| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Walking Dr. Bill (Live In Australia 1974) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:22 | N/A | |
| 2 | Nobody Loves Me But My Mother wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:27 | N/A | |
| 3 | To Know You Is To Love You wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 08:38 | N/A | |
| 4 | Paying The Cost To Be The Boss wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 5 | Three O'Clock Blues wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 6 | Sweet Little Angel wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 7 | Catfish Blues wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 8 | Everyday I Have The Blues (Live At The Regal Theater, Chicago/1964) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | N/A | |
| 9 | How Blue Can You Get? (Live At The Regal Theater, Chicago, 1964) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:37 | N/A | |
| 10 | Chains And Things wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:55 | N/A | |
| 11 | The Thrill Is Gone wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:25 | N/A | |
| 12 | Caldonia wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 13 | Sweet Sixteen (Live In Africa 1974) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:11 | N/A | |
| 14 | Hold On (I Feel Our Love Is Changing) (Album Version) -- B.B. Kingクルセイダーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 15 | When Love Comes To Town -- U2B.B. King wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 16 | Riding With The King -- Eric ClaptonB.B. King wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | N/A | |
| 17 | Messy But Good wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | N/A | |
| 18 | Precious Lord wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 19 | Think It Over (Single Version) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:50 | N/A |
Interviews/Columns

連載
ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ギター初心者、最初の1曲──〈アーカイ奉行〉第34巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
11月に配信開始となったブルーズの名盤をまとめて紹介!
アメリカで黒人初の大統領が誕生した11月。recommuniでもまるでそれを祝うかのように多くの名盤ブルーズ・アルバムが配信開始になった。自由の国と言われてきたアメリカの音楽と言えばどんなものを想像するだろうか? ロック? ジャズ? ヒップホップ? カント…
Digital Catalog
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。
キリスト教の反省と節制の期間が始まる“Ash Wednesday(灰の水曜日)”にあたる2月18日(水)<日本時間2月19日(木)>、U2の最新作となる6曲入EP『デイズ・オブ・アッシュ』(原題:Days Of Ash)が配信リリース。 2026年後半に予定されているニュー・アルバムに先駆けてリリースされるEP『デイズ・オブ・アッシュ』は、新曲5曲と詩の朗読1篇を収録。現代の情勢を受けて制作され、自由の最前線で闘う人々の勇気から着想を得た内容となっている。5曲中4曲は、その人生を無残にも断ち切られたある一人の母親と一人の父親、そして10代の女性の物語、そして「歌っていたい」と願いながらも、祖国の自由のために死ぬ覚悟で闘う一人の兵士のことを描いている。
キリスト教の反省と節制の期間が始まる“Ash Wednesday(灰の水曜日)”にあたる2月18日(水)<日本時間2月19日(木)>、U2の最新作となる6曲入EP『デイズ・オブ・アッシュ』(原題:Days Of Ash)が配信リリース。 2026年後半に予定されているニュー・アルバムに先駆けてリリースされるEP『デイズ・オブ・アッシュ』は、新曲5曲と詩の朗読1篇を収録。現代の情勢を受けて制作され、自由の最前線で闘う人々の勇気から着想を得た内容となっている。5曲中4曲は、その人生を無残にも断ち切られたある一人の母親と一人の父親、そして10代の女性の物語、そして「歌っていたい」と願いながらも、祖国の自由のために死ぬ覚悟で闘う一人の兵士のことを描いている。
1949年のデビュー以来、2015年に逝去するまでつねにトップに君臨し続けたブルースの王様、否、もはやブルースの神様と言うべき絶対的存在、B.B.キング。2023年10月に発表されたローリング・ストーン誌の"史上最も偉大なギタリスト250人"でも堂々の8位に選出された革新的なギター・プレイと洗練されたスタイルでモダン・ブルースに革命を起こし、クラプトンやレイ・ヴォーンなど後のギタリストたちに多大な影響を与えた。魂の底からブルースを絞り出すスクィーズ・ギター、メリスマを効かせた圧倒的なヴォーカル、この唯一無二のブルース世界=B.B.を聴かずしてブルースは語れない。そんなB.B.のキャリアの最初期にして絶頂期、1950年から65年にかけてのモダン/ケント時代の膨大な録音のなかから、アメリカの老舗ブルース雑誌、Living Bluesの年間ベスト・アルバムで、批評家選と読者選のダブル受賞を獲得した『ザ・コンプリート・RPM/ケント・レコーディング・ボックス 1950~1965』の監修者でありPヴァイン創業者、日暮泰文がセレクトしたこだわりのベスト・アルバム。
世界を代表するロック・バンド、U2が40年を超えるキャリアを通して発表してきた最も重要な楽曲を、過去2年間に行われたセッションで2023年版として新たな解釈で新録音したアルバム。 U2がU2の本質に迫る。ベスト・ソング40曲を新たな解釈と歌詞で新録音したニュー・アルバム。
世界を代表するロック・バンド、U2が40年を超えるキャリアを通して発表してきた最も重要な楽曲を、過去2年間に行われたセッションで2023年版として新たな解釈で新録音したアルバム。 U2がU2の本質に迫る。ベスト・ソング40曲を新たな解釈と歌詞で新録音したニュー・アルバム。
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
B.B.キングのABCパラマウント3作目は、愛するブルース・スタンダード集! “キング・オブ・ブルース”B.B.キングがABCパラマウントから発表した3枚目のアルバム(65年)で、自身が愛するブルース・スタンダードのカヴァー集となっている。モダン時代にも『マイ・カインド・オブ・ブルース』(60年)という同趣向の作品をリリースしているB.B.だが、本作はその続編といっていいだろう。まだ40歳手前の脂の乗り切ったB.B.、有名曲を中心とする収録曲、腕利き揃いのバンドと、三拍子揃った作品となれば、内容が悪かろうはずはない。ボーナス2曲追加。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ジャズの巨匠たちシリーズです。アメリカ合衆国のブルースギタリスト、歌手、作曲家。1950年代から晩年まで活躍したブルース界の巨人。
祝・生誕85周年!! 誰もがひれ伏すブルースの王様B.B. キング、その絶頂期モダン/ケント時代のヒット曲を網羅した決定版ベスト!国内唯一のブルース専門誌『ブルース&ソウル・レコーズ』監修、コレ一枚で間違いなし!!
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、[[B.B.キング]]。彼の1968年に発表されたケント盤。[[B.B.キング]]が、スリムだった頃の55~59年の録音を集めた作品。意外とも思えるロックンロール風の5もあり。黒人相手のライヴを続けていた頃ならではの演奏です。
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、B.B.キング。 B.B.キングの62年発表クラウン第10作目となる本作は全曲インスト・ナンバーという異色作。
1959年に発表された、クラウンにおける4作目のアルバム。全編でゴスペル/スピリチュアルを収めた作品で、ミシシッピ・デルタ出身の彼が自身のルーツに立ち返り、素晴らしいヴォーカルを披露している。
B.B.キングの60年発表クラウン第7作目は、彼が慣れ親しんできた曲を取り上げた企画盤。1960年3月のセッションからで、ホーンこそ入っていないが、名物ピアニスト、ロイド・グレンがバックを付けアフター・アワーズ的な雰囲気漂う作品に仕上がっている。「My Own Fault, Baby」や「Hold That Train」といったスローで聴けるB.B.のギターは秀逸。
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、B.B.キング。B.B.キングの63年発表クラウン第12作目。もうこの頃にはB.B.はABCパラマウントに移籍しており、60/61年に収録されていた曲を中心に組まれている。その頃の彼の勢いは凄まじく、「Please Remember Me」、Tボーン・ウォーカーの影響が窺えるインスト「House Rocker」、ビッグ・バンドを従えた「Shake Yours」など傑作揃い。
B.B.キングの記念すべき1stアルバム。1951〜56年のヒット曲を収録。チャート1位を記録した「3 O?Clock Blues」や「Woke Up This Morning」など、初期のモダン・ブルースが目白押しだ。
名盤『ジャングル』を録音する直前,60年に吹き込まれた『キング・オブ・ブルース』。ブラス入りのバンド・サウンドも超ゴキゲンな前者に対しシンプルな後者と対照的だがBBの意匠際立つ両者の比較もまた楽し。
1961年に発表された、B.B.キングのクラウンにおける8枚目のアルバム。熟成された彼のプレイとマックスウェル・デイヴィスの編曲が抜群の相性をみせている。インストを含む、非常に味わい深い作品。
1963年に発表された、B.B.キングのクラウンにおける第11作目。スモール・コンボをバックに、多くのギタリストが手本にしたスクィーズ奏法を炸裂させている。名曲「Down Hearted」も収録。
激シブのスロー・ブルースから、踊れるファンキー・ブルースまで偉大な10人のブルースメンの楽曲をセレクトした`GREAT BLUES MASTERS`シリーズ(全10タイトル)。本作は第1弾、B.B.キング編。ケント・レコード作品を中心にセレクトした16曲を収録。
ジャパニーズ・ブルーズの巨人「[[近藤房之助]]」選曲シリーズ第1弾。モダン・シカゴ・ブルースの代表格二人をカップリングしたCDで、これからブルースを聴いてみようという人にはうってつけの1枚。燃え盛るブルース衝動を感じてほしい。
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
第60回グラミー賞最優秀ラップ・アルバム、最優秀ラップ/ソング・パフォーマンス、最優秀ラップ・ソング、最優秀ラップ・パフォーマンス、最優秀ミュージック・ビデオ受賞 第58回グラミー賞にて最多5部門を受賞した、”声明リリシスト”。世界が待望した、約2年ぶりのニュー・アルバムが遂に完成。
『年の差70歳のスプリットシングル!現役女子中学生とブルース大王B.B.King、夢の競演!』
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのブルース編第3弾が登場! 戦前から活躍するロバート・リー・マッコイやキャッツ・アンド・ザ・フィドルの貴重な音源やブルースの巨人、B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの脂の乗り切った名演。そして本場アメリカ南部のブルースに影響を受けたジョン・メイオールやアレックス・ハーヴェイ等のブリティッシュ・ブルースの名盤まで。世代ごとに輝く名曲の数々をご堪能下さい。
エリック・クラプトンは、多くの人生の転機(クロスロード)を経るたびにブルースに向き合い、ギタリストとしての名声を築き上げました。苦難を乗り越え、新たな音楽スタイルを追求し続けた彼の心の支え、ブルース魂はまさにその教科書と呼ぶにふさわしいものです。さぁ、クラプトンから学びましょう、ブルースの名曲たちとともに。 エリック・クラプトンの人生は、数々の分岐点に彩られています。今回はそんな彼の人生を振り返り、そのたびにブルースに向き合い続けた姿を見つめます。13歳でギターを手にした彼は、ルースターズやヤードバーズ時代の葛藤、ブルースブレイカーズ時代、そしてクリーム時代など、さまざまなバンドを通じてギタリストとして苦悩しながらも名声を築き上げました。その後も「いとしのレイラ」の制作、ドラッグやアルコール中毒、そして息子コナーの死という深い悲しみを経験し、それらの転機が彼の音楽キャリアに大きな影響を与え続けました。復活を遂げながら新たな音楽スタイルを追求し、苦難と成功を糧に世界的な名声を確立していく中で、彼にとってブルースへの回帰は常にその中心にありました。 彼が選び演奏してきたブルースの曲は、そのままブルースの教科書と呼べるのではないでしょうか。 2025年4月来日公演を前に彼の「クロスロード」覗いてみませんか?
スカ誕生の夜明け前、ジャマイカのルーディ達を魅了したアメリカ産のジャンプ・ブルース、R&B集! スカ・ビートのルーツといえるシャッフル、その身も心も弾む「躍動感溢れるリズム」を強調した曲だけで構成された究極のアルバム。 1950年代、ジャマイカの若者達は電波にのって海を渡ってやって来たアメリカの音楽や、サウンド・システムといわれる移動式ダンス・ホールのどデカいスピーカーから大音量で流れてくる音楽に夢中だった。そのサウンド・システムでセレクトされ、プレイされていたのもアメリカから買い付けられて来たレコード達。それらこそがSKAへも受け継がれたRAWでRUDE、そしてユーモアも兼ね備えたMADE IN USAのジャンプ・ブルースやR&Bの数々だ。 本作は当時実際にジャマイカでヒットしてサウンド・システムでも頻繁にセレクトされたニューオーリンズR&Bを代表するFATS DOMINOの「BE MY GUEST」、MILLIEがカバーして大ヒットを放ったBARBIE GAYEの「MY BOY LOLLYPOP」、ゴッドファーザー・オブ・スカと称されるLAUREL AITKENにも多大な影響をあたえたROSCO GORDONの「NO MORE DOGGIN’」、THE CLASHバージョンの「WRONG EMBOYO」に影響をあたえた「STACK-A-LEE」や「SEA CRUISE」など、お馴染みの曲とアーティスト達を軸にSKAへの影響を容易に想像することができる、いわゆる”ウラ打ち”を強調した楽曲達だけで構成されている。 ここに収録された全27曲はSKA誕生への関連性のみならず、もちろんのことロックンロールにあたえた影響をも感じとることができる。そしてその流れとバウンスするリズムに誰もが思わずストンプしてしまうジャンプ・ブルース、R&Bの入門編としても楽しめるコンピレーション・アルバムだといえるだろう。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズ第27号はブルース編第2弾。 アルバート・コリンズ「FROSTY」やフレディ・キング「HIDE AWAY」などテキサス、シカゴ、デルタ・ブルース界のレジェンドたちが遺した代表曲ほか、ルイ・ジョーダンやスリム・ゲイラードなどのジャンプ&ジャイヴ屈指のナンバーも収録。30年代から60年代にかけての多様なブルース変遷をお楽しみいただきたい。
必聴の名ブルース・ギタリストを総力特集。 ブルース・ジャンルにおいて活躍したスーパー・ギタリストたちにフォーカス。 戦後/アーバン・ブルースを代表するギター・マンたちは、ブルースからロックへの足跡を残し、その進化を形成したうえで、何世代ものミュージシャンに影響を与えてきた。各ミュージシャンが独自のアプローチでブルース音楽界に貢献することで、それらのサウンドは時代を超えて愛され続けている。 総勢20名の強者たちをピックアップ。バトル形式で紹介する彼らレジェンドたちの魅力は、ブルース愛好家からビギナーまで、幅広くエキサイトすること間違いなし!
ロックの世界で殿堂入りを果たしたレジェンドアーティストの歴史的価値のある名曲が集結!ロック史に名を刻む豪華なスターたちによる心躍る夢の共演が全曲オリジナル音源で楽しめるファン垂涎の音辞典がここに。
<ジェフ・ベック追悼企画> “超人ギタリスト”の偉大なる功績を、豊穣なルーツで辿るコンピレーション! ジョニー・デップとの共作『18』発表からおよそ半年余り、活動60周年を迎えた矢先に逝去した、「世界3大ギタリスト」のひとりであるジェフ・ベック。ロック・ギターに革新をもたらし、後世のミュージシャンへはもちろん、彼が与えたその影響は計り知れない。 1965年のザ・ヤードバーズ加入以降、ジェフ・ベック・グループ、ベック,ボガード&アピス、ソロ時代に至るまでにカバーしてきた、数多の古き良き楽曲群。本盤ではそんなカバーに焦点をあて、彼が多大な影響を受けたレス・ポールや50年代のR&R、ロカビリー等幅広い音楽性の土壌となった楽曲を通してルーツを辿ると共に、その偉大なる功績を振り返る。 さらに、本盤収録曲に合わせジェフ・ベックによる実際のカバー収録アルバム等のディスコグラフィを網羅した、特製シートもおまけとして付属。 *本作品は各カバー曲の原曲を中心に構成されており、ジェフ・ベックの演奏が収録されているものではありません。
ブルースの3大キング、B.B.King、アルバート・キング、フレディ・キングが歌い、演奏する。 『エヴリデイ・ア・ハヴ・ザ・ブルース』『ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン』『ハイダウェイ』から始まる、ブルース音楽のルーツを集めた名盤。
Digital Catalog
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。
Good Friday(聖金曜日)の2026年4月3日(金)、U2の6曲入りEP『イースター・リリー』(Easter Lily)が配信リリース。 このEPは、Ash Wednesday(灰の水曜日)2月18日(水)にリリースしたEP 『デイズ・オブ・アッシュ』に続き、アルバム完成に先駆けてファンに届ける新曲コレクションの第2弾。『デイズ・オブ・アッシュ』が我々を取り巻く混沌とした時代への応答だったのに対し、『イースター・リリー』に収められた楽曲は、より内省的なトーンを帯び、個人的な内面から生まれたものだ。こうした時代に人が心の拠り所とする場所に目を向け、友情、喪失、希望、そして再生といったテーマを探求している。
キリスト教の反省と節制の期間が始まる“Ash Wednesday(灰の水曜日)”にあたる2月18日(水)<日本時間2月19日(木)>、U2の最新作となる6曲入EP『デイズ・オブ・アッシュ』(原題:Days Of Ash)が配信リリース。 2026年後半に予定されているニュー・アルバムに先駆けてリリースされるEP『デイズ・オブ・アッシュ』は、新曲5曲と詩の朗読1篇を収録。現代の情勢を受けて制作され、自由の最前線で闘う人々の勇気から着想を得た内容となっている。5曲中4曲は、その人生を無残にも断ち切られたある一人の母親と一人の父親、そして10代の女性の物語、そして「歌っていたい」と願いながらも、祖国の自由のために死ぬ覚悟で闘う一人の兵士のことを描いている。
キリスト教の反省と節制の期間が始まる“Ash Wednesday(灰の水曜日)”にあたる2月18日(水)<日本時間2月19日(木)>、U2の最新作となる6曲入EP『デイズ・オブ・アッシュ』(原題:Days Of Ash)が配信リリース。 2026年後半に予定されているニュー・アルバムに先駆けてリリースされるEP『デイズ・オブ・アッシュ』は、新曲5曲と詩の朗読1篇を収録。現代の情勢を受けて制作され、自由の最前線で闘う人々の勇気から着想を得た内容となっている。5曲中4曲は、その人生を無残にも断ち切られたある一人の母親と一人の父親、そして10代の女性の物語、そして「歌っていたい」と願いながらも、祖国の自由のために死ぬ覚悟で闘う一人の兵士のことを描いている。
1949年のデビュー以来、2015年に逝去するまでつねにトップに君臨し続けたブルースの王様、否、もはやブルースの神様と言うべき絶対的存在、B.B.キング。2023年10月に発表されたローリング・ストーン誌の"史上最も偉大なギタリスト250人"でも堂々の8位に選出された革新的なギター・プレイと洗練されたスタイルでモダン・ブルースに革命を起こし、クラプトンやレイ・ヴォーンなど後のギタリストたちに多大な影響を与えた。魂の底からブルースを絞り出すスクィーズ・ギター、メリスマを効かせた圧倒的なヴォーカル、この唯一無二のブルース世界=B.B.を聴かずしてブルースは語れない。そんなB.B.のキャリアの最初期にして絶頂期、1950年から65年にかけてのモダン/ケント時代の膨大な録音のなかから、アメリカの老舗ブルース雑誌、Living Bluesの年間ベスト・アルバムで、批評家選と読者選のダブル受賞を獲得した『ザ・コンプリート・RPM/ケント・レコーディング・ボックス 1950~1965』の監修者でありPヴァイン創業者、日暮泰文がセレクトしたこだわりのベスト・アルバム。
世界を代表するロック・バンド、U2が40年を超えるキャリアを通して発表してきた最も重要な楽曲を、過去2年間に行われたセッションで2023年版として新たな解釈で新録音したアルバム。 U2がU2の本質に迫る。ベスト・ソング40曲を新たな解釈と歌詞で新録音したニュー・アルバム。
世界を代表するロック・バンド、U2が40年を超えるキャリアを通して発表してきた最も重要な楽曲を、過去2年間に行われたセッションで2023年版として新たな解釈で新録音したアルバム。 U2がU2の本質に迫る。ベスト・ソング40曲を新たな解釈と歌詞で新録音したニュー・アルバム。
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
B.B.キングのABCパラマウント3作目は、愛するブルース・スタンダード集! “キング・オブ・ブルース”B.B.キングがABCパラマウントから発表した3枚目のアルバム(65年)で、自身が愛するブルース・スタンダードのカヴァー集となっている。モダン時代にも『マイ・カインド・オブ・ブルース』(60年)という同趣向の作品をリリースしているB.B.だが、本作はその続編といっていいだろう。まだ40歳手前の脂の乗り切ったB.B.、有名曲を中心とする収録曲、腕利き揃いのバンドと、三拍子揃った作品となれば、内容が悪かろうはずはない。ボーナス2曲追加。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ジャズの巨匠たちシリーズです。アメリカ合衆国のブルースギタリスト、歌手、作曲家。1950年代から晩年まで活躍したブルース界の巨人。
祝・生誕85周年!! 誰もがひれ伏すブルースの王様B.B. キング、その絶頂期モダン/ケント時代のヒット曲を網羅した決定版ベスト!国内唯一のブルース専門誌『ブルース&ソウル・レコーズ』監修、コレ一枚で間違いなし!!
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、[[B.B.キング]]。彼の1968年に発表されたケント盤。[[B.B.キング]]が、スリムだった頃の55~59年の録音を集めた作品。意外とも思えるロックンロール風の5もあり。黒人相手のライヴを続けていた頃ならではの演奏です。
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、B.B.キング。 B.B.キングの62年発表クラウン第10作目となる本作は全曲インスト・ナンバーという異色作。
1959年に発表された、クラウンにおける4作目のアルバム。全編でゴスペル/スピリチュアルを収めた作品で、ミシシッピ・デルタ出身の彼が自身のルーツに立ち返り、素晴らしいヴォーカルを披露している。
B.B.キングの60年発表クラウン第7作目は、彼が慣れ親しんできた曲を取り上げた企画盤。1960年3月のセッションからで、ホーンこそ入っていないが、名物ピアニスト、ロイド・グレンがバックを付けアフター・アワーズ的な雰囲気漂う作品に仕上がっている。「My Own Fault, Baby」や「Hold That Train」といったスローで聴けるB.B.のギターは秀逸。
伝説であり、そして今なお現役であり続けるキング・オブ・ブルース、B.B.キング。B.B.キングの63年発表クラウン第12作目。もうこの頃にはB.B.はABCパラマウントに移籍しており、60/61年に収録されていた曲を中心に組まれている。その頃の彼の勢いは凄まじく、「Please Remember Me」、Tボーン・ウォーカーの影響が窺えるインスト「House Rocker」、ビッグ・バンドを従えた「Shake Yours」など傑作揃い。
B.B.キングの記念すべき1stアルバム。1951〜56年のヒット曲を収録。チャート1位を記録した「3 O?Clock Blues」や「Woke Up This Morning」など、初期のモダン・ブルースが目白押しだ。
名盤『ジャングル』を録音する直前,60年に吹き込まれた『キング・オブ・ブルース』。ブラス入りのバンド・サウンドも超ゴキゲンな前者に対しシンプルな後者と対照的だがBBの意匠際立つ両者の比較もまた楽し。
1961年に発表された、B.B.キングのクラウンにおける8枚目のアルバム。熟成された彼のプレイとマックスウェル・デイヴィスの編曲が抜群の相性をみせている。インストを含む、非常に味わい深い作品。
1963年に発表された、B.B.キングのクラウンにおける第11作目。スモール・コンボをバックに、多くのギタリストが手本にしたスクィーズ奏法を炸裂させている。名曲「Down Hearted」も収録。
激シブのスロー・ブルースから、踊れるファンキー・ブルースまで偉大な10人のブルースメンの楽曲をセレクトした`GREAT BLUES MASTERS`シリーズ(全10タイトル)。本作は第1弾、B.B.キング編。ケント・レコード作品を中心にセレクトした16曲を収録。
ジャパニーズ・ブルーズの巨人「[[近藤房之助]]」選曲シリーズ第1弾。モダン・シカゴ・ブルースの代表格二人をカップリングしたCDで、これからブルースを聴いてみようという人にはうってつけの1枚。燃え盛るブルース衝動を感じてほしい。
シンディ・ローパーのソロ・デビュー40周年を記念したドキュメンタリー映画と同タイトルのグレイテスト・ヒッツ・コンピレーションアルバム『Let The Canary Sing』
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アクセル・ローズ、イジー・ストラドリン、エリック・クラプトン&ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストをフィーチャーしたアメリカでのライヴをリミックス&リマスター
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アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
第60回グラミー賞最優秀ラップ・アルバム、最優秀ラップ/ソング・パフォーマンス、最優秀ラップ・ソング、最優秀ラップ・パフォーマンス、最優秀ミュージック・ビデオ受賞 第58回グラミー賞にて最多5部門を受賞した、”声明リリシスト”。世界が待望した、約2年ぶりのニュー・アルバムが遂に完成。
『年の差70歳のスプリットシングル!現役女子中学生とブルース大王B.B.King、夢の競演!』
オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイドブックのブルース編第3弾が登場! 戦前から活躍するロバート・リー・マッコイやキャッツ・アンド・ザ・フィドルの貴重な音源やブルースの巨人、B.B.キング、ジョン・リー・フッカーの脂の乗り切った名演。そして本場アメリカ南部のブルースに影響を受けたジョン・メイオールやアレックス・ハーヴェイ等のブリティッシュ・ブルースの名盤まで。世代ごとに輝く名曲の数々をご堪能下さい。
エリック・クラプトンは、多くの人生の転機(クロスロード)を経るたびにブルースに向き合い、ギタリストとしての名声を築き上げました。苦難を乗り越え、新たな音楽スタイルを追求し続けた彼の心の支え、ブルース魂はまさにその教科書と呼ぶにふさわしいものです。さぁ、クラプトンから学びましょう、ブルースの名曲たちとともに。 エリック・クラプトンの人生は、数々の分岐点に彩られています。今回はそんな彼の人生を振り返り、そのたびにブルースに向き合い続けた姿を見つめます。13歳でギターを手にした彼は、ルースターズやヤードバーズ時代の葛藤、ブルースブレイカーズ時代、そしてクリーム時代など、さまざまなバンドを通じてギタリストとして苦悩しながらも名声を築き上げました。その後も「いとしのレイラ」の制作、ドラッグやアルコール中毒、そして息子コナーの死という深い悲しみを経験し、それらの転機が彼の音楽キャリアに大きな影響を与え続けました。復活を遂げながら新たな音楽スタイルを追求し、苦難と成功を糧に世界的な名声を確立していく中で、彼にとってブルースへの回帰は常にその中心にありました。 彼が選び演奏してきたブルースの曲は、そのままブルースの教科書と呼べるのではないでしょうか。 2025年4月来日公演を前に彼の「クロスロード」覗いてみませんか?
スカ誕生の夜明け前、ジャマイカのルーディ達を魅了したアメリカ産のジャンプ・ブルース、R&B集! スカ・ビートのルーツといえるシャッフル、その身も心も弾む「躍動感溢れるリズム」を強調した曲だけで構成された究極のアルバム。 1950年代、ジャマイカの若者達は電波にのって海を渡ってやって来たアメリカの音楽や、サウンド・システムといわれる移動式ダンス・ホールのどデカいスピーカーから大音量で流れてくる音楽に夢中だった。そのサウンド・システムでセレクトされ、プレイされていたのもアメリカから買い付けられて来たレコード達。それらこそがSKAへも受け継がれたRAWでRUDE、そしてユーモアも兼ね備えたMADE IN USAのジャンプ・ブルースやR&Bの数々だ。 本作は当時実際にジャマイカでヒットしてサウンド・システムでも頻繁にセレクトされたニューオーリンズR&Bを代表するFATS DOMINOの「BE MY GUEST」、MILLIEがカバーして大ヒットを放ったBARBIE GAYEの「MY BOY LOLLYPOP」、ゴッドファーザー・オブ・スカと称されるLAUREL AITKENにも多大な影響をあたえたROSCO GORDONの「NO MORE DOGGIN’」、THE CLASHバージョンの「WRONG EMBOYO」に影響をあたえた「STACK-A-LEE」や「SEA CRUISE」など、お馴染みの曲とアーティスト達を軸にSKAへの影響を容易に想像することができる、いわゆる”ウラ打ち”を強調した楽曲達だけで構成されている。 ここに収録された全27曲はSKA誕生への関連性のみならず、もちろんのことロックンロールにあたえた影響をも感じとることができる。そしてその流れとバウンスするリズムに誰もが思わずストンプしてしまうジャンプ・ブルース、R&Bの入門編としても楽しめるコンピレーション・アルバムだといえるだろう。
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> 60年代のグッドミュージックをこだわりの紙ジャケで復刻してきたオールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるタイトルから、毎月テーマを決めて膨大なカタログを掘り起こすアルバム・ガイド・シリーズ第27号はブルース編第2弾。 アルバート・コリンズ「FROSTY」やフレディ・キング「HIDE AWAY」などテキサス、シカゴ、デルタ・ブルース界のレジェンドたちが遺した代表曲ほか、ルイ・ジョーダンやスリム・ゲイラードなどのジャンプ&ジャイヴ屈指のナンバーも収録。30年代から60年代にかけての多様なブルース変遷をお楽しみいただきたい。
必聴の名ブルース・ギタリストを総力特集。 ブルース・ジャンルにおいて活躍したスーパー・ギタリストたちにフォーカス。 戦後/アーバン・ブルースを代表するギター・マンたちは、ブルースからロックへの足跡を残し、その進化を形成したうえで、何世代ものミュージシャンに影響を与えてきた。各ミュージシャンが独自のアプローチでブルース音楽界に貢献することで、それらのサウンドは時代を超えて愛され続けている。 総勢20名の強者たちをピックアップ。バトル形式で紹介する彼らレジェンドたちの魅力は、ブルース愛好家からビギナーまで、幅広くエキサイトすること間違いなし!
ロックの世界で殿堂入りを果たしたレジェンドアーティストの歴史的価値のある名曲が集結!ロック史に名を刻む豪華なスターたちによる心躍る夢の共演が全曲オリジナル音源で楽しめるファン垂涎の音辞典がここに。
<ジェフ・ベック追悼企画> “超人ギタリスト”の偉大なる功績を、豊穣なルーツで辿るコンピレーション! ジョニー・デップとの共作『18』発表からおよそ半年余り、活動60周年を迎えた矢先に逝去した、「世界3大ギタリスト」のひとりであるジェフ・ベック。ロック・ギターに革新をもたらし、後世のミュージシャンへはもちろん、彼が与えたその影響は計り知れない。 1965年のザ・ヤードバーズ加入以降、ジェフ・ベック・グループ、ベック,ボガード&アピス、ソロ時代に至るまでにカバーしてきた、数多の古き良き楽曲群。本盤ではそんなカバーに焦点をあて、彼が多大な影響を受けたレス・ポールや50年代のR&R、ロカビリー等幅広い音楽性の土壌となった楽曲を通してルーツを辿ると共に、その偉大なる功績を振り返る。 さらに、本盤収録曲に合わせジェフ・ベックによる実際のカバー収録アルバム等のディスコグラフィを網羅した、特製シートもおまけとして付属。 *本作品は各カバー曲の原曲を中心に構成されており、ジェフ・ベックの演奏が収録されているものではありません。
ブルースの3大キング、B.B.King、アルバート・キング、フレディ・キングが歌い、演奏する。 『エヴリデイ・ア・ハヴ・ザ・ブルース』『ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン』『ハイダウェイ』から始まる、ブルース音楽のルーツを集めた名盤。
Interviews/Columns

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ドアをノックするのは俺だ──〈アーカイ奉行〉第39巻
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嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
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ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
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もっともっと立ち上がれ──〈アーカイ奉行〉第35巻
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ギター初心者、最初の1曲──〈アーカイ奉行〉第34巻
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''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

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天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
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レビュー
11月に配信開始となったブルーズの名盤をまとめて紹介!
アメリカで黒人初の大統領が誕生した11月。recommuniでもまるでそれを祝うかのように多くの名盤ブルーズ・アルバムが配信開始になった。自由の国と言われてきたアメリカの音楽と言えばどんなものを想像するだろうか? ロック? ジャズ? ヒップホップ? カント…



























































































































































































































































































































































































































































































































































