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TitleDurationPrice
1 Presence I (feat. KID FRESINO, 3exes) -- STUTS松 たか子KID FRESINO3exes  flac: 24bit/48kHz 04:10 N/A
2 Presence II (feat. BIM, 岡田将生, 3exes) -- STUTS松 たか子BIM岡田将生  flac: 24bit/48kHz 04:10 N/A
3 Presence III (feat. NENE, 角田晃広, 3exes) -- STUTS松 たか子NENE角田晃広  flac: 24bit/48kHz 04:11 N/A
4 Best Party of My Life (feat. 3exes)  flac: 24bit/48kHz 01:16 N/A
5 Presence IV (feat. Daichi Yamamoto, 松田龍平, 3exes) -- STUTS松 たか子Daichi Yamamoto松田龍平  flac: 24bit/48kHz 04:10 N/A
6 Presence V (feat. T-Pablow, 3exes) -- STUTS松 たか子T-Pablow3exes  flac: 24bit/48kHz 04:11 N/A
7 Presence Remix (feat. T-Pablow, Daichi Yamamoto, NENE, BIM, KID FRESINO, 3exes) -- STUTS松 たか子T-PablowDaichi Yamamoto  flac: 24bit/48kHz 04:52 N/A
8 Shapes (feat. 3exes)  flac: 24bit/48kHz 01:40 N/A
9 Presence Reprise (feat. butaji, 3exes) -- STUTS松 たか子butaji3exes  flac: 24bit/48kHz 04:42 N/A
10 Presence (instrumental) (feat. 3exes)  flac: 24bit/48kHz 04:10 N/A
Note

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Album Info

ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌収録AL『Presence』発売!

4月13日にスタートした、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」。本作は、『カルテット』『最高の離婚』『Mother』など数々の連続ドラマや、現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」を手掛けた脚本家・坂元裕二の最新作。松たか子、岡田将生、角田晃広、松田龍平という豪華実力派俳優陣が繰り広げる物語は、とわ子が三人の元夫たちに振り回されながら日々奮闘するたまらなく愛おしいロマンティックコメディー。 初回から毎週変わるエンディングが話題の中、1曲ではない主題歌たちを収録したアルバムのリリースが決定した。STUTS & 松たか子with 3exesによる楽曲は、トラックメーカー・MPCプレイヤーであるSTUTSが作編曲・楽曲プロデュースを担当。 「Presence I ~V」と題された主題歌はKID FRESINO、BIM、NENE、DaichiYamamoto、T-Pablowをフィーチャリングに迎えている。松たか子の歌唱パートのメロディと歌詞はシンガー・ソングライターbutajiとの共作。メイン・ヴォーカルは松たか子が務め、3exes(=3人の元夫)と名乗る岡田将生、角田晃広、松田龍平がコーラス参加。

Interviews/Columns

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

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*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

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Digital Catalog

HipHop/R&B

HOOD STAGEで披露されたSonsiの楽曲「BBA Spice」が配信開始。 STUTSが手掛けた躍動感あふれるビートの上で、Sonsiの個性と熱量がそのまま音源に刻まれた一曲。

1 track
HipHop/R&B

HOOD STAGEで披露されたSonsiの楽曲「BBA Spice」が配信開始。 STUTSが手掛けた躍動感あふれるビートの上で、Sonsiの個性と熱量がそのまま音源に刻まれた一曲。

1 track
HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

2 tracks
HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

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HipHop/R&B

HOOD STAGEで披露されたSonsiの楽曲「BBA Spice」が配信開始。 STUTSが手掛けた躍動感あふれるビートの上で、Sonsiの個性と熱量がそのまま音源に刻まれた一曲。

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HipHop/R&B

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HipHop/R&B

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HipHop/R&B

STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。

1 track
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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

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Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

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