| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Spain -- チック・コリアリターン・トゥ・フォーエヴァー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 09:50 | N/A | |
| 2 | Killer Joe -- Quincy Jones wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 3 | Walk On By -- トレインチャ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | N/A | |
| 4 | Liberated Brother -- ホレス・シルヴァー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | N/A | |
| 5 | Hey Laura -- Gregory Porter wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 6 | Antonico -- アンドレア・モティス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 7 | Bunda Amerela (Little Yellow Streetcar) -- デューク・ピアソン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:45 | N/A | |
| 8 | Bibbidi-Bobbidi-Boo (French Version) -- ステイシー・ケント wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 9 | You've Been Talkin' 'Bout Me Baby -- Donald Byrd wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 10 | Green Eyes -- Lou Donaldson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 11 | Sack O' Woe -- ジェイミー・カラム wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 12 | Recado Bossa Nova -- ハンク・モブレー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:12 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | Water To Drink (Agua De Beber) -- リー・リトナーデイヴ・グルーシン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:08 | N/A | |
| 2 | エスターテ -- Eliane Elias wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:20 | N/A | |
| 3 | アーリー・モーニング・ラヴ -- モアシル・サントス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 4 | モーニング -- クレア・フィッシャー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 5 | レッツ・フォール・イン・ラヴ -- Diana Krall wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 6 | リコーダ・ミー -- Joe Henderson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:02 | N/A | |
| 7 | はかない想い -- ダイアン・リーヴス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 8 | バチャフィーリン -- ザ・ジャズ・クルセイダーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | N/A | |
| 9 | ア・テイスト・オブ・ハニー -- リズ・ライト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 10 | ガット・マイ・モジョ・ワーキング -- ジミー・スミス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:00 | N/A | |
| 11 | 明るい表通りで~フール・イン・ザ・レイン -- ニッキー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 12 | ラトーナ -- Big John Patton wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:23 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
1ヶ月1万円生活の逃亡──〈アーカイ奉行〉第33巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
新潟県民はミカバンドをCMで知る──〈アーカイ奉行〉第19巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はアップデーテッドなジャズ+αに切り混む、好評シリーズ“Jazz The New Chapter”の監修を手がける音楽批評家、柳樂光隆が登場。コルネット…

インタビュー
山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉
OTOTOYが主催するイベント〈OTOTOYハイレゾ試聴会〉の第3回が、2019年4月10日(水)に行われた。メインMCに音楽評論家 / オーディオ評論家である高橋健太郎、今回はゲストに『ステレオ・サウンド』誌などで健筆を振るうオーディオ評論家、山本浩司が…
Digital Catalog
『どこかで聴いた洋楽16選 』は、映画、テレビ、ラジオ、CMなど、日常のさまざまな場面で耳にしてきた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、ザ・トークンズ「ライオンは寝ている」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーが勢ぞろい。 さらに、サラ・ヴォーン「ラヴァーズ・コンチェルト」、ルイ・アームストロング「セ・シ・ボン」、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ハーブ・アルパート「ビタースウィート・サンバ」など、ジャズ、ラテン、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。昭和のラジオで親しまれたオールディーズの名曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。どこかで必ず聴いたことのあるゴールデンヒットが、心地よいノスタルジーを運んでくれるアルバムです。
現代最高峰のピアノ・トリオ第3弾! 「トリロジー」はクリスチャン・マクブライド(ベース)~ブライアン・ブレイド(ドラムス)という現代最高峰のプレイヤーと組んだスペシャル・トリオ。2013年に第1弾を、2018年に第2弾をそれぞれリリースし、いずれも5,000枚を超えるセールスを記録し、アメリカでは2作連続でグラミー賞を獲得しました。その第3弾であり、チックの逝去に伴い最終作となる今回の新作は、トリオにとって最後となった2019年の世界ツアーからベスト・テイクを厳選。2019年4月のブルーノート東京公演の音源も収録予定。
現代最高峰のピアノ・トリオ第3弾! 「トリロジー」はクリスチャン・マクブライド(ベース)~ブライアン・ブレイド(ドラムス)という現代最高峰のプレイヤーと組んだスペシャル・トリオ。2013年に第1弾を、2018年に第2弾をそれぞれリリースし、いずれも5,000枚を超えるセールスを記録し、アメリカでは2作連続でグラミー賞を獲得しました。その第3弾であり、チックの逝去に伴い最終作となる今回の新作は、トリオにとって最後となった2019年の世界ツアーからベスト・テイクを厳選。2019年4月のブルーノート東京公演の音源も収録予定。
現代最高峰のピアノ・トリオ第3弾! 「トリロジー」はクリスチャン・マクブライド(ベース)~ブライアン・ブレイド(ドラムス)という現代最高峰のプレイヤーと組んだスペシャル・トリオ。2013年に第1弾を、2018年に第2弾をそれぞれリリースし、いずれも5,000枚を超えるセールスを記録し、アメリカでは2作連続でグラミー賞を獲得しました。その第3弾であり、チックの逝去に伴い最終作となる今回の新作は、トリオにとって最後となった2019年の世界ツアーからベスト・テイクを厳選。2019年4月のブルーノート東京公演の音源も収録予定。
現代最高峰のピアノ・トリオ第3弾! 「トリロジー」はクリスチャン・マクブライド(ベース)~ブライアン・ブレイド(ドラムス)という現代最高峰のプレイヤーと組んだスペシャル・トリオ。2013年に第1弾を、2018年に第2弾をそれぞれリリースし、いずれも5,000枚を超えるセールスを記録し、アメリカでは2作連続でグラミー賞を獲得しました。その第3弾であり、チックの逝去に伴い最終作となる今回の新作は、トリオにとって最後となった2019年の世界ツアーからベスト・テイクを厳選。2019年4月のブルーノート東京公演の音源も収録予定。
【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
昨年リリースしたホリデー・アルバム『Christmas Wish』に新たに新録3曲を追加したデラックス・アルバムに収録される新録曲の先行配信
Digital Catalog
『どこかで聴いた洋楽16選 』は、映画、テレビ、ラジオ、CMなど、日常のさまざまな場面で耳にしてきた懐かしの洋楽ヒット曲を集めた名曲集です。ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、リッチー・ヴァレンス「ラ・バンバ」、ザ・トークンズ「ライオンは寝ている」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーが勢ぞろい。 さらに、サラ・ヴォーン「ラヴァーズ・コンチェルト」、ルイ・アームストロング「セ・シ・ボン」、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ハーブ・アルパート「ビタースウィート・サンバ」など、ジャズ、ラテン、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。昭和のラジオで親しまれたオールディーズの名曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。どこかで必ず聴いたことのあるゴールデンヒットが、心地よいノスタルジーを運んでくれるアルバムです。
現代最高峰のピアノ・トリオ第3弾! 「トリロジー」はクリスチャン・マクブライド(ベース)~ブライアン・ブレイド(ドラムス)という現代最高峰のプレイヤーと組んだスペシャル・トリオ。2013年に第1弾を、2018年に第2弾をそれぞれリリースし、いずれも5,000枚を超えるセールスを記録し、アメリカでは2作連続でグラミー賞を獲得しました。その第3弾であり、チックの逝去に伴い最終作となる今回の新作は、トリオにとって最後となった2019年の世界ツアーからベスト・テイクを厳選。2019年4月のブルーノート東京公演の音源も収録予定。
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【追悼クインシー・ジョーンズ】 レイ・チャールズが主題歌を歌いクインシー・ジョーンズが音楽を手掛けた傑作サスペンス映画サントラ盤! 『夜の大捜査線』(In the Heat of the Night)は1967年公開のアメリカ映画。出演はシドニー・ポワチエ、ロッド・スタイガーらで、当時盛り上がっていた公民権運動を背景に人種差別が厳しいミシシッピ州にある小さな町で起きた殺人事件を舞台に腕利きの黒人刑事と対立する白人の町の警察署長と、その捜査を見守る住民の緊迫した対立を描き、第40回アカデミー作品賞を受賞した作品。 冒頭の作品タイトルを冠した主題歌はレイ・チャールズが歌いヒットを記録。クインシー・ジョーンズが手掛けた本サウンドトラック盤は同曲のメロディを様々なアレンジで発展させていくもので、このスタイルは後に多くの刑事もの映画/ドラマ劇伴音楽の手本となったということでもエポックメイキングな作品。
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1ヶ月1万円生活の逃亡──〈アーカイ奉行〉第33巻
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