How To Buy
TitleDurationPrice
1
Conflicted  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:39
2
Mirrors (feat. SUMIN, Daichi Yamamoto & 鎮座DOPENESS)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:40
3
See the Light  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:45
4
Contrast, Pt. 1  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:51
5
Contrast, Pt. 2  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:32
6
Vapor  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:54
7
Landscapes  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:04
8
Seasons Pass  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:11
Album Info

2018年のHIP HOPベストアルバムに多数選出されたセカンド・アルバム『Eutopia』から2年振り、STUTS単独としては初となるミニ・アルバム『Contrast』を9/16(水)にリリースすることが決定した。近年のライブでは、MPCだけではなく鍵盤を用いたパフォーマンスや、バンド形態での演奏など、精力的に表現の幅を広げているSTUTS。今回の作品では、今年1月に渋谷WWW Xにて開催したワンマンライブ、STUTS One Man Show “90 Degrees”のバンドメンバー高橋佑成(Piano、Synthesizer)、仰木亮彦(Guitar)、岩見継吾(Contrabass)、吉良創太(Drums)に加え、武嶋聡がSaxとFluteで参加。表題曲である「Contrast, Pt. 1 / Pt. 2」では、STUTS One Man Show “90 Degrees”のライブ音源をベースに、新たに録音した音源を重ね、極上のダンスミュージックに昇華している。「Mirrors」の客演には、韓国のシンガーソングライターSUMIN、Daichi Yamamoto、鎮座DOPENESSをフィーチャー。STUTSは、初のボーカル楽曲に加えて、様々な楽器の演奏にもチャレンジしており、インストゥルメンタル楽曲ではMIXも手掛けている。ボーカル楽曲のMIXはD.O.I.(「Mirrors」)、The Anticipation Illicit Tsuboi(「Vapor」、「Seasons Pass」)、マスタリングはThe Mastering Palace(NY)のDave Kutchが担当している。参加ミュージシャン:高橋佑成 : Piano & Synthesizer (M1,4,6,8)仰木亮彦 : Guitar (M1,4,5)岩見継吾 : Contrabass (M4,5)吉良創太 : Drums (M4,5)武嶋聡 : Sax & Flute (M1,2)

Interviews/Columns

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

View More Interviews/Columns Collapse
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

2 tracks
HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

2 tracks
HipHop/R&B

STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。

1 track
HipHop/R&B

STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

2 tracks
HipHop/R&B

STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。

2 tracks
HipHop/R&B

STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。

1 track
HipHop/R&B

STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。

1 track
HipHop/R&B

プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

1 track
HipHop/R&B

プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

View More Interviews/Columns Collapse
Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

Collapse
Contrast
alac | Price¥1,980
TOP