How To Buy
TitleDurationPrice
1
Makoto's Rhapsody  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:52
2
ぼくの好感度  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:16
3
Sleepers Awake  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:50
4
Lost Ring  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:20
5
密議の間  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:57
6
今日はいい日だ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:14
7
Stream of Consciousness  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:10
8
怒る人  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:44
9
疑惑  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:14
10
護りの城塞  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:07
11
穏やかな時  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:52
12
今ここにある危機  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:33
13
Hello Me  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:10
14
That Day - Adagio  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:20
15
審問  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:50
16
Trickster I  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:17
17
Are You Serious?  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:35
18
Trickster II  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:37
19
会議は燃える  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:24
20
不敵~不安  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:15
21
Mayday!  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:15
22
Questions Questions  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:42
23
Pain  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:36
24
Mosquito Masquerade  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:03
25
Sleepers Awake Now  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:42
Album Info

今春、NHK 土曜ドラマとして放送され好評を博した『今ここにある危機とぼくの好感度について』の劇伴が発売決定。現代社会を風刺したストーリーはもちろんのこと、大きな話題を呼んだ音楽は清水靖晃が担当。本ドラマにおいて重要なシーンで繰り返し流れた、J.S. バッハの作品番号 BWV645 (140)「Sleepers Awake」(「目覚めよと呼ぶ声あり」という邦題でも知られています)、さらには同曲にオリジナルの英語詞を載せて編曲した「Sleepers Awake Now」を収録。清水は「所々にバッハの変奏を盛り込んで、ふっとそのメロディーの感覚がドラマ全体に浮遊するように作曲しました。今回のサウンドトラックは“静”と“動”が激しく移り変わります。」とコメントしている。

Interviews/Columns

清水靖晃+渋谷慶一郎『FELT』高音質のDSD配信開始

レビュー

清水靖晃+渋谷慶一郎『FELT』高音質のDSD配信開始

OTOTOYが高音質音楽配信をスタートさせたのが2009年の8月。ようやく一年が過ぎただけなのに、今や、24bit/48kHzや24bit/96kHzでの音楽配信は当たり前のものになってきました。もともと、レコーディング・スタジオではずっと以前から、24b…

Digital Catalog

Classical/Soundtrack

人生の最期を迎える療養病棟を舞台に、人と人の関係や「生きる」ことの意味を静かに問いかけるドラマ『お別れホスピタル』。沖田×華による原作コミックをもとに、2024年に放送された第1シリーズが大きな反響を呼び、『お別れホスピタル2』の続編制作へとつながった。 音楽制作にあたり、清水は前作の質感やモチーフを踏襲しながら、新たに登場する人物一人ひとりのに寄り添うようかたちで楽曲を構想。 真面目一筋に生きてきた100歳の元県議会議員・安斎正助の歩みを刻む〈トータス・マーチ〉。安斎と過去に訳ありな?縁を持つ、スナックの美枝ママの佇まいを映す「マーマレード」。ベストセラー作家・桜田美々の内に潜む記憶に触れる「サクラ・ワルツ」など、それぞれの人物像や記憶、過去に呼応する楽曲が並ぶ。 また、〈遊歩〉は、清水の即興演奏から立ち上がった音の一部を収録。本作の音楽は、観る者それぞれの記憶に触れ、余韻を残していく。

12 tracks
Classical/Soundtrack

人生の最期を迎える療養病棟を舞台に、人と人の関係や「生きる」ことの意味を静かに問いかけるドラマ『お別れホスピタル』。沖田×華による原作コミックをもとに、2024年に放送された第1シリーズが大きな反響を呼び、『お別れホスピタル2』の続編制作へとつながった。 音楽制作にあたり、清水は前作の質感やモチーフを踏襲しながら、新たに登場する人物一人ひとりのに寄り添うようかたちで楽曲を構想。 真面目一筋に生きてきた100歳の元県議会議員・安斎正助の歩みを刻む〈トータス・マーチ〉。安斎と過去に訳ありな?縁を持つ、スナックの美枝ママの佇まいを映す「マーマレード」。ベストセラー作家・桜田美々の内に潜む記憶に触れる「サクラ・ワルツ」など、それぞれの人物像や記憶、過去に呼応する楽曲が並ぶ。 また、〈遊歩〉は、清水の即興演奏から立ち上がった音の一部を収録。本作の音楽は、観る者それぞれの記憶に触れ、余韻を残していく。

12 tracks
Classical/Soundtrack

人生の最期を迎える療養病棟で"生きる"ことの意味を問う人間ドラマ『お別れホスピタル』のサントラ盤が発売決定!末期がんなど重度の医療ケアが必要な人や、在宅での療養が難しい人を受け入れる療養病棟。そこはまさに医療のセーフティーネット。その最前線に立つ、医師や看護師が患者さんやその家族と向き合う姿勢や働き方、日々の葛藤や、怒りや、悲しみや、小さな喜びや、笑顔や、素顔の先にあるドラマを通して、"死を迎える"ことと、"生きる"ことの意味を問いかける。原作は、産婦人科を舞台に描いた『透明なゆりかご』でも知られる沖田×華による同名漫画。『透明なゆりかご』に続いて安達奈緒子が脚本、清水靖晃が音楽を担当する。

13 tracks
Classical/Soundtrack

今、注目される“宗教2世”たちの姿をドラマとドキュメンタリーで描いた、NHKスペシャルのサントラが2枚組で音源化!2つのシリーズの音楽を担当するのは、清水靖晃。親の価値観を強いられ、 幼い頃から社会との関わりを制限されて育った子どもたちが抱える深い葛藤。そして、善と悪を分ける“神の教え”と“親への愛”の狭間で激しく揺れ動く心にセンシティブな音楽が見事にシンクロし、観る者に訴えかける。

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人生の最期を迎える療養病棟を舞台に、人と人の関係や「生きる」ことの意味を静かに問いかけるドラマ『お別れホスピタル』。沖田×華による原作コミックをもとに、2024年に放送された第1シリーズが大きな反響を呼び、『お別れホスピタル2』の続編制作へとつながった。 音楽制作にあたり、清水は前作の質感やモチーフを踏襲しながら、新たに登場する人物一人ひとりのに寄り添うようかたちで楽曲を構想。 真面目一筋に生きてきた100歳の元県議会議員・安斎正助の歩みを刻む〈トータス・マーチ〉。安斎と過去に訳ありな?縁を持つ、スナックの美枝ママの佇まいを映す「マーマレード」。ベストセラー作家・桜田美々の内に潜む記憶に触れる「サクラ・ワルツ」など、それぞれの人物像や記憶、過去に呼応する楽曲が並ぶ。 また、〈遊歩〉は、清水の即興演奏から立ち上がった音の一部を収録。本作の音楽は、観る者それぞれの記憶に触れ、余韻を残していく。

12 tracks
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人生の最期を迎える療養病棟で"生きる"ことの意味を問う人間ドラマ『お別れホスピタル』のサントラ盤が発売決定!末期がんなど重度の医療ケアが必要な人や、在宅での療養が難しい人を受け入れる療養病棟。そこはまさに医療のセーフティーネット。その最前線に立つ、医師や看護師が患者さんやその家族と向き合う姿勢や働き方、日々の葛藤や、怒りや、悲しみや、小さな喜びや、笑顔や、素顔の先にあるドラマを通して、"死を迎える"ことと、"生きる"ことの意味を問いかける。原作は、産婦人科を舞台に描いた『透明なゆりかご』でも知られる沖田×華による同名漫画。『透明なゆりかご』に続いて安達奈緒子が脚本、清水靖晃が音楽を担当する。

13 tracks
Classical/Soundtrack

今、注目される“宗教2世”たちの姿をドラマとドキュメンタリーで描いた、NHKスペシャルのサントラが2枚組で音源化!2つのシリーズの音楽を担当するのは、清水靖晃。親の価値観を強いられ、 幼い頃から社会との関わりを制限されて育った子どもたちが抱える深い葛藤。そして、善と悪を分ける“神の教え”と“親への愛”の狭間で激しく揺れ動く心にセンシティブな音楽が見事にシンクロし、観る者に訴えかける。

28 tracks
Classical/Soundtrack

13分以上におよぶテーマ曲。重厚なサスペンスストーリーを引き立てる圧倒的なスコア。ドラマ放送中から、圧倒的な存在感でストーリーに深みを与え話題となっていた清水靖晃の音楽が待望のリリース!元来サックス奏者ながら様々な楽器やプログラミングを操り、アーティストとしても活動する清水靖晃の圧巻のスコアサウンド。エンジニアも最高のスタッフを揃え、マスタリングは木村健太郎が手掛ける。

27 tracks
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清水靖晃+渋谷慶一郎『FELT』高音質のDSD配信開始

レビュー

清水靖晃+渋谷慶一郎『FELT』高音質のDSD配信開始

OTOTOYが高音質音楽配信をスタートさせたのが2009年の8月。ようやく一年が過ぎただけなのに、今や、24bit/48kHzや24bit/96kHzでの音楽配信は当たり前のものになってきました。もともと、レコーディング・スタジオではずっと以前から、24b…

NHK 土曜ドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」オリジナル・サウンドトラック
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