album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
It's Not Important(Kaito Remix) -- Balthazar & JackRock Vs DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 08:09
Division(Original Mix) -- Feo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 08:04
Privacy(Original Mix) -- DEDA  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:15
Ocean Drive 2014(The YellowHeads Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:08
Fuck U(Miamix) -- Plagiarism  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:10
You Got Me Wrong(D-Unity Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:37
Synopsis(Thomas Penton Remix) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:43
Breakin' Of The Dawn 2013(Ross Couch Remix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:34
On The Beach(Claes Rosen Remix) -- Ambrozia  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:04
Remember(Original Mix) -- Hideout  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:30
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 68:14
Album Info

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS初となるWMC(ウィンター・ミュージック・カンファレンス)用コンピレーション。今年15周年を迎えるレーベルの最新潮流をギュッと1枚に凝縮。姉妹レーベルで、今年10周年を迎えるPARK LIMITED MUZIKの音源も収録している。また、DJ 19とTHOMAS PENTONが新たに組んだPLAGIARISMによる今後リリースのトラックなども一足先にお目見え。

Discography

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19が、DAN SONICとのコラボレーション・トラック「Feeling This」に続き、「Back Up Again」を連続投下。今回、ハイエナジーのベースラインや、ブロンスキ・ビート的なシンセ・リフなど、端々に80s要素を纏い、カテゴライズ不能な正しくPHUTUREFUNKというサウンドを具現化。リミックスに於いては、アルゼンチンのARIEL LANDERが、再び同郷のOOSFERAとタッグを組み、ディープでアトモスフェリックな旅へと誘い、19BOX RECORDINGS初参戦となるカナダのED.Eは、テックでヒプノティックなサウンドにチョップしたヴォイスを散りばめて翻案。

Dance/Electronica

1999年の設立以来、ジュークボックスで永遠に鳴り続けるようなアップフロント・クオリティ・ミュージックを提供している19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS。記念すべき150番目のタイトルは、レーベル総帥であるDJ 19の「Vigilance」。過去のPHUTUREFUNKスタイルとは異なり、デトロイト・テクノへの敬愛を感じるサウンドに。リミキサー陣はWALL BROWNとENNO KARRを完備。メロディックなディープ・グルーヴに定評があるギリシャのWALL BROWNは、ECHODUSTの片割れとしても有名で、ENNO KARRは、BREAD N BUTTAとONE LESS OF THEMで19BOXに貢献している南アフリカ出身、現カナダ在住のプロデューサーによる別名義だ。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19がフロアを挑発する「Instigator」を引っ提げ再降臨。2005年の19BOXクラシックであるDJ 19 VS AUSTIN LEEDS「Diamond Dust」の印象的なヴォイスの主、HARRY MOONを再びフィーチュア。BASEMENT JAXX「Fly Life Extra」を想起させる攻撃的なシンセと80sなディスコ・サウンドをテッキーなPHUTUREFUNKスタイルに昇華。「Constantine EP」をリリースしたイタリアのPAD ONEがリミキサーとして初参戦し、プロッグとテック・ハウスの中間に位置するダークなテイストに。また、VALID EVIDENCE「The Crying Game」を手掛けたコロンビアのMORRIS TELLEZはプログレッシヴ・モードへ置換。

Dance/Electronica

AOL=アダルト・オリエンテッド・ラウンジを標榜するAMBROZIA(DJ 19 + EDISON + JULIANNE)の4thアルバム『Resurrection』から、「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」のリミックス・シングルが登場。1982年に全米3位を記録したQUARTERFLASHの代表曲で、「Transition EP」にてグループによる別MIXが提供されているが、新たに外部リミキサーが調理。2度目の登場となるスロバキアのLAZYSOFAは、ピッチダウンしたヴォーカルを用いヒプノティックなディープ・ミニマルのフロア向けサウンドへ。またSOTA S.のラウンジ・プロジェクトであるGENUINE FAKESは、オリジナルを重視し、80s全開のリミックスを披露。

Dance/Electronica

VALID EVIDENCE、AMBROZIA、HOT STATIONなど複数の名義で異なるサウンドをクリエイトしている19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19。流麗なリフが印象的な「Coincidence」は、2K前後のトランス要素を今のプロッグ・サウンドに昇華し、得意のPHUTUREFUNKスタイルに仕上げたもの。前々作「Eleganza」に近い質感の楽曲を調理したのは、19BOXで過去に手掛けたリミックスが全てチャートインという、ブルガリア出身、現ロンドン在住のPETER PAVLOV。また、ARTIFICIAL ACOUSTICAL AMBIENCE RECORDSを運営するスイスのDAN SONICも初参戦。三者三様のプログレッシヴ・ハウスをご堪能あれ。

エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の「See No Light」が登場。2ndアルバムである『Hot 4 U』から3曲がシングル・カットされたが、「Sexy Dancer」と「The Wizard Of Sound」が実質的にリミックス・シングルだったことから、2016年の「Plastic Elastic Body」以来、約2年振りの新作となる。ファンキーなベースにパーカッシヴなリズム、ラガ・ヴォイスに流麗なシンセが重なった「See No Light」は、ピアノ入りのオリジナルと抜きのダブ、2ヴァージョンを収録。また、イタリアの新星、ERIK SCHIEVENINがファンキーでチャンキーなリミックスを仕上げてくれた。

Dance/Electronica

90sフレイヴァー溢れるサウンドを得意のPHUTUREFUNKスタイルに換骨奪胎した「Music Washes Away From The Soul The Dust Of Everyday Life」は、パブロ・ピカソの「Art washes away from the soul the dust of everyday life」にヒントを得て誕生。手掛けたのは、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19。シンプルながら力強いベースに流麗なストリングス、そこにリズムが絡み合うオリジナルに対し、ディープ&ダークな雰囲気あるリミックスを手掛けたのは、19BOX初登場となるアルゼンチンのDANN STEELE ABDALA。CONJURED RECORDSなどでリリースを重ねる注目のシンセ・マスターだ。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19が「Eleganza」を引っ提げ再降臨。骨太でパンピンな得意のPHUTUREFUNKスタイルを維持し、流麗なメロディを配したプログレッシヴな新作は、別名義プロジェクトやコラボを除くと、前作「Zik Zak」から約1年振りとなる。過去にDEFINITION OF AFFRANCHISE「Yearn 4 Luv」のリミックスと、オリジナル「Disconnection」を提供しているロシアのDIGITAL DEPARTMENTは、同系統ながらスペーシーに調理。また、E-MOTIVE「Look At The Sky」のリミックスで仲間入りを果たしたばかりのBREAD N BUTTAは、ジャジー&ソウルフルな全く異なるサウンドへ置換。どれも「優雅」なのは言うまでもない。

Dance/Electronica

AOL=アダルト・オリエンテッド・ラウンジを標榜するAMBROZIAによる4枚目のオリジナル・アルバム『Resurrection』から、ヴォーカルにCARLA VALLET、トランぺットにFRANK GORDONを従えたジャジー・ナンバー「Transition」。19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による叡智を結集した匿名プロジェクト=PLEASURE DOMEが、JAMIROQUAI「Space Cowboy」のDAVID MORALESリミックス風にアップデート。JULIANNEがリードを取るQUARTERFLASH「Harden My Heart(邦題:ミスティ・ハート)」のカヴァーでは、THE SYSTEM「Don't Disturb This Groove」的80sサウンドを響かせるミックスで。

Dance/Electronica

DJ 19とのHOT STATIONでもお馴染みHIDEOUTが、約2年振りとなるシングル「Because Life Is Beautiful」をドロップ。UKの配信サイトで1位を獲得するなど大ヒットしたKENNY Gのカヴァー「Songbird」に続く作品で、HIDEOUTの標榜するオーガニック・サウンドに磨きをかけている。メランコリックでオリエンタルなブレイクビート仕様のオリジナルに対し、ミニマリスティックでヒプノティックなフロア向けリミックスを施したのはイタリアのポルト・サン・ジョルジョ出身であるMAYFORD FOX。ロンドンでスタジオ・スキルを学び、SOULECTRIQUEなどでリリースを重ねる注目のプロデューサーは、ジャンルを交差した新たなストーリーを紡ぎ出した。

Dance/Electronica

『Ibiza Beach Lounge』にて、チルアウト・ミックスが先行収録されていたDJ 19の「Zik Zak」が満を持して登場。タイトルの由来は、80年代のサイバーパンクなTVシリーズ『Max Headroom』に登場する会社名から。曲が持つプロッギーでサイバーな雰囲気がマッチしている。リミキサーは、オリジナルを活かした2組。まず、MARINO BERARDI「Clear The Skies」のリミックス以来、約12年半振りに19BOX RECORDINGSへ降臨したサンフランシスコの伝説的プログレッシヴ・ブレイス・デュオ=MOMUが、未来から音を盗んで来たという進化したブレイクスを。常連組となったフランスのEDWIN JACKは、シンセパートを追加しパワフルに調理。

HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の2ndアルバム『Hot 4 U』から、「Plastic Elastic Body」、「Sexy Dancer」に続く3rdシングル「The Wizard Of Sound」が登場。リミックスのみで構成され、まずはMAJESTIC FAMILY RECORDS、INCEPTO MUSIC、MISTIQUE MUSIС、自身のARRANT RECORDSなどでリリースを続けるロシア出身、イタリア在住のPHILLIPO BLAKEが、ヴォイスのみを残し、ゆるくトランシーなテイストに変換。SOUNDTELLER RECORDS、SUPERORDINATE MUSIC、HYDROGEN、MIRABILIS RECORDSなどで活躍するイギリスのDANIEL GLOVERは、得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主宰者であるDJ 19が、シカゴ・ハウスの影響下にある「This Is The Sound」を引っ提げ再登場。今回はピアノを従え、ラガ・ヴォイスにダビーな処理を施したPHUTUREFUNKスタイルに仕上がっている。リミキサーには、19BOX常連であるTONY KOSAとHIDEOUTを起用。イタリアのTONY KOSAは、パーカッションを主軸に据えたNYスタイルのグルーヴィ・サウンドに変換。HOT STATIONでDJ 19とコンビを組むHIDEOUTは、過去のリミックスでも見せた得意のレイドバック・サウンドを用い、より音楽的に発展させている。三者三様のヴァージョンが、幅広い用途に順応すること間違いなし。

Dance/Electronica

80年代後半から90年代前半にかけ、TYREE、FAST EDDIE、ROB BASE & DJ EZ ROCK、BEATMASTERS、FPI PROJECT、JANET JACKSONなど錚々たるメンツが使い倒した定番ネタを、19BOX RECORDINGS総裁であるDJ 19が「Should Be」として蘇らせた。レイヴ期の雰囲気も織り交ぜた仕様ながら、得意のPHUTUREFUNKスタイルに仕上げている。また、19BOXお抱えのスコットランド・チーム=AUTOCHARMが、80sスタイルのニュー・ディスコへアレンジ。更に、デンマークのGANGAが19BOXに再降臨し、前作「Movin’ N’ Groovin’」をチルアウトにトランスフォーム。豪華なパッケージとなっている。

Dance/Electronica

YURIY FROM RUSSIAとのコラボ作品「L1st3n 2 Th3 Soun6」(19BOX109)を除くと、「Work That Body」(19BOX103)以来となる、19BOX RECORDINGS総裁=DJ 19によるシングル。「Movin' N' Groovin'」と題されたハウスとプロッグの中間に位置するトラックは、艶かしいスポークン・ヴォーカルと女性コーラスを纏い、古典と現代が交差する仕上がりに。また、HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)「Sexy Dancer」(19BOX106)のリミックスに於いて19BOX初参戦を果たしたカナダのCHORDLUSTが再登場。ディープでミニマリスティック、ある意味ジャンルレスなリミックスを施し届けてくれた。

2ndアルバム『Hot 4 U』をリリースしたHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、「Plastic Elastic Body」に続くシングルとして「Sexy Dancer」をリリース。ベースラインが特徴的なアルバムのオープニング・トラックを、敢えてリミックス・ヴァージョンのみで構成。まず、19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による匿名プロジェクト、PLEASURE DOMEが調理。オリジナルの延長線上に位置しながら、クラブ・ライクに進化したNU DISCOサウンドへ。初登場となるカナダのCHORDLUSTは、同郷のKROM LABSの助けを借り、オリジナルの要素を削ぎ落としたプロッギーなサウンドへ変換。対極に位置するリミックスを聴き比べてみるのも面白い。

『Muzik 4 The Boyz』から約4年、DJ 19とHIDEOUTから成るHOT STATIONが、2ndアルバム『Hot 4 U』をドロップ。1st以降にリリースしたシングル、RODNEY FRANKLINの「The Groove」、STOCK AITKEN WATERMANの「Roadblock」、MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」というカヴァーに、オリジナルの「Synopsis」と「Plastic Elastic Body」も収録。特に「The Groove」と「Plastic Elastic Body」は、アルバム用に新たなミックスを制作している。『Electro Hip Funk』を標榜しながらも、あらゆるジャンルを横断するエクレクティックな手法は継続し、HOT STATIONのサウンドを完成させているのは言うまでもない。また遊び心として、デビュー曲でもある「Sakura-No-Hanabira」を使用した「Number」という小曲も。HOTであり続く、あなたの街(耳)のHOT STATION。

エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)が、約4年振りとなる2ndアルバム『Hot 4 U』からの先行カットとして「Plastic Elastic Body」をドロップ。MODJOの「Lady(Hear Me Tonight)」に続くシングルで、HOT STATION的80s要素を加味したNU-DISCOサウンドを展開。リミキサーには、GENUINE FAKES(aka SOTA S.)とTONY KOSAをフィーチュア。オーガナイザーやデザイナーとしても活躍するGENUINE FAKESは、新たにヴォーカルを追加し、珍しい4つ打ちを披露。イタリアのTONY KOSAは、グルーヴィなバレアリック・スタイルのハウスに再構築。

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