How To Buy
TitleDurationPrice
1
Disconnection(Original Mix) -- Digital Department  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 09:10
2
Eugina(Yuriy From Russia Remix) -- Valid Evidence  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 09:01
3
Everything Is Down(John Mash Remix) -- Paul2Paul  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:16
4
Wanna Kill U(Starbeam Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:15
5
First Time(Original Mix) -- Carl Tregger  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:15
6
Supernova(Norbert Meszes Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:18
7
Songbird(Tom Deibel Remix) -- Hideout  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:33
8
Chilling Dub 3.0(Original Mix) -- G-Day  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 08:00
9
XTC(Original Mix) -- P2H19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:28
10
This Way Like I Like It(Yuriy From Russia Remix) -- Genuine Fakes  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:46
11
Give Me(Original Mix) -- Oscar Gs & Albert Ballart  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:53
Album Info

毎年マイアミで開催されるクラブ・ミュージックの祭典=Winter Music Conference(通称WMC)をターゲットにしたコンピレーション。2016年度のサンプラーは、プロッグ系作品を中心にコンパイル。19BOX RECORDINGSの作品を中心に、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKのカタログからもピックアップ。レーベルの動向を確認する意味でもマスト。

Digital Catalog

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるアルバム/コンピレーションのカタログも遂に100番に到達。DJ 19が1999年に設立したレーベルということもあり、記念すべきタイトルは主宰者であるDJ 19の『Phuturefunk Sessions - Journey To Transcendence』に決定。DJ 19が過去に協演してきたアーティスト、例えばTHOMAS PENTON、 AUSTIN LEEDS、YURIY FROM RUSSIA、BRYAN COX、C-JAY、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEらとの軌跡を集約。BALTHAZAR & JACKROCK、 MOUSSA CLARKE、SOTA S., H.GARDENの他、別名義でのコラボレーションは収録を見送る形となったが、代わりに2曲の未発表音源を収録。まず、DJ 19の代表曲の1つである「Breakin’ Of The Dawn」をベースに、19BOX RECORDINGSの長年のパートナーであるHARRY MOONのヴォイスをフィーチュアした「Overture」に加え、STEVE MAYとの「People Are」にヴォイスを加えた幻のヴァージョンを初収録。

17 tracks
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第11弾となる『Progressive Classics Phase 11』では、2024年から2025年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
Dance/Electronica

PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。

2 tracks
Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。

3 tracks
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Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに於けるアルバム/コンピレーションのカタログも遂に100番に到達。DJ 19が1999年に設立したレーベルということもあり、記念すべきタイトルは主宰者であるDJ 19の『Phuturefunk Sessions - Journey To Transcendence』に決定。DJ 19が過去に協演してきたアーティスト、例えばTHOMAS PENTON、 AUSTIN LEEDS、YURIY FROM RUSSIA、BRYAN COX、C-JAY、DAN SONIC、ELGONE、SERGE GEEらとの軌跡を集約。BALTHAZAR & JACKROCK、 MOUSSA CLARKE、SOTA S., H.GARDENの他、別名義でのコラボレーションは収録を見送る形となったが、代わりに2曲の未発表音源を収録。まず、DJ 19の代表曲の1つである「Breakin’ Of The Dawn」をベースに、19BOX RECORDINGSの長年のパートナーであるHARRY MOONのヴォイスをフィーチュアした「Overture」に加え、STEVE MAYとの「People Are」にヴォイスを加えた幻のヴァージョンを初収録。

17 tracks
V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第11弾となる『Progressive Classics Phase 11』では、2024年から2025年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
Dance/Electronica

PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。

2 tracks
Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。

3 tracks

コンピに提供した「Planet Rock」らを挟みつつも、前作「Funk You」から実に2年以上が経過していたというSOTA S.による別名義=GENUINE FAKESによる復活シングル「Sensual Disco Ball」が到着。ピアノやブレイクスに女性のウィスパー・ヴォイスが折り重なり、ディスコにレイヴなど色んなエッセンスを詰め込んだヴェテランらしいバレアリック・ハウスに。また、リミックスにはロシアから初参加となるROYCASTERを起用。2022年からリリース開始という対照的な芸歴ながら、オリジナルとはかけ離れたディープ・テリトリーに標準を合わせ、流麗なプログレッシヴ・ハウスへと変化させることで異なる魅力を放つパッケージとなった。

2 tracks
Dance/Electronica

1999年の設立から25周年となる19BOX RECORDINGS。記念として、秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックス・シリーズである「Dueling Weapons Vol.19」を特別パッケージ。第19弾という記念すべき数字のため、首謀者であるDJ 19が盟友であるTHOMAS PENTONと2004年にリリースした「Ima」の刷新をYURIY FROM RUSSIAに要請。元MAJI DA NAMUのTAをフィーチュアした当時としては珍しい日本語によるフロア・バンガーは話題となり、ABOVE & BEYONDやHERNAN CATTANEOなど世界中の多くのDJに愛される曲となった。今回、印象的なスタッブを用いながらもディープにアップグレード。

1 track
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WMC 2016 Sampler
alac | Price¥1,572
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