album jacket
TitleDurationPrice
Last Man Standing (I am Tanaka?) -- PUNPEE  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:11
2030 -- S/ & ECD  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 02:39
Scale -- MONYPETZJNKMN  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:38
Butterfly -- MVJI SEXY  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:11
Instant Lover -- G.RINA, Koedawg & 紫陽花  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:47
Roll Witchu -- GOODMOODGOKU  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 04:14
Siren -- Unnamed  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 00:30
VROOM -- Vingo, Ryugo Ishida & Cz TIGER  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:23
Tire Mark -- Benjazzy & Tiji Jojo  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:21
ジェミニメン -- Cherry Brown & K-BOMB  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:22
Why not? -- Omega  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 01:36
夜空 -- ERA & O.I.  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:41
Koukai -- 79 & PRIMAL  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 05:00
Long Distance -- Carios & DKXO & 森光光子  alac,flac,wav,aac,mp3: 16bit/44.1kHz 03:27
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 49:00
Album Info

witterの黎明期、 謎アカウント“今夜が田中”に惹きつけられた年齢や経験もバラバラながら共通した価値観を共有する者によって自然発生的に結成された覆面集団≪T.R.E.A.M.≫。 これまで数々の伝説を作ってきた仮面パーティー“今夜が田中面舞踏会”などを主催してきた≪T.R.E.A.M.≫が総指揮する初のジャパニーズ・ヒップホップ・コンピレーション。

People who bought this album also bought

Popular albums of same genre

Discography

HipHop/R&B
自身のグループ・PSGでのデビューから8年。数々の楽曲を発表してきたPUNPEEの1stソロアルバムが完成。2012 年に発表したMIX CD 作品「Movie On The Sunday」に収録された楽曲”Renaissance” や、2015 年にラジオにて初披露された楽曲”Hero” も収録し、その他は、全て新しく制作された最新楽曲を収録。多彩な参加プロデューサーや、縁の深いアーティストもゲストに迎え、全16 曲収録の作品となっている。
HipHop/R&B
"ビッチと会う" feat. Weny Dacillo、Pablo Blasta & JP THE WAVYを筆頭に“HiiiSpace” feat. Tiji Jojo、Vingo & Benjazzy、“Right Now” feat. KEIJU & YZERRを次々とリリースし、現在のJapanese Hip Hopシーンを代表するDJヒットメイカー、DJ CHARI & DJ TATSUKIのファーストオフィシャル・アルバムがリリース!
Dance/Electronica
日本芸能のアイコンとなっている加山雄三の曲を、アンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンのアイコンとなっているPUNPEEとAltzによって1曲づつリミックス!
HipHop/R&B
V.A.
◉過去と現在を繋ぎ、未来をラジカルなカラーで彩る「新世界」2015年9月にリリースされ大きな話題を呼んだ、加山雄三の代表曲「お嫁においで」をラッパー/トラックメイカーのPUNPEEがリビルドした「お嫁においで 2015 feat.PUNPEE」。楽曲のクレジットからも分かる通り、オリジナルをベースに、「もしもこの舟で/君の幸せ見つけたら/すぐに帰るから/ぼくのお嫁においで」というサビを引用しながら、そこにPUNPEEが楽曲の世界を独自解釈したラップと、再構築されたトラックを加えた楽曲は、リミックスよりも「リビルド」という表現が相応しい内容であった。そして新たな彩りをもつ作品としてシーンに大きな驚きと称賛を持って迎え入れられた事は、記憶に新しい。その楽曲が作品のオープニングを飾る本作「加山雄三の新世界」。「新世界」というタイトル、そして「お嫁においで 2015 feat.PUNPEE」がトップに来ていることからも分かるように、このアルバムはリミックス盤という性格を超えた、「客演/参加アーティストによる、加山雄三作品を媒介とした新世界」を表現し、リビルドした作品である。その意味でも、今回の制作に参加したアーティストたちが、ヒップホップ/ラップのアーティストが中心になった事も、一つの必然だったろう。加山雄三自身、いわゆる加山節と感じるようなエレキ・サウンドや歌謡曲、オーセンティックなロック楽曲に加えて、サイケやボサノバなど、多様な音楽性を楽曲に与えてきた。そして、そういった「ラジカルさ」を湛えた加山雄三楽曲を新たな形で再構築し、「新世界」を生み出すには、サンプリングという思想の先に生まれた「ラジカル」な性格をもつ、ヒップホップがふさわしかったのだろう。内容に話を移すと、前述のPUNPEEに加え、2017年の新日本プロレス東京ドーム大会のテーマ曲を制作したサイプレス上野とロベルト吉野は、トラックメイカーのDorianと共に、なんと“ももいろクローバーZ”とタッグを組み、「蒼い星くず」を再構築。アイドルの中でもラジカルな姿勢を持つ彼女たちとの邂逅には驚かされる。ギタリストとしての加山の代表曲とも言える「夜空の星」は、TOKYO No.1 SOULSETの川辺ヒロシとKAKATO(鎮座DOPENESS&環ROY)が、原曲を大胆に使いながらも「現在のスキル」で向かい合う。加山雄三を中心に、キヨサク(MONGOL800)や佐藤タイジ(シアターブルック)、古市コータロー(ザ・コレクターズ)、そしてスチャダラパーらによるTHE King ALL STARSの結成(2014年)も、加山の活動のラジカルさを示すものだろう。その中からはスチャダラパーのラップをフィーチャーした「ブラック・サンド・ビーチ~エレキだんじり~」を収録。RHYMESTERは「旅人よ」をブレイクビーツ・マナーに従ったアグレッシブなサウンドで再構築。MUMMY-Dのタイトなラップと、加山の俳優としての役名を織り込んだ映画マニアらしい宇多丸のリリック、そして加山のボーカルを擦るDJ JINのスクラッチは、まさしく加山とRHYMESTERの真っ向勝負。洋邦を問わないサウンド・クリエイトやリミックス・ワークで大きな注目を集めるALTZと、沖縄を地場に活動するラッパーRITTOが新世界を見せたのは「夕陽は赤く」。原曲/ALTZによるサウンド/RITTOのラップが渾然一体となった重層的なサウンド感は、新たな景色を描き出している。「海 その愛」を描きなおしたのは水曜日のカンパネラ。リードを歌うコムアイに加山が迎え入れられるという「架空の年末音楽特番」といった趣の構成。しかし水カンの特色であるリズミカルなラップではなく、丁寧な歌声と荘厳とも言える多重ヴォーカル、展開の強いトラックの組み合わせで楽曲を再構築し、水カンらしいラジカルさを表明している。アルバムのラストを飾るのは「君といつまでも」。GAGLEのトラックメイカーとして海外でも評価の高いDJ MITSU THE BEATSの手がけるトラックに、世界的に見ても大ヴェテラン・ラッパーであるECDが、自らの音楽史と人生を込めた言葉を込める。そこに込められた「君」の意味深さからは、歌謡曲の中で最年長組である加山と、ラップ・シーンの中で最年長組であるECDとの、音楽としての邂逅を感じさせられるようだ。加山楽曲をどう解釈し、どう再構築し、どうアプローチするかという意思に貫かれた本作。そこで描き出されたのは、過去と現在を繋ぎ、未来をラジカルなカラーで彩る「新世界」。日本の音楽シーンの音楽の幸せな結実を感じさせる一作だ。
HipHop/R&B
V.A.
◉過去と現在を繋ぎ、未来をラジカルなカラーで彩る「新世界」2015年9月にリリースされ大きな話題を呼んだ、加山雄三の代表曲「お嫁においで」をラッパー/トラックメイカーのPUNPEEがリビルドした「お嫁においで 2015 feat.PUNPEE」。楽曲のクレジットからも分かる通り、オリジナルをベースに、「もしもこの舟で/君の幸せ見つけたら/すぐに帰るから/ぼくのお嫁においで」というサビを引用しながら、そこにPUNPEEが楽曲の世界を独自解釈したラップと、再構築されたトラックを加えた楽曲は、リミックスよりも「リビルド」という表現が相応しい内容であった。そして新たな彩りをもつ作品としてシーンに大きな驚きと称賛を持って迎え入れられた事は、記憶に新しい。その楽曲が作品のオープニングを飾る本作「加山雄三の新世界」。「新世界」というタイトル、そして「お嫁においで 2015 feat.PUNPEE」がトップに来ていることからも分かるように、このアルバムはリミックス盤という性格を超えた、「客演/参加アーティストによる、加山雄三作品を媒介とした新世界」を表現し、リビルドした作品である。その意味でも、今回の制作に参加したアーティストたちが、ヒップホップ/ラップのアーティストが中心になった事も、一つの必然だったろう。加山雄三自身、いわゆる加山節と感じるようなエレキ・サウンドや歌謡曲、オーセンティックなロック楽曲に加えて、サイケやボサノバなど、多様な音楽性を楽曲に与えてきた。そして、そういった「ラジカルさ」を湛えた加山雄三楽曲を新たな形で再構築し、「新世界」を生み出すには、サンプリングという思想の先に生まれた「ラジカル」な性格をもつ、ヒップホップがふさわしかったのだろう。内容に話を移すと、前述のPUNPEEに加え、2017年の新日本プロレス東京ドーム大会のテーマ曲を制作したサイプレス上野とロベルト吉野は、トラックメイカーのDorianと共に、なんと“ももいろクローバーZ”とタッグを組み、「蒼い星くず」を再構築。アイドルの中でもラジカルな姿勢を持つ彼女たちとの邂逅には驚かされる。ギタリストとしての加山の代表曲とも言える「夜空の星」は、TOKYO No.1 SOULSETの川辺ヒロシとKAKATO(鎮座DOPENESS&環ROY)が、原曲を大胆に使いながらも「現在のスキル」で向かい合う。加山雄三を中心に、キヨサク(MONGOL800)や佐藤タイジ(シアターブルック)、古市コータロー(ザ・コレクターズ)、そしてスチャダラパーらによるTHE King ALL STARSの結成(2014年)も、加山の活動のラジカルさを示すものだろう。その中からはスチャダラパーのラップをフィーチャーした「ブラック・サンド・ビーチ~エレキだんじり~」を収録。RHYMESTERは「旅人よ」をブレイクビーツ・マナーに従ったアグレッシブなサウンドで再構築。MUMMY-Dのタイトなラップと、加山の俳優としての役名を織り込んだ映画マニアらしい宇多丸のリリック、そして加山のボーカルを擦るDJ JINのスクラッチは、まさしく加山とRHYMESTERの真っ向勝負。洋邦を問わないサウンド・クリエイトやリミックス・ワークで大きな注目を集めるALTZと、沖縄を地場に活動するラッパーRITTOが新世界を見せたのは「夕陽は赤く」。原曲/ALTZによるサウンド/RITTOのラップが渾然一体となった重層的なサウンド感は、新たな景色を描き出している。「海 その愛」を描きなおしたのは水曜日のカンパネラ。リードを歌うコムアイに加山が迎え入れられるという「架空の年末音楽特番」といった趣の構成。しかし水カンの特色であるリズミカルなラップではなく、丁寧な歌声と荘厳とも言える多重ヴォーカル、展開の強いトラックの組み合わせで楽曲を再構築し、水カンらしいラジカルさを表明している。アルバムのラストを飾るのは「君といつまでも」。GAGLEのトラックメイカーとして海外でも評価の高いDJ MITSU THE BEATSの手がけるトラックに、世界的に見ても大ヴェテラン・ラッパーであるECDが、自らの音楽史と人生を込めた言葉を込める。そこに込められた「君」の意味深さからは、歌謡曲の中で最年長組である加山と、ラップ・シーンの中で最年長組であるECDとの、音楽としての邂逅を感じさせられるようだ。加山楽曲をどう解釈し、どう再構築し、どうアプローチするかという意思に貫かれた本作。そこで描き出されたのは、過去と現在を繋ぎ、未来をラジカルなカラーで彩る「新世界」。日本の音楽シーンの音楽の幸せな結実を感じさせる一作だ。
HipHop/R&B
V.A.
witterの黎明期、謎アカウント“今夜が田中”に惹きつけられた年齢や経験もバラバラながら共通した価値観を共有する者によって自然発生的に結成された覆面集団≪T.R.E.A.M.≫。これまで数々の伝説を作ってきた仮面パーティー“今夜が田中面舞踏会”などを主催してきた≪T.R.E.A.M.≫が総指揮する初のジャパニーズ・ヒップホップ・コンピレーション。
HipHop/R&B
V.A.
今もっとも注目すべきフレッシュな次世代ラッパー達をマンハッタンレコードがチョイスしたブランニューDJ MIXコンピが登場。DJ MIXはMARZY(YENTOWN/prpr)が担当。 NY在住の新星、MIYACHI、今大注目グループYENTOWNのkZm、そしてAKLOの3人で贈るEXCLUSIVE TRACK”KILL IT EYDEY”を筆頭にJP THE WAVY、Weny Dacillo、kiLLa、Cz TIGERの話題曲等全20曲収録のノンストップミックス。

News

THE BLUE HEARTSのヒップホップ・トリビュート誕生! PUNPEE、NORIKIYOらが参加

THE BLUE HEARTSのヒップホップ・トリビュート誕生! PUNPEE、NORIKIYOらが参加

THE BLUE HEARTSのオリジナル音源をヒップホップにリミックスしたトリビュート盤が5月30日にリリースされる。 PUNPEE、NORIKIYO、やけのはら、田我流ら日本のヒップホップ・シーンで最も旬な重要アーティストたちがオリジナル音源をサンプ

Gotch創設の音楽アワードに折坂悠太、CHAI、PUNPEEら10作品ノミネート

Gotch創設の音楽アワードに折坂悠太、CHAI、PUNPEEら10作品ノミネート

GotchことASIAN KUNG-FU GENERATIONのVo.Gt後藤正文が創設した音楽の新人賞「Apple Vinegar Award」の特設サイトがオープンし、2017年のノミネート10作品が発表された。 Apple Vinegar Awar

doooo、初ソロ・アルバムのトラックリスト公開&BIMやOMSBらの参加曲を先行配信決定

doooo、初ソロ・アルバムのトラックリスト公開&BIMやOMSBらの参加曲を先行配信決定

クリエイティブ集団、CreativeDrugStoreに所属し、THE OTOGIBANASHI'Sの作品などに楽曲提供をしてきた奇才DJ / ビートメイカー、doooo(ドゥー)。 このたび2017年11月2日(木)にリリースされる初のソロ・アルバムの

PUNPEEついにアルバム・リリースか!? Twitterに投稿された画像が話題

PUNPEEついにアルバム・リリースか!? Twitterに投稿された画像が話題

PSGのメンバーとしてはもちろん、近年では加山雄三とのコラボレーションや、宇多田ヒカルのリミックス、TV番組「水曜日のダウンタウン」の音楽を手がけるなどの活躍で知られるラッパー・PUNPEE。 数々の客演やプロデュースを手掛けてきた彼であるが、未だにソロ

どついたるねん、リキッドワンマンで大森靖子、テンテンコらとスペシャル・コラボ決定

どついたるねん、リキッドワンマンで大森靖子、テンテンコらとスペシャル・コラボ決定

どついたるねんが11月10日(月)に恵比寿LIQUIDROOMにて〈どついたるねんワンマンライブ 第二回オナラプープーまつり〉を開催。その記念すべきワンマンを彩るゲストの出演が発表された。 今回参加が明らかになったのは、大森靖子、元BiSのテンテンコ、川

ネット・レーベル〈ネオモードレコーズ〉始動、記念イベントに環ROY、sugar’s campaign、リリスク、藤井洋平ら

ネット・レーベル〈ネオモードレコーズ〉始動、記念イベントに環ROY、sugar’s campaign、リリスク、藤井洋平ら

2014年9月より京都、東京を拠点とするネット・レーベル〈ネオモードレコーズ〉が活動をスタート。それに伴い、2015年1月24日(土)にBayside yokohamaにてオープニングセレモニー・イベントを開催する。 イベントの出演者には環ROY、フル・

Articles

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

斎井直史のヒップホップ連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回──2017年度総括編2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

OTOTOY AWARDS 2017──2017年、OTOTOYを彩った珠玉のアルバム30選──今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多…

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

コラム

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編

トランプ、ミーゴス、ゆるふわ、そしてPUNPEE──渡辺志保に訊く、OTOTOYトピック2017ヒップホップ編ということで、OTOTOYの年末企画としてさまざまなジャンルの識者に、その年のポイントを訊くという企画「OTOTOYトピック2017」スタートです…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回

ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回今年も残り3ヶ月、気がつくとあっという間に年末がすぐそこまで来てますね〜。ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載、「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で…

【REVIEW】ももクロ、PUNPEE、ライムスター、ECDなどが参加した加山雄三のヒップホップなリミックス集をハイレゾ配信

レヴュー

【REVIEW】ももクロ、PUNPEE、ライムスター、ECDなどが参加した加山雄三のヒップホップなリミックス集をハイレゾ配信

ライム、ビーツ&若大将——加山雄三リミックス集をハイレゾ配信2015年にリリースされヒットとなったPUNPEEによる「お嫁においで2015」に続いて、加山雄三の名曲を、さまざまなアーティストたちがリミックスした作品『加山雄三の新世界』がここにリリースされた…