BENI

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BENIとして前作品から約1年9か月振りとなるニューEP「Y/our Song」をリリース。 同作品のリード曲「だけど放て」は、初タッグとなるゲスの極み乙女。川谷絵音氏を迎え入れ、作詞・作曲を含むプロデュースを担当。レコーディングも川谷氏立ち合いの下、細かくやり取りをしながら制作された同楽曲は、BENIの新たな一面が見出される1曲に仕上がっている。その他、ニューEP『Y/our Song』には、BTS等を手掛けるSUNNY BOYがプロデュースする「Beautiful」や、2020年2月にデジタルシングルとしてリリースされた「夢色日和」と「HAPPY」などを含む、全7曲を収録。
7 tracks
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デビュー15周年記念ニューEP『Y/our Song』より「だけど放て」
1 track
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デビュー15周年記念ニューEP『Y/our Song』より「MISSING PIECE」
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デビュー15周年記念ニューEP『Y/our Song』より「Beautiful」
1 track
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オリオンビール・サザンスターテレビCM曲「HAPPY」
1 track
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映画『時々もみじ色』主題歌
1 track
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オリジナルアルバムとしては2016年の『四季うた summer』以来、約2年振りとなるオリジナルアルバム。 『CINEMATIC』(シネマティック)と題された本作は、自らの人生を映画にたとえ、その主役・監督としてのBENIが息づく日々の物語を音楽で表現した作品となります。 既に公開されている「Chasin’ feat. IO」のミュージックビデオは「CHASIN’ the film」と題されたショートムービー的なミュージックビデオの第一弾であったり、ジャケット写真やアーティスト写真もアルバムの冒頭を飾るタイトルトラック「Cinematic」の歌詞からインスパイアされて制作されていたりと、すべての作品がアルバム『Cinematic』に通ずるコンセプトで制作されています。 収録曲には、7月から連続配信リリースの第1弾、KANDYTOWNのIOをフィーチャーした「Chasin’ feat. IO」、第2弾の横浜DeNAベイスターズ筒香嘉智選手の為に書き下した、彼の登場曲「READY25」、第3弾のBENIと盟友SUNNY BOYが書き下ろした前衛的なR&Bナンバー「PULLBACK」、第4弾の南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライターMichael Kanekoをフィーチャーした、美しいデュエットソング「No one else like you feat. Michael Kaneko」を収録するほか、ライブではすでに人気の「Got A Feeling」「CANDY」、全国のファミリーマートでしか聞けなかった名曲「Arigato」が遂に収録されることになりました。
GOOD PRICE!
13 tracks
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