| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Holy Mother -- Luciano PavarottiEric Claptonイースト・ロンドン・ゴスペル・クワイアーOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:39 | N/A | |
| 2 | St. Teresa -- ジョ-ン・オズボーンOrchestra Filarmonica Di TorinoJosé Molina wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:41 | N/A | |
| 3 | I Guess That's Why They Call It The Blues -- Elton John wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 4 | Kander: New York, New York [New York, New York] -- Luciano Pavarottiライザ・ミネリOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:54 | N/A | |
| 5 | Un piccolo aiuto -- ZuccheroEric ClaptonOrchestra Filarmonica Di TorinoJosé Molina wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 6 | Run, Baby, Run (Live From Parco Novi Sad, Modena, Italy/1996) -- Sheryl CrowEric ClaptonOrchestra Filarmonica Di TorinoJosé Molina wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:10 | N/A | |
| 7 | Certe notti -- リガブエLuciano PavarottiOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 8 | Angel -- ジョン・セカダOrchestra Filarmonica Di TorinoJosé Molina wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:53 | N/A | |
| 9 | Gounod, J.S. Bach: Ave Maria: arr. from Bach's Prelude No.1 BWV 846 -- ケリー・ファミリーLuciano PavarottiOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | N/A | |
| 10 | Spirito -- リトフィーバ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:48 | N/A | |
| 11 | Third Degree -- Eric Clapton wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:49 | N/A | |
| 12 | Mozart: Don Giovanni / Act 1: "Là ci darem la mano" -- Luciano PavarottiSheryl CrowOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 13 | Le ragazze fanno grandi sogni -- Solis Quartetエドアルド・ベンラート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:17 | N/A | |
| 14 | Granada -- ジョン・セカダLuciano PavarottiOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 15 | Mediterranean sundance -- パコ・デ・ルシアアル・ディメオラジョン・マクラフリン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 16 | Yon: Gesù Bambino (Live) -- ジョ-ン・オズボーンLuciano Pavarottiイースト・ロンドン・ゴスペル・クワイアーOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 17 | Live Like Horses (Live Finale Version) -- Elton JohnLuciano PavarottiOrchestra Filarmonica Di Torinoマルコ・アルミリアート wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:59 | N/A |
Interviews/Columns

連載
第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
怒り狂ってナイアガラ──〈アーカイ奉行〉第10巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1998年3月に4年振りのオリジナル・アルバム『Pilgrim』をリリースしたエリック・クラプトンは久々の大規模なワールド・ツアーを行う。しかし、このツアーに日本が含まれていなかったことから翌1999年は日本のみの〈Japan Tour 1999〉を行う。その中で同年11月24日の横浜アリーナでのコンサートはNHKのスペシャル番組の為に収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される。今作は(米)PBS放送での音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 ニュー・アルバムの楽曲やカヴァー・ナンバー、そして代表楽曲をエリック・クラプトンのライヴ史上最強ともいえるバック・メンバーを率いて披露しており、エリック・クラプトンの来日公演の中でもベストと言えるパフォーマンスを聴かせる。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) アンディ・フェアウェザー・ロウ (g, vo) ネイザン・イースト (b, vo) スティーヴ・ガッド (ds) デヴィッド・デルホム (kbds) ケイティ・キッスーン (vo) テッサ・ナイルズ (vo)
ブリティッシュ・ポップ・ミュージック・シーンを代表するシンガー・ソングライターのエルトン・ジョン。1969年にデビューして以来‘Your Song’、‘Goodbye Yellow Brick Road’といった多数のヒット曲&アルバム、さらには故ダイアナ妃に捧げた‘Candle In The Wind’によって頂点を極める。近年では彼の半生を描いた映画『Rocketman』が公開される。そんなエルトン・ジョンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場!! 『Tumbleweed Connection』と『Madman Across The Water』のヒットから日本でも注目を集め始めたエルトン・ジョンは、1971年10月に初来日公演を行う。初来日公演の千秋楽となる同年10月11日の東京厚生年金会館でのコンサートはNHK-FM局のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録したライヴ・アルバムである。ブレイク直前のコンサートであることからエルトン・ジョンのオーディエンスに対するフレンドリーなMCは特筆すべき素晴らしいもので、初期のエルトン・ジョンのライヴ・パフォーマンスを満喫できるライヴ・アルバムだ! メンバー エルトン・ジョン (vo, piano) ディー・マレイ (b) ナイジェル・オルソン (ds, perc)
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。 本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。 ◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ヒット・アルバム『ビハインド・ザ・サン』のリリース後に行われたワールド・ツアーの中で1985年4月22日、バージニア州のリッチモンド・コロシアムでのライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース! このアルバムは1985年4月22日にバージニア州リッチモンドのリッチモンド・コロシアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー” 放送用に収録した音源となっている。アンコール含め当時のセット・リストを完全収録しており、1985年発表のソロ・アルバム『ビハインド・ザ・サン』収録の大ヒット・ナンバーの「フォーエヴァー・マン」や「シーズ・ウェイティング」はもちろん、初期の名曲「コカイン」やデレク&ドミノス、クリーム時代の楽曲も披露した彼のベスト的パフォーマンスだ。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) ドナルド・ダック・ダン (b) クリス・ステイントン (kb,vo) ティム・レンウィック (g) マーシー・レヴィ (cho) ショーン・マーフィー (cho) ジェイミー・オールデーカー (dr, cho)
マット・スティルによりオリジナル・テープから新たに作成されたHonky Châteauセッションからのアウトテイクを含む2枚組限
ソールド・アウトとなった来日公演の熱が冷めやらぬ中、デュア・リパ初のライヴ・アルバムが登場!数々の名ライヴ・アルバムが生まれた歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでオーケストラとともに行った1夜限りのスペシャル・ライヴ。 この作品は、10月17日、ロンドンの歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでベン・フォスター指揮による53人編成のオーケストラと14人のクワイア、そして7人編成からなる彼女のバンドを従えて、最新作『Radical Optimism』の全曲の"リイマジンド"ヴァージョンを披露する1夜限りのスペシャル・ライヴを収録したもの。
ソールド・アウトとなった来日公演の熱が冷めやらぬ中、デュア・リパ初のライヴ・アルバムが登場!数々の名ライヴ・アルバムが生まれた歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでオーケストラとともに行った1夜限りのスペシャル・ライヴ。 この作品は、10月17日、ロンドンの歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでベン・フォスター指揮による53人編成のオーケストラと14人のクワイア、そして7人編成からなる彼女のバンドを従えて、最新作『Radical Optimism』の全曲の"リイマジンド"ヴァージョンを披露する1夜限りのスペシャル・ライヴを収録したもの。
Digital Catalog
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1998年3月に4年振りのオリジナル・アルバム『Pilgrim』をリリースしたエリック・クラプトンは久々の大規模なワールド・ツアーを行う。しかし、このツアーに日本が含まれていなかったことから翌1999年は日本のみの〈Japan Tour 1999〉を行う。その中で同年11月24日の横浜アリーナでのコンサートはNHKのスペシャル番組の為に収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される。今作は(米)PBS放送での音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 ニュー・アルバムの楽曲やカヴァー・ナンバー、そして代表楽曲をエリック・クラプトンのライヴ史上最強ともいえるバック・メンバーを率いて披露しており、エリック・クラプトンの来日公演の中でもベストと言えるパフォーマンスを聴かせる。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) アンディ・フェアウェザー・ロウ (g, vo) ネイザン・イースト (b, vo) スティーヴ・ガッド (ds) デヴィッド・デルホム (kbds) ケイティ・キッスーン (vo) テッサ・ナイルズ (vo)
ブリティッシュ・ポップ・ミュージック・シーンを代表するシンガー・ソングライターのエルトン・ジョン。1969年にデビューして以来‘Your Song’、‘Goodbye Yellow Brick Road’といった多数のヒット曲&アルバム、さらには故ダイアナ妃に捧げた‘Candle In The Wind’によって頂点を極める。近年では彼の半生を描いた映画『Rocketman』が公開される。そんなエルトン・ジョンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場!! 『Tumbleweed Connection』と『Madman Across The Water』のヒットから日本でも注目を集め始めたエルトン・ジョンは、1971年10月に初来日公演を行う。初来日公演の千秋楽となる同年10月11日の東京厚生年金会館でのコンサートはNHK-FM局のスペシャル番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録したライヴ・アルバムである。ブレイク直前のコンサートであることからエルトン・ジョンのオーディエンスに対するフレンドリーなMCは特筆すべき素晴らしいもので、初期のエルトン・ジョンのライヴ・パフォーマンスを満喫できるライヴ・アルバムだ! メンバー エルトン・ジョン (vo, piano) ディー・マレイ (b) ナイジェル・オルソン (ds, perc)
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。 本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。 ◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ヒット・アルバム『ビハインド・ザ・サン』のリリース後に行われたワールド・ツアーの中で1985年4月22日、バージニア州のリッチモンド・コロシアムでのライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース! このアルバムは1985年4月22日にバージニア州リッチモンドのリッチモンド・コロシアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー” 放送用に収録した音源となっている。アンコール含め当時のセット・リストを完全収録しており、1985年発表のソロ・アルバム『ビハインド・ザ・サン』収録の大ヒット・ナンバーの「フォーエヴァー・マン」や「シーズ・ウェイティング」はもちろん、初期の名曲「コカイン」やデレク&ドミノス、クリーム時代の楽曲も披露した彼のベスト的パフォーマンスだ。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) ドナルド・ダック・ダン (b) クリス・ステイントン (kb,vo) ティム・レンウィック (g) マーシー・レヴィ (cho) ショーン・マーフィー (cho) ジェイミー・オールデーカー (dr, cho)
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ソールド・アウトとなった来日公演の熱が冷めやらぬ中、デュア・リパ初のライヴ・アルバムが登場!数々の名ライヴ・アルバムが生まれた歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでオーケストラとともに行った1夜限りのスペシャル・ライヴ。 この作品は、10月17日、ロンドンの歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでベン・フォスター指揮による53人編成のオーケストラと14人のクワイア、そして7人編成からなる彼女のバンドを従えて、最新作『Radical Optimism』の全曲の"リイマジンド"ヴァージョンを披露する1夜限りのスペシャル・ライヴを収録したもの。
ソールド・アウトとなった来日公演の熱が冷めやらぬ中、デュア・リパ初のライヴ・アルバムが登場!数々の名ライヴ・アルバムが生まれた歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでオーケストラとともに行った1夜限りのスペシャル・ライヴ。 この作品は、10月17日、ロンドンの歴史的会場、ロイヤル・アルバート・ホールでベン・フォスター指揮による53人編成のオーケストラと14人のクワイア、そして7人編成からなる彼女のバンドを従えて、最新作『Radical Optimism』の全曲の"リイマジンド"ヴァージョンを披露する1夜限りのスペシャル・ライヴを収録したもの。
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第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

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怒り狂ってナイアガラ──〈アーカイ奉行〉第10巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…



























































































































































































































































































































































































































































































































































