How To Buy
TitleDurationPrice
1
Skim The Wave -- VALID EVIDENCE  mp3: 16bit/44.1kHz 01:53
2
さくらの花びら(花鳥風月 Version) -- Hot Statiion  mp3: 16bit/44.1kHz 04:22
3
Asterisk -- Japain  mp3: 16bit/44.1kHz 04:08
4
Love Japanese Beer -- Hideout  mp3: 16bit/44.1kHz 04:31
5
雨音はショパンの調べ(80's Alternative Mix) feat. arlie Ray -- VALID EVIDENCE  mp3: 16bit/44.1kHz 04:35
6
The Path(Valid Evidence Remix) -- Sumantri  mp3: 16bit/44.1kHz 05:08
7
Because Of You -- Genuine Fakes  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03
8
Blaze Of Glory(Hot Station Remix) feat. Saju -- DJ 19  mp3: 16bit/44.1kHz 03:15
9
GC Choir -- Blue Satellite  mp3: 16bit/44.1kHz 03:29
10
Desert Sea -- Genuine Fakes  mp3: 16bit/44.1kHz 03:43
11
Magic Forest -- Definition Of Affranchise  mp3: 16bit/44.1kHz 03:44
12
慟哭 -- Hot Statiion  mp3: 16bit/44.1kHz 01:59
13
ニューヨーク シティ セレナーデ -- Ambrozia  mp3: 16bit/44.1kHz 04:23
Album Info

チルアウトに於いても第一人者であるDJ 19がコンパイルした2011年の夏を彩る珠玉の名曲ばかり。4曲がコンピにて初登場、2曲が新たにエディットし直されたもの。編集を手掛けた当人であるDJ 19のソロ名義で初のチルアウト・トラック、PERFECTOやPOSITIVAで多くのリミックスを手掛けているCHILLER TWISTとDJ 19のよるETHEREAL SOUNDS、元Hot*DogのHIDEもHIDEOUT名義で東日本大震災を受けての「Inori」を初お披露目。節電対策のお供に!

Digital Catalog

V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第11弾となる『Progressive Classics Phase 11』では、2024年から2025年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
Dance/Electronica

PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。

2 tracks
Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。

3 tracks

コンピに提供した「Planet Rock」らを挟みつつも、前作「Funk You」から実に2年以上が経過していたというSOTA S.による別名義=GENUINE FAKESによる復活シングル「Sensual Disco Ball」が到着。ピアノやブレイクスに女性のウィスパー・ヴォイスが折り重なり、ディスコにレイヴなど色んなエッセンスを詰め込んだヴェテランらしいバレアリック・ハウスに。また、リミックスにはロシアから初参加となるROYCASTERを起用。2022年からリリース開始という対照的な芸歴ながら、オリジナルとはかけ離れたディープ・テリトリーに標準を合わせ、流麗なプログレッシヴ・ハウスへと変化させることで異なる魅力を放つパッケージとなった。

2 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

V.A.

ヴァイナル・エラである1999年の設立以来、イギリスを通してレコードを世界配給するなど、日本にとどまらず、アジアのトップ・レーベルとしてクラブ・シーンをリードしてきた19BOX(ジュークボックス) RECORDINGS。トップであるDJ 19の嗜好を反映させつつ、クオリティを追求し続けているレーベルの変遷を、プログレッシヴ・ハウスに焦点を当てて振り返るコンピレーション・シリーズが『Progressive Classics』。第11弾となる『Progressive Classics Phase 11』では、2024年から2025年までの楽曲をコンパイル。

12 tracks
Dance/Electronica

PARK LIMITED MUZIK総帥であるDJ 19が復帰。LOOPY LOOP!名義にフォーカスし、2020年のSOTA S.とのコラボ曲「3 9 50 Much」を除けば、PARK LIMITED MUZIKに於いては2016年の「See The World」がDJ 19名義での最後のリリースに。つまり、実に10年振りのソロ作品となるのが「Der Unterschied」である。80年代後半のシカゴのアシッド・ハウスと、90年代後半のロンドンのアシッド・テクノを独自のPHUTUREFUNKサウンドを東京にて融合。現代のテック・ハウスとして蘇生することに成功。また、アシッドとドイツ語のタイトルの元となる英語の‘The Difference’のヴォイスを除いたインストも用意。

2 tracks
Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS主宰者=DJ 19と、メキシコのジャッキン・ハウス大使=SERGE GEEによる「Jacarandas」が完成。元々、DJ 19がHOT STATION用に制作するもファンク要素が強すぎ、お蔵入りしていた作品の中から、SERGE GEEとのコラボ曲として再生。タイトルはメキシコの春の風物詩として市民に愛されているメキシコ桜とも呼ばれる日本人が植えたジャカランダに由来し、日墨コラボの象徴として名付けられた。また、オリジナルのデモの様相を色濃く残した別ヴァージョンも用意。リミックスにはスイスからDAN SONICを召喚。オリジナルに香る80年代の雰囲気を別アプローチから引き出し、新たな魅力を追加。

3 tracks

コンピに提供した「Planet Rock」らを挟みつつも、前作「Funk You」から実に2年以上が経過していたというSOTA S.による別名義=GENUINE FAKESによる復活シングル「Sensual Disco Ball」が到着。ピアノやブレイクスに女性のウィスパー・ヴォイスが折り重なり、ディスコにレイヴなど色んなエッセンスを詰め込んだヴェテランらしいバレアリック・ハウスに。また、リミックスにはロシアから初参加となるROYCASTERを起用。2022年からリリース開始という対照的な芸歴ながら、オリジナルとはかけ離れたディープ・テリトリーに標準を合わせ、流麗なプログレッシヴ・ハウスへと変化させることで異なる魅力を放つパッケージとなった。

2 tracks
Dance/Electronica

1999年の設立から25周年となる19BOX RECORDINGS。記念として、秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックス・シリーズである「Dueling Weapons Vol.19」を特別パッケージ。第19弾という記念すべき数字のため、首謀者であるDJ 19が盟友であるTHOMAS PENTONと2004年にリリースした「Ima」の刷新をYURIY FROM RUSSIAに要請。元MAJI DA NAMUのTAをフィーチュアした当時としては珍しい日本語によるフロア・バンガーは話題となり、ABOVE & BEYONDやHERNAN CATTANEOなど世界中の多くのDJに愛される曲となった。今回、印象的なスタッブを用いながらもディープにアップグレード。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse
Essence - Resort Sessions
TOP