How To Buy
TitleDurationPrice
1
Epigraph エピグラフ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:07
2
Nemesis ネメシス (e o)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:29
3
Tableaux タブローズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:29
4
Hitode no umi 海星の海  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:06
5
Fuha フハ (e o)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:10
6
Cupola キューポラ (e o)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
7
Evening news イブニング・ニュース  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:28
8
Fdf エフ・ディー・エフ (e o)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
9
Sleepra スリプラ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:22
10
Solon ソロン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:15
11
Angelus Novus アンゲルス・ノーヴス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:01
Album Info

前作『POLY LIFE MULTI SOUL』から約5年ぶりとなるceroの5枚目のアルバムがリリース決定。この間にceroの活動と並行してメンバーの髙城晶平(Shohei Takagi Parallela Botanica / Triptych)荒内佑(arauchi yu / Sisei)橋本翼(ジオラマシーン / あわい) それぞれのソロ作品のリリースもあり、バンドとしても個人としても充実した期間を経てのリリースとなる今作は配信シングルとしてリリースした「Fdf」(2020)「Nemesis」(2021)「Cupola」「Fuha」(2022)に新録曲7曲を加えた全11曲を収録。録音・ミキシングは小森雅仁、アートワークは坂脇慶が担当。

Interviews/Columns

対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)

連載

対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)

''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

cero、掛け値無しの傑作『POLY LIFE MULTI SOUL』、ハイレゾ配信スタート!

インタビュー

cero、掛け値無しの傑作『POLY LIFE MULTI SOUL』、ハイレゾ配信スタート!

R&Bやネオ・ソウル、現代ジャズのグルーヴをふんだんに吸収し、ある意味で新たなこの国のポップ・ミュージックの指針を作った前作『Obscure Ride』──同作はある意味で2010年代後半のこの国のインディ・ロックの多様なリズムの実験を牽引する作品のひとつ…

View More Interviews/Columns Collapse
【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

コラム

OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

2015年、インディーズとアンダーグラウンドは本当に面白かった。cero以降と言ってもよいだろうYogee New Waves、never young beach、Suchmos等の良質な日本語ロック勢だけでなく、YOUR ROMANCE、YKIKI BE…

OTOTOYフジロック・レポート2015

ライブレポート

OTOTOYフジロック・レポート2015

今年も苗場はアツかった!! フジロックを終えて“フジロック・ロス”に陥っているかたや、行きたかったけどやむなく行けなかったというかた。 そんなみなさまに、フジロックの3日間を追体験できるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガ…

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

インタビュー

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

ついにきた!! コンテポラリー・エキゾチカ・ロック・オーケストラ、ならぬコンテポラリー・"エクレクティック・レプリカ"・オーケストラ、新生ceroが生み出したサード・アルバム『Obscure Ride』。ライヴ・サポートだけではなくレコーディングにドラムの…

cero、両A面シングル『Orphans / 夜去』をハイレゾ配信&レヴュー

レビュー

cero、両A面シングル『Orphans / 夜去』をハイレゾ配信&レヴュー

お待たせしました!! ceroの両A面シングル『Orphans / 夜去』を、ハイレゾにて配信スタートです!! "東京インディーズ・シーン"で括るには頭ひとつ飛び抜けて広がりを大きくしたceroがハイレゾで配信することは、また少し時代の変化を感じさせるでき…

cero、初のシングル『Yellow Magus』をリリース!

インタビュー

cero、初のシングル『Yellow Magus』をリリース!

『My Lost City』以後、ceroはシーンのなかでひとつの定点となった。豊富な音楽的要素を含み、バンドの枠に囚われず優れた演奏者とつくりあげる、都会から生まれた良質なポップス。彼らが台頭してきたことで「東京インディー」という名前で可視化され、以後の…

cero『My Lost City』配信開始!

レビュー

cero『My Lost City』配信開始!

これは奇跡! 2011年1月にファースト・アルバム『WORLD RECORD』を発表し、人気、ライヴ動員共ににうなぎ登りのバンドceroが、1年9カ月振りにリリースするセカンド・アルバム『My Lost City』。多くの音楽好きを納得させるに足る“深さ”…

ceroが放つ正解のインディ・ポップ『world record』配信開始!

レビュー

ceroが放つ正解のインディ・ポップ『world record』配信開始!

01 : ワールドレコード / 02 : 21世紀の日照りの都に雨が降る / 03 : 入曽 / 04 : あののか05 : outdoors / 06 : ターミナル / 07 : exotic penguin steps(intro)08 : exot…

Collapse

Digital Catalog

Pop

cero、「健忘者たち(Dry Echoes Remix)」をリリース!

3 tracks
Pop

cero、「健忘者たち(Dry Echoes Remix)」をリリース!

3 tracks
Pop

cero、2026年最初の新曲「Globster」をリリース! 5th Album『e o』以降にリリースされた「健忘者たち」「Moving Still Life」にも通じる静謐なムードを湛えながら、ビートミュージックとしての躍動感も兼ね備えた、現在のceroを象徴するサウンドを展開。さらに、歌唱とラップの狭間を自在に行き来する高城晶平のボーカリゼーションが重なり、実験性とポップネスを高い次元で両立した楽曲へと結実している。静と動、実験性とポップネスが高い精度で共存する、現在のceroだからこそ鳴らせる一曲。

2 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Pop

cero、「健忘者たち(Dry Echoes Remix)」をリリース!

3 tracks
Pop

cero、「健忘者たち(Dry Echoes Remix)」をリリース!

3 tracks
Pop

cero、2026年最初の新曲「Globster」をリリース! 5th Album『e o』以降にリリースされた「健忘者たち」「Moving Still Life」にも通じる静謐なムードを湛えながら、ビートミュージックとしての躍動感も兼ね備えた、現在のceroを象徴するサウンドを展開。さらに、歌唱とラップの狭間を自在に行き来する高城晶平のボーカリゼーションが重なり、実験性とポップネスを高い次元で両立した楽曲へと結実している。静と動、実験性とポップネスが高い精度で共存する、現在のceroだからこそ鳴らせる一曲。

2 tracks
Pop

cero、2026年最初の新曲「Globster」をリリース! 5th Album『e o』以降にリリースされた「健忘者たち」「Moving Still Life」にも通じる静謐なムードを湛えながら、ビートミュージックとしての躍動感も兼ね備えた、現在のceroを象徴するサウンドを展開。さらに、歌唱とラップの狭間を自在に行き来する高城晶平のボーカリゼーションが重なり、実験性とポップネスを高い次元で両立した楽曲へと結実している。静と動、実験性とポップネスが高い精度で共存する、現在のceroだからこそ鳴らせる一曲。

2 tracks
Pop

ceroが音楽を担当する、アニメーション映画「ホウセンカ」主題歌

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)

連載

対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』【最終回】ゲスト : 髙城晶平(ミュージシャン)

''対談連載『見汐麻衣の日めくりカレンダー』'' シンガー・ソングライターの見汐麻衣が、いまお会いしたい方をゲストにお迎えする対談連載、『見汐麻衣の日めくりカレンダー』。「大人になったと感じた時のこと」をテーマに据え、逆戻りの「日めくりカレンダー」をめくる…

cero、掛け値無しの傑作『POLY LIFE MULTI SOUL』、ハイレゾ配信スタート!

インタビュー

cero、掛け値無しの傑作『POLY LIFE MULTI SOUL』、ハイレゾ配信スタート!

R&Bやネオ・ソウル、現代ジャズのグルーヴをふんだんに吸収し、ある意味で新たなこの国のポップ・ミュージックの指針を作った前作『Obscure Ride』──同作はある意味で2010年代後半のこの国のインディ・ロックの多様なリズムの実験を牽引する作品のひとつ…

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

View More Interviews/Columns Collapse
OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

コラム

OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

2015年、インディーズとアンダーグラウンドは本当に面白かった。cero以降と言ってもよいだろうYogee New Waves、never young beach、Suchmos等の良質な日本語ロック勢だけでなく、YOUR ROMANCE、YKIKI BE…

OTOTOYフジロック・レポート2015

ライブレポート

OTOTOYフジロック・レポート2015

今年も苗場はアツかった!! フジロックを終えて“フジロック・ロス”に陥っているかたや、行きたかったけどやむなく行けなかったというかた。 そんなみなさまに、フジロックの3日間を追体験できるレポートをお届けします! ついついお酒が進んじゃって見逃したあのシンガ…

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

インタビュー

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

ついにきた!! コンテポラリー・エキゾチカ・ロック・オーケストラ、ならぬコンテポラリー・"エクレクティック・レプリカ"・オーケストラ、新生ceroが生み出したサード・アルバム『Obscure Ride』。ライヴ・サポートだけではなくレコーディングにドラムの…

cero、両A面シングル『Orphans / 夜去』をハイレゾ配信&レヴュー

レビュー

cero、両A面シングル『Orphans / 夜去』をハイレゾ配信&レヴュー

お待たせしました!! ceroの両A面シングル『Orphans / 夜去』を、ハイレゾにて配信スタートです!! "東京インディーズ・シーン"で括るには頭ひとつ飛び抜けて広がりを大きくしたceroがハイレゾで配信することは、また少し時代の変化を感じさせるでき…

cero、初のシングル『Yellow Magus』をリリース!

インタビュー

cero、初のシングル『Yellow Magus』をリリース!

『My Lost City』以後、ceroはシーンのなかでひとつの定点となった。豊富な音楽的要素を含み、バンドの枠に囚われず優れた演奏者とつくりあげる、都会から生まれた良質なポップス。彼らが台頭してきたことで「東京インディー」という名前で可視化され、以後の…

cero『My Lost City』配信開始!

レビュー

cero『My Lost City』配信開始!

これは奇跡! 2011年1月にファースト・アルバム『WORLD RECORD』を発表し、人気、ライヴ動員共ににうなぎ登りのバンドceroが、1年9カ月振りにリリースするセカンド・アルバム『My Lost City』。多くの音楽好きを納得させるに足る“深さ”…

ceroが放つ正解のインディ・ポップ『world record』配信開始!

レビュー

ceroが放つ正解のインディ・ポップ『world record』配信開始!

01 : ワールドレコード / 02 : 21世紀の日照りの都に雨が降る / 03 : 入曽 / 04 : あののか05 : outdoors / 06 : ターミナル / 07 : exotic penguin steps(intro)08 : exot…

Collapse
e o
alac | Price¥1,885
TOP