| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Meltdown feat. Lorde, Pusha T, Q-Tip, HAIM -- StromaeLordeプッシャ・TQ-Tipハイム wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:02 | N/A | |
| 2 | Dead Air -- CHVRCHES wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 3 | Scream My Name -- トーヴ・ロー wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:34 | N/A | |
| 4 | Kingdom feat. Simon Le Bon -- Charli xcxサイモン・ル・ボン wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:05 | N/A | |
| 5 | All My Love feat. Ariana Grande -- Major LazerAriana Grande wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 6 | Lost Souls -- Raury wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 02:53 | N/A | |
| 7 | Yellow Flicker Beat -- Lorde wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:54 | N/A | |
| 8 | The Leap -- Tinashe wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 9 | Plan The Escape (Son Lux Cover) -- バット・フォー・ラッシズ wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 02:30 | N/A | |
| 10 | Original Beast -- グレイス・ジョーンズ wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 11 | Flicker (Kanye West Rework) -- Lorde wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 12 | Animal -- XOV wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 13 | This Is Not A Game feat. Miguel -- The Chemical Brothersミゲル wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 14 | Ladder Song -- Lorde wav,flac,alac: 24bit/44.1kHz | 03:16 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 100 ロック (2025年6月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 100'' ''『ロック(2025年6月)』'' '…

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
REVIEWS : 004 エレクトロニック&アザーズ(2020年5・6月)──八木皓平
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はエレクトロニック・ミュージックを中心としたセレクトで八木皓平が担当。ドラム・ビートはほぼなく、ベースラインも強調されず、ほとんどの楽曲はダンサブルとい…

コラム
OTOTOYフジロック・ガイド2018──平成最後のフジ、注目すべき5つのトピック
毎日毎日暑くてどうにかなってしまいそうですが、みんなが待ってた〈フジロック・フェスティバル'18〉の開催も目前に! このタイミングで今年もOTOTOY恒例のフジロック・ガイドをお届け。N.E.R.D、ケンドリック・ラマー、ボブ・ディランといった超豪華ヘッド…

レビュー
DIPLO率いるMajor Lazerの新作『Free the Universe』を配信開始!
世界的ダンス・ムーヴメントにおける最重要プロデューサー、DIPLOによるプロジェクト、Major Lazerのセカンド・アルバム『Free the Universe』が配信開始! ブルーノ・マーズ、サンティゴールド、アンバー(DIRTY PROJECTOR…

レビュー
Hostessレーベル・コンピレーション『NO SHIT!』
世界の洋楽作品を東京・中目黒から発信し続けるレーベル、ホステス・エンターテインメントが、創立から10年の時を経て遂に初のレーベル・コンピレーションをリリースする。ドミノ・レコーディングス、PIASエンタテインメント・グループ、ベガーズ・グループ(XLレコー…
Digital Catalog
2024年、アルバム『ブラット』で世界的ムーブメント“ブラット・サマー”を巻き起こし、音楽やファッション、インターネットカルチャーを横断しながら時代そのものを塗り替えたチャーリーxcxが最新作『ミュージック・ファッション・フィルム』をリリース! “ブラット”の時代に終わりを告げたチャーリーxcxの新しい時代は何とロック!白黒をテーマにし、文字通り“音楽”、“ファッション”、“映画”からインスパイアを受けた楽曲を収録し、これまでのクラブカルチャー/ダンスミュージック中心のモードだけでなく、荒々しく歪んだギターを大胆に取り入れたロック・サウンドなど新たな挑戦も感じされる作品となっている。アルバムのアートワークには、『ミュージック・ファッション・フィルム』を象徴するジョン・ケール、マーク・ジェイコブス、マーティン・スコセッシの3人が登場。3人の見詰める先にチャーリーxcxの存在を確かに感じさせるヴィヴィッドなモノクロームのポートレートにも注目!
2024年、アルバム『ブラット』で世界的ムーブメント“ブラット・サマー”を巻き起こし、音楽やファッション、インターネットカルチャーを横断しながら時代そのものを塗り替えたチャーリーxcxが最新作『ミュージック・ファッション・フィルム』をリリース! “ブラット”の時代に終わりを告げたチャーリーxcxの新しい時代は何とロック!白黒をテーマにし、文字通り“音楽”、“ファッション”、“映画”からインスパイアを受けた楽曲を収録し、これまでのクラブカルチャー/ダンスミュージック中心のモードだけでなく、荒々しく歪んだギターを大胆に取り入れたロック・サウンドなど新たな挑戦も感じされる作品となっている。アルバムのアートワークには、『ミュージック・ファッション・フィルム』を象徴するジョン・ケール、マーク・ジェイコブス、マーティン・スコセッシの3人が登場。3人の見詰める先にチャーリーxcxの存在を確かに感じさせるヴィヴィッドなモノクロームのポートレートにも注目!
Charli XCXの音楽が映画のサウンドトラックに!来年公開される映画「嵐が丘」のサウンドトラックを担当!映画「嵐が丘(邦題)」は、Margot Robbie が主演・プロデューサーを務めるノンストップ・ラブミステリーで、今話題の俳優Jacob Elordi が相手役を務めている。監督のEmerlad Fenellから昨年のクリスマスに直接オファーをもらったというCharliは、「脚本を読んで、すぐにインスピレーションが湧いてきて、この世界観に寄り添う楽曲を曲ではなく、複数作り始めたの。前作のアルバム制作で深く潜っていたところだったから、まったく新しい、真逆の世界へ飛び込めることにワクワクしたわ。『Wuthering Heights』と聞いて思い浮かぶのは、情熱と痛み、イングランド、荒野、泥と寒さ、そして執念と強さでした。」と語っている。
Charli XCXの音楽が映画のサウンドトラックに!来年公開される映画「嵐が丘」のサウンドトラックを担当!映画「嵐が丘(邦題)」は、Margot Robbie が主演・プロデューサーを務めるノンストップ・ラブミステリーで、今話題の俳優Jacob Elordi が相手役を務めている。監督のEmerlad Fenellから昨年のクリスマスに直接オファーをもらったというCharliは、「脚本を読んで、すぐにインスピレーションが湧いてきて、この世界観に寄り添う楽曲を曲ではなく、複数作り始めたの。前作のアルバム制作で深く潜っていたところだったから、まったく新しい、真逆の世界へ飛び込めることにワクワクしたわ。『Wuthering Heights』と聞いて思い浮かぶのは、情熱と痛み、イングランド、荒野、泥と寒さ、そして執念と強さでした。」と語っている。
Charli xcx、Billie Eilishをフィーチャーしたシングル「Guess」をサプライズ・リリース!
Charli xcx、Billie Eilishをフィーチャーしたシングル「Guess」をサプライズ・リリース!
イギリス出身、特徴的なエレクトロ・ポップを奏でるシンガーCharli XCX(チャーリー・XCX)。各国のイベントにPARTYGIRL DJ SETとしてDJ出演、Addison Rae、Robyn、 Yung Lean、 Julia Fox、 Chloë Sevigny、 Rachel Sennot、Skream & Bengaといった数々の著名人を巻き込んだ先行シングルのキャンペーンなどで兼ねてから期待値が高かった彼女が遂に6 作目のスタジオアルバム『BRAT / ブラット』をリリース
イギリス出身、特徴的なエレクトロ・ポップを奏でるシンガーCharli XCX(チャーリー・XCX)。各国のイベントにPARTYGIRL DJ SETとしてDJ出演、Addison Rae、Robyn、 Yung Lean、 Julia Fox、 Chloë Sevigny、 Rachel Sennot、Skream & Bengaといった数々の著名人を巻き込んだ先行シングルのキャンペーンなどで兼ねてから期待値が高かった彼女が遂に6 作目のスタジオアルバム『BRAT / ブラット』をリリース
ノイズとカオスの流麗なリズムが呼び起こす、美しい感覚。ダンスロックのパイオニアによる、4年ぶり・10枚目のスタジオ・アルバム。ダンスロックの先駆者による、4年ぶりのスタジオ・アルバム。10枚目のアルバムとなる今作は、フィーチャリング・アーティストにフランスを拠点とするシンガー・ソングライターのヘイロー・モードを迎えた表題曲「For That Beautiful Feeling」やシングル・カットされた「Live Again」など、これまで以上にカラフルでサイケデリックな楽曲群で構成されており、荘厳ささえ感じさせる美しい感覚を聴く者に呼び起こす。モダン・ミュージックの新たな可能性を示す、彼ら以外には作りえない傑作がここに誕生した。
ノイズとカオスの流麗なリズムが呼び起こす、美しい感覚。ダンスロックのパイオニアによる、4年ぶり・10枚目のスタジオ・アルバム。ダンスロックの先駆者による、4年ぶりのスタジオ・アルバム。10枚目のアルバムとなる今作は、フィーチャリング・アーティストにフランスを拠点とするシンガー・ソングライターのヘイロー・モードを迎えた表題曲「For That Beautiful Feeling」やシングル・カットされた「Live Again」など、これまで以上にカラフルでサイケデリックな楽曲群で構成されており、荘厳ささえ感じさせる美しい感覚を聴く者に呼び起こす。モダン・ミュージックの新たな可能性を示す、彼ら以外には作りえない傑作がここに誕生した。
ケミカル・ブラザーズ、Beckをゲストに迎えた新曲「Skipping Like A Stone」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、Beckをゲストに迎えた新曲「Skipping Like A Stone」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、リミックス・シングル「Live Again (Maya Jane Coles Remix) [feat. Halo Maud] 」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、リミックス・シングル「Live Again (Maya Jane Coles Remix) [feat. Halo Maud] 」をリリース
ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニュー・シングル「Live Again」をリリースした。 本曲は、フィーチャリング・アーティストに、フランス出身のヘイロー・モードを迎えた。フィルターがかかったギターリフと、切り刻んで再構築されたヴォーカル・ライン、そしてそれとは対照的なヘイローの天使のため息のような歌声から幕を開ける本曲は、ノイズと美しいヴォイスのその対照性が曲全体の特徴を成す至福のジェットコースターのようなつくりで、“We will live again”と歌う、断固とした希望に満ちたトラックとなっている。
ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニュー・シングル「Live Again」をリリースした。 本曲は、フィーチャリング・アーティストに、フランス出身のヘイロー・モードを迎えた。フィルターがかかったギターリフと、切り刻んで再構築されたヴォーカル・ライン、そしてそれとは対照的なヘイローの天使のため息のような歌声から幕を開ける本曲は、ノイズと美しいヴォイスのその対照性が曲全体の特徴を成す至福のジェットコースターのようなつくりで、“We will live again”と歌う、断固とした希望に満ちたトラックとなっている。
The Chemical Brothers、2023年最初の新曲となった「No Reason」のリミックスをリリース!
The Chemical Brothers、2023年最初の新曲となった「No Reason」のリミックスをリリース!
ニューアルバムをリリース予定のケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニューシングル「All of a Sudden」をリリース
ニューアルバムをリリース予定のケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニューシングル「All of a Sudden」をリリース
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース! 2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。 ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。 アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。 『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。 『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。 2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。
グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース! 2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。 ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。 アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。 『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。 『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。 2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。
アルバム『Screen Violence』より先行シングル「Good Girls」。パワフルな歌声で女性蔑視について歌われた楽曲。 「憧れの対象を葬り去るのは面倒」という冒頭の歌詞は、友人たちがある問題のある男性アーティストを愛することに対するいまの社会で持つ意味合いについて議論しているのを聞いて書いたもの。みんなが自分のヒーローを弁解するためにどれだけのことをするのか、それが私自身の世界での経験とあまりにも対照的であることに衝撃を受けた。女性は常に自分の存在権を正当化し、自分の居場所を確保しなければならない。良い女の子に悪いことは起こらないと言われているし、自分を小さく、安全に、受け入れられるように世間の理想に合わせていれば大丈夫だと言われているけど、それはクソみたいな嘘。- ローレン・メイベリー
The Chemical Brothers 、2019年のアルバム『No Geography』以来のニューシングル「The Darkness That You Fear」をリリース!
The Chemical Brothers 、2019年のアルバム『No Geography』以来のニューシングル「The Darkness That You Fear」をリリース!
Charli XCXが新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける中、自宅でレコーディングを行ったニュー・アルバム『how I'm feeling now』をリリース
世界が恋する、派手カワ・ガーリーポップ。 快進撃を魅せるハイパー・エッジなガーリー・ポップ・クリエイター、チャーリーXCXが5年ぶりのアルバムリリース! 今注目のダイバーシティ時代のポップ・アイコン、LIZZO(リゾ)とのコラボ曲「Blame In On Your Love」や、ファッション界も大注目している、イケメンシンガートロイ・シヴァンとのコラボ曲「1999」が収録を含む全15曲。
“デジタル・ロックの王者"ケミカル・ブラザーズによる、“自由"をテーマにした、約4年ぶり待望のニュー・アルバム。アルバム冒頭曲には日本の次世代ラッパー、ゆるふわギャングのNENEが参加!
M.I.A.、ノー・ダウト、アッシャー、ビヨンセ、 シャキーラ、ブルーノ・マーズ、スヌープ・ドッグ等のリミックス/プロデュース・ ワークや自身のアルバム等を通じて2000年代後半の世界的ダンス・ムーヴメントにおける最重要プロデューサーの一翼として知られるアメリカ人DJ/プロデューサー/トラックメーカー=ディプロのプロジェクト Major Lazer待望の2ndアルバムがリリース!!!! Major Lazerは、2009年にディプロと人気ビート・クリエイターのスウィッチで活動を始動させ、同年にファースト・アルバム『ガンズ・ドント・キル・ピープル・レイザーズ・ドゥ』を発表。その後、2011年末スウィッチが抜け、現在はDJ/プロデューサーのジリオネアがメンバーとなっている。 ディプロは、2004年【Big Dada】レーベルよりファースト・アルバム『Florida』を発表。その新感覚のテクノ/ハウス・サウンドを披露し、クラブ・シーンで大きな注目を集める。2006年には自身のレーベル【Mad Decent】を設立し、シーンの最前線で活躍。プロデューサーとしてスパンク・ロックやM.I.A、サンティゴールド、ボン・ド・ロールを発掘する他、数多くのリミックスを手がけるなど、世界的に信頼されるプロデューサーとして、不動の人気と地位を確立している。また、2012年にはディプロ名義で8年ぶりの新作EP『Express Yourself』を発表している。
1999年にリリースされたケミカル・ブラザーズの代表作の一つ『Surrender』の発売20周年記念デラックス・エディションが多数の追加音源を収録してリリース! オリジナル・アルバム全曲に加え、初出となるそれらの楽曲の"シークレット・サイケデリック・ミックス・ヴァージョン"や、当時制作/発表された選り抜きのリミックス・ヴァージョンを収録。
GOOD PRICE!"Setting Sun"、"Block Rockin' Beats" の大ヒット曲を収録し、1997年にリリースされて全英1位を飾った2ndアルバムの25周年記念盤。
GOOD PRICE!マドンナ、7年ぶりとなるニュー・アルバム『CONFESSIONS II(コンフェッションズⅡ)』Afterhours Edition
マドンナ、7年ぶりとなるニュー・アルバム『CONFESSIONS II(コンフェッションズⅡ)』Afterhours Edition
イギリス出身、アメリカ・ニューヨークを拠点にシンガーソングライター/プロデューサーとしてマルチに活動するアーティスト=Dev Hynes(デヴ・ハインズ)によるソロ・プロジェクト=Blood Orange(ブラッド・オレンジ)が、2018年にリリースした4thスタジオ・アルバム『ネグロ・スワン』以来、約7年ぶりとなる5thスタジオ・アルバム『Essex Honey』(エセックス・ハニー)をリリース。
イギリス出身、アメリカ・ニューヨークを拠点にシンガーソングライター/プロデューサーとしてマルチに活動するアーティスト=Dev Hynes(デヴ・ハインズ)によるソロ・プロジェクト=Blood Orange(ブラッド・オレンジ)が、2018年にリリースした4thスタジオ・アルバム『ネグロ・スワン』以来、約7年ぶりとなる5thスタジオ・アルバム『Essex Honey』(エセックス・ハニー)をリリース。
2018年にリリースされたデヴィッド・ゲッタの7枚目のアルバムの5周年記念盤。「2U」、「ダーティ・セクシー・マネー」などヒット・シングルを収録し、USダンス/エレクトロニック アルバム・チャートで1位を獲得した。オリジナルの15曲に、23曲を追加収録。
シュールでアートな摩訶不思議ワールドを展開する現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。彼らが2002年に発表した金字塔的名作『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』の発売20周年を記念作品が堂々完成! こちらはオリジナル・アルバムに加え、Bサイド曲やデモ音源、リミックス音源やラジオ・セッション音源など、貴重な音源の数々をたっぷり収録。
シュールでアートな摩訶不思議ワールドを展開する現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。彼らが2002年に発表した金字塔的名作『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』の発売20周年を記念作品が堂々完成! こちらはオリジナル・アルバムに加え、Bサイド曲やデモ音源、リミックス音源やラジオ・セッション音源など、貴重な音源の数々をたっぷり収録。
Digital Catalog
2024年、アルバム『ブラット』で世界的ムーブメント“ブラット・サマー”を巻き起こし、音楽やファッション、インターネットカルチャーを横断しながら時代そのものを塗り替えたチャーリーxcxが最新作『ミュージック・ファッション・フィルム』をリリース! “ブラット”の時代に終わりを告げたチャーリーxcxの新しい時代は何とロック!白黒をテーマにし、文字通り“音楽”、“ファッション”、“映画”からインスパイアを受けた楽曲を収録し、これまでのクラブカルチャー/ダンスミュージック中心のモードだけでなく、荒々しく歪んだギターを大胆に取り入れたロック・サウンドなど新たな挑戦も感じされる作品となっている。アルバムのアートワークには、『ミュージック・ファッション・フィルム』を象徴するジョン・ケール、マーク・ジェイコブス、マーティン・スコセッシの3人が登場。3人の見詰める先にチャーリーxcxの存在を確かに感じさせるヴィヴィッドなモノクロームのポートレートにも注目!
2024年、アルバム『ブラット』で世界的ムーブメント“ブラット・サマー”を巻き起こし、音楽やファッション、インターネットカルチャーを横断しながら時代そのものを塗り替えたチャーリーxcxが最新作『ミュージック・ファッション・フィルム』をリリース! “ブラット”の時代に終わりを告げたチャーリーxcxの新しい時代は何とロック!白黒をテーマにし、文字通り“音楽”、“ファッション”、“映画”からインスパイアを受けた楽曲を収録し、これまでのクラブカルチャー/ダンスミュージック中心のモードだけでなく、荒々しく歪んだギターを大胆に取り入れたロック・サウンドなど新たな挑戦も感じされる作品となっている。アルバムのアートワークには、『ミュージック・ファッション・フィルム』を象徴するジョン・ケール、マーク・ジェイコブス、マーティン・スコセッシの3人が登場。3人の見詰める先にチャーリーxcxの存在を確かに感じさせるヴィヴィッドなモノクロームのポートレートにも注目!
Charli XCXの音楽が映画のサウンドトラックに!来年公開される映画「嵐が丘」のサウンドトラックを担当!映画「嵐が丘(邦題)」は、Margot Robbie が主演・プロデューサーを務めるノンストップ・ラブミステリーで、今話題の俳優Jacob Elordi が相手役を務めている。監督のEmerlad Fenellから昨年のクリスマスに直接オファーをもらったというCharliは、「脚本を読んで、すぐにインスピレーションが湧いてきて、この世界観に寄り添う楽曲を曲ではなく、複数作り始めたの。前作のアルバム制作で深く潜っていたところだったから、まったく新しい、真逆の世界へ飛び込めることにワクワクしたわ。『Wuthering Heights』と聞いて思い浮かぶのは、情熱と痛み、イングランド、荒野、泥と寒さ、そして執念と強さでした。」と語っている。
Charli XCXの音楽が映画のサウンドトラックに!来年公開される映画「嵐が丘」のサウンドトラックを担当!映画「嵐が丘(邦題)」は、Margot Robbie が主演・プロデューサーを務めるノンストップ・ラブミステリーで、今話題の俳優Jacob Elordi が相手役を務めている。監督のEmerlad Fenellから昨年のクリスマスに直接オファーをもらったというCharliは、「脚本を読んで、すぐにインスピレーションが湧いてきて、この世界観に寄り添う楽曲を曲ではなく、複数作り始めたの。前作のアルバム制作で深く潜っていたところだったから、まったく新しい、真逆の世界へ飛び込めることにワクワクしたわ。『Wuthering Heights』と聞いて思い浮かぶのは、情熱と痛み、イングランド、荒野、泥と寒さ、そして執念と強さでした。」と語っている。
Charli xcx、Billie Eilishをフィーチャーしたシングル「Guess」をサプライズ・リリース!
Charli xcx、Billie Eilishをフィーチャーしたシングル「Guess」をサプライズ・リリース!
イギリス出身、特徴的なエレクトロ・ポップを奏でるシンガーCharli XCX(チャーリー・XCX)。各国のイベントにPARTYGIRL DJ SETとしてDJ出演、Addison Rae、Robyn、 Yung Lean、 Julia Fox、 Chloë Sevigny、 Rachel Sennot、Skream & Bengaといった数々の著名人を巻き込んだ先行シングルのキャンペーンなどで兼ねてから期待値が高かった彼女が遂に6 作目のスタジオアルバム『BRAT / ブラット』をリリース
イギリス出身、特徴的なエレクトロ・ポップを奏でるシンガーCharli XCX(チャーリー・XCX)。各国のイベントにPARTYGIRL DJ SETとしてDJ出演、Addison Rae、Robyn、 Yung Lean、 Julia Fox、 Chloë Sevigny、 Rachel Sennot、Skream & Bengaといった数々の著名人を巻き込んだ先行シングルのキャンペーンなどで兼ねてから期待値が高かった彼女が遂に6 作目のスタジオアルバム『BRAT / ブラット』をリリース
ノイズとカオスの流麗なリズムが呼び起こす、美しい感覚。ダンスロックのパイオニアによる、4年ぶり・10枚目のスタジオ・アルバム。ダンスロックの先駆者による、4年ぶりのスタジオ・アルバム。10枚目のアルバムとなる今作は、フィーチャリング・アーティストにフランスを拠点とするシンガー・ソングライターのヘイロー・モードを迎えた表題曲「For That Beautiful Feeling」やシングル・カットされた「Live Again」など、これまで以上にカラフルでサイケデリックな楽曲群で構成されており、荘厳ささえ感じさせる美しい感覚を聴く者に呼び起こす。モダン・ミュージックの新たな可能性を示す、彼ら以外には作りえない傑作がここに誕生した。
ノイズとカオスの流麗なリズムが呼び起こす、美しい感覚。ダンスロックのパイオニアによる、4年ぶり・10枚目のスタジオ・アルバム。ダンスロックの先駆者による、4年ぶりのスタジオ・アルバム。10枚目のアルバムとなる今作は、フィーチャリング・アーティストにフランスを拠点とするシンガー・ソングライターのヘイロー・モードを迎えた表題曲「For That Beautiful Feeling」やシングル・カットされた「Live Again」など、これまで以上にカラフルでサイケデリックな楽曲群で構成されており、荘厳ささえ感じさせる美しい感覚を聴く者に呼び起こす。モダン・ミュージックの新たな可能性を示す、彼ら以外には作りえない傑作がここに誕生した。
ケミカル・ブラザーズ、Beckをゲストに迎えた新曲「Skipping Like A Stone」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、Beckをゲストに迎えた新曲「Skipping Like A Stone」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、リミックス・シングル「Live Again (Maya Jane Coles Remix) [feat. Halo Maud] 」をリリース
ケミカル・ブラザーズ、リミックス・シングル「Live Again (Maya Jane Coles Remix) [feat. Halo Maud] 」をリリース
ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニュー・シングル「Live Again」をリリースした。 本曲は、フィーチャリング・アーティストに、フランス出身のヘイロー・モードを迎えた。フィルターがかかったギターリフと、切り刻んで再構築されたヴォーカル・ライン、そしてそれとは対照的なヘイローの天使のため息のような歌声から幕を開ける本曲は、ノイズと美しいヴォイスのその対照性が曲全体の特徴を成す至福のジェットコースターのようなつくりで、“We will live again”と歌う、断固とした希望に満ちたトラックとなっている。
ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニュー・シングル「Live Again」をリリースした。 本曲は、フィーチャリング・アーティストに、フランス出身のヘイロー・モードを迎えた。フィルターがかかったギターリフと、切り刻んで再構築されたヴォーカル・ライン、そしてそれとは対照的なヘイローの天使のため息のような歌声から幕を開ける本曲は、ノイズと美しいヴォイスのその対照性が曲全体の特徴を成す至福のジェットコースターのようなつくりで、“We will live again”と歌う、断固とした希望に満ちたトラックとなっている。
The Chemical Brothers、2023年最初の新曲となった「No Reason」のリミックスをリリース!
The Chemical Brothers、2023年最初の新曲となった「No Reason」のリミックスをリリース!
ニューアルバムをリリース予定のケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニューシングル「All of a Sudden」をリリース
ニューアルバムをリリース予定のケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)がニューシングル「All of a Sudden」をリリース
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
アーティストとしてソングライターとして、さらにプロデューサーとして常にフルスロットルな、センセーショナルでグラマラスなグローバル・ポップ・アイコン、チャーリーXCXの最新進化形がここに――! シンガー/ソングライター/ヒットメイカー/ドキュメンタリー作家にラジオ番組の司会者、そしてレコード・レーベルの社長とマルチな才能をフルに発揮しているUKポップ・アイコン、チャーリーXCX。彼女の通算5作目となるスタジオ・アルバム『CRASH』。彼女史上最も激しく、刺激的、そしてセンセーショナルで悪魔的なほどグラマラスなこのアルバムで、これまで同様、それ以上にチャーリーは自身の音楽とそこに込められた感情と深いメッセージを増幅させるためのイメージやビジュアルを作り上げている。クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズとキャロライン・ポラチェックとの鮮やかな「New Shapes」を始めとする豪華コラボレーションもフィーチャーした、アーティスト・クリエイティヴィティがMAXで炸裂した本作。A.G.クックやデジタル・ファーム・アニマルズ、リナ・サワヤマ、ジョージ・ダニエル、イアン・カークパトリック、ジェイソン・エヴィガン、ジャスティン・ライゼン、アリエル・レヒトシェイド、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー、ジョン・シェイヴにマイク・ワイズ、イリヤなど、ポップス、ダンス、オルタナティヴ、エレクトロなどの幅広いジャンルから才能あふれるソングライター/プロデューサー/ミュージシャンたちが参加、彼女のクリエイティヴィティを最大限に引き出している。
グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース! 2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。 ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。 アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。 『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。 『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。 2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。
グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース! 2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。 ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。 アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。 『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。 『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。 2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。
アルバム『Screen Violence』より先行シングル「Good Girls」。パワフルな歌声で女性蔑視について歌われた楽曲。 「憧れの対象を葬り去るのは面倒」という冒頭の歌詞は、友人たちがある問題のある男性アーティストを愛することに対するいまの社会で持つ意味合いについて議論しているのを聞いて書いたもの。みんなが自分のヒーローを弁解するためにどれだけのことをするのか、それが私自身の世界での経験とあまりにも対照的であることに衝撃を受けた。女性は常に自分の存在権を正当化し、自分の居場所を確保しなければならない。良い女の子に悪いことは起こらないと言われているし、自分を小さく、安全に、受け入れられるように世間の理想に合わせていれば大丈夫だと言われているけど、それはクソみたいな嘘。- ローレン・メイベリー
The Chemical Brothers 、2019年のアルバム『No Geography』以来のニューシングル「The Darkness That You Fear」をリリース!
The Chemical Brothers 、2019年のアルバム『No Geography』以来のニューシングル「The Darkness That You Fear」をリリース!
Charli XCXが新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける中、自宅でレコーディングを行ったニュー・アルバム『how I'm feeling now』をリリース
世界が恋する、派手カワ・ガーリーポップ。 快進撃を魅せるハイパー・エッジなガーリー・ポップ・クリエイター、チャーリーXCXが5年ぶりのアルバムリリース! 今注目のダイバーシティ時代のポップ・アイコン、LIZZO(リゾ)とのコラボ曲「Blame In On Your Love」や、ファッション界も大注目している、イケメンシンガートロイ・シヴァンとのコラボ曲「1999」が収録を含む全15曲。
“デジタル・ロックの王者"ケミカル・ブラザーズによる、“自由"をテーマにした、約4年ぶり待望のニュー・アルバム。アルバム冒頭曲には日本の次世代ラッパー、ゆるふわギャングのNENEが参加!
M.I.A.、ノー・ダウト、アッシャー、ビヨンセ、 シャキーラ、ブルーノ・マーズ、スヌープ・ドッグ等のリミックス/プロデュース・ ワークや自身のアルバム等を通じて2000年代後半の世界的ダンス・ムーヴメントにおける最重要プロデューサーの一翼として知られるアメリカ人DJ/プロデューサー/トラックメーカー=ディプロのプロジェクト Major Lazer待望の2ndアルバムがリリース!!!! Major Lazerは、2009年にディプロと人気ビート・クリエイターのスウィッチで活動を始動させ、同年にファースト・アルバム『ガンズ・ドント・キル・ピープル・レイザーズ・ドゥ』を発表。その後、2011年末スウィッチが抜け、現在はDJ/プロデューサーのジリオネアがメンバーとなっている。 ディプロは、2004年【Big Dada】レーベルよりファースト・アルバム『Florida』を発表。その新感覚のテクノ/ハウス・サウンドを披露し、クラブ・シーンで大きな注目を集める。2006年には自身のレーベル【Mad Decent】を設立し、シーンの最前線で活躍。プロデューサーとしてスパンク・ロックやM.I.A、サンティゴールド、ボン・ド・ロールを発掘する他、数多くのリミックスを手がけるなど、世界的に信頼されるプロデューサーとして、不動の人気と地位を確立している。また、2012年にはディプロ名義で8年ぶりの新作EP『Express Yourself』を発表している。
1999年にリリースされたケミカル・ブラザーズの代表作の一つ『Surrender』の発売20周年記念デラックス・エディションが多数の追加音源を収録してリリース! オリジナル・アルバム全曲に加え、初出となるそれらの楽曲の"シークレット・サイケデリック・ミックス・ヴァージョン"や、当時制作/発表された選り抜きのリミックス・ヴァージョンを収録。
GOOD PRICE!"Setting Sun"、"Block Rockin' Beats" の大ヒット曲を収録し、1997年にリリースされて全英1位を飾った2ndアルバムの25周年記念盤。
GOOD PRICE!マドンナ、7年ぶりとなるニュー・アルバム『CONFESSIONS II(コンフェッションズⅡ)』Afterhours Edition
マドンナ、7年ぶりとなるニュー・アルバム『CONFESSIONS II(コンフェッションズⅡ)』Afterhours Edition
イギリス出身、アメリカ・ニューヨークを拠点にシンガーソングライター/プロデューサーとしてマルチに活動するアーティスト=Dev Hynes(デヴ・ハインズ)によるソロ・プロジェクト=Blood Orange(ブラッド・オレンジ)が、2018年にリリースした4thスタジオ・アルバム『ネグロ・スワン』以来、約7年ぶりとなる5thスタジオ・アルバム『Essex Honey』(エセックス・ハニー)をリリース。
イギリス出身、アメリカ・ニューヨークを拠点にシンガーソングライター/プロデューサーとしてマルチに活動するアーティスト=Dev Hynes(デヴ・ハインズ)によるソロ・プロジェクト=Blood Orange(ブラッド・オレンジ)が、2018年にリリースした4thスタジオ・アルバム『ネグロ・スワン』以来、約7年ぶりとなる5thスタジオ・アルバム『Essex Honey』(エセックス・ハニー)をリリース。
2018年にリリースされたデヴィッド・ゲッタの7枚目のアルバムの5周年記念盤。「2U」、「ダーティ・セクシー・マネー」などヒット・シングルを収録し、USダンス/エレクトロニック アルバム・チャートで1位を獲得した。オリジナルの15曲に、23曲を追加収録。
シュールでアートな摩訶不思議ワールドを展開する現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。彼らが2002年に発表した金字塔的名作『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』の発売20周年を記念作品が堂々完成! こちらはオリジナル・アルバムに加え、Bサイド曲やデモ音源、リミックス音源やラジオ・セッション音源など、貴重な音源の数々をたっぷり収録。
シュールでアートな摩訶不思議ワールドを展開する現代のカルト・アイコン、ザ・フレーミング・リップス。彼らが2002年に発表した金字塔的名作『YOSHIMI BATTLES THE PINK ROBOTS』の発売20周年を記念作品が堂々完成! こちらはオリジナル・アルバムに加え、Bサイド曲やデモ音源、リミックス音源やラジオ・セッション音源など、貴重な音源の数々をたっぷり収録。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 100 ロック (2025年6月)──小林祥晴
"OTOTOY REVIEWS"はまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。今回は小林祥晴による、洋楽ロックを中心とした9枚。 ''OTOTOY REVIEWS 100'' ''『ロック(2025年6月)』'' '…

連載
赤まむし、生たまご──〈アーカイ奉行〉第25巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
REVIEWS : 004 エレクトロニック&アザーズ(2020年5・6月)──八木皓平
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はエレクトロニック・ミュージックを中心としたセレクトで八木皓平が担当。ドラム・ビートはほぼなく、ベースラインも強調されず、ほとんどの楽曲はダンサブルとい…

コラム
OTOTOYフジロック・ガイド2018──平成最後のフジ、注目すべき5つのトピック
毎日毎日暑くてどうにかなってしまいそうですが、みんなが待ってた〈フジロック・フェスティバル'18〉の開催も目前に! このタイミングで今年もOTOTOY恒例のフジロック・ガイドをお届け。N.E.R.D、ケンドリック・ラマー、ボブ・ディランといった超豪華ヘッド…

レビュー
DIPLO率いるMajor Lazerの新作『Free the Universe』を配信開始!
世界的ダンス・ムーヴメントにおける最重要プロデューサー、DIPLOによるプロジェクト、Major Lazerのセカンド・アルバム『Free the Universe』が配信開始! ブルーノ・マーズ、サンティゴールド、アンバー(DIRTY PROJECTOR…

レビュー
Hostessレーベル・コンピレーション『NO SHIT!』
世界の洋楽作品を東京・中目黒から発信し続けるレーベル、ホステス・エンターテインメントが、創立から10年の時を経て遂に初のレーベル・コンピレーションをリリースする。ドミノ・レコーディングス、PIASエンタテインメント・グループ、ベガーズ・グループ(XLレコー…


































































































![Speed Drive (jamesjamesjames Remix) [From Barbie The Album]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1813/00000003.1694519979.8303_180.jpg)
![Speed Drive (jamesjamesjames Remix) [From Barbie The Album]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1813/00000003.1694510030.2357_180.jpg)

























































![Beg For You (feat. Rina Sawayama) [The Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1175/00000003.1646624397.6901_180.jpg)
![Beg For You (feat. Rina Sawayama) [The Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1174/00000003.1646474293.7311_180.jpg)




![Beg For You (A. G. Cook & VERNON OF SEVENTEEN Remix) [feat. Rina Sawayama]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1169/00000003.1646058782.6372_180.jpg)
![Beg For You (A. G. Cook & VERNON OF SEVENTEEN Remix) [feat. Rina Sawayama]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1167/00000003.1645801405.8538_180.jpg)
![Beg For You (feat. Rina Sawayama) [Pocket Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1162/00000003.1645252975.2031_180.jpg)
![Beg For You (feat. Rina Sawayama) [Pocket Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1162/00000003.1645181961.2358_180.jpg)











































![Diplomatico (feat. Guaynaa, Jowell & Randy, De La Ghetto) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0822/00000003.1624433350.6913_180.jpg)
![Diplomatico (feat. Guaynaa, Jowell & Randy, De La Ghetto) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0822/00000003.1624433306.5478_180.jpg)











![Jadi Buti (feat. Rashmeet Kaur) [Nucleya VIP Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0731/00000003.1616193704.6964_180.jpg)
![Jadi Buti (feat. Rashmeet Kaur) [Nucleya VIP Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0731/00000003.1616167006.2098_180.jpg)









![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Joel Corry Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0597/00000003.1598006418.6386_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Joel Corry Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0596/00000003.1598002298.5208_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Jacques Lu Cont Vocal Mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0576/00000003.1594222751.2892_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Remix EP]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0577/00000003.1594373772.7659_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Remix EP]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0568/00000003.1592649388.6576_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Lost Frequencies Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0553/00000003.1590140803.2919_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Lost Frequencies Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0553/00000003.1590139240.8544_180.jpg)












![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Acoustic]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0533/00000003.1587117916.4455_180.jpg)
![Lay Your Head On Me (feat. Marcus Mumford) [Acoustic]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0533/00000003.1587114922.2438_180.jpg)



![Que Calor (with J Balvin & El Alfa) [La Fuente Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0475/00000003.1576055922.1111_180.jpg)
![2099 (feat. Troye Sivan) [Montell2099 Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0474/00000003.1575629473.3053_180.jpg)
![2099 (feat. Troye Sivan) [Montell2099 Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0473/00000003.1575626147.9785_180.jpg)


![Que Calor (with J Balvin) [Badshah Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0466/00000003.1573853571.8665_180.jpg)







![Click (feat. Kim Petras and Slayyyter) [No Boys Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0453/00000003.1571056339.5081_180.jpg)
![Click (feat. Kim Petras and Slayyyter) [No Boys Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0453/00000003.1571056031.0213_180.jpg)




















![Can't Take It From Me (feat. Skip Marley) [Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0420/00000003.1565202815.5231_180.jpg)
![Can't Take It From Me (feat. Skip Marley) [Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0418/00000003.1564732966.3666_180.jpg)














































![Unlock it (Lock It) [feat. Kim Petras and Jay Park]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0134/00000003.1537670817.7896_180.jpg)

![BLUE LIPS ([lady wood phase II])](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0158/00000003.1556423721.8303_180.jpg)









![After the Afterparty (feat. RAYE, Stefflon Don and Rita Ora) [VIP Mix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0224/00000003.1547628092.497_180.jpg)
![After the Afterparty (feat. Lil Yachty) [The Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0225/00000003.1547658415.8364_180.jpg)














![Lean On (feat. MØ & DJ Snake) [Remixes]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0229/00000003.1547850678.3602_180.jpg)


















































































































































![Dream Glow (BTS World Original Soundtrack) [Pt. 1]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1723/00000003.1688253291.7223_180.jpg)






















