How To Buy
TitleDurationPrice
1
ララララ~次のForever~  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:37
2
DAN DAN心魅かれてく~30thVer~ (~30thVer~)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:34
Album Info

field-of-view.jp...

*********

音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。

歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。

新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。

かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。

それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。

FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。

一方で、変えないと決めているものもある。

『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。

30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。

キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。
国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、
その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。

新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。

この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。

もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。

今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。

その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

Digital Catalog

Pop

#FIELD_OF_VIEW #UyaAsaoka #TakashiOda #TakutoKobashi https://field-of-view.jp/ ***************** 音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。 歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。 新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。 かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。 それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。 FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。 一方で、変えないと決めているものもある。 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。 30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。 キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。
国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、
その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。 新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。 この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。 もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。 今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。 その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

2 tracks
Pop

#FIELD_OF_VIEW #UyaAsaoka #TakashiOda #TakutoKobashi https://field-of-view.jp/ ***************** 音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。 歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。 新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。 かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。 それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。 FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。 一方で、変えないと決めているものもある。 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。 30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。 キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。
国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、
その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。 新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。 この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。 もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。 今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。 その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

2 tracks
Pop

【 #FIELD_OF_VIEW 】 デビュー30周年の記念日2025年5月15日 ニューシングルCD 「キミガスキダ」リリース! タイトルの新曲「キミガスキダ」 浅岡雄也が作詞、作曲は浅岡雄也とギター小田孝。 編曲はあの、平成怪物アレンジャー 葉山たけし氏とFIELD OF VIEW。 また、アニメ「遊☆戯☆王」のオープニングソング 「渇いた叫び」の新録音も収録! さらに、両曲のオフボーカル(カラオケ)と 「キミガスキダ」のボーカルだけの音源(アカペラ)も収録した 盛りだくさんのCDになりました。 2025年5月15日(木)に、タワーレコード各店舗、 タワーレコードオンラインやAmazonなどの オンラインショップにて販売開始! FIELD OF VIEW 30th Anniversary Live 会場での販売も調整中です。 Official  → https://x.gd/7hKCo Tower予約 → https://x.gd/DiFXX ~~~~~ Produce:FIELD OF VIEW Sound Produce:Takeshi Hayama & FIELD OF VIEW Vocal:U-ya Asaoka Guitar:Takashi Oda, Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & Takahiro Morimoto Bass:Akihito Tokunaga Drums:Takuto Kohashi Chorus:Kaori Oda & U-ya Asaoka Other Instruments : Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & U-ya Asaoka Rec / Mix & Mastering Engineer:Tsutomu Okada ~~~~~ #FIELD_OF_VIEW #fov30th

4 tracks
Pop

【 #FIELD_OF_VIEW 】 デビュー30周年の記念日2025年5月15日 ニューシングルCD 「キミガスキダ」リリース! タイトルの新曲「キミガスキダ」 浅岡雄也が作詞、作曲は浅岡雄也とギター小田孝。 編曲はあの、平成怪物アレンジャー 葉山たけし氏とFIELD OF VIEW。 また、アニメ「遊☆戯☆王」のオープニングソング 「渇いた叫び」の新録音も収録! さらに、両曲のオフボーカル(カラオケ)と 「キミガスキダ」のボーカルだけの音源(アカペラ)も収録した 盛りだくさんのCDになりました。 2025年5月15日(木)に、タワーレコード各店舗、 タワーレコードオンラインやAmazonなどの オンラインショップにて販売開始! FIELD OF VIEW 30th Anniversary Live 会場での販売も調整中です。 Official  → https://x.gd/7hKCo Tower予約 → https://x.gd/DiFXX ~~~~~ Produce:FIELD OF VIEW Sound Produce:Takeshi Hayama & FIELD OF VIEW Vocal:U-ya Asaoka Guitar:Takashi Oda, Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & Takahiro Morimoto Bass:Akihito Tokunaga Drums:Takuto Kohashi Chorus:Kaori Oda & U-ya Asaoka Other Instruments : Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & U-ya Asaoka Rec / Mix & Mastering Engineer:Tsutomu Okada ~~~~~ #FIELD_OF_VIEW #fov30th

4 tracks

Digital Catalog

Pop

#FIELD_OF_VIEW #UyaAsaoka #TakashiOda #TakutoKobashi https://field-of-view.jp/ ***************** 音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。 歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。 新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。 かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。 それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。 FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。 一方で、変えないと決めているものもある。 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。 30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。 キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。
国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、
その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。 新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。 この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。 もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。 今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。 その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

2 tracks
Pop

#FIELD_OF_VIEW #UyaAsaoka #TakashiOda #TakutoKobashi https://field-of-view.jp/ ***************** 音楽は、いつも未来だけを向いている必要はない。 歩いてきた時間を、そのまま抱えたまま次へ進むこともできる。 FIELD OF VIEWが今、音に託しているのは、そんな感覚だ。 新曲『ララララ次のForever』は、近年生まれたメロディを起点に、 今の感覚で丁寧に組み立て直した一曲である。 若さをなぞるような勢いも、無理に新しさを装う言葉もない。 時間を重ねたからこそ見えてきた景色や、簡単には言葉にできない余白。 そのすべてが、無理なく音に溶け込んでいる。 かつて「Forever」という言葉は、未来への憧れだった。 まだ何者でもなかった頃、遠くへ続く可能性を信じていた時間。 だが今、この曲が差し出す「次のForever」は違う。 それは、歩いてきた道を否定せず、肯定した先に静かに続いていく時間だ。 何かを証明するためでも、失われたものを取り戻すためでもない。 ただ、今ここに立っている自分たちを、そのまま受け入れた先に生まれた音である。 FIELD OF VIEWは2025年にデビュー30周年を迎えた。 そして2026年、「30周年+1」。 この年は祝祭の余韻ではない。解散と再始動、 そのすべてを含めて歩いてきた時間を引き受けたうえで、 今どこに立っているのかを確かめるための時間だ。 新曲は、その現在地をもっとも正直に映し出している。 一方で、変えないと決めているものもある。 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』は、1996年に世に放たれた楽曲の“核”を、 そのまま抱き続けた形で鳴らされている。 あの曲に刻まれていたのは、完成された強さではなく、未完成のまま前に進もうとする衝動だった。不安も、迷いも、希望も、すべてが混ざり合った“青さ”。 だからこそ、多くの人の記憶と深く結びついてきた。 30年が経っても、歌い方の本質は変えていない。 キーを下げることも、表現を整えすぎることもしない。 それは成長を拒むためではなく、この曲を人生のどこかで受け取ってくれた人たちの記憶に、 誠実であり続けるための選択だ。
国内外を問わず海外のステージで自然と起こる大合唱は、
その姿勢が今も共有されていることを、静かに物語っている。 新曲『ララララ次のForever』が今を語り、 『DAN DAN 心魅かれてく30th Ver.』が原点を確かめる。 この二つは対照的ではない。 どちらも、時間を引き受けた先でしか鳴らせない音だ。 もし、この文章を初めて目にしたなら。 もし、FIELD OF VIEWという名前を久しぶりに見かけたなら。 それだけでいい。 今のFIELD OF VIEWは、懐かしさを売りにして戻ってきたわけではない。 過去を飾るためでも、未来を約束するためでもない。 ただ、今の地点から生まれた音楽と、変えずに守ってきた核を、同じ場所に置いている。 その音が、あなたのどこかに触れたなら。 それが、「次のForever」の始まりかもしれない。

2 tracks
Pop

【 #FIELD_OF_VIEW 】 デビュー30周年の記念日2025年5月15日 ニューシングルCD 「キミガスキダ」リリース! タイトルの新曲「キミガスキダ」 浅岡雄也が作詞、作曲は浅岡雄也とギター小田孝。 編曲はあの、平成怪物アレンジャー 葉山たけし氏とFIELD OF VIEW。 また、アニメ「遊☆戯☆王」のオープニングソング 「渇いた叫び」の新録音も収録! さらに、両曲のオフボーカル(カラオケ)と 「キミガスキダ」のボーカルだけの音源(アカペラ)も収録した 盛りだくさんのCDになりました。 2025年5月15日(木)に、タワーレコード各店舗、 タワーレコードオンラインやAmazonなどの オンラインショップにて販売開始! FIELD OF VIEW 30th Anniversary Live 会場での販売も調整中です。 Official  → https://x.gd/7hKCo Tower予約 → https://x.gd/DiFXX ~~~~~ Produce:FIELD OF VIEW Sound Produce:Takeshi Hayama & FIELD OF VIEW Vocal:U-ya Asaoka Guitar:Takashi Oda, Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & Takahiro Morimoto Bass:Akihito Tokunaga Drums:Takuto Kohashi Chorus:Kaori Oda & U-ya Asaoka Other Instruments : Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & U-ya Asaoka Rec / Mix & Mastering Engineer:Tsutomu Okada ~~~~~ #FIELD_OF_VIEW #fov30th

4 tracks
Pop

【 #FIELD_OF_VIEW 】 デビュー30周年の記念日2025年5月15日 ニューシングルCD 「キミガスキダ」リリース! タイトルの新曲「キミガスキダ」 浅岡雄也が作詞、作曲は浅岡雄也とギター小田孝。 編曲はあの、平成怪物アレンジャー 葉山たけし氏とFIELD OF VIEW。 また、アニメ「遊☆戯☆王」のオープニングソング 「渇いた叫び」の新録音も収録! さらに、両曲のオフボーカル(カラオケ)と 「キミガスキダ」のボーカルだけの音源(アカペラ)も収録した 盛りだくさんのCDになりました。 2025年5月15日(木)に、タワーレコード各店舗、 タワーレコードオンラインやAmazonなどの オンラインショップにて販売開始! FIELD OF VIEW 30th Anniversary Live 会場での販売も調整中です。 Official  → https://x.gd/7hKCo Tower予約 → https://x.gd/DiFXX ~~~~~ Produce:FIELD OF VIEW Sound Produce:Takeshi Hayama & FIELD OF VIEW Vocal:U-ya Asaoka Guitar:Takashi Oda, Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & Takahiro Morimoto Bass:Akihito Tokunaga Drums:Takuto Kohashi Chorus:Kaori Oda & U-ya Asaoka Other Instruments : Takeshi Hayama, Masaaki Watanuki & U-ya Asaoka Rec / Mix & Mastering Engineer:Tsutomu Okada ~~~~~ #FIELD_OF_VIEW #fov30th

4 tracks
ララララ~次のForever~
alac | Price¥916
TOP