album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
お願い、ずっと(All The More Guitar Mix) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:17
Let The Music(Original Mix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:12
Find A Way(AutoCharm Remix) -- DJ Motive  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:36
2 The Rhythm(Original Education) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:42
Rainforest(Extended Club Mix) -- DJ 19  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:10
All Night(Long Mix) -- Genuine Fakes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:10
Treble(Original Mix) -- Tony Kosa  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:20
This Way Like I Like It(Extended Mix) -- Genuine Fakes  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:03
Lady(Hear Me Tonight)(Tamandua Twist Remix) -- Hot Station  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:07
DMMW(Allan Zax Remix) -- Pleasure Dome  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:14
Caribbean Queen(Topo Remix) -- Dennis ''Shango Trex'' Llewellyn  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:40
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 64:31
Album Info

19BOX RECORDINGS初となる“DISCO”にフォーカスしたコンピレーション・シリーズ『Disco Magic』が登場。第1弾は、19BOX RECORDINGSの音源だけでなく、PARK LIMITED MUZIKと19BOX SPECIALのカタログから、DISCOの影響下にある楽曲をコンパイル。プロデューサー達のルーツを知るとともに、現代へ昇華されたNU DISCOサウンドの潮流を感じることが出来る。ヴァラエティに富んだレーベル・カラーも同時にチェック!

Discography

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19が、DAN SONICとのコラボレーション・トラック「Feeling This」に続き、「Back Up Again」を連続投下。今回、ハイエナジーのベースラインや、ブロンスキ・ビート的なシンセ・リフなど、端々に80s要素を纏い、カテゴライズ不能な正しくPHUTUREFUNKというサウンドを具現化。リミックスに於いては、アルゼンチンのARIEL LANDERが、再び同郷のOOSFERAとタッグを組み、ディープでアトモスフェリックな旅へと誘い、19BOX RECORDINGS初参戦となるカナダのED.Eは、テックでヒプノティックなサウンドにチョップしたヴォイスを散りばめて翻案。

SOTA S.によるラウンジ・プロジェクト=GENUINE FAKESが、2017年の「Tour De France」以来となるシングル「Lonely」をドロップ。いい意味でスリージーな80s感を伴ったハウス・トラックながら、ラジオ・フレンドリーなキャッチーさもあり、新たなGENUINE FAKESを提示。また、リミキサーとして参加したのも19BOX(JUKEBOX) RECORDINGSでは珍しい全員日本勢。まず、DJ 19とのHOT STATION名義でも知られるHIDEOUTが久々の復活。ジャジーなハウスに調理し、大人のサウンドへと昇華。また、レーベル・オーナーでもあるDJ 19は、NITZER EBB風の特徴的なベースラインを活かしたテッキーなPHUTUREFUNKスタイルでフロア向けトラックに。

Dance/Electronica

1999年の設立以来、ジュークボックスで永遠に鳴り続けるようなアップフロント・クオリティ・ミュージックを提供している19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS。記念すべき150番目のタイトルは、レーベル総帥であるDJ 19の「Vigilance」。過去のPHUTUREFUNKスタイルとは異なり、デトロイト・テクノへの敬愛を感じるサウンドに。リミキサー陣はWALL BROWNとENNO KARRを完備。メロディックなディープ・グルーヴに定評があるギリシャのWALL BROWNは、ECHODUSTの片割れとしても有名で、ENNO KARRは、BREAD N BUTTAとONE LESS OF THEMで19BOXに貢献している南アフリカ出身、現カナダ在住のプロデューサーによる別名義だ。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19がフロアを挑発する「Instigator」を引っ提げ再降臨。2005年の19BOXクラシックであるDJ 19 VS AUSTIN LEEDS「Diamond Dust」の印象的なヴォイスの主、HARRY MOONを再びフィーチュア。BASEMENT JAXX「Fly Life Extra」を想起させる攻撃的なシンセと80sなディスコ・サウンドをテッキーなPHUTUREFUNKスタイルに昇華。「Constantine EP」をリリースしたイタリアのPAD ONEがリミキサーとして初参戦し、プロッグとテック・ハウスの中間に位置するダークなテイストに。また、VALID EVIDENCE「The Crying Game」を手掛けたコロンビアのMORRIS TELLEZはプログレッシヴ・モードへ置換。

Dance/Electronica

VALID EVIDENCE、AMBROZIA、HOT STATIONなど複数の名義で異なるサウンドをクリエイトしている19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19。流麗なリフが印象的な「Coincidence」は、2K前後のトランス要素を今のプロッグ・サウンドに昇華し、得意のPHUTUREFUNKスタイルに仕上げたもの。前々作「Eleganza」に近い質感の楽曲を調理したのは、19BOXで過去に手掛けたリミックスが全てチャートインという、ブルガリア出身、現ロンドン在住のPETER PAVLOV。また、ARTIFICIAL ACOUSTICAL AMBIENCE RECORDSを運営するスイスのDAN SONICも初参戦。三者三様のプログレッシヴ・ハウスをご堪能あれ。

エレクトリック・ヒップ・ファンクを標榜するHOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の「See No Light」が登場。2ndアルバムである『Hot 4 U』から3曲がシングル・カットされたが、「Sexy Dancer」と「The Wizard Of Sound」が実質的にリミックス・シングルだったことから、2016年の「Plastic Elastic Body」以来、約2年振りの新作となる。ファンキーなベースにパーカッシヴなリズム、ラガ・ヴォイスに流麗なシンセが重なった「See No Light」は、ピアノ入りのオリジナルと抜きのダブ、2ヴァージョンを収録。また、イタリアの新星、ERIK SCHIEVENINがファンキーでチャンキーなリミックスを仕上げてくれた。

Dance/Electronica

90sフレイヴァー溢れるサウンドを得意のPHUTUREFUNKスタイルに換骨奪胎した「Music Washes Away From The Soul The Dust Of Everyday Life」は、パブロ・ピカソの「Art washes away from the soul the dust of everyday life」にヒントを得て誕生。手掛けたのは、19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS総帥であるDJ 19。シンプルながら力強いベースに流麗なストリングス、そこにリズムが絡み合うオリジナルに対し、ディープ&ダークな雰囲気あるリミックスを手掛けたのは、19BOX初登場となるアルゼンチンのDANN STEELE ABDALA。CONJURED RECORDSなどでリリースを重ねる注目のシンセ・マスターだ。

Dance/Electronica

ディスコを基軸に幅広いスタイルを提示するPLEASURE DOMEは、19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による流動的な匿名プロジェクト。4thシングルとなる「Baby Boogie」は、前作「Just A Good Time」から派生した一卵性双生児的関係のため、同一メンバーが制作に関与している。また、ポルトガルのブラガを拠点に活動し、TWISTED AMERICAやKAOS RECORDSなどからリリース経験があるベテランで、過去にAUTOCHARM VS DJ 19「Keep It Down」、AMBROZIA「Social Media」のリミックスを手掛けたERIC FARIAが、ストレートフォワードなディスコ・ハウスへと仕立て直してくれた。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGS総帥、DJ 19が「Eleganza」を引っ提げ再降臨。骨太でパンピンな得意のPHUTUREFUNKスタイルを維持し、流麗なメロディを配したプログレッシヴな新作は、別名義プロジェクトやコラボを除くと、前作「Zik Zak」から約1年振りとなる。過去にDEFINITION OF AFFRANCHISE「Yearn 4 Luv」のリミックスと、オリジナル「Disconnection」を提供しているロシアのDIGITAL DEPARTMENTは、同系統ながらスペーシーに調理。また、E-MOTIVE「Look At The Sky」のリミックスで仲間入りを果たしたばかりのBREAD N BUTTAは、ジャジー&ソウルフルな全く異なるサウンドへ置換。どれも「優雅」なのは言うまでもない。

Dance/Electronica

毎回メンバーを変えつつ、ニュー・ディスコを中心とした幅広いスタイルを提示するPLEASURE DOME。19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による叡智を結集した匿名プロジェクトで、前作「Circles」から約1年半振りとなる3rdシングル「Just A Good Time」を届けてくれた。その間、AVIAT「Promises」にAMBROZIA「Transition」のリミックスを手掛け、オールド・スクールなクラブ・ファンをニヤリとさせつつ、新しいリスナーを獲得。今回、リミキサーには19BOX初登場となる2人を起用。ポルトガルのDANNY TAPEはディープに、ベラルーシのEDVARD HUNGERは少しプロッギーなテイストを加味してくれた。

SOTA S.によるラウンジ・プロジェクト=GENUINE FAKESが、「Daybreak EP」以来となるシングル「Tour De France」をドロップ。世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」をテーマに、ドイツの巨匠、KRAFTWERKが1983年に放ったヒット曲を、自身のルーツを重ね合わせ、リンドラムを使ったレトロ・サウンドにてGENUINE FAKES流にカヴァー。また、VALID EVIDENCE「Love Theme from Blade Runner」、OSCAR GS & ALBERT BALLART「Give Me」、PLEASURE DOME「DMMW」のリミックスを手掛けたブルガリアのALLAN ZAXが、プロッギーで洗練されたサウンドにリモデル

Dance/Electronica

『Ibiza Beach Lounge』にて、チルアウト・ミックスが先行収録されていたDJ 19の「Zik Zak」が満を持して登場。タイトルの由来は、80年代のサイバーパンクなTVシリーズ『Max Headroom』に登場する会社名から。曲が持つプロッギーでサイバーな雰囲気がマッチしている。リミキサーは、オリジナルを活かした2組。まず、MARINO BERARDI「Clear The Skies」のリミックス以来、約12年半振りに19BOX RECORDINGSへ降臨したサンフランシスコの伝説的プログレッシヴ・ブレイス・デュオ=MOMUが、未来から音を盗んで来たという進化したブレイクスを。常連組となったフランスのEDWIN JACKは、シンセパートを追加しパワフルに調理。

HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)の2ndアルバム『Hot 4 U』から、「Plastic Elastic Body」、「Sexy Dancer」に続く3rdシングル「The Wizard Of Sound」が登場。リミックスのみで構成され、まずはMAJESTIC FAMILY RECORDS、INCEPTO MUSIC、MISTIQUE MUSIС、自身のARRANT RECORDSなどでリリースを続けるロシア出身、イタリア在住のPHILLIPO BLAKEが、ヴォイスのみを残し、ゆるくトランシーなテイストに変換。SOUNDTELLER RECORDS、SUPERORDINATE MUSIC、HYDROGEN、MIRABILIS RECORDSなどで活躍するイギリスのDANIEL GLOVERは、得意のディープなプロッグ系にコンヴァート。

Dance/Electronica

19BOX(JUKEBOX) RECORDINGS主宰者であるDJ 19が、シカゴ・ハウスの影響下にある「This Is The Sound」を引っ提げ再登場。今回はピアノを従え、ラガ・ヴォイスにダビーな処理を施したPHUTUREFUNKスタイルに仕上がっている。リミキサーには、19BOX常連であるTONY KOSAとHIDEOUTを起用。イタリアのTONY KOSAは、パーカッションを主軸に据えたNYスタイルのグルーヴィ・サウンドに変換。HOT STATIONでDJ 19とコンビを組むHIDEOUTは、過去のリミックスでも見せた得意のレイドバック・サウンドを用い、より音楽的に発展させている。三者三様のヴァージョンが、幅広い用途に順応すること間違いなし。

Dance/Electronica

80年代後半から90年代前半にかけ、TYREE、FAST EDDIE、ROB BASE & DJ EZ ROCK、BEATMASTERS、FPI PROJECT、JANET JACKSONなど錚々たるメンツが使い倒した定番ネタを、19BOX RECORDINGS総裁であるDJ 19が「Should Be」として蘇らせた。レイヴ期の雰囲気も織り交ぜた仕様ながら、得意のPHUTUREFUNKスタイルに仕上げている。また、19BOXお抱えのスコットランド・チーム=AUTOCHARMが、80sスタイルのニュー・ディスコへアレンジ。更に、デンマークのGANGAが19BOXに再降臨し、前作「Movin’ N’ Groovin’」をチルアウトにトランスフォーム。豪華なパッケージとなっている。

Dance/Electronica

YURIY FROM RUSSIAとのコラボ作品「L1st3n 2 Th3 Soun6」(19BOX109)を除くと、「Work That Body」(19BOX103)以来となる、19BOX RECORDINGS総裁=DJ 19によるシングル。「Movin' N' Groovin'」と題されたハウスとプロッグの中間に位置するトラックは、艶かしいスポークン・ヴォーカルと女性コーラスを纏い、古典と現代が交差する仕上がりに。また、HOT STATION(DJ 19 + HIDEOUT)「Sexy Dancer」(19BOX106)のリミックスに於いて19BOX初参戦を果たしたカナダのCHORDLUSTが再登場。ディープでミニマリスティック、ある意味ジャンルレスなリミックスを施し届けてくれた。

Dance/Electronica

19BOX RECORDINGSのハウス・プロデューサー達による、叡智を結集した匿名プロジェクト=PLEASURE DOMEが、「DMMW」に続く2ndシングル「Circles」をドロップ。前作同様ディスコ・ライクで、女性ヴォーカルが印象的なハウス・チューンに仕上がっている。リミックスを手掛けたのは、19BOX初参戦となるフランスのEDWIN JACK。GLAMOUR PUNK RECORDINGSや自身のSUGAR MOODSなどを中心にリリースを続け、過去にはORIENTAL DREAM名義にてLAURENT WOLFとコラボ経験もあるDJ/プロデューサーだ。今回、女性ヴォーカルを活かしつつ、ベースラインが印象的な80s的タッチで、レトロ・フューチャーな作品に昇華してくれた。

イタリアのベテランDJで、LE NOTE DELLE STELLEという楽器店を営むTONY KOSAが、「Since EP」を携えて19BOX RECORDINGSに帰還。これまでに、豪華コラボであるAMBROZIA & GANGAの「On My Own」と、HOT STATIONの「Plastic Elastic Body」にリミキサーとして参加、またオリジナル作「Bit」を残している。今回は、NYな質感が漂う表題曲「Since」に、ファンキー&ジャジーな「Treble」という2曲のハウス・ナンバーを提供。過去の「On My Own」への返礼として、AMBROZIA(DJ 19 + EDISON)が「Since」をリミックス。対をなすビートレスなチルアウト仕様にて、パリの雰囲気を演出している。

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