で2,000万回以上再生されている話題の音楽家/プロデューサーShimon Hoshinoによる、「海」をテーマにしたアンビエント・トラック。 優しく漂うアコースティック・ピアノの旋律が、海の記憶を奏でるように響く、海辺のまどろみと夢の境界を行き交うかのような心地よい傑作アンビエント。サーファーでもある彼ならではの音像が究極に気持ち良い作品。


FUN.
Someday's Gone
Someday’s Goneは、2015年宇都宮結成のロックバンド。 2020年に宇都宮でサーキットイベントである自主企画「INDIE MANNERS COLLECTIVE」を立ち上げ、「生まれた育った街に真っ当な情熱で文化を残すこと」を目標に活動を展開している。 90年代USのサウンドに影響を受けながら、内省的な歌詞と、日常の感情を切り取る視点を特徴とし、等身大の言葉で現在進行形の感情を描く楽曲を制作している。 「FUN.」は、日常の中で感じる違和感や、割り切れない感情をテーマにした楽曲。 軽快なバンドサウンドの中に、深刻になりきれない感覚や、前向きとも諦めともつかない心情を織り込み、現在進行形の感情を描いている。 楽しさという言葉の裏にある揺らぎや曖昧さを、過度な演出に頼らず、淡々とした視点で切り取った一曲となっている。 それぞれの日常に大袈裟な表紙を、僕らの前進に大袈裟な投資を。


清算 (feat. 田中喉笛交響楽団)
シロメ
2025年末、4年間の活動を終え解散した元DRUGPAPAのメインボーカル、シロメの新たな第1章は、叙情的なギター、ぼやけたキーボードが鳴り響くメロウで切ないラブソングから始まる。 シロメがDRUGPAPA時代に封印していた「ラブソングのリリック」に真っ向から挑戦。 正統派バラードを情感を込めたボーカルでソウルフル、かつグルーヴィーに歌い上げた今作は、田中喉笛交響楽団(the bercedes menz、田中喉笛メンバー)の持ち味である「ラメ入り鬼ぎゅちて」的世界観が漂うキレのある哀愁ポップが炸裂。 肉体的なささくれたバンドサウンドと共鳴し、自身の新境地を開拓した。 KAOMOZIレーベル運営、制作、出演、共に高評価を受け続けるイラストレーター・ミュージシャンの駒澤零がジャケットデザインを手がける。
![YARU (feat. Tommy-Glow & toruneko) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3537/00000003.3537445.1772991647.3441_180.jpg)

YARU (feat. Tommy-Glow & toruneko) [Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第2弾。 客演には過去にも"Oscar Remix"にて共作した、北海道旭川市出身のラッパー、Tommy-Glowと、東京都葛飾区出身のラッパー、torunekoが参加している。


白銀のつづき
ヴェロニカにさよなら。
冬はもう、終わってしまった。 街は春の匂いに塗り替えられていく。 それでも僕だけが、 あの白い季節に取り残されたまま。 溶けきらなかった想いが、 静かに胸の奥で息をしている。 ヴェロニカにさよなら。の5th Digital Singleとなる「白銀のつづき」 繊細なバンドサウンドと余白を活かしたアレンジで、 過ぎゆく季節の“その先”を綴る。
![ねんねんころりよ (feat. 春ねむり) [MON/KU Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3457/00000003.3457657.1770558085.7806_180.jpg)

ねんねんころりよ (feat. 春ねむり) [MON/KU Remix]
温泉マーク
「オートチューンのかかるVTuber」として2021年より活動を開始し、音楽活動においては深いオートチューンのかかった作品群を発表してきた温泉マーク。「ねんねんころりよ (feat. 春ねむり) [MON/KU Remix]」は、オートチューンド・子守唄として話題を集めた「ねんねんころりよ」に、あらたに春ねむりをフィーチャリングに迎えたRemix楽曲となっている。温泉マーク、春ねむり、MON/KU、それぞれの想いが楽曲の中で交錯する。


GENKINBARAI
玄太
彦根市在住のラッパー玄太と同じく彦根市在住のトラックメイカーANJIの初のコラボ作品。 ゲーム要素が特徴的なトラックと玄太の独特なワードチョイスか絡み合う唯一無二の作品。


happy lucky days
宮前真樹
1989年デビューのアイドルグループ、元CoCoのメンバー宮前真樹が、50 歳の誕生日を記念して約30年ぶりのオリジナル曲のリリース。楽曲プロデュース(作詞作曲編曲)は、SMAP、鈴木雅之、島谷ひと み、SKE48、NMB48、プリキュア、けいおん、涼宮ハルヒの憂鬱、テイルズ オブシリーズ(ゲーム)に楽曲を提供している作曲家の田村信二。


自認 (feat. ぜったくん)
MC MOGURA
MC MOGURAが、客演にぜったくんを迎えた痛快なコラボレーション楽曲。過去のイキりや「自認」と他者評価のズレを、特有の生意気でキュートな少年ボイスでコミカルかつリズミカルにスピットする。ブルーライトが照らす自室での内省から飛び出すようなアップテンポなトラックに乗せ、「選択を正解にする」と等身大の自分を肯定。確かなラップスキルとJ-Popのキャッチーさが絶妙なバランスで融合した、中毒性の高いポジティブ・チューン。


ユララユラリ (Bloom 2026)
ミケル
2023年より活動を開始したシンガーソングライターMikeru。 あの頃の想いに、今の声と音を重ねた2026年版「ユララユラリ」をリリース。 本作「ユララユラリ– Bloom 2026」は、 進化したボーカルバージョンと初のInstrumentalトラックを収録したシングル作品。 桜並木を歩く帰り道、ゆらゆらと舞う花びらにインスピレーションを受け、この楽曲を制作しました。 "この先幾重にも枝は別れ その先必ず花は咲くよ..." 自分探しで歩む孤独な道も、希望に溢れた毎日も、うまくいかなかったな、と悔やむ日も…ふと見上げると桜の木が、そう語っていた。 季節問わず、いつでも「今」がはじまり。 私たちの中には、いつでも目覚めの「春」がある。


Bass Ninja (feat. Red Eye & ACE COOL)
SO-SO
SO-SOが楽曲プロデュースし、ACE COOLとRed Eyeという本格派ラッパー2名をフィーチャリングアーティストとして迎えた新曲「Bass Ninja」。 本作は、SO-SOの代名詞とも言える重厚かつ鋭利なベースサウンドを軸に、「忍者」をモチーフとした世界観を現代的なベースミュージックとヒップホップの文脈で再構築したサウンドが特徴的。 トラックは、フロアを揺らす低音と緊張感のあるリズムが交錯し、無駄を削ぎ落としたミニマルな構成の中に圧倒的な存在感を放つ。 ラップシーンにおいては、Red Eyeのリアルで説得力のあるリリックと、ACE COOLの鋭く洗練されたフロウが重なり、楽曲に一層の深みと攻撃性を与えていることが特筆すべき内容となっている。 ジャンルやシーンの垣根を越えて活動してきたSO-SOだからこそ実現した、ベースミュージックと日本語ラップの高次元な融合。エレクトロニックヒップホップ。 単なるクラブトラックに留まらず、リスニングでも強烈な印象を残す仕上がりとなっていることは一目瞭然。 Bass Ninjaは、SO-SOのプロデューサーとしての進化と、ACE COOL、Red Eyeそれぞれの個性が鋭く交差する、現行シーンにおいても異彩を放つ作品となっているおり、そのミュージックビデオは、リリースと同日公開。


On your Marks!
uijin
「ありい」「ひとちび」「やよい」「りん」 の4人からなる女性アイドルグループ「uijin」(ウイジン)が2026年3月6日にニューシングル「On your Marks!」リリース!


WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)
DJ KANJI
DJ KANJIが、HARKA、Only U、TOFUを客演に迎えた最新シングル「WIN WING」をリリース! 本作は、RheaηとDJ KANJIによる共同制作のフューチャリスティックなビートに、背中を押すような希望に満ちたリリックを乗せた一曲。自信と覚悟を兼ね備えたメッセージが響く仕上がりとなっている。 それぞれのアーティストが「WIN WING」というテーマのもとに自身の個性を表現し、フロアを熱く揺らすバンガーへと昇華させている。


Faker
エレクトリックリボン
エレクトリックリボン新体制第一弾「Faker」。 作詞作曲:SAWA。 ダンサブルなビートに鋭いメッセージを乗せた、刺激的エレクトロポップ。 pippi、NATCHAN、kahorun、Pauの4人による新章のスタート。


花のカンバセ
THURSDAY'S YOUTH
THURSDAY’S YOUTHの新曲「花のカンバセ」は、誰かの心の中にある“庭”を見つめることから生まれた楽曲です。 自分に欠けているものを知りながら、それでも相手の幸福を願ってしまう――その気持ちは祈りなのか、あるいは呪いなのか。 豊かなギターサウンドと日本語の言葉を軸に、感情の揺らぎを丁寧に描きました。 最後に差し込むわずかな光が、聴いた人の記憶に残ることを願っています。


Yellow
SWINGBRAIN
This is the climax of a six-month series of consecutive releases. This song is packed with euphoric melodies and a well-coordinated instrumental ensemble. You can see them laughing in the music.


Planarcadia – Graphia Academy (from Honkai: Star Rail)
Gakkun
『崩壊:スターレイル』二相楽園「グラフィエ学院」の楽曲を、機能音楽として自然に溶け込む質感を意識して再構築したインストゥルメンタルトラックです。 軽やかでやわらかな空気感を保ちながら、作業や集中の邪魔にならないミニマルなサウンドに仕上げています。 An instrumental reinterpretation of the music from Planarcadia - Graphia Academy in Honkai: Star Rail, rebuilt with a focus on seamless functional listening. Light, gentle, and minimal, designed to blend naturally into focused environments. 本作为《崩坏:星穹铁道》二相乐园「绘世学院」音乐的器乐再构版本。 以功能性聆听为核心,呈现轻盈、柔和且极简的声音质感,自然融入专注场景。
![初音ミクになれなくて (feat. 初音ミク) [初音ミク ver.]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3497/00000003.3497345.1771764498.2447_180.jpg)

初音ミクになれなくて (feat. 初音ミク) [初音ミク ver.]
否羽ゆき
水色のカラコンは、似合っていないと知っている。 憧れの形をなぞるほど、鏡の中の現実はちぐはぐに浮き上がっていく。 ガラスの靴は重い。されどなくせない。 ■ボカコレ2026冬EX参加曲


ラスベガスナイツ (feat. 初音ミク)
Nuz
ネオンが輝くラスベガスの夜を舞台にした、スリリングなエレクトロスウィング。 カジノのテーブルでは、運の前では誰もが平等。 勝つか負けるか、すべては運命次第。 さあ、楽しんで本気で勝負しよう。 Nuzが贈る刺激的なナイトチューン「ラスベガスナイツ」。


夜に詩を詠むような自由を
夜夜中
ボカロP、夜夜中主催の同人音楽サークル「夜夜中の夜会」の1st Mini Album。 ヘヴィメタルやエレクトロスィングにオーケストラサウンドが融合したシネマティックでシアトリカルな楽曲を5人のボーカリストが歌い上げる。


偽りのヒーローショー
のほしお
『正しさの輪郭が溶けていく』 拍手が鳴り止まない舞台の上で、今日も誰かが“正義”を演じている。 「You can do it is like!」 その優しい言葉は、いつから呪文になったのだろう。 コピペのような日常の中、削られていく自己肯定感。 壊れていることすら称賛されるこの世界で、ヒーローは今日も笑顔を練習する。 ポップな電子音に乗せて描かれるのは終演未定の疲労劇だ -収録曲- 01. 偽りのヒーローショー /ACEstudio:ちゃんこ鍋 02. 偽りのヒーローショー(inst) 作詞/作曲/ジャケットイラスト のほしお ┋ nohoshio


chocolate box
明後日のミヅ
思い出の大切な曲を歌ってみたとして公式配信できてとても嬉しいです!初めて挑戦した一人二役の歌と、想像しながら制作したイラストや動画もぜひ楽しんでください♪あなたに幸せが届きますように。


月並みの翼 (feat. Itose)
午後のシャレード
午後のシャレード 5th single 『月並みの翼(feat.Itose)』 小説と音楽が織りなす全6曲の音楽作品 『生まれて初めて、翼を折って』 主題歌


Shotgunning
赤丸ディストピア
無意味な言い争いをしよう。 最新最悪の二日酔いに浸ろう。 ならば新しい言い争いのネタが見つかるかもしれない。 こんばんは。赤丸ディストピア 今回はいつもより増して重っ苦しい音にしてみました。 楽しんでいただければと思います。 _______________________ 作曲 ヤニカス魔人・サタ 編曲 ヤニカス魔人・アカメ 作詞 ヤニカス魔人・サタ ボーカル サタ ギター アカメ ベース 小武直人 その他トラックメーカー ヤニカス魔人 エンジニアリング アカメ


インソムニア (2026 Remastere)
軈て
Synthesizer V 重音テトを使って制作した【軈て】オリジナル楽曲。ヘビーロックサウンドと切ないメロディー、眠れない夜の心模様を描いたタイトル曲『インソムニア』と2021年制作、VOCALOID 初音ミクが歌う『瞬きに命燃ゆ』を初収録。


kimera.
garakuta kuraku
garakuta kuraku 1st album「kimera.」 実体験や思考の断片をもとに制作された、garakuta kuraku初のフルアルバム。 タイトル「kimera.」は、 異なる感情や衝動が混ざり合いながら形成される存在を示している。 本作は、統一された物語ではなく、 10曲それぞれが異なる側面を持つ作品として構成されている。 全10曲収録。


loading my game
angelize
タイトルの「loading my game」は、日々をゲームのように進めていく感覚をテーマにした楽曲。 何気ない今日をただ繰り返すようでいて、泣いた跡を隠して平気なフリをしながらも、それでも前に進もうとする姿を描いている。 現実と心の狭間を漂うような浮遊感のあるトラックの上に、淡々とした日常の中にある痛みや希望をポップに落とし込んだ。 “明日はどんな1日になるの loading my game 君と笑えたらいいな” その一節にあるように、重たい現実をゲームのステージのように捉えて、どんな日でも少しだけ前へ進もうとする前向きさが滲む。 チルでドリーミーなサウンドと、リアルな言葉で綴られたリリック。 救いを求める夜にも、リスタートを押したくなる朝にも寄り添う一曲。


歪恋ハルシネーション
無來
「ハルシネーション」は【Hallucination=幻覚】を意味しますが、そこから転じて近年では「AIがもっともらしい偽の情報を自信満々に生成する現象」という意味で使われることが多いです。歌詞の内容に重ねてこの言葉をタイトルに採用しました。ボーカルは曲の世界観と甘い声がピッタリな無來(なくる)。恋人のいる男性を振り向かせるために嘘をついたり、手段を選ばなくなっていく...そんな女性の心理を本人の目線から描いています。可愛らしい笑顔の裏に潜む、欲と狂気にまみれた自己正当化。その果てに自分自身さえも何が真実なのかわからなくなっていく...そんな猟奇的な世界観をお楽しみください。


Prhythmatic4
V.A.
On Prism Recordsが贈る「VOCALOID×キラキラエレクトロポップ」コンピレーション第4弾!豪華アーティスト11名によるキラキラ輝く楽曲が登場!


Kintsugi
JACK GARDINER
Dirty Loops、Cory Wong、Pliniなど世界的アーティストとの共演・コラボを重ね、2023年に行われたArch Echoとの来日ツアー以降、国内ギターメディアでのインタビューやプレイスルー動画などのフックアップ、さらにはLi-sa-Xとのコラボセッションなど日本国内でも注目の次世代モダンフュージョンをリードするスーパーギタリスト、Jack Gardiner最新アルバム!


Twio Vol. 2
Walter Smith III
2006 年のデビュー以降ハービー・ハンコックやジェイソン・モラン、テレンス・ブランチャード、マリア・シュナイダーなどと共演、常にシーンの先端で活躍を続けるサックス奏者ウォルター・スミス三世のブルーノート 3 作目。


The Best Of Page 99 - Chapter One
PAGE 99
バークリー出身のミュージシャン、ジョン・ニクソンが、偉大なる1970年代、80年代の米西海岸の音楽の理想の姿を存続させるべく立ち上げたプロジェクト、ペイジ99。1st(2021年)で全AORファンを驚愕させ、2nd(2022年)でその評価をゆるぎないものにし、2024年にはニクソンのプロデュースによる、デイン・ドナヒュー、46年ぶりの復帰作という大トピックもあった。そんな彼らの、予想外のカヴァーなど新曲4曲をふくむベスト・アルバム。


ストロボアイズ
テラテラ
2026年3月にデビュー5周年を迎える「テラテラ」が新機軸となるエモーショナルチューン「ストロボアイズ」をリリース! ライブでの人気ナンバー「アイロニーガール」、「シラユキ」を手掛けたM-AGの敏腕プロデューサー、フクイチモトキがテラテラの新しい魅力を開花させるハイパーアグレッシブチューンに仕上げた渾身の一作。 今までのキュートでポップな王道系のイメージから180度変わって、畳み掛ける激しいビートと琴線に触れるエモーショナルなメロディが超絶に絡み合う『テラテラ』史上最強と言っても過言ではないアグレッシブなナンバー。 タイトルにもある"ストロボ”をキーワードにしたMusic Videoも要CHECK!!


僕の知らない僕に変えた
ハルニシオン
アイドルグループ「ハルニシオン」が、櫻坂46などにも楽曲提供している辻村有記、伊藤賢共作の新曲「僕の知らない僕に変えた」をリリース。 この楽曲は昨日恵比寿The Garden Hallにて行われたTour Final&1st Anniversary Liveにて初披露された。 新たな決意と進化し続ける挑戦の曲となっている。


あたしイズム宣言!!!
君と見るそら
君と見るそら 4大都市ツアー『君とそらの向こう』で初披露された、君と見るそらの新境地とも言えるロックチューン。 ”あたしらしく輝く”という、現代を生きる人たちへのメッセージソング!


I know (feat. MASAHIRO & RIKI)
LDH SCREAM
BALLISTIK BOYZのMASAHIROとRIKIが参加した本作は、R&BとHIP HOPを横断する進化系トラック。前半はMASAHIROによる色気のあるスムースなR&Bで展開し、「I know」をテーマにしたリリックが楽曲の軸を作る。中盤からはRIKIの力強いラップが加わり、ビートの質感が一気に変化。さらに後半に向かってBPMが段階的に上昇し、楽曲全体の熱量が加速していく構成となっている。フックでは“I know”のリフレインが強い中毒性を生み、自己肯定と覚醒を象徴するメッセージを印象的に刻まれています。R&Bの色気、HIP HOPの勢い、そしてライブ映えする展開力を兼ね備えた1曲だ。


Made in POPS (feat. 泉 亮)
Medical Concierge I'moon
多様なジャンルを踊りこなすI’moonが「踊る楽しさ」そのものを凝縮させCoolを再定義する。誰もが心躍るPOPなサウンドに泉 亮のエネルギッシュなVocalが輝く。


亡霊 (feat. Mike Larry Draw)
LIFULL ALT-RHYTHM
ラッパーにMike Larry Drawをフィーチャリング。ダンスに取り憑かれた亡霊というユニークな世界観を、Mikeの軽妙なフロウとユニークなグルーヴで描き出すヒップホップチューン。


Alla Black
G-Conkarah
リアルバッドマンは弱者を餌にしない。 彼らはコミュニティの弱者を守るための必要悪だ。 影に覆われた忍のように非道な者を根絶する.. この曲は、G-Conkarahの次のアルバムからの3曲目の先行シングルである。
![YARU (feat. Dr.KID, D.D, Hiwl & LOG hearts) [NGT Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3537/00000003.3537517.1772992223.8076_180.jpg)

YARU (feat. Dr.KID, D.D, Hiwl & LOG hearts) [NGT Remix]
2ikKen
横浜出身のラッパー、2ikKenが昨年リリースしたシングル"YARU"のRemix第3弾。 客演には新潟からDr.KID、D.D、Hiwl、LOG heartsが参加している。


Shopping
G.B.C CAMP
G.B.C CAMP待望の6枚目となる、ニューアルバム「G.B.C CAMP 2026 in SAYO」より、先行配信Single「Shopping」が配信スタート!!! 待ちに待った週末、大事な人と買い物を楽しむゆっくりな1日。 彼らの日常が目に浮かぶリリック。 お出かけの際はこの曲で間違いナシの1曲!!!


Jirachi
Damage Yakkun
夢を叶えたい 障がいがあっても負けられない 悩みなんて昔の世界 でも、自分は弱い だけど、世界中のどこかに きっと、希望はあるはず その願いは 音楽と共に届く


Wake Up Dream
知葉瑠
日常、夢、後悔、そして今。 いろんな感情を詰め込んだ6曲入りEP。 「Weekend」「Wake Up Dream」「I miss you」など、 それぞれ違う空気を持った楽曲が並ぶ中で、 1年前に制作された「Showcase」も収録。 時間を越えて今の自分と繋がる、 このEPにしか出せない流れになっている。 客演には炉馬を迎えた「キリがない」も収録。 それぞれのプロデューサーの色と、 自分の今までの音楽がしっかり混ざった作品。 過去も今も全部含めて、 間違いないEPになりました。


Fam1ly Concept Tape - Level Two: SAVE POINT (Deluxe)
GENKIZ
GENKIZが、デラックス作品『Fam1ly Concept Tape - Level Two: SAVE POINT (deluxe)』を2026年3月14日(土)にリリースする。 ホワイトデーの週末に届けられる本作は、派手なラブソングでも、大げさな決意表明でもない。毎日の「ありがとう」「おはよう」「おやすみ」ストレートな言葉を、そのまま“生きる音”に変えた全4曲だ。リミックス/フルリマスター/新曲を束ね、JINSEN’n RECより各配信ストアで一斉配信される。


Velvet Sink
BURRY MASH
都会の夜に溶ける、切なくも美しいシティポップ・バラード 派手なRed Dressを纏いながらも、心の奥に抱える不安と孤独。歳を重ねるごとに増していく焦燥感と、失った何かへの喪失感。「Velvet Sink」は、夜の街で生きる女性の繊細な心情を、洗練されたサウンドに乗せて描き出す楽曲です。 シャンプーで過去を洗い流すように、毎晩「今日がLast Night」だと思いながらベッドに入る。くしゃくしゃな笑顔で愛想を振り撒きながらも、本当は「好きでもないのに」と葛藤する日々。周囲が家族を持ち始める中で感じる孤独。そんな現代女性のリアルな感情が、ネオソウルとシティポップが融合した美しいサウンドスケープの中で語られます。 温かみのあるローズピアノ、グルーヴィーなベースライン、きらめくシンセパッド、そして切なく響く歌声。洗練されたプロダクションが生み出す「レトロ・モダン」な音世界は、深夜のネオン街を歩くような、どこか儚く美しい情景を描き出します。 リリース日:2026年3月14日(金) 配信:TuneCore


色 (feat. K.E.I)
RAIZEN
“色”とは、生きてきた証。 本作は、日々の選択や積み重ねがどのように人を形づくるのかを描いた一曲。 嬉しさも迷いも、出会いも別れも、すべてが重なり合い、今という色になる。 濁った世界の中でも、自分の色は失われない。 守りたい存在、信じてきた時間、そのすべてが未来を少しずつ透明にしていく。 無駄な色はない。 重ねた日々こそが、自分だけの輪郭をつくる。 人生の本質を静かに問いかける、温度のあるメッセージソング。


On one's journey
hump
鳥取県出身のラッパーhump、2nd Albumがついにリリース。 今作は”新しさ”と”pain”そして”仲間”を軸にした現在地の証明。メロディーなトラップを基調にしながらも、浮遊感のあるアンビエントな質感や実験的なサウンドを大胆に取り入れた、これまでにないアプローチ。歪んだ808と繊細なメロディとflowが交差し、甘さと鋭さが同時に突き刺さる。1st Albumと同じく自作のビートにも乗り、地元・鳥取で培った感性と、広い世界を見据えた視点が交差する全12曲。


毎夜踊る
YELLOW SHOT
3人組ヒップホップクルー・YELLOW SHOTの新曲「毎夜踊る」。 朝まで騒いで、飲んで、笑って、気づけば記憶も曖昧になるほどの夜。 "踊る”という言葉の裏にあるのは、酔って千鳥足になった姿。 ふらつきながらも、今この瞬間を全力で生きている証。 HIPHOPを軸に、ポップスやR&Bのメロウさを織り交ぜたサウンドは、高揚感と切なさを同時に鳴らす。 楽しいはずなのに、どこか寂しい。 終わらないでほしい夜ほど、終わりが近い。 騒ぎ明かしたその後に訪れる静けさまで描いた、 "青春の余熱”を閉じ込めた一曲。 今夜も、記憶がなくなるまで踊ろう。


Step to Me
Yuta Mello
Yuta Melloの最新作は、Neo SoulとR&Bの空気感を濃密にまとった一曲。グルーヴを最優先に構築されたビートは、温かさと色気を併せ持ち、彼自身のR&Bマインドを余すことなく映し出している。本作はビートメイクからアレンジ、ミックスに至るまで、すべてをyuta melloが一人で手がけた完全セルフプロデュース作品。妥協のない制作姿勢と独自のR&Bバイブスが、作品全体に一貫したムードを生み出している。リスナーはリリースごとに着実に増え続けており、日本のR&Bシーンの中でも静かに、しかし確実に存在感を広げている。Yuta Melloの“今”が最も濃く刻まれた楽曲となっている。


Love is Pain
World Jack, DEMPA
World Jack と DEMPA による待望のNEW EP 「Love is Pain」 がリリース。 World Jack & DEMPA New EP 「Love is Pain」 各配信サイトにて配信START!!!! 大阪府岸和田市を拠点に活動するWorld Jack & DEMPA。地元のリアルな日常、葛藤、仲間との絆をそのままリリックに刻み込む注目のユニット。 リアルな感情を鋭く描くWorld Jackのリリックと、DEMPAが生み出すエモーショナルかつ洗練されたサウンドが融合。愛の中に潜む“痛み”や葛藤、それでも前に進もうとする強さを描いた、等身大でありながら力強い一作となっている。 リード曲「Love is Pain」は、切なさと情熱が交錯するドラマチックなトラック。 さらに、客演にBLACK MAGICのDJでもある DJ U4 を迎えた「Restart (feat. DJ U4)」も収録。 何度倒れても立ち上がる覚悟を刻んだアンセム。DJ U4の鋭いターンテーブルが楽曲に勢いを与え、新たな一歩を踏み出す強さを表現している。 さらに両楽曲のインストゥルメンタルも収録。 ビートそのものの迫力と世界観をダイレクトに体感できる構成。岸和田から全国へ。痛みも希望もすべて武器に変える、World Jack & DEMPAの最新作。 1. Restart (feat.DJ U4) 2. Love is Pain 3.Restart (instrumental) 4. Love is Pain (instrumental) Title : 「Love is Pain」 Artist : World Jack & DEMPA lyric : World Jack Prod : DEMPA Label : Sound Virus


仕返しだ!いや?お返しか? (feat. ARARE)
HACNAMATADA
HACNAMATADA&ARUZ STUDIOの2026年プロデュースは 横浜発のReggae Deejay!!ARAREとの新曲が完成! 嫌な仕返しは、もう終わり! これからは“優しさの仕返し” もらった思いやりを倍にして返していく。 そんなポジティブなバイブスを詰め込んだ1曲。 人生はお祭り。 覚悟しな、今から仕返しだ('ω')ノ


TIDE OF BLUE
SEDY NEZZ
忘れられないあの夏は、 冷たく孤独な風が頬をかすめ、 残り香とともに静かに漂い続ける。 海の音は感情をやさしく鎮め、ときにそっと背中を押すように、聴く者を包み込む。 夜明け前の青に包まれた海。 月明かりを水面に映しながら、波は穏やかに寄せては返す。 「Tide of Blue」は、そんな情景をジャズ・ファンクのサウンドで描き出した作品だ。 平和荘(Heiwasou)a.k.a. PEACE INNでのセッションでは、2人がそれぞれの感性をすり合わせ、その化学反応の中からアルバムの本質が形になっていった。 心地よく揺れるミディアムテンポのグルーヴに、レアグルーヴやプログレッシブ・ロックのエッセンスをアクセントとして織り交ぜる。 メロウなハーモニーはリズムとともに流れ、イントロからアウトロまで、まるで波に乗るようにリスナーを音の世界へと運んでいく。思考はほどけ、深く息をつく。 自然のリズムをなぞるように流れる音は、やわらかな揺らぎで聴く者を包み込む。 夜の潮流が静かに導くように—— 「Tide of Blue」は、月明かりの浜辺を歩くかのような、豊かで穏やかな音の旅を届けてくれる。 Credits Vocals / Rap / Lyrics / Recording Engineer:SEDY NEZZ feat. sarutobiii / PEPE / danjo Producer / Beat / Mastering Engineer:sarutobiii Sample selection : 2, 3, 4, 5, 7 sarutobiii / 1, 6 SEDY NEZZ Mixing Engineer:sarutobiii, SEDY NEZZ Recording Studios:SEDYLAND / 平和荘 / KILLAHOUSE Label : COZZYZ Artwork Design / Artwork:SEDY NEZZ Photography:TAIYO AOKI


the 1st shore
Osamu Fukuzawa
2024年にリリースされた前作『0-1』を経て、より静謐でミニマルに制作されたピアノアルバム『0-0』からの先行シングル、「the 1st shore」。遠い記憶の底にある、始まりの海。1970年代製造の国産ヴィンテージピアノを軸に、打鍵音や調律の揺らぎもそのまま収録。プロデューサー / キーボーディストとして活動するOsamu Fukuzawaの、自身の原点へと立ち返る全8曲の最初の一音。


Planet of Love
Grey October Sound
柔らかなギターの音色がゆったりと空間に広がり、穏やかなリズムが心地よく流れていく一曲です。ほんのりとジャジーなニュアンスを含んだフレーズが、温もりのある空気感を静かに作り、聴き進めるほどに安心感のある世界へと導いていきます。派手さを強調するのではなく、日常の中に自然に溶け込むようなやさしい質感を大切にしており、メロウなギターの揺らぎと落ち着いたビートが穏やかな余韻を残します。どこか遠くの景色を眺めているような広がりと、身近なぬくもりが同時に感じられるサウンドは、静かな時間やリラックスしたひとときにやわらかく寄り添います。少しジャズの香りを帯びた音の重なりが空間に深みを与え、優しく包み込むような温かさを保ちながら、ゆっくりとした流れの中で心を落ち着かせてくれる仕上がりとなっています。穏やかな余白と温度感を大切にしたサウンドが、やさしく心に残る世界観を描き出します。


東京の横断歩道の待ち時間は長い
Scizor a.k.a. えんたい
Single4週連続リリースのラストを飾る第4弾であり、翌週に控えるEPへの期待を高める楽曲。そのタイトルは「東京の横断歩道の待ち時間は長い」。 一見コミカルにも思えるタイトルだが、実際にはScizor a.k.a. えんたいのシリアスな感情を色濃く映し出した1曲となっている。 周囲との差や自分が置かれている現状、そして他人と比べてしまう感覚を、横断歩道の向こう側にいる人々と、長い赤信号で足止めされている自分の姿に重ね合わせて表現している。東京での生活の中で、音楽とは別の場面でも実際に感じた感覚をもとに描かれており、アーティストとしての視点が光る作品に仕上がった。 ビートはこれまでの作品に続きfla-fulaが担当。ギターを主体としたトラックにリリースカットピアノの音色が重なり、歌詞のエモーショナルな側面を一層引き立てている。 1週間後にEPのリリースを控えるScizor a.k.a. えんたいの今後の飛躍を予感させる、シリーズの締めくくりにふさわしい楽曲である。


Take you away
Julia Takada
Lyrics: Julia Takada Compose: Julia Takada, Ryuju Tanoue Bass: toyo Produce: Ryuju Tanoue Mix Engineer: Ryuju Tanoue Mastering Engineer: Kota Matsukawa Artwork: Julia Takada


でっけえブランド
hamma
東京都を中心に活動するラッパーのhammaが、同じく東京を拠点に活動するDJ/プロデューサーであるバイレファンキかけ子とコラボシングル「でっけえブランド」をリリース。 本作は、hammaが主催するイベントBAKIBAKIのvol.1およびvol.2への連続出演し、2025年のアルバムリリースで注目を集めるバイレファンキかけ子とのコラボレーションにより実現。ブラジル発祥の打撃的なリズム「バイレファンキ」をベースにした中毒性の高いトラックに、hammaの剥き出しの野心と日常的な視点が交錯するリリックが融合した一曲。 楽曲内では、「デッケえブランドと契約したい」という愚直なまでの欲望と、「ゴミ出しは火曜」といった生活感あふれる描写が織り交ぜられ、現代社会におけるアイデンティティと上昇志向をユーモアを交えて描き出してる。早めのBPMで展開される曲は、ライブのみならずDJユースでも重宝するだろう。


Adore You
FLXXT
西東京の次世代を担う18歳ラッパー「FLXXT」が始動。1st EP『Play Ball』に向けて3ヶ月連続シングルリリースを決定! レペゼンWEST TOKYO、弱冠18歳のラッパーFLXXT(フラット)が、待望の1st EP『Play Ball』のリリースを発表した。 本作は、自身のアイデンティティである「野球」をコンセプトの核に据え、マウンドからマイクへと舞台を移した彼の「プレイボール(開始宣言)」となる一作だ。EPリリースに先駆け、1月から3月にかけて3曲の先行シングルを連続配信する。 先行第1弾の「042 STAR」では、地元・西東京からスターダムへ駆け上がる決意を表明。第2弾「HIKARI」では、ラッパーの道を志した際に受けた周囲の冷ややかな視線や親への葛藤を、剥き出しの言葉で昇華させている。そして第3弾「Adore You」では一転、等身大のラブソングを綴り、アーティストとしての多面性を提示した。 3月25日に配信されるリード曲「Play Ball」は、かつて白球を追った日々を音楽に重ね合わせ、ついに幕を開けるアーティスト人生の第一歩を象徴する楽曲となっている。2026年、西東京の042エリアから、新たな才能が全国へとその名を轟かせる。


Alive Tape 3
Sweetie
2025年7月1日 現場作業中 鉄骨足場8mからの落下により第二腰椎破裂骨折 腰にボルト8本、プレート2本を入れて復帰 今もなお怪我と闘いながら制作を進める 【Alive Tape】 1,2作目をSoundCloudにて配信し次なる3作目最新作をリリース。 今作には、同じ茨城県で活動する asamura、埼玉を拠点に活動する 404 ghost boy が客演として参加。 それぞれ異なるバックグラウンドを持つ2人との交差が、作品に新たな深度を与えている。 本作全6曲のMIX & MASTERを 404 ghost boy が担当。 残る1曲は asamura によるMIX & MASTERで仕上げられ、楽曲ごとの空気感を最大限に引き出している。 事故、痛み、回復、そして今も続く人生。 これは“復帰作”ではない。 今も生きていることを刻んだ、現在進行形の記録だ。


Night Work
SOMAJI
「自分なんかダメだと思い込むこと。が1番ダメな事。」 小説の始まりから重みのあるラインを落としてくるこの曲は、SOMAJIが日々音楽の生活の中で感じる、外の世界への違和感、迷いが生じる今の世界に対する言葉を残した、一つの作品である。 彼が持ち合わせた独特な世界観が、今現在リアルタイムの世界を生きる人たちに、なぜか納得いくフローと言葉遣いが、じわじわと体に染み付いてくる。 この不思議な感覚がまた彼の音楽に魅了されていく一つになっている。 今作品はそんな彼が出す世界観がまた大きく表れている作品になっている。 title : Night Work artist : SOMAJI dolby mix&master : SOMAJI mix studio : BONSAI RECORD produced : DEMPA


-cyberxtrap-
iX
ネオンと闇に沈む未来都市 - TOK¥Ø 金に支配されたこの街で、夢と現実が歪みながら交差する 正義の輪郭は曖昧なまま、揺れる感情を抱え 過酷な運命に抗いながら生き延びる若者たち この街で目にした偽りのない光景と感情を刻み込んだEP -cyberxtrap-


牌音-sounds of high-
DJ RAID aka 雷禅
”麻雀”に焦点を当てた今までにない注目の1st Beat Tape。独自の世界観でプレイ中の心情や雰囲気をBeatに落とし込んだ唯一無二の作品。


Endless Summer
4Gale
ソロプロジェクト「4Gale」が、ジャンルを横断し融合させたアルバムをリリース。 全楽曲をセルフプロデュースで手がけた今作は、“終わらない夏”をテーマに、若者の葛藤や音楽を作る自分自身との向き合いを、多様なジャンルのサウンドで描いた作品となっている。


Candy Shop
R-naby
昨年の激動からアルバムリリースまで完璧にこなし次なる大きな挑戦に向けて走り出すための新曲『Candy Shop』がリリース決定! 90年代から2000代を思い出すクラシックなビートて今の時代には珍しいゴリゴリラップでまとめた渾身の新曲!! ニューヨークが産んだスーパースター『50Cent』の名曲を上手くサンプリングした曲となった。聴き逃すな!!


Piano Chamber Concert 2005 (Live)
大須賀恵里
2005年4月19日、東京・津田ホールで行われた「大須賀恵里ピアノ室内楽演奏会」がCD化となりました。大須賀恵理が奏でる艶やかでみずみずしいピアノの音が、ホールを包み込みます。力強いブラームスのサウンド、美しいシューマンの調べ。喜びに溢れた室内楽の響きがそこにあるのです。弦楽器を奏でる名立たる名手たちの躍動する旋律が、その音楽に説得力を増し、真のブラームスとシューマンの世界を導き出しています。これぞ室内楽の醍醐味です。コンサートにおけるライブの緊張感、興奮度をそのままに、美しいチェンバー・コンサートをお楽しみ下さい。


全て忘れてしまうなら ― ミニピアノのための幻想曲集
平井真美子
音楽家・平井真美子による、1933年製ミニピアノの作品集。 楽器とともに各地を旅しながら紡がれてきた音は、飼い鳥たちのさえずりも自然に溶け込む自宅の私室で録音された。 親密な響きが、静かな余韻をたたえ、演奏と生活の気配が重なり合う、かけがえのない音の記録。 == 私は今、いつもとは違うペンをとりこの文を書いています。 1933年製のミニピアノと出会った、いえ“再会”したのは2022年8月。PIANOPIAの主幹・小川瞳さんによって修復されたその楽器の持つ響きに、えも言われぬ懐かしさを感じ、それまで生きて来た時間が巻き戻されるような不思議な感覚を覚えました。 それからというもの、小さなこの楽器の持つ機動力(ミニピアノとはいえ40kgほどありますが、通常のピアノに比べればはるかに持ち運びしやすいのです)を生かして友人の家やアトリエ、慣れ親しんだお店やギャラリー、京都にある白亜荘や京都文化博物館別館ホール(重要指定文化財)のような100年以上前に建てられた古い建造物などに赴きました。 "ピアノと一緒に旅をする" これまでグランドピアノやアップライトピアノを弾いて来た私にとって夢のようなこと。さまざまな場所を巡りながら私は私を旅しています。それは私が私ではなかったあの頃、このミニピアノと共に過ごした時間。。。“再会"と書き換えたのはつまり、再びこのミニピアノに触ることで私の中にある遠い記憶に触れられたのかもしれない。大きな草原に寝転ぶようなそんな清々しさと安心感。私は小鳥になって鍵盤を渡る。さなぎになって沈黙に潜る。指と指が階段を上り下りしながらいつかの景色と重なってまた離れていく。100年近くの時を越えて、夜空に瞬く星達がおしゃべりするように楽器が空間と呼応する。きっとあの日みたいにいつかこのミニピアノと別れる日が来て、また遥か先の未来に巡り会える。限られた束の間の時間を私はこの楽器と過ごしています。 私は今、いつもとは違うペンをとりこの文を書いています。 つまり、今この文字を綴っているのは遠い日の私であり、いつかの未来を生きる自分。 それが全て幻だったとしても構わない。 『全て忘れてしまうなら』 ― ミニピアノのための幻想曲集 この作品はそんな永遠の記憶を"たった今"の心で綴った私の宝物です。 == 平井真美子 全て忘れてしまうなら ― ミニピアノのための幻想曲集 01 pm 2:42 02 溜息はワルツのように 03 永い春 04 ふれる 05 Flap! 06 私の私 07 白い影 08 鴨川 09 ほのかにすこしなんとなく 10 aura 11 全て忘れてしまうなら 使用楽器:ミニピアノ(40鍵 河合楽器 1933年製) 囀り:Matinee・Journée・Soiree 録音・ミックス:福岡功訓 (Flysound Co.) ミニピアノ修復・調律:小川瞳(PIANOPIA) 録音日:2024年7月14日 録音場所:東京、私室にて 発売日:2026年3月13日 デザイン:サイトヲヒデユキ 翻訳:エバンズ亜莉沙 制作:島田達也(night cruising) 品番:NCLP-05 レーベル:night cruising


鈴木英史 「吹奏楽の世界」
土気シビックウインドオーケストラ
作曲家・鈴木英史の吹奏楽の魅力満載の「鈴木英史 吹奏楽の世界」がデジタルリリース! オリジナル作品からオペレッタやクラシック作品のアレンジ、マーチ、ポップス作品など「鈴木英史イズム」満載の作品の数々をお聴きください。


ドラマ「元カレの猫を、預かりまして。」オリジナル・サウンドトラック
菅野みづき
仕事×恋愛×もふもふの癒し系ラブコメディドラマ「元カレの猫を、預かりまして。」。菅野みづきによるオリジナル・サウンドトラックがリリース。ドラマを彩る癒しと可愛さあふれるテーマ含む書き下ろし3曲が収録。


be the one (2013Remastered)
UNSTANCEBAND
大阪は泉北ニュータウン深井から結成されたHIPHOPバンド。1990年代中期SKATE、HIPHOPシーンに衝撃を受け2004年に『Resound 』を結成。その後、メンバー交代に伴い『UNSTANCEBAND』へと改名。


LIVE IN TURTLE ISLAND
TURTLE ISLAND
タートル・アイランドは もはやひとつのムーブメントであり ひとつの祭りである 土着のリズムが魂を解き放ち あらゆる分断を飛び越えてゆく混迷の時代を生き抜くための音がここにある! 大石始(ライター) ■収録楽曲: Disc 1 1. 越境 / CROSSING BORDERS 2. ヤイサマ / YAISAMA 3. 時代頂舞 / JIDAI CHOUBU – Dance Beyond Times 4. 聖者と悪人 / SAINT AND VILLAINS 5. パルガンドウラン / PALGAN DORANG 6. サバイバー / SURVIVOR 7. 穴あき音頭 / ANA-AKI ONDO 8. 斑デ踊レ / MADARADE ODORE – Dance In Dapple Disc 2 1. SELF NAVIGATION / SELF NAVIGATION 2. 宇宙の真ん中 / CENTER OF THE UNIVERSE 3. シャレコウベ / SYREKOUBE - Skelton 4. ぬアリラン / NU ARIRANG 5. 空空神々 (New Ver) / KALAKALA KANKAN 6. この世讃歌 / HYMN OF THE PRESENT LIFE 7. 道道 / ON THEIR OWN PATHS .................... 橋の下電力でありタートルのメンバーでもある Personal Energy 粟田さんの声がけから始まった本企画。 『LIVE IN TURTLE ISLAND』の文字通りタートルの醍醐味である「生」のエネルギー、 目の前に現れるような「音」まさに「ライブ」をお届けしようという思いで製作した本作。 音の実験場と言われる神戸ジーベックホールにて、タートルに縁のあるスタッフが大集合し、 無観客ライブ録音、撮影を実行。新曲「越境」「道道」「空空神々 NewVer」から、 代表曲「SELFNAVIGATION」「斑デ踊レ」「宇宙の真ん中」まで全15曲の録音。 リアルなライブ感を大切にしつつ、スタジオレコーディングの音質とも違った生々しさを高音質で保存。 CD/LP 共にミキシングには盟友である内田直之、マスタリングに滝瀬真代 (M’ s disk)、 LP カッティングには日本コロンビアの武沢茂と、匠の技術によりタートルの「歴史」 そして「今」を詰め込んだ作品が完成。 音源がデジタル化されて行く中でフィジカル「物」としてもこだわり オフィシャルサイトにて先行予約を受付後、2021 年秋に限定版・豪華パッケージで発表。 このたび、2022 年2月 22 日全国流通盤も特別仕様で2枚組 CD / 3枚組 LP 発売開始。


HARAI -六根清浄
宮下富実夫
『HARAI -六根清浄-』 本作のテーマは「浄化(HARAI)」。 かつて山岳信仰の霊場として栄えた日本の聖地、 飯縄・戸隠を制作の拠点とした宮下富実夫が、 1/f 自然のゆらぎと調和する超越的な周波数を、 今この瞬間の自分と向き合う「ZEN(禅)」の精神に基づき、 アートとして結晶化させたサウンドスケープです。 アルバムの核心は、人間が持つ6つの感覚器官 「六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)」の清浄。 そこには、余計なものを削ぎ落とし、 ストレスやノイズを払い、 マインドをゼロの状態へとリセットするための 深い祈りが込められています。 収録された「六根清浄大祓」の唱えは、 内なる波動を整える究極のデトックス体験となるでしょう。 混沌とした現代を生きるすべての人へ贈る、 ヒーリングのための特別な音楽作品です。


平安
宮下富実夫
個の安らぎが、世界の調和へと広がる。 「一人ひとりの心の平安は、ひろく世界の平和へと通じる」という宮下富実夫の深い祈りが込められた本作。『平安』と『心安』という2つの大曲を通じて、聴く者の内側に静かな安らぎを創り出します。 伝説的なファー・イースト・ファミリー・バンドの創設メンバーであり、日本の環境音楽の先駆者である宮下が紡ぐ音は、単なる音楽を超えた「光の波動」です。その柔らかな響きは、あなたの心の中で共鳴し、やがて世界を照らす光となって放たれることでしょう。 現代のアンビエント・ファンや、内省的な時間を大切にする若い世代へ贈る、精神と音の調和を極めたエッセンシャル・マスターピース(必聴の傑作)です。


∞ 4 YOU。
ハジ→
ハジ→令和第一弾!! そして事務所独立後、初のCDアルバム。1から10までハジ→がはじーめて自分で作ったアルバム。 8という数字は豊かさの象徴のナンバーであり、ハジ→(84)8周年のメモリアルイヤーに放つ全 8 曲入り♪ しかもタイトルについている∞も横にすると8。とことん8にこだわった渾身の作品です♪エンドレスループで “∞に聴き込める一枚”を。というテーマに基づき、一言一句にまでこだわった歌詞とリスナーの日常に寄り添い溶け込む楽曲たち。音楽を通し、隣で歌ってくれているような存在。そんなこれまでと変わらないハジ→が大前提としてそこに居つつ、アルバムを通し、ハジ→の新しい一面にもたくさん出会える。そんな一枚に仕上がりました。


AKAGAMI RAPSTA
CHOUJI
沖縄県石垣島出身のCHOUJIが沖縄本島でRapperとして活動を始めた2006年頃同じく奮闘していたLEOとNAGAHIDE。付かず離れずの関係でそれぞれがこの険しい道を歩く中NAGAHIDEはリリースを重ね、CHOUJIとLEOはbeatを作り続け、煙たい自室でRecしマスターを仕上げ、仲間達とMVを作り、夜になれば街に繰り出し遊び倒し、太陽が出れば海へ繰り出した。気づけば10年の月日が経っていた。そんな時CHOUJIが呟いた「ただぶっ飛んで、ただ酔いつぶれて大切な時間と音を消費するのはやめて[何か残そう]」と。それから三人は相変わらずパーティー三昧の日々の中、時には車にPCとMICを持ち込みクラブの駐車場でRecして曲を完成させたり、ライブ遠征先の民宿に機材を持ち込みそのエリアのRep者達と曲を完成させたり、海へキャンプに行 くとなれば CHOUJIがウクレレを、NAGAHIDEがハーモニカを、LEOがキーボードを弾き、曲とMVを作ってしまう程に。AKAGAMIRAPSTAとは、このノリに巻き込まれた31人で形成された音源である。


Sebone -脊髄盤-
とた
1stアルバム『oidaki』以来、3年ぶりとなるニューアルバム! 新録の楽曲を8曲収録。テレ東系ドラマ24『婚活バトルフィールド37』のエンディングテーマ「あげない」も収録。


AMPLAND PLAN
眉村ちあき
パワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新アルバムが完成! 前作『うふふ』のリリース以降、精力的な楽曲制作やライブ活動に加え、国内外の多彩なアーティスト作品へのコラボレーションを通じて、ボーカリスト/シンガーとして“歌うこと”に向き合い続けた2025年。 歌に向き合う中で磨かれた表現力に加え、作曲・作詞・編曲といったクリエイティブもさらに進化。そのすべての経験を糧に、2026年、さらにパワーアップした“新しい”眉村ちあきの最新作が完成!


Bye
ポップしなないで
軽やかに無常を歌うと標榜してきた“ポップしなないで”が、繰り返しモチーフにしてきた“別れ“について改めて意識した本アルバム『Bye』。別れとは、悲しいだけのものではなく、出会いの証拠。全ての物事の前後に別れは存在し、様々な出発点になり、その後の人生を彩る。別れと向き合うことは、今まで歩んだ過去を大切に思いながら、今と未来を見つめること。そんなテーマを掲げて作られたアルバムの楽曲達は、現実と空想を行き来しながら、人生についての哲学を発信する。ポップしなないでが大事にしている言葉と歌、ピアノとドラムを、ジャンルを横断したサウンドで再解釈。メインコンポーザーかわむらの音楽好きらしいインプットとサウンドメイク、歌い手のかめがいの表現力とアプローチが合わさった、固有のポップミュージック。常にライブが前提にありつつも、遊び心とアイディア、そしてルーツへのリスペクトが込められた本アルバム全体のサウンドからは、ポップしなないでの進化が感じられる。


ONE
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE
2025年11月10日にデビュー15周年を迎えた三代目 J SOUL BROTHERS、新作MINI ALBUMがリリース。 2025年のツアー『三代目 J SOUL BROTHERS LIVE TOUR 2025 "KINGDOM"』でも好評を博した「ICE BREAKER」、2025年4月に放送15周年を迎えた日曜夜のフジテレビ系情報番組『Mr.サンデー』のエンディングテーマソング「New Page」、パフォーマー'岩田剛典'主演ドラマ「フォレスト」の主題歌「What Is Your Secret?」に加え、新曲「Through The RAIN」「CINEMA」を収録‼


My favorite things
Maki
プライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、第一弾リリースとなるメジャー1stフルアルバム。 CDには作詞作曲を全てBa.Vo.山本響が手掛けた全12曲を収録。 プレイリストを彩るような"お気に入りの一曲"をテーマに自身の生活や部屋の中に散りばめられている等身大の日常から作り上げられた楽曲となっている。 ライブと同じくらい楽曲制作の時間を愛する彼らが、賑やかさと緊張感を併せ持つレコーディングラボで作り上げた熱量の高い作品に仕上がった。


TVアニメ「【推しの子】」キャラクターソングCD Vol.5
V.A.
2026年1月より放送開始のTVアニメ『【推しの子】』第3期より、待望のキャラクターソングCDが登場!原作は、赤坂アカと横槍メンゴの豪華タッグが“芸能界”を描き、全16巻で堂々の完結を迎えた超人気コミックス。 シリーズ累計2,000万部を突破し、伝説となった本作が、いよいよアニメ第3期へ突入します。物語が最大のクライマックスへと向かう中、その世界観を鮮烈に彩るキャラクターソングがリリース!




































































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![BaRcoDe [96kHz/24bit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3529/00000003.3529399.1772677045.8442_180.jpg)











![Devotion [Deluxe]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3540/00000003.3540082.1773341994.9155_180.jpg)




































































































































































































































































































































