album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
Fuck U(Orson Welsh Remix) -- Plagiarism  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:48
Wanna Kill U(DanicoDJ Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:13
Don't Know WTF(Original Mix) -- DanicoDJ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:25
See No Light(Erik Schievenin Remix) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:44
The Good Time(Notches Remix) -- AutoCharm Vs DJ 19  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:28
Dancing World(Original Mix) -- Elgone  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:48
Lady(Hear Me Tonight)(Guillermo Castillo Remix) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:49
Lose Control(Erik Schievenin Remix) -- Alexander S. Karlov  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:38
Chi(Original Mix) -- DanicoDJ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:56
Funk You(Original Mix) -- Mayford Fox  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:53
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 66:42
Album Info

2019年に設立20周年を迎えた19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSと、同時に15周年という姉妹レーベルであるPRAK LIMITED MUZIKのカタログの中から、ファンキーでフィルシーでテッキーでグルーヴィーな楽曲を厳選。ユニークなコンピレーションのタイトルは、弾むような感覚から『Bouncy Grooves』と命名された。

Discography

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSだけでなく、姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKに於いても八面六臂の活躍を見せるフランスのELGONE。新たに本道である19BOX RECORDINGSにてメロディックでプログレッシヴ・ハウスな佳曲「Leave The Light On」を届けてくれた。本人によるディープなオリジナルとアトモスフェリックながらフロア志向に変換されたダブ的なクラブ・ミックスという2種類のヴァージョンにプラスし、イタリアから売れっ子のCHRISTIAN MONIQUEが久々にリミキサーとして参戦。ディープな要素を加味しつつ、メロディックな上品さを維持したアレンジで、別の魅力を引き出してくれた。

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19が、DAN SONICとのコラボレーション・トラック「Feeling This」に続き、「Back Up Again」を連続投下。今回、ハイエナジーのベースラインや、ブロンスキ・ビート的なシンセ・リフなど、端々に80s要素を纏い、カテゴライズ不能な正しくPHUTUREFUNKというサウンドを具現化。リミックスに於いては、アルゼンチンのARIEL LANDERが、再び同郷のOOSFERAとタッグを組み、ディープでアトモスフェリックな旅へと誘い、19BOX RECORDINGS初参戦となるカナダのED.Eは、テックでヒプノティックなサウンドにチョップしたヴォイスを散りばめて翻案。

19BOX RECORDINGS(ジュークボックス・レコーディングス)のサブ・レーベルとしてテッキーなサウンドにフォーカスし続けているPARK LIMITED MUZIKが、2004年の設立から15年目にしてカタログ50番目に到達。その大役を任されたのは、両レーベルで活躍するフランスのELGONE。「Guide Light」「Running To Fly」に続く3rdシングルとなる「Atmospheric Acid」を届けてくれた。ヒプノティックでディープながらハードなオープニング・トラック「Atmosphere」、続くはタイトル通りアシッドが効いた「Acid Zone」、そして最後は135BPMのアッパーな「Wipeout」という3曲を収録。疾走感溢れるトラックで覚醒を齎してくれる。

姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKにて「Guide Light」と「Running To Fly」、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSでも「Sensations EP」と「Love Each Other」をリリースし勢いに乗るフランスのELGONE。19BOXに於ける3rdシングルとなる「Rain And Thunder」は、美しいサウンドスケープによるプログレッシヴ・ハウス。10分を超す超大作のオリジナルに対し、エディットを施しフロア・フレンドリーとなったアトモスフェリック・ミックスの2ヴァージョン、またアルゼンチン出身の常連であるARIEL LANDERが、長年のパートナーであるOOSFERAとのタッグにてリミックス。オリジナルのヴァイブを維持し、至福の旅へと誘ってくれる。

PARK LIMITED MUZIKでの「Guide Light」を皮切りに、親レーベルである19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSにステップアップしての「Sensations EP」に「Love Each Other」と矢継ぎ早のリリースを続け、チャート・アクションも好調なフランスのELGONE。原点ともいうべきPARK LIMITED MUZIKに凱旋し、3曲入りの「Running To Fly」を届けてくれた。エナジェティックな「Running Man」は疾走感に溢れ、続く「Fly」は得意の90年代を意識したレイドバックな作風ながらもメランコリックなパッドが加わるディープな要素、最後の「Android」でレイヴ期の鼓動が響く力強さを提示。フロア直結型爆弾をお試しあれ。

姉妹レーベルであるPARK LIMITED MUZIKでのデビュー作「Guide Light」に続き、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSにステップアップしての「Sensations EP」が好チャート・アクションだったフランスのELGONE。シカゴ・ハウスとデトロイト・テクノをブレンドしたかのようなオールド・スクール的佇まいの2ndシングル「Love Each Other」は、ヴォイス入りのオリジナルと、インストの2ヴァージョンを用意。また、BREAD N BUTTAやENNO KARR名義の稼働でもお馴染みONE LESS OF THEMが、ディープな要素を残しつつアフロ・ハウスなフレイヴァーを加味し、サバンナ・ナイトスカイと題したリミックスを提供してくれた。

PARK LIMITED MUZIKに於いて「Guide Light」をリリースしたフランスのSTEPHANE HUBERTによるソロ・プロジェクト、ELGONE。2019年はステップアップし、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSにも活動の場を広げ、リリースが控えている中、第1弾シングルとなるのが「Sensations EP」。 PARKで見せたグルーヴィなテック・ハウスとは異なり、ディープでセンシュアルなタイトル・トラック「Sensations」と、メロディックなプロッグ「Love U My Son」の2曲を収録。そして、「Sensations」をポルトガルの常連、ERIC FARIAがディープ且つ王道ネタを使用したフロア仕様に、またCEBESTIAN.Vは上品に調理してくれた。

PARK LIMITED MUZIKに新たに加わることになったのは、フランスのSTEPHANE HUBERTによるソロ・プロジェクト、ELGONE。10代の頃からRADIO SHOWを持ち、LAURENT GARNIER、ELEGIA、CARL COX、KERRI CHANDLER、RONY SIZEらに影響を受け、中でもF COMMUNICATIONSでの活動で知られるELEGIAからスタジオ・スキルを学んだというプロデューサーによる2曲入りデビューEP「Guide Light」。まず、表題曲である「Guide Light」は、畝るようなベースにスタッブが印象的なトラック。続く「Dancing World」はエナジーをキープしつつリズミックに。どちらも、ファンキーでグルーヴィなテック・ハウスに仕上がっている。

Dance/Electronica

1999年の設立以来、ジュークボックスで永遠に鳴り続けるようなアップフロント・クオリティ・ミュージックを提供している19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS。記念すべき150番目のタイトルは、レーベル総帥であるDJ 19の「Vigilance」。過去のPHUTUREFUNKスタイルとは異なり、デトロイト・テクノへの敬愛を感じるサウンドに。リミキサー陣はWALL BROWNとENNO KARRを完備。メロディックなディープ・グルーヴに定評があるギリシャのWALL BROWNは、ECHODUSTの片割れとしても有名で、ENNO KARRは、BREAD N BUTTAとONE LESS OF THEMで19BOXに貢献している南アフリカ出身、現カナダ在住のプロデューサーによる別名義だ。

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSのフェイヴァリットであるロシアはサンクトペテルブルグ出身のプロデューサー、ALEXANDER S. KARLOV。初のクラブ・トラックとなった「Lose Control」に続き、本来のエスノでオリエンタルな3曲入り「Electronic Sonic EP」を届けてくれた。表題曲「Electronic Sonic」と「Let It Go」はヴォーカル曲でもあるのだが、「Electronic Sonic」に於いては、アルゼンチンのベテランDJで、ESTRIBO RECORDS、LINCOR、SOCIETY 3.0などからリリースを続けるARIEL LANDERが、ディープ・プログレッシヴなリミックスを提供し、新たな魅力を引き出してくれた。シンプルな「Anywhere」も珠玉。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19がフロアを挑発する「Instigator」を引っ提げ再降臨。2005年の19BOXクラシックであるDJ 19 VS AUSTIN LEEDS「Diamond Dust」の印象的なヴォイスの主、HARRY MOONを再びフィーチュア。BASEMENT JAXX「Fly Life Extra」を想起させる攻撃的なシンセと80sなディスコ・サウンドをテッキーなPHUTUREFUNKスタイルに昇華。「Constantine EP」をリリースしたイタリアのPAD ONEがリミキサーとして初参戦し、プロッグとテック・ハウスの中間に位置するダークなテイストに。また、VALID EVIDENCE「The Crying Game」を手掛けたコロンビアのMORRIS TELLEZはプログレッシヴ・モードへ置換。

Dance/Electronica

2017年に19BOX RECORDINGSの仲間入りを果たし、極上のチルアウト・トラックを連発しているロシアはサンクトペテルブルグ出身のALEXANDER S. KARLOV。今回、初のクラブ・トラックとなるヒプノティックな「Lose Control」を届けてくれた。更に強力なリミックスが援護射撃。まず、HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)「See No Light」のリミックスを手掛けたイタリアのERIK SCHIEVENINは、トライバル仕様ながらディープな要素を残し、完全なるフロア仕立てに。また、19BOX初参戦となるスロバキアのLAZYSOFAは、オリジナルの雰囲気を継承つつ、彼のトレドーマークであるディープ・プログレッシヴ・サウンドに変換。

Dance/Electronica

VALID EVIDENCE、AMBROZIA、HOT STATIONなど複数の名義で異なるサウンドをクリエイトしている19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19。流麗なリフが印象的な「Coincidence」は、2K前後のトランス要素を今のプロッグ・サウンドに昇華し、得意のPHUTUREFUNKスタイルに仕上げたもの。前々作「Eleganza」に近い質感の楽曲を調理したのは、19BOXで過去に手掛けたリミックスが全てチャートインという、ブルガリア出身、現ロンドン在住のPETER PAVLOV。また、ARTIFICIAL ACOUSTICAL AMBIENCE RECORDSを運営するスイスのDAN SONICも初参戦。三者三様のプログレッシヴ・ハウスをご堪能あれ。

エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の「See No Light」が登場。2ndアルバムである『Hot 4 U』から3曲がシングル・カットされたが、「Sexy Dancer」と「The Wizard Of Sound」が実質的にリミックス・シングルだったことから、2016年の「Plastic Elastic Body」以来、約2年振りの新作となる。ファンキーなベースにパーカッシヴなリズム、ラガ・ヴォイスに流麗なシンセが重なった「See No Light」は、ピアノ入りのオリジナルと抜きのダブ、2ヴァージョンを収録。また、イタリアの新星、ERIK SCHIEVENINがファンキーでチャンキーなリミックスを仕上げてくれた。

Dance/Electronica

90sフレイヴァー溢れるサウンドを得意のPHUTUREFUNKスタイルに換骨奪胎した「Music Washes Away From The Soul The Dust Of Everyday Life」は、パブロ・ピカソの「Art washes away from the soul the dust of everyday life」にヒントを得て誕生。手掛けたのは、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19。シンプルながら力強いベースに流麗なストリングス、そこにリズムが絡み合うオリジナルに対し、ディープ&ダークな雰囲気あるリミックスを手掛けたのは、19BOX初登場となるアルゼンチンのDANN STEELE ABDALA。CONJURED RECORDSなどでリリースを重ねる注目のシンセ・マスターだ。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19が「Eleganza」を引っ提げ再降臨。骨太でパンピンな得意のPHUTUREFUNKスタイルを維持し、流麗なメロディを配したプログレッシヴな新作は、別名義プロジェクトやコラボを除くと、前作「Zik Zak」から約1年振りとなる。過去にDEFINITION OF AFFRANCHISE「Yearn 4 Luv」のリミックスと、オリジナル「Disconnection」を提供しているロシアのDIGITAL DEPARTMENTは、同系統ながらスペーシーに調理。また、E-MOTIVE「Look At The Sky」のリミックスで仲間入りを果たしたばかりのBREAD N BUTTAは、ジャジー&ソウルフルな全く異なるサウンドへ置換。どれも「優雅」なのは言うまでもない。

Dance/Electronica

『Essence - Embrace Sessions』のオープニングを飾った「11.40 Dollars」と、エンディングの「Ocean Of Your Heart」にて19BOX RECORDINGSの仲間入りを果たしたALEXANDER S. KARLOV。ロシアはサンクトペテルブルグ出身で、かつて俳優としても活動したという異色の経歴を持つ新進気鋭のプロデューサーが、チルアウト/エレクトロニカに特化した「Rise Up EP」を引っ提げて凱旋。インドの様式を取り入れたメイン・トラックとなる「Rise Up」は、イタリアのMAYFORD FOXがフロア向けにリミックス。約5分を要する長いイントロダクションを経て繰り出されるロング・ジャーニーは、初期のBT作品を想起させるエピックな作品に仕上がっている。その他、3曲のオリジナルでも非凡な才能を見せてくれる。

PHIL O'SHEAとDOUGIE MCAULEYから成るスコットランドはグラスゴーのコンビ、AUTOCHARM、そして19BOX RECORDINGSのボスであるDJ 19がお互いの80s愛を注ぎ込み完成させたオリジナル作品「Keep It Down」。『AutoCharm Remixes』のボーナス・トラックが、強力なフロア向けリミックスを従えシングル化。ポルトガルはブラガ出身、TWISTED AMERICAやKAOS RECORDSからリリース経験があるベテラン、ERIC FARIAが得意のパーカッシヴなスタイルでハウス・モードへ。また、PARK LIMITED MUZIKでDANICODJ「Don't Know WTF」のリミックスを手掛けたウクライナのDENIS ZEPHYRはダーク&テッキーに変換。

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