How To Buy
TitleDurationPrice
1
Something Good Can Work  mp3: 16bit/44.1kHz 02:45
2
Time After Time  mp3: 16bit/44.1kHz 03:21
3
Lisztomania (CLASSIXX Version)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:02
4
Xtatic Truth  mp3: 16bit/44.1kHz 03:40
5
Favourite Things  mp3: 16bit/44.1kHz 04:33
6
In For The Kill (LIFELIKE Remix)  mp3: 16bit/44.1kHz 06:09
7
Fringe Element  mp3: 16bit/44.1kHz 04:08
8
Always More (YUKSEK Remix)  mp3: 16bit/44.1kHz 04:33
9
Miss Mars  mp3: 16bit/44.1kHz 03:30
10
This Sweet Love (PRINS THOMAS Sneaky Edit)  mp3: 16bit/44.1kHz 06:15
11
Make It Reverse  mp3: 16bit/44.1kHz 03:20
12
Solo  mp3: 16bit/44.1kHz 03:31
13
Beagle  mp3: 16bit/44.1kHz 04:09
14
薔薇と彼女の王子  mp3: 16bit/44.1kHz 02:29
15
Counterpoint (DELPHIC's En Route Mix)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:52
16
-- ENCORE --  mp3: 16bit/44.1kHz 00:20
17
Touring In NY  mp3: 16bit/44.1kHz 04:03
18
Rhythm  mp3: 16bit/44.1kHz 04:40
19
Bejan  mp3: 16bit/44.1kHz 03:38
Album Info

キツネ・メゾン・ラッキー7!現行エレクトロ・シーンのオピニオン・リーダーとして圧倒的なプレゼンスを誇るキツネ、その看板コンピ『メゾン』の第七弾が到着!ここ最近は、『タブロイド』や『ジルダ&マサヤ・ミックス』など、多くの新しいプロジェクトも生まれていますが、その魅力が最も輝くのはやはり『メゾン』シリーズ、そのひとつの節目とも言える記念すべきラッキー7・エディション、今回は一体どんなサプライズがあるのか!?

Interviews/Columns

TWO DOOR CINEMA CLUB - KITSUNE SPCIAL!!! text by Kohei Ueno

レビュー

TWO DOOR CINEMA CLUB - KITSUNE SPCIAL!!! text by Kohei Ueno

日本において「KITSUNE」というキーワードは、良くも悪くもすっかり「お洒落なもの」の代名詞として変化を遂げたが、ゆっくりと時間をかけて市民権を得た怜悧な活動スタンスは、やはり特筆すべきものがある。フランスはパリに拠点を置く異才クリエイター集団KITSU…

ダンス・ロック特集

インタビュー

ダンス・ロック特集

音楽シーンを、「ダンス・ロック」という言葉が賑わせている。跳ねるリズムとハンド・クラップで満員のフロアをカラフルに染め上げるthe telephones、MONICA URANGLASS。あるいは中毒性に満ちたリズムと突き刺すようなサウンドで襲いか…

Digital Catalog

Pop

YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。

23 tracks
Pop

YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。

23 tracks
Pop

ファッションアイコンとしても注目を浴びる実力派シンガー、BENI。  デビュー20周年を迎えますますパワフルに活動を続けている2025年、自身の誕生日となる3月30日に東京・Zepp Divercityで行われる20th AnniversaryTour “Deja Vu”最終日公演で新曲「Escape」が初披露される。 毎日の変わらない生活からちょっと“抜け出せる”=“Escapeできる”時間をイメージしたこの新曲をデジタル・シングルとして、ライブに先行してドロップする。 “I still rememberだよ”という耳に残るキャッチーなフレーズと、90年代を思い出すようなサウンド。BENIのオリジナル楽曲として約4年半ぶりとなる新曲を堪能してほしい。

1 track
Pop

ファッションアイコンとしても注目を浴びる実力派シンガー、BENI。  デビュー20周年を迎えますますパワフルに活動を続けている2025年、自身の誕生日となる3月30日に東京・Zepp Divercityで行われる20th AnniversaryTour “Deja Vu”最終日公演で新曲「Escape」が初披露される。 毎日の変わらない生活からちょっと“抜け出せる”=“Escapeできる”時間をイメージしたこの新曲をデジタル・シングルとして、ライブに先行してドロップする。 “I still rememberだよ”という耳に残るキャッチーなフレーズと、90年代を思い出すようなサウンド。BENIのオリジナル楽曲として約4年半ぶりとなる新曲を堪能してほしい。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Pop

YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。

23 tracks
Pop

YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。

23 tracks
Pop

ファッションアイコンとしても注目を浴びる実力派シンガー、BENI。  デビュー20周年を迎えますますパワフルに活動を続けている2025年、自身の誕生日となる3月30日に東京・Zepp Divercityで行われる20th AnniversaryTour “Deja Vu”最終日公演で新曲「Escape」が初披露される。 毎日の変わらない生活からちょっと“抜け出せる”=“Escapeできる”時間をイメージしたこの新曲をデジタル・シングルとして、ライブに先行してドロップする。 “I still rememberだよ”という耳に残るキャッチーなフレーズと、90年代を思い出すようなサウンド。BENIのオリジナル楽曲として約4年半ぶりとなる新曲を堪能してほしい。

1 track
Pop

ファッションアイコンとしても注目を浴びる実力派シンガー、BENI。  デビュー20周年を迎えますますパワフルに活動を続けている2025年、自身の誕生日となる3月30日に東京・Zepp Divercityで行われる20th AnniversaryTour “Deja Vu”最終日公演で新曲「Escape」が初披露される。 毎日の変わらない生活からちょっと“抜け出せる”=“Escapeできる”時間をイメージしたこの新曲をデジタル・シングルとして、ライブに先行してドロップする。 “I still rememberだよ”という耳に残るキャッチーなフレーズと、90年代を思い出すようなサウンド。BENIのオリジナル楽曲として約4年半ぶりとなる新曲を堪能してほしい。

1 track
Pop

BENIによるシティポップ名曲連続デジタル配信の第4弾は、1980年に山下達郎がリリースした 「RIDE ON TIME」。シティポップの 代表曲 と位置付けられる名曲中の名曲。 BENI はリリースに先駆けライブでも披露していた「RIDE ON TIME」が、新たにスタジオ・レコーディング・ヴァージョンでドロップ!

1 track
Pop

BENIによるシティポップ名曲連続デジタル配信の第4弾は、1980年に山下達郎がリリースした 「RIDE ON TIME」。シティポップの 代表曲 と位置付けられる名曲中の名曲。 BENI はリリースに先駆けライブでも披露していた「RIDE ON TIME」が、新たにスタジオ・レコーディング・ヴァージョンでドロップ!

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

TWO DOOR CINEMA CLUB - KITSUNE SPCIAL!!! text by Kohei Ueno

レビュー

TWO DOOR CINEMA CLUB - KITSUNE SPCIAL!!! text by Kohei Ueno

日本において「KITSUNE」というキーワードは、良くも悪くもすっかり「お洒落なもの」の代名詞として変化を遂げたが、ゆっくりと時間をかけて市民権を得た怜悧な活動スタンスは、やはり特筆すべきものがある。フランスはパリに拠点を置く異才クリエイター集団KITSU…

ダンス・ロック特集

インタビュー

ダンス・ロック特集

音楽シーンを、「ダンス・ロック」という言葉が賑わせている。跳ねるリズムとハンド・クラップで満員のフロアをカラフルに染め上げるthe telephones、MONICA URANGLASS。あるいは中毒性に満ちたリズムと突き刺すようなサウンドで襲いか…

Kitsuné Maison Compilation 7
TOP