SPACE SHOWER MUSIC


ハンバート入門
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバートが初の公式ベスト盤「ハンバート入門」を11月26日にリリースします。 連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌として書き下ろされた新曲「笑ったり転んだり」を含め、彼らの代表曲・人気曲を網羅した、初の公式ベストアルバム。朝ドラ主題歌をきっかけに彼らを知った方も、これまでのハンバートファンもお楽しみいただけます。


笑ったり転んだり
ハンバート ハンバート
2025年9月29日より放送がスタートするNHK連続テレビ小説(2025年度後期)『ばけばけ』主題歌。ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」2025.10.01リリース。


笑ったり転んだり
ハンバート ハンバート
2025年9月29日より放送がスタートするNHK連続テレビ小説(2025年度後期)『ばけばけ』主題歌。ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり」2025.10.01リリース。


Catch
ハク。
ハク。Digital E.P『. Catch』のリリース。 重厚感と疾走感を兼ね備え、国内外のリスナーから高い評価を獲得した 「dedede」、一癖も二癖もあるサウンドアレンジと歌詞を兼ね備えたハク。流の パワーポップソング「頭の中の宇宙」、テレビ東京系にて放送中テレビ番組「シナぷしゅ」の 12月のつきうたに選曲された心地よい言葉のリズムとサビに向けて浮遊感を増していく サウンドが特徴的なハク。の新境地とも言える楽曲「あいっ!」に加え、 見てきた様々な現実やたくさんの流した涙、その現実を受け止めて見据える未来。 奥二重の瞳から始まるストーリーを、心地よいギターとシンセの音色に乗せた ハク。ならではのポップソング「奥二重で見る」を収録した全4曲入りの作品。


僕らじゃなきゃダメになって
ハク。
ハク。が初のフルアルバム「僕らじゃなきゃダメになって」が完成。昨年11月より「ナイーブ女の子「」無題「」直感way」、今年3月にデジタルEP「僕ら」をリリース。さらに5月にはデジタルシングル 「僕らじゃなきゃだめになって」と立て続けのリリースを重ねる中、遂にフルアルバムが完成した。「ナイーブ女の子」からプロデュースを手がけてきた河野圭(宇多田ヒカル、絢香、ねごとなど)がアルバム全楽曲をプロデュース。海外インディーロックの影響を感じさせるドリーミーなポップサウンドを基調に、ヴォーカルあいの力強く情景が目に浮かぶ歌声が響き、楽曲も今まで以上にバラエティに富んだ全10曲が収録。 未来への強い意志を込めたアルバムタイトルにバンドとしての決意を感じさせる作品に。


Forest Song (Le Makeup REMIX)
Ben Inui
現代のUSのインディから影響を受けたアンビエント・フォーク/インディ・フォーク・プロジェクト【Ben Inui(ベン イヌイ)】。 6曲入りデビューEP「nicetoseeyou」がリリース。アートワーク・写真は、小林光大。リミックスでGreen-House、Le Makeupが参加している。 EPから3曲目のSGは、 リード曲「Forest Song」のLe Makeupによるリミックス。


Naked 4 Satan
Tempalay
都内某所のスペースを約1ヶ月間貸し切って「Tempalay House」という名称の自分たちのスタジオを作り上げ集まることでこれまでの作品とは異なったアプローチのレコーディングを実験した作品。 メンバーの楽曲アレンジやポストプロダクションに大幅に時間を割くことで彼らの持つ唯一無二の音楽像はダンス、エレクトロ、トラップ、オルタナティブロック、ポップ等様々なジャンルを飲み込んで多国籍かつ独立した新たな音楽レベルに到達したと言える意欲作となっている。 アートワークはMargt(PERIMETRON)が担当。 結成10周年にして大成功を収めた日本武道館公演以降、Tempalay新章の始まりを予感させる新作リリース。


若者日記
ハク。
10代限定オーディション“十代白書 2021”にてグランプリを獲得するなど、青春感溢れる歌詞とサウンドで注目を集めるハク。の1stミニアルバムがリリース!青春感と共感性溢れるサウンドと歌詞、そして伸びやかで透明感のある“あい”の歌声が特徴のバンドがリリースする今作は、これまでにリリースを重ねてきたデジタルシングルに加え、ライブでも人気の「アップルパイ」「ame」他を収録。


ザ・ビュッフェ
MONO NO AWARE
日本語ロックのポテンシャルを感じさせるロックバンド “MONO NO AWARE”! ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、期待を裏切るメロディライン、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でる。 FUJI ROCK FESTIVAL’16 “ROOKIE A GO-GO”から、翌年の投票でメインステージを含む、数々の国内フェスに出演。 2024年テレビ東京系の乳児向け番組「シナぷしゅ」4月のつきうた「もうけもん」、「HEBEL HAUS LONGLIFE STORY 」第二弾への書き下ろし楽曲「88」、BS-TBSオンエアの新感覚グルメドラマ「シェアするラ!インスタントラーメンアレンジ部はじめました。」、配信シングル「風の向きが変わって」「アングル」を収録した5th Album「ザ・ビュッフェ」をリリース。


丈夫な私たち
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート、11枚目オリジナルアルバム。この時代にあらためて感じたさまざまな愛の形。時にはたくましく、ときには寄り添って、ときには笑顔を作ってくれて、そして涙する。前向きに生きる、そんなあなたの背中をちょっと支える、そんなアルバムです。


虎 - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「虎 - From THE FIRST TAKE」 2010年にリリースされてから、胸を打つ歌詞が多くの共感を呼び長く愛されてきた代表曲のひとつ「虎」。 ドラマティックなメロディが印象的な本楽曲を、力強いピアノとふたりの歌声が響く一発撮りにて披露した「THE FIRST TAKE」ヴァージョンがリリース。


虎 - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「虎 - From THE FIRST TAKE」 2010年にリリースされてから、胸を打つ歌詞が多くの共感を呼び長く愛されてきた代表曲のひとつ「虎」。 ドラマティックなメロディが印象的な本楽曲を、力強いピアノとふたりの歌声が響く一発撮りにて披露した「THE FIRST TAKE」ヴァージョンがリリース。


笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE」 連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌であり、日々の世知辛さとさりげない幸せを綴った楽曲「笑ったり転んだり」。 『第76回NHK紅白歌合戦』でも披露され話題となった本楽曲を、二人の歌とピアノというシンプルな編成で織りなした、一発撮りのパフォーマンス。


轉角民宿
MIZ
MONO NO AWAREの玉置周啓と加藤成順によるアコースティック・ユニットMIZ。約4年ぶりのアルバム「轉角民宿」は、台湾の台東地区北東端に位置する、海と山に囲まれ原住民族が暮らす長浜(ちょうひん)の民宿でレコーディングが行われ、温かさと生活感にあふれた作品となっている。収録曲は「ビーバー」「丘」といったシングルの再録版や、台湾のインディーバンドDSPSのボーカルAmi Tsengが参加した「轉角 feat. Ami Tseng」など全10曲。アーティスト写真とミュージックビデオは台湾の映像監督Min-Hsiu Chuが撮影した。


Thoughts of You
butaji
カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌「Presence」や、timeleszの「Summer Ride」をSTUTSと共作し、さらにSTUTS、YONCE(Suchmos, Hedigan’s)とのMirage Collectiveとして同じくカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「エルピス」主題歌「Mirage」を制作するなど、卓越したソングライティングでお茶の間にまで届く大きなメロディと言葉を紡いできたシンガーソングライター・butaji。そんなbutajiによる2021年以来となるフル・アルバム『Thoughts of You』が完成しました。 偉大なジャズ・ピアニストでありシンガーでもあったNat King Coleが、ポピュラー・ミュージックを彩っていた時代の音楽。その生命の息吹を感じさせながら、そっと寄り添ってくるような豊かなアレンジメントに、butajiは長く魅了されてきました。自身のソングライティングに、そうした響きをまとわせた作品を今の時代に残したい。また、あらゆることが早いスピードで可視化されていく現代に、ゆっくりと味わうことのできる音楽を届けたい。そんな想いを起点に、本作の制作は動き出しました。 その結果、本作には非常に多くの音楽家たちが集い、それぞれの演奏でbutajiの音楽を丁寧にかたちにしています。バンド演奏を軸に、あの時代への憧れを宿しながらも現代的なバンドサウンド、そしてストリングス・アレンジが重なり、体温を感じるシンガー・ソングライター・アルバムが生まれました。50〜60年代のポップスやシンガー・ソングライター作品の質感を呼び起こしながら、90年代J-POPも愛してきたbutajiならではのメロディと言葉が、2026年を生きる私たちにひと呼吸の時間と、そっと立ち止まる余白を与えてくれます。


Uh Wah
Neibiss
Neibiss「Seaside Club」2025.10.29 Release Neibiss、前作「Daydream Marker」より1年8ヶ月ぶりの新作「Seaside Club」。 クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ、クンビア...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近! 「Seaside Club」から「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」に続く、二枚目のSGは、「行ったこともないカリブ海を夢見ながら作った」という「Uh Wah」は、ラテン・ミュージックとゲーム・ミュージックに90'sダンスホールのリズムを加えた奇天烈なトラック(by ratiff)に、歌詞は「パーティー!クラブ!...そしてカリブ海!」をテーマにした楽しい曲に仕上がった。ミックス/マスタリングは、得能直也。アートワークは、LURK。


say no more
MET
東京を拠点に活動するプロデューサー・MET、Skaaiを迎えた初のシングル「say no more」をリリース! 東京を拠点に活動するプロデューサー・トラックメーカーのMETがSkaaiを迎えた初のシングル楽曲"Say No More"を3/26(水)にリリースする。 Sound’s Deliの多くの楽曲や、2022年J-HIPHOPシーンを象徴するアンセム"DJ TATSUKI - TOKYO KIDS (feat. IO & MonyHorse)"など多くのプロデュースを手がけるMET。意外にも本作が MET主体のプロデューサー作品としては初のリリースとなる。 氷点下の空気をまとったこのトラックに、独自のフロウと詩的な世界観を持つラッパー Skaai を客演に迎え、リリックの切れ味とビートの冷たさを極限まで研ぎ澄ませた。 「息が凍り 肺は冬」——凍てついた世界で交わされる言葉は最小限であり、真実だけを突きつける。 Skaaiの洗練されたフロウと鋭いライム、METのストイックでありながら艶めきを感じさせるビートが絡み合い、静寂の中に潜む狂気を描き出した楽曲となった。 ミックスはMET本人が担当、マスタリングはChris Athensが担当した。 カバーアートワークはフォトグラファーのDaiki Miuraが撮影している。


Dive
ziproom
独自の解釈で、トラック制作からミックスまでを自ら行う神戸拠点のヒップホップコレクティブziproom 。Arich と Shimon の 2 人で構成されヒップホップ、テクノ、アンビエント、ダブなど様々な音楽への造詣が深く、日常、スタジオ、ダンスフロアでの体験を楽曲に昇華している。本曲「Dive」はビートメイカーにRUI、マスタリング・エンジニアにStuart Hawkesを迎え、Arichがミックスを手掛けている。


ザ・ビュッフェ
MONO NO AWARE
日本語ロックのポテンシャルを感じさせるロックバンド “MONO NO AWARE”! ポップの土俵にいながらも、多彩なバックグラウンド匂わすサウンド、期待を裏切るメロディライン、言葉遊びに長けた歌詞で、ジャンルや国内外の枠に囚われない自由な音を奏でる。 FUJI ROCK FESTIVAL’16 “ROOKIE A GO-GO”から、翌年の投票でメインステージを含む、数々の国内フェスに出演。 2024年テレビ東京系の乳児向け番組「シナぷしゅ」4月のつきうた「もうけもん」、「HEBEL HAUS LONGLIFE STORY 」第二弾への書き下ろし楽曲「88」、BS-TBSオンエアの新感覚グルメドラマ「シェアするラ!インスタントラーメンアレンジ部はじめました。」、配信シングル「風の向きが変わって」「アングル」を収録した5th Album「ザ・ビュッフェ」をリリース。


animal planet
South Penguin
South Penguin、2019年にリリースした「Y」、2022年にリリースした「R」から久々のリリースとなる新曲「animal planet」


僕らじゃなきゃダメになって
ハク。
ハク。が初のフルアルバム「僕らじゃなきゃダメになって」が完成。昨年11月より「ナイーブ女の子「」無題「」直感way」、今年3月にデジタルEP「僕ら」をリリース。さらに5月にはデジタルシングル 「僕らじゃなきゃだめになって」と立て続けのリリースを重ねる中、遂にフルアルバムが完成した。「ナイーブ女の子」からプロデュースを手がけてきた河野圭(宇多田ヒカル、絢香、ねごとなど)がアルバム全楽曲をプロデュース。海外インディーロックの影響を感じさせるドリーミーなポップサウンドを基調に、ヴォーカルあいの力強く情景が目に浮かぶ歌声が響き、楽曲も今まで以上にバラエティに富んだ全10曲が収録。 未来への強い意志を込めたアルバムタイトルにバンドとしての決意を感じさせる作品に。


space
claquepot
2022年12月にアルバム「the test」をリリース。大阪と横浜で行ったZeppツアーも大盛況となったclaquepotの新曲。竹内アンナをfeat.した「space」は、竹内のアコースティックギターを基調としたトラックに。二人の男女のヴォーカル掛け合いが気持ち良いミドル・チルナンバー。


Scoop
Haruy
2024年2月に1stアルバム「CIRCLE」をリリースし、同年3月には自身初のワンマンツアーを東名阪で開催したHaruy。ワンマンツアーで様々な経験をし、この1年大型音楽フェスやDJイベントで活動してきたHaruyが、これまでの思いや経験を込めた待望の3rd EP「Scoop」をリリース。 1月19日に先行配信された「Apple」は、1stアルバム「CIRCLE」に続き、Key. TAIHEI(Suchmos, 賽)をはじめ、Ba. 市川仁也(D.A.N.)、Dr. 澤村一平(SANABAGUN.)が集結し豪華な演奏が繰り広げられている。 EPの中で新たな試みが感じられるのが、緩やかに変化するメロウな「Sign」と、幻想的で浮遊感のある「Bird」。これらの楽曲にはKeity(brkfstblend)とyuya saito(yonawo)、トラックメーカーのUinが参加しており、これまでのHaruyとはひと味違う魅力が感じられる。 Haruyのデモ音源を基に、TAIHEI(Suchmos, 賽)がリアレンジした軽快でダンサブルな「Swing」も収められており、透き通るような歌声、温もりと哀愁を感じさせる繊細な表現、力を抜いた軽やかなメロディでEP全体が多彩な音楽アプローチで楽しめる内容となっている。


若者日記
ハク。
10代限定オーディション“十代白書 2021”にてグランプリを獲得するなど、青春感溢れる歌詞とサウンドで注目を集めるハク。の1stミニアルバムがリリース!青春感と共感性溢れるサウンドと歌詞、そして伸びやかで透明感のある“あい”の歌声が特徴のバンドがリリースする今作は、これまでにリリースを重ねてきたデジタルシングルに加え、ライブでも人気の「アップルパイ」「ame」他を収録。


EXTRA
トリプルファイヤー
トリプルファイヤー、7年ぶりとなる5th Album『EXTRA』をリリース!! 石の上にも3年はとっくに過ぎ、年も取りましたが、7という数字にもワクワクしますし、熟成や発酵という言葉が持つ、「風味や品質が向上すること」という意味にも合致した傑作となりました。「お酒を飲むと楽しいね」はムード系プレイリストなどにもピッタリ。


CIRCLE
Haruy
2023年に2nd EP「1414」をリリースし、自身初のツアーを東名阪で開催したHaruy。さらにDJイベントや大型音楽フェスにも活動の場を広げているなか、ついに待望のファーストアルバムが完成! これまでにリリースした2作のEPから各2曲とシングル「Frozen」「Room」、更に新曲4曲を加えた全10曲を収録。新曲は、Hayata Kosugi(HSU from Suchmos)とHaruyによる共作「Saintwood」、TAIHEI(Suchmos/賽)作曲のダンサブルなナンバー「Fancy you」、そしてHaruyの弾き語り曲「Rowboat」とインストゥルメンタル「Construction」というバラエティに富んだ4曲。 これまでとこれからのHaruyを堪能できる1枚となっている。


NHK特集ドラマ「ある小説家の日記」オリジナル・サウンドトラック
髙位妃楊子
ヒットメーカーのミステリー作家が死後残した“日記”をめぐり、2人の女性が、秘密の行為に出る―。 オリジナル脚本・上原哲也 × 主演・夏帆でお届けするサスペンスフルなヒューマンドラマ「ある小説家の日記」のサウンドトラック。(音楽:髙位妃楊子)


NHK特集ドラマ「ある小説家の日記」オリジナル・サウンドトラック
髙位妃楊子
ヒットメーカーのミステリー作家が死後残した“日記”をめぐり、2人の女性が、秘密の行為に出る―。 オリジナル脚本・上原哲也 × 主演・夏帆でお届けするサスペンスフルなヒューマンドラマ「ある小説家の日記」のサウンドトラック。(音楽:髙位妃楊子)


弾き語りの男
眞名子 新
2025年5月にリリースしたファースト・アルバム「野原では海の話を」がロングセラーを続け、リリース後に全国12箇所のツアーを行い、9月もツアーファイナル(渋谷・CLUB QUATTRO)もソールド・アウトするなど快進撃を続ける【眞名子 新】のセカンド・アルバム「良くなった動物」より先行シングル。


弾き語りの男
眞名子 新
2025年5月にリリースしたファースト・アルバム「野原では海の話を」がロングセラーを続け、リリース後に全国12箇所のツアーを行い、9月もツアーファイナル(渋谷・CLUB QUATTRO)もソールド・アウトするなど快進撃を続ける【眞名子 新】のセカンド・アルバム「良くなった動物」より先行シングル。


笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE
ハンバート ハンバート
ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり - From THE FIRST TAKE」 連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌であり、日々の世知辛さとさりげない幸せを綴った楽曲「笑ったり転んだり」。 『第76回NHK紅白歌合戦』でも披露され話題となった本楽曲を、二人の歌とピアノというシンプルな編成で織りなした、一発撮りのパフォーマンス。


4 season (Bungo Remix)
Neibiss
Neibissの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」。


4 season (Bungo Remix)
Neibiss
Neibissの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」。


轉角
MIZ
1stアルバム「Ninh Binh Brother's Homestay」をベトナム、2ndアルバム「Sundance Ranch」を北海道で制作するなど、各地で音と映像を記録してきたMIZ。約4年ぶりのアルバム「轉角民宿」は、台湾の台東地区北東端に位置する、海と山に囲まれ原住民族が暮らす長浜(ちょうひん)の民宿でレコーディングが行われ、温かさと生活感にあふれた作品となっている。収録曲は「ビーバー」「丘」といったシングルの再録版や、台湾のインディーバンドDSPSのボーカルAmi Tsengが参加した「轉角 feat. Ami Tseng」を先行配信リリース。ミュージックビデオは台湾の映像監督Min-Hsiu Chuが撮影している。


轉角
MIZ
1stアルバム「Ninh Binh Brother's Homestay」をベトナム、2ndアルバム「Sundance Ranch」を北海道で制作するなど、各地で音と映像を記録してきたMIZ。約4年ぶりのアルバム「轉角民宿」は、台湾の台東地区北東端に位置する、海と山に囲まれ原住民族が暮らす長浜(ちょうひん)の民宿でレコーディングが行われ、温かさと生活感にあふれた作品となっている。収録曲は「ビーバー」「丘」といったシングルの再録版や、台湾のインディーバンドDSPSのボーカルAmi Tsengが参加した「轉角 feat. Ami Tseng」を先行配信リリース。ミュージックビデオは台湾の映像監督Min-Hsiu Chuが撮影している。


轉角民宿
MIZ
MONO NO AWAREの玉置周啓と加藤成順によるアコースティック・ユニットMIZ。約4年ぶりのアルバム「轉角民宿」は、台湾の台東地区北東端に位置する、海と山に囲まれ原住民族が暮らす長浜(ちょうひん)の民宿でレコーディングが行われ、温かさと生活感にあふれた作品となっている。収録曲は「ビーバー」「丘」といったシングルの再録版や、台湾のインディーバンドDSPSのボーカルAmi Tsengが参加した「轉角 feat. Ami Tseng」など全10曲。アーティスト写真とミュージックビデオは台湾の映像監督Min-Hsiu Chuが撮影した。


Thoughts of You
butaji
カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌「Presence」や、timeleszの「Summer Ride」をSTUTSと共作し、さらにSTUTS、YONCE(Suchmos, Hedigan’s)とのMirage Collectiveとして同じくカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「エルピス」主題歌「Mirage」を制作するなど、卓越したソングライティングでお茶の間にまで届く大きなメロディと言葉を紡いできたシンガーソングライター・butaji。そんなbutajiによる2021年以来となるフル・アルバム『Thoughts of You』が完成しました。 偉大なジャズ・ピアニストでありシンガーでもあったNat King Coleが、ポピュラー・ミュージックを彩っていた時代の音楽。その生命の息吹を感じさせながら、そっと寄り添ってくるような豊かなアレンジメントに、butajiは長く魅了されてきました。自身のソングライティングに、そうした響きをまとわせた作品を今の時代に残したい。また、あらゆることが早いスピードで可視化されていく現代に、ゆっくりと味わうことのできる音楽を届けたい。そんな想いを起点に、本作の制作は動き出しました。 その結果、本作には非常に多くの音楽家たちが集い、それぞれの演奏でbutajiの音楽を丁寧にかたちにしています。バンド演奏を軸に、あの時代への憧れを宿しながらも現代的なバンドサウンド、そしてストリングス・アレンジが重なり、体温を感じるシンガー・ソングライター・アルバムが生まれました。50〜60年代のポップスやシンガー・ソングライター作品の質感を呼び起こしながら、90年代J-POPも愛してきたbutajiならではのメロディと言葉が、2026年を生きる私たちにひと呼吸の時間と、そっと立ち止まる余白を与えてくれます。


Vocalise
Shuntaro Tsuneta
プロデューサー、ミュージシャンであり、実業家としても活躍するShuntaro Tsunetaによるニューシングル。 健やかで美しい皮膚を保つためのスキンケアライフスタイルを提案する敏感肌ブランド「OSAJI(オサジ)」を展開する株式会社OSAJIの10周年に向けて、初のコーポレートメッセージ「人生をドラマティックに、世界をロマンティックに。」を策定。策定。 「自分たちの存在意義を改めて見つめ直す」というテーマのもと、今回のメッセージを軸に置いて、ブランドとしての理念、クリエイティブな感性、そして独自の世界観を発信するにあたり“言葉”としてだけでなく、“ビジュアル”としてもOSAJIらしいメッセージを届けたい。その想いを込めたスペシャルムービー用に作曲・録音された音源になります。





















