album jacket
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TitleDurationPrice
1
R.S.B.D  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 03:55 N/A
2
Zigzagger  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 06:34 N/A
3
I Don’t Remember How It Began  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 06:39 N/A
4
No Sign  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 07:11 N/A
5
Do They Know  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 03:25 N/A
6
Thirteen  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 07:10 N/A
7
Little Words  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 06:12 N/A
8
Actors  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 07:00 N/A
9
Good Day Bad Habit  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 05:11 N/A
10
Think Twice -- 黒田卓也アンティバラス  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 05:48 N/A
11
Zigzagger (Rework) -- 黒田卓也cero  wav,flac,alac: 24bit/48kHz 05:41 N/A
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Discography

Jazz/World

世界をゴールドに染め上げるサムライ・トランペッター。ビートと生演奏が絶妙に融合した、圧倒的グルーヴ&メロディのTKワールド。日本盤ボーナス・トラックにはYonYon & MELRAWによるリワーク・ヴァージョンを収録。 2014年、USブルーノート初の日本人アーティストとして『ライジング・サン』でメジャー・デビュー。以降ニューヨークをベースに世界的な活躍を続け、自身のプロジェトに加えて、DJプレミアやアコヤ・アフロビート・アンサンブルのメンバーとしても活動。日本国内でもMISIAやJUJU、ceroとのコラボや、J-Squadの一員としてテレビ朝日系「報道ステーション」のテーマ曲を担当するなど、ジャンルを自由に横断しながらキャリアアップを重ねてきました。 コンコードから発表した前作『ジグザガー』(2016年)から3年半ぶりとなる新作は、「絶対的な自然と人間の偉大なる卑猥さの妙」をテーマに、自らプログラミングしたビートと生演奏の融合を実現。細部の音色やテクスチャーに至るまで綿密にプロダクションを構築した作品で、圧倒的なグルーヴとメロディ、そして切れ味のあるトランペット・プレイが冴えわたっています。 オリジナル曲をメインに、ディアンジェロのヴァージョンでも有名なオハイオ・プレイヤーズ「スイート・スティッキー・シング」、ハービー・ハンコック「テル・ミー・ア・ベッドタイム・ストーリー」のカヴァーを収録。 日本盤には、ソウル生まれ・東京育ちのDJ/シンガー・ソングライターYonYonと、マルチ・インストゥルメンタリスト安藤康平のソロ・プロジェクトMELRAWによる「ドゥ・ノー・ホワイ」のリワーク・ヴァージョンをボーナス・トラックとして収録。

V.A.

史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。

V.A.

史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード創立80周年を祝う、日本発のトリビュート・アルバム! 2019年に創立80周年を迎えたジャズ・レーベル、ブルーノート・レコード。マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで時代を代表する多くの名盤を発表し、長きにわたりシーンをリードしつづける革新的レーベルで、9月にはドキュメンタリー映画『ブルーノート・レコード ジャズを超えて (原題:BLUE NOTE RECORDS - BEYOND THE NOTE)』(監督:ソフィー・フーバー)の日本公開され、改めて注目を集めています。 本作は、ブルーノート80周年を祝って制作された日本発のトリビュート・アルバム。黒田卓也、西口明宏、井上銘、宮川純、桑原あい、角田隆太[ものんくる]、菅野知明、石若駿という次代を担うトップ・ジャズメンが、このプロジェクトのためにスペシャル・バンドを結成。今年1月と7月に南青山・ブルーノート東京で開催されたイベント「BLUE NOTE plays BLUE NOTE」にて披露された、レーベルを代表する名曲7曲を都内スタジオでレコーディングしました。 収録曲は、「処女航海」(ハービー・ハンコック)、「ソング・フォー・マイ・ファーザー」(ホレス・シルヴァー)、「ザ・サイドワインダー」(リー・モーガン)、「クレオパトラの夢」(バド・パウエル)など、ブルーノートのみならずジャズ史上の大ヒット曲ばかり。それらがメンバーの斬新なアレンジと、ここでしか聴けない組み合わせによるフレッシュなパフォーマンスで蘇ります。

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