| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| DISC 1 | ||||
| 1 | Native Stepson (Live) -- Sonny Landreth alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:09 | N/A | |
| 2 | Wonderful Tonight (Live) -- Eric ClaptonAndy Fairweather Low alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 3 | Lay Down Sally (Live) -- Eric ClaptonAndy Fairweather Low alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 4 | Million Miles (Live) -- Bonnie RaittKeb' Mo'Alan Darby alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:15 | N/A | |
| 5 | Son's Gonna Rise (with Gary Clark Jr.) -- Citizen CopeGary Clark Jr. alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:04 | N/A | |
| 6 | Lait / De Ushuaia a la Quiaca (Live) -- Gustavo Santaolalla alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:31 | N/A | |
| 7 | I Wanna Be Your Dog (with Tedeschi Trucks Band) [Live] -- Doyle Bramhall IITedeschi Trucks Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 8 | That's How Strong My Love Is (with Tedeschi Trucks Band) [Live] -- Doyle Bramhall IITedeschi Trucks Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:15 | N/A | |
| 9 | Going Going Gone (with Tedeschi Trucks Band) [Live] -- Doyle Bramhall IITedeschi Trucks Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:37 | N/A | |
| 10 | Lift Off (Live) -- Tom Misch alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 11 | Cognac (Live) -- Buddy GuyJonny Lang alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:20 | N/A | |
| 12 | Everything Is Broken (Live) -- Sheryl CrowBonnie Raitt alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 13 | Every Day Is A Winding Road (with James Bay) [Live] -- Sheryl CrowJames Bay alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 07:30 | N/A | |
| 14 | Retrato (Live) -- Daniel SantiagoPedro Martins alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 15 | B-Side (with Pedro Martins) [Live] -- Kurt RosenwinkelPedro Martins alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:03 | N/A | |
| 16 | Baby, Please Come Home (with Bonnie Raitt) [Live] -- Jimmie VaughanBilly F. GibbonsBonnie Raitt alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:56 | N/A | |
| DISC 2 | ||||
| 1 | I Shiver (Live) -- Robert Cray alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 2 | How Long (Live) -- The Marcus King Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 3 | Goodbye Carolina (Live) -- The Marcus King Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 4 | While My Guitar Gently Weeps (with Eric Clapton) [Live] -- Peter FramptonEric Clapton alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 07:35 | N/A | |
| 5 | Space For The Papa (Live) -- Jeff Beck alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:10 | N/A | |
| 6 | Big Block (Live) -- Jeff Beck alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:02 | N/A | |
| 7 | Caroline, No (Live) -- Jeff Beck alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 8 | Cut Em Loose (Live) -- Robert Randolph alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| 9 | Hold Back The River (Live) -- James Bay alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:03 | N/A | |
| 10 | When We Were On Fire (Live) -- James Bay alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 08:01 | N/A | |
| 11 | Mas Y Mas (Live) -- Los Lobos alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 12 | Am I Wrong? (Live) -- Keb' Mo' alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 13 | Slow Dancing In A Burning Room (Live) -- John Mayer alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:00 | N/A | |
| 14 | How Blue Can You Get? (Live) -- Tedeschi Trucks Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 05:57 | N/A | |
| 15 | Shame (Live) -- Tedeschi Trucks Band alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 07:16 | N/A | |
| DISC 3 | ||||
| 1 | Is Your Love Big Enough (Live) -- Lianne La Havas alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:11 | N/A | |
| 2 | I Say A Little Prayer (Live) -- Lianne La Havas alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:08 | N/A | |
| 3 | Feed The Babies (Live) -- Gary Clark Jr. alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 4 | I Got My Eyes On You (Locked & Loaded) [Live] -- Gary Clark Jr. alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:44 | N/A | |
| 5 | Pearl Cadillac (Live) -- Gary Clark Jr. alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 6 | Tonight The Bottle Let Me Down (with Albert Lee & Jerry Douglas) [Live] -- Vince GillAlbert LeeJerry Douglas alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 7 | Tulsa Time (with Bradley Walker, Albert Lee & Jerry Douglas) [Live] -- Vince GillAlbert LeeBradley WalkerJerry Douglas alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:07 | N/A | |
| 8 | Drifting Too Far From The Shore (with Vince Gill, Albert Lee & Jerry Douglas) [Live] -- Bradley WalkerAlbert LeeJerry DouglasVince Gill alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 9 | Badge (Live) alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:39 | N/A | |
| 10 | Layla (with John Mayer & Doyle Bramhall II) [Live] -- Eric ClaptonDoyle Bramhall IIJohn Mayer alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 08:08 | N/A | |
| 11 | Purple Rain (Live) -- Eric Clapton & Ensemble alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 06:59 | N/A | |
| 12 | High Time We Went (Live) -- Eric Clapton & Ensemble alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz | 12:34 | N/A | |
Interviews/Columns

連載
第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
REVIEWS : 008 海外インディー(2020年9月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、先日公開した羊文学のインタヴューも担当した、音楽ライターの井草七海が登場。音楽メディア『TURN』での執筆をはじめ、最近では海外アーティストのライナ…
Digital Catalog
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1998年3月に4年振りのオリジナル・アルバム『Pilgrim』をリリースしたエリック・クラプトンは久々の大規模なワールド・ツアーを行う。しかし、このツアーに日本が含まれていなかったことから翌1999年は日本のみの〈Japan Tour 1999〉を行う。その中で同年11月24日の横浜アリーナでのコンサートはNHKのスペシャル番組の為に収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される。今作は(米)PBS放送での音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 ニュー・アルバムの楽曲やカヴァー・ナンバー、そして代表楽曲をエリック・クラプトンのライヴ史上最強ともいえるバック・メンバーを率いて披露しており、エリック・クラプトンの来日公演の中でもベストと言えるパフォーマンスを聴かせる。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) アンディ・フェアウェザー・ロウ (g, vo) ネイザン・イースト (b, vo) スティーヴ・ガッド (ds) デヴィッド・デルホム (kbds) ケイティ・キッスーン (vo) テッサ・ナイルズ (vo)
ブルース界のキー・プレイヤーであるケブ・モがカントリー界のレジェンド、ヴィンス・ギルとの共作を含む強力作を配信リリース! プロデューサーにはトム・ハンブリッジを起用! ツアーのないコロナ禍の下、生まれ故郷のコンプトンで曲作りの大部分を行い、サウンドだけでなくマインド的にも初心に帰って制作されたアルバムとなっている。
ブルース界のキー・プレイヤーであるケブ・モがカントリー界のレジェンド、ヴィンス・ギルとの共作を含む強力作を配信リリース! プロデューサーにはトム・ハンブリッジを起用! ツアーのないコロナ禍の下、生まれ故郷のコンプトンで曲作りの大部分を行い、サウンドだけでなくマインド的にも初心に帰って制作されたアルバムとなっている。
YouTubeで話題となった『QUARANTINE SESSIONS』を突如リリース! ニルヴァーナやジェイムス・ブレイクなど5つのカバー曲に、未発表音源「MISSING YOU」を含む3曲のオリジナル・ソングを収録!
ジョン・メイヤーのデビュー20周年記念アルバム『ソブ・ロック』 アルバムのテーマはずばり"ザ・80s"! <現代の3大ギタリスト>と評され、グラミー賞7冠を誇る天才ギタリストにして稀代のシンガー・ソングライター=ジョン・メイヤーが、デビューから20周年という記念すべきアニバーサリーイヤーに通算8作目となるニュー・アルバム『ソブ・ロック』をリリースする。アルバムのテーマはずばり"ザ・80s"! ニュー・アルバムの発売に先駆けて、自身のインスタグラムやティックトックなどのSNSアカウントで80年代風のアートやファッション・アイテムを公開していたが、本作はまさに予告通り、往年の80年代スター達の楽曲を彷彿とさせる大胆なシンセサイザーや流麗なギターワーク、スケール感のあるサウンド・プロダクションやアルバムのアートワークにいたるまで80s愛に溢れた作品に仕上がりつつ、全体を通して響き渡る"ジョン・メイヤー節"ともいえる唯一無二の歌で、新章の幕開けに相応しい傑作アルバムとなっている。アルバムには、2018年リリースの「ニュー・ライト」、2019年リリースの「アイ・ゲス・アイ・ジャスト・フィール・ライク」「キャリー・ミー・アウェイ」に加え、最新シングルとなる「ラスト・トレイン・ホーム」他、全10曲を収録。 2021年6月5日で、衝撃のデビュー・アルバム『ルーム・フォー・スクエア』リリースからちょうど20年を迎える。19歳でバークリー音楽大学に入学するも、数か月で中退し、その後数年にわたり地道に音楽活動を続けながら、2001年6月5日に満を持してリリースしたデビュー作『ルーム・フォー・スクエア』は、現在まで全世界で400万枚以上を売り上げ、同作収録の楽曲「ユア・ボディ・イズ・ワンダーランド」で「グラミー賞男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞」受賞するなど、ジョン・メイヤーの人気を決定づけた。
ノスタルジックで未来的! ブラジル屈指のギタリストとして知られるダニエル・サンチアゴ待望の新作がカート・ローゼンウィンケルのハートコア・レコーズからリリース! ゲストに エリック・クラプトン、ジョシュア・レッドマン、アーロン・パークス参加! ダニエル・サンチアゴの音楽の原点に立ち返った『ソング・フォー・トゥモロー』は、ギタリストであり作曲家でもあるサンチアゴが、彼の音楽的影響に向かい合って生み出された野心的なオリジナル曲のコレクションである。ブラジルのサウンド、クラシック・ロックのアティテュードとパワー、モダン・ジャズの独創性の要素など、すべてが見事に融合している。カート・ローゼンウィンケル、ペドロ・マルチンスがプロデュースと演奏で全面参加。盟友フレデリコ・エリオドロが3 曲に参加するほか、エリック・クラプトン(M1)、ジョシュア・レッドマン(M3)、アーロン・パークス(M4) の豪華ゲストを迎えている。日本限定CD 化。ボーナストラック「サラマンダー」収録。
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偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
ベック・ボガート&アピス解散後、ジェフ・ベックは新たな音楽性を追求すべく名プロデューサー、ジョージ・マーティンと共に当時の流行っていたジャズ・フュージョン・ミュージックの要素を導入したギター・インストゥルメンタル・アルバムの制作に取り掛かる。そして1975 年にリリースした『ブロウ・バイ・ブロウ』は全世界でヒットし、アメリカでは初のゴールド・ディスクを獲得する。 このアルバムを引っ提げて行った北米ツアーの中で1975 年5 月9 日にミシガン州デトロイトで行ったコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! 地元のロック専門FM ラジオのWRIFFMで放送した素材のサブマスターを現時点で最良のリマスタリングを施してのリリースである。インストゥルメンタル・パフォーマンスということから全編でジェフ・ベックのテクニカルなギター・プレイが炸裂! この時期のライヴ・アルバムとしては初登場なだけに話題沸騰となるに違いない! ボーナス・トラックとして別の日のパフォーマンスを4 曲収録し、「パワー」では名ジャズ・ギタリスト、ジョン・マクラフリンとのギター・バトルが聴ける! ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。 本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。 ◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
数々のレジェンドとステージをともにし、 その類稀なる才とテクニックを以て世界中のファンを魅了してきた、 「選ばれし者」 -- ゲイリー・クラーク・Jr、 最新作! 新世紀のレジェンドへの旅路を着実に歩みはじめた彼の待望のスタジオ・アルバム。 ファンク、 R&B、 そして現代的でモダンな息吹を取り入れ、 トラディショナルなブルーズをゲイリー・カラーに染め上げた会心作!映画 「ジャスティス・リーグ」 のエンディング・テーマに 「カム・トゥゲザー」 が選出されるなど、 絶えず音源を供給してきたが、 2015年 『サニー・ボーイ・スリムの物語』 以来となるスタジオ・アルバムをついにリリース!
数々のレジェンドとステージをともにし、その類稀なる才とテクニックを以て世界中のファンを魅了してきた、「選ばれし者」 -- ゲイリー・クラーク・Jr、最新作! 新世紀のレジェンドへの旅路を着実に歩みはじめた彼の待望のスタジオ・アルバム。ファンク、R&B、そして現代的でモダンな息吹を取り入れ、トラディショナルなブルーズをゲイリー・カラーに染め上げた会心作!映画「ジャスティス・リーグ」のエンディング・テーマに「カム・トゥゲザー」が選出されるなど、絶えず音源を供給してきたが、2015年『サニー・ボーイ・スリムの物語』以来となるスタジオ・アルバムをついにリリース!
●新世代3大ロック・ギタリストのひとりであるデレク・トラックスと、5度のグラミー賞ノミネート歴のあるシンガー&ギタリストのスーザン・テデスキが率いる12人の大所帯ブルース・ロック・バンド、テデスキ・トラックス・バンドの3年ぶり4枚目となるスタジオ・アルバムが登場! ●2016年にリリースされた『レット・ミー・ゲット・バイ』が米・Billboard Top 10チャート入り、2017年リリースのライヴ盤『ライヴ・フロム・ザ・フォックス・オークランド』が第60回グラミー賞ベスト・コンテンポラリー・ブルース・アルバムにノミネートされる等、バンドの人気が更に上昇するなか待望のリリース! ●今作『サインズ』は、トム・ペティやウィルコの諸作品でのプロデュース・ワークに加え、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『カリフォルニケイション』のミキシングを手掛けたジム・スコットとデレク・トラックスの共同プロデュース作品。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ヒット・アルバム『ビハインド・ザ・サン』のリリース後に行われたワールド・ツアーの中で1985年4月22日、バージニア州のリッチモンド・コロシアムでのライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース! このアルバムは1985年4月22日にバージニア州リッチモンドのリッチモンド・コロシアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー” 放送用に収録した音源となっている。アンコール含め当時のセット・リストを完全収録しており、1985年発表のソロ・アルバム『ビハインド・ザ・サン』収録の大ヒット・ナンバーの「フォーエヴァー・マン」や「シーズ・ウェイティング」はもちろん、初期の名曲「コカイン」やデレク&ドミノス、クリーム時代の楽曲も披露した彼のベスト的パフォーマンスだ。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) ドナルド・ダック・ダン (b) クリス・ステイントン (kb,vo) ティム・レンウィック (g) マーシー・レヴィ (cho) ショーン・マーフィー (cho) ジェイミー・オールデーカー (dr, cho)
毎回のライブはほぼソールドアウトし、今後の活躍が期待されるイングランド/ロンドン出身のシンガーソングライター・DJ・プロデューサー Tom Mischがニューアルバムからのシングルをリリース。
キャリアの集大成であり、その先の未来をも見据える、あの特別な夜… 全世界が認める伝説のギタリストにして、常に更なる高みを見据えて活動を続ける孤高のアーティスト、ジェフ・ベック。デビュー50周年を記念して、2016年8月に開催されたスペシャル・コンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが2CDフォーマットで登場! 50周年記念コンサートというスペシャルなこの夜に披露されたのは、まさにジェフ・ベックというアーティストのキャリアを網羅するかのような楽曲の数々! ヤードバーズの「Heart Full Of Soul」や「For Your Love」から、ジェフ・ベック・グループ時代の「Beck's Bolero」、「Rice Pudding~Morning Dew」といった曲や、ソロ・キャリアの代表曲でもある「Cause We've Ended As Lovers」や「Freeway Jam」、「Blue Wind」、そして最近作『LOUD HAILER』からの楽曲までを含む、数多くの楽曲を披露している。 さらに、アンコールでは、当時亡くなって間もなかったプリンスの代表曲「Purple Rain」を披露、ヤン・ハマー、ベス・ハート、そしてスティーヴン・タイラーと共にプリンスに追悼の意を表しながら、素晴らしいヴァージョンを聴かせてくれている。 このスペシャルな夜をさらに特別にしたのが、50周年を祝い会場に駆け付けた豪華ゲスト・アーティスト達。ライヴの終盤で披露された「Train Kept A-Rollin'」と「Shapes Of Things」ではエアロスミスのスティーヴン・タイラーが参加、夢の共演を果たしているほか、ジェフ・ベックと70~80年代にかけてコンビを組んでいた盟友ヤン・ハマーや、ブルース界の大御所バディ・ガイ、ZZトップのビリー・ギボンズ、実力派女性シンガー、ベス・ハートといった豪華なゲスト・アーティストが、この特別な夜にこの上ない興奮と豪華さを付け加えてくれている。
優しくスモーキーな歌声に新たな才能の息吹をのせて。 歌に自分を見つけた英国の可憐な花一輪、リアン・ラ・ハヴァス、 待望のデビュー・アルバム登場!! ●BBC SOUND OF 2012にもノミネートされ、英国の老舗音楽番組、『Later... with Jools Holland (ジュールズ倶楽部)』で俄然注目を集めたロンドン出身の女性シンガー・ソングライター、 LIANNE LA HAVAS(リアン・ラ・ハヴァス)。 これまでリリースした2枚のEP『Lost & Found EP』、『Forget EP』は、Qマガジンを始めとする 英国メディアで大絶賛され、同じ『Later...with Jools Holland』に出演していたボン・イヴェール の北米ツアーにもオープニング・アクトにも大抜擢されたばかり。アーティストとして、 そして一人の女性としても大きな成長を見せている彼女が遂に待望のフル・アルバム 『Is Your Love Big Enough?』を完成させた。 ●AqualungのMatt Halesの助けを借りながら制作されたこのアルバムには、 過去のEPにも収録された「Forget」や「Lost & Found」、 Willy Masonをフィーチャーした「No Room for Doubt」などが収録されている他、 この3年間に彼女が感じたこと、体験したことの軌跡が収められている。 ●アルバムのタイトル曲「Is Your Love Big Enough?」の中で、 “お古のギターに自分を見つけた"と歌う彼女。 ソングライティングを通してはじめて自分を見つけることが出来たという。 ジャジーでソウルフルなヴェルヴェット・ヴォイスとギターにのせて、 自らのライフ・ストーリーを紡ぐ彼女、今後の注目度の上昇はまちがいなし!
Digital Catalog
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴがCD化される。 1998年3月に4年振りのオリジナル・アルバム『Pilgrim』をリリースしたエリック・クラプトンは久々の大規模なワールド・ツアーを行う。しかし、このツアーに日本が含まれていなかったことから翌1999年は日本のみの〈Japan Tour 1999〉を行う。その中で同年11月24日の横浜アリーナでのコンサートはNHKのスペシャル番組の為に収録・放送され、後に(米)PBSでも放送される。今作は(米)PBS放送での音源を使用してのリリースであり、アンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 ニュー・アルバムの楽曲やカヴァー・ナンバー、そして代表楽曲をエリック・クラプトンのライヴ史上最強ともいえるバック・メンバーを率いて披露しており、エリック・クラプトンの来日公演の中でもベストと言えるパフォーマンスを聴かせる。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) アンディ・フェアウェザー・ロウ (g, vo) ネイザン・イースト (b, vo) スティーヴ・ガッド (ds) デヴィッド・デルホム (kbds) ケイティ・キッスーン (vo) テッサ・ナイルズ (vo)
ブルース界のキー・プレイヤーであるケブ・モがカントリー界のレジェンド、ヴィンス・ギルとの共作を含む強力作を配信リリース! プロデューサーにはトム・ハンブリッジを起用! ツアーのないコロナ禍の下、生まれ故郷のコンプトンで曲作りの大部分を行い、サウンドだけでなくマインド的にも初心に帰って制作されたアルバムとなっている。
ブルース界のキー・プレイヤーであるケブ・モがカントリー界のレジェンド、ヴィンス・ギルとの共作を含む強力作を配信リリース! プロデューサーにはトム・ハンブリッジを起用! ツアーのないコロナ禍の下、生まれ故郷のコンプトンで曲作りの大部分を行い、サウンドだけでなくマインド的にも初心に帰って制作されたアルバムとなっている。
YouTubeで話題となった『QUARANTINE SESSIONS』を突如リリース! ニルヴァーナやジェイムス・ブレイクなど5つのカバー曲に、未発表音源「MISSING YOU」を含む3曲のオリジナル・ソングを収録!
ジョン・メイヤーのデビュー20周年記念アルバム『ソブ・ロック』 アルバムのテーマはずばり"ザ・80s"! <現代の3大ギタリスト>と評され、グラミー賞7冠を誇る天才ギタリストにして稀代のシンガー・ソングライター=ジョン・メイヤーが、デビューから20周年という記念すべきアニバーサリーイヤーに通算8作目となるニュー・アルバム『ソブ・ロック』をリリースする。アルバムのテーマはずばり"ザ・80s"! ニュー・アルバムの発売に先駆けて、自身のインスタグラムやティックトックなどのSNSアカウントで80年代風のアートやファッション・アイテムを公開していたが、本作はまさに予告通り、往年の80年代スター達の楽曲を彷彿とさせる大胆なシンセサイザーや流麗なギターワーク、スケール感のあるサウンド・プロダクションやアルバムのアートワークにいたるまで80s愛に溢れた作品に仕上がりつつ、全体を通して響き渡る"ジョン・メイヤー節"ともいえる唯一無二の歌で、新章の幕開けに相応しい傑作アルバムとなっている。アルバムには、2018年リリースの「ニュー・ライト」、2019年リリースの「アイ・ゲス・アイ・ジャスト・フィール・ライク」「キャリー・ミー・アウェイ」に加え、最新シングルとなる「ラスト・トレイン・ホーム」他、全10曲を収録。 2021年6月5日で、衝撃のデビュー・アルバム『ルーム・フォー・スクエア』リリースからちょうど20年を迎える。19歳でバークリー音楽大学に入学するも、数か月で中退し、その後数年にわたり地道に音楽活動を続けながら、2001年6月5日に満を持してリリースしたデビュー作『ルーム・フォー・スクエア』は、現在まで全世界で400万枚以上を売り上げ、同作収録の楽曲「ユア・ボディ・イズ・ワンダーランド」で「グラミー賞男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞」受賞するなど、ジョン・メイヤーの人気を決定づけた。
ノスタルジックで未来的! ブラジル屈指のギタリストとして知られるダニエル・サンチアゴ待望の新作がカート・ローゼンウィンケルのハートコア・レコーズからリリース! ゲストに エリック・クラプトン、ジョシュア・レッドマン、アーロン・パークス参加! ダニエル・サンチアゴの音楽の原点に立ち返った『ソング・フォー・トゥモロー』は、ギタリストであり作曲家でもあるサンチアゴが、彼の音楽的影響に向かい合って生み出された野心的なオリジナル曲のコレクションである。ブラジルのサウンド、クラシック・ロックのアティテュードとパワー、モダン・ジャズの独創性の要素など、すべてが見事に融合している。カート・ローゼンウィンケル、ペドロ・マルチンスがプロデュースと演奏で全面参加。盟友フレデリコ・エリオドロが3 曲に参加するほか、エリック・クラプトン(M1)、ジョシュア・レッドマン(M3)、アーロン・パークス(M4) の豪華ゲストを迎えている。日本限定CD 化。ボーナストラック「サラマンダー」収録。
ノスタルジックで未来的! ブラジル屈指のギタリストとして知られるダニエル・サンチアゴ待望の新作がカート・ローゼンウィンケルのハートコア・レコーズからリリース! ゲストに エリック・クラプトン、ジョシュア・レッドマン、アーロン・パークス参加! ダニエル・サンチアゴの音楽の原点に立ち返った『ソング・フォー・トゥモロー』は、ギタリストであり作曲家でもあるサンチアゴが、彼の音楽的影響に向かい合って生み出された野心的なオリジナル曲のコレクションである。ブラジルのサウンド、クラシック・ロックのアティテュードとパワー、モダン・ジャズの独創性の要素など、すべてが見事に融合している。カート・ローゼンウィンケル、ペドロ・マルチンスがプロデュースと演奏で全面参加。盟友フレデリコ・エリオドロが3 曲に参加するほか、エリック・クラプトン(M1)、ジョシュア・レッドマン(M3)、アーロン・パークス(M4) の豪華ゲストを迎えている。日本限定CD 化。ボーナストラック「サラマンダー」収録。
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。“スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。 1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/ 1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には<Change The World Tour>と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。 当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
ベック・ボガート&アピス解散後、ジェフ・ベックは新たな音楽性を追求すべく名プロデューサー、ジョージ・マーティンと共に当時の流行っていたジャズ・フュージョン・ミュージックの要素を導入したギター・インストゥルメンタル・アルバムの制作に取り掛かる。そして1975 年にリリースした『ブロウ・バイ・ブロウ』は全世界でヒットし、アメリカでは初のゴールド・ディスクを獲得する。 このアルバムを引っ提げて行った北米ツアーの中で1975 年5 月9 日にミシガン州デトロイトで行ったコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! 地元のロック専門FM ラジオのWRIFFMで放送した素材のサブマスターを現時点で最良のリマスタリングを施してのリリースである。インストゥルメンタル・パフォーマンスということから全編でジェフ・ベックのテクニカルなギター・プレイが炸裂! この時期のライヴ・アルバムとしては初登場なだけに話題沸騰となるに違いない! ボーナス・トラックとして別の日のパフォーマンスを4 曲収録し、「パワー」では名ジャズ・ギタリスト、ジョン・マクラフリンとのギター・バトルが聴ける! ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
アメリカ音楽界の至宝=シェリル・クロウによる夢の饗宴。 本人自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作はアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結した歴史的デュエット・アルバム! ◆グラミー賞9度受賞、アルバム総売上3500万枚以上を誇る大御所シェリル・クロウがBig Machineレーベルへ移籍。 ◆最近のインタビューで自ら「最後のアルバムになるかもしれない」と語る2年ぶりの新作は、先行トラックとして配信中のジョニー・キャッシュとのデュエット「レデンプション・デイ」他、キース・リチャーズ、スティービー・ニックス、ボニー・レイット、マレン・モリスらアメリカン・ミュージックを代表するビッグ・スター達が集結、まさにシェリルだからこそ実現した歴史的なデュエット・アルバム。
数々のレジェンドとステージをともにし、 その類稀なる才とテクニックを以て世界中のファンを魅了してきた、 「選ばれし者」 -- ゲイリー・クラーク・Jr、 最新作! 新世紀のレジェンドへの旅路を着実に歩みはじめた彼の待望のスタジオ・アルバム。 ファンク、 R&B、 そして現代的でモダンな息吹を取り入れ、 トラディショナルなブルーズをゲイリー・カラーに染め上げた会心作!映画 「ジャスティス・リーグ」 のエンディング・テーマに 「カム・トゥゲザー」 が選出されるなど、 絶えず音源を供給してきたが、 2015年 『サニー・ボーイ・スリムの物語』 以来となるスタジオ・アルバムをついにリリース!
数々のレジェンドとステージをともにし、その類稀なる才とテクニックを以て世界中のファンを魅了してきた、「選ばれし者」 -- ゲイリー・クラーク・Jr、最新作! 新世紀のレジェンドへの旅路を着実に歩みはじめた彼の待望のスタジオ・アルバム。ファンク、R&B、そして現代的でモダンな息吹を取り入れ、トラディショナルなブルーズをゲイリー・カラーに染め上げた会心作!映画「ジャスティス・リーグ」のエンディング・テーマに「カム・トゥゲザー」が選出されるなど、絶えず音源を供給してきたが、2015年『サニー・ボーイ・スリムの物語』以来となるスタジオ・アルバムをついにリリース!
●新世代3大ロック・ギタリストのひとりであるデレク・トラックスと、5度のグラミー賞ノミネート歴のあるシンガー&ギタリストのスーザン・テデスキが率いる12人の大所帯ブルース・ロック・バンド、テデスキ・トラックス・バンドの3年ぶり4枚目となるスタジオ・アルバムが登場! ●2016年にリリースされた『レット・ミー・ゲット・バイ』が米・Billboard Top 10チャート入り、2017年リリースのライヴ盤『ライヴ・フロム・ザ・フォックス・オークランド』が第60回グラミー賞ベスト・コンテンポラリー・ブルース・アルバムにノミネートされる等、バンドの人気が更に上昇するなか待望のリリース! ●今作『サインズ』は、トム・ペティやウィルコの諸作品でのプロデュース・ワークに加え、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ『カリフォルニケイション』のミキシングを手掛けたジム・スコットとデレク・トラックスの共同プロデュース作品。
ロック・ギタリストの頂点に立つ一人であるエリック・クラプトン。1977年11月に自らのニックネームを冠した7thアルバム『スローハンド』をリリース、翌78年に2月1日のカナダのバンクーバーでのコンサートを皮切りに6月5日のイギリスのキャンバリーでのコンサートまで北米~ヨーロッパで40公演行った<Slowhand Tour>の中の2月12日のロサンゼルスのサンタモニカでのコンサートを完全収録したライヴ・アルバムが遂に登場! アメリカの人気ラジオ番組<King Biscuit Flower Hour>用に録音されたものでこれまで放送のみであったが、今回はオリジナル音源にリマスターが施されCDとしてリリースされるのは初めてである。デレク&ドミノスで一緒だったカール・レイドル(B)や復帰作『461 オーシャン・ブルーヴァード』から活動を共にしているジョージ・テリー(G)とジェイミー・オールデイカー(Ds)、そして実力派女性ヴォーカリスト、マーシー・レヴィがバックを固めているだけにパフォーマンスは安定しており、クラプトンのギター・プレイも冴えわたる。コンサート前半は新作『スローハンド』の楽曲を、後半はブルース・ナンバーのカヴァーや「バッヂ」「レット・イット・レイン」「レイラ」などのヒット曲を披露しており、この時期のクラプトンのベストと言えるセット・リストであるだけにファン必携のライヴ・アルバムである。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
”ギターの神様” エリック・クラプトンの24作目のスタジオ・アルバム! ★クリスマス・ソングをブルース・スタイルにアレンジしてみるというアイデアから制作されたクリスマス・アルバム。 ★「ホワイト・クリスマス」等のスタンダードに加え、書き下ろしの新曲「For Love On Christmas Day」も収録。 ★急逝した人気DJアヴィーチーを追悼する楽曲も収録。 ★アルバムのジャケットは、クラプトン自身が描いたサンタクロースのイラスト。 ★プロデューサー: サイモン・クライミー
ヒット・アルバム『ビハインド・ザ・サン』のリリース後に行われたワールド・ツアーの中で1985年4月22日、バージニア州のリッチモンド・コロシアムでのライヴ音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース! このアルバムは1985年4月22日にバージニア州リッチモンドのリッチモンド・コロシアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー” 放送用に収録した音源となっている。アンコール含め当時のセット・リストを完全収録しており、1985年発表のソロ・アルバム『ビハインド・ザ・サン』収録の大ヒット・ナンバーの「フォーエヴァー・マン」や「シーズ・ウェイティング」はもちろん、初期の名曲「コカイン」やデレク&ドミノス、クリーム時代の楽曲も披露した彼のベスト的パフォーマンスだ。 メンバー エリック・クラプトン (g, vo) ドナルド・ダック・ダン (b) クリス・ステイントン (kb,vo) ティム・レンウィック (g) マーシー・レヴィ (cho) ショーン・マーフィー (cho) ジェイミー・オールデーカー (dr, cho)
毎回のライブはほぼソールドアウトし、今後の活躍が期待されるイングランド/ロンドン出身のシンガーソングライター・DJ・プロデューサー Tom Mischがニューアルバムからのシングルをリリース。
キャリアの集大成であり、その先の未来をも見据える、あの特別な夜… 全世界が認める伝説のギタリストにして、常に更なる高みを見据えて活動を続ける孤高のアーティスト、ジェフ・ベック。デビュー50周年を記念して、2016年8月に開催されたスペシャル・コンサートの模様を収録したライヴ・アルバムが2CDフォーマットで登場! 50周年記念コンサートというスペシャルなこの夜に披露されたのは、まさにジェフ・ベックというアーティストのキャリアを網羅するかのような楽曲の数々! ヤードバーズの「Heart Full Of Soul」や「For Your Love」から、ジェフ・ベック・グループ時代の「Beck's Bolero」、「Rice Pudding~Morning Dew」といった曲や、ソロ・キャリアの代表曲でもある「Cause We've Ended As Lovers」や「Freeway Jam」、「Blue Wind」、そして最近作『LOUD HAILER』からの楽曲までを含む、数多くの楽曲を披露している。 さらに、アンコールでは、当時亡くなって間もなかったプリンスの代表曲「Purple Rain」を披露、ヤン・ハマー、ベス・ハート、そしてスティーヴン・タイラーと共にプリンスに追悼の意を表しながら、素晴らしいヴァージョンを聴かせてくれている。 このスペシャルな夜をさらに特別にしたのが、50周年を祝い会場に駆け付けた豪華ゲスト・アーティスト達。ライヴの終盤で披露された「Train Kept A-Rollin'」と「Shapes Of Things」ではエアロスミスのスティーヴン・タイラーが参加、夢の共演を果たしているほか、ジェフ・ベックと70~80年代にかけてコンビを組んでいた盟友ヤン・ハマーや、ブルース界の大御所バディ・ガイ、ZZトップのビリー・ギボンズ、実力派女性シンガー、ベス・ハートといった豪華なゲスト・アーティストが、この特別な夜にこの上ない興奮と豪華さを付け加えてくれている。
優しくスモーキーな歌声に新たな才能の息吹をのせて。 歌に自分を見つけた英国の可憐な花一輪、リアン・ラ・ハヴァス、 待望のデビュー・アルバム登場!! ●BBC SOUND OF 2012にもノミネートされ、英国の老舗音楽番組、『Later... with Jools Holland (ジュールズ倶楽部)』で俄然注目を集めたロンドン出身の女性シンガー・ソングライター、 LIANNE LA HAVAS(リアン・ラ・ハヴァス)。 これまでリリースした2枚のEP『Lost & Found EP』、『Forget EP』は、Qマガジンを始めとする 英国メディアで大絶賛され、同じ『Later...with Jools Holland』に出演していたボン・イヴェール の北米ツアーにもオープニング・アクトにも大抜擢されたばかり。アーティストとして、 そして一人の女性としても大きな成長を見せている彼女が遂に待望のフル・アルバム 『Is Your Love Big Enough?』を完成させた。 ●AqualungのMatt Halesの助けを借りながら制作されたこのアルバムには、 過去のEPにも収録された「Forget」や「Lost & Found」、 Willy Masonをフィーチャーした「No Room for Doubt」などが収録されている他、 この3年間に彼女が感じたこと、体験したことの軌跡が収められている。 ●アルバムのタイトル曲「Is Your Love Big Enough?」の中で、 “お古のギターに自分を見つけた"と歌う彼女。 ソングライティングを通してはじめて自分を見つけることが出来たという。 ジャジーでソウルフルなヴェルヴェット・ヴォイスとギターにのせて、 自らのライフ・ストーリーを紡ぐ彼女、今後の注目度の上昇はまちがいなし!
Interviews/Columns

連載
第7回 エリック・クラプトン 『461 Ocean Boulevard』──高橋健太郎x山本浩司『音の良いロック名盤はコレだ!』
''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載、第7回。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部…

連載
天国 or 真夜中のドア─〈アーカイ奉行〉第17巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
REVIEWS : 008 海外インディー(2020年9月)──井草七海
毎回それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回は、先日公開した羊文学のインタヴューも担当した、音楽ライターの井草七海が登場。音楽メディア『TURN』での執筆をはじめ、最近では海外アーティストのライナ…




















































































































































































































































































![This Land (Remix) [From The Tonight Show Starring Jimmy Fallon] [feat. Black Thought]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0490/00000003.1579885079.277_180.jpg)
![This Land (Remix) [From The Tonight Show Starring Jimmy Fallon] [feat. Black Thought]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0489/00000003.1579865005.3049_180.jpg)





































































































































































































































































