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TitleDurationPrice
1 Ev'rybody Wants To Be A Cat -- ジェイミー・カラム  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:57 N/A
2 He's A Tramp -- メロディ・ガルドー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:42 N/A
3 Bibbidi-Bobbidi-Boo (French Version) -- ステイシー・ケント  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
4 When You Wish Upon A Star -- グレゴリー・ポーター  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
5 Why Don't You Do Right? -- チャイナ・モーゼス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
6 I Wan'na Be Like You (The Monkey Song) -- ラファエル・グアラッツィ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:53 N/A
7 A Dream Is A Wish Your Heart Makes (Instrumental) -- ロブ・マウンジー・オーケストラ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:17 N/A
8 You've Got A Friend In Me -- ヒュー・コルトマン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:06 N/A
9 Let It Go -- アンヌ・シラ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:23 N/A
10 The Bare Necessities -- メロディ・ガルドーラファエル・グアラッツィ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:29 N/A
11 Once Upon A Dream -- ライカ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
12 Un jour mon prince viendra -- ニッキー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
13 Give A Little Whistle -- ステイシー・ケント  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:51 N/A

Interviews/Columns

REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

連載

REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はアップデーテッドなジャズ+αに切り混む、好評シリーズ“Jazz The New Chapter”の監修を手がける音楽批評家、柳樂光隆が登場。コルネット…

山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

インタビュー

山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…

Digital Catalog

1930年代のパリ、晴れた日の昼下がりをイメージしたジプシー・ジャズ(マヌーシュ・スウィング)です。 伝説のギタリスト、ジャンゴ・ラインハルト(Django Reinhardt)へのリスペクトを込め、特有の軽快なリズム「ラ・ポンプ」と、哀愁がありながらも心踊るアコースティックギターの音色で奏でました。 タイトルにある通り、まるでジャンゴが演奏の合間に休日を楽しんでいるような、リラックスした陽気な空気感を大切にしています。 コーヒーブレイクや読書の時間、あるいは休日の朝のBGMとして、古き良きスウィングのリズムをお楽しみください。

1 track

移ろいゆく季節の中で、迷い、立ち止まりながらも、ただひたすらに自身の道を歩み続ける。 そんな等身大の人生の旅路を描いた、珠玉のフォークバラードです。 雪深い山道に残された足跡のように、一歩一歩踏みしめていく確かな決意。 心揺さぶるファルセットと素朴で温かいアコースティックサウンドが、聴く人の日々に静かに寄り添います。 答えのない明日へ向かう、全ての旅人たちへ贈る一曲。

1 track

誰の心にもある「あの日の帰り道」を描いた、至高のノスタルジック・バラード。 夕焼け、赤とんぼ、カレーライスの匂い…。 「夕焼け小焼け」のような日本の原風景と、大人になってふと思い出す子供の頃の約束を、普遍的なメロディに乗せました。 学校の教室で歌いたくなるような合唱曲の響きと、J-POPの切なさが融合した一曲。 忙しい日々に疲れた時、あの頃の自分に会いたくなる、そんな優しさが詰まっています。

1 track

誰の心にもある「あの日の帰り道」を描いた、至高のノスタルジック・バラード。 夕焼け、赤とんぼ、カレーライスの匂い…。 「夕焼け小焼け」のような日本の原風景と、大人になってふと思い出す子供の頃の約束を、普遍的なメロディに乗せました。 学校の教室で歌いたくなるような合唱曲の響きと、J-POPの切なさが融合した一曲。 忙しい日々に疲れた時、あの頃の自分に会いたくなる、そんな優しさが詰まっています。

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1930年代のパリ、晴れた日の昼下がりをイメージしたジプシー・ジャズ(マヌーシュ・スウィング)です。 伝説のギタリスト、ジャンゴ・ラインハルト(Django Reinhardt)へのリスペクトを込め、特有の軽快なリズム「ラ・ポンプ」と、哀愁がありながらも心踊るアコースティックギターの音色で奏でました。 タイトルにある通り、まるでジャンゴが演奏の合間に休日を楽しんでいるような、リラックスした陽気な空気感を大切にしています。 コーヒーブレイクや読書の時間、あるいは休日の朝のBGMとして、古き良きスウィングのリズムをお楽しみください。

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移ろいゆく季節の中で、迷い、立ち止まりながらも、ただひたすらに自身の道を歩み続ける。 そんな等身大の人生の旅路を描いた、珠玉のフォークバラードです。 雪深い山道に残された足跡のように、一歩一歩踏みしめていく確かな決意。 心揺さぶるファルセットと素朴で温かいアコースティックサウンドが、聴く人の日々に静かに寄り添います。 答えのない明日へ向かう、全ての旅人たちへ贈る一曲。

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誰の心にもある「あの日の帰り道」を描いた、至高のノスタルジック・バラード。 夕焼け、赤とんぼ、カレーライスの匂い…。 「夕焼け小焼け」のような日本の原風景と、大人になってふと思い出す子供の頃の約束を、普遍的なメロディに乗せました。 学校の教室で歌いたくなるような合唱曲の響きと、J-POPの切なさが融合した一曲。 忙しい日々に疲れた時、あの頃の自分に会いたくなる、そんな優しさが詰まっています。

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誰の心にもある「あの日の帰り道」を描いた、至高のノスタルジック・バラード。 夕焼け、赤とんぼ、カレーライスの匂い…。 「夕焼け小焼け」のような日本の原風景と、大人になってふと思い出す子供の頃の約束を、普遍的なメロディに乗せました。 学校の教室で歌いたくなるような合唱曲の響きと、J-POPの切なさが融合した一曲。 忙しい日々に疲れた時、あの頃の自分に会いたくなる、そんな優しさが詰まっています。

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地図には載っていない、半径数メートルの確かな温もり。 2000年代J-Rockの系譜を継ぐ、エモーショナルなギターロックナンバー。 「偉い人が作った国」という大きな社会の中で感じる孤独や迷いと、その対極にある「君と僕」だけの小さな世界(僕らの国)の温かさを描きました。 離れた場所にいても同じ夜空を見上げている、そんな切なくも力強いメッセージを、初期BUMP OF CHICKENを彷彿とさせるサウンドに乗せて届けます。

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Interviews/Columns

REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

連載

REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

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山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

インタビュー

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