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TitleDurationPrice
1
White Noise -- Mogwai  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:06 N/A
2
Brick By Brick -- Arctic Monkeys  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:01 N/A
3
Avon -- Queens Of The Stone Age  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
4
Who's In Control -- British Sea Power  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:16 N/A
5
L Y F -- WU LYF  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:32 N/A
6
Boyfriend -- Best Coast  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:32 N/A
7
Too Dramatic -- Ra Ra Riot  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:06 N/A
8
Vitamin K -- Gruff Rhys  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:06 N/A
9
Son -- Juana Molina  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:27 N/A
10
Zebra -- Beach House  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
11
Undertow -- Warpaint  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:53 N/A
12
Future Starts Slow -- The Kills  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:07 N/A
13
Little Shocks -- Kaiser Chiefs  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:44 N/A
14
Basic Space (Jamie xx Space Bass Mix) -- The xx  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 07:11 N/A
15
Pharaohs -- SBTRKT  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:40 N/A
16
Love Cry (Radio Edit) -- Four Tet  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:40 N/A
17
container park -- ケミカル・ブラザーズ  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:47 N/A
18
Live Those Days Tonight -- FRIENDLY FIRES  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:03 N/A
19
New Beat -- Toro Y Moi  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:07 N/A
20
We Want War (Sbtrkt Remix) -- These New Puritans  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:05 N/A
21
H_llabbalabbal__ -- mum  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:25 N/A
22
Marching Song -- Esben and the Witch  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
23
Desire Lines -- Deerhunter  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 06:45 N/A
24
Excuses -- The Morning Benders  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:19 N/A
25
The Hair Song -- Black Mountain  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:56 N/A
26
How Come -- Little Barrie  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:12 N/A
27
Weekend -- Smith Westerns  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
28
Moving Further Away -- The Horrors  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 08:36 N/A
29
Poison Lips -- Vitalic  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:54 N/A
30
Cruel Intentions -- Simian Mobile Disco  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:05 N/A
Album Info

ホステス・エンタテインメント初のレーベル・コンピレーションが登場!アークティック・モンキーズ、モグワイ、フレンドリー・ファイアーズ等、フジロック、サマソニ、タイコフェスヴァル出演の豪華アーティスト全30曲を1200円のスペシャルプライスで配信する超お得コンピ!

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Discography

Dance/Electronica

クラブからロックリスナーまでジャンルを超えて支持される最先端エレクトロ・デュオ、シミアン・モバイル・ディスコが5枚目となる新作『マーマレーションズ』をリリース!昨年デビュー・アルバム『アタック・ディケイ・サステイン・リリース』のリリースからちょうど10年という節目を迎えたシミアン・モバイル・ディスコは、自ら収録曲をセレクトした『Anthology: 10 Years of SMD』と題したコンピレーション・アルバムをリリース。その際これまですべての作品を振り返ったことが、今日までに磨き上げてきた感覚を信じ、さらにそれを刷新しながらこの先へと向かう自信を得る素晴らしいチャンスとなったという。ジェイムスとジャスはピュアな音、人間の生み出すハーモニーとエレクトロニクスの可能性について、彼らが初めて大学で出会った時とまるで変わらぬ愛情を持ち続けている。彼らがこれまでに築いてきたキャリアがその可能性をかつてなく鮮やかに本作で表現させていることは間違いないだろう。『マーマレーションズ』は女性の合唱とエレクトロニクスと相まって、変幻自在の万華鏡のような作品に仕上がっている。

Dance/Electronica

クラブからロックリスナーまでジャンルを超えて支持される最先端エレクトロ・デュオ、シミアン・モバイル・ディスコが5枚目となる新作『マーマレーションズ』をリリース!昨年デビュー・アルバム『アタック・ディケイ・サステイン・リリース』のリリースからちょうど10年という節目を迎えたシミアン・モバイル・ディスコは、自ら収録曲をセレクトした『Anthology: 10 Years of SMD』と題したコンピレーション・アルバムをリリース。その際これまですべての作品を振り返ったことが、今日までに磨き上げてきた感覚を信じ、さらにそれを刷新しながらこの先へと向かう自信を得る素晴らしいチャンスとなったという。ジェイムスとジャスはピュアな音、人間の生み出すハーモニーとエレクトロニクスの可能性について、彼らが初めて大学で出会った時とまるで変わらぬ愛情を持ち続けている。彼らがこれまでに築いてきたキャリアがその可能性をかつてなく鮮やかに本作で表現させていることは間違いないだろう。『マーマレーションズ』は女性の合唱とエレクトロニクスと相まって、変幻自在の万華鏡のような作品に仕上がっている。

Rock

今作では、モグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)と再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにあるTarbox Road Studiosにて行われた。ファースト・シングル「Coolverine」は、静寂からはじまり轟音へと続く、エモーショナルで美しいモグワイらしい1曲だ。日本盤にはボーナストラック・トラックとして「Fight For Work」が収録されている。

Rock

今作では、モグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマン(マーキュリー・レヴ)と再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにあるTarbox Road Studiosにて行われた。ファースト・シングル「Coolverine」は、静寂からはじまり轟音へと続く、エモーショナルで美しいモグワイらしい1曲だ。日本盤にはボーナストラック・トラックとして「Fight For Work」が収録されている。

Rock

米ボルチモア出身のドリーム・ポップ・バンド。2004年、仏生まれのヴィクトリア・ルグランと米ボルチモア在住のアレックス・スカリーによる男女デュオとして結成。レコーディング・プロジェクトとしてスタートし、2006年8月のシングル「Apple Orchard」がピッチフォークなどにとり上げられて話題に。同年10月、1stアルバム『ビーチ・ハウス』を発表。以降、2000年代後半のドリーム・ポップ・ムーヴメントの代表的バンドとして活躍。2012年5月の4thアルバム『ブルーム』がビルボードチャートに発売週7位に食い込むなど各メディアで絶賛を受ける。2015年8月、3年ぶりとなる待望の5thアルバム『ディプレッション・チェリー』をリリース。2016年には6thアルバム『サンク・ユア・ラッキー・スターズ』をリリース。2017年6月に『Bサイズ・アンド・レアリティーズ』をリリースする。

Rock

米ボルチモア出身のドリーム・ポップ・バンド。2004年、仏生まれのヴィクトリア・ルグランと米ボルチモア在住のアレックス・スカリーによる男女デュオとして結成。レコーディング・プロジェクトとしてスタートし、2006年8月のシングル「Apple Orchard」がピッチフォークなどに採り上げられて話題に。同年10月、1stアルバム『ビーチ・ハウス』を発表。以降、2000年代後半のドリーム・ポップ・ムーヴメントの代表的バンドとして活躍。2012年5月の4thアルバム『ブルーム』がビルボードチャートに発売週7位に食い込むなど各メディアで絶賛を受ける。2015年8月、3年ぶりとなる待望の5thアルバム『ディプレッション・チェリー』をリリース。2016年には6thアルバム『サンク・ユア・ラッキー・スターズ』をリリース。2017年6月に『Bサイズ・アンド・レアリティーズ』をリリースする。

アルゼンチンのブエノス・アイレス出身のフアナ・モリーナは、14歳で家族と共にパリに移住、妹と共に音楽活動を始める。20歳でアルゼンチンに戻り、プロとして音楽活動を始めるが、志半ばにして中断。なぜかTVのコメディエンヌとして人気を得ることになり、1991~1993年までは自分の番組を持つほどになる。しかし音楽への情熱は冷めず、1994年に活動を再開。 1995年にファースト・アルバム『Rara』をリリース。タイトル曲は、映画「スター・マップ」のサウンド・トラックにも収録された。2001 年に『セグンド』を発表し、2002年にこれが日本でも大ヒット。初来日を果たす。2003年にサード・アルバム『トレス・コーサス』をリリース。同時に果たした大好評の再来日ではエゴ・ラッピンやリトル・クリーチャーズとも共演。彼女のファンにはアーティストも多く、平井堅からのラヴ・コールに答えてアルバム『Ken's Bar』に参加した経歴もあるほど。 2006年4枚目となるアルバム『Son』をリリース。同年の来日公演では高橋幸宏、レイ・ハラカミがサポートを務めた。2008年、5枚目となる『Un Dia』をリリース。同年にはビルボードにて単独公演を行ない、多くのお客さんがかけつけるほどの人気を博している。2013 年11月、約5年振りとなる新作『ウェッド21』をリリース。その後もほぼ毎年来日し公演を行なっていた彼女が、来る4月に、約3年半振りとなるニュー・アルバム『ヘイロー』を発売することが決定した。

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〈FUJI ROCK FESTIVAL '20〉出演日別の第2弾出演者発表

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8月21日(金)22日(土)23日(日)新潟県 湯沢町 苗場スキー場で開催される〈FUJI ROCK FESTIVAL '20〉。 その第2弾出演者が発表され、全ヘッドライナーが出揃った。また、各アーティストの出演日も合わせて発表された。 8月21日(金

ケミカル・ブラザーズ『サレンダー(20周年記念盤)』発売決定

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今年4月に発表したニュー・アルバム『ノー・ジオグラフィー』が6度目の全米アルバム・チャート1位の大ヒット、7月末には洋楽アーティストとしては最多出演となるフジロック・フェスティバルのヘッドライナーを務めたケミカル・ブラザーズ。 そんな彼らが1999年にリ

ケミカル・ブラザーズ「We've Got To Try」MVのメイキング映像公開

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4年ぶりとなる新アルバム『No Geography』が絶賛発売中のケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)。 アルバム収録曲「We've Got To Try」のミュージックビデオのメイキング映像が公開となっている。 ニニアン・

ニュー・アルバムの発売を記念し、ケミカル・ブラザーズのスペシャル・ロゴ・メーカーが登場

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世界を代表するDJ/プロデューサーのThe Chemical Brothers(ケミカル・ブラザーズ)が、約4年ぶりとなるニュー・アルバム『ノー・ジオグラフィー』を本日4月12日(金)に世界同時発売した。今作は、原点回帰しつつも、彼らの本国のブレグジット

【連載コラム】ラヴェンダーズAKIRA のWANNA GO HOME―第7回

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みなさんこんにちは、AKIRAです ! 今週も「ラヴェンダーズAKIRAのWANNA GO HOME」へようこそ! 2月も後半、いかがお過ごしですか? 私は只今渡米中、何故か極寒の西海岸よりお送りします!! ★今週のテーマ「AKIRA」 今回は図々しくも

〈FUJI ROCK FESTIVAL’19〉出演アーティスト第1弾発表、チケット第1次先行販売開始

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今年23回目を迎えるフジロック、ついに第1弾の出演アーティストが発表された。 ダンス・ミュージック及びフジロックを語る上で欠かせない存在のTHE CHEMICAL BROTHERSが、4月リリースの新作を引っ提げて8年ぶりに約束の地苗場に帰還。 続いて、

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【SALE】アークティック・モンキーズ、新作リリース記念!──〈Domino Records〉プライスオフ・キャンペーン!

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UKを代表するロック・バンド、アークティック・モンキーズが前作『AM』より約4年半ぶり、6枚目となるアルバム『Tranquility Base Hotel & Casino』をドロップ! 2ndアルバム以降の彼らの全ての作品に関わっているシミアン・モバイル…

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リリースから約1週間、UKの『The Gardian』誌では満点のレヴューが掲載されるなど、すでに海外メディアでは大きな話題となっているザ・ホラーズの5thアルバム『V』。作品ごとにさまざまな方向性へと、その音楽性を変え、その登場以来、高い評価を受けてきた…

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日本でも熱烈な支持を受けているイギリスの3人組ロック・バンド、リトル・バーリーが5作目のアルバム『DEATH EXPRESS』を日本先行でリリースです。モダン・ブルーズ、ファンク、ロックンロールなど作品ごとに様々なジャンルを取り入れ、変化し続ける彼らの待望…

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ここ数年の傾向である、「チャート上位をインディー・ロックが占める」現象は、健在どころかますますエスカレートしている。歓迎しつつケンドリック・ラマーのように圧倒的な存在のメジャー・アクトがロック側からも出てきて欲しいなと思ったりもして。急成長を遂げたアラバマ…

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初夏に刊行された『ポストロック・ディスク・ガイド』(以下、『ディスク・ガイド』)、それと呼応するようにポストロックの重要バンドのリリースが続いているーーtoe、mouse on the keys、te'らの新作が相次いてリリース、さらにはUSのポストロック…

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ポストロックにエレクトロニカ〜テクノ、最近ではベース・ミュージックへも接続するなど、まさにそうした幅広い音楽層から注目を集めるフォー・テット。1年半ぶりの新作『Morning / Evening』。前作『Beautiful Rewind』では、レイヴ・ミュ…

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R&Bやロックなど、あらゆるシーンを超えて人気を博しているトロ・イ・モワが、約2年ぶりとなるアルバム、『What For?』をリリース。フジロック・フェスティバルやHostess Club Weekenderなど日本でも数多くのステージを披露してきた彼は、…

アークティックにベックなど洋楽の最新音源全35曲で1234円!

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アークティック・モンキーズ、ベック、ソニック・ユース等の世界のミュージック・シーンを賑わす作品を続々とリリースしているホステス・エンタテインメントのレーベル・コンピレーション第6弾が到着。2015年があけてもうすぐ1ヶ月が過ぎようとしていますが、なんかまだ…

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と、言うことで早くも第4回目の『More Beats + Peacs』。こちら、OTOTOYにて配信されているクラブ系の洋楽を中心に、いま、なにがそちら方面で流行っているのかがわかる10枚+αを紹介しつつ、毎月これを読むとなんとなくその手の流れがわかってし…

Mogwai待望の3年ぶり8thアルバム『デイヴ・テープス』をリリース

インタヴュー

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95年に英グラスゴーで結成。轟音と静寂を自在に操るエモーショナルなサウンドで、ポスト・ロックの先駆者として後続のバンド達に多大な影響を与えたモグワイ。彼らの3年ぶりとなる8thアルバム『レイヴ・テープス』は、これまでのサウンドにポップ要素も加わった超意欲作…

OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

インタヴュー

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OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

リトル・バーリー、3年ぶりの新作『シャドウ』をリリース

ライヴレポート

リトル・バーリー、3年ぶりの新作『シャドウ』をリリース

2005年にデビュー、モダンなブルーズ・ロック・サウンドを中心に、作品ごとに違う色を取り入れ変化し続けるイギリスの3人組、リトル・バーリーが3年ぶりとなる新作『シャドウ』をリリース。ライヴ感を大事にしたという今作は無駄な音が極限まで削ぎ落とされ、そのストイ…

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待ってました!!! アルゼンチンの歌姫、フアナ・モリーナ5年ぶりの新作『Wed 21』。びたびたに浸れる無限のサイケデリア!!

レヴュー

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アルゼンチンの女性シンガー・ソングライター、フアナ・モリーナが前作『Un Dia』以来約5年ぶりとなる通算6枚目のオリジナル・アルバム『Wed 21』をベルギーのレーベル、Crammed Discsからリリースする。山本精一やEYE (ボアダムス)を魅了し…

初期レイヴ・ハードコア回帰!? ブレイクビーツ問題作『Beautiful Rewind』が遂にリリース!! リ〜ワ〜インド

レヴュー

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レディオヘッドやエイフェックス・ツインにまで支持されるフォー・テットこと、キエラン・ヘブデンの新作、『Beautiful Rewind』が自身のレーベル、Text Recordsからリリースされた。本作はメロディー・メイカーとしての才能、また優れたビート・…

Mum、4年ぶりのニュー・アルバムを日本先行リリース

レヴュー

Mum、4年ぶりのニュー・アルバムを日本先行リリース

ビョークやシガー・ロスと並んで、アイスランドを代表するバンドとして高い評価を受けるムームが、4年ぶりのニュー・アルバム『Smilewound』を日本先行でリリース。初期メンバーである双子姉妹のギーザが本格的に復帰したことでも話題の今作は、生音中心のポップな…

Arctic Monkeys、約2年ぶりとなる新作を日本先行でリリース

レヴュー

Arctic Monkeys、約2年ぶりとなる新作を日本先行でリリース

2002年の結成以来、ガレージ・ロックやポスト・パンク、UKヒップホップなどさまざまなジャンルを取り入れた緩急自在な独自のギター・サウンドで、世界中から圧倒的な支持を受けるアークティック・モンキーズが、ニュー・アルバムの『AM』を日本先行でリリース! 髪型…

インディー・ロックを牽引するレーベルArts&Craftsが10周年記念コンピをリリース!

レヴュー

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カナダはトロント発のインディー・レーベル、Arts & Crafts。アート性の高いアーティストを数多く世に送り出し、近年のカナダ・ロックの人気を支える存在だ。そんなArts & Craftsが、レーベル設立10周年を記念してコンピレーション・アルバムをリ…

FUJI ROCK FESTIVAL '13開催目前! フジロックから広げる洋楽入門

コラム

FUJI ROCK FESTIVAL '13開催目前! フジロックから広げる洋楽入門

さあ、今年もそわそわしはじめる時期がやってきましたね。そうです。もう2013年のフジロック・フェスティバルの開催まであとわずかなんです。タイムテーブルも発表されたことだし、わくわくしながらスケジュールを考えているわけですが、果たしてどっちのステージに向かう…

注目のバンドが来日するHostess Club weekenderのコンピレーション・アルバムがリリース

ライヴレポート

注目のバンドが来日するHostess Club weekenderのコンピレーション・アルバムがリリース

レディオヘッドやヴァンパイア・ウィークエンドなど、海外の良質な音楽を多くとりあつかうレーベル・Hostessが贈るパーティー“Hostess Club weekender”が、2013年6月8日、9日の2日間に渡って恵比寿ガーデンホールで開催される。その開…

おすすめの2.3枚(2013/5/29~2013/6/5)

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おすすめの2.3枚(2013/5/29~2013/6/5)

今週も沢山の新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューと共にご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読んで、ゆ…

お腹が痛い ライヴレポート

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お腹が痛い ライヴレポート

ゴールデン・ウィークの最終日、渋谷O-nestにて、OTOTOY企画「お腹が痛い! Vol.04」が開催された。今回で第4回目となる本企画。今回のイベントではthe chef cooks me、画家、Yasei Collective、sukida dram…

Deerhunter『Monomania』リリース

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Deerhunter『Monomania』リリース

米アトランタ出身の4人組ロック・バンド、ディアハンターが、ニュー・アルバムをリリース。2013年冬に開催されるHostess Club Weekenderへの出演も発表された彼らだが、メンバーの脱退、加入を経て5人編成となり、新たな章のスタートを告げる一枚…

Mogwaiの新作を配信開始!

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Mogwaiの新作を配信開始!

今作には、映画『消えたシモン・ヴェルネール』で知られる新鋭監督ファブリス・ゴベールが脚本を手掛けた、フランスの同名ドラマのために書き下ろした新曲を14曲収録。同作についてジョン・カミングス(Gt)は、「最初に30秒のマテリアルを作って、そこからアルバムにな…

Toro Y Moi『Anything In Return』

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Toro Y Moi『Anything In Return』

''Toro Y Moi / Anything In Return''【配信価格】mp3、wav 単曲 200円 / アルバム 1,500円約2年ぶりのオリジナル・アルバムとなる同作は、カルフォルニアのバークレーで制作。アメリカ西海岸のファンクやソウルから…

おすすめの2.3枚(2013/1/9~2013/1/16)

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おすすめの2.3枚(2013/1/9~2013/1/16)

2013年もあっという間に10日近く経ってしまいましたが、新たな素晴らしい音源たちも続々とリリースされています。ただ、数が多い! 興味はあるけど、全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤…

The xx『Coexist』インタビュー

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The xx『Coexist』インタビュー

ザ・エックス・エックスは「ダブステップ以降」を象徴するバンドとして、ポップ・ミュージックにおけるひとつの可能性を示している。これだけあらゆる音楽が試され尽くされている世の中において、懐古主義に陥ることなく、一聴して彼らのものと分かるほど記名性のある音楽を作…

Simian Mobile Disco『Unpatterns』配信開始

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Simian Mobile Disco『Unpatterns』配信開始

'''最先端エレクトロ・デュオが、約3年振りの3rd Albumをリリース!'''''Simian Mobile Disco / Unpatterns''前作ではグリフ・リース(スーパー・ファーリー・アニマルズ)、アレクシス・テイラー(ホット・チップ)、ジ…

Hostessレーベル・コンピレーション『Hostess Presents NO SHIT! 2』

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Hostessレーベル・コンピレーション『Hostess Presents NO SHIT! 2』

'''ヤバイ! (≒ No Way)全曲間違いなし! (クソ曲なし!! ) 正々堂々小細工なし! (= No Bullshit)'''ホステス・エンタテインメントのレーベル・コンピレーション第二弾が登場! 全33曲1200円! Radiohead、Arct…

Hostessレーベル・コンピレーション『NO SHIT!』

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Hostessレーベル・コンピレーション『NO SHIT!』

世界の洋楽作品を東京・中目黒から発信し続けるレーベル、ホステス・エンターテインメントが、創立から10年の時を経て遂に初のレーベル・コンピレーションをリリースする。ドミノ・レコーディングス、PIASエンタテインメント・グループ、ベガーズ・グループ(XLレコー…

WU LYF『Go Tell Fire To The Mountain』

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WU LYF『Go Tell Fire To The Mountain』

''WU LYF / Go Tell Fire To The Mountain''1. L Y F / 2. Cave Song3. Such A Sad Puppy Dog / 4. Summas Bliss5. We Bros / 6. Spittin…

Arctic Monkeys『Suck It and See』

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Arctic Monkeys『Suck It and See』

''Arctic Monkeys / Suck It and See''UKを代表するモンスター・バンドへと成長を遂げたアークティック・モンキーズの4thアルバムが到着。本作はシミアン・モバイル・ディスコのジェイムス・フォードをプロデューサーに迎え、ロサン…

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