How To Buy
TitleDurationPrice
Pepperoni  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
Big City Roller (feat. KID PENSEUR) -- WILYWNKAKID PENSEUR  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:44
24 Spit (feat. BES) -- WILYWNKABES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:40
Lost (feat. REAL-T) -- WILYWNKAREAL-T  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
Coast 2 Coast (feat. kZm) -- WILYWNKAkZm  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:56
So What? (feat. MILES WORD) -- WILYWNKAMILES WORD  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:15
Don't Forget (feat. ISSUGI) -- WILYWNKAISSUGI  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
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Album Info

2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。

フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI

プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats

Discography

HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEWの3rdソロアルバム。今作には先行シングル「MOMENT」、「BEGIN」、そしてアニメ『カウボーイビバップ』のサウンドトラックをアレンジした2曲、「COWBOY’S LIFE (TOO GOOD TOO BAD)」と「Honest / Feeling Good (Piano Black)」を含む全12曲を収録。 客演にはレーベルメイトのWILYWNKA、『ラップスタア誕生 2023』で注目を集めたKaneeeや、彼の地元・横浜のラッパーである9forとBank.Somsaartが参加。 プロデュース陣には、盟友であるYamieZimmerをはじめ、STUTSやTaka Perryなどが参加しており、「Arrivederci (アリーベデルチ)」ではSANTAWORLDVIEW本人がビートメイクに挑戦。 メロディアスな音源を中心に制作した前回のアルバム『I’M THE ONE』から一転し、今回は初心に戻って全曲ラップで挑んだSANTAWORLDVIEW。「MOMENT」、「City to City feat. WILYWNKA」や「Chandelier feat. 9for」等、彼の代表的な特徴でもあるキレとスピードのあるフローでセルフボーストする楽曲はもちろん、「Better Days feat. Kaneee」、「I Wish For U feat. Bank.Somsaart」や「Boys don’t cry」等レイドバックなビートに乗せた繊細で人間味のある一面を見せる楽曲もあり、25歳を迎えて成長しているSANTAWORLDVIEWが伺える。 また、「改めまして、初めまして」という気持ちを込めた『NICE TO KNEE YOU』を引っ提げて9月15日(日)には渋谷WWW Xにて初となるライブハウスでのワンマンを開催する。

12 tracks
HipHop/R&B

SANTAWORLDVIEWの3rdソロアルバム。今作には先行シングル「MOMENT」、「BEGIN」、そしてアニメ『カウボーイビバップ』のサウンドトラックをアレンジした2曲、「COWBOY’S LIFE (TOO GOOD TOO BAD)」と「Honest / Feeling Good (Piano Black)」を含む全12曲を収録。 客演にはレーベルメイトのWILYWNKA、『ラップスタア誕生 2023』で注目を集めたKaneeeや、彼の地元・横浜のラッパーである9forとBank.Somsaartが参加。 プロデュース陣には、盟友であるYamieZimmerをはじめ、STUTSやTaka Perryなどが参加しており、「Arrivederci (アリーベデルチ)」ではSANTAWORLDVIEW本人がビートメイクに挑戦。 メロディアスな音源を中心に制作した前回のアルバム『I’M THE ONE』から一転し、今回は初心に戻って全曲ラップで挑んだSANTAWORLDVIEW。「MOMENT」、「City to City feat. WILYWNKA」や「Chandelier feat. 9for」等、彼の代表的な特徴でもあるキレとスピードのあるフローでセルフボーストする楽曲はもちろん、「Better Days feat. Kaneee」、「I Wish For U feat. Bank.Somsaart」や「Boys don’t cry」等レイドバックなビートに乗せた繊細で人間味のある一面を見せる楽曲もあり、25歳を迎えて成長しているSANTAWORLDVIEWが伺える。 また、「改めまして、初めまして」という気持ちを込めた『NICE TO KNEE YOU』を引っ提げて9月15日(日)には渋谷WWW Xにて初となるライブハウスでのワンマンを開催する。

12 tracks
HipHop/R&B

WILYWNKAが2024年5月8日(水)に4thアルバム『90’s Baby』をリリース。前作『COUNTER』より約2年ぶりとなる本作は、ボリュームたっぷりの全16曲を収録。すでにリリースされて話題となっているシングル「Excuse Me」や「PUSH 'N' PUSH」、森山直太朗の名曲「さくら(独唱)」をサンプリングした「SAKURA」はもちろんのこと、現在のヒップホップシーンを彩る¥ellow Bucksやguca owl、盟友VIGORMANやYoung Cocoが参加した楽曲、さらにはレジェンドラッパーRYUZOが7年ぶりにヴァースをスピットした楽曲等を収録。プロデュースはDJ UPPERCUTとオーストラリアを拠点に活躍するTaka Perryが大半を手掛け、その他にもBACHLOGICやENDRUN、ギタリストの山岸竜之介等が参加している。アートワークは水谷慎吾(Mizutani&Co.,ltd.)が担当した。また本作はデジタル配信以外にCDとカセットテープでの発売も決定している。

16 tracks
HipHop/R&B

WILYWNKAが2024年5月8日(水)に4thアルバム『90’s Baby』をリリース。前作『COUNTER』より約2年ぶりとなる本作は、ボリュームたっぷりの全16曲を収録。すでにリリースされて話題となっているシングル「Excuse Me」や「PUSH 'N' PUSH」、森山直太朗の名曲「さくら(独唱)」をサンプリングした「SAKURA」はもちろんのこと、現在のヒップホップシーンを彩る¥ellow Bucksやguca owl、盟友VIGORMANやYoung Cocoが参加した楽曲、さらにはレジェンドラッパーRYUZOが7年ぶりにヴァースをスピットした楽曲等を収録。プロデュースはDJ UPPERCUTとオーストラリアを拠点に活躍するTaka Perryが大半を手掛け、その他にもBACHLOGICやENDRUN、ギタリストの山岸竜之介等が参加している。アートワークは水谷慎吾(Mizutani&Co.,ltd.)が担当した。また本作はデジタル配信以外にCDとカセットテープでの発売も決定している。

16 tracks
HipHop/R&B

1 track
HipHop/R&B

1 track
HipHop/R&B

2024年3月18・25日(月)深夜23時56分からTBSにて2週連続で放送するスケボー版SASUKE特番 『KASSO』のテーマソングとしてWILYWNKAが書き下ろした新曲。

1 track
HipHop/R&B

2024年3月18・25日(月)深夜23時56分からTBSにて2週連続で放送するスケボー版SASUKE特番 『KASSO』のテーマソングとしてWILYWNKAが書き下ろした新曲。

1 track
HipHop/R&B

2022年に発表されたアルバム『COUNTER』以来となるWILYWNKAのニューシングル。

1 track
HipHop/R&B

2022年に発表されたアルバム『COUNTER』以来となるWILYWNKAのニューシングル。

1 track
HipHop/R&B

変幻自在。唯一無二の「快進撃(カウンター)」。    2019年に2ndアルバム『PAUSE』を発表して以降のWILYWNKAは、自身も所属する変態紳士クラブとして「YOKAZE」の大ヒットや初の武道館ワンマン公演などを経験。恐らくWILYWNKA自身のキャリア上、最も激動且つ大きな飛躍を遂げた数年間だったのではないかと思われる。    そして変態紳士クラブとしてメジャーの最前線で闘い続ける一方、ソロ・ワークも活発にこなしてきたここ数年だった。2020年にはBACHLOGICをメイン・プロデューサーに迎えたEP『EAZY EAZY』を発表。その後、2021年にはCHANCE THE RAPPERの大ヒット曲「NO PROBLEM」などを手掛けたことで知られるBrasstracksとのコラボ楽曲「Our Style」で長期に渡るバイラル・ヒットを飛ばしたかと思えば、2022年1月にはBESやISSUGIを迎えたEP『NOT FOR RADIO』をリリース。そして、満を持して3年振りにリリースされるフル・アルバムが『COUNTER』だ。   今作の音楽性に耳を傾けると、太いベースラインとドラムが否応無しに首を振らせるブームバップ・ビート、アタックの強いドラムの上に乾いたハイハットが敷き詰められる現行感強めのビート、そして温もりのある音飾とメロディアスな曲調が心地よいメロウ/チルな楽曲群など多要素な音楽性だが、WILYWNKAは難なくそれらのビートを乗りこなしていく。どの要素もWILYWNKAがデビュー初期から乗りこなしてきたスタイルだが、先述したBrasstracksや、WILYWNKAが憧れてきたNYラッパー集団:DIPSET関連のプロデュースでも知られるARAABMUZIKが制作に関与していたり、BACHLOGIC/JIGG/KMら日本を代表するプロデューサーたちも名を連ねていて、今作のスケールアップ/グレードアップに貢献している(ARAABMUZIKとBrasstracksとの制作の様子はVLOG「WILYWNKA EVERYDAY」にてYouTubeに公開されている)。また、今作のマスタリングは、KANYE WESTやJuice WRLDなどUSヒップホップ界の錚々たる面々を手掛け、『PAUSE』以降のWILYWNKAの作品でもその手腕を発揮してきた日本人エンジニア:Tatsuya Sato(The Mastering Palace NYC)が手掛けている。  これらサウンド面のメンツとは打って変わって、フィーチャリングには同じく変態紳士クラブのメンバーであるVIGORMANをはじめ、Young Coco, KID PENSEUR & STICKY BUDS、MFS、BYNGSUNG KIMの大阪勢と、レーベルメイトであるLeon Fanourakisといった仲間たちで固められているところにも注目したい。  各曲のテーマやリリックに目を向けると、豪奢な振る舞いを見せつけたかと思えば、タフでリアルなストリートの景色も描写する。不遜な態度が曲に現れることもあれば、筋や仁義を通す姿勢がリリックに現れたりもする。どれもWILYWNKAの等身大であり、活動初期からブレていない姿をラップしている。つまり、彼は何も変わっていないし、これからも変わるつもりがない。アルバムを通してそれを主張しているように聴こえる。そして、トレンドに左右され右往左往してしまいがちなヒップホップ・シーンに対し、彼の思うオーセンティックなヒップホップを追求しようとするその姿勢を通してメッセージを投げかけているようでもある。そしてその姿勢こそが、WILYWNKAが現行のヒップホップ・シーンに対して起こすカウンター・アクションそのものと言えるだろう。また、「That's Me」で「暗闇からフック/Counter Culture」とラップしているように、改めてカウンター・カルチャーとしてのヒップホップを再提示しているようにも受け取ることが出来る。  たとえ今後、ポップ・フィールドでラッパーとして前代未聞のサクセスを手に入れることになったとしても、彼の根っこはブレないどころか、その根を更に掘り起こすことでより太い姿を顕わにし、更にその根の先端を尖らせていくのだろう。『COUNTER』は2022年現在のWILYWNKAにとっての“所信表明”と言えるし、彼だからこそ意味のある「快進撃(カウンター)」なのだ。 伊藤雄介(音楽ライター/プロデューサー)

15 tracks
HipHop/R&B

2020年末にリリースされたWILYWNKAのEP『EAZY EAZY』から早一年。2021年は変態紳士クラブとしての活動で多忙なスケジュールをこなし、またソロとしても「Our Style」のスマッシュヒットなど話題を欠くことのなかったWILYWNKAだが、1月28日(金)に新作ソロEP 『NOT FOR RADIO』をリリースすることが決定。なんと今作は、7曲中6曲に客演を招いており、BESやISSUGI等の意外な組み合わせも含め、それぞれのフィーチャリング・アーティストとの絶妙なコラボレーションが光る作品となった。また、プロデューサー勢には前例のあるBACHLOGICやENDRUNはもちろん、今回初共作となるBUDAMUNKやNAGMATICS、tofubeats など、新たなアプローチも試みた聞き応えのある全7曲となっている。 フィーチャリング・アーティスト: KID PENSEUR・BES・REAL-T・kZm・MILES WORD・ISSUGI プロデューサー: BACHLOGIC・ENDRUN・DJ SCRATCH NICE・FEZBEATZ & JASON X・BUDAMUNK・NAGMATIC・tofubeats

7 tracks
HipHop/R&B

WILYWNKAが大阪南堀江にあるヘアサロンEIGHTの10周年を記念して新曲「Feeling Like...」を書き下ろし。なんと前作「Our Style」に引き続き、今作も米グラミー賞受賞Brasstracksがプロデュース。WILYWNKAの散髪愛と散髪後のフレッシュな気持ちを歌詞に綴ったグッドミュージックに仕上がっている。

1 track
HipHop/R&B

変態紳士クラブのWILYWNKAとグラミー賞受賞デュオBrasstracksがコラボしたネットで大ブレイク楽曲、ファンの待望に答えて正式リリース! 2020年3月19日にSoundCloud 、2020年8月14日にYouTubeで公開されたWILYWNKA (読み:ウィリーウォンカ) の「Our Style」(読み:アワースタイル)。この楽曲は元々ニューヨークを拠点とするデュオ、ブラストラックス(英語:Brasstracks)が2017年7月21日にリリースした「Fever」というインストゥルメンタルのトラックにWILYWNKAがラップを乗せたもので、自身のライブのみで披露されていた人気楽曲であった。リリースしていないにも関わらずライブでは必ず盛り上がる同曲を「どうしても聴きたい」というファンの声に応える形で、コロナ渦中の2020年にSoundCloud とYouTubeに公開。その後徐々に再生数が伸びていき、2021年3月には「#俺らのやり方でぇん」のタグでこの曲に合わせて友達や仲間とのフィルムカメラ風の映像や写真を入れ替える動画がTikTokに投稿され、耳に残る歌詞とキャッチーなトラックに動画や写真を入れ替えるだけの手軽さが話題を呼び、男女問わず若い世代を中心に続々と関連動画が投稿された。そして2021年3月20日にはこの楽曲がSoundCloudチャートにて総合1位を獲得、YouTubeも100万回再生に到達し、オリジナル楽曲であるBrasstracks「Fever」が国内Shazamチャート3位を獲得。その後も動画の投稿は続き、5月にはTikTokでは総再生回数1億5千万再生を超え、投稿動画数は40,000本以上、YouTubeではオーディオのみにも関わらず500万再生を超え、SoundCloudでは100万再生を超えた。そしてこの盛り上がりにもちろん気付いた原曲作者のブラストラックスより、ぜひWILYWNKAのラップを乗せたバージョンをリリースしようとの厚意を受ける形で、この度晴れて待望の正式リリースが決定したのだ。また今回の正式リリースを記念して、WILYWNKAが新たに書き下ろしたバースも追加。ブラストラックスといえば、グラミー賞「最優秀ラップ・パフォーマンス賞」を受賞したチャンス・ザ・ラッパーの2016年のヒット曲 「No Problem」をプロデュースしたことでも有名な米国の一流プロデューサーで、このたび日本人アーティストであるWILYWNKAが彼らとの正式リリースに漕ぎ着けたことは快挙と言えるだろう。またジャケットのアートワークはニューヨーク<LQQK STUDIO>所属のグラフィックアーティスト TOYA HORIUCHI が手がけた。 6月11日正式リリース以降もApple Music/iTunesヒップホップチャート2位、LINEミュージック・リアルタイムランキング2位、Spotify急上昇チャート2位などを獲得し、引き続き盛り上がりを見せた。

1 track
HipHop/R&B

全曲BACHLOGICプロデュースによる、WILYWNKAの新作EP。COLEMANとのコラボレーションとしてミュージックビデオが先行公開された”DIRECTION BY ME”や先行配信された”NO SLEEP TILL”を含む全7曲を収録。

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