| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Cold Heart (PNAU Remix) -- エルトン・ジョンDua Lipa wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 2 | Always Love You -- エルトン・ジョンヤング・サグニッキー・ミナージュ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 3 | Learn To Fly -- サーフェシズエルトン・ジョン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 4 | After All -- エルトン・ジョンチャーリー・プース wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 5 | Chosen Family -- リナ・サワヤマエルトン・ジョン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 6 | The Pink Phantom -- Gorillazエルトン・ジョン6LACK wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 7 | It's a sin (global reach mix) -- エルトン・ジョンイヤーズ&イヤーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:44 | N/A | |
| 8 | Nothing Else Matters -- マイリー・サイラスワットエルトン・ジョンヨーヨー・マロバート・トゥルヒーヨチャド・スミス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:35 | N/A | |
| 9 | Orbit -- エルトン・ジョンSGルイス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 10 | Simple Things -- エルトン・ジョンブランディ・カーライル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:11 | N/A | |
| 11 | Beauty In The Bones -- ジミー・アレンエルトン・ジョン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 12 | One Of Me -- リル・ナズ・Xエルトン・ジョン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | N/A | |
| 13 | E-Ticket -- エルトン・ジョンエディ・ヴェダー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:18 | N/A | |
| 14 | Finish Line -- エルトン・ジョンスティーヴィー・ワンダー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:24 | N/A | |
| 15 | Stolen Car -- エルトン・ジョンスティーヴィー・ニックス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 16 | I'm Not Gonna Miss You -- グレン・キャンベルエルトン・ジョン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A |
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 057 洋楽ロック(2023年04月)──宮谷行美
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューする本コーナー。今回はReal Soundなどの音楽メディアでも活躍中のライター、宮谷行美が洋楽を中…

連載
怒り狂ってナイアガラ──〈アーカイ奉行〉第10巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…
Digital Catalog
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
Gorillazが、NEW EP『Meanwhile』を2021年8月27日(金)にデジタル・リリースした。 新曲3曲を収録した当EPは、世界屈指の規模を誇るストリート・カーニバル<ノッティング・ヒル・カーニバル>をオマージュして制作されたという。 リード・トラック「Jimmy Jimmy ft. AJ Tracey」とEP表題曲の「Meanwhile ft Jelani Blackman with Barrington Levy」ではそれぞれAJ Traceyと、Barrington Levyというブリティッシュ・ラッパーを起用。 また、スティール・パンの音色が印象的な、ライヴ・レコ―ディング・トラック「Déjà Vu (ft. Alicaì Harley) Live from NW10」では、ジャマイカ生まれロンドンを拠点とするダンスホール/グライム・アーティストのAlicaì Harleyを迎え、ウェスト・ロンドンのストリートの空気をそのままパックしたかのような仕上がりになっている。 新型コロナ・ウイルスの世界的蔓延に伴う影響で、残念ながら本年2021年の開催が見送られた<ノッティング・ヒル・カーニバル>は、毎年8月末にウェスト・ロンドンにて開催されており、彼らの制作拠点Kong Studioがあることから、彼等にとってはまさにホームタウンが誇るカーニバルである。
歌唱機械発動!ゴリラズが2020年から立ち上げる新たなプロジェクト――その名は"ソング・マシーン"。豪華ゲストを迎えたコラボレーション・プロジェクトの第1弾がその全貌を明らかにする。あらゆるジャンルとスタイルを"歌"で繋げる最新作『SONG MACHINE: SEASON ONE - STRANGE TIMEZ』発売! 世界で最も成功を収めたヴァーチャル・バンド、ゴリラズ。その彼らが2020年の今年、新たなプロジェクトをスタートさせた。そのプロジェクトの名は"ソング・マシーン"。ヴァーチャルな彼らが、現実空間からアーティストを迎え、コラボレーションするプロジェクトである。今年初め、プロジェクトの"エピソード1"となる「Momentary Bliss ft. slowthai and Slaves」を発表したNoodle、2D、Murdoc、そしてRusselの4人はモロッコにパリ、ロンドンからコモ湖、さらには月にまでその足を延ばし、次々とコラボレーション楽曲を制作していった。現時点ではエピソード6までが発表となっている本プロジェクト、ついにアルバムという形で"ソング・マシーン"のシーズン1がその全貌を明らかにする。 前作の『NOW NOW』から約20年ぶりとなる待望の新作スタジオ・アルバム『SONG MACHINE: SEASON ONE - STRANGE TIMEZ』。本作参加するのは以下のアーティストたち。様々なサウンドやジャンル、スタイルにアティテュードを持つ者たちが揃った、全音楽ファンが息をのむような豪華ラインアップである。11曲入りのスタンダードCDの収録曲に名前を連ねるのは、Beck、Elton John、Fatoumata Diawara、 Georgia、Kano、 Leee John、Octavian、 Peter Hook、Robert Smith、 Roxani Arias、 ScHoolboy Q、 Slaves、 Slowthai、 St Vincent、そして6LACKといった面々。中には意外とも思える組み合わせもあり、どのような楽曲に仕上がっているか、ファンならずとも楽しみだろう。
Gorillaz待望のニューアルバム! 世界で最も成功を収めたヴァーチャル・バンド“ゴリラズ”待望のニュー・アルバム、『ザ・ナウ・ナウ』が全世界同時リリース!今作はジェイムス・フォードやレミ・カバカと共に、ロンドンのスタジオ13で今年2018年2月にレコーディングされた全11曲を収録。昨年2017年にリリースされた前作『ヒューマンズ』では、メイヴィス・ステイプルズ、プシャ・T、D.R.A.M.等から、グレアム・コクソンやかつてのライバル、ノエル・ギャラガーに至るまで、豪華ゲスト・アーティストとのコラボレーションを多数披露し、その大作ぶりが話題となったが、今作『ザ・ナウ・ナウ』では原点に立ち返り、彼らのクリエイティヴの核心に迫ったアルバムとなっている。
ゴリラズ・イズ・バック 世界で最も成功を収めているヴァーチャル・バンドが帰ってきた! ニュー・スタジオ・アルバム、待望のリリース!! レコーディングはロンドン、パリ、ニュー・ヨーク、シカゴ、そしてジャマイカと世界各国様々なところで行われ、『The Fall』(2011年)、『Plastic Beach』(2010年)に続く7年ぶりとなる待望の新作。ジェニー・ベス(Savages)、ダニー・ブラウン、ベンジャミン・クレモンタイン、 デ・ラ・ソウル、プシャ・T、D.R.A.M.(ドラム)、ポップカーン、 ヴィンス・ステイプルズなど超豪華アーティストが勢揃いしている。
ゴリラズ・イズ・バック 世界で最も成功を収めているヴァーチャル・バンドが帰ってきた! ニュー・スタジオ・アルバム、待望のリリース!! レコーディングはロンドン、パリ、ニュー・ヨーク、シカゴ、そしてジャマイカと世界各国様々なところで行われ、『The Fall』(2011年)、『Plastic Beach』(2010年)に続く7年ぶりとなる待望の新作。ジェニー・ベス(Savages)、ダニー・ブラウン、ベンジャミン・クレモンタイン、 デ・ラ・ソウル、プシャ・T、D.R.A.M.(ドラム)、ポップカーン、 ヴィンス・ステイプルズなど超豪華アーティストが勢揃いしている。
イギリスを代表するロック・バンド、ブラーのデーモン・アルバーンが始動させた、架空のキャラクターによる覆面プロジェクト、ゴリラズ。 デンジャー・マウスをプロデューサーに起用し、全英チャート1位を記録したセカンド・アルバム。 ハッピーマンデーズのショーン・ライダー、ネナ・チェリー、デ・ラ・ソウル、デニス・ホッパーら豪華ゲスト陣が参加!
イギリスを代表するロック・バンド、ブラーのデーモン・アルバーンが始動させた、架空のキャラクターによる覆面プロジェクト、ゴリラズ。 スヌープ・ドッグ、ルー・リード、マーク・E・スミス、グリフ・リース、デ・ラ・ソウル、ザ・クラッシュの両翼ミック・ジョーンズとポール・シムノンなど、豪華多彩なゲスト陣を迎え、全英/全米チャート2位を記録したサード・アルバム。
“もっとも成功をおさめたヴァーチャルなバンド”としてギネスに認定された架空のカートゥーン・バンド、ゴリラズ初のベスト・アルバム。 ブレイクしたシングル「クリント・イーストウッド」ほか、シーンに鮮烈な印象を残した楽曲を多数収録。
マット・スティルによりオリジナル・テープから新たに作成されたHonky Châteauセッションからのアウトテイクを含む2枚組限
◆53組のアーティストによる『メタリカ』収録曲のカヴァー・アルバム ◆メタル、ロックのみならず、シンガー・ソングライター、パンク、インディ、ポップス、ラテン、カントリー、ヒップホップ、ダンスなど幅広いジャンル/世代/カルチャーのアーティストが参加。『メタリカ』がいかに世界中に大きな影響を与え、愛されてきたかがわかる。 ◆売上はすべて52のチャリティ団体に寄付される(メタリカが運営するチャリティ「オール・ウィズイン・マイ・ハンズ基金」及び収録アーティストが選んだチャリティ団体)
昨年5月にリリースされ、「レイン・オン・ミー」などの世界的大ヒットも記憶に新しい最新アルバム『クロマティカ』のリミックス・アルバム。アルバム『クロマティカ』のエグゼクティヴ・プロデューサーを務めたブラッドポップが、今作『Dawn of Chromatica』の同ポジションを務めています。 『ボーン・ディス・ウェイ・ザ・テンス・アニヴァーサリー』同様、『Dawn of Chromatica』に新しい命を吹き込んでいる参加アーティストたちもLGBTQIA+の当事者やアライたち。世界的大ヒットとなったアリアナ・グランデとのコラボ曲「レイン・オン・ミー」はArcaが、全ての女性たちへの応援歌である「フリー・ウーマン」はリナ・サワヤマとClarence Clarityが、そして、衝撃的なミュージック・ビデオも大きな話題となった「911」はチャーリーXCXとA.G. Cookがそれぞれリミックスを手掛けています。
前作オリジナル・アルバム『ジョアン』から約3年半。全世界で大ヒットした『アリー/ スター誕生 サウンドトラック」を経て、“レディー・ガガ”名義としては6枚目となるオリジナル・アルバム! アルバムからの1stシングル「Stupid Love / ステューピッド・ラヴ」は、世界58の国と地域のiTunesシングル・チャートで1位を獲得!iPhone 11 Proで撮影された同曲のミュージック・ビデオも大きな話題に。 今作は、レディー・ガガの代名詞であるダンス・ポップなアルバム。原点回帰する一方で、アリアナ・グランデやエルトン・ジョン、BLACKPINKなど年齢・性別・国籍を問わない幅広いコラボ曲も収録!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督を迎え、エルトン・ジョンの半生を描いた、ミュージック・エンタテインメント大作『ロケットマン』オリジナルサウンドトラック! ◆珠玉の名曲にのせて描く、唯一無二の天才アーティストの知られざる物語。 グラミー賞を5度受賞、「ユア・ソング(僕の歌は君の歌)」や『ライオン・キング』の主題歌「愛を感じて」など、数々の名曲を生みだした生ける伝説エルトン・ジョン。『キングスマン』シリーズのタロン・エガートンが若き日のエルトンを演じ、圧巻のパフォーマンスで彼の半生における〝光と闇"を珠玉の名曲と共に綴る。エルトン自身が製作総指揮を手掛けたミュージック・エンタテインメント大作。 ◆エルトン・ジョン参加の新曲を1曲収録(エルトン・ジョン&タロン・エガートン「(アイム・ゴナ)ラヴ・ミー・アゲイン」) ◆この新曲とキャスト歌唱による1曲を除くすべての曲を、エルトン・ジョンを演じる主演俳優のタロン・エガートンが歌唱。 ◆プロデューサー:ジャイルズ・マーティン(ザ・ビートルズ、ポール・マッカートニーなど)。新曲のみジャイルズ・マーティン&グレッグ・カースティン。 ◆映画はカンヌ映画祭での上映中に、劇中での楽曲パフォーマンスのシーンで自然と拍手が起き、上映後には4分間のスタンディングオベーションに劇場が包まれた。海外レビューサイトの「Rotten Tomatoes」では87%の高評価。
カントリー&ウエスタン究極のアルバムシリーズ! 有名曲から隠れた名曲までを網羅!
Digital Catalog
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
世界で最も有名なヴァーチャル・バンドのGorillazが通算8枚目となる最新アルバム『CRACKER ISLAND』をリリース! 今回もStevie Nicks、Adeleye Omotayo、Thundercat、Tame Impala、Beckなど唸るようなコラボレーションを多数収録!
Gorillazが、NEW EP『Meanwhile』を2021年8月27日(金)にデジタル・リリースした。 新曲3曲を収録した当EPは、世界屈指の規模を誇るストリート・カーニバル<ノッティング・ヒル・カーニバル>をオマージュして制作されたという。 リード・トラック「Jimmy Jimmy ft. AJ Tracey」とEP表題曲の「Meanwhile ft Jelani Blackman with Barrington Levy」ではそれぞれAJ Traceyと、Barrington Levyというブリティッシュ・ラッパーを起用。 また、スティール・パンの音色が印象的な、ライヴ・レコ―ディング・トラック「Déjà Vu (ft. Alicaì Harley) Live from NW10」では、ジャマイカ生まれロンドンを拠点とするダンスホール/グライム・アーティストのAlicaì Harleyを迎え、ウェスト・ロンドンのストリートの空気をそのままパックしたかのような仕上がりになっている。 新型コロナ・ウイルスの世界的蔓延に伴う影響で、残念ながら本年2021年の開催が見送られた<ノッティング・ヒル・カーニバル>は、毎年8月末にウェスト・ロンドンにて開催されており、彼らの制作拠点Kong Studioがあることから、彼等にとってはまさにホームタウンが誇るカーニバルである。
歌唱機械発動!ゴリラズが2020年から立ち上げる新たなプロジェクト――その名は"ソング・マシーン"。豪華ゲストを迎えたコラボレーション・プロジェクトの第1弾がその全貌を明らかにする。あらゆるジャンルとスタイルを"歌"で繋げる最新作『SONG MACHINE: SEASON ONE - STRANGE TIMEZ』発売! 世界で最も成功を収めたヴァーチャル・バンド、ゴリラズ。その彼らが2020年の今年、新たなプロジェクトをスタートさせた。そのプロジェクトの名は"ソング・マシーン"。ヴァーチャルな彼らが、現実空間からアーティストを迎え、コラボレーションするプロジェクトである。今年初め、プロジェクトの"エピソード1"となる「Momentary Bliss ft. slowthai and Slaves」を発表したNoodle、2D、Murdoc、そしてRusselの4人はモロッコにパリ、ロンドンからコモ湖、さらには月にまでその足を延ばし、次々とコラボレーション楽曲を制作していった。現時点ではエピソード6までが発表となっている本プロジェクト、ついにアルバムという形で"ソング・マシーン"のシーズン1がその全貌を明らかにする。 前作の『NOW NOW』から約20年ぶりとなる待望の新作スタジオ・アルバム『SONG MACHINE: SEASON ONE - STRANGE TIMEZ』。本作参加するのは以下のアーティストたち。様々なサウンドやジャンル、スタイルにアティテュードを持つ者たちが揃った、全音楽ファンが息をのむような豪華ラインアップである。11曲入りのスタンダードCDの収録曲に名前を連ねるのは、Beck、Elton John、Fatoumata Diawara、 Georgia、Kano、 Leee John、Octavian、 Peter Hook、Robert Smith、 Roxani Arias、 ScHoolboy Q、 Slaves、 Slowthai、 St Vincent、そして6LACKといった面々。中には意外とも思える組み合わせもあり、どのような楽曲に仕上がっているか、ファンならずとも楽しみだろう。
Gorillaz待望のニューアルバム! 世界で最も成功を収めたヴァーチャル・バンド“ゴリラズ”待望のニュー・アルバム、『ザ・ナウ・ナウ』が全世界同時リリース!今作はジェイムス・フォードやレミ・カバカと共に、ロンドンのスタジオ13で今年2018年2月にレコーディングされた全11曲を収録。昨年2017年にリリースされた前作『ヒューマンズ』では、メイヴィス・ステイプルズ、プシャ・T、D.R.A.M.等から、グレアム・コクソンやかつてのライバル、ノエル・ギャラガーに至るまで、豪華ゲスト・アーティストとのコラボレーションを多数披露し、その大作ぶりが話題となったが、今作『ザ・ナウ・ナウ』では原点に立ち返り、彼らのクリエイティヴの核心に迫ったアルバムとなっている。
ゴリラズ・イズ・バック 世界で最も成功を収めているヴァーチャル・バンドが帰ってきた! ニュー・スタジオ・アルバム、待望のリリース!! レコーディングはロンドン、パリ、ニュー・ヨーク、シカゴ、そしてジャマイカと世界各国様々なところで行われ、『The Fall』(2011年)、『Plastic Beach』(2010年)に続く7年ぶりとなる待望の新作。ジェニー・ベス(Savages)、ダニー・ブラウン、ベンジャミン・クレモンタイン、 デ・ラ・ソウル、プシャ・T、D.R.A.M.(ドラム)、ポップカーン、 ヴィンス・ステイプルズなど超豪華アーティストが勢揃いしている。
ゴリラズ・イズ・バック 世界で最も成功を収めているヴァーチャル・バンドが帰ってきた! ニュー・スタジオ・アルバム、待望のリリース!! レコーディングはロンドン、パリ、ニュー・ヨーク、シカゴ、そしてジャマイカと世界各国様々なところで行われ、『The Fall』(2011年)、『Plastic Beach』(2010年)に続く7年ぶりとなる待望の新作。ジェニー・ベス(Savages)、ダニー・ブラウン、ベンジャミン・クレモンタイン、 デ・ラ・ソウル、プシャ・T、D.R.A.M.(ドラム)、ポップカーン、 ヴィンス・ステイプルズなど超豪華アーティストが勢揃いしている。
イギリスを代表するロック・バンド、ブラーのデーモン・アルバーンが始動させた、架空のキャラクターによる覆面プロジェクト、ゴリラズ。 デンジャー・マウスをプロデューサーに起用し、全英チャート1位を記録したセカンド・アルバム。 ハッピーマンデーズのショーン・ライダー、ネナ・チェリー、デ・ラ・ソウル、デニス・ホッパーら豪華ゲスト陣が参加!
イギリスを代表するロック・バンド、ブラーのデーモン・アルバーンが始動させた、架空のキャラクターによる覆面プロジェクト、ゴリラズ。 スヌープ・ドッグ、ルー・リード、マーク・E・スミス、グリフ・リース、デ・ラ・ソウル、ザ・クラッシュの両翼ミック・ジョーンズとポール・シムノンなど、豪華多彩なゲスト陣を迎え、全英/全米チャート2位を記録したサード・アルバム。
“もっとも成功をおさめたヴァーチャルなバンド”としてギネスに認定された架空のカートゥーン・バンド、ゴリラズ初のベスト・アルバム。 ブレイクしたシングル「クリント・イーストウッド」ほか、シーンに鮮烈な印象を残した楽曲を多数収録。
マット・スティルによりオリジナル・テープから新たに作成されたHonky Châteauセッションからのアウトテイクを含む2枚組限
◆53組のアーティストによる『メタリカ』収録曲のカヴァー・アルバム ◆メタル、ロックのみならず、シンガー・ソングライター、パンク、インディ、ポップス、ラテン、カントリー、ヒップホップ、ダンスなど幅広いジャンル/世代/カルチャーのアーティストが参加。『メタリカ』がいかに世界中に大きな影響を与え、愛されてきたかがわかる。 ◆売上はすべて52のチャリティ団体に寄付される(メタリカが運営するチャリティ「オール・ウィズイン・マイ・ハンズ基金」及び収録アーティストが選んだチャリティ団体)
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前作オリジナル・アルバム『ジョアン』から約3年半。全世界で大ヒットした『アリー/ スター誕生 サウンドトラック」を経て、“レディー・ガガ”名義としては6枚目となるオリジナル・アルバム! アルバムからの1stシングル「Stupid Love / ステューピッド・ラヴ」は、世界58の国と地域のiTunesシングル・チャートで1位を獲得!iPhone 11 Proで撮影された同曲のミュージック・ビデオも大きな話題に。 今作は、レディー・ガガの代名詞であるダンス・ポップなアルバム。原点回帰する一方で、アリアナ・グランデやエルトン・ジョン、BLACKPINKなど年齢・性別・国籍を問わない幅広いコラボ曲も収録!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
Elton Johnと、11回のグラミー受賞経歴を持つアメリカのスーパースター、Brandi Carlileのコラボレーション・スタジオ・アルバム『Who Believes In Angels?』は、 グラミー賞受賞プロデューサーのAndrew Watt、エルトンのソングライティング・パートナー、Bernie Taupinも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生!
『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー監督を迎え、エルトン・ジョンの半生を描いた、ミュージック・エンタテインメント大作『ロケットマン』オリジナルサウンドトラック! ◆珠玉の名曲にのせて描く、唯一無二の天才アーティストの知られざる物語。 グラミー賞を5度受賞、「ユア・ソング(僕の歌は君の歌)」や『ライオン・キング』の主題歌「愛を感じて」など、数々の名曲を生みだした生ける伝説エルトン・ジョン。『キングスマン』シリーズのタロン・エガートンが若き日のエルトンを演じ、圧巻のパフォーマンスで彼の半生における〝光と闇"を珠玉の名曲と共に綴る。エルトン自身が製作総指揮を手掛けたミュージック・エンタテインメント大作。 ◆エルトン・ジョン参加の新曲を1曲収録(エルトン・ジョン&タロン・エガートン「(アイム・ゴナ)ラヴ・ミー・アゲイン」) ◆この新曲とキャスト歌唱による1曲を除くすべての曲を、エルトン・ジョンを演じる主演俳優のタロン・エガートンが歌唱。 ◆プロデューサー:ジャイルズ・マーティン(ザ・ビートルズ、ポール・マッカートニーなど)。新曲のみジャイルズ・マーティン&グレッグ・カースティン。 ◆映画はカンヌ映画祭での上映中に、劇中での楽曲パフォーマンスのシーンで自然と拍手が起き、上映後には4分間のスタンディングオベーションに劇場が包まれた。海外レビューサイトの「Rotten Tomatoes」では87%の高評価。
カントリー&ウエスタン究極のアルバムシリーズ! 有名曲から隠れた名曲までを網羅!
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REVIEWS : 057 洋楽ロック(2023年04月)──宮谷行美
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