album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
calling  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:53
free me  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:01
acception  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:10
YOU NEVER KNOW -- butajiSTUTS  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:28
I'm here -- butajiSTUTS  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 05:13
友人へ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:53
トーチ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 06:24
RIGHT TIME  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:03
中央線  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:45
春雷  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:01
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 45:51
Album Info

ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌「Presence」をSTUTSと共作したシンガーソングライター "butaji (ブタジ) "。時代とリンクした、ターニング・ポイントとなるニューアルバム!

Discography

HipHop/R&B

カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌

1 track
HipHop/R&B

カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌

1 track
HipHop/R&B

カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌

1 track
HipHop/R&B

カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌

1 track
HipHop/R&B

STUTSが音楽プロデュースを手掛ける音楽集団『Mirage Collective』による第二弾配信として「Mirage Op.2」が11月15日(火)よりデジタル・リリース。 本楽曲はカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌となっている。

1 track
HipHop/R&B

STUTSが音楽プロデュースを手掛ける音楽集団『Mirage Collective』による第二弾配信として「Mirage Op.2」が11月15日(火)よりデジタル・リリース。 本楽曲はカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌となっている。

1 track
Pop

ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌「Presence」をSTUTSと共作したシンガーソングライター "butaji (ブタジ) "。時代とリンクした、ターニング・ポイントとなるニューアルバム!

10 tracks
Pop

ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌「Presence」をSTUTSと共作したシンガーソングライター "butaji (ブタジ) "。時代とリンクした、ターニング・ポイントとなるニューアルバム!

10 tracks
Pop

ニューアルバム『RIGHT TIME』より「free me」がシングルカットリリース

1 track
Pop

ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』主題歌「Presence Ⅰ」の作詞・作曲をSTUTSと共同で行うSSWのbutaji、「free me」をストリーミング公開

1 track
Pop

2 tracks
Pop

2019年の末に響き渡る、最重要作「中央線」が完成! 2018年7月にリリースしたセカンド・フル・アルバム『告白』が各方面で話題を呼び、リリース・パーティーではbutajiが敬愛してやまない七尾旅人をゲストに招き、大盛況のうちに終える。また、今年の4月、butajiによる初企画「VARIANT」で曽我部恵一抱擁家族とツーマンを行い、新たなフェーズへと向かっていった。そして、2019年12月ーー。兼ねてから音源化を望まれていた最高傑作、「中央線」がついに世に放たれる。 その圧倒的な歌唱力と多彩なセンスをもつbutajiが"君を愛している"と歌う歌詞とメロディの強さとなめらかさ、"急げ 急げ 社会が変わる 世界が変わる"と歌うエモーショナルで切実な想いは、まさに、J-POPの新たなスタンダードとなり得るドラマティックな展開が特徴的だ。 2曲目の「same things, same time」は、ファルセットで歌う壮大なコーラスとハーモニー、トランペットやストリングスのアレンジが光る未来への歌である。butajiの楽曲に初参加であり、鮮やかな情景を表しているのが徳澤青弦を擁するカルテット、また、ピアノに槇原敬之や土岐麻子などのアレンジャーを務めるトオミヨウの存在だ。 butajiバンドの樺山太地(Gt /Taiko Super Kicks)、山本慶幸(Bass/トリプルファイヤー)、坂口光央(Pf)、岸田佳也(Dr)、高橋三太(Tp/1983)も信頼と鉄壁のメンバーである。レコーディング・エンジニアに、スカート等を手がける葛西敏彦、マスタリング・エンジニアに星野源等で知られる内田孝弘を起用。 写真は、『ワンピースの女』(2009-現在、『暮しの手帖』連載中)等で知られる宇壽山貴久子、ジャケットデザインは『文藝』など数多くの書籍を手がける佐藤亜沙美(サトウサンカイ)が担当した。

2 tracks
Pop

フォーク/エレクトロが交錯する──詩情豊かな言葉となによりも唯一無二なその歌声。 聴くものすべてを虜にするオルタナティブ・ポップ・マエストロ、待ち望んだbutajiによる最新フルアルバムがついに完成!!

9 tracks
Pop

BECK を敬愛する才気ほとばしるSSW——ポップ・マエストロ、ブタジをきみは知っているか?艶のある歌声のハーモニーとフォーク/エレクトロの交錯する音のプレイグラウンド。これはギフトのように寄り添う あたたかな音の叙情詩。アコースティックな質感とローファイなシンセが織りなす箱庭の如きアルバム『アウトサイド』。フォーキーなものから色鮮やかなシンセ・サウンドを取り入れたエレクトロなトラックまで作風は幅広く、さまざまな意匠を取り入れ、楽曲によって表情を変えながらもどの楽曲からも彼の作家性が伺えるのが素晴らしい。アコギのリフから祝祭的な展開へ繰り広げる「ラブソング」、それに続くエレクトロテイストでアップライティングな「ウィークエンド」、さらにはクライマックスにあたる「light」では息遣いまで感じ取れるような生の弾き語りでも発揮されている。それらの楽曲群は簡単に消費されはしない存在感を持っている。そして彼の魅力はハーモニーを聴かせる歌声にある。初期の七尾旅人を彷彿とさせるこの若き歌うたいの作った優しい福音のごとき短編集。

10 tracks
HipHop/R&B

フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』ドラマ主題歌

1 track
HipHop/R&B

フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』ドラマ主題歌

1 track
Dance/Electronica

butasaku(ブタサク)は、近年ドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。 満を持してのリリースとなった1stアルバム「forms」は、R&Bとミュージック・コンクレートの間を埋めるミッシング・リンク。それぞれの異なる特性を生かした静かなエモーションの爆発、記号を疑い境界線を行き来すること、これら越境する表現に込められた豊潤さ。相反するフィーリングがひと所に共存することができるbutasakuの音楽は、確かに良いことの報せであるようです。ラベリングを拒む、2人の音楽の普遍性は、無かった記憶までをも喚起させるような未来へのノスタルジーを内在しています。 マスタリングはFumitake Tamura、アートワークは全て、写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。

11 tracks
Dance/Electronica

butasaku(ブタサク)は、近年ドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。 満を持してのリリースとなった1stアルバム「forms」は、R&Bとミュージック・コンクレートの間を埋めるミッシング・リンク。それぞれの異なる特性を生かした静かなエモーションの爆発、記号を疑い境界線を行き来すること、これら越境する表現に込められた豊潤さ。相反するフィーリングがひと所に共存することができるbutasakuの音楽は、確かに良いことの報せであるようです。ラベリングを拒む、2人の音楽の普遍性は、無かった記憶までをも喚起させるような未来へのノスタルジーを内在しています。 マスタリングはFumitake Tamura、アートワークは全て、写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。

11 tracks
View More Discography Collapse
Collapse

News

新宿発の都市型音楽フェス〈SHIN-ONSAI 2022〉第二弾出演者発表

新宿発の都市型音楽フェス〈SHIN-ONSAI 2022〉第二弾出演者発表

2022年11月5日(土)、 6日(日)に、 東京・新宿区立新宿文化センターで開催の〈SHIN-ONSAI 2022〉の第二弾出演者が発表となった。 〈新宿のまち全体がアート&カルチャーイベントの博物館となる〉をテーマにした本イベント。今回発表となったの

butaji最新AL『RIGHT TIME』より「calling」MV公開

butaji最新AL『RIGHT TIME』より「calling」MV公開

butajiの2021年10月にリリースされた最新アルバム『RIGHT TIME』より「calling」のミュージックビデオが公開中となっている。 <APPLE VINEGAR - Music Award 2022大賞>を受賞した本作。アルバムの冒頭を飾

〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉大賞受賞者butajiと後藤の対談を公開

〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉大賞受賞者butajiと後藤の対談を公開

アジカン後藤正文が設立した、新進気鋭のミュージシャンが発表したアルバムに贈る作品賞〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉。 第5回となる今年はbutajiの『RIGHT TIME』が大賞を受賞し、後藤正文による受賞者butajiへのイ

butaji最新AL『RIGHT TIME』待望のアナログ化

butaji最新AL『RIGHT TIME』待望のアナログ化

butajiが昨年10月にリリースした3rd アルバム『RIGHT TIME』が待望のアナログ盤で4月28日に初回限定生産商品として発売されることがわかった。 tofubeatsリアレンジによる「free me」をはじめSTUTSと制作された新曲2曲や、

第5回〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉ノミネート12作品発表

第5回〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉ノミネート12作品発表

ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文が設立した〈APPLE VINEGAR -Music Award-〉第5回となる2022年のノミネート作品12アルバムを本日2月10日(木)2022年版の特設サイトで発表された。 〈APPLE V

配信番組『VIDEO SERVICE  “AMUSEMENT”』第3弾出演者発表

配信番組『VIDEO SERVICE “AMUSEMENT”』第3弾出演者発表

下北沢SPREADと、都内を中心にパーティーを主催するFLATTOPがタッグを組んで立ち上げた定額制配信番組『VIDEO SERVICE “AMUSEMENT”』の第3弾出演者が発表された。 今回新たなラインナップとして発表になったのは5/26(火)に出

View More News Collapse
ミュージシャンが自宅で撮りおろした映像を鑑賞するライヴストリーミング『新生音楽 MUSIC AT HOME』配信決定

ミュージシャンが自宅で撮りおろした映像を鑑賞するライヴストリーミング『新生音楽 MUSIC AT HOME』配信決定

ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、ライヴストリーミングで部屋と部屋をつなぎ、「

尾島隆英、2ヶ月連続企画にbutaji、徳永憲の出演が決定

尾島隆英、2ヶ月連続企画にbutaji、徳永憲の出演が決定

尾島隆英が2018年11月、ゲストに中村佳穂をむかえて配信したアルバム『アンウエルカムピープル』のリリースパーティとして始まった『招かねざる宴(アンウエルカムパーティ)』。 過去のゲストに折坂悠太や杉瀬陽子、大野悠紀を迎えて開催され、今回その第4回、第5

折坂悠太が青葉市子、イ・ラン、butajiを招いた弾き語りツーマンツアーを今秋開催

折坂悠太が青葉市子、イ・ラン、butajiを招いた弾き語りツーマンツアーを今秋開催

ワンマンライブも即日完売し、ドラマ主題歌への大抜擢と注目を集めている折坂悠太による、表現の原点と言える弾き語りツアーの開催が決定した。 10月3日の京都公演を皮切りに全国12か所を巡り、ツアーファイナルは11月22日に東京・有楽町ヒューリックホールで行な

新しく公開したMVも話題のbutajiが、君島大空らとの弾き語りイベントに出演

新しく公開したMVも話題のbutajiが、君島大空らとの弾き語りイベントに出演

七尾旅人や曽我部恵らを魅了し、昨年リリースしたらアルバム『告白』からの楽曲「抱きしめて」のMVが各方面で話題となっているbutaji。 そんな彼が「高井息吹と眠る星座」のギタリストでもあり3月13日にリリースした1st.EP『午後の反射光』が絶賛されてい

butajiによるツーマン企画〈VARIANT〉が始動、第1回目のゲストは曽我部恵一

butajiによるツーマン企画〈VARIANT〉が始動、第1回目のゲストは曽我部恵一

昨年7月にセカンド・アルバム『告白』を発売し、各所で話題を生んだシンガー・ソングライターのbutajiによるツーマン企画〈VARIANT〉が始動した。また今回の企画によせて、butajiからメッセージも届いている。 記念すべき第1回目は、4月24日(水)

〈ボロフェスタ2018〉第三弾でMOROHA、眉村ちあき、清 竜人、岡崎体育、butaji、ニトロデイ、ハンブレッダーズ、チーターズマニアら14組決定

〈ボロフェスタ2018〉第三弾でMOROHA、眉村ちあき、清 竜人、岡崎体育、butaji、ニトロデイ、ハンブレッダーズ、チーターズマニアら14組決定

2018年10月26日(金)27日(土)28日(日)の3日間にわたり、京都で開催される音楽フェス〈ボロフェスタ2018〉。 その出演アーティスト第三弾が発表された 今回アナウンスされたアーティストは14組。 主催者の一人MC土龍と親交も深く、数々の大型フ

butaji、映画監督の三宅唱による「あかね空の彼方」MV公開! リリパを前にインタビュー後編も

butaji、映画監督の三宅唱による「あかね空の彼方」MV公開! リリパを前にインタビュー後編も

butajiの最新アルバム『告白』より、「あかね空の彼方」のMVが公開された。 ディレクションを務めたのは、『きみの鳥はうたえる』の公開を間近に控える映画監督の三宅唱。三宅監督が描く「あかね空の彼方」はまさに珠玉の映像作品となっている。 また、ライターの

ネオ・ソウル歌謡シンガー、入江陽が新作『SF』をリリース! バンド編成でツアーも

ネオ・ソウル歌謡シンガー、入江陽が新作『SF』をリリース! バンド編成でツアーも

ネオ・ソウル歌謡シンガー、入江陽が3rdアルバム『SF』を1月20日(水)にリリースする。それに伴い、3都市を巡るツアーが開催されることも明らかとなった。 今年リリースされた大谷能生プロデュースによる2ndアルバム『仕事』が多くの評判を呼んだ入江陽。その

Collapse