album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
(They Long To Be) Close To You -- H. Garden feat. Naomile  mp3: 16bit/44.1kHz 04:47
Arthur's Theme -- Ambrozia  mp3: 16bit/44.1kHz 04:25
I'll Never Fall In Love Again -- South Pitch feat. Miyako Hasegawa  mp3: 16bit/44.1kHz 03:39
I Say A Little Prayer -- Labtranquillo  mp3: 16bit/44.1kHz 05:32
Alfie -- Shintaro Kurihara feat. Ayako Ikeda  mp3: 16bit/44.1kHz 04:43
Casino Royale -- VALID EVIDENCE  mp3: 16bit/44.1kHz 03:35
The April Fools -- South Pitch  mp3: 16bit/44.1kHz 04:04
The Look Of Love -- sakai asuka plays with Ortiz  mp3: 16bit/44.1kHz 05:00
One Less Bell To Answer -- Labtranquillo  mp3: 16bit/44.1kHz 05:59
Love Song -- Joi  mp3: 16bit/44.1kHz 04:17
Welcome To My World -- H. Garden feat. Takashi Hamazaki  mp3: 16bit/44.1kHz 05:08
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 51:09
Album Info

大人のためのバカラック・カヴァー集!誰もが聴いたことのある想い出の名曲、哀愁のメロディを透明感と清涼感あふれる癒し系サウンドに乗せて、くつろぎ感たっぷりにカヴァーした好企画盤!

Discography

Dance/Electronica

AOL=アダルト・オリエンテッド・ラウンジを標榜するAMBROZIA(DJ 19 + EDISON + JULIANNE)の4thアルバム『Resurrection』から、「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」のリミックス・シングルが登場。1982年に全米3位を記録したQUARTERFLASHの代表曲で、「Transition EP」にてグループによる別MIXが提供されているが、新たに外部リミキサーが調理。2度目の登場となるスロバキアのLAZYSOFAは、ピッチダウンしたヴォーカルを用いヒプノティックなディープ・ミニマルのフロア向けサウンドへ。またSOTA S.のラウンジ・プロジェクトであるGENUINE FAKESは、オリジナルを重視し、80s全開のリミックスを披露。

Dance/Electronica

AOL=アダルト・オリエンテッド・ラウンジを標榜するAMBROZIAによる4枚目のオリジナル・アルバム『Resurrection』から、ヴォーカルにCARLA VALLET、トランぺットにFRANK GORDONを従えたジャジー・ナンバー「Transition」。19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による叡智を結集した匿名プロジェクト=PLEASURE DOMEが、JAMIROQUAI「Space Cowboy」のDAVID MORALESリミックス風にアップデート。JULIANNEがリードを取るQUARTERFLASH「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」のカヴァーでは、THE SYSTEM「Don't Disturb This Groove」的80sサウンドを響かせるミックスで。

Dance/Electronica

世界初! ハンドベルで奏でるクリスマス・ラウンジ・アルバム。国内外のチルアウト/カフェ系コンピレーションの常連であるAMBROZIA(DJ 19 + EDISON)が、ハンドベルで奏でる究極の癒しサウンド。トラディショナル・ソングだけでなく、フラランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドにジョン・レノン&ヨーコ・オノのカヴァーも収録。GEOレンタル専用のCDヴァージョン『Christmas Bells - handbell lounge -』に2曲を追加した配信限定。

ジャパニーズ・バレアリック・アウトフィットの雄、VALID EVIDENCE(DJ 19+YU-TA)によるリミックス・プロジェクト「Journey」シリーズの第4弾。スウェーデンの新星ハウス・アクト、RUSTY DUSTとSOTA S.によるリミックスを収録。

「AYA」ファン待望のセカンドシングル遂にリリース!!

Dance/Electronica

AMBROZIAによる、クリス・レアの代表曲をカヴァーした「On The Beach」のパッケージ第2弾。今回は、ウクライナのGRANDMOMS HANDSと、スウェーデンのCLAES ROSENのリミックスを用意。なお、「On The Beach」は、3部作として完結する。

ジャパニーズ・バレアリック・アウトフィットの雄が、フロア向けリミックス・プロジェクトである「Journey」シリーズを一旦お休みし、「A Dream Within A Dream」以来となるオリジナル作品をリリース。イビサの一晩をこのパッケージで完結出来る仕組みになっている。

Dance/Electronica

AMBROZIAがクリス・レアの代表曲である「On The Beach」をカヴァー。メンバーのJULIANNEではなく、日本在住のアメリカン・シンガー、LONNIE HIRSCHをフィーチュアし、オリジナルに近い質感をチルアウト・ヴァージョンで再現。スウェーデンのCLAES ROSENによる爽やかなブレイクビート・リミックスも収録。

恒例のリミックス・プロジェクト「Journey」シリーズの第三弾。ガゼボのヒット曲で、日本では小林麻美のカヴァーでヒットした「雨音はショパンの調べ」のカヴァーを、トルコのクラブ・シーンのパイオニアであるMURAT UNCUOGLUが大胆にチョップ&スライスし、原曲の要素を排除したリミックスに。新曲の「Local Anesthesia」(局部麻酔という意味)はコロンビアのGARE MAT Kがトライバル&テッキーに調理。

シングルではフロア向けEPである「Journey」シリーズを2作リリースしているジャパニーズ・バレアリック・アウトフィットの雄が、新たなゾーンへ進出。自身のオリジナルを収録した上で、旧ソビエト連邦の4組のアーティストによる異なったタイプのリミックスを収録。

今回メインの「PIECE OF MIND」は、ALEX LIQUITEKとの共作によるミニマリスティックなハウスで、リミックスを手掛けた現シスコ在住のGOMEZの2ヴァージョンあわせて、KOMPAKT系好きにオススメ。「LOOK AT MY SEA」は『Essence - Chillot Sessions』に先行収録されてたトランシー&チルな楽曲。

DJ 19が、台湾のレーベルから’06年にリリースしたMIX CDとチルアウト・コンピをセットにした『Resident*003 - Phuturefunk』にてピックアップしてから付き合いが始まったスウェーデンのプロデューサー、ビョーン・フォーゲルバーグとのディープでトランシーなコラボ作品。アルバム『Phuturefunk』からのシングル・カット曲。

「みんなが少しでも笑顔になれる!そんな歌を歌い続けたい!!!」 みんなが笑顔になれるなら・・・俺らはどれだけでも馬鹿をやるよ・・・だから笑顔をみせてくれ! 馬鹿ばかりやっている''ひねくれ者''が贈る等身大のメッセージ。泣けます。笑顔になれます。

Joi

女性の声と聴き間違えるほど美しいファルセット・ヴォイス。Body&SOUL Live in Tokyo 2009@ageHaで圧倒的なオーラとパフォーマンスで会場を包み、世界のトップDJ JoeClaussellが絶賛するその才能。南国の楽園に導かれるようなトロピカルで官能的な極上の1枚。

Dance/Electronica

AORならぬAOL(アダルド・オリエンテッド・ラウンジ)を標榜するAMBROZIAによる、クリス・レアの「On The Beach」カヴァー、第三弾。台湾の新星FEOが、テックでトライバルなリミックスを用意。

Dance/Electronica
V.A.

秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく「Dueling Weapons」シリーズ。第2弾では、AMBROZIAによる4枚目のオリジナル・アルバム『Resurrection』から「One Last Time」、ロシアのE-MOTIVEによる「Look At The Sky EP」から「Inlove」をピックアップ。前者は、VALID EVIDENCE「Flow Over Me」と「Constant Craving」のリミックスに於いてチャートを賑わせ、注目を浴びるPETER PAVLOV。後者は、19BOX RECORDINGS及びPARK LIMITED MUZIKにリミキサーとして名を連ねるDENIS ZEPHYRを起用。どちらもヴォーカルを活かし、独自のテイストを加味した傑作リミックス。

Dance/Electronica
V.A.

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSに“決闘”の名を冠した新たなるシリーズが登場。題して「Dueling Weapons」。毎回、秘密兵器として機能するフロア向け未発表リミックスを紹介していく。第1弾となる「Dueling Weapons Vol.1」は、AMBROZIA(DJ 19 + EDISON + JULIANNE)による4枚目のオリジナル・アルバム『Resurrection』からアイロニカルなリリックが印象的な「Social Media」、ハンガリーのDYNAMIC ILLUSIONによるディープ・ハウス・プロジェクト=DANIEL CLEAVERの「Future House」をピックアップ。前者はポルトガルのERIC FARIA、後者はイタリアのMAYFORD FOXが調理。

Dance/Electronica
V.A.

19BOX RECORDINGSらを主宰し、クラブ・シーンを長く牽引するDJ/プロデューサーのDJ 19、マルチ・キーボーディスト/アレンジャー/プロデューサーとしてクラシカル・クロスオーヴァーを得意とするEDISON、オーストラリアはシドニー出身ながら東京をベースにCMなどで活躍するヴォーカリストであるJULIANNEという3人からなるユニット。'05年にVICTORからオリジナル・アルバムとDJ 19コンパイルによるチルアウト・コンピレーションをセットにした『VELVET & VELVET mode Collection』をリリース。その後、KONAMI内のJAZZYCATレーベルに移籍し、'06年に2ndアルバム『real 4 life』、’07年に3rdアルバム『lifetime』を発表。’13年にはDJ 19 & EDISONのプロデューサー・ユニットで、ハンドベルを全編にフィーチュアしたクリスマス企画アルバム『Christmas Bells _ Handbell Lounge』(デジタル版のタイトルは『Bells Of Christmas』)をリリース。AORならぬ、AOL(ADULT ORIENTED LOUNGE)を標榜する無国籍サウンドで、世界中のラウンジ/チルアウト系コンピレーションに多くの楽曲がピックアップされている。オリジナルとして4thアルバムとなる『Resurrection』は、JULIANNEを迎えてオリジナル・メンバーが再集結という意味も含んでいる。また、ヴァリエーションを広げるため、ジャジーな「Transition」にCARLA VALLET、クリス・レア「On The Beach」(’88年)のカヴァーにてLONNIE HIRSCHを迎えた。他にも、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの「The Power Of Love」(’84年)、コリー・ハートの「Never Surrender」(’85年)、クォーターフラッシュの「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」(’81年)を収録。勿論、『Cafe Del Mar』コンピの常連であるデンマークのGANGAとのコラボ作品「On My Own」も。アメリカ出身で日本在住のジャズ・トランぺッター、FRANK GORDONが参加した「Transition」と「One Last Time」など、アルバム全編を通して、静寂とシリアスさを兼ね備えたサウンドに仕上がっている。

View More Discography Collapse
Collapse