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Kiwa -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:06 Album Purchase Only
フーガの技法 コントラプンクトゥス 第1番 -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:26 Album Purchase Only
パルティータ 第4番 アルマンド -- Keiichiro Shibuya alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:34 Album Purchase Only
無伴奏チェロ組曲 第2番 サラバンド -- 清水靖晃 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:46 Album Purchase Only
Dolomiti Spring -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:14 Album Purchase Only
Samayoe Renga -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 07:09 Album Purchase Only
Ida -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:43 Album Purchase Only
Stardust -- 清水靖晃+渋谷慶一郎 alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:33 Album Purchase Only
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作品情報

バッハを下敷きにしてサックスとピアノとで空間を作り上げる

文化庁主催の東京見本市2010 インターナショナル・ショーケースの一環として、 池袋・東京芸術劇場 中ホールで行われた公演の記録。 ともにアコースティックと電子音楽を行き来しつつ先鋭的な音楽を作り続けるアーティストだが、 このコンサートが初顔合わせ。 バッハを下敷きに、 演奏家同士のセッションというよりは、 作曲家同士がひとつの音響空間を作り上げていくようなパフォーマンス。 当初は作品化を予定していなかったため、 セッティングされたマイクはあくまでもPA用。 また、 収録に使用した2台のKORG MR-1000は同期が取れない仕様のため、 ミックスに際してはKORG AudioGateで24ビット/192kHzのPCM信号に変換。 そのデータをSTEINBERG Nuendoから再生し、 アナログ・コンソールでミックスしたものをMR-2000Sにミックス・ダウンしている。

備考

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ディスコグラフィー

  • 渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!
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  • 渋谷慶一郎、初のピアノ・ソロ・アルバム。全14曲、64分。 渋谷慶一郎は2002年に音楽レーベルATAKを発足させて以来、一貫してテクノロジーと音楽の関係を探求してきた音楽家である。2004年に発表したファースト・アルバム『ATAK000 Keiichiro Shibuya』は「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評され、セカンド・アルバムとなった『ATAK010 filmachine phonics』は音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン専用・三次元立体音響CDとして大きな話題を呼んだ。 実に2年7ヶ月ぶりのフル・アルバムとなる本作が、これまでの作品と大きく異なるのは、自身が作曲、演奏したピアノ・ソロによる完全アコースティックのアルバムとなっていることであり、ここには彼が体験した大きな変化が反映されている。 ここ数年の渋谷の活動の中心はコンピュータ・テクノロジーを駆使した「新しい音楽」の探求を実際に科学者とコラボレーションすることによって追求するということにあり、実際にその活動は世界的な注目を集めてきた。そうした音楽とサイエンス・テクノロジーの掛け合わせによる「現実を超える」“複雑さ”と“豊穣さ”にダイブしてきた渋谷だからこそ取り組むことができたのが、今回のピアノ・ソロ作品だといえる。渋谷がこのアルバムで徹底的にフォーカスしたのが、シンプルな構成だが楽曲としての高い精度を維持しつつも、かつてない音響的な解像度を同時に実現するという2つの異なった層が絡み合った、まったく新しい次元のピアノ・アルバムを作るということだ。 レコーディングはコンサートホールを貸し切り、渋谷がライブなどで愛用するベーゼンドルファーに、メインとアンビエンスにたった2本ずつのマイクを精緻にセッティングし、ピアノの弦の軋みやタッチ・ノイズまでを完璧に収録するDSDレコーディングで行った。DSDは非常に高解像度な録音を可能にするSACD(スーパーオーディオCD)の規格であり、その第一人者であるオノセイゲンによって録られたピアノの音は、DSDデータのまま編集、ミックス、マスタリングされた。つまり写真でいうRAWデータのまま編集、ミックス、マスタリングが行われ最後にCDになったわけだが結果的に、CDで再生されるこのピアノの演奏は、まるでそこで弾いているかのように瑞々しくリアルに響く。 同時に、コンピュータ音楽では触れてこなかったメロディやコードを含んだ楽曲は、驚くほどシンプルで、美しく、さまざまな微細で豊かな感情を喚起させる。この大きな変化は、昨年、公私ともにパートナーであった妻のマリアを亡くすという深く大きい悲しみを、渋谷自身が経験しているからとも言える。「まるでそこで誰かが弾いているように聴こえるCDが作りたい」という欲求もそうした孤独の中で音楽が自分を救うという体験から生まれたもので、これは単なるコンセプトやテクニカルな問題とは別の次元で生まれ、実現されている。そうした様々な経験、プロセスを経て、このアルバムは1年の年月をかけてついに完成した。 その音楽の深度ははかり知れない。
  • 渋谷慶一郎、初のピアノ・ソロ・アルバム。全14曲、64分。 渋谷慶一郎は2002年に音楽レーベルATAKを発足させて以来、一貫してテクノロジーと音楽の関係を探求してきた音楽家である。2004年に発表したファースト・アルバム『ATAK000 Keiichiro Shibuya』は「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と評され、セカンド・アルバムとなった『ATAK010 filmachine phonics』は音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン専用・三次元立体音響CDとして大きな話題を呼んだ。 実に2年7ヶ月ぶりのフル・アルバムとなる本作が、これまでの作品と大きく異なるのは、自身が作曲、演奏したピアノ・ソロによる完全アコースティックのアルバムとなっていることであり、ここには彼が体験した大きな変化が反映されている。 ここ数年の渋谷の活動の中心はコンピュータ・テクノロジーを駆使した「新しい音楽」の探求を実際に科学者とコラボレーションすることによって追求するということにあり、実際にその活動は世界的な注目を集めてきた。そうした音楽とサイエンス・テクノロジーの掛け合わせによる「現実を超える」“複雑さ”と“豊穣さ”にダイブしてきた渋谷だからこそ取り組むことができたのが、今回のピアノ・ソロ作品だといえる。渋谷がこのアルバムで徹底的にフォーカスしたのが、シンプルな構成だが楽曲としての高い精度を維持しつつも、かつてない音響的な解像度を同時に実現するという2つの異なった層が絡み合った、まったく新しい次元のピアノ・アルバムを作るということだ。 レコーディングはコンサートホールを貸し切り、渋谷がライブなどで愛用するベーゼンドルファーに、メインとアンビエンスにたった2本ずつのマイクを精緻にセッティングし、ピアノの弦の軋みやタッチ・ノイズまでを完璧に収録するDSDレコーディングで行った。DSDは非常に高解像度な録音を可能にするSACD(スーパーオーディオCD)の規格であり、その第一人者であるオノセイゲンによって録られたピアノの音は、DSDデータのまま編集、ミックス、マスタリングされた。つまり写真でいうRAWデータのまま編集、ミックス、マスタリングが行われ最後にCDになったわけだが結果的に、CDで再生されるこのピアノの演奏は、まるでそこで弾いているかのように瑞々しくリアルに響く。 同時に、コンピュータ音楽では触れてこなかったメロディやコードを含んだ楽曲は、驚くほどシンプルで、美しく、さまざまな微細で豊かな感情を喚起させる。この大きな変化は、昨年、公私ともにパートナーであった妻のマリアを亡くすという深く大きい悲しみを、渋谷自身が経験しているからとも言える。「まるでそこで誰かが弾いているように聴こえるCDが作りたい」という欲求もそうした孤独の中で音楽が自分を救うという体験から生まれたもので、これは単なるコンセプトやテクニカルな問題とは別の次元で生まれ、実現されている。そうした様々な経験、プロセスを経て、このアルバムは1年の年月をかけてついに完成した。 その音楽の深度ははかり知れない。
  • 大坂に生まれた天涯孤独な少女・澪(みお)が、料理の腕だけを頼りに江戸に行き、艱難辛苦を乗り越えながら、やがて一流の女料理人になるまでの波乱万丈の物語。音楽を担当するのは清水靖晃。原作は、累計部数330万部を超える、_田郁による人気時代小説「みをつくし料理帖」。ヒロインは、日本演劇界きっての若手演技派女優で、NHK初主演となる黒木華。昨年、木曜時代劇「ちかえもん」で向田邦子賞を受賞した藤本有紀を脚本に迎え、NHK総合にて毎週土曜日午後6時5分から連続8回放送予定。
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  • 文豪・夏目漱石のユニークな夫婦生活を描く”エンターテインメント・ホームドラマ”今年は夏目漱石没後100年の年。「吾輩は猫である」「坊っちゃん」「こころ」など今なお夏目漱石の作品は人々に愛されているが、実はその多くは、妻・鏡子との夫婦生活を下敷きに描かれている。明治という激動の時代を駆け抜け、夫婦として成長していく二人の姿を、妻・鏡子の視点から、生き生きとユーモアを交えながら描くエンターテイメント・ホームドラマ。9月24日より、NHK総合、毎週土曜夜9時より、連続4回放送予定。音楽を担当するのはJ.S.バッハの『無伴奏チェロ組曲』や『ゴルトベルク変奏曲』を独自の解釈でサックス・アレンジした活動が大反響を呼んだ清水靖晃。作:池端俊策 岩本真耶原案:夏目鏡子 松岡譲 「漱石の思い出」より音楽:清水靖晃出演:尾野真千子/長谷川博己/黒島結菜   満島真之介/竹中直人/舘ひろし ほか
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  • 2016年4月4日(月)よりスタートしたJ-WAVEの、月曜から木曜の夜22時〜23時30分の番組『AVALON』。視聴者参加型の新たな試みとなるプログラムのサウンド・プロデュースを手掛けているのは渋谷慶一郎。本作は、渋谷慶一郎によるテーマ曲のフル・バージョン、そして“フラグメンツ”と名付けられたサウンド・ロゴなど6曲を収録したパッケージとなる。渋谷自らマスタリングを行ったという24bit/96kHzのファーマットで配信開始。
  • 村上龍が描く、”老いていくことの希望”を描くオムニバス5編が待望の映像化。リリー・フランキー、風吹ジュン、原田美枝子、小林薫、イッセー尾形が主演を務める、”大人による大人のためのヒューマンドラマ”。音楽を担当するのは、J.S.バッハを独自に解釈した創作活動でもその名を知られている清水靖晃。2014年6月14日よりNHK総合にて、毎週土曜日午後9時より連続5回放送予定。
  • ''バッハを下敷きにしてサックスとピアノとで空間を作り上げる''^ ^ 文化庁主催の東京見本市2010 インターナショナル・ショーケースの一環として、池袋・東京芸術劇場 中ホールで行われた公演の記録。ともにアコースティックと電子音楽を行き来しつつ先鋭的な音楽を作り続けるアーティストだが、このコンサートが初顔合わせ。バッハを下敷きに、演奏家同士のセッションというよりは、作曲家同士がひとつの音響空間を作り上げていくようなパフォーマンス。当初は作品化を予定していなかったため、セッティングされたマイクはあくまでもPA用。また、収録に使用した2台のKORG MR-1000は同期が取れない仕様のため、ミックスに際してはKORG AudioGateで24ビット/192kHzのPCM信号に変換。そのデータをSTEINBERG Nuendoから再生し、アナログ・コンソールでミックスしたものをMR-2000Sにミックス・ダウンしている。 ^
  • ''バッハを下敷きにしてサックスとピアノとで空間を作り上げる''^ ^ 文化庁主催の東京見本市2010 インターナショナル・ショーケースの一環として、池袋・東京芸術劇場 中ホールで行われた公演の記録。ともにアコースティックと電子音楽を行き来しつつ先鋭的な音楽を作り続けるアーティストだが、このコンサートが初顔合わせ。バッハを下敷きに、演奏家同士のセッションというよりは、作曲家同士がひとつの音響空間を作り上げていくようなパフォーマンス。当初は作品化を予定していなかったため、セッティングされたマイクはあくまでもPA用。また、収録に使用した2台のKORG MR-1000は同期が取れない仕様のため、ミックスに際してはKORG AudioGateで24ビット/192kHzのPCM信号に変換。そのデータをSTEINBERG Nuendoから再生し、アナログ・コンソールでミックスしたものをMR-2000Sにミックス・ダウンしている。 ^
  • 3弾シングルは「open your eyes live 09.12.26」。『for maria』に収録された同曲とは全く異なる“解体ヴァージョン”。元々いくつかの断片をつなぎ合わせ、整理して作り上げたこの楽曲を、再び解体して演奏したという。渋谷慶一郎の脳内で最初に再生された原型に近いこのヴァージョンは、「for maria concert version Keiichiro Shibuya playing piano solo」のツアーの中で、数回のみ演奏された貴重なテイクです。
  • 電子音を中心に独自の遊び心とソウルを表現するレーベル、<Romz>。 ブレイクコア、レゲエ、ジャングル、ダブ、アーメン・ブレイクスなど幅広い音楽を吸収し独自の解釈で音を作り上げる才人たちを数多く紹介/輩出しつづけている。 初コンピの企画・監修はシロー・ザ・グッドマン。いつもの面子に加えて今年の芥川賞受賞作家”モブ・ノリオ”や”中原昌也”もっ!総勢26アーティスト参加の2枚組。 しかも、すべてがオリジナル新曲というお買い得盤ですよ!

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