| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Intro (Drums by BUDAMUNK) -- 16FLIP&DJ SHOE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:37 | |
| 2 |
|
Talks -- MASS-HOLE & DJ SCRATCH NICE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:37 | |
| 3 |
|
The Joint Intro (Cuts.By K-FLASH) -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:24 | |
| 4 |
|
Newday Feat. 仙人掌 -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:18 | |
| 5 |
|
Number Check -- Mr.PUG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:39 | |
| 6 |
|
Kelakela Feat. CENJU -- QROIX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:30 | |
| 7 |
|
18夜 Feat. OYG -- HAKUCHUMU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 8 |
|
Blackdeep (Shout Out By FEBB AS YOUNG MAS) -- MONJU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:57 | |
| 9 |
|
Finale -ButtaSmoove Mix- (Shout Out By CAMPANELLA) -- 仙人掌 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:37 | |
| 10 |
|
Finale 2U4U -- 仙人掌 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 11 |
|
子供の頃 -- S.L.A.C.K. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:58 | |
| 12 |
|
伝えな -- S.L.A.C.K. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:21 | |
| 13 |
|
Pyramid (Shout Out By MASS-HOLE) -- YAHIKO, 仙人掌, OYG, MR.PUG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 14 |
|
Behind The Mask (Shout Out By 茂千代) -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:41 | |
| 15 |
|
Dixonary -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:14 | |
| 16 |
|
Criminal -- KID FRESINO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:21 | |
| 17 |
|
Be Sure (Shout Out By BES) -- 仙人掌 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:36 | |
| 18 |
|
On The Train Feat. 仙人掌 -- ISSUGI & DJ SCRATCH NICE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:42 | |
| 19 |
|
7Inc Tree Feat. OYG, 仙人掌 -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 20 |
|
Boulder No.9 -- OYG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:26 | |
| 21 |
|
Fiend Combo Feat. ISSUGI -- CRAM alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:33 | |
| 22 |
|
Louder (Shout Out By CLC [BOOBEE, K-SLIDE, ODS]) -- ISSUGI & DJ SCRATCH NICE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 23 |
|
Atari Remix -- HAKUCHUMU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:12 | |
| 24 |
|
Who Can Feat. Fla$HBackS (Shout Out By YUKSTA-ILL) -- KID FRESINO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 25 |
|
Be With U Feat. O.I (Shout Out By BUDAMUNK) -- KID FRESINO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 26 |
|
Experiment -- ISSUGI × JJJ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:24 | |
| 27 |
|
Too Much Feat. CENJU (Shout Out By ILL-SUGI) -- QROIX alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:03 | |
| 28 |
|
Oboroge -- TAMU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 29 |
|
Air K (Shout Out By B.D.) -- ILLNANDES & ENDRUN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 30 |
|
Time Feat. KID FRESINO & 5LACK (Cut by DJ K-FLASH) (Shout Out By C.O.S.A.) -- ISSUGI & GRADIS NICE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 31 |
|
Turn.(Who Do) Feat. JJJ -- KID FRESINO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:10 | |
| 32 |
|
Writin In Myhood (Shout Out By SHAWN-D & SICK BL From PSYCHO PATCH) -- ISSUGI & BUDAMUNK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 33 |
|
Heartbeter -- ILLNANDES & ENDRUN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:28 | |
| 34 |
|
Wake Up Feat. SICK TEAM -- Mr.PUG alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 35 |
|
Coffee Break (New Joint) (Shout Out By ISSUGI) -- ISSUGI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:38 | |
| 36 |
|
Master Piece (12Inch Ver.) -- MONJU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 |
2008年MONJU『Black de.ep』のリリースで、誰も聴いたことの無いSMOKYでストイックな音・言葉でシーンに衝撃を与え、その後S.l.a.c.k(5lack)、ISSUGI、KID FRESINO等をシーンに投下。HIPHOPを基盤にアートフォームを発信し続けるレーベル“DOGEAR RECORDS”の歴史を垣間見る事の出来る初のレーベルMIX。
Interviews/Columns
インタビュー
新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信
まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回
梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…
レビュー
【REVIEW】ISSUGI & GRADIS NICE、昨年リリースのアルバム 『DAY and NITE』のリミックス盤をリリース!!
MONJU、SICKTEAM、DOWN NORTH CAMPのメンバーであり、東京を代表するラッパー、ISSUGI。そしてニューヨーク・ ブルックリンを拠点とし、5lackの『5 sence』や、C.O.S.A.×KID FRESINOの『Somewher…

インタビュー
ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…

レビュー
S.L.A.C.K.『我時想う愛』配信開始
'''S.L.A.C.K.が満を持してリリースしたニュー・アルバム'''「EPでも無く、アルバムでも無い『我時想う愛』って作品」(本人談)''【TRACK LIST】''1. But Love 2. Noon Light 3. 東京23時 4. いつも想う…
Digital Catalog
Noshが様々なラッパーたちと制作した楽曲とインストゥルメンタル楽曲を収録したEP「MORFH」を1月9日(水)に配信リリースする。 KANDYTOWNやKID FRESINO、JJJ、C.O.S.A.など数々のアーティストのプロデュースを始め、Red Bull 64 BarsやRAPSTAR 2025へのビート提供で知られるプロデューサー、ビートメイカーのNosh。 今作は自身初のEPとして、先行シングルとしてリリースした「Till I Die feat. C.O.S.A. 」や「智衆 feat. ACE COOL」、7INCHレコードでリリースした「Meanwhile feat. 仙人掌」に加え、DJ SCRATCH NICEとの共作曲「R2TB」や、COVANを客演に迎えた「CV Intro」、さらに最新のビートを含む全7曲。 ミックスは、Atsu Otaki、The Anticipation Illicit Tsuboi、Noshが務め、マスタリングはUKのエンジニアTed Turnerが手掛けた。 アートワークは、Marfa by Kazuhiko Fujitaが担当。 Nosh will release his first EP "MORFH" including featured rap songs and new beats on January 9th, 2026. Nosh is a producer, beat maker who has been producing with KANDYTOWN, KID FRESINO, JJJ, and C.O.S.A. and providing beats for Red Bull 64 Bars and RAPSTAR 2025. This work has included singles which are "Till I Die feat. C.O.S.A.", "Chishu feat. ACE COOL" and "Meanwhile feat Senninsho" from advance release songs and new songs featuring COVAN and a new beat teamed up with DJ SCRATCH NICE. Songs are mixed by Atsu Otaki, The anticipation Illicit Tsuboi, and Nosh himself and mastered by Ted Turner who is a UK based engineer. Artwork is made by Kazuhiko Fujita who is an artist.
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
KID FRESINOの最新曲。 三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key)、石若駿(Dr)、⻄田修大(Gt)によるバンド編成でレコーディングした音源にSTUTSがアレンジを加え、MIXを手掛けた。マスタリングは、Nicoras De Porcelが担当。
KID FRESINOの最新曲。 三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key)、石若駿(Dr)、⻄田修大(Gt)によるバンド編成でレコーディングした音源にSTUTSがアレンジを加え、MIXを手掛けた。マスタリングは、Nicoras De Porcelが担当。
KID FRESINOは東京を拠点に活動するラッパー、トラックメイカー、DJ。 HIPHOPシーンに留まらず、バンドサウンドでの新たな音楽手法を探りながら、UKベース、エレクトロニックミュージック、ラテン、R&B 、ソウルなど様々な要素を取り込み、常に新たな音楽ジャンルを開拓している。今回リリースをする『AOS』 『夕方の蝶』ともに全く異なるアプローチで、KID FRESINOの音楽の可能性を堪能できる楽曲に仕上がった。
KID FRESINOは東京を拠点に活動するラッパー、トラックメイカー、DJ。 HIPHOPシーンに留まらず、バンドサウンドでの新たな音楽手法を探りながら、UKベース、エレクトロニックミュージック、ラテン、R&B 、ソウルなど様々な要素を取り込み、常に新たな音楽ジャンルを開拓している。今回リリースをする『AOS』 『夕方の蝶』ともに全く異なるアプローチで、KID FRESINOの音楽の可能性を堪能できる楽曲に仕上がった。
2023年10月27日にrelease された仙人掌&S-kaine project album 「82_01」 まだ記憶にも新しいこのalbumから「WISH」のRemixがDropされる。 Feat.にSEEDAが参加し更に個々の願いが詰まった作品となった。
2023年10月27日にrelease された仙人掌&S-kaine project album 「82_01」 まだ記憶にも新しいこのalbumから「WISH」のRemixがDropされる。 Feat.にSEEDAが参加し更に個々の願いが詰まった作品となった。
ISSUGI & GRADIS NICEによる2枚目のアルバム『Day'N'Nite 2』がDOGEAR RECORDSよりリリース。 8年ぶりのタッグとなる今作はNYから帰国したGRADIS NICEが全曲をproduceし、featに仙人掌, BES, 5lack, JJJ, SPARTA, Sadajyo,Epic, Eujinが参加。前作からアップデートされた互いの音楽性が実を結んだ、まさにSoulのリアリティを感じさせる映画の続編のようだ。
ISSUGI & GRADIS NICEによる2枚目のアルバム『Day'N'Nite 2』がDOGEAR RECORDSよりリリース。 8年ぶりのタッグとなる今作はNYから帰国したGRADIS NICEが全曲をproduceし、featに仙人掌, BES, 5lack, JJJ, SPARTA, Sadajyo,Epic, Eujinが参加。前作からアップデートされた互いの音楽性が実を結んだ、まさにSoulのリアリティを感じさせる映画の続編のようだ。
ISSUGIがDJ GQプロデュースによるシングルをリリース。 前曲の「Masta Key」にco-producedとして参加していたDJ GQのプロダクションによるエモーショナル且つ硬質なビートに滑らかだが芯を持つISSUGIのラインが刺さってくる。DOGEARの面々や各地で活動するHipHop Artistとの繋がりを感じさせ、どこかリスナーに話しかけるような雰囲気も感じる曲となった。
ISSUGIがDJ GQプロデュースによるシングルをリリース。 前曲の「Masta Key」にco-producedとして参加していたDJ GQのプロダクションによるエモーショナル且つ硬質なビートに滑らかだが芯を持つISSUGIのラインが刺さってくる。DOGEARの面々や各地で活動するHipHop Artistとの繋がりを感じさせ、どこかリスナーに話しかけるような雰囲気も感じる曲となった。
82年生まれ、東京のHIPHOPをリードするMC・仙人掌の久々のまとまったリリースは、01年生まれ、大阪は西成で育った次世代のHIPHOPを担うMC/ビートメイカー・S-kaineとガッツリ組んだジョイント作、その名も『82_01』だ。場所も世代も越えて絡み合う二頭の龍が耳元で火を噴けば、彼らが見つめた街の景色、フロアで踊る友達や仲間の姿......痛みや救いの混じり合った、たくさんの夜の記憶がすぐさま鮮明に立ち上がる。とりわけ目を見張るのは、仙人掌とS-kaineの両者が刺激し合い、それぞれのラップに新たなフィーリングを宿らせていることだ。成熟した仙人掌のラップはより深く街の声に呼応して軽快に躍動し、若きS-kaineは自身の存在をHIPHOP史さらに色濃く書き記すようにドープな夜を鋭くライムしている。そう、『82_01』は彼らが夜の街へ繰り出し、繋がり、お互いのこれまでに触れて、それぞれが自らを更新したことの証明なのだ。そうして生まれた、このみずみずしく強靭なグルーヴは、再生するたびに強度を増して、あなたの身体に染み付いた夜の痕跡を、何度でも明日の希望へと書き換えていくだろう。ここにある可能性を、その耳でたしかめて欲しい。
82年生まれ、東京のHIPHOPをリードするMC・仙人掌の久々のまとまったリリースは、01年生まれ、大阪は西成で育った次世代のHIPHOPを担うMC/ビートメイカー・S-kaineとガッツリ組んだジョイント作、その名も『82_01』だ。場所も世代も越えて絡み合う二頭の龍が耳元で火を噴けば、彼らが見つめた街の景色、フロアで踊る友達や仲間の姿......痛みや救いの混じり合った、たくさんの夜の記憶がすぐさま鮮明に立ち上がる。とりわけ目を見張るのは、仙人掌とS-kaineの両者が刺激し合い、それぞれのラップに新たなフィーリングを宿らせていることだ。成熟した仙人掌のラップはより深く街の声に呼応して軽快に躍動し、若きS-kaineは自身の存在をHIPHOP史さらに色濃く書き記すようにドープな夜を鋭くライムしている。そう、『82_01』は彼らが夜の街へ繰り出し、繋がり、お互いのこれまでに触れて、それぞれが自らを更新したことの証明なのだ。そうして生まれた、このみずみずしく強靭なグルーヴは、再生するたびに強度を増して、あなたの身体に染み付いた夜の痕跡を、何度でも明日の希望へと書き換えていくだろう。ここにある可能性を、その耳でたしかめて欲しい。
ISSUGIがMVも公開されたばかりの「Knight」にfeat JJJを迎えた「Knight Remix feat. JJJ」をリリース。プロデュースは、オリジナル同様KID FRESINO、16FLIPによる共作。JazzyなムードにBPM139が絡む今作がAuthenticが指し示す意味を塗り替えていく。 Written by ISSUGI , JJJ Prod by KID FRESINO, 16FLIP Mixed by JJJ Matered by Shiota Hiroshi Recorded at J.Studio (TYO)
ISSUGIがMVも公開されたばかりの「Knight」にfeat JJJを迎えた「Knight Remix feat. JJJ」をリリース。プロデュースは、オリジナル同様KID FRESINO、16FLIPによる共作。JazzyなムードにBPM139が絡む今作がAuthenticが指し示す意味を塗り替えていく。 Written by ISSUGI , JJJ Prod by KID FRESINO, 16FLIP Mixed by JJJ Matered by Shiota Hiroshi Recorded at J.Studio (TYO)
KID FRESINOが新曲"rose"を緊急リリース。 名古屋、札幌、横浜、金沢の4都市をまわるツアータイトルにもなった同楽曲は、セルフプロデュースによるもの。
KID FRESINOが新曲"rose"を緊急リリース。 名古屋、札幌、横浜、金沢の4都市をまわるツアータイトルにもなった同楽曲は、セルフプロデュースによるもの。
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされた"Both Banks"のGQによるリミックス・ヴァージョンが配信開始!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされた"Both Banks"のGQによるリミックス・ヴァージョンが配信開始!
KID FRESINOが大きな話題となったアルバム『20,Stop it.』から、2年半ぶりにリリースする待望の新曲。 ハナレグミを客演に迎えて、バンド編成(三浦淳悟 / 佐藤優介 / 斎藤拓郎 / 石若駿 / 小林うてな / 西田修大)でレコーディングした楽曲。
KID FRESINOが大きな話題となったアルバム『20,Stop it.』から、2年半ぶりにリリースする待望の新曲。 ハナレグミを客演に迎えて、バンド編成(三浦淳悟 / 佐藤優介 / 斎藤拓郎 / 石若駿 / 小林うてな / 西田修大)でレコーディングした楽曲。
レッドブルの企画「Red Bull 64 Bars」でISSUGIとBACHLOGICにより制作された楽曲「AXL」がDOGEAR RECORDSよりリリース。
レッドブルの企画「Red Bull 64 Bars」でISSUGIとBACHLOGICにより制作された楽曲「AXL」がDOGEAR RECORDSよりリリース。
ISSUGIがNew Single「Twice In A Lifetime」をリリース。 今作は3ヶ月連続でリリースされるISSUGIのシングル2作目となる。ProduceはDJ SCRATCH NICE、jkt artworkはDAWNDEYS。
Blackfile "MONJU Presents 40minutes Of Overkillin'" で先行MVが披露されていた楽曲“INDEPENDENT”がデジタルリリース。 “Proof Of Magnetic Field” 以降のMONJU楽曲としてはこれが初となる。produceは16FLIP。
UMBを主宰するLibra Recordsによる日本語ラップ・コンピシリーズ『UMBC』。その2021年最後のリリースとなるのが、MONJU/SICK TEAMのメンバーであり、ソロMCとしても様々な作品をリリースし続けているラッパー、ISSUGIによるシングル「KEEP GOING」だ。 今現在の日本のアーンダーグラウンドヒップホップシーンを代表するアーティストとも言えるISSUGIだが、バトルMCとしてこれまでも様々なフリースタイルバトルに出場。UMBでは本戦出場は果たしていないものの、東京予選大会出場時の圧倒的な存在感を誇るバトルスタイルは、ファンの間でも語り草となっている。 また、レコーディングアーティストとしては、これまで5枚のソロアルバムをリリースし、さらにBUDAMUNK、DJ SCRATCH NICE、GRADIS NICE、BES、DJ SHOEなどとコラボレーション作品を発表。グループとしてはSICK TEAMにて2枚のアルバムをリリースし、今年(2021年)12月に13年半ぶりにリリースしたMONJUの新作EP『Proof Of Magnetic Field』も大きな話題となった。その一方で16FLIP名義でプロデューサーとしても様々なアーティストの作品に参加するなど、実に多彩な活動を繰り広げている。 今回リリースされる「KEEP GOING」だが、『UMBC』シリーズではお馴染みのI-DeAがプロデュースおよびミックスを担当。哀愁あるシンセの音色がレイドバックした空気感を醸し出すトラックの上で、ISSUGIが自ら通ってきたアンダーグラウンド道をリリックで説いていく。そこにはISSUGIの確固たる姿勢や覚悟、揺るがない自信が強く感じられ、一人のアーティストとしての美学が見事に貫かれている。これまでも共演歴のあるISSUGIとI-DeAであるが、今回の「KEEP GOING」はI-DeAのトラックがISSUGIの新たな魅力を引き出した一曲と言えるだろう。
UMBを主宰するLibra Recordsによる日本語ラップ・コンピシリーズ『UMBC』。その2021年最後のリリースとなるのが、MONJU/SICK TEAMのメンバーであり、ソロMCとしても様々な作品をリリースし続けているラッパー、ISSUGIによるシングル「KEEP GOING」だ。 今現在の日本のアーンダーグラウンドヒップホップシーンを代表するアーティストとも言えるISSUGIだが、バトルMCとしてこれまでも様々なフリースタイルバトルに出場。UMBでは本戦出場は果たしていないものの、東京予選大会出場時の圧倒的な存在感を誇るバトルスタイルは、ファンの間でも語り草となっている。 また、レコーディングアーティストとしては、これまで5枚のソロアルバムをリリースし、さらにBUDAMUNK、DJ SCRATCH NICE、GRADIS NICE、BES、DJ SHOEなどとコラボレーション作品を発表。グループとしてはSICK TEAMにて2枚のアルバムをリリースし、今年(2021年)12月に13年半ぶりにリリースしたMONJUの新作EP『Proof Of Magnetic Field』も大きな話題となった。その一方で16FLIP名義でプロデューサーとしても様々なアーティストの作品に参加するなど、実に多彩な活動を繰り広げている。 今回リリースされる「KEEP GOING」だが、『UMBC』シリーズではお馴染みのI-DeAがプロデュースおよびミックスを担当。哀愁あるシンセの音色がレイドバックした空気感を醸し出すトラックの上で、ISSUGIが自ら通ってきたアンダーグラウンド道をリリックで説いていく。そこにはISSUGIの確固たる姿勢や覚悟、揺るがない自信が強く感じられ、一人のアーティストとしての美学が見事に貫かれている。これまでも共演歴のあるISSUGIとI-DeAであるが、今回の「KEEP GOING」はI-DeAのトラックがISSUGIの新たな魅力を引き出した一曲と言えるだろう。
ISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの約13年半ぶりの新作EP『Proof Of Magnetic Field』がリリース。 東京を中心に活動するISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの最新EP『Proof Of Magnetic Field』が〈DOGEAR RECORDS〉からリリース。MONJUがグループとしての新作を発表するのは2008年に発表したセカンドEP『Black de.ep』以来、約13年半ぶりのこと。 グループやソロでのライブはもちろんのこと、作品リリースや客演参加、ボーダーレスなコラボレーションなどを通じて、シーンに存在感を示してきたMONJUのメンバーたち。途切れることなく活動を続け、世に放ってきた名作は数知れず。 MONJUとしては2019年11月にデジタル・シングル"INCREDIBLE"をサプライズ・リリース。同時に『Black de.ep』を約11年ぶりにリマスターしたEP『Black De.Ep RE:MASTERED』を発表した。今年2月にはKOJOEと手を組んだ"WARnin' Pt.2"をリリース、7月にはISSUGI & DJ SHOEのミックスアルバム『Both Banks』に新曲"In The City"が収録された。 ユニットとしての活動を加速させてきたMONJUの最新作は客演ナシ、16FLIPのプロデュースによる8曲が揃う。16FLIPがアップデートを重ねてきた新たな音像のなかで、鋭く、鮮烈に言葉を焼き付ける28分のEPが完成した。
ISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの約13年半ぶりの新作EP『Proof Of Magnetic Field』がリリース。 東京を中心に活動するISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの最新EP『Proof Of Magnetic Field』が〈DOGEAR RECORDS〉からリリース。MONJUがグループとしての新作を発表するのは2008年に発表したセカンドEP『Black de.ep』以来、約13年半ぶりのこと。 グループやソロでのライブはもちろんのこと、作品リリースや客演参加、ボーダーレスなコラボレーションなどを通じて、シーンに存在感を示してきたMONJUのメンバーたち。途切れることなく活動を続け、世に放ってきた名作は数知れず。 MONJUとしては2019年11月にデジタル・シングル"INCREDIBLE"をサプライズ・リリース。同時に『Black de.ep』を約11年ぶりにリマスターしたEP『Black De.Ep RE:MASTERED』を発表した。今年2月にはKOJOEと手を組んだ"WARnin' Pt.2"をリリース、7月にはISSUGI & DJ SHOEのミックスアルバム『Both Banks』に新曲"In The City"が収録された。 ユニットとしての活動を加速させてきたMONJUの最新作は客演ナシ、16FLIPのプロデュースによる8曲が揃う。16FLIPがアップデートを重ねてきた新たな音像のなかで、鋭く、鮮烈に言葉を焼き付ける28分のEPが完成した。
「WARnin’ pt.2」に続くJ.Studio Tokyo シット。第二弾「This for ma..」は、Joe’s kitchenからテイクアウトしてきた“Kojoe”ビートに“Monju”のラッパー、“ISSUGI“、”仙人掌”が言葉を紡ぎ、それぞれの記憶と形、往来する街達、アティチュードと現在を瞬間的に記録した楽曲。 今後も不定期でJ.Studio Tokyoから随時エクスクルーシブがリリースされる予定となっている。
「WARnin’ pt.2」に続くJ.Studio Tokyo シット。第二弾「This for ma..」は、Joe’s kitchenからテイクアウトしてきた“Kojoe”ビートに“Monju”のラッパー、“ISSUGI“、”仙人掌”が言葉を紡ぎ、それぞれの記憶と形、往来する街達、アティチュードと現在を瞬間的に記録した楽曲。 今後も不定期でJ.Studio Tokyoから随時エクスクルーシブがリリースされる予定となっている。
MONJUやSICK TEAMのメンバーとしても知られるラッパーISSUGIの2019年リリース作『GEMZ』のインストゥルメンタルと16FLIPVS ISSUGI名義のリミックス作『16GEMZ』のインストゥルメンタルをコンパイルしたインストゥルメンタル・アルバム『BEATS FORGEMZ』!BUDAMUNK(PADS)、WONKのHIKARU ARATA(DRUM)、KANINOUE(BASS)、CRO-MAGNONのTAKUMI KANEKO(KEYS)、MELRAW(SAX, FLUTE, TRUMPET,GUITAR)、DJ K FLASH(TURNTABLE)がバンド・メンバーとして集結し、RedBullのサポートのもとバンド・サウンドを取り入れて制作された2019年リリースのアルバム『GEMZ』は、ヒップホップ・アーティストとしてのISSUGIのさらなる進化を感じさせる作品としてジャンルを超えて高く評価された。ISSUGI自身のビートメーカー/DJ名義である16FLIPとして同作収録曲をリミックスした『16GEMZ』も話題となり、その各インストゥルメンタルをコンパイルした『BEATSFOR GEMZ』はファン待望の作品である。
ISSUGIがBudamunkプロデュースによるニューシングル『ON FiELD』をデジタルリリース。 JAZZY SPORT制作によるNEW ERAのオフィシャルショートムービーでも使用されたオリジナルバージョンと共に盟友DJ SCRATCH NICE によるリミックスも配信。
ISSUGIがBudamunkプロデュースによるニューシングル『ON FiELD』をデジタルリリース。 JAZZY SPORT制作によるNEW ERAのオフィシャルショートムービーでも使用されたオリジナルバージョンと共に盟友DJ SCRATCH NICE によるリミックスも配信。
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
本日1月6日(水)、KID FRESINOが2年振りとなる待望のアルバム『20,Stop it.』を配信リリースした。大きな反響を呼んだアルバム『ai qing』リリース後、FUJI ROCK FESTIVALなどのステージで、多くのライブを共にしたバンド編成<三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介(keyboard)、斎藤拓郎(guitar, keyboard / Yasei Collective)、石若駿(drums / Answer to Remember, millennium parade)、小林うてな(steelpan, keyboard, chorus)>を軸に楽曲制作を開始。アルバムを構成する上で必要不可欠なトラックを自身で制作する一方、Seiho、jjj、ロンドンを拠点に活動するobject blueにプロデュースを依頼。また、共同で楽曲制作を行ったシンガーソングライターのカネコアヤノをはじめ、長谷川白紙、BIM、Otagiri、Campanella、JAGGLAをフィーチャリング・アーティストとして迎えている。ゲストミュージシャンは、柏倉隆史(drums / toe, the HIATUS)、HSU(bass / Suchmos)、西田修大(guitar)、本村拓磨(bass / カネコアヤノバンド, Gateballers, ゆうらん船)、波多野敦子(violin, viola)、Maya Hatch(chorus)。ボーナストラックとして「No Sun」のtoeリミックスを収録している。エンジニアは、ミックスを浦本雅史(Soi Co.,Ltd.)、Anticipation Illicit Tsuboi、D.O.I.、マスタリングをUKメトロポリス・スタジオのスチュアート・ホークスが担当。ジャケット写真はFish Zhang、CDのデザインは山田悠太朗が手がけている。本作は、前作『ai qing』から2年の歳月を経て、KID FRESINOがより柔軟に、音楽の新たな可能性を切り開いたアルバムとなっている。
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、MONJUのメンバーとして活動する"仙人掌"と福岡を拠点とするラッパー "智大" とタッグを組み、10/30㈮に「REMOTE ACCESS」を配信リリース!!
KID FRESINOが、現在制作中のアルバムより先行配信シングル「No Sun」をリリースする。「No Sun」は、佐藤優介(Keyboards)、斎藤拓郎(Guitar / Yasei Collective)、小林うてな(Steelpan、Chorus)に、ドラマーの柏倉隆史(toe / the HIATUS)を加えたラインナップで楽曲制作をスタートした。その過程で、2本のベースを掛け合わせるアイデアが生まれ、三浦淳悟 (ペトロールズ)とHSU(Suchmos)のツインベースをフィーチャー。さらに浦本雅史(Soi Co.,Ltd.)によるミックス、UKメトロポリス・スタジオのスチュワート・ホークスによるマスタリングを経て、有機的でダイナミックな曲が生まれた。 作品のカバー写真は、野田祐一郎、アートディレクションは鈴木聖が担当。
Dogear RecordsからISSUGI , JJJ , 5lackによるシングルがリリース。プロデュースはC.O.S.A. 。 Bitter Dose - ISSUGI , JJJ , 5lack prod C.O.S.A. 2020.06.12 Digital Release
Dogear RecordsからISSUGI , JJJ , 5lackによるシングルがリリース。プロデュースはC.O.S.A. 。 Bitter Dose - ISSUGI , JJJ , 5lack prod C.O.S.A. 2020.06.12 Digital Release
KID FRESINOが、シンガーソングライターのカネコアヤノを客演に迎えた新曲「Cats & Dogs」をリリース。この楽曲は、敬愛する同世代のミュージシャンであるカネコアヤノに楽曲制作を依頼し、1年の歳月をかけて完成させたもの。ギターと歌唱で参加しているカネコアヤノに加え、鍵盤に佐藤優介、エレキギターに斎藤拓郎(Yasei Collective)、ドラムに石若駿(Answer to Remember、millennium parade)、ベースに本村拓磨(カネコアヤノバンド、Gateballers、ゆうらん船)を迎えてレコーディングを敢行した。楽曲のミックスはAnticipation Illicit Tsuboi 、マスタリングは Stering Sound NJのRandy Merrillが担当している。ミュージックビデオは、2018年の「Coincidence」以来、KID FRESINOのMVを手掛けている映像作家・映画監督の山田智和がディレクターを担当。COVID-19による緊急事態宣言発令前のとしまえんで撮影を行った。写真は仲野太賀、アートディレクションは須山悠里が手掛けている。
MONJU(ISSUGI、仙人掌、Mr.PUG)が新曲「INCREDIBLE」と得能直也がリマスタリングを施した『Black De.Ep RE.MASTERED』を同時リリース!
仙人掌のマスターピースなセカンド・アルバム『BOY MEETSWORLD』の楽曲をビート・シーンで活躍する先鋭ビートメイカーたちが再構築した珠玉のリミックス・アルバム!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース、ラストを飾るのはDogear Recordsからの初となる自己名義のオフィシャル・アルバムのリリースも大きな話題となったビートメイカー、CRAMによる''Penetrate''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第九弾は韓国のシンガー、SOGUMMをフィーチャーしたアルバムのラストを飾る幻想的な楽曲''World Full Of Sadness''を自己名義の作品リリースやプロデューサー・コレクティヴ、COSMOPOLYPHONICでの活動でも知られるビートメイカー、RLPがリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第八弾は、jjjをフィーチャーしたアルバム内でも特に人気の高かった''Darlin'''をジャンルレスにサンプルされた音で再構成されたトラックにも定評のあるビートメイカー、EYTREGがリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第七弾は多数の作品をリリースし、海外での活動も活発なMC/ビートメイカー、ILLSUGIによるMILES WORD(BLAHRMY)をフィーチャーしたキラーチャーン''Rap Savor''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第六弾は海外レーベルからリリースなどで活動の幅を広げ、注目を集めているビートメイカー、Junnagaosaによる''Water Flow''のリミックス!
KID FRESINOが、3年振りとなるフルアルバム『ai qing』を11/21(水)にリリースする。2017年1月に限定リリースしたEP『Salve』に続き、新作『ai qing』はディレクションを本人が手掛けており、三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介 (keyboard)、斎藤拓郎(guitar / Yasei Collective)、石若駿(drum)、小林うてな(steelpan, Chorus)というバンド編成で制作した楽曲を中心に、BACHLOGIC、Seiho、ケンモチヒデフミ、VaVa、Aru-2をプロデューサーに迎えたトラックに加え、セルフプロデュース曲も収録。フィーチャリング・アーティストとして、JJJ、C.O.S.A.、Campanella、5lack、ISSUGI、鎮座DOPENESS、ゆるふわギャングのNENEとRyugo Ishidaが参加。新たなフェーズに突入したKID FRESINOの音楽観が存分に味わえる作品になっている。
KID FRESINOが、3年振りとなるフルアルバム『ai qing』を11/21(水)にリリースする。2017年1月に限定リリースしたEP『Salve』に続き、新作『ai qing』はディレクションを本人が手掛けており、三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介 (keyboard)、斎藤拓郎(guitar / Yasei Collective)、石若駿(drum)、小林うてな(steelpan, Chorus)というバンド編成で制作した楽曲を中心に、BACHLOGIC、Seiho、ケンモチヒデフミ、VaVa、Aru-2をプロデューサーに迎えたトラックに加え、セルフプロデュース曲も収録。フィーチャリング・アーティストとして、JJJ、C.O.S.A.、Campanella、5lack、ISSUGI、鎮座DOPENESS、ゆるふわギャングのNENEとRyugo Ishidaが参加。新たなフェーズに突入したKID FRESINOの音楽観が存分に味わえる作品になっている。
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第五弾は海外レーベルからの自己名義作品のリリースやISSUGIのプロデュース、BudaMunkとのジョイントなどで広くその名が知られている奈良のビートメイカー、Yotaroによるタイトル曲''Boy Meets World''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第四弾は仙人掌や海外でもその名が広く知られているビートメイカー、Bugseedによる''So Far''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第三弾は仙人掌やISSUGIのプロデュース・ワークやOIL WORKSからのリリース、KID FRESINOとのコラボ・アルバムのリリースなど多岐に渡って活動するビートメイカー、Aru-2による''Bottles Up''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第二弾は、WONK擁するレーベル〈epistroph〉から自己名義作品のリリースも記憶に新しい兵庫のビートメイカー、dhrmaがアルバムの冒頭を飾る''99'Til Infinity''をリミックス!
DOWN NORTH CAMP/MONJUのラッパー、仙人掌の最新作『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトがスタート!連続配信リリース第一弾はミュージック・ビデオにもなった“Show Off”を盟友BudaMunkがリミックス!
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
KID FRESINOが現在制作中のアルバムより、2曲先行配信をすることが決定!三浦淳悟(bass) / 斎藤拓郎 (guitar) / 石若駿 (drum) / 小林うてな (steelpan)というバンド編成で制作をした「Coincidence」と、KID FRESINOがプロデュースを手掛け、ゆるふわギャングのNENEを客演に迎えた「Arcades」を収録。どちらの楽曲もミュージックビデオが公開されており、内容が高く評価されている。
仙人掌は三度スピットする…MONJU/DOWN NORTH CAMP のラッパー、仙人掌の待望のセカンド・アルバム『BOY MEETS WORLD』!DJ SCRATCH NICE が全面サポートし、 jjj やMILES WORD が参加!!
東京ヒップホップ最高峰のレーベル、DOGEAR RECORDSからリリースとなる関西をベースに活動しているILLNANDES(PSYCHO PATCH)とENDRUNによるジョイント・アルバム!
SICK TEAM / MONJU / DOWN NORTH CAMP のラッパーとしても活動し、東京のHIPHOPを代表するラッパーのひとり、ISSUGIのNYブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEの全曲プロデュースでリリースされた『DAY and NITE』のインスト・アルバムがリリース!
SICK TEAM / MONJU / DOWN NORTH CAMPのラッパーとしても活動し、東京のHIPHOPを代表するラッパーのひとり、ISSUGI。NYブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEの全曲プロデュースでリリースされた『DAY and NITE』を国内外のHIPHOPプロデューサー達がリミックス。
ISSUGIが12ヵ月連続で7インチをリリースするという企画「7INC TREE」。このアルバムは2016年2月から企画に取りかかったISSUGIが1年を通じて、様々なラッパー/ビートメイカー/DJと共に作り上げた計12曲が収められたスペシャルなアルバムとなっている。ISSUGIがこれだけ色々なビートメイカーと共作しているのがまず刺激的で、MONJUやDOWN NORTH CAMP、1982Sをはじめとしたお馴染みの面子だけではなく、Cram、Yotaro、Slepttといった若手のビートメイカーを起用していることもこの作品を特別なものにしている。マスタリングはAru-2が務めている。ISSUGIの作品の中でもこれまでとは違う魅力があるアルバムとなっている。
KID FRESINO最新作。4曲入りEP。ディレクションはKID FRESINO。今作は初の生楽器、バンド編成による楽曲制作を敢行。三浦淳悟(PETROLZ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)がプロデュースした3曲は、三浦淳悟(Bass)、佐藤優介(Wurlitzer)、柿沼和成(Drum)、斎藤拓郎(Guitar)という編成のもと、JJJ(Fla$hBackS)、Campanella、茂千代という3人のラッパーをフィーチャーし、レコーディングを行った。また、カナダ出身、LA在住のプロデューサーにして、マルチ楽器奏者のMOCKYがプロデュース、アレンジを手掛けた楽曲も収録。NYで暮らしながら、音楽探求を行う日々にあって、風通しの良い作品がここに誕生した。
KID FREINO、5LACK、MONJU等、HIPHOPの良心でいて、ヘッズを歓喜させ続けるレーベルから、あらゆる方面に影響を及ぼす2人のビートメイカーによるコラボ作品がリリース!2015年にファースト・ラップ・アルバム『PAReDE』を発表し、その後も数々の音源や話題のkandytownなどに楽曲を提供する生粋のb-boy“MASS-HOLE”と2015年にISSUGIとのジョイント・アルバムを発表したNY在住の“DJ SCRATCH NICE”との究極のビート・アルバム。
MONJU / SICK TEAM / DOWN NORTH CAMPのラッパーとしても活動するISSUGIのニュー・アルバムはNYはブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEが全曲をプロデュース!5lackや仙人掌、KID FRESINO、BESらが参加。
ヒップホップ・ユニットFla$hBackSの一員、KID FRESINOのソロ・アルバムが“DOGEAR”からリリース。全曲NYにて制作。フィーチャリング・アーティストにB.D.、IO、jjj、ISSUGI、C.O.S.A.、B-Money他が参加。
DOWN NORTH CAMPのラッパー、ISSUGIのDJ SCRATCH NICEとのコラボによる最新ミックス・アルバム『UrbanBowl Mixcity』からの先行EP!NY在住のSCRATCH NICEの手によるイントロからグッとドープな世界に引き込まれ、16FLIPも関わる''Louder''では古き良きヒップホップを継承したラフでソリッドなヒップホップを聴かせてくれる。GRADIS NICE作のソウルフルなタッチの''This'z Mylife''は盟友である5lackをフィーチャーしたチルなムードのグッド・ミディアム!
久々となるソロ・アルバム『EARR』も話題なISSUGI と、数々のプロジェクトでシーン内外を沸かしているBUDAMUNK によるユニットがついに始動!ファースト・アルバムをリリース! 今年2 月に発表したソロ・アルバム『EARR』の興奮も冷めやらぬISSUGI、そして金子巧(cro-magnon)とmimismooth とのジョイント・アルバムで話題をかっさらったばかりなBUDAMUNK。5lack をまじえたSICK TEAM としての活動でも知られるこのふたりが、ついに本格的なユニットを結成!
ISSUGI from MONJU が約2年ぶりにリリースし、ヘッズの間で話題を独占したニュー・アルバム『EARR』のインスト・アルバムをリリース! MONJU / DOWN NORTH CAMP / SICK TEAM での活動でも知られる東京アンダーグラウンド・シーンを代表するMC、ISSUGI from MONJU が、再び16FLIP と組んでリリースしたソロとして3 枚目のアルバム『EARR』。そのインストゥルメンタルを16FLIP が再構築したドープなインスト盤!!
1st ALBUM「akashic dubbing」から6年、いよいよHAKUCHUMUが動いた! 1stはサイケデリックでカオス化したHIPHOPを聴かせる作品であったが今作のEPはそういった要素を残しながらも洗練された言葉やサンプリングセンスで新たな一面のHAKUCHUMUを感じられる作品になっている。
MONJU、ISSUGI、S.L.A.C.K.擁するDOGEAR RECORDS最新作! ラップ、トラックメイクetc全てをこなす1993産MOST COOLEST KID FRESINO 東京最要注意人物です!KID FRESINOのアルバムを聞いている。空間があって音色の多い曲もうるさくないし良い。skitも良い感じに入ってるしfeatもバランス良い。強さと弱さが垣間見えたり人間性も見える。 音楽に一生懸命な姿勢にrespect。音楽って素晴らしい。
昨年リリースされた『Thursday / ISSUGI from MONJU』 のInstrumental&Remixes Albumが限定500枚でリリース。 MONJUやISSUGI、S.L.A.C.K.などDOGEARRECORDS関連の作品で類い稀なる才能を発揮してきたトラックメーカー16FLIP。 今作はトラック面でも高いプロップスを得た『Thursday』(all pro by 16FLIP)のインスト全17trackに加え、新たにbudamunky、K-MOON as GRADIS NICE、PUNPEE、S.L.A.C.K.、16FLIPによる5曲のリミックスを収録。 今や東京のHIPHOPを代表するトラックメーカーの一人となった16FLIPのBrainを垣間見る事ができる一枚。
前作Thursdayから約一年ぶりの2nd Album。 日々の断片を切り取るかのようなリリックや、時にジョークを飛ばすように、時にシリアスに内面を切り出す言葉に東京特有のにおいを感じさせる。 Udekikiの名のごとく中毒性を持つリリシズムとフロウは聞くたびに耳に染み込んでくる。 Producerは16FLIPを中心にBudamunky、Malik、MASS-HOLE、PUNPEE、Gradis Nice as K-MOON、というISSUGIにドンピシャなDreamteam。 いまだ一枚の作品に集まる事がなかったこのメンバーだが各アーティストを知るものならこの一枚が起こす化学反応に察しがつくだろう。 参加Rapperは仙人掌、Mr.PUG、S.L.A.C.K.、TAMU、YAHIKO、O.Y.GのDOWN NORTH CAMPの面子。 この作品には浮き沈みする日常的な感情と音楽とのつながり、そしてこれから繋がる何かへの期待が封じ込められている。
『Black de.ep』から約一年、東京のアンダーグラウンドシーンを代表する最注目グループの一つである『MONJU』の一角を担うMC、『ISSUGI』が『1stアルバム』を完成させた。 『MONJU』音源や『dogearrecords』の作品、他アーティスト作品への参加のみならず数々のライブに加え2008UMB東京予選や『2009 3on3MCバトル』などで見せ付けてきた東京屈指のバトルMCっぷりを発揮するフロウとマイクスキル。 日常のリリックをB-BOYスタンスで描くリリシズム。 そしてこのタッグでしか出せないあの雰囲気がアルバムの頭からラストまでインセンスの様に漂ってくる。 今作も『Black de.ep』同様17曲すべてを手掛けるのは『16flip』。 さらに進化をしつづける日本人ばなれしたグルーヴを聞かせるドス黒トラックの上でスピットする『ISSUGI』のフロウが飽和したオールドスクールに終止符をうつ。 ド渋なストリクトリーHIPHOPかつネクストレベル。 確実にワールドワイドなサウンド。 フィーチャリングには『MONJU』の『仙人掌』『Mr.PUG』をはじめ『DOWN NORTH CAMP』から『CENJU』『TAMU』『YAHIKO』そして今年2月に『dogearrecords』から『My Space』を発売し各方面から注目が集まる『S.L.A.C.K.』が参加。 2009年新たな才能が東京に火を灯す。『This is dogear brand new joint...』
インディペンデントチーム「業放つ」結成前にJinmenusagiが23歳で発表した伝説的アルバム『LXVE -業放草-』から11年を経て、2025年11月に正式な続編『ALXVE(アライブ)』がリリースされる。 今作ではストーリーテリングの要素がさらに深化し、曲が連続してひとつの物語を形成。若き日の「闇」から、成熟した大人としての葛藤や家族・幸福・喪失と獲得を赤裸々に描く。 豪華プロデューサー陣の多彩なビートがJinmenusagiの表現を高め、LEEYVNGとしての自己プロデュースも更に進化。ブーンバップ、トラップ、ジャーク、ドラムンベースなど幅広いサウンドに挑戦し、日本のラップ・レジェンドたちとの共演も実現。 さらに、Kendrick LamarやChildish Gambinoの作品も手がけたグラミー受賞エンジニアMike Bozziがマスタリングを担当し、日本ヒップホップの新たな基準となる作品に仕上がっている。
インディペンデントチーム「業放つ」結成前にJinmenusagiが23歳で発表した伝説的アルバム『LXVE -業放草-』から11年を経て、2025年11月に正式な続編『ALXVE(アライブ)』がリリースされる。 今作ではストーリーテリングの要素がさらに深化し、曲が連続してひとつの物語を形成。若き日の「闇」から、成熟した大人としての葛藤や家族・幸福・喪失と獲得を赤裸々に描く。 豪華プロデューサー陣の多彩なビートがJinmenusagiの表現を高め、LEEYVNGとしての自己プロデュースも更に進化。ブーンバップ、トラップ、ジャーク、ドラムンベースなど幅広いサウンドに挑戦し、日本のラップ・レジェンドたちとの共演も実現。 さらに、Kendrick LamarやChildish Gambinoの作品も手がけたグラミー受賞エンジニアMike Bozziがマスタリングを担当し、日本ヒップホップの新たな基準となる作品に仕上がっている。
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXが、2024年8月にリリースしたジョイントアルバム『CHEMICAL REACTION』のデラックス版がリリース。 Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加した豪華かつドープな名前が揃ったアルバムに、新たに新録が追加された本作。 盟友A-Thugが参加したサマーチューン「アシタノキノウ」、福井のビートメイカーBallheadがプロデュースを手がけたヘビーで煙たいパーティーチューン「宴」、KANDYTOWNのMIKIがリミキサーとして参加した「WE NEVER STOP (feat. DIRTY JOINT)」のRemixを追加収録。 1年の期間を経て、世代を超えた二人の共鳴がよりドープな仕上がりとなり、正に『CHEMICCAL RECTION』の完全版となるアルバムとなっている。
KID FRESINO, 仙人掌をfeatに迎えたDJ SCRATCH NICEの新曲『Freed Up』がリリース。今作は7月にリリースを予定しているDJ SCRATCH NICEの1st ALBUMからの先行シングルとなっている。
KID FRESINO, 仙人掌をfeatに迎えたDJ SCRATCH NICEの新曲『Freed Up』がリリース。今作は7月にリリースを予定しているDJ SCRATCH NICEの1st ALBUMからの先行シングルとなっている。
コンスタントにリリースを続ける新鋭ビートメイカーS'ALL GOODMANによる最新作。 今作には多方面で活躍し、オリジナルのスタイルを確立しているリリシスト、沖縄からMuKuRo、Dogear Recordsから仙人掌を迎えた彼らの深い心情が刻まれた5枚目となるニューシングルが完成。
2024年7月11日(木)にJJJが開催した『July Tour at Zepp Haneda』のライブ音源を配信リリース。 バックDJのAru-2に加え、尺八奏者の瀧北榮山、箏奏者の岡村秀太郎、コントラバスに岩見継吾を迎えたスペシャルセット。臨場感溢れるライブ音源はJJJ自身がミックスを手掛けている。
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXによる、待望のジョイントアルバム「CHEMICAL REACTION」がリリースを迎える。約2年前から制作を始めた全12曲が収録されたアルバムには、Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加するなど豪華かつドープな名前が揃う。東京を拠点に活動する世代を超えた二人の共鳴は化学反応はとなり、ヒップホップの新たな歴史に名を刻む一作品となる。
ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
Aru-2は東京を拠点とするビートメイカー、DJ。今作"Anida"は前作"Little Heaven"以降の4年間を過ごしたAru-2自身の音楽体験を編集してアーカイブしたもので、タイトルのAnida(アニーダ)はI need thatを省略して名付けた造語です。Green Assassin Dollar、JJJ、SBK、Asei Muraguchi、STUTS、Kzyboostというビートメイカー、ミュージシャンや、Daichi Yamamoto、MUTA、JJJ、Campanella、NF Zessho、写楽、ISSUGIという全国各地の仲間が客演で参加しています。
SCARS、SWANKY SWIPEとしての活動でも知られるシーン最高峰のラッパー、BESの待望となる自己名義アルバム『WILL OF STEEL』!先行シングル"EL COCINERO"でのコラボも話題なWILYWNKAやISSUGI、SAW、rkemishi、PAXが参加!
SCARS、SWANKY SWIPEとしての活動でも知られるシーン最高峰のラッパー、BESの待望となる自己名義アルバム『WILL OF STEEL』!先行シングル"EL COCINERO"でのコラボも話題なWILYWNKAやISSUGI、SAW、rkemishi、PAXが参加!
BESの来たるニューアルバム『WILL OF STEEL』からの先行配信第3弾は盟友ISSUGIとのコラボ"Undefeated Pride"!長きに渡ってヒップホップ・シーンでサバイブしているBESとISSUGIがSCRATCH NICEの手掛けたソウルフルなトラックの上で綴る鋼のプライドと揺るがないマインド!
BESの来たるニューアルバム『WILL OF STEEL』からの先行配信第3弾は盟友ISSUGIとのコラボ"Undefeated Pride"!長きに渡ってヒップホップ・シーンでサバイブしているBESとISSUGIがSCRATCH NICEの手掛けたソウルフルなトラックの上で綴る鋼のプライドと揺るがないマインド!
アルバムタイトルのnaybaは近所のヤツだったりそこら辺のヤツって意味と、一見そうゆう何者でなくとも自分に誇りを持てる生き方をしてるヤツって意味としてこのタイトルを付けました。自分が今地元に暮らし、9時5時の仕事をして家族や友達と過ごすという俗に言う普通の生活の中で音楽を作っている事からもこのタイトルは必然的に。 2021年10月からの約2年間で、古くからの友人やLiveで行った街で出会った人、その出会った人を介してまた出会ったり知り合った人達との間で作った曲の中から12曲を収録しました。 今回featuringをお願いしたPUG君は、会うとHIPHOPの話をしてくれる人で、この曲のRAPを書いてく内にテーマ的にも、話した時の事を思い出したりしたのでPUG君にお願いしました。FREEZさんは『i』というアルバムが元々好きだったのと初めて福岡で見たLiveにヤられて、そのまま名古屋に帰って録った曲の続きをFREEZさんにお願いしました。 ビートはRyo Kobayakawa/C.O.S.A./DJ GQ/IRONSTONE/Aiwabeatz&SHOTO/820MUZIK/SCRATCH NICE/AIWA STONEから提供してもらいました。同じD.R.C.のリョーにはビートだけでなくmixing、アートワークやアルバム全面で協力してもらい、IRONSTONEにはマスタリングでも協力してもらい完成しました。CD版のデザインでは同じくD.R.C.のuncledeliciousに協力してもらいました。 普段の生活であらゆる新譜の音楽は勿論、今でもアルバムを出し続けるNasやJay-Zの新しいverseに影響されてる、今の自分にしか作れないアルバムだと思います。これを聞いた人が少しでも何か感じてくれたらなと思います! by COVAN
アルバムタイトルのnaybaは近所のヤツだったりそこら辺のヤツって意味と、一見そうゆう何者でなくとも自分に誇りを持てる生き方をしてるヤツって意味としてこのタイトルを付けました。自分が今地元に暮らし、9時5時の仕事をして家族や友達と過ごすという俗に言う普通の生活の中で音楽を作っている事からもこのタイトルは必然的に。 2021年10月からの約2年間で、古くからの友人やLiveで行った街で出会った人、その出会った人を介してまた出会ったり知り合った人達との間で作った曲の中から12曲を収録しました。 今回featuringをお願いしたPUG君は、会うとHIPHOPの話をしてくれる人で、この曲のRAPを書いてく内にテーマ的にも、話した時の事を思い出したりしたのでPUG君にお願いしました。FREEZさんは『i』というアルバムが元々好きだったのと初めて福岡で見たLiveにヤられて、そのまま名古屋に帰って録った曲の続きをFREEZさんにお願いしました。 ビートはRyo Kobayakawa/C.O.S.A./DJ GQ/IRONSTONE/Aiwabeatz&SHOTO/820MUZIK/SCRATCH NICE/AIWA STONEから提供してもらいました。同じD.R.C.のリョーにはビートだけでなくmixing、アートワークやアルバム全面で協力してもらい、IRONSTONEにはマスタリングでも協力してもらい完成しました。CD版のデザインでは同じくD.R.C.のuncledeliciousに協力してもらいました。 普段の生活であらゆる新譜の音楽は勿論、今でもアルバムを出し続けるNasやJay-Zの新しいverseに影響されてる、今の自分にしか作れないアルバムだと思います。これを聞いた人が少しでも何か感じてくれたらなと思います! by COVAN
1. On Monday 2. Change Up Feat.ISSUGI ,BACHLOGIC 3. She Was 4. 563 5. C.E.O
1. On Monday 2. Change Up Feat.ISSUGI ,BACHLOGIC 3. She Was 4. 563 5. C.E.O
東京を拠点に活動するSPARTAの最新EP『Massive』は先行シングルとしてリリースされた「いつも」と「Balloon」の2曲に加え、3曲の新曲を収録している。 この作品は、SPARTAの心境が綴られたドキュメント的な内容となっていて、アーティストとしてのキャリアに対する焦燥感の中でも共に暮らす家族のために日々を営み続けることの大切さが、SPARTAらしい表現で落とし込まれている。「Player」には「ALIEN」以来となるKID FRESINOが参加し、トラックは全てセルフプロデュースとなっている。ミックスは先行シングルの「Balloon」と「Player」をMasahito Komoriが手がけ、マスタリングはTsubasa Yamazakiの手によるものだ。
東京を拠点に活動するSPARTAの最新EP『Massive』は先行シングルとしてリリースされた「いつも」と「Balloon」の2曲に加え、3曲の新曲を収録している。 この作品は、SPARTAの心境が綴られたドキュメント的な内容となっていて、アーティストとしてのキャリアに対する焦燥感の中でも共に暮らす家族のために日々を営み続けることの大切さが、SPARTAらしい表現で落とし込まれている。「Player」には「ALIEN」以来となるKID FRESINOが参加し、トラックは全てセルフプロデュースとなっている。ミックスは先行シングルの「Balloon」と「Player」をMasahito Komoriが手がけ、マスタリングはTsubasa Yamazakiの手によるものだ。
2017年春にリリースされた名盤、“BES”の3rd ALBUM『The Kiss Of Life』を、ビートプロデュースユニット“残虐バッファローZ”が全曲リミックス!!
2017年春にリリースされた名盤、“BES”の3rd ALBUM『The Kiss Of Life』を、ビートプロデュースユニット“残虐バッファローZ”が全曲リミックス!!
フューチャリングに仙人掌、プロデューサーにGENJUを迎えての新曲。MIX、マスタリングをMIDOが担当。 2024年発売予定の新アルバムからのシングルカット。
MONJUから仙人掌が新たに参加したFlat Line Classicsの"BACK FRONT DOOR (Remix)"(Prod bydhrma)が本配信開始!
MONJUから仙人掌が新たに参加したFlat Line Classicsの"BACK FRONT DOOR (Remix)"(Prod bydhrma)が本配信開始!
2022年5月にリリースした最新アルバム「ぼちぼち銀河」が好評の柴田聡子。アルバムから先行シングルという形で2021年10月にデジタル・リリースされた「雑感」は、柴田聡子の新たな代表曲の一つとなり大きな反響を獲得している。この楽曲のリミックスをKID FRESINOが担当し、デジタルと7INCHで12月14日にリリース。デザインは、坂脇 慶。柴田聡子の写真は、池野詩織。
2022年5月にリリースした最新アルバム「ぼちぼち銀河」が好評の柴田聡子。アルバムから先行シングルという形で2021年10月にデジタル・リリースされた「雑感」は、柴田聡子の新たな代表曲の一つとなり大きな反響を獲得している。この楽曲のリミックスをKID FRESINOが担当し、デジタルと7INCHで12月14日にリリース。デザインは、坂脇 慶。柴田聡子の写真は、池野詩織。
12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
GET BACKから約1年、YAHIKOとAIWABEATZの新作が到着! 今回は旧友、仙人掌とのmicrophone shit! AIWABEATZのいつも以上に間違いない揺らぐ空間で、かつてのパートナー、仙人掌との熱い情熱と強烈な皮肉をspitする。 白昼夢 & 仙人掌... If you know you know...
GET BACKから約1年、YAHIKOとAIWABEATZの新作が到着! 今回は旧友、仙人掌とのmicrophone shit! AIWABEATZのいつも以上に間違いない揺らぐ空間で、かつてのパートナー、仙人掌との熱い情熱と強烈な皮肉をspitする。 白昼夢 & 仙人掌... If you know you know...
前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。
10年の時を経て2022.6.14にサブスク解禁された2012年にMEGA-Gが事前予約者600人限定でリリースした全曲T.TANAKAによるプロデュースの1st ALBUM『JUSWANNA IS DEAD』。 間髪を入れず2022.7.14には『JUSWANNA IS DEAD REMIX』がサブスクでのリリースが決定!! 10人のビートメーカーによるリミックスバージョンとして限定発売されたアルバムは、それぞれ9人の気鋭ビートメイカーがリミックス。更に新録1曲をオリジナルアルバムの全トラックを担当したT.TANAKAが手掛けるという、エクスクルーシブな内容に。 参加者は、JUSWANNAのBACK DJでもお馴染みDJ MUTA、THINK BIG INC.からGRUNTERZ、SHIMI LAB.からOMSB、金沢の盟友CARREC、stillichimiyaからYOUNG-G、FertileVillageよりHIMUKI、KREVAのBACK MPCも務める熊井吾郎、Dogear Recordsから16FLIP、ハードディガーのDJ OLDFASHIONと、頭からケツまでMEGA-Gらしいラインナップ。 客演陣には、MONJUから仙人掌、TEAM 44 BLOXからKGE THE SHADOWMEN、シャウトにDJ TY-KOHが参加したマイクリレー「PEACE TO DA HARDCORE」や、THINK TANKのJUBE、WAQWADOMのKILLah BEEN、B.D.が参加した「MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇)」ではIKB BEDを彷彿とさせる。「HOW HOW HIGH pt.2」ではTHE A.R.T.(THE AMAZING RAP TEAM)の相方BESが参加。 最高なビートメーカーが、MEGA-Gらしさを引き出し、オリジナルとは全く違う味に調理したリミックスアルバム。 舌の肥えたHIP HOPヘッズは是非オリジナルとリミックス合わせてご賞味あれ。 [TRACK LIST] 1. JUSWANNA IS DEAD remixed by DJ MUTA 2. IRON CHEF remixed by GRUNTERZ 3. PEACE TO DA HARDCORE feat. 仙人掌 , KGE THE SHADOWMEN and DJ TY-KOH remixed by OMSB 4. MYSTERY CIRCLE (未知との遭遇) feat. JUBE , KILLah BEEN and B.D. remixed by CARREC 5. WORLD IS COLD remixed by YOUNG-G 6. HOW HOW HIGH PART.2 feat. BES remixed by HIMUKI 7. イイトビユメキブン remixed by 熊井吾郎 8. TOKYO WALKER remixed by 16FLIP 9. FAT FOR THE 00’s remixed by DJ OLDFASHION mixed by I-DeA for Flashsounds mastered by I-DeA for Flashsounds
ACO、ASOBOiSM、BTB特効、cero、KID FRESINO、LUVRAW、鎮座DOPENESSをゲストに迎えリリースされたミニアルバム『CAMP』(2021)。セルフリミックス2曲を含む、Seiho自身とも交流の深いプロデューサーたちを迎えて制作された『CAMP』リミックスアルバム。 参加プロデューサー: LAUSBUB, RLP, Pee.J Anderson, Plage 84, Metome, 1e1, Pharakami Sanders
MEGA-G『JUSWANNA IS DEAD』 2012年にMEGA-Gが事前予約者600人限定でリリースした全曲T.TANAKAによるプロデュースの1st ALBUM『JUSWANNA IS DEAD』が遂にサブスク解禁!! 客演陣には、MONJUから仙人掌、TEAM 44 BLOXからKGE THE SHADOWMEN、シャウトにDJ TY-KOHが参加したマイクリレー「PEACE TO DA HARDCORE」や、THINK TANKのJUBE、WAQWADAMのKILLah BEEN、B.D.が参加した「MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇)」ではIKB BEDを彷彿とさせる。「HOW HOW HIGH pt.2」ではTHE A.R.T.(THE AMAZING RAP TEAM)の相方BESが参加。言わずもがなだが、pt.1はBESのCLASSIC ALBUM『REBUILD』に収録されている。 入手困難だったこの作品は限られた人数ではあるが、MEGA-Gが大切にしているヘッズやHIPHOPリスナーの心を掴む。 巷でよく話になる「JUSWANNAは復活しないのか?」という野暮な質問は、このALBUMの一曲目から最後まで聴けば答えは分かるだろう。 FLAVA MASTA COORDINATORにはI-DeAを迎え、THE CHEFのMEGA-GとT.TANAKAが料理した確かな名盤、ご賞味あれ。 [TRACK LIST] 1. JUSWANNA IS DEAD 2. IRON CHEF 3. PEACE TO DA HARDCORE feat.仙人掌,KGE THE SHADOWMEN and DJ TY-KOH 4. TOKYO HEADLINE NEWS 5. MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇) feat.JUBE,KILLah BEEN and B.D. 6. WORLD IS COLD 7. HOW HOW HIGH PART.2 feat.BES 8. イイトビユメキブン 9. TOKYO TALKER 10. TOKYO WALKER 11.FAT FOR THE 00’S mixed by I-DeA for Flashsounds mastered by I-DeA for Flashsounds
沖縄からMuKuRoの待望の1stアルバム『The 1st』が解禁! 唾奇やTOCCHI等と共に沖縄のHip Hopシーンを地元に根ざした形の活動で盛り上げるラッパー、MuKuRoが待望の1stアルバム『The 1st』をリリース!OYG、MONJU、¥ellow Bucks、JASS、MILES WORD、BUPPONら全国のシーンを代表する客演陣に加え、プロデュース陣でもKojoe、BUDAMUNK、16Flip、ENDRUM、NAGMATIC、NARISK、illmore、Camel Beats & J Earth、OZ¥ELLAと鉄壁の布陣がクレジット。これまでに先行リリースされていた「Butterfly Dream」「Fedup」「MaryJane (feat. ¥ellow Bucks)」「ASHIKARAZU」「Show me ya LOVE」を含む全14曲収録の作品となっている。
沖縄からMuKuRoの待望の1stアルバム『The 1st』が解禁! 唾奇やTOCCHI等と共に沖縄のHip Hopシーンを地元に根ざした形の活動で盛り上げるラッパー、MuKuRoが待望の1stアルバム『The 1st』をリリース!OYG、MONJU、¥ellow Bucks、JASS、MILES WORD、BUPPONら全国のシーンを代表する客演陣に加え、プロデュース陣でもKojoe、BUDAMUNK、16Flip、ENDRUM、NAGMATIC、NARISK、illmore、Camel Beats & J Earth、OZ¥ELLAと鉄壁の布陣がクレジット。これまでに先行リリースされていた「Butterfly Dream」「Fedup」「MaryJane (feat. ¥ellow Bucks)」「ASHIKARAZU」「Show me ya LOVE」を含む全14曲収録の作品となっている。
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
ファースト・アルバムから1年。ヒップホップの存在する理由を問い飛ばすセカンド・アルバム! プロデューサーにはファースト・アルバムに続いてMass-Hole、DJ Scratch Nice、Nagmatic、Ruff、そして、16flip、B.T.Reo、Laf、SG The Koolest、Tatwoine、呼煙魔、1co.INR、熊井吾郎が新たに参加。
ファースト・アルバムから1年。ヒップホップの存在する理由を問い飛ばすセカンド・アルバム! プロデューサーにはファースト・アルバムに続いてMass-Hole、DJ Scratch Nice、Nagmatic、Ruff、そして、16flip、B.T.Reo、Laf、SG The Koolest、Tatwoine、呼煙魔、1co.INR、熊井吾郎が新たに参加。
1st ALBUM『FAST&SLOW』から1年。MULBEがHIP HOPの存在する理由を問い飛ばす。2nd ALBUM『LIFE GOES ON』がリリース。 長引く緊張感の中、MULBEは手を広げ、足を延ばし音を探す。音の中に潜り込み、言葉を探し続ける。 多くの人の祝福の中リリースされた1stALBUM『FAST&SLOW』。リリース後、LIVE/現場での活動が難しい状況下、MULBEの生活とそれが生み出してきたものを記す為にも、2nd ALBUMの制作を始めた。2021年夏にはN.E.Nとしての活動休止を宣言、新たなステージへとENTER。濃すぎるメンバー達と情報を共有し、少しでも先へと歩を進める。予測のつかない出来事にも重心を低く、足元の確認を怠らず、スタジオに現場に向かい仲間と共にベストを目指しセッションを続ける。 daichi (Midnight Meal Records)によるアートワークがMULBEの新たな面を映し出す。(前作ではwackwack、前々作ではKACと、MULBEの作品は毎回アートワークにも注目だ。) 進化したZKAによるMIXINGとMASTERINGが、そのSOULを高い解像度で音にする。 HIP HOPが彼にとって必要な理由はHIP HOPが存在する理由でもある。ガラスを踏み鳴らし爆音で揺らす。この世界は続いていく。 Producerには1st ALBUMに続いてMASS-HOLE(Midnight Meal Records/WDsounds)、DJSCRATCH NICE、NAGMATIC(DLIP RECORDS)、RUFFが参加し、2ndでは16FLIP(Dogear Records)、B.T.REO、LAF(PRIDE MONSTER FAMILIA)、SG THE KOOLEST、Tatwoine、呼煙魔、1Co.INRや意外なところでは熊井吾郎と新たなセッション。 客演にはISSUGI(MONJU/Dogear Records)、MIKRIS、鎮座DOPENESS、J.COLUMBUS(WDsounds)、YUKSTA-ILL(RC SLUM)、MASS-HOLE&Village O.GによるKINGPINZ、FREEZ(RAMB CAMP)が参加し、MULBEにしか実現出来ないメンバーとの大切な時間を一枚のALBUMに詰め込んだ。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。 フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats
C.O.S.A.のニューアルバム「Cool Kids」が遂に完成。 2021年夏にタイトル曲、そして先日KID FRESINOを迎えた“Mikiura”でそれぞれ先行シングルを発表していたが、 待望のフルアルバムがいよいよリリースとなる。 客演で田我流、仙人掌、JJJ、IO、Campanella、そしてKID FRESINOが参加。プロデュースにはRamza、Ryo Kobayakawa、JJJに加え、Rascalをはじめとした海外ビートメイカーが名を連ねている。 C.O.S.A.の強さも弱さも、愛に溢れた表現も、ボースティングも、喜怒哀楽全てが彼のHIPHOPとして表現された作品である。
C.O.S.A.のニューアルバム「Cool Kids」より第二弾となる先行シングルが解禁。 盟友KID FRESINOとのタッグで"Mikiura"と題された今楽曲は、その名の通りC.O.S.A.が一番好きな海、三重県尾鷲市三木浦町を舞台に綴った未来へのメッセージだ。昨年同時期に、同じくKID FRESINOとリリースした"Sundown"とはまた違った角度からのリリックになっており、激動の2021年、そしてアルバムを締めくくるに相応しい仕上がりとなっている。ビートはRascal(beat butchaとの共作)。
千葉を拠点に活動するラッパー兼ビートメイカーのVOLOJZAは11月17日(水)、新作ソロアルバム「其レハ鳴リ続ケル」をリリースした。 VOLOJZAはCHAPAHやKAICHOOなども所属するレーベル、VLUTENT RECORDSを主宰するラッパー兼ビートメイカー。オルタナティヴヒップホップグループ、Die, No Ties, Flyのメンバーとしても活動している。今年に入ってからも同グループでのEP「THE FLY」のほか、ソロでのインスト集「BLACKSUMMER」やシングル「AAAA-4」と精力的に作品をリリースしてきた。 全7曲入りの今回のアルバムは、「一話完結だが統一感のあるオムニバスドラマのような作品」を目指し全曲に客演を迎えて制作された作品だ。ビートは全てVOLOJZA自身が手掛け、ミックスとマスタリングはKABEYAMが担当。トラップやブーンバップといったヒップホップを軸に、テクノなども取り入れたカラフルでいて日常の侘び寂びも感じられるサウンドに仕上がっている。客演には先行シングル「君がいた夏」のヤング・キュンと「I LIKE YOU」のKID FRESINOのほか、QNやVLUTENT RECODSの面々が参加。ゆるいラップスタイルのVOLOJZAと多彩な個性の共演で、パーソナルだが他者に対して開かれた表現が楽しめる。
千葉を拠点に活動するラッパー兼ビートメイカーのVOLOJZAは11月17日(水)、新作ソロアルバム「其レハ鳴リ続ケル」をリリースした。 VOLOJZAはCHAPAHやKAICHOOなども所属するレーベル、VLUTENT RECORDSを主宰するラッパー兼ビートメイカー。オルタナティヴヒップホップグループ、Die, No Ties, Flyのメンバーとしても活動している。今年に入ってからも同グループでのEP「THE FLY」のほか、ソロでのインスト集「BLACKSUMMER」やシングル「AAAA-4」と精力的に作品をリリースしてきた。 全7曲入りの今回のアルバムは、「一話完結だが統一感のあるオムニバスドラマのような作品」を目指し全曲に客演を迎えて制作された作品だ。ビートは全てVOLOJZA自身が手掛け、ミックスとマスタリングはKABEYAMが担当。トラップやブーンバップといったヒップホップを軸に、テクノなども取り入れたカラフルでいて日常の侘び寂びも感じられるサウンドに仕上がっている。客演には先行シングル「君がいた夏」のヤング・キュンと「I LIKE YOU」のKID FRESINOのほか、QNやVLUTENT RECODSの面々が参加。ゆるいラップスタイルのVOLOJZAと多彩な個性の共演で、パーソナルだが他者に対して開かれた表現が楽しめる。
11月にリリースするALBUM『其レハ鳴リ続ケル』からKID FRESINOをfeaturingした先行シングル第二弾。 2014年にリリースしたALBUM『十』に収録された人気曲、『Don't Like Me』の続編的内容で(例えるならメンフィスラップと日本の歌謡曲の融合のような)自身の音楽の趣向を現段階において最良の形で昇華できた楽曲。
11月にリリースするALBUM『其レハ鳴リ続ケル』からKID FRESINOをfeaturingした先行シングル第二弾。 2014年にリリースしたALBUM『十』に収録された人気曲、『Don't Like Me』の続編的内容で(例えるならメンフィスラップと日本の歌謡曲の融合のような)自身の音楽の趣向を現段階において最良の形で昇華できた楽曲。
前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。
ISSUGIがDJ SHOEとのコラボで放つミックスアルバム『Both Banks』!GWOP SULLIVANやGRADIS NICE & DJ SCRATCH NICEらによるISSUGIやMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE’’Pride’’ feat.ISSUGI(16FLIP Remix)、Freestyleなど多数のエクスクルーシヴを収録!
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌収録AL『Presence』発売! 4月13日にスタートした、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。本作は、『カルテット』『最高の離婚』『Mother』など数々の連続ドラマや、現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」を手掛けた脚本家・坂元裕二の最新作。松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平という豪華実力派俳優陣が繰り広げる物語は、とわ子が三人の元夫たちに振り回されながら日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。 初回から毎週変わるエンディングが話題の中、1曲ではない主題歌たちを収録したアルバムのリリースが決定した。STUTS & 松たか子with 3exesによる楽曲は、トラックメーカー・MPCプレイヤーであるSTUTSが作編曲・楽曲プロデュースを担当。 「Presence I ~V」と題された主題歌はKID FRESINO、BIM、NENE、DaichiYamamoto、T-Pablowをフィーチャリングに迎えている。松たか子の歌唱パートのメロディと歌詞はシンガー・ソングライターbutajiとの共作。メイン・ヴォーカルは松たか子が務め、3exes(=3人の元夫)と名乗る岡田将生、角田晃広、松田龍平がコーラス参加。
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌収録AL『Presence』発売! 4月13日にスタートした、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。本作は、『カルテット』『最高の離婚』『Mother』など数々の連続ドラマや、現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」を手掛けた脚本家・坂元裕二の最新作。松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平という豪華実力派俳優陣が繰り広げる物語は、とわ子が三人の元夫たちに振り回されながら日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。 初回から毎週変わるエンディングが話題の中、1曲ではない主題歌たちを収録したアルバムのリリースが決定した。STUTS & 松たか子with 3exesによる楽曲は、トラックメーカー・MPCプレイヤーであるSTUTSが作編曲・楽曲プロデュースを担当。 「Presence I ~V」と題された主題歌はKID FRESINO、BIM、NENE、DaichiYamamoto、T-Pablowをフィーチャリングに迎えている。松たか子の歌唱パートのメロディと歌詞はシンガー・ソングライターbutajiとの共作。メイン・ヴォーカルは松たか子が務め、3exes(=3人の元夫)と名乗る岡田将生、角田晃広、松田龍平がコーラス参加。
NYのスケートブランドZOO YORKの再始動を記念し、スケートカルチャーと深い関係を持つISSUGI、SANTAWORLDVIEW、SPARTAの3アーティストを起用して制作した1曲。90年代のフレーバーを今にアップデートさせたトラックのプロデュースはDJ SCRATCH NICEとGRADIS NICEが行った
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌、STUTS & 松たか子 with 3exes 「Presence I feat. KID FRESINO」
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌、STUTS & 松たか子 with 3exes 「Presence I feat. KID FRESINO」
暗闇。それは一見終わりの様に感じるが始まりでもあり、存在の反対に実在しない物でもある。 アルバム「Title」は言葉で説明するには少しばかり荷が重いので、簡易的に説明するのが妥当だろう。 やはり今作の彼にも流行りという言葉は当て嵌まらず、「五つノ綴り」や「近未来200X」など、独自の時代解釈や独特なヒップホップの表現方法に思わず息を呑む。 大半のトラックメイキングを自らがこなす中、USからChance the Rapper、Mac Millerなどのプロデュースや、Ace Hashimoto名義での活動も行うbrandUn DeShay、Kendrick LamarらTDEの初期作品からJ.Coleとのプロデュース経験を持つWillie B。MCとしてもThe Ichiban Don名義で活動している。そして日本からは5lackのキャリアを語る上で絶対に外せないBudaMunkが参加。その楽曲内でのやり取りに彼のレベルを十分に感じる事が出来るだろう。 今作ではゲストMCも多数招いており、M4「稼がな」ではSick Teamの活動でもお馴染みの盟友・ISSUGIとの久しぶりの共演が胸を熱くさせる。M10「己知らぬ者たち」では「Wonder Wall」に続き、PUNPEEとの兄弟再共演が実現。普段のキャッチーなイメージとは違ったPUNPEEの魅力が引き出されている楽曲とも言える。M13「Bad End」では、kZmと共にニュータイプなジャンルを披露しており、タイトルの通り、終わりと同時に新しい始まりを期待させてくれるエッジの効いた楽曲に仕上がっている。 そして、今作で注目すべきは楽曲のみならず、一際目を奪われてしまうのがアルバムジャケットである。Instagramでのアプローチがきっかけで制作が実現したと言うarisa kumazawaによる絵も、アルバムの内容を具現化し語ってくれている。 もはや、5lackは特定のジャンルを利用せずに[それ]を表現してしまっている。[それ]は人間の経験が生み出す物であり、[それ]に対して今までどれだけ身心共に向き合いながら[それ]を消化してきたのかが重要なのではないかと感じさせられる。もはや表現するのではなく溢れ出す物なのかもしれない。 消えゆく中で産まれるもの。このドラマに何と名を付けようか。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
今年7月に久々の新作となる5曲入りEP「The Sofakingdom」をリリースし、9月にもLIVEWIREにて、ARなどの技術を駆使した生配信ライブを敢行するなど、意欲的に活動しているPUNPEEが、新たな配信パッケージをリリースする。 「Small Token」(= つまらないものですが、お裾分け。の意)と名付けられたEPは、PUNPEEが過去に限定的に発表してきた楽曲をコンパイルした作品となっており、いくつかのシリーズとして定期配信される予定。 第1弾となる本作は、2018年にDj Baja a.k.a. カレー屋まーくんの書籍発売と連動した企画によって制作され、枚数限定の7インチレコードで発表された楽曲「Curry Song feat. PUNPEE」や、2010年、DJ DARUMA presents 3 WORDS RADIO 「SUMMER, SHOWER, SODAS」に収録されていたPUNPEEを招いたSugbabeによる楽曲「夏休み」や、2012年にPUNPEEが発表したMIX CD作品「Movie On The Sunday」にエクスクルーシブ楽曲として収録されていた「Iden & Tity feat. B.I.G. JOE & 仙人掌」や、Watterによるプロデュース楽曲「ひやり小雨が彩るモノクロの車窓」を収録した内容となっている。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
熊本出身で現在は東京を拠点に活動するラッパーでビデオグラファーのSPARTAが、9/16(水)に2ndアルバム『Count Your Blessings』をリリースする。 SPARTAは元々スケーターとして活動していたが、怪我により断念。ビデオグラファーとしての活動をスタートさせ、その後自身でも楽曲制作を始め昨年7月に1stアルバム『3』をリリースした。 『3』リリース後の昨秋、KID FRESINOを迎えた「ALIEN」のミュージックビデオを公開し、本格的に2ndアルバム『Count Your Blessings』の制作へ。完成した作品には、東京で家族と共に過ごしてきた生活から得た様々な感情や、アーティストとして生きていくことへの不安や期待が込められている。 アルバムにはKID FRESINOに加え、BIMが「Nobody」で客演。さらに同郷のDENAMI TXも参加している。KM、No Beer team、VaVaといった暖かく見守っている先輩たちがビートを提供してくれた。 アルバムリリースに先駆けて、9/9(水)に「ALIEN」と大阪のプロデュースユニットNo Beer teamによるグルーヴィーで華やかなトラックの上で、自身の不安定な環境を率直に歌う「Fresh」が先行リリースされる。
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第2弾となるのは、7INCH TREEシリーズでも話題となった、Mr.PUG feat.ISSUGIによる”INVITE”をリミックス! GQの盟友でもあるMASS-HOLEプロデュースの本曲。HIP HOPライクなタフなビートに、絶妙なアレンジが交わったトラックに、Mr.PUGと、ISSUGIの掛け合いが見事にマッチしたクールな好リミックス!アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当。 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第2弾となるのは、7INCH TREEシリーズでも話題となった、Mr.PUG feat.ISSUGIによる”INVITE”をリミックス! GQの盟友でもあるMASS-HOLEプロデュースの本曲。HIP HOPライクなタフなビートに、絶妙なアレンジが交わったトラックに、Mr.PUGと、ISSUGIの掛け合いが見事にマッチしたクールな好リミックス!アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当。 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
大阪を代表するHIPHOP DUO"ILLNANDES & ENDRUN"としてDogear Recordsより2017年にリリースされたオールシーズンフィットなアルバム"CZN'PASS"続編。 TWENTY-TWENTY 未だBEATS RYHMES & LIFE 春の兆し、雲間の日差し、枯れた世界を潤す水差しczn' beyond...
大阪を代表するHIPHOP DUO"ILLNANDES & ENDRUN"としてDogear Recordsより2017年にリリースされたオールシーズンフィットなアルバム"CZN'PASS"続編。 TWENTY-TWENTY 未だBEATS RYHMES & LIFE 春の兆し、雲間の日差し、枯れた世界を潤す水差しczn' beyond...
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第1弾となるのは、2020年4月にMr.PUGがリリースした、DJ GQプロデュースによる”CLOUD 10”のセルフリミックス。Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGIによるヴァースが冴え渡る、一層艶やかなメロディと、ビートのセッションが良質な仕上がり。MCや、ビートメーカー、DJなどからも高い注目を集めるDJ GQの新たな存在感を感じさせる1曲。 アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第1弾となるのは、2020年4月にMr.PUGがリリースした、DJ GQプロデュースによる”CLOUD 10”のセルフリミックス。Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGIによるヴァースが冴え渡る、一層艶やかなメロディと、ビートのセッションが良質な仕上がり。MCや、ビートメーカー、DJなどからも高い注目を集めるDJ GQの新たな存在感を感じさせる1曲。 アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
新しい曲をIssugiさんとReleaseします。バウンスしてるビートでスピットしてるIssugiはCoolでめちゃめちゃかっこいい。なにが正しいかわからない世界でどうするか、僕たちの考えが知りたいならこちらです。
新しい曲をIssugiさんとReleaseします。バウンスしてるビートでスピットしてるIssugiはCoolでめちゃめちゃかっこいい。なにが正しいかわからない世界でどうするか、僕たちの考えが知りたいならこちらです。
当アルバムは、FULLMEMBERとREFRESHMENTレーベルからの面々はもちろん、GAGLEからHUNGER、DOGEAR RECORDSからMR.PUGと弗猫建物、新進気鋭のS-DUB(sowasowaのピアニカ光る)、VLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZA、盛岡のリリシストWISESENSEI、“波の歌”で話題をさらったOMSB、前述したリードシングルでチルなフローを魅せてくれたHIDENKA、吉祥寺の地で根を張るRHYDAなど、ヒップホップシーンを沸かすMCが名を連ねた地下生産作品となる。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。
5lackが新作「この景色も越へて」リリース決定!! 前作から大きな空白期間もなく発表となる今作「この景色も越へて」は、前作「KESHIKI」の続編的作品。先行シングル配信も行った「Grind the Brain」を始め、「俺の成り立ち」などは、トラップなどの近年の流行を一切無視したブーンバップ的な作風が中心となっている。本人もモデルとして出演した、アディダスのキャンペーン曲「フレンズ」などメロウナンバーも多数収録されており、中でもOZROSAURUSのMacchoを客演に迎えた「透明少女」は、スラックの癖のある歌唱と絶妙なトラックセンスが堪らない哀愁漂う極上R&Bナンバーに仕上がっている。 やはりこの男、やる事なす事何を考えているか解らない。 だが、この作品からもある種の正解を感じてしまうのは私だけではないだろう。
第一弾販売、再販ともに2時間足らずで完売となった、KOJOEプロデュースによるDemoTapeシリーズ"CROSS TALK vol.1 buppon" の続編として、全収録曲のinstrumental/acapella ver. の配信限定販売が決定! KOJOE、BUPPONはもちろん、ISSUGI、MASSHOLE、GAPPER、BESといった豪華客演陣のアカペラ音源、ビートメイカー/プロデューサーとしての手腕も冴え渡るKOJOEによるinstrumental音源をこの機会に入手し、日々研鑽を積んでいるヘッズは研究や製作のピースとしてはどうだろうか。
GRADIS NICEとDJ SCRATCH NICEによる共作アルバム。BES&ISSUGI、KID FRESINO、C.O.S.A.、仙人掌、ISSUGI&JJJ、ISSUGI&仙人掌、B.D.の声が吹き込まれたトラックとINSTRUMENTALが強く大きく世界に広がっていく。街と世界を繋ぐHIP HOP ALBUM。
ISSUGIとのコラボレーションですでにその名を 広く知られている新世代ビートメイカー、CRAM!初となる自己名義のオフィシャル・アルバムは DOGEARからのリリースとなり、日本勢からはILLSUGI、仙人掌、ISSUGI、BES、KOJOEらが参加! 海外からはDEXTER FIZZ、FLY ANAKIN、 KONCEPT JAK$ONらが参加! 初となる自己名義のオフィシャル・アルバムはそのリンクからDOGEAR RECORDSからリリース。 そのISSUGIやILLSUGI、仙人掌、BESといった国内勢から前述のDexter FizzやFly Anakinといった海外勢も参加した世界水準の作品となる。 今回初となる自己名義のオフィシャルアルバムになるので僕自身を知らない人にも聴いてもらえるような、自分を表現するようなタイトルがいいかなと考えました。Lordの意味は「君主」とか「神」、「支配者」です。僕にとってのLordは自分の中にいる創造主で、「彼に従って表現したビートがこの作品になりました」というテーマで行こうかと思います。ここで重要なのは僕が従っているのは「他人」ではなく「創造主であるもう一人の自分」です。自分を信じて、かっこいいとかクールの判断をしてビートを作りました。このアルバムを聴いてくれた人には他人の意見ではなく自分を大事にして、信じてあげて行動することの大切さを表現できればいいなと考えました。これを聴いた人はマジかっこいい作品を作ったり、仕事ですげーぶちかましてがんばろうって思ってくれたら良いなって思います^^
愛知県知立市出身で名古屋を中心に活動するラッパー/トラックメイカーのC.O.S.A.と、Fla$hBackSのメンバーでニューヨークを拠点に活動するラッパー/トラックメイカーのKID FRESINOが、イベントでの共演をきっかけに制作をスタートさせたコラボレーション・アルバム。
コーナーを曲がる。その先に見えた景色。 シーンを震撼させた『Blunted Monkey Fist』から約4年のインターバルを経てリリースされる、2ndアルバム『The Corner』は、盟友5lack、ISSUGIら日本のMCと切り開くBudaの新境地。その顔ぶれは、5lack / DJ SCRATCH NICE / EVISBEATS / ISSUGI / jjj / KOJOE / mabanua / MCKOMICKLINICK / MONJU / OYG / PUNPEE / Sick Teamと、現在のヒップホップをリードするヤバい奴ら。2015年のヒップホップ・シーンを揺るがす衝撃作!
それぞれの舞台で活躍する3人による、実験的で刺激的、そして即興性重視な、新感覚アルバム『First Jam Magic』 ご存知BudaMunk、cro-magnonのキーボーディスト金子巧、そしてSick TeamやGreen ButterなどBudaMunkが関わるプロジェクトに必ずと言っていい程、心地良い歌声を響かせ国内は勿論、海外でも活躍するシンガーのmimismooth。参加アーティストは、SOIL&"PIMP"SESSIONS / (仮)ALBATRUSからサックスの元晴。BudaMunkとのユニット・Green Butterとしても活動するmabanua。MC にはDown North Camp 所属の仙人掌 from MONJUと、US西海岸アンダーグラウンドの重鎮・Visionaries からLord Zenが参加!!通常のレコーディングとは異なり、スタジオライブのノリをそのままREC。即興性を最大限に生かしたこの3人が織り成すセッションだからこそ生まれた、Hip Hop~Soul~Jazz が内包されたエクスペリメンタルでライブ感溢れた、新感覚サウンドを聞き逃すな !!
待望の2ndアルバム「OUTLET BLUES」予約開始!! 「EXIT」から約一年更に増した"NORIKIYO"の最新作!! 全楽曲を鬼才"Bach Logic"がProduce。 参加アーティストも妥協の無い確かな面子。 般若, SEEDA, BES(SWANKY SWIPE), HEAD BANGERZ(韻踏合組合), OKI(GEEK), BRON-K(SD JUNKSTA), 仙人掌(MONJU), LUNA NORIKIYOのタフで熱いライフスタイルと飾らない詩が心を刺す!!!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされたミックスアルバム『Both Banks』収録曲をGQがリミックスしたEP『Both Banks – GQ REMIX EP』!”NL (GQ Remix)”はDJ SCRATCH NICEとの共作で名古屋のクルー、D.R.C.に所属するラッパー、COVANが新たに参加!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされたミックスアルバム『Both Banks』収録曲をGQがリミックスしたEP『Both Banks – GQ REMIX EP』!”NL (GQ Remix)”はDJ SCRATCH NICEとの共作で名古屋のクルー、D.R.C.に所属するラッパー、COVANが新たに参加!
ISSUGIとDJ SHOEのコラボによるミックスアルバム『Both Banks』からGWOP SULLIVANやCRAM、EL moncherie(弗猫建物)のプロデュースによるISSUGIの新曲にMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE”Pride” feat. ISSUGIの16FLIPによるリミックスの新録5曲をNo DJヴァージョンでコンパイルしたEP!
「WDsounds の作るコンピレーション・アルバム」としてCREATIVE PLATFORM の会員限定でリリースしたコンピレーション『5014CompMostWANTED』。BBH vs MONJU を筆頭に、B.D.と MASS-HOLE、BUSHMIND によるサイケデリックなマイクリレー曲、AYATOLLAH と仙人掌、WILLIE THE KID / YUKSTA-ILL / ISSUGI / MASS-HOLE というマイクリレー曲のようなUS のアーティストとの楽曲。WCB の唯一のリリース曲となる''goemon''、febb の未発表音源等全12 曲が全てシングルというコンセプトのアルバム。今回一般発売されるのはそのREVISIT 版。
2008年MONJU『Black de.ep』のリリースで、誰も聴いたことの無いSMOKYでストイックな音・言葉でシーンに衝撃を与え、その後S.l.a.c.k(5lack)、ISSUGI、KID FRESINO等をシーンに投下。HIPHOPを基盤にアートフォームを発信し続けるレーベル“DOGEAR RECORDS”の歴史を垣間見る事の出来る初のレーベルMIX。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。
昨年、Dogear RecordsからリリースされたShinobi , Epic & Budamunkによる"Gates to the East"。 横須賀を中心に活動を続けて来た兄弟ShinobiとEpicがLAから帰国後のBudaMunkと邂逅を果たし、共に作り上げた1枚は正に東への門を出現させた。 今作はその作品を16FLIPが新たなBeatで再構築したRemix Album。福岡からGQ,そしてDJ Scratch Nice , Budamunkが参加。
昨年、Dogear RecordsからリリースされたShinobi , Epic & Budamunkによる"Gates to the East"。 横須賀を中心に活動を続けて来た兄弟ShinobiとEpicがLAから帰国後のBudaMunkと邂逅を果たし、共に作り上げた1枚は正に東への門を出現させた。 今作はその作品を16FLIPが新たなBeatで再構築したRemix Album。福岡からGQ,そしてDJ Scratch Nice , Budamunkが参加。
日本を代表する人気ラッパーANARCHYが初監督で挑む10月11日(金)ロードショーの完全オリジナル映画『WALKING MAN』を記念して制作されたコンピレーション・アルバム。映画の主題歌 ANARCHY「WALKING MAN」 (Prod. Ava1anche) をはじめ、映画にも登場するWILYWNKAは仙人掌とタッグを組んだ新曲「U&ME」、YENTOWNからDJ U-LEEプロデュースによるMONYPETZJNKMNの新曲「Yeah We Do」、LEON FANOURAKIS、BANK SOMSARRTによる新曲「アドレナリン」を収録。また、このアルバムのために企画されたコンテスト受賞者6名 (Kvi Baba、CREATURES、ESSENCIAL、RICK NOVA、RINOH、AMAYA)の楽曲を含む全10曲を収録。
概要: 俺らが先にやっていい? そんなアルバムをリリースします。 「世界初の企画 日本でも現在要注目である、Juke/Footwork と呼ばれる音楽・ダンスのムーブメントその160BPMビートの上で 日本における錚々たるメンツのラッパーがアクトします。」 また、発売を記念し1月15日 DOMMUNEにて発売記念ショーケース・トークライブを行い、のべ9,000人が視聴。 except track 1,4,8,12, Mixed & Pre-Mastered By The Anticipation Illicit Tsuboi @ RDS Toritsudai Designed By Risa Ogawa (http://risaogawa.tumblr.com/) Founder trinitytiny1 & Co-Founder 食品まつり a.k.a Foodman
Digital Catalog
Noshが様々なラッパーたちと制作した楽曲とインストゥルメンタル楽曲を収録したEP「MORFH」を1月9日(水)に配信リリースする。 KANDYTOWNやKID FRESINO、JJJ、C.O.S.A.など数々のアーティストのプロデュースを始め、Red Bull 64 BarsやRAPSTAR 2025へのビート提供で知られるプロデューサー、ビートメイカーのNosh。 今作は自身初のEPとして、先行シングルとしてリリースした「Till I Die feat. C.O.S.A. 」や「智衆 feat. ACE COOL」、7INCHレコードでリリースした「Meanwhile feat. 仙人掌」に加え、DJ SCRATCH NICEとの共作曲「R2TB」や、COVANを客演に迎えた「CV Intro」、さらに最新のビートを含む全7曲。 ミックスは、Atsu Otaki、The Anticipation Illicit Tsuboi、Noshが務め、マスタリングはUKのエンジニアTed Turnerが手掛けた。 アートワークは、Marfa by Kazuhiko Fujitaが担当。 Nosh will release his first EP "MORFH" including featured rap songs and new beats on January 9th, 2026. Nosh is a producer, beat maker who has been producing with KANDYTOWN, KID FRESINO, JJJ, and C.O.S.A. and providing beats for Red Bull 64 Bars and RAPSTAR 2025. This work has included singles which are "Till I Die feat. C.O.S.A.", "Chishu feat. ACE COOL" and "Meanwhile feat Senninsho" from advance release songs and new songs featuring COVAN and a new beat teamed up with DJ SCRATCH NICE. Songs are mixed by Atsu Otaki, The anticipation Illicit Tsuboi, and Nosh himself and mastered by Ted Turner who is a UK based engineer. Artwork is made by Kazuhiko Fujita who is an artist.
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
KID FRESINOの最新曲。 三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key)、石若駿(Dr)、⻄田修大(Gt)によるバンド編成でレコーディングした音源にSTUTSがアレンジを加え、MIXを手掛けた。マスタリングは、Nicoras De Porcelが担当。
KID FRESINOの最新曲。 三浦淳悟(Ba)、佐藤優介(Key)、石若駿(Dr)、⻄田修大(Gt)によるバンド編成でレコーディングした音源にSTUTSがアレンジを加え、MIXを手掛けた。マスタリングは、Nicoras De Porcelが担当。
KID FRESINOは東京を拠点に活動するラッパー、トラックメイカー、DJ。 HIPHOPシーンに留まらず、バンドサウンドでの新たな音楽手法を探りながら、UKベース、エレクトロニックミュージック、ラテン、R&B 、ソウルなど様々な要素を取り込み、常に新たな音楽ジャンルを開拓している。今回リリースをする『AOS』 『夕方の蝶』ともに全く異なるアプローチで、KID FRESINOの音楽の可能性を堪能できる楽曲に仕上がった。
KID FRESINOは東京を拠点に活動するラッパー、トラックメイカー、DJ。 HIPHOPシーンに留まらず、バンドサウンドでの新たな音楽手法を探りながら、UKベース、エレクトロニックミュージック、ラテン、R&B 、ソウルなど様々な要素を取り込み、常に新たな音楽ジャンルを開拓している。今回リリースをする『AOS』 『夕方の蝶』ともに全く異なるアプローチで、KID FRESINOの音楽の可能性を堪能できる楽曲に仕上がった。
2023年10月27日にrelease された仙人掌&S-kaine project album 「82_01」 まだ記憶にも新しいこのalbumから「WISH」のRemixがDropされる。 Feat.にSEEDAが参加し更に個々の願いが詰まった作品となった。
2023年10月27日にrelease された仙人掌&S-kaine project album 「82_01」 まだ記憶にも新しいこのalbumから「WISH」のRemixがDropされる。 Feat.にSEEDAが参加し更に個々の願いが詰まった作品となった。
ISSUGI & GRADIS NICEによる2枚目のアルバム『Day'N'Nite 2』がDOGEAR RECORDSよりリリース。 8年ぶりのタッグとなる今作はNYから帰国したGRADIS NICEが全曲をproduceし、featに仙人掌, BES, 5lack, JJJ, SPARTA, Sadajyo,Epic, Eujinが参加。前作からアップデートされた互いの音楽性が実を結んだ、まさにSoulのリアリティを感じさせる映画の続編のようだ。
ISSUGI & GRADIS NICEによる2枚目のアルバム『Day'N'Nite 2』がDOGEAR RECORDSよりリリース。 8年ぶりのタッグとなる今作はNYから帰国したGRADIS NICEが全曲をproduceし、featに仙人掌, BES, 5lack, JJJ, SPARTA, Sadajyo,Epic, Eujinが参加。前作からアップデートされた互いの音楽性が実を結んだ、まさにSoulのリアリティを感じさせる映画の続編のようだ。
ISSUGIがDJ GQプロデュースによるシングルをリリース。 前曲の「Masta Key」にco-producedとして参加していたDJ GQのプロダクションによるエモーショナル且つ硬質なビートに滑らかだが芯を持つISSUGIのラインが刺さってくる。DOGEARの面々や各地で活動するHipHop Artistとの繋がりを感じさせ、どこかリスナーに話しかけるような雰囲気も感じる曲となった。
ISSUGIがDJ GQプロデュースによるシングルをリリース。 前曲の「Masta Key」にco-producedとして参加していたDJ GQのプロダクションによるエモーショナル且つ硬質なビートに滑らかだが芯を持つISSUGIのラインが刺さってくる。DOGEARの面々や各地で活動するHipHop Artistとの繋がりを感じさせ、どこかリスナーに話しかけるような雰囲気も感じる曲となった。
82年生まれ、東京のHIPHOPをリードするMC・仙人掌の久々のまとまったリリースは、01年生まれ、大阪は西成で育った次世代のHIPHOPを担うMC/ビートメイカー・S-kaineとガッツリ組んだジョイント作、その名も『82_01』だ。場所も世代も越えて絡み合う二頭の龍が耳元で火を噴けば、彼らが見つめた街の景色、フロアで踊る友達や仲間の姿......痛みや救いの混じり合った、たくさんの夜の記憶がすぐさま鮮明に立ち上がる。とりわけ目を見張るのは、仙人掌とS-kaineの両者が刺激し合い、それぞれのラップに新たなフィーリングを宿らせていることだ。成熟した仙人掌のラップはより深く街の声に呼応して軽快に躍動し、若きS-kaineは自身の存在をHIPHOP史さらに色濃く書き記すようにドープな夜を鋭くライムしている。そう、『82_01』は彼らが夜の街へ繰り出し、繋がり、お互いのこれまでに触れて、それぞれが自らを更新したことの証明なのだ。そうして生まれた、このみずみずしく強靭なグルーヴは、再生するたびに強度を増して、あなたの身体に染み付いた夜の痕跡を、何度でも明日の希望へと書き換えていくだろう。ここにある可能性を、その耳でたしかめて欲しい。
82年生まれ、東京のHIPHOPをリードするMC・仙人掌の久々のまとまったリリースは、01年生まれ、大阪は西成で育った次世代のHIPHOPを担うMC/ビートメイカー・S-kaineとガッツリ組んだジョイント作、その名も『82_01』だ。場所も世代も越えて絡み合う二頭の龍が耳元で火を噴けば、彼らが見つめた街の景色、フロアで踊る友達や仲間の姿......痛みや救いの混じり合った、たくさんの夜の記憶がすぐさま鮮明に立ち上がる。とりわけ目を見張るのは、仙人掌とS-kaineの両者が刺激し合い、それぞれのラップに新たなフィーリングを宿らせていることだ。成熟した仙人掌のラップはより深く街の声に呼応して軽快に躍動し、若きS-kaineは自身の存在をHIPHOP史さらに色濃く書き記すようにドープな夜を鋭くライムしている。そう、『82_01』は彼らが夜の街へ繰り出し、繋がり、お互いのこれまでに触れて、それぞれが自らを更新したことの証明なのだ。そうして生まれた、このみずみずしく強靭なグルーヴは、再生するたびに強度を増して、あなたの身体に染み付いた夜の痕跡を、何度でも明日の希望へと書き換えていくだろう。ここにある可能性を、その耳でたしかめて欲しい。
ISSUGIがMVも公開されたばかりの「Knight」にfeat JJJを迎えた「Knight Remix feat. JJJ」をリリース。プロデュースは、オリジナル同様KID FRESINO、16FLIPによる共作。JazzyなムードにBPM139が絡む今作がAuthenticが指し示す意味を塗り替えていく。 Written by ISSUGI , JJJ Prod by KID FRESINO, 16FLIP Mixed by JJJ Matered by Shiota Hiroshi Recorded at J.Studio (TYO)
ISSUGIがMVも公開されたばかりの「Knight」にfeat JJJを迎えた「Knight Remix feat. JJJ」をリリース。プロデュースは、オリジナル同様KID FRESINO、16FLIPによる共作。JazzyなムードにBPM139が絡む今作がAuthenticが指し示す意味を塗り替えていく。 Written by ISSUGI , JJJ Prod by KID FRESINO, 16FLIP Mixed by JJJ Matered by Shiota Hiroshi Recorded at J.Studio (TYO)
KID FRESINOが新曲"rose"を緊急リリース。 名古屋、札幌、横浜、金沢の4都市をまわるツアータイトルにもなった同楽曲は、セルフプロデュースによるもの。
KID FRESINOが新曲"rose"を緊急リリース。 名古屋、札幌、横浜、金沢の4都市をまわるツアータイトルにもなった同楽曲は、セルフプロデュースによるもの。
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされた"Both Banks"のGQによるリミックス・ヴァージョンが配信開始!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされた"Both Banks"のGQによるリミックス・ヴァージョンが配信開始!
KID FRESINOが大きな話題となったアルバム『20,Stop it.』から、2年半ぶりにリリースする待望の新曲。 ハナレグミを客演に迎えて、バンド編成(三浦淳悟 / 佐藤優介 / 斎藤拓郎 / 石若駿 / 小林うてな / 西田修大)でレコーディングした楽曲。
KID FRESINOが大きな話題となったアルバム『20,Stop it.』から、2年半ぶりにリリースする待望の新曲。 ハナレグミを客演に迎えて、バンド編成(三浦淳悟 / 佐藤優介 / 斎藤拓郎 / 石若駿 / 小林うてな / 西田修大)でレコーディングした楽曲。
レッドブルの企画「Red Bull 64 Bars」でISSUGIとBACHLOGICにより制作された楽曲「AXL」がDOGEAR RECORDSよりリリース。
レッドブルの企画「Red Bull 64 Bars」でISSUGIとBACHLOGICにより制作された楽曲「AXL」がDOGEAR RECORDSよりリリース。
ISSUGIがNew Single「Twice In A Lifetime」をリリース。 今作は3ヶ月連続でリリースされるISSUGIのシングル2作目となる。ProduceはDJ SCRATCH NICE、jkt artworkはDAWNDEYS。
Blackfile "MONJU Presents 40minutes Of Overkillin'" で先行MVが披露されていた楽曲“INDEPENDENT”がデジタルリリース。 “Proof Of Magnetic Field” 以降のMONJU楽曲としてはこれが初となる。produceは16FLIP。
UMBを主宰するLibra Recordsによる日本語ラップ・コンピシリーズ『UMBC』。その2021年最後のリリースとなるのが、MONJU/SICK TEAMのメンバーであり、ソロMCとしても様々な作品をリリースし続けているラッパー、ISSUGIによるシングル「KEEP GOING」だ。 今現在の日本のアーンダーグラウンドヒップホップシーンを代表するアーティストとも言えるISSUGIだが、バトルMCとしてこれまでも様々なフリースタイルバトルに出場。UMBでは本戦出場は果たしていないものの、東京予選大会出場時の圧倒的な存在感を誇るバトルスタイルは、ファンの間でも語り草となっている。 また、レコーディングアーティストとしては、これまで5枚のソロアルバムをリリースし、さらにBUDAMUNK、DJ SCRATCH NICE、GRADIS NICE、BES、DJ SHOEなどとコラボレーション作品を発表。グループとしてはSICK TEAMにて2枚のアルバムをリリースし、今年(2021年)12月に13年半ぶりにリリースしたMONJUの新作EP『Proof Of Magnetic Field』も大きな話題となった。その一方で16FLIP名義でプロデューサーとしても様々なアーティストの作品に参加するなど、実に多彩な活動を繰り広げている。 今回リリースされる「KEEP GOING」だが、『UMBC』シリーズではお馴染みのI-DeAがプロデュースおよびミックスを担当。哀愁あるシンセの音色がレイドバックした空気感を醸し出すトラックの上で、ISSUGIが自ら通ってきたアンダーグラウンド道をリリックで説いていく。そこにはISSUGIの確固たる姿勢や覚悟、揺るがない自信が強く感じられ、一人のアーティストとしての美学が見事に貫かれている。これまでも共演歴のあるISSUGIとI-DeAであるが、今回の「KEEP GOING」はI-DeAのトラックがISSUGIの新たな魅力を引き出した一曲と言えるだろう。
UMBを主宰するLibra Recordsによる日本語ラップ・コンピシリーズ『UMBC』。その2021年最後のリリースとなるのが、MONJU/SICK TEAMのメンバーであり、ソロMCとしても様々な作品をリリースし続けているラッパー、ISSUGIによるシングル「KEEP GOING」だ。 今現在の日本のアーンダーグラウンドヒップホップシーンを代表するアーティストとも言えるISSUGIだが、バトルMCとしてこれまでも様々なフリースタイルバトルに出場。UMBでは本戦出場は果たしていないものの、東京予選大会出場時の圧倒的な存在感を誇るバトルスタイルは、ファンの間でも語り草となっている。 また、レコーディングアーティストとしては、これまで5枚のソロアルバムをリリースし、さらにBUDAMUNK、DJ SCRATCH NICE、GRADIS NICE、BES、DJ SHOEなどとコラボレーション作品を発表。グループとしてはSICK TEAMにて2枚のアルバムをリリースし、今年(2021年)12月に13年半ぶりにリリースしたMONJUの新作EP『Proof Of Magnetic Field』も大きな話題となった。その一方で16FLIP名義でプロデューサーとしても様々なアーティストの作品に参加するなど、実に多彩な活動を繰り広げている。 今回リリースされる「KEEP GOING」だが、『UMBC』シリーズではお馴染みのI-DeAがプロデュースおよびミックスを担当。哀愁あるシンセの音色がレイドバックした空気感を醸し出すトラックの上で、ISSUGIが自ら通ってきたアンダーグラウンド道をリリックで説いていく。そこにはISSUGIの確固たる姿勢や覚悟、揺るがない自信が強く感じられ、一人のアーティストとしての美学が見事に貫かれている。これまでも共演歴のあるISSUGIとI-DeAであるが、今回の「KEEP GOING」はI-DeAのトラックがISSUGIの新たな魅力を引き出した一曲と言えるだろう。
ISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの約13年半ぶりの新作EP『Proof Of Magnetic Field』がリリース。 東京を中心に活動するISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの最新EP『Proof Of Magnetic Field』が〈DOGEAR RECORDS〉からリリース。MONJUがグループとしての新作を発表するのは2008年に発表したセカンドEP『Black de.ep』以来、約13年半ぶりのこと。 グループやソロでのライブはもちろんのこと、作品リリースや客演参加、ボーダーレスなコラボレーションなどを通じて、シーンに存在感を示してきたMONJUのメンバーたち。途切れることなく活動を続け、世に放ってきた名作は数知れず。 MONJUとしては2019年11月にデジタル・シングル"INCREDIBLE"をサプライズ・リリース。同時に『Black de.ep』を約11年ぶりにリマスターしたEP『Black De.Ep RE:MASTERED』を発表した。今年2月にはKOJOEと手を組んだ"WARnin' Pt.2"をリリース、7月にはISSUGI & DJ SHOEのミックスアルバム『Both Banks』に新曲"In The City"が収録された。 ユニットとしての活動を加速させてきたMONJUの最新作は客演ナシ、16FLIPのプロデュースによる8曲が揃う。16FLIPがアップデートを重ねてきた新たな音像のなかで、鋭く、鮮烈に言葉を焼き付ける28分のEPが完成した。
ISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの約13年半ぶりの新作EP『Proof Of Magnetic Field』がリリース。 東京を中心に活動するISSUGI、仙人掌、Mr.PUGのユニット、MONJUの最新EP『Proof Of Magnetic Field』が〈DOGEAR RECORDS〉からリリース。MONJUがグループとしての新作を発表するのは2008年に発表したセカンドEP『Black de.ep』以来、約13年半ぶりのこと。 グループやソロでのライブはもちろんのこと、作品リリースや客演参加、ボーダーレスなコラボレーションなどを通じて、シーンに存在感を示してきたMONJUのメンバーたち。途切れることなく活動を続け、世に放ってきた名作は数知れず。 MONJUとしては2019年11月にデジタル・シングル"INCREDIBLE"をサプライズ・リリース。同時に『Black de.ep』を約11年ぶりにリマスターしたEP『Black De.Ep RE:MASTERED』を発表した。今年2月にはKOJOEと手を組んだ"WARnin' Pt.2"をリリース、7月にはISSUGI & DJ SHOEのミックスアルバム『Both Banks』に新曲"In The City"が収録された。 ユニットとしての活動を加速させてきたMONJUの最新作は客演ナシ、16FLIPのプロデュースによる8曲が揃う。16FLIPがアップデートを重ねてきた新たな音像のなかで、鋭く、鮮烈に言葉を焼き付ける28分のEPが完成した。
「WARnin’ pt.2」に続くJ.Studio Tokyo シット。第二弾「This for ma..」は、Joe’s kitchenからテイクアウトしてきた“Kojoe”ビートに“Monju”のラッパー、“ISSUGI“、”仙人掌”が言葉を紡ぎ、それぞれの記憶と形、往来する街達、アティチュードと現在を瞬間的に記録した楽曲。 今後も不定期でJ.Studio Tokyoから随時エクスクルーシブがリリースされる予定となっている。
「WARnin’ pt.2」に続くJ.Studio Tokyo シット。第二弾「This for ma..」は、Joe’s kitchenからテイクアウトしてきた“Kojoe”ビートに“Monju”のラッパー、“ISSUGI“、”仙人掌”が言葉を紡ぎ、それぞれの記憶と形、往来する街達、アティチュードと現在を瞬間的に記録した楽曲。 今後も不定期でJ.Studio Tokyoから随時エクスクルーシブがリリースされる予定となっている。
MONJUやSICK TEAMのメンバーとしても知られるラッパーISSUGIの2019年リリース作『GEMZ』のインストゥルメンタルと16FLIPVS ISSUGI名義のリミックス作『16GEMZ』のインストゥルメンタルをコンパイルしたインストゥルメンタル・アルバム『BEATS FORGEMZ』!BUDAMUNK(PADS)、WONKのHIKARU ARATA(DRUM)、KANINOUE(BASS)、CRO-MAGNONのTAKUMI KANEKO(KEYS)、MELRAW(SAX, FLUTE, TRUMPET,GUITAR)、DJ K FLASH(TURNTABLE)がバンド・メンバーとして集結し、RedBullのサポートのもとバンド・サウンドを取り入れて制作された2019年リリースのアルバム『GEMZ』は、ヒップホップ・アーティストとしてのISSUGIのさらなる進化を感じさせる作品としてジャンルを超えて高く評価された。ISSUGI自身のビートメーカー/DJ名義である16FLIPとして同作収録曲をリミックスした『16GEMZ』も話題となり、その各インストゥルメンタルをコンパイルした『BEATSFOR GEMZ』はファン待望の作品である。
ISSUGIがBudamunkプロデュースによるニューシングル『ON FiELD』をデジタルリリース。 JAZZY SPORT制作によるNEW ERAのオフィシャルショートムービーでも使用されたオリジナルバージョンと共に盟友DJ SCRATCH NICE によるリミックスも配信。
ISSUGIがBudamunkプロデュースによるニューシングル『ON FiELD』をデジタルリリース。 JAZZY SPORT制作によるNEW ERAのオフィシャルショートムービーでも使用されたオリジナルバージョンと共に盟友DJ SCRATCH NICE によるリミックスも配信。
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
J.StudioとDOGEAR, KOJOE & MONJUの強力コラボが実現! 東京、大阪、そして近々沖縄でも設立を予定しているKOJOEのJ.Studio。 2020年秋、その総本山ともなる東京支店をMONJUの3人が任された。 ならば、まずは挨拶代わりとして、知る人ぞ知るあのKilltuneをRemake。 昨今失われつつあるHardさとRudeさを全開にしたまさにRAWな一曲。 今後、様々なアーティストの楽曲が各地のJ.Studioからリリースされるであろう。 KOJOE 5th AL、MONJU 1st AL、under construction at J.Studio TOKYO!!!
本日1月6日(水)、KID FRESINOが2年振りとなる待望のアルバム『20,Stop it.』を配信リリースした。大きな反響を呼んだアルバム『ai qing』リリース後、FUJI ROCK FESTIVALなどのステージで、多くのライブを共にしたバンド編成<三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介(keyboard)、斎藤拓郎(guitar, keyboard / Yasei Collective)、石若駿(drums / Answer to Remember, millennium parade)、小林うてな(steelpan, keyboard, chorus)>を軸に楽曲制作を開始。アルバムを構成する上で必要不可欠なトラックを自身で制作する一方、Seiho、jjj、ロンドンを拠点に活動するobject blueにプロデュースを依頼。また、共同で楽曲制作を行ったシンガーソングライターのカネコアヤノをはじめ、長谷川白紙、BIM、Otagiri、Campanella、JAGGLAをフィーチャリング・アーティストとして迎えている。ゲストミュージシャンは、柏倉隆史(drums / toe, the HIATUS)、HSU(bass / Suchmos)、西田修大(guitar)、本村拓磨(bass / カネコアヤノバンド, Gateballers, ゆうらん船)、波多野敦子(violin, viola)、Maya Hatch(chorus)。ボーナストラックとして「No Sun」のtoeリミックスを収録している。エンジニアは、ミックスを浦本雅史(Soi Co.,Ltd.)、Anticipation Illicit Tsuboi、D.O.I.、マスタリングをUKメトロポリス・スタジオのスチュアート・ホークスが担当。ジャケット写真はFish Zhang、CDのデザインは山田悠太朗が手がけている。本作は、前作『ai qing』から2年の歳月を経て、KID FRESINOがより柔軟に、音楽の新たな可能性を切り開いたアルバムとなっている。
福岡のビートメイカー「NARISK」、映像作家「COTA ONO」、ショップディレクター兼DJの「OGA」による音楽プロデューサーチーム "ADD CREATIVE" が、MONJUのメンバーとして活動する"仙人掌"と福岡を拠点とするラッパー "智大" とタッグを組み、10/30㈮に「REMOTE ACCESS」を配信リリース!!
KID FRESINOが、現在制作中のアルバムより先行配信シングル「No Sun」をリリースする。「No Sun」は、佐藤優介(Keyboards)、斎藤拓郎(Guitar / Yasei Collective)、小林うてな(Steelpan、Chorus)に、ドラマーの柏倉隆史(toe / the HIATUS)を加えたラインナップで楽曲制作をスタートした。その過程で、2本のベースを掛け合わせるアイデアが生まれ、三浦淳悟 (ペトロールズ)とHSU(Suchmos)のツインベースをフィーチャー。さらに浦本雅史(Soi Co.,Ltd.)によるミックス、UKメトロポリス・スタジオのスチュワート・ホークスによるマスタリングを経て、有機的でダイナミックな曲が生まれた。 作品のカバー写真は、野田祐一郎、アートディレクションは鈴木聖が担当。
Dogear RecordsからISSUGI , JJJ , 5lackによるシングルがリリース。プロデュースはC.O.S.A. 。 Bitter Dose - ISSUGI , JJJ , 5lack prod C.O.S.A. 2020.06.12 Digital Release
Dogear RecordsからISSUGI , JJJ , 5lackによるシングルがリリース。プロデュースはC.O.S.A. 。 Bitter Dose - ISSUGI , JJJ , 5lack prod C.O.S.A. 2020.06.12 Digital Release
KID FRESINOが、シンガーソングライターのカネコアヤノを客演に迎えた新曲「Cats & Dogs」をリリース。この楽曲は、敬愛する同世代のミュージシャンであるカネコアヤノに楽曲制作を依頼し、1年の歳月をかけて完成させたもの。ギターと歌唱で参加しているカネコアヤノに加え、鍵盤に佐藤優介、エレキギターに斎藤拓郎(Yasei Collective)、ドラムに石若駿(Answer to Remember、millennium parade)、ベースに本村拓磨(カネコアヤノバンド、Gateballers、ゆうらん船)を迎えてレコーディングを敢行した。楽曲のミックスはAnticipation Illicit Tsuboi 、マスタリングは Stering Sound NJのRandy Merrillが担当している。ミュージックビデオは、2018年の「Coincidence」以来、KID FRESINOのMVを手掛けている映像作家・映画監督の山田智和がディレクターを担当。COVID-19による緊急事態宣言発令前のとしまえんで撮影を行った。写真は仲野太賀、アートディレクションは須山悠里が手掛けている。
MONJU(ISSUGI、仙人掌、Mr.PUG)が新曲「INCREDIBLE」と得能直也がリマスタリングを施した『Black De.Ep RE.MASTERED』を同時リリース!
仙人掌のマスターピースなセカンド・アルバム『BOY MEETSWORLD』の楽曲をビート・シーンで活躍する先鋭ビートメイカーたちが再構築した珠玉のリミックス・アルバム!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース、ラストを飾るのはDogear Recordsからの初となる自己名義のオフィシャル・アルバムのリリースも大きな話題となったビートメイカー、CRAMによる''Penetrate''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第九弾は韓国のシンガー、SOGUMMをフィーチャーしたアルバムのラストを飾る幻想的な楽曲''World Full Of Sadness''を自己名義の作品リリースやプロデューサー・コレクティヴ、COSMOPOLYPHONICでの活動でも知られるビートメイカー、RLPがリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第八弾は、jjjをフィーチャーしたアルバム内でも特に人気の高かった''Darlin'''をジャンルレスにサンプルされた音で再構成されたトラックにも定評のあるビートメイカー、EYTREGがリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第七弾は多数の作品をリリースし、海外での活動も活発なMC/ビートメイカー、ILLSUGIによるMILES WORD(BLAHRMY)をフィーチャーしたキラーチャーン''Rap Savor''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第六弾は海外レーベルからリリースなどで活動の幅を広げ、注目を集めているビートメイカー、Junnagaosaによる''Water Flow''のリミックス!
KID FRESINOが、3年振りとなるフルアルバム『ai qing』を11/21(水)にリリースする。2017年1月に限定リリースしたEP『Salve』に続き、新作『ai qing』はディレクションを本人が手掛けており、三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介 (keyboard)、斎藤拓郎(guitar / Yasei Collective)、石若駿(drum)、小林うてな(steelpan, Chorus)というバンド編成で制作した楽曲を中心に、BACHLOGIC、Seiho、ケンモチヒデフミ、VaVa、Aru-2をプロデューサーに迎えたトラックに加え、セルフプロデュース曲も収録。フィーチャリング・アーティストとして、JJJ、C.O.S.A.、Campanella、5lack、ISSUGI、鎮座DOPENESS、ゆるふわギャングのNENEとRyugo Ishidaが参加。新たなフェーズに突入したKID FRESINOの音楽観が存分に味わえる作品になっている。
KID FRESINOが、3年振りとなるフルアルバム『ai qing』を11/21(水)にリリースする。2017年1月に限定リリースしたEP『Salve』に続き、新作『ai qing』はディレクションを本人が手掛けており、三浦淳悟(bass / ペトロールズ)、 佐藤優介 (keyboard)、斎藤拓郎(guitar / Yasei Collective)、石若駿(drum)、小林うてな(steelpan, Chorus)というバンド編成で制作した楽曲を中心に、BACHLOGIC、Seiho、ケンモチヒデフミ、VaVa、Aru-2をプロデューサーに迎えたトラックに加え、セルフプロデュース曲も収録。フィーチャリング・アーティストとして、JJJ、C.O.S.A.、Campanella、5lack、ISSUGI、鎮座DOPENESS、ゆるふわギャングのNENEとRyugo Ishidaが参加。新たなフェーズに突入したKID FRESINOの音楽観が存分に味わえる作品になっている。
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第五弾は海外レーベルからの自己名義作品のリリースやISSUGIのプロデュース、BudaMunkとのジョイントなどで広くその名が知られている奈良のビートメイカー、Yotaroによるタイトル曲''Boy Meets World''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第四弾は仙人掌や海外でもその名が広く知られているビートメイカー、Bugseedによる''So Far''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから、連続配信リリース第三弾は仙人掌やISSUGIのプロデュース・ワークやOIL WORKSからのリリース、KID FRESINOとのコラボ・アルバムのリリースなど多岐に渡って活動するビートメイカー、Aru-2による''Bottles Up''のリミックス!
仙人掌『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトから連続配信リリース第二弾は、WONK擁するレーベル〈epistroph〉から自己名義作品のリリースも記憶に新しい兵庫のビートメイカー、dhrmaがアルバムの冒頭を飾る''99'Til Infinity''をリミックス!
DOWN NORTH CAMP/MONJUのラッパー、仙人掌の最新作『BOY MEETS WORLD』のリミックス・プロジェクトがスタート!連続配信リリース第一弾はミュージック・ビデオにもなった“Show Off”を盟友BudaMunkがリミックス!
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
ISSUGIがFresh!で行っていたHipHopチャンネル〈"7INC TREE" Tree & Chambr powered by NIXON〉。ISSUGI自身が番組を通してフィールしてきた国内外のRapper、Producer陣とともに12か月連続でリリースしてきた12曲の楽曲にボーナス曲を追加した完全版となるCDアルバムが発売決定。昨年から続く〈7INC TREE〉プロジェクトのリリース第2弾! SICK TEAM / MONJU のラッパーとしても活動し、ビートメーカー16FLIPとしても広くその才能が知られている東京出身のラッパー、ISSUGI。BESとのジョイント・アルバム『VIRIDIAN SHOOT』のリリースも大きな話題となる中、そのISSUGIの次なるプロジェクトは豪華客演・制作陣とともに12か月連続で7インチをリリースするというユニークな企画「7INC TREE」の総括となるCDアルバム・リリース第2弾!フィーチャリング・アーティストには、MONJU / DOWN NORTH CAMPの盟友であるMr.PUGやDOGEARからのリリースも待ち遠しい埼玉のレジェンダリーなクルー、弗猫建物、“ Pen Drop”でのジョイントも記憶に新しいKOJOE、同じく“CZN’PASS”でもコラボしたILLNANDES as DJ K-FLASH(PSYCHO PATCH)、そして国外からはレジェンドPLANET ASIAが参加!ビートメイカーには『VIRIDIAN SHOOT』でも抜群の相性を聴かせてくれたGWOP SULLIVANやベイエリアの大御所DJ FRESH、EVIDENCEやBIG TWINZなど手がけるLAのプロデューサー、TWIZ THE BEAT PRO、NYからRODDY ROD(MASPYKE)やJOHN ROBINSONといった実力派の海外アーティストを中心に16FLIP、CRAM & ARU-2、GRADIS NICE、SCRATCH NICE、MASS-HOLE、DJ GQ 、BUDAMUNKら近しい面々が参加!今回のCDリリースに際し、DJ SCRATCH NICEプロデュースでBESをフィーチャリングした楽曲、EL moncherieプロデュースでVANY(弗猫建物)をフィーチャリングした楽曲のBONUS TREE 2曲を収録。
KID FRESINOが現在制作中のアルバムより、2曲先行配信をすることが決定!三浦淳悟(bass) / 斎藤拓郎 (guitar) / 石若駿 (drum) / 小林うてな (steelpan)というバンド編成で制作をした「Coincidence」と、KID FRESINOがプロデュースを手掛け、ゆるふわギャングのNENEを客演に迎えた「Arcades」を収録。どちらの楽曲もミュージックビデオが公開されており、内容が高く評価されている。
仙人掌は三度スピットする…MONJU/DOWN NORTH CAMP のラッパー、仙人掌の待望のセカンド・アルバム『BOY MEETS WORLD』!DJ SCRATCH NICE が全面サポートし、 jjj やMILES WORD が参加!!
東京ヒップホップ最高峰のレーベル、DOGEAR RECORDSからリリースとなる関西をベースに活動しているILLNANDES(PSYCHO PATCH)とENDRUNによるジョイント・アルバム!
SICK TEAM / MONJU / DOWN NORTH CAMP のラッパーとしても活動し、東京のHIPHOPを代表するラッパーのひとり、ISSUGIのNYブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEの全曲プロデュースでリリースされた『DAY and NITE』のインスト・アルバムがリリース!
SICK TEAM / MONJU / DOWN NORTH CAMPのラッパーとしても活動し、東京のHIPHOPを代表するラッパーのひとり、ISSUGI。NYブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEの全曲プロデュースでリリースされた『DAY and NITE』を国内外のHIPHOPプロデューサー達がリミックス。
ISSUGIが12ヵ月連続で7インチをリリースするという企画「7INC TREE」。このアルバムは2016年2月から企画に取りかかったISSUGIが1年を通じて、様々なラッパー/ビートメイカー/DJと共に作り上げた計12曲が収められたスペシャルなアルバムとなっている。ISSUGIがこれだけ色々なビートメイカーと共作しているのがまず刺激的で、MONJUやDOWN NORTH CAMP、1982Sをはじめとしたお馴染みの面子だけではなく、Cram、Yotaro、Slepttといった若手のビートメイカーを起用していることもこの作品を特別なものにしている。マスタリングはAru-2が務めている。ISSUGIの作品の中でもこれまでとは違う魅力があるアルバムとなっている。
KID FRESINO最新作。4曲入りEP。ディレクションはKID FRESINO。今作は初の生楽器、バンド編成による楽曲制作を敢行。三浦淳悟(PETROLZ)、佐藤優介(カメラ=万年筆)がプロデュースした3曲は、三浦淳悟(Bass)、佐藤優介(Wurlitzer)、柿沼和成(Drum)、斎藤拓郎(Guitar)という編成のもと、JJJ(Fla$hBackS)、Campanella、茂千代という3人のラッパーをフィーチャーし、レコーディングを行った。また、カナダ出身、LA在住のプロデューサーにして、マルチ楽器奏者のMOCKYがプロデュース、アレンジを手掛けた楽曲も収録。NYで暮らしながら、音楽探求を行う日々にあって、風通しの良い作品がここに誕生した。
KID FREINO、5LACK、MONJU等、HIPHOPの良心でいて、ヘッズを歓喜させ続けるレーベルから、あらゆる方面に影響を及ぼす2人のビートメイカーによるコラボ作品がリリース!2015年にファースト・ラップ・アルバム『PAReDE』を発表し、その後も数々の音源や話題のkandytownなどに楽曲を提供する生粋のb-boy“MASS-HOLE”と2015年にISSUGIとのジョイント・アルバムを発表したNY在住の“DJ SCRATCH NICE”との究極のビート・アルバム。
MONJU / SICK TEAM / DOWN NORTH CAMPのラッパーとしても活動するISSUGIのニュー・アルバムはNYはブルックリン在住のプロデューサー、GRADIS NICEが全曲をプロデュース!5lackや仙人掌、KID FRESINO、BESらが参加。
ヒップホップ・ユニットFla$hBackSの一員、KID FRESINOのソロ・アルバムが“DOGEAR”からリリース。全曲NYにて制作。フィーチャリング・アーティストにB.D.、IO、jjj、ISSUGI、C.O.S.A.、B-Money他が参加。
DOWN NORTH CAMPのラッパー、ISSUGIのDJ SCRATCH NICEとのコラボによる最新ミックス・アルバム『UrbanBowl Mixcity』からの先行EP!NY在住のSCRATCH NICEの手によるイントロからグッとドープな世界に引き込まれ、16FLIPも関わる''Louder''では古き良きヒップホップを継承したラフでソリッドなヒップホップを聴かせてくれる。GRADIS NICE作のソウルフルなタッチの''This'z Mylife''は盟友である5lackをフィーチャーしたチルなムードのグッド・ミディアム!
久々となるソロ・アルバム『EARR』も話題なISSUGI と、数々のプロジェクトでシーン内外を沸かしているBUDAMUNK によるユニットがついに始動!ファースト・アルバムをリリース! 今年2 月に発表したソロ・アルバム『EARR』の興奮も冷めやらぬISSUGI、そして金子巧(cro-magnon)とmimismooth とのジョイント・アルバムで話題をかっさらったばかりなBUDAMUNK。5lack をまじえたSICK TEAM としての活動でも知られるこのふたりが、ついに本格的なユニットを結成!
ISSUGI from MONJU が約2年ぶりにリリースし、ヘッズの間で話題を独占したニュー・アルバム『EARR』のインスト・アルバムをリリース! MONJU / DOWN NORTH CAMP / SICK TEAM での活動でも知られる東京アンダーグラウンド・シーンを代表するMC、ISSUGI from MONJU が、再び16FLIP と組んでリリースしたソロとして3 枚目のアルバム『EARR』。そのインストゥルメンタルを16FLIP が再構築したドープなインスト盤!!
1st ALBUM「akashic dubbing」から6年、いよいよHAKUCHUMUが動いた! 1stはサイケデリックでカオス化したHIPHOPを聴かせる作品であったが今作のEPはそういった要素を残しながらも洗練された言葉やサンプリングセンスで新たな一面のHAKUCHUMUを感じられる作品になっている。
MONJU、ISSUGI、S.L.A.C.K.擁するDOGEAR RECORDS最新作! ラップ、トラックメイクetc全てをこなす1993産MOST COOLEST KID FRESINO 東京最要注意人物です!KID FRESINOのアルバムを聞いている。空間があって音色の多い曲もうるさくないし良い。skitも良い感じに入ってるしfeatもバランス良い。強さと弱さが垣間見えたり人間性も見える。 音楽に一生懸命な姿勢にrespect。音楽って素晴らしい。
昨年リリースされた『Thursday / ISSUGI from MONJU』 のInstrumental&Remixes Albumが限定500枚でリリース。 MONJUやISSUGI、S.L.A.C.K.などDOGEARRECORDS関連の作品で類い稀なる才能を発揮してきたトラックメーカー16FLIP。 今作はトラック面でも高いプロップスを得た『Thursday』(all pro by 16FLIP)のインスト全17trackに加え、新たにbudamunky、K-MOON as GRADIS NICE、PUNPEE、S.L.A.C.K.、16FLIPによる5曲のリミックスを収録。 今や東京のHIPHOPを代表するトラックメーカーの一人となった16FLIPのBrainを垣間見る事ができる一枚。
前作Thursdayから約一年ぶりの2nd Album。 日々の断片を切り取るかのようなリリックや、時にジョークを飛ばすように、時にシリアスに内面を切り出す言葉に東京特有のにおいを感じさせる。 Udekikiの名のごとく中毒性を持つリリシズムとフロウは聞くたびに耳に染み込んでくる。 Producerは16FLIPを中心にBudamunky、Malik、MASS-HOLE、PUNPEE、Gradis Nice as K-MOON、というISSUGIにドンピシャなDreamteam。 いまだ一枚の作品に集まる事がなかったこのメンバーだが各アーティストを知るものならこの一枚が起こす化学反応に察しがつくだろう。 参加Rapperは仙人掌、Mr.PUG、S.L.A.C.K.、TAMU、YAHIKO、O.Y.GのDOWN NORTH CAMPの面子。 この作品には浮き沈みする日常的な感情と音楽とのつながり、そしてこれから繋がる何かへの期待が封じ込められている。
『Black de.ep』から約一年、東京のアンダーグラウンドシーンを代表する最注目グループの一つである『MONJU』の一角を担うMC、『ISSUGI』が『1stアルバム』を完成させた。 『MONJU』音源や『dogearrecords』の作品、他アーティスト作品への参加のみならず数々のライブに加え2008UMB東京予選や『2009 3on3MCバトル』などで見せ付けてきた東京屈指のバトルMCっぷりを発揮するフロウとマイクスキル。 日常のリリックをB-BOYスタンスで描くリリシズム。 そしてこのタッグでしか出せないあの雰囲気がアルバムの頭からラストまでインセンスの様に漂ってくる。 今作も『Black de.ep』同様17曲すべてを手掛けるのは『16flip』。 さらに進化をしつづける日本人ばなれしたグルーヴを聞かせるドス黒トラックの上でスピットする『ISSUGI』のフロウが飽和したオールドスクールに終止符をうつ。 ド渋なストリクトリーHIPHOPかつネクストレベル。 確実にワールドワイドなサウンド。 フィーチャリングには『MONJU』の『仙人掌』『Mr.PUG』をはじめ『DOWN NORTH CAMP』から『CENJU』『TAMU』『YAHIKO』そして今年2月に『dogearrecords』から『My Space』を発売し各方面から注目が集まる『S.L.A.C.K.』が参加。 2009年新たな才能が東京に火を灯す。『This is dogear brand new joint...』
インディペンデントチーム「業放つ」結成前にJinmenusagiが23歳で発表した伝説的アルバム『LXVE -業放草-』から11年を経て、2025年11月に正式な続編『ALXVE(アライブ)』がリリースされる。 今作ではストーリーテリングの要素がさらに深化し、曲が連続してひとつの物語を形成。若き日の「闇」から、成熟した大人としての葛藤や家族・幸福・喪失と獲得を赤裸々に描く。 豪華プロデューサー陣の多彩なビートがJinmenusagiの表現を高め、LEEYVNGとしての自己プロデュースも更に進化。ブーンバップ、トラップ、ジャーク、ドラムンベースなど幅広いサウンドに挑戦し、日本のラップ・レジェンドたちとの共演も実現。 さらに、Kendrick LamarやChildish Gambinoの作品も手がけたグラミー受賞エンジニアMike Bozziがマスタリングを担当し、日本ヒップホップの新たな基準となる作品に仕上がっている。
インディペンデントチーム「業放つ」結成前にJinmenusagiが23歳で発表した伝説的アルバム『LXVE -業放草-』から11年を経て、2025年11月に正式な続編『ALXVE(アライブ)』がリリースされる。 今作ではストーリーテリングの要素がさらに深化し、曲が連続してひとつの物語を形成。若き日の「闇」から、成熟した大人としての葛藤や家族・幸福・喪失と獲得を赤裸々に描く。 豪華プロデューサー陣の多彩なビートがJinmenusagiの表現を高め、LEEYVNGとしての自己プロデュースも更に進化。ブーンバップ、トラップ、ジャーク、ドラムンベースなど幅広いサウンドに挑戦し、日本のラップ・レジェンドたちとの共演も実現。 さらに、Kendrick LamarやChildish Gambinoの作品も手がけたグラミー受賞エンジニアMike Bozziがマスタリングを担当し、日本ヒップホップの新たな基準となる作品に仕上がっている。
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。 『人生はbitter だから素晴らしい』
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXが、2024年8月にリリースしたジョイントアルバム『CHEMICAL REACTION』のデラックス版がリリース。 Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加した豪華かつドープな名前が揃ったアルバムに、新たに新録が追加された本作。 盟友A-Thugが参加したサマーチューン「アシタノキノウ」、福井のビートメイカーBallheadがプロデュースを手がけたヘビーで煙たいパーティーチューン「宴」、KANDYTOWNのMIKIがリミキサーとして参加した「WE NEVER STOP (feat. DIRTY JOINT)」のRemixを追加収録。 1年の期間を経て、世代を超えた二人の共鳴がよりドープな仕上がりとなり、正に『CHEMICCAL RECTION』の完全版となるアルバムとなっている。
KID FRESINO, 仙人掌をfeatに迎えたDJ SCRATCH NICEの新曲『Freed Up』がリリース。今作は7月にリリースを予定しているDJ SCRATCH NICEの1st ALBUMからの先行シングルとなっている。
KID FRESINO, 仙人掌をfeatに迎えたDJ SCRATCH NICEの新曲『Freed Up』がリリース。今作は7月にリリースを予定しているDJ SCRATCH NICEの1st ALBUMからの先行シングルとなっている。
コンスタントにリリースを続ける新鋭ビートメイカーS'ALL GOODMANによる最新作。 今作には多方面で活躍し、オリジナルのスタイルを確立しているリリシスト、沖縄からMuKuRo、Dogear Recordsから仙人掌を迎えた彼らの深い心情が刻まれた5枚目となるニューシングルが完成。
2024年7月11日(木)にJJJが開催した『July Tour at Zepp Haneda』のライブ音源を配信リリース。 バックDJのAru-2に加え、尺八奏者の瀧北榮山、箏奏者の岡村秀太郎、コントラバスに岩見継吾を迎えたスペシャルセット。臨場感溢れるライブ音源はJJJ自身がミックスを手掛けている。
SCARSの一員として今も尚シーンの最前線で活動するラッパーBESと、1998年生まれ世田谷区三軒茶屋出身のラッパーPAXによる、待望のジョイントアルバム「CHEMICAL REACTION」がリリースを迎える。約2年前から制作を始めた全12曲が収録されたアルバムには、Alto、DJ Kem、endrun、Good rough、MASS-HOLE、MIKI、SCRATCH NICE、SOUSHI、16FLIPのビートメイカー陣に加え、DIRTY JOINT、ISSUGI、MUDがフューチャリングで参加するなど豪華かつドープな名前が揃う。東京を拠点に活動する世代を超えた二人の共鳴は化学反応はとなり、ヒップホップの新たな歴史に名を刻む一作品となる。
ジャズをベースに、くるり、椎名林檎、米津玄師、KID FRESINOなど、ジャンルを超え数々のセッションやレコーディングに引っ張りだこの人気実力No.1ドラマー=石若駿。彼のホームというべき音楽基地が、Answer to Remember(通称:アンリメ)。サンダーキャットやテラス・マーティンからも絶賛された2019年の衝撃のファースト『Answer to Remember』以来、4年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。前作リリース後からライヴで培ってきたバンド感を大切にしつつ、自分の直観を頼りに、これまで聴いたことのないサウンドをとことんまで追求した冒険心あふれる仕上がり。メンバーは、佐瀬悠輔(tp)、MELRAW(as, g)、中島朱葉(as)、馬場智章(ts)、若井優也(p, key)、海堀弘太(p, key)、マーティ・ホロベック(b)、Taikimen(per)という強力な布陣。さらに、KID FRESINO、HIMI、甲田まひる、ermhoi、Jua、Tomoki Sanders、KARAI、井上銘、閑喜弦介、二階堂貴文がフィーチャリング参加。
Aru-2は東京を拠点とするビートメイカー、DJ。今作"Anida"は前作"Little Heaven"以降の4年間を過ごしたAru-2自身の音楽体験を編集してアーカイブしたもので、タイトルのAnida(アニーダ)はI need thatを省略して名付けた造語です。Green Assassin Dollar、JJJ、SBK、Asei Muraguchi、STUTS、Kzyboostというビートメイカー、ミュージシャンや、Daichi Yamamoto、MUTA、JJJ、Campanella、NF Zessho、写楽、ISSUGIという全国各地の仲間が客演で参加しています。
SCARS、SWANKY SWIPEとしての活動でも知られるシーン最高峰のラッパー、BESの待望となる自己名義アルバム『WILL OF STEEL』!先行シングル"EL COCINERO"でのコラボも話題なWILYWNKAやISSUGI、SAW、rkemishi、PAXが参加!
SCARS、SWANKY SWIPEとしての活動でも知られるシーン最高峰のラッパー、BESの待望となる自己名義アルバム『WILL OF STEEL』!先行シングル"EL COCINERO"でのコラボも話題なWILYWNKAやISSUGI、SAW、rkemishi、PAXが参加!
BESの来たるニューアルバム『WILL OF STEEL』からの先行配信第3弾は盟友ISSUGIとのコラボ"Undefeated Pride"!長きに渡ってヒップホップ・シーンでサバイブしているBESとISSUGIがSCRATCH NICEの手掛けたソウルフルなトラックの上で綴る鋼のプライドと揺るがないマインド!
BESの来たるニューアルバム『WILL OF STEEL』からの先行配信第3弾は盟友ISSUGIとのコラボ"Undefeated Pride"!長きに渡ってヒップホップ・シーンでサバイブしているBESとISSUGIがSCRATCH NICEの手掛けたソウルフルなトラックの上で綴る鋼のプライドと揺るがないマインド!
アルバムタイトルのnaybaは近所のヤツだったりそこら辺のヤツって意味と、一見そうゆう何者でなくとも自分に誇りを持てる生き方をしてるヤツって意味としてこのタイトルを付けました。自分が今地元に暮らし、9時5時の仕事をして家族や友達と過ごすという俗に言う普通の生活の中で音楽を作っている事からもこのタイトルは必然的に。 2021年10月からの約2年間で、古くからの友人やLiveで行った街で出会った人、その出会った人を介してまた出会ったり知り合った人達との間で作った曲の中から12曲を収録しました。 今回featuringをお願いしたPUG君は、会うとHIPHOPの話をしてくれる人で、この曲のRAPを書いてく内にテーマ的にも、話した時の事を思い出したりしたのでPUG君にお願いしました。FREEZさんは『i』というアルバムが元々好きだったのと初めて福岡で見たLiveにヤられて、そのまま名古屋に帰って録った曲の続きをFREEZさんにお願いしました。 ビートはRyo Kobayakawa/C.O.S.A./DJ GQ/IRONSTONE/Aiwabeatz&SHOTO/820MUZIK/SCRATCH NICE/AIWA STONEから提供してもらいました。同じD.R.C.のリョーにはビートだけでなくmixing、アートワークやアルバム全面で協力してもらい、IRONSTONEにはマスタリングでも協力してもらい完成しました。CD版のデザインでは同じくD.R.C.のuncledeliciousに協力してもらいました。 普段の生活であらゆる新譜の音楽は勿論、今でもアルバムを出し続けるNasやJay-Zの新しいverseに影響されてる、今の自分にしか作れないアルバムだと思います。これを聞いた人が少しでも何か感じてくれたらなと思います! by COVAN
アルバムタイトルのnaybaは近所のヤツだったりそこら辺のヤツって意味と、一見そうゆう何者でなくとも自分に誇りを持てる生き方をしてるヤツって意味としてこのタイトルを付けました。自分が今地元に暮らし、9時5時の仕事をして家族や友達と過ごすという俗に言う普通の生活の中で音楽を作っている事からもこのタイトルは必然的に。 2021年10月からの約2年間で、古くからの友人やLiveで行った街で出会った人、その出会った人を介してまた出会ったり知り合った人達との間で作った曲の中から12曲を収録しました。 今回featuringをお願いしたPUG君は、会うとHIPHOPの話をしてくれる人で、この曲のRAPを書いてく内にテーマ的にも、話した時の事を思い出したりしたのでPUG君にお願いしました。FREEZさんは『i』というアルバムが元々好きだったのと初めて福岡で見たLiveにヤられて、そのまま名古屋に帰って録った曲の続きをFREEZさんにお願いしました。 ビートはRyo Kobayakawa/C.O.S.A./DJ GQ/IRONSTONE/Aiwabeatz&SHOTO/820MUZIK/SCRATCH NICE/AIWA STONEから提供してもらいました。同じD.R.C.のリョーにはビートだけでなくmixing、アートワークやアルバム全面で協力してもらい、IRONSTONEにはマスタリングでも協力してもらい完成しました。CD版のデザインでは同じくD.R.C.のuncledeliciousに協力してもらいました。 普段の生活であらゆる新譜の音楽は勿論、今でもアルバムを出し続けるNasやJay-Zの新しいverseに影響されてる、今の自分にしか作れないアルバムだと思います。これを聞いた人が少しでも何か感じてくれたらなと思います! by COVAN
1. On Monday 2. Change Up Feat.ISSUGI ,BACHLOGIC 3. She Was 4. 563 5. C.E.O
1. On Monday 2. Change Up Feat.ISSUGI ,BACHLOGIC 3. She Was 4. 563 5. C.E.O
東京を拠点に活動するSPARTAの最新EP『Massive』は先行シングルとしてリリースされた「いつも」と「Balloon」の2曲に加え、3曲の新曲を収録している。 この作品は、SPARTAの心境が綴られたドキュメント的な内容となっていて、アーティストとしてのキャリアに対する焦燥感の中でも共に暮らす家族のために日々を営み続けることの大切さが、SPARTAらしい表現で落とし込まれている。「Player」には「ALIEN」以来となるKID FRESINOが参加し、トラックは全てセルフプロデュースとなっている。ミックスは先行シングルの「Balloon」と「Player」をMasahito Komoriが手がけ、マスタリングはTsubasa Yamazakiの手によるものだ。
東京を拠点に活動するSPARTAの最新EP『Massive』は先行シングルとしてリリースされた「いつも」と「Balloon」の2曲に加え、3曲の新曲を収録している。 この作品は、SPARTAの心境が綴られたドキュメント的な内容となっていて、アーティストとしてのキャリアに対する焦燥感の中でも共に暮らす家族のために日々を営み続けることの大切さが、SPARTAらしい表現で落とし込まれている。「Player」には「ALIEN」以来となるKID FRESINOが参加し、トラックは全てセルフプロデュースとなっている。ミックスは先行シングルの「Balloon」と「Player」をMasahito Komoriが手がけ、マスタリングはTsubasa Yamazakiの手によるものだ。
2017年春にリリースされた名盤、“BES”の3rd ALBUM『The Kiss Of Life』を、ビートプロデュースユニット“残虐バッファローZ”が全曲リミックス!!
2017年春にリリースされた名盤、“BES”の3rd ALBUM『The Kiss Of Life』を、ビートプロデュースユニット“残虐バッファローZ”が全曲リミックス!!
フューチャリングに仙人掌、プロデューサーにGENJUを迎えての新曲。MIX、マスタリングをMIDOが担当。 2024年発売予定の新アルバムからのシングルカット。
MONJUから仙人掌が新たに参加したFlat Line Classicsの"BACK FRONT DOOR (Remix)"(Prod bydhrma)が本配信開始!
MONJUから仙人掌が新たに参加したFlat Line Classicsの"BACK FRONT DOOR (Remix)"(Prod bydhrma)が本配信開始!
2022年5月にリリースした最新アルバム「ぼちぼち銀河」が好評の柴田聡子。アルバムから先行シングルという形で2021年10月にデジタル・リリースされた「雑感」は、柴田聡子の新たな代表曲の一つとなり大きな反響を獲得している。この楽曲のリミックスをKID FRESINOが担当し、デジタルと7INCHで12月14日にリリース。デザインは、坂脇 慶。柴田聡子の写真は、池野詩織。
2022年5月にリリースした最新アルバム「ぼちぼち銀河」が好評の柴田聡子。アルバムから先行シングルという形で2021年10月にデジタル・リリースされた「雑感」は、柴田聡子の新たな代表曲の一つとなり大きな反響を獲得している。この楽曲のリミックスをKID FRESINOが担当し、デジタルと7INCHで12月14日にリリース。デザインは、坂脇 慶。柴田聡子の写真は、池野詩織。
12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!12組のアーティストによる、新たな処方薬。椎名林檎初のオフィシャル・リミックスアルバム。12組のアーティストによる新たな“処方薬”ともいえる本作、リミックスを手がけているのは(アルファベット順)まず国内より、鯵野滑郎、石野卓球、KID FRESINO、岡村靖幸、Ovall、大沢伸一、STUTS、砂原良徳の8組。そして海外より、Gilles Peterson(UK)、Miso(韓国)、object blue(UK)、Telefon Tel Aviv(US)の4組。ジャンルやジェネレーションを越えた国内外の魅力溢れるアーティストが生み出したジェネリック点耳薬。用法用量はお気になさらず左右の耳から服用ください。
GOOD PRICE!STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
GET BACKから約1年、YAHIKOとAIWABEATZの新作が到着! 今回は旧友、仙人掌とのmicrophone shit! AIWABEATZのいつも以上に間違いない揺らぐ空間で、かつてのパートナー、仙人掌との熱い情熱と強烈な皮肉をspitする。 白昼夢 & 仙人掌... If you know you know...
GET BACKから約1年、YAHIKOとAIWABEATZの新作が到着! 今回は旧友、仙人掌とのmicrophone shit! AIWABEATZのいつも以上に間違いない揺らぐ空間で、かつてのパートナー、仙人掌との熱い情熱と強烈な皮肉をspitする。 白昼夢 & 仙人掌... If you know you know...
前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。
10年の時を経て2022.6.14にサブスク解禁された2012年にMEGA-Gが事前予約者600人限定でリリースした全曲T.TANAKAによるプロデュースの1st ALBUM『JUSWANNA IS DEAD』。 間髪を入れず2022.7.14には『JUSWANNA IS DEAD REMIX』がサブスクでのリリースが決定!! 10人のビートメーカーによるリミックスバージョンとして限定発売されたアルバムは、それぞれ9人の気鋭ビートメイカーがリミックス。更に新録1曲をオリジナルアルバムの全トラックを担当したT.TANAKAが手掛けるという、エクスクルーシブな内容に。 参加者は、JUSWANNAのBACK DJでもお馴染みDJ MUTA、THINK BIG INC.からGRUNTERZ、SHIMI LAB.からOMSB、金沢の盟友CARREC、stillichimiyaからYOUNG-G、FertileVillageよりHIMUKI、KREVAのBACK MPCも務める熊井吾郎、Dogear Recordsから16FLIP、ハードディガーのDJ OLDFASHIONと、頭からケツまでMEGA-Gらしいラインナップ。 客演陣には、MONJUから仙人掌、TEAM 44 BLOXからKGE THE SHADOWMEN、シャウトにDJ TY-KOHが参加したマイクリレー「PEACE TO DA HARDCORE」や、THINK TANKのJUBE、WAQWADOMのKILLah BEEN、B.D.が参加した「MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇)」ではIKB BEDを彷彿とさせる。「HOW HOW HIGH pt.2」ではTHE A.R.T.(THE AMAZING RAP TEAM)の相方BESが参加。 最高なビートメーカーが、MEGA-Gらしさを引き出し、オリジナルとは全く違う味に調理したリミックスアルバム。 舌の肥えたHIP HOPヘッズは是非オリジナルとリミックス合わせてご賞味あれ。 [TRACK LIST] 1. JUSWANNA IS DEAD remixed by DJ MUTA 2. IRON CHEF remixed by GRUNTERZ 3. PEACE TO DA HARDCORE feat. 仙人掌 , KGE THE SHADOWMEN and DJ TY-KOH remixed by OMSB 4. MYSTERY CIRCLE (未知との遭遇) feat. JUBE , KILLah BEEN and B.D. remixed by CARREC 5. WORLD IS COLD remixed by YOUNG-G 6. HOW HOW HIGH PART.2 feat. BES remixed by HIMUKI 7. イイトビユメキブン remixed by 熊井吾郎 8. TOKYO WALKER remixed by 16FLIP 9. FAT FOR THE 00’s remixed by DJ OLDFASHION mixed by I-DeA for Flashsounds mastered by I-DeA for Flashsounds
ACO、ASOBOiSM、BTB特効、cero、KID FRESINO、LUVRAW、鎮座DOPENESSをゲストに迎えリリースされたミニアルバム『CAMP』(2021)。セルフリミックス2曲を含む、Seiho自身とも交流の深いプロデューサーたちを迎えて制作された『CAMP』リミックスアルバム。 参加プロデューサー: LAUSBUB, RLP, Pee.J Anderson, Plage 84, Metome, 1e1, Pharakami Sanders
MEGA-G『JUSWANNA IS DEAD』 2012年にMEGA-Gが事前予約者600人限定でリリースした全曲T.TANAKAによるプロデュースの1st ALBUM『JUSWANNA IS DEAD』が遂にサブスク解禁!! 客演陣には、MONJUから仙人掌、TEAM 44 BLOXからKGE THE SHADOWMEN、シャウトにDJ TY-KOHが参加したマイクリレー「PEACE TO DA HARDCORE」や、THINK TANKのJUBE、WAQWADAMのKILLah BEEN、B.D.が参加した「MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇)」ではIKB BEDを彷彿とさせる。「HOW HOW HIGH pt.2」ではTHE A.R.T.(THE AMAZING RAP TEAM)の相方BESが参加。言わずもがなだが、pt.1はBESのCLASSIC ALBUM『REBUILD』に収録されている。 入手困難だったこの作品は限られた人数ではあるが、MEGA-Gが大切にしているヘッズやHIPHOPリスナーの心を掴む。 巷でよく話になる「JUSWANNAは復活しないのか?」という野暮な質問は、このALBUMの一曲目から最後まで聴けば答えは分かるだろう。 FLAVA MASTA COORDINATORにはI-DeAを迎え、THE CHEFのMEGA-GとT.TANAKAが料理した確かな名盤、ご賞味あれ。 [TRACK LIST] 1. JUSWANNA IS DEAD 2. IRON CHEF 3. PEACE TO DA HARDCORE feat.仙人掌,KGE THE SHADOWMEN and DJ TY-KOH 4. TOKYO HEADLINE NEWS 5. MYSTERY CIRCLE(未知との遭遇) feat.JUBE,KILLah BEEN and B.D. 6. WORLD IS COLD 7. HOW HOW HIGH PART.2 feat.BES 8. イイトビユメキブン 9. TOKYO TALKER 10. TOKYO WALKER 11.FAT FOR THE 00’S mixed by I-DeA for Flashsounds mastered by I-DeA for Flashsounds
沖縄からMuKuRoの待望の1stアルバム『The 1st』が解禁! 唾奇やTOCCHI等と共に沖縄のHip Hopシーンを地元に根ざした形の活動で盛り上げるラッパー、MuKuRoが待望の1stアルバム『The 1st』をリリース!OYG、MONJU、¥ellow Bucks、JASS、MILES WORD、BUPPONら全国のシーンを代表する客演陣に加え、プロデュース陣でもKojoe、BUDAMUNK、16Flip、ENDRUM、NAGMATIC、NARISK、illmore、Camel Beats & J Earth、OZ¥ELLAと鉄壁の布陣がクレジット。これまでに先行リリースされていた「Butterfly Dream」「Fedup」「MaryJane (feat. ¥ellow Bucks)」「ASHIKARAZU」「Show me ya LOVE」を含む全14曲収録の作品となっている。
沖縄からMuKuRoの待望の1stアルバム『The 1st』が解禁! 唾奇やTOCCHI等と共に沖縄のHip Hopシーンを地元に根ざした形の活動で盛り上げるラッパー、MuKuRoが待望の1stアルバム『The 1st』をリリース!OYG、MONJU、¥ellow Bucks、JASS、MILES WORD、BUPPONら全国のシーンを代表する客演陣に加え、プロデュース陣でもKojoe、BUDAMUNK、16Flip、ENDRUM、NAGMATIC、NARISK、illmore、Camel Beats & J Earth、OZ¥ELLAと鉄壁の布陣がクレジット。これまでに先行リリースされていた「Butterfly Dream」「Fedup」「MaryJane (feat. ¥ellow Bucks)」「ASHIKARAZU」「Show me ya LOVE」を含む全14曲収録の作品となっている。
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
日本をベースに活動し、世界にその名が知られているDJ/ビートメイカー、BudaMunk とNas やHit-Boyらの作品への参加で注目を集めているLA のビートメイカー、Jansport J によるジョイント・プロジェクト『BudaSport』がリリース!日本からISSUGI や5lack、仙人掌、Mr.PUG、DaichiYamamoto、KOJOE ら、USからBlu やDevin Morrison、Illa J、Like(Pac Div)、Thurz らが参加!
ファースト・アルバムから1年。ヒップホップの存在する理由を問い飛ばすセカンド・アルバム! プロデューサーにはファースト・アルバムに続いてMass-Hole、DJ Scratch Nice、Nagmatic、Ruff、そして、16flip、B.T.Reo、Laf、SG The Koolest、Tatwoine、呼煙魔、1co.INR、熊井吾郎が新たに参加。
ファースト・アルバムから1年。ヒップホップの存在する理由を問い飛ばすセカンド・アルバム! プロデューサーにはファースト・アルバムに続いてMass-Hole、DJ Scratch Nice、Nagmatic、Ruff、そして、16flip、B.T.Reo、Laf、SG The Koolest、Tatwoine、呼煙魔、1co.INR、熊井吾郎が新たに参加。
1st ALBUM『FAST&SLOW』から1年。MULBEがHIP HOPの存在する理由を問い飛ばす。2nd ALBUM『LIFE GOES ON』がリリース。 長引く緊張感の中、MULBEは手を広げ、足を延ばし音を探す。音の中に潜り込み、言葉を探し続ける。 多くの人の祝福の中リリースされた1stALBUM『FAST&SLOW』。リリース後、LIVE/現場での活動が難しい状況下、MULBEの生活とそれが生み出してきたものを記す為にも、2nd ALBUMの制作を始めた。2021年夏にはN.E.Nとしての活動休止を宣言、新たなステージへとENTER。濃すぎるメンバー達と情報を共有し、少しでも先へと歩を進める。予測のつかない出来事にも重心を低く、足元の確認を怠らず、スタジオに現場に向かい仲間と共にベストを目指しセッションを続ける。 daichi (Midnight Meal Records)によるアートワークがMULBEの新たな面を映し出す。(前作ではwackwack、前々作ではKACと、MULBEの作品は毎回アートワークにも注目だ。) 進化したZKAによるMIXINGとMASTERINGが、そのSOULを高い解像度で音にする。 HIP HOPが彼にとって必要な理由はHIP HOPが存在する理由でもある。ガラスを踏み鳴らし爆音で揺らす。この世界は続いていく。 Producerには1st ALBUMに続いてMASS-HOLE(Midnight Meal Records/WDsounds)、DJSCRATCH NICE、NAGMATIC(DLIP RECORDS)、RUFFが参加し、2ndでは16FLIP(Dogear Records)、B.T.REO、LAF(PRIDE MONSTER FAMILIA)、SG THE KOOLEST、Tatwoine、呼煙魔、1Co.INRや意外なところでは熊井吾郎と新たなセッション。 客演にはISSUGI(MONJU/Dogear Records)、MIKRIS、鎮座DOPENESS、J.COLUMBUS(WDsounds)、YUKSTA-ILL(RC SLUM)、MASS-HOLE&Village O.GによるKINGPINZ、FREEZ(RAMB CAMP)が参加し、MULBEにしか実現出来ないメンバーとの大切な時間を一枚のALBUMに詰め込んだ。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
Remixed By Jansport J!!! Kojoeが2020年に発表したEP『23』収録の「首都高 Midnight feat. ISSUGI & MuKuRo」と、表題曲「23」の2曲をL.A.を拠点に活動を続け、2021年NAS『King’s Disease II』へHit-Boyと共にプロデュースを担当したJansport Jが共にRemixを手掛けた1枚となっている。Jansport J印と言えるソウルフルなビートとKojoeの相性は抜群である。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
KOJOE × MONJU!人気キャデラックRecシリーズ最新作!Russeluno Presents "STUDIO CADILLAC” Episode最新作!77年式キャデラックの中にレコーディングスタジオを作り、全国各地のARTISTとRECし楽曲を発表していく”スタジオ キャデラック” 最新作!過去作ではB.I.G.JOE & J.E.R.O、¥ellowBucks、DUSTY HUSKY & FINの3作が公開、リリースされている本シリーズ。最新作となる今作では現在<J Studio Tokyo>を仕切っている盟友MONJUの3名を迎えた1作。プロデュースには福井のビートメイカー=BLOOKY JEEKYが担当している。
2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。 フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats
C.O.S.A.のニューアルバム「Cool Kids」が遂に完成。 2021年夏にタイトル曲、そして先日KID FRESINOを迎えた“Mikiura”でそれぞれ先行シングルを発表していたが、 待望のフルアルバムがいよいよリリースとなる。 客演で田我流、仙人掌、JJJ、IO、Campanella、そしてKID FRESINOが参加。プロデュースにはRamza、Ryo Kobayakawa、JJJに加え、Rascalをはじめとした海外ビートメイカーが名を連ねている。 C.O.S.A.の強さも弱さも、愛に溢れた表現も、ボースティングも、喜怒哀楽全てが彼のHIPHOPとして表現された作品である。
C.O.S.A.のニューアルバム「Cool Kids」より第二弾となる先行シングルが解禁。 盟友KID FRESINOとのタッグで"Mikiura"と題された今楽曲は、その名の通りC.O.S.A.が一番好きな海、三重県尾鷲市三木浦町を舞台に綴った未来へのメッセージだ。昨年同時期に、同じくKID FRESINOとリリースした"Sundown"とはまた違った角度からのリリックになっており、激動の2021年、そしてアルバムを締めくくるに相応しい仕上がりとなっている。ビートはRascal(beat butchaとの共作)。
千葉を拠点に活動するラッパー兼ビートメイカーのVOLOJZAは11月17日(水)、新作ソロアルバム「其レハ鳴リ続ケル」をリリースした。 VOLOJZAはCHAPAHやKAICHOOなども所属するレーベル、VLUTENT RECORDSを主宰するラッパー兼ビートメイカー。オルタナティヴヒップホップグループ、Die, No Ties, Flyのメンバーとしても活動している。今年に入ってからも同グループでのEP「THE FLY」のほか、ソロでのインスト集「BLACKSUMMER」やシングル「AAAA-4」と精力的に作品をリリースしてきた。 全7曲入りの今回のアルバムは、「一話完結だが統一感のあるオムニバスドラマのような作品」を目指し全曲に客演を迎えて制作された作品だ。ビートは全てVOLOJZA自身が手掛け、ミックスとマスタリングはKABEYAMが担当。トラップやブーンバップといったヒップホップを軸に、テクノなども取り入れたカラフルでいて日常の侘び寂びも感じられるサウンドに仕上がっている。客演には先行シングル「君がいた夏」のヤング・キュンと「I LIKE YOU」のKID FRESINOのほか、QNやVLUTENT RECODSの面々が参加。ゆるいラップスタイルのVOLOJZAと多彩な個性の共演で、パーソナルだが他者に対して開かれた表現が楽しめる。
千葉を拠点に活動するラッパー兼ビートメイカーのVOLOJZAは11月17日(水)、新作ソロアルバム「其レハ鳴リ続ケル」をリリースした。 VOLOJZAはCHAPAHやKAICHOOなども所属するレーベル、VLUTENT RECORDSを主宰するラッパー兼ビートメイカー。オルタナティヴヒップホップグループ、Die, No Ties, Flyのメンバーとしても活動している。今年に入ってからも同グループでのEP「THE FLY」のほか、ソロでのインスト集「BLACKSUMMER」やシングル「AAAA-4」と精力的に作品をリリースしてきた。 全7曲入りの今回のアルバムは、「一話完結だが統一感のあるオムニバスドラマのような作品」を目指し全曲に客演を迎えて制作された作品だ。ビートは全てVOLOJZA自身が手掛け、ミックスとマスタリングはKABEYAMが担当。トラップやブーンバップといったヒップホップを軸に、テクノなども取り入れたカラフルでいて日常の侘び寂びも感じられるサウンドに仕上がっている。客演には先行シングル「君がいた夏」のヤング・キュンと「I LIKE YOU」のKID FRESINOのほか、QNやVLUTENT RECODSの面々が参加。ゆるいラップスタイルのVOLOJZAと多彩な個性の共演で、パーソナルだが他者に対して開かれた表現が楽しめる。
11月にリリースするALBUM『其レハ鳴リ続ケル』からKID FRESINOをfeaturingした先行シングル第二弾。 2014年にリリースしたALBUM『十』に収録された人気曲、『Don't Like Me』の続編的内容で(例えるならメンフィスラップと日本の歌謡曲の融合のような)自身の音楽の趣向を現段階において最良の形で昇華できた楽曲。
11月にリリースするALBUM『其レハ鳴リ続ケル』からKID FRESINOをfeaturingした先行シングル第二弾。 2014年にリリースしたALBUM『十』に収録された人気曲、『Don't Like Me』の続編的内容で(例えるならメンフィスラップと日本の歌謡曲の融合のような)自身の音楽の趣向を現段階において最良の形で昇華できた楽曲。
前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。
ISSUGIがDJ SHOEとのコラボで放つミックスアルバム『Both Banks』!GWOP SULLIVANやGRADIS NICE & DJ SCRATCH NICEらによるISSUGIやMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE’’Pride’’ feat.ISSUGI(16FLIP Remix)、Freestyleなど多数のエクスクルーシヴを収録!
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌収録AL『Presence』発売! 4月13日にスタートした、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。本作は、『カルテット』『最高の離婚』『Mother』など数々の連続ドラマや、現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」を手掛けた脚本家・坂元裕二の最新作。松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平という豪華実力派俳優陣が繰り広げる物語は、とわ子が三人の元夫たちに振り回されながら日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。 初回から毎週変わるエンディングが話題の中、1曲ではない主題歌たちを収録したアルバムのリリースが決定した。STUTS & 松たか子with 3exesによる楽曲は、トラックメーカー・MPCプレイヤーであるSTUTSが作編曲・楽曲プロデュースを担当。 「Presence I ~V」と題された主題歌はKID FRESINO、BIM、NENE、DaichiYamamoto、T-Pablowをフィーチャリングに迎えている。松たか子の歌唱パートのメロディと歌詞はシンガー・ソングライターbutajiとの共作。メイン・ヴォーカルは松たか子が務め、3exes(=3人の元夫)と名乗る岡田将生、角田晃広、松田龍平がコーラス参加。
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌収録AL『Presence』発売! 4月13日にスタートした、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。本作は、『カルテット』『最高の離婚』『Mother』など数々の連続ドラマや、現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」を手掛けた脚本家・坂元裕二の最新作。松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平という豪華実力派俳優陣が繰り広げる物語は、とわ子が三人の元夫たちに振り回されながら日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。 初回から毎週変わるエンディングが話題の中、1曲ではない主題歌たちを収録したアルバムのリリースが決定した。STUTS & 松たか子with 3exesによる楽曲は、トラックメーカー・MPCプレイヤーであるSTUTSが作編曲・楽曲プロデュースを担当。 「Presence I ~V」と題された主題歌はKID FRESINO、BIM、NENE、DaichiYamamoto、T-Pablowをフィーチャリングに迎えている。松たか子の歌唱パートのメロディと歌詞はシンガー・ソングライターbutajiとの共作。メイン・ヴォーカルは松たか子が務め、3exes(=3人の元夫)と名乗る岡田将生、角田晃広、松田龍平がコーラス参加。
NYのスケートブランドZOO YORKの再始動を記念し、スケートカルチャーと深い関係を持つISSUGI、SANTAWORLDVIEW、SPARTAの3アーティストを起用して制作した1曲。90年代のフレーバーを今にアップデートさせたトラックのプロデュースはDJ SCRATCH NICEとGRADIS NICEが行った
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌、STUTS & 松たか子 with 3exes 「Presence I feat. KID FRESINO」
ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌、STUTS & 松たか子 with 3exes 「Presence I feat. KID FRESINO」
暗闇。それは一見終わりの様に感じるが始まりでもあり、存在の反対に実在しない物でもある。 アルバム「Title」は言葉で説明するには少しばかり荷が重いので、簡易的に説明するのが妥当だろう。 やはり今作の彼にも流行りという言葉は当て嵌まらず、「五つノ綴り」や「近未来200X」など、独自の時代解釈や独特なヒップホップの表現方法に思わず息を呑む。 大半のトラックメイキングを自らがこなす中、USからChance the Rapper、Mac Millerなどのプロデュースや、Ace Hashimoto名義での活動も行うbrandUn DeShay、Kendrick LamarらTDEの初期作品からJ.Coleとのプロデュース経験を持つWillie B。MCとしてもThe Ichiban Don名義で活動している。そして日本からは5lackのキャリアを語る上で絶対に外せないBudaMunkが参加。その楽曲内でのやり取りに彼のレベルを十分に感じる事が出来るだろう。 今作ではゲストMCも多数招いており、M4「稼がな」ではSick Teamの活動でもお馴染みの盟友・ISSUGIとの久しぶりの共演が胸を熱くさせる。M10「己知らぬ者たち」では「Wonder Wall」に続き、PUNPEEとの兄弟再共演が実現。普段のキャッチーなイメージとは違ったPUNPEEの魅力が引き出されている楽曲とも言える。M13「Bad End」では、kZmと共にニュータイプなジャンルを披露しており、タイトルの通り、終わりと同時に新しい始まりを期待させてくれるエッジの効いた楽曲に仕上がっている。 そして、今作で注目すべきは楽曲のみならず、一際目を奪われてしまうのがアルバムジャケットである。Instagramでのアプローチがきっかけで制作が実現したと言うarisa kumazawaによる絵も、アルバムの内容を具現化し語ってくれている。 もはや、5lackは特定のジャンルを利用せずに[それ]を表現してしまっている。[それ]は人間の経験が生み出す物であり、[それ]に対して今までどれだけ身心共に向き合いながら[それ]を消化してきたのかが重要なのではないかと感じさせられる。もはや表現するのではなく溢れ出す物なのかもしれない。 消えゆく中で産まれるもの。このドラマに何と名を付けようか。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
2020年コロナ禍の最中制作が行われたKojoeのEP『23』のインスト・アカペラ集。 2020年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
今年7月に久々の新作となる5曲入りEP「The Sofakingdom」をリリースし、9月にもLIVEWIREにて、ARなどの技術を駆使した生配信ライブを敢行するなど、意欲的に活動しているPUNPEEが、新たな配信パッケージをリリースする。 「Small Token」(= つまらないものですが、お裾分け。の意)と名付けられたEPは、PUNPEEが過去に限定的に発表してきた楽曲をコンパイルした作品となっており、いくつかのシリーズとして定期配信される予定。 第1弾となる本作は、2018年にDj Baja a.k.a. カレー屋まーくんの書籍発売と連動した企画によって制作され、枚数限定の7インチレコードで発表された楽曲「Curry Song feat. PUNPEE」や、2010年、DJ DARUMA presents 3 WORDS RADIO 「SUMMER, SHOWER, SODAS」に収録されていたPUNPEEを招いたSugbabeによる楽曲「夏休み」や、2012年にPUNPEEが発表したMIX CD作品「Movie On The Sunday」にエクスクルーシブ楽曲として収録されていた「Iden & Tity feat. B.I.G. JOE & 仙人掌」や、Watterによるプロデュース楽曲「ひやり小雨が彩るモノクロの車窓」を収録した内容となっている。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。のインストとアカペラ。
熊本出身で現在は東京を拠点に活動するラッパーでビデオグラファーのSPARTAが、9/16(水)に2ndアルバム『Count Your Blessings』をリリースする。 SPARTAは元々スケーターとして活動していたが、怪我により断念。ビデオグラファーとしての活動をスタートさせ、その後自身でも楽曲制作を始め昨年7月に1stアルバム『3』をリリースした。 『3』リリース後の昨秋、KID FRESINOを迎えた「ALIEN」のミュージックビデオを公開し、本格的に2ndアルバム『Count Your Blessings』の制作へ。完成した作品には、東京で家族と共に過ごしてきた生活から得た様々な感情や、アーティストとして生きていくことへの不安や期待が込められている。 アルバムにはKID FRESINOに加え、BIMが「Nobody」で客演。さらに同郷のDENAMI TXも参加している。KM、No Beer team、VaVaといった暖かく見守っている先輩たちがビートを提供してくれた。 アルバムリリースに先駆けて、9/9(水)に「ALIEN」と大阪のプロデュースユニットNo Beer teamによるグルーヴィーで華やかなトラックの上で、自身の不安定な環境を率直に歌う「Fresh」が先行リリースされる。
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第2弾となるのは、7INCH TREEシリーズでも話題となった、Mr.PUG feat.ISSUGIによる”INVITE”をリミックス! GQの盟友でもあるMASS-HOLEプロデュースの本曲。HIP HOPライクなタフなビートに、絶妙なアレンジが交わったトラックに、Mr.PUGと、ISSUGIの掛け合いが見事にマッチしたクールな好リミックス!アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当。 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第2弾となるのは、7INCH TREEシリーズでも話題となった、Mr.PUG feat.ISSUGIによる”INVITE”をリミックス! GQの盟友でもあるMASS-HOLEプロデュースの本曲。HIP HOPライクなタフなビートに、絶妙なアレンジが交わったトラックに、Mr.PUGと、ISSUGIの掛け合いが見事にマッチしたクールな好リミックス!アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当。 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
コロナ禍の最中制作が行われたKojoeの新作『23』。 今年に入りプロデュース依頼を受け訪れた大阪で、突然大阪に拠点を持つことを決め開設したスタジオ"J.Studio Osaka"。 その拠点をもとに、コアな大阪のシーンとつながり一つの作品が完成。本作には大阪から、Fedup・Emjay(MoneyJah) / Tha Jointz・JASS / DJ GEORGE / ILLNANDESが参加し、東京からISSUGI、沖縄からMuKuRoが参加。 Kojoeが、原点回帰とも呼ぶ今回のプロジェクト。 近年、BUPPONやMuKuRoなどとのプロデュースワークスを重ねていたKojoeだが、今作から急激に自身のルーツでもあるNYのサウンド再び戻ってきている印象で、彼の得意とするNYマナーに溢れたヒップホップのサウンドを大阪で再発見したと言える。
大阪を代表するHIPHOP DUO"ILLNANDES & ENDRUN"としてDogear Recordsより2017年にリリースされたオールシーズンフィットなアルバム"CZN'PASS"続編。 TWENTY-TWENTY 未だBEATS RYHMES & LIFE 春の兆し、雲間の日差し、枯れた世界を潤す水差しczn' beyond...
大阪を代表するHIPHOP DUO"ILLNANDES & ENDRUN"としてDogear Recordsより2017年にリリースされたオールシーズンフィットなアルバム"CZN'PASS"続編。 TWENTY-TWENTY 未だBEATS RYHMES & LIFE 春の兆し、雲間の日差し、枯れた世界を潤す水差しczn' beyond...
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第1弾となるのは、2020年4月にMr.PUGがリリースした、DJ GQプロデュースによる”CLOUD 10”のセルフリミックス。Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGIによるヴァースが冴え渡る、一層艶やかなメロディと、ビートのセッションが良質な仕上がり。MCや、ビートメーカー、DJなどからも高い注目を集めるDJ GQの新たな存在感を感じさせる1曲。 アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
OIL WORKS RecからDJ GQによるMr.PUG REMIXが二か月連続配信リリース! 第1弾となるのは、2020年4月にMr.PUGがリリースした、DJ GQプロデュースによる”CLOUD 10”のセルフリミックス。Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGIによるヴァースが冴え渡る、一層艶やかなメロディと、ビートのセッションが良質な仕上がり。MCや、ビートメーカー、DJなどからも高い注目を集めるDJ GQの新たな存在感を感じさせる1曲。 アートワークはCAYO IMAEDA、 マスタリングはtan-booが担当 Track Produced by DJ GQ Lyrics by Mr.PUG, 仙人掌, ISSUGI Mastered by tan-boo for 7070Production Designed by CAYO IMAEDA
新しい曲をIssugiさんとReleaseします。バウンスしてるビートでスピットしてるIssugiはCoolでめちゃめちゃかっこいい。なにが正しいかわからない世界でどうするか、僕たちの考えが知りたいならこちらです。
新しい曲をIssugiさんとReleaseします。バウンスしてるビートでスピットしてるIssugiはCoolでめちゃめちゃかっこいい。なにが正しいかわからない世界でどうするか、僕たちの考えが知りたいならこちらです。
当アルバムは、FULLMEMBERとREFRESHMENTレーベルからの面々はもちろん、GAGLEからHUNGER、DOGEAR RECORDSからMR.PUGと弗猫建物、新進気鋭のS-DUB(sowasowaのピアニカ光る)、VLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZA、盛岡のリリシストWISESENSEI、“波の歌”で話題をさらったOMSB、前述したリードシングルでチルなフローを魅せてくれたHIDENKA、吉祥寺の地で根を張るRHYDAなど、ヒップホップシーンを沸かすMCが名を連ねた地下生産作品となる。
2020年勢いが止まらない604レペゼンのMuKuRoとバンドアルバムで話題を読んだISSUGIが遂にKOJOEのトラックでバースを交わすことになった。 プロデューサー、ラッパー、そしてシンガーとしての顔を持つKOJOEとのリンクアップにより都会の夜を颯爽と駆け抜ける1台の名曲がここに誕生した。
5lackが新作「この景色も越へて」リリース決定!! 前作から大きな空白期間もなく発表となる今作「この景色も越へて」は、前作「KESHIKI」の続編的作品。先行シングル配信も行った「Grind the Brain」を始め、「俺の成り立ち」などは、トラップなどの近年の流行を一切無視したブーンバップ的な作風が中心となっている。本人もモデルとして出演した、アディダスのキャンペーン曲「フレンズ」などメロウナンバーも多数収録されており、中でもOZROSAURUSのMacchoを客演に迎えた「透明少女」は、スラックの癖のある歌唱と絶妙なトラックセンスが堪らない哀愁漂う極上R&Bナンバーに仕上がっている。 やはりこの男、やる事なす事何を考えているか解らない。 だが、この作品からもある種の正解を感じてしまうのは私だけではないだろう。
第一弾販売、再販ともに2時間足らずで完売となった、KOJOEプロデュースによるDemoTapeシリーズ"CROSS TALK vol.1 buppon" の続編として、全収録曲のinstrumental/acapella ver. の配信限定販売が決定! KOJOE、BUPPONはもちろん、ISSUGI、MASSHOLE、GAPPER、BESといった豪華客演陣のアカペラ音源、ビートメイカー/プロデューサーとしての手腕も冴え渡るKOJOEによるinstrumental音源をこの機会に入手し、日々研鑽を積んでいるヘッズは研究や製作のピースとしてはどうだろうか。
GRADIS NICEとDJ SCRATCH NICEによる共作アルバム。BES&ISSUGI、KID FRESINO、C.O.S.A.、仙人掌、ISSUGI&JJJ、ISSUGI&仙人掌、B.D.の声が吹き込まれたトラックとINSTRUMENTALが強く大きく世界に広がっていく。街と世界を繋ぐHIP HOP ALBUM。
ISSUGIとのコラボレーションですでにその名を 広く知られている新世代ビートメイカー、CRAM!初となる自己名義のオフィシャル・アルバムは DOGEARからのリリースとなり、日本勢からはILLSUGI、仙人掌、ISSUGI、BES、KOJOEらが参加! 海外からはDEXTER FIZZ、FLY ANAKIN、 KONCEPT JAK$ONらが参加! 初となる自己名義のオフィシャル・アルバムはそのリンクからDOGEAR RECORDSからリリース。 そのISSUGIやILLSUGI、仙人掌、BESといった国内勢から前述のDexter FizzやFly Anakinといった海外勢も参加した世界水準の作品となる。 今回初となる自己名義のオフィシャルアルバムになるので僕自身を知らない人にも聴いてもらえるような、自分を表現するようなタイトルがいいかなと考えました。Lordの意味は「君主」とか「神」、「支配者」です。僕にとってのLordは自分の中にいる創造主で、「彼に従って表現したビートがこの作品になりました」というテーマで行こうかと思います。ここで重要なのは僕が従っているのは「他人」ではなく「創造主であるもう一人の自分」です。自分を信じて、かっこいいとかクールの判断をしてビートを作りました。このアルバムを聴いてくれた人には他人の意見ではなく自分を大事にして、信じてあげて行動することの大切さを表現できればいいなと考えました。これを聴いた人はマジかっこいい作品を作ったり、仕事ですげーぶちかましてがんばろうって思ってくれたら良いなって思います^^
愛知県知立市出身で名古屋を中心に活動するラッパー/トラックメイカーのC.O.S.A.と、Fla$hBackSのメンバーでニューヨークを拠点に活動するラッパー/トラックメイカーのKID FRESINOが、イベントでの共演をきっかけに制作をスタートさせたコラボレーション・アルバム。
コーナーを曲がる。その先に見えた景色。 シーンを震撼させた『Blunted Monkey Fist』から約4年のインターバルを経てリリースされる、2ndアルバム『The Corner』は、盟友5lack、ISSUGIら日本のMCと切り開くBudaの新境地。その顔ぶれは、5lack / DJ SCRATCH NICE / EVISBEATS / ISSUGI / jjj / KOJOE / mabanua / MCKOMICKLINICK / MONJU / OYG / PUNPEE / Sick Teamと、現在のヒップホップをリードするヤバい奴ら。2015年のヒップホップ・シーンを揺るがす衝撃作!
それぞれの舞台で活躍する3人による、実験的で刺激的、そして即興性重視な、新感覚アルバム『First Jam Magic』 ご存知BudaMunk、cro-magnonのキーボーディスト金子巧、そしてSick TeamやGreen ButterなどBudaMunkが関わるプロジェクトに必ずと言っていい程、心地良い歌声を響かせ国内は勿論、海外でも活躍するシンガーのmimismooth。参加アーティストは、SOIL&"PIMP"SESSIONS / (仮)ALBATRUSからサックスの元晴。BudaMunkとのユニット・Green Butterとしても活動するmabanua。MC にはDown North Camp 所属の仙人掌 from MONJUと、US西海岸アンダーグラウンドの重鎮・Visionaries からLord Zenが参加!!通常のレコーディングとは異なり、スタジオライブのノリをそのままREC。即興性を最大限に生かしたこの3人が織り成すセッションだからこそ生まれた、Hip Hop~Soul~Jazz が内包されたエクスペリメンタルでライブ感溢れた、新感覚サウンドを聞き逃すな !!
待望の2ndアルバム「OUTLET BLUES」予約開始!! 「EXIT」から約一年更に増した"NORIKIYO"の最新作!! 全楽曲を鬼才"Bach Logic"がProduce。 参加アーティストも妥協の無い確かな面子。 般若, SEEDA, BES(SWANKY SWIPE), HEAD BANGERZ(韻踏合組合), OKI(GEEK), BRON-K(SD JUNKSTA), 仙人掌(MONJU), LUNA NORIKIYOのタフで熱いライフスタイルと飾らない詩が心を刺す!!!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされたミックスアルバム『Both Banks』収録曲をGQがリミックスしたEP『Both Banks – GQ REMIX EP』!”NL (GQ Remix)”はDJ SCRATCH NICEとの共作で名古屋のクルー、D.R.C.に所属するラッパー、COVANが新たに参加!
ISSUGIとDJ SHOEのジョイントで2021年にリリースされたミックスアルバム『Both Banks』収録曲をGQがリミックスしたEP『Both Banks – GQ REMIX EP』!”NL (GQ Remix)”はDJ SCRATCH NICEとの共作で名古屋のクルー、D.R.C.に所属するラッパー、COVANが新たに参加!
ISSUGIとDJ SHOEのコラボによるミックスアルバム『Both Banks』からGWOP SULLIVANやCRAM、EL moncherie(弗猫建物)のプロデュースによるISSUGIの新曲にMONJUとしての新曲、さらにPUNPEE”Pride” feat. ISSUGIの16FLIPによるリミックスの新録5曲をNo DJヴァージョンでコンパイルしたEP!
「WDsounds の作るコンピレーション・アルバム」としてCREATIVE PLATFORM の会員限定でリリースしたコンピレーション『5014CompMostWANTED』。BBH vs MONJU を筆頭に、B.D.と MASS-HOLE、BUSHMIND によるサイケデリックなマイクリレー曲、AYATOLLAH と仙人掌、WILLIE THE KID / YUKSTA-ILL / ISSUGI / MASS-HOLE というマイクリレー曲のようなUS のアーティストとの楽曲。WCB の唯一のリリース曲となる''goemon''、febb の未発表音源等全12 曲が全てシングルというコンセプトのアルバム。今回一般発売されるのはそのREVISIT 版。
2008年MONJU『Black de.ep』のリリースで、誰も聴いたことの無いSMOKYでストイックな音・言葉でシーンに衝撃を与え、その後S.l.a.c.k(5lack)、ISSUGI、KID FRESINO等をシーンに投下。HIPHOPを基盤にアートフォームを発信し続けるレーベル“DOGEAR RECORDS”の歴史を垣間見る事の出来る初のレーベルMIX。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
¥ellow Bucks , OZworldら若手からNORIKIYO , Kojoeといった大御所まで、様々なコラボを行ってきたプロデューサー・チーム<ADD CREATIVE>。ヒップホップを軸に楽曲制作、映像・アパレル・イベント制作など多方面に活躍する彼らが満を時して1st ALBUM『COMPILATION VOL.1』をリリースする。 ADD CREATIVEは福岡のビートメイカー・NARISKを中心に、映像作家・COTA ONOとショップ・ディレクター兼DJのOGAによる、音楽プロデューサー・チームだ。2020年にデジタルリリースした沖縄出身ラッパー・OZworldとの「Hungry alien」を皮切りに、様々なラッパーを客演に迎えシングル・リリースを行ってきた。 1st ALBUMとなる本作は、これまでにリリースされた楽曲に加え、MCバトルでも注目を集めるT-STONEや福岡を中心に活動するヒップホップクルーYelladigos等を迎えた新曲を含む計11曲を収録。ADD CREATIVEの3人が織りなすTrap / Chill / BoomBap等を、彼ら独自の音で巧みに現代へ昇華し、様々なラッパーと魅せるカラフルな1枚に仕上がっている。
昨年、Dogear RecordsからリリースされたShinobi , Epic & Budamunkによる"Gates to the East"。 横須賀を中心に活動を続けて来た兄弟ShinobiとEpicがLAから帰国後のBudaMunkと邂逅を果たし、共に作り上げた1枚は正に東への門を出現させた。 今作はその作品を16FLIPが新たなBeatで再構築したRemix Album。福岡からGQ,そしてDJ Scratch Nice , Budamunkが参加。
昨年、Dogear RecordsからリリースされたShinobi , Epic & Budamunkによる"Gates to the East"。 横須賀を中心に活動を続けて来た兄弟ShinobiとEpicがLAから帰国後のBudaMunkと邂逅を果たし、共に作り上げた1枚は正に東への門を出現させた。 今作はその作品を16FLIPが新たなBeatで再構築したRemix Album。福岡からGQ,そしてDJ Scratch Nice , Budamunkが参加。
日本を代表する人気ラッパーANARCHYが初監督で挑む10月11日(金)ロードショーの完全オリジナル映画『WALKING MAN』を記念して制作されたコンピレーション・アルバム。映画の主題歌 ANARCHY「WALKING MAN」 (Prod. Ava1anche) をはじめ、映画にも登場するWILYWNKAは仙人掌とタッグを組んだ新曲「U&ME」、YENTOWNからDJ U-LEEプロデュースによるMONYPETZJNKMNの新曲「Yeah We Do」、LEON FANOURAKIS、BANK SOMSARRTによる新曲「アドレナリン」を収録。また、このアルバムのために企画されたコンテスト受賞者6名 (Kvi Baba、CREATURES、ESSENCIAL、RICK NOVA、RINOH、AMAYA)の楽曲を含む全10曲を収録。
概要: 俺らが先にやっていい? そんなアルバムをリリースします。 「世界初の企画 日本でも現在要注目である、Juke/Footwork と呼ばれる音楽・ダンスのムーブメントその160BPMビートの上で 日本における錚々たるメンツのラッパーがアクトします。」 また、発売を記念し1月15日 DOMMUNEにて発売記念ショーケース・トークライブを行い、のべ9,000人が視聴。 except track 1,4,8,12, Mixed & Pre-Mastered By The Anticipation Illicit Tsuboi @ RDS Toritsudai Designed By Risa Ogawa (http://risaogawa.tumblr.com/) Founder trinitytiny1 & Co-Founder 食品まつり a.k.a Foodman
Interviews/Columns
インタビュー
新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信
まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回
梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…
レビュー
【REVIEW】ISSUGI & GRADIS NICE、昨年リリースのアルバム 『DAY and NITE』のリミックス盤をリリース!!
MONJU、SICKTEAM、DOWN NORTH CAMPのメンバーであり、東京を代表するラッパー、ISSUGI。そしてニューヨーク・ ブルックリンを拠点とし、5lackの『5 sence』や、C.O.S.A.×KID FRESINOの『Somewher…

インタビュー
ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…

レビュー
S.L.A.C.K.『我時想う愛』配信開始
'''S.L.A.C.K.が満を持してリリースしたニュー・アルバム'''「EPでも無く、アルバムでも無い『我時想う愛』って作品」(本人談)''【TRACK LIST】''1. But Love 2. Noon Light 3. 東京23時 4. いつも想う…















![WISH (feat. SEEDA) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2395/00000003.1729661342.7928_180.jpg)
![WISH (feat. SEEDA) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/2395/00000003.1729661317.0151_180.jpg)













































![ON FiELD (BUDAMUNK VERSION) [BUDAMUNK INSTRUMENTAL] [DJ SCRATCH NICE REMIX]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0774/00000003.1621232398.8455_180.jpg)
![ON FiELD (BUDAMUNK VERSION) [BUDAMUNK INSTRUMENTAL] [DJ SCRATCH NICE REMIX]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0774/00000003.1621232414.6475_180.jpg)




















































































































































































![INVITE (REMIX) [feat. Mr.PUG, ISSUGI & DJ SHOE]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0598/00000003.1646875554.0632_180.jpg)
![INVITE (REMIX) [feat. Mr.PUG, ISSUGI & DJ SHOE]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0598/00000003.1646875557.7736_180.jpg)





![CLOUD 10 (REMIX) [feat. Mr.PUG, 仙人掌 & ISSUGI]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0588/00000003.1646875551.4886_180.jpg)
![CLOUD 10 (REMIX) [feat. Mr.PUG, 仙人掌 & ISSUGI]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0588/00000003.1646875560.0573_180.jpg)










































