| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
Runway -- VivaOla alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 2 |
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&I -- YOHLU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:44 | |
| 3 |
|
BATHROOM -- I'm alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | |
| 4 |
|
BEACH HOUSE CLUB -- Alex Stevens alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:47 | |
| 5 |
|
Jail Out -- Gi Gi Giraffe alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | |
| 6 |
|
anpan -- asmi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | |
| 7 |
|
Beautiful Like That -- Peggy Doll alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 8 |
|
LIPS -- SPENSR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:31 | |
| 9 |
|
Make Me Stoned -- AMERICAN DREAM EXPRESS alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:10 | |
| 10 |
|
G0 -- gato alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:04 | |
| 11 |
|
Life-size -- kycoh alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:23 | |
| 12 |
|
Back And Forth (feat. Pause Catti) -- MÖSHI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | |
| 13 |
|
Mellow Down Easy -- TOKYO RAVE GROUPIE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | |
| 14 |
|
Free Elephant (S.W.I.M.Mix) -- カメレオン・ライム・ウーピーパイ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:12 | |
| 15 |
|
ブラナ#15 -- illiomote alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | |
| 16 |
|
ちょっといいこと -- UNERI alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:25 | |
| 17 |
|
夕凪、慕情 -- 碧海祐人 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:06 |
「音楽シーンのアップデート!ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。
「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「M□SHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
わたしたちとおしゃべりしよ?──illiomoteが映す世の中の歓喜と悲哀
笑ったり、怒ったり、泣いたり。1時間ちょっとのインタビューで感情がコロコロと変わっていくilliomote。MAIYA(Gt / Sampl)とYOCO (Vo / Gt)は、ひとりの人間として日頃感じていることや、バンドの活動スタンスを赤裸々に話してく…

インタビュー
これは、人生の副作用──“なにもない”現状を映した、illiomoteの新作EP
幼稚園からの幼馴染、YOCO(Vo,Gt)と MAIYA(Gt,Sampl)から成るユニット、illiomote。作詞からトラック・メイクまでを自身で手がけており、ロックからポップス、レゲエ、ヒップホップなど、その時々のモードを反映した楽曲を制作してきた。…

インタビュー
日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー
R&BシンガーソングライターのVivaOlaがOTOTOY初登場! 彼は韓国で生まれ、アメリカに位置する名門バークリー音楽院から一時帰国し、日本で音楽活動を本格的にスタートしたというキャリアの持ち主。そんなバックグラウンドを活かし、グローバルな楽曲をリリー…

連載
REVIEWS : 019 オルタナティヴ / レフトフィールド(2021年3月)──津田結衣
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回はOTOTOYスタッフ、津田結衣が9枚セレクト&…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

インタビュー
荘厳で繊細なサウンド、聴いただけでは終われない衝撃を残して──kycoh
数多いるアーティストのなかからOTOTOY編集部がグッときた、プッシュしたいアーティストを取り上げるこのコーナー。第19回は精力的に楽曲のリリースを行い、つい先日もニュー・シングル「Purge」をリリースしたばかりのkycohにインタヴュー。初ライヴから半…

インタビュー
illiomote──全てをハッピーに昇華する、コンセプチュアルな宅録ポップ
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライヴを観にいってほしい。損は…

インタビュー
Gi Gi Giraffe──軽やかに奏でられる宅録インディ/ブルースロックは誠実さから生まれる
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライブを観にいってほしい。損は…
Digital Catalog
2001年生まれ、北海道出身・福岡在住のSSW、I’mが 3月11日(水)にシングル『Lullaby (Kan Sano Remix)』をリリースする。 2026年、8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、TikTok 音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込み話題となった曲で、Kan Sanoの手に よって魔法のかかったようなスウィートなソウルミュージックのエッセンスとエレクトロ ニックで美しいドラマティックな音の描写に満ちているRemixに仕上がった。 8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、再生数は累計 8億再生を超えTikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
2001年生まれ、北海道出身・福岡在住のSSW、I’mが 3月11日(水)にシングル『Lullaby (Kan Sano Remix)』をリリースする。 2026年、8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、TikTok 音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込み話題となった曲で、Kan Sanoの手に よって魔法のかかったようなスウィートなソウルミュージックのエッセンスとエレクトロ ニックで美しいドラマティックな音の描写に満ちているRemixに仕上がった。 8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、再生数は累計 8億再生を超えTikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
asmi、韓国ボカロP・TAKとのタッグで "曖・昧・未・満"な恋心を歌う新曲をリリース 「PPPP」「MELON LEMON COOKIE」などで注目を集める韓国出身の音楽プロデューサー・TAKによる書き下ろし楽曲。作詞・作曲・編曲をTAKが手がけ、asmiとは昨年12月にTAKの楽曲「逆さ月」へのfeat参加に続くタッグとなる。“日常に寄り添う歌”を届け続けるasmiと、ネットカルチャー発で国境を越えて支持を広げるTAK。それぞれのポップ感性が交差することで生まれた「チョコっと好きよ」は、バレンタインを過ぎたあとにふと残る、“曖・昧・未・満”な恋心を描いたラブソング。
asmi、韓国ボカロP・TAKとのタッグで "曖・昧・未・満"な恋心を歌う新曲をリリース 「PPPP」「MELON LEMON COOKIE」などで注目を集める韓国出身の音楽プロデューサー・TAKによる書き下ろし楽曲。作詞・作曲・編曲をTAKが手がけ、asmiとは昨年12月にTAKの楽曲「逆さ月」へのfeat参加に続くタッグとなる。“日常に寄り添う歌”を届け続けるasmiと、ネットカルチャー発で国境を越えて支持を広げるTAK。それぞれのポップ感性が交差することで生まれた「チョコっと好きよ」は、バレンタインを過ぎたあとにふと残る、“曖・昧・未・満”な恋心を描いたラブソング。
YOHLU、1年ぶりとなる新曲「Teen Spirit」をリリース。 "未完成な心"を映し出すメロウ・アンセム。 福岡を拠点に、ソウル、R&B、サイケデリックを横断するサウンドでアジアの音楽シーンとも共鳴するバンド、YOHLU。前作「mokuren」に続くニューシングル「Teen Spirit」がリリース。 本作は、YOHLUらしい浮遊感のあるサウンドプロダクションはそのままに、誰もが一度は通過する「青春の終わり」をテーマにした楽曲だ。気怠さと疾走感が同居するビートの上で、行き場のない感情が淡く溶け合っていく。アートワークは同郷であり親交の深いアーティストToday By Artが担当。 大人になる直前の、曖昧で、しかし強烈な「あの頃」を閉じ込めた、YOHLUの新たな代表曲が誕生した。
YOHLU、1年ぶりとなる新曲「Teen Spirit」をリリース。 "未完成な心"を映し出すメロウ・アンセム。 福岡を拠点に、ソウル、R&B、サイケデリックを横断するサウンドでアジアの音楽シーンとも共鳴するバンド、YOHLU。前作「mokuren」に続くニューシングル「Teen Spirit」がリリース。 本作は、YOHLUらしい浮遊感のあるサウンドプロダクションはそのままに、誰もが一度は通過する「青春の終わり」をテーマにした楽曲だ。気怠さと疾走感が同居するビートの上で、行き場のない感情が淡く溶け合っていく。アートワークは同郷であり親交の深いアーティストToday By Artが担当。 大人になる直前の、曖昧で、しかし強烈な「あの頃」を閉じ込めた、YOHLUの新たな代表曲が誕生した。
2001年生まれ、福岡を拠点に活動するSSW、I'mが1st mini album『Pixel』より『After Young』を先行配信。セッションから生まれた本楽曲は、90sのhiphopを意識したサウンド にI'mのメロウなボーカルが乗ることで、新鮮さを感じる1曲となっている。トラックメイクには前作同様Osamu Fukuzawa、CHOYOが参加し『Pixel』の全作品を同チームで製作した。 ジャケットは、前作「Lullaby」に続き、画家の澤井昌平が新宿の風景を油絵で新たに描きおろした。 8/27にリリースした先行シングル「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は18万件に登り、TikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
2001年生まれ、福岡を拠点に活動するSSW、I'mが1st mini album『Pixel』より『After Young』を先行配信。セッションから生まれた本楽曲は、90sのhiphopを意識したサウンド にI'mのメロウなボーカルが乗ることで、新鮮さを感じる1曲となっている。トラックメイクには前作同様Osamu Fukuzawa、CHOYOが参加し『Pixel』の全作品を同チームで製作した。 ジャケットは、前作「Lullaby」に続き、画家の澤井昌平が新宿の風景を油絵で新たに描きおろした。 8/27にリリースした先行シングル「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は18万件に登り、TikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
ラッパー MÖSHIによる ”画面越しの体験” へのアンチテーゼ 話題のクリエイティブレーベル w.a.uより、ラッパー、MÖSHIによるシングル 「生」が12月4日 (水) にリリースされる。MÖSHIは、FUJI ROCK FESTIVAL 2020 ROKIE A GO-GOへの出演が記憶に新しい、ファッションデザイナーとしても活躍するラッパー。今年の5月からプロデューサーにReo Anzai (Sakepnkのプロデューサー名義) を迎え再始動を果たした。 前作のEP「ISM」ではポストダブやUK Garageなどをベースに、既存のHipHopビートカルチャーにとらわれない作品群で唯一無二な存在感を示したMÖSHI。今作「生」は昨今の”画面越しの体験” に対するアンチテーゼを歌った作品。プロデュースはSakepnk名義での活動でも知られるReo Anzaiが担当した。音数の少ないミニマルなビートによって、MÖSHIの特徴とも言える重量感のある声と、物事の本質を捉えたリアルなリリックがより一層際立つ一曲に仕上がっている。 Compose : Reo Anzai, MÖSHI Produce : Reo Anzai Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : MÖSHI
ラッパー MÖSHIによる ”画面越しの体験” へのアンチテーゼ 話題のクリエイティブレーベル w.a.uより、ラッパー、MÖSHIによるシングル 「生」が12月4日 (水) にリリースされる。MÖSHIは、FUJI ROCK FESTIVAL 2020 ROKIE A GO-GOへの出演が記憶に新しい、ファッションデザイナーとしても活躍するラッパー。今年の5月からプロデューサーにReo Anzai (Sakepnkのプロデューサー名義) を迎え再始動を果たした。 前作のEP「ISM」ではポストダブやUK Garageなどをベースに、既存のHipHopビートカルチャーにとらわれない作品群で唯一無二な存在感を示したMÖSHI。今作「生」は昨今の”画面越しの体験” に対するアンチテーゼを歌った作品。プロデュースはSakepnk名義での活動でも知られるReo Anzaiが担当した。音数の少ないミニマルなビートによって、MÖSHIの特徴とも言える重量感のある声と、物事の本質を捉えたリアルなリリックがより一層際立つ一曲に仕上がっている。 Compose : Reo Anzai, MÖSHI Produce : Reo Anzai Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : MÖSHI
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
福岡を拠点に、上海、深圳を含む中国5ヶ所と韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡の3人組ユニット、YOHLUが新曲『mokuren』を7月3日(水)にリリースする。 新曲『mokuren』はレゲエ、ラヴァーズ、ダブをYOHLU流のスムースなテイストに昇華した1曲。YOHLUのニューリリースは、同じく福岡拠点のバンド・COLTECOのSHOGO SATOによるソロ・プロジェクト、ORANCHAがトロピカルなリゾートテイストにリミックスした「STRAWBERRY FIELDS (ORANCHA Remix)」、そして、QUARAWが2stepとガレージ風味のフロアキラーに仕立てた「slow laser (QUARAW Remix)」のリミックス2連作以来、半年ぶり。 YOHLUは8月3日(土)にタイ・BluePrint LiveHouseにてタイの3人組バンド・KIKIとの2マンライブを開催。9月22日(日)には宮崎・NISHIMORO FOREST PARKで開催される「山麓2024」に出演する。
福岡を拠点に、上海、深圳を含む中国5ヶ所と韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡の3人組ユニット、YOHLUが新曲『mokuren』を7月3日(水)にリリースする。 新曲『mokuren』はレゲエ、ラヴァーズ、ダブをYOHLU流のスムースなテイストに昇華した1曲。YOHLUのニューリリースは、同じく福岡拠点のバンド・COLTECOのSHOGO SATOによるソロ・プロジェクト、ORANCHAがトロピカルなリゾートテイストにリミックスした「STRAWBERRY FIELDS (ORANCHA Remix)」、そして、QUARAWが2stepとガレージ風味のフロアキラーに仕立てた「slow laser (QUARAW Remix)」のリミックス2連作以来、半年ぶり。 YOHLUは8月3日(土)にタイ・BluePrint LiveHouseにてタイの3人組バンド・KIKIとの2マンライブを開催。9月22日(日)には宮崎・NISHIMORO FOREST PARKで開催される「山麓2024」に出演する。
“SNSで最も使われる歌声” の呼び声高いシンガーソングライターasmiがメジャー1stアルバム「リボン」より 「UTAGE」をリリース
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VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
SPENSR、2024年3月リリースアルバム“Drunk”から第2弾先行シングル“When the light turns off”配信開始
YOHLUがニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。 中国、韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡出身の3人組ユニットYOHLUが、ニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。QUARAW流の2stepとガレージを昇華させたスムースなフロアキラーとなっている。また、前述の『DEAD AND BREAKFAST』EPもリリース。付属の歌詞カードは、EP収録曲のジャケットアートワークを使用したポスターとなっている。 アジアツアーを終えたYOHLUは、11月25日(土)に東京・表参道のWALL & WALL、12月9日(土)に福岡・秘密でライブを行う。ツアー・ファイナルとなる福岡公演には、福岡からthe perfect me、I'm、韓国からorange flavored cigarettesの出演が決定している。
YOHLUがニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。 中国、韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡出身の3人組ユニットYOHLUが、ニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。QUARAW流の2stepとガレージを昇華させたスムースなフロアキラーとなっている。また、前述の『DEAD AND BREAKFAST』EPもリリース。付属の歌詞カードは、EP収録曲のジャケットアートワークを使用したポスターとなっている。 アジアツアーを終えたYOHLUは、11月25日(土)に東京・表参道のWALL & WALL、12月9日(土)に福岡・秘密でライブを行う。ツアー・ファイナルとなる福岡公演には、福岡からthe perfect me、I'm、韓国からorange flavored cigarettesの出演が決定している。
VivaOla、藤田織也をフィーチャリングに迎えたスローなTRAP SOULバラード「O.M.M (feat. 藤田織也) 」をリリース!
EP『DEAD AND BREAKFAST』をリリースし、中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催中のYOHLU。彼らが同郷・福岡で活動するORANCHAによるREMIXを公開した。 原曲は100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」がORANCHA流のレイトサマーチューンに仕上がっている。 YOHLUは9月27日にEP『DEAD AND BREAKFAST』のLPをリリース。その後、11月25日には東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演を控えている。
EP『DEAD AND BREAKFAST』をリリースし、中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催中のYOHLU。彼らが同郷・福岡で活動するORANCHAによるREMIXを公開した。 原曲は100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」がORANCHA流のレイトサマーチューンに仕上がっている。 YOHLUは9月27日にEP『DEAD AND BREAKFAST』のLPをリリース。その後、11月25日には東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演を控えている。
YOHLUがEP『DEAD AND BREAKFAST』を8月30日(水)にリリースする。 2020年リリースのEP『YET YONDER YEARNING』以来のEPとなる本作は、新境地を切り開く「dead and breakfast」から幕が開け、ハウス~テクノ~ブレイクビーツの影響が色濃く現れた『slow laser』、EPきってのキラーチューン『utero』、サイケデリックな方向性に振り切った『passion』、エモーショナルなサウンドが広がる『landmark』、そして100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」の全6曲が収録される。アートワークはボーカルのKENTOが制作した。 また、このEPをもってYOHLUは中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催する。本ツアーは9月7日の中国杭州からスタートし、11月25日は東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演でツアーファイナルとなる。
2023年春から「passion」、「utero」と着実にリリースを重ねている彼ら。続く新曲「slow laser」の登場によって彼らの23年モードが可視化されている。楽曲の背景で蠢くハウス、テクノ、ブレイクビーツの影響は彼らのトレンドを示しているし、バンドとしての眼差しの向こうに広がるグルーヴの1ページを見せてくれているようでもある。さて、続くEPのタイトルは『DEAD AND BREAKFAST』。次に開かれたページにはどんなグルーヴが掲載されているのだろうか。(text by Shogo Nomura)
2023年春から「passion」、「utero」と着実にリリースを重ねている彼ら。続く新曲「slow laser」の登場によって彼らの23年モードが可視化されている。楽曲の背景で蠢くハウス、テクノ、ブレイクビーツの影響は彼らのトレンドを示しているし、バンドとしての眼差しの向こうに広がるグルーヴの1ページを見せてくれているようでもある。さて、続くEPのタイトルは『DEAD AND BREAKFAST』。次に開かれたページにはどんなグルーヴが掲載されているのだろうか。(text by Shogo Nomura)
チルアウト、シティポップ、ミッドナイト・・・様々なキーワードにのって世界中のエディトリアルプレイリストに掲載され100万再生を突破した楽曲『Sheep』。流行の枠にとどまらず、より海外のインディーに接近したサウンドがじわじわと広がり、約2年かけて100万再生を突破したロングヒット曲『Strawberry Fields』。この2曲に代表されるように心地よい空間にマッチする音像を提供してきたYOHLUだが、実は彼らの本領はそれだけではない。2023年3月には、よりサイケデリックな方向性に振り切った楽曲『passion』をリリース。約1年ぶりとなる楽曲は、彼らが本拠地とする福岡のスタジオで過ごした1年間を、ぎゅっと凝縮したようなサウンドスケープを聴かせてくれた。 そして続く新曲『utero』。立ち込めた濃霧が一気に晴れていくようなビートから始まり、前作から顕著になり始めたクールとナンセンスが同居するリリックが、グルーヴと混ざり合って楽曲後半へと突入していく。まさにYOHLUの存在を決定づけるキラーチューンと呼んで遜色ない渾身の1曲となっている。 今後彼らは、まとまった作品と、それに付随するライブを計画しているという。長らく霧の中であったYOHLUの全貌が出現するかと思うと、今からワクワクが止まらない。(text by Shogo Nomura)
チルアウト、シティポップ、ミッドナイト・・・様々なキーワードにのって世界中のエディトリアルプレイリストに掲載され100万再生を突破した楽曲『Sheep』。流行の枠にとどまらず、より海外のインディーに接近したサウンドがじわじわと広がり、約2年かけて100万再生を突破したロングヒット曲『Strawberry Fields』。この2曲に代表されるように心地よい空間にマッチする音像を提供してきたYOHLUだが、実は彼らの本領はそれだけではない。2023年3月には、よりサイケデリックな方向性に振り切った楽曲『passion』をリリース。約1年ぶりとなる楽曲は、彼らが本拠地とする福岡のスタジオで過ごした1年間を、ぎゅっと凝縮したようなサウンドスケープを聴かせてくれた。 そして続く新曲『utero』。立ち込めた濃霧が一気に晴れていくようなビートから始まり、前作から顕著になり始めたクールとナンセンスが同居するリリックが、グルーヴと混ざり合って楽曲後半へと突入していく。まさにYOHLUの存在を決定づけるキラーチューンと呼んで遜色ない渾身の1曲となっている。 今後彼らは、まとまった作品と、それに付随するライブを計画しているという。長らく霧の中であったYOHLUの全貌が出現するかと思うと、今からワクワクが止まらない。(text by Shogo Nomura)
“最もSNSで使われる歌声”asmiが踏み出す、新たな冒険!“SNSで最も使われる歌声”asmiが、ボカロPのChinozoと共にスペシャルユニット“asmi feat. Chinozo”としてテレビアニメ『ポケットモンスター』オープニングテーマを担当!TikTokで32億回以上再生され、TikTok2022上半期トレンド受賞、TikTok流行語大賞2022にもノミネートされた「PAKU」と、新曲「ずっと」に加えて、表題曲のAnime Size、各楽曲インストを含む全7曲を収録。
“最もSNSで使われる歌声”asmiが踏み出す、新たな冒険!“SNSで最も使われる歌声”asmiが、ボカロPのChinozoと共にスペシャルユニット“asmi feat. Chinozo”としてテレビアニメ『ポケットモンスター』オープニングテーマを担当!TikTokで32億回以上再生され、TikTok2022上半期トレンド受賞、TikTok流行語大賞2022にもノミネートされた「PAKU」と、新曲「ずっと」に加えて、表題曲のAnime Size、各楽曲インストを含む全7曲を収録。
R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、ダンスミュージックに接近したRemix EP「REFERENCES-EP」リリース! 本作はプロデューサーKRICKと共に、新しいアルバム用に作っていた楽曲「REFERENCE」がボツ曲となったのをきっかけに、その楽曲を元ネタとして作成された4曲入りのRemix EP。 リミキサーには原曲のプロデューサーKRICKの他、Creative Collective「w.a.u」からKota Matsukawaによるエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロジェクトvoquote,Reo AnzaiのソロプロジェクトSakepnkが参加。 今までのVivaOlaのイメージと違い、ダンスミュージックに接近した新しい彼のサウンドが楽しめる作品となっている。
YOHLUが約1年ぶりとなる新曲「passion」を3月1日にリリースする。 YOHLUは2018年にリリースした「skirt」以降、コンスタントにリリースを重ね、総再生数が400万回を突破している福岡拠点のユニット。 前作「landmark」から約1年ぶりとなる新曲は、メンバーのZMIが酩酊しながら締めのラーメン店を探し求め歩く、深夜の一杯にインスパイアを得た楽曲。楽曲にはYOHLUメンバーも参加する福岡のコレクティブ・BOATからgoe(MADE IN HEPBURN)、Osamu Fukuzawa、さらにサポートドラムのRyujin Kusudaが参加。コンパクトシティと呼ばれる福岡で夜店を次から次にナイトクルージングしていく空気感がパッケージングされたサイケデリア広がる1曲になっている。
YOHLUが約1年ぶりとなる新曲「passion」を3月1日にリリースする。 YOHLUは2018年にリリースした「skirt」以降、コンスタントにリリースを重ね、総再生数が400万回を突破している福岡拠点のユニット。 前作「landmark」から約1年ぶりとなる新曲は、メンバーのZMIが酩酊しながら締めのラーメン店を探し求め歩く、深夜の一杯にインスパイアを得た楽曲。楽曲にはYOHLUメンバーも参加する福岡のコレクティブ・BOATからgoe(MADE IN HEPBURN)、Osamu Fukuzawa、さらにサポートドラムのRyujin Kusudaが参加。コンパクトシティと呼ばれる福岡で夜店を次から次にナイトクルージングしていく空気感がパッケージングされたサイケデリア広がる1曲になっている。
illiomote、EP「side_effects+.」から収録曲「Dark_Eyes.」のリミックス音源「Dark_Eyes. (Bohdi Remix)」をリリース。 今作は以前からilliomoteと親交のあるNY在住のアーティストBohdiがリミックスを担当。フロアライクな踊れる楽曲に仕上がっている。
illiomote、EP「side_effects+.」から収録曲「Dark_Eyes.」のリミックス音源「Dark_Eyes. (Bohdi Remix)」をリリース。 今作は以前からilliomoteと親交のあるNY在住のアーティストBohdiがリミックスを担当。フロアライクな踊れる楽曲に仕上がっている。
ELAIZA(池田エライザ)への楽曲提供や全国各地のラジオ局でのパワープレイ、「シブヤノオト」出演などで"ツギクルアーティスト"の筆頭となった『illiomote』。 TVアニメ「BIRDIE WING -Golf Girls' Story-」の挿入歌も収録した踊れてアガるグッドミュージックなバイブス満載の新作!
ELAIZA(池田エライザ)への楽曲提供や全国各地のラジオ局でのパワープレイ、「シブヤノオト」出演などで"ツギクルアーティスト"の筆頭となった『illiomote』。 TVアニメ「BIRDIE WING -Golf Girls' Story-」の挿入歌も収録した踊れてアガるグッドミュージックなバイブス満載の新作!
気鋭のエレクトロ・バンド、gato(ガト)が、初の配信限定EP『Re:con 乖-kai-』をリリース。 EP『Re:con 乖-kai-』には、2021年末にリリースした「ACID」から、2022年に入り立て続けに発表しているJUBEE、KS ZERRYとのコラボ曲を含む全5曲を収録。タイトルの“Re:con”は. reconstruction(再建)を略称し、魂と肉体が離れる“離魂”の意味が込められており、没頭することで意識のみになる瞬間を創造し、肉体と魂を乖離させることを目的とした作品。
気鋭のエレクトロ・バンド、gato(ガト)が、初の配信限定EP『Re:con 乖-kai-』をリリース。 EP『Re:con 乖-kai-』には、2021年末にリリースした「ACID」から、2022年に入り立て続けに発表しているJUBEE、KS ZERRYとのコラボ曲を含む全5曲を収録。タイトルの“Re:con”は. reconstruction(再建)を略称し、魂と肉体が離れる“離魂”の意味が込められており、没頭することで意識のみになる瞬間を創造し、肉体と魂を乖離させることを目的とした作品。
福岡拠点の3人組ユニット、YOHLUが新曲『landmark』を4月20日(水)にリリースした。 SSW、トラックメイカー、フォトグラファーらによるグループ構成もユニークながら、チルアウトやシティポップの枠にもはまらない独特な音像は、福岡という街を日常的にカメラを通して見ている彼らの感覚が滲み出しているのかもしれない。決して多作ではないYOHLUだが、本隊でもあるBOATの面々とともに、福岡市内の港湾地区に構えたプライベートスタジオで、丹念に時間をかけて編み込まれた楽曲は、上質さの中にも荒々しさを感じさせる珠玉の1曲に仕上がっている。 YOHLUも属しているクリエイティブクルー「BOAT」のミュージックビデオ作品では、おなじみになっているTakaaki Fujiseとともに作り上げられたミュージックビデオも秀逸。
福岡拠点の3人組ユニット、YOHLUが新曲『landmark』を4月20日(水)にリリースした。 SSW、トラックメイカー、フォトグラファーらによるグループ構成もユニークながら、チルアウトやシティポップの枠にもはまらない独特な音像は、福岡という街を日常的にカメラを通して見ている彼らの感覚が滲み出しているのかもしれない。決して多作ではないYOHLUだが、本隊でもあるBOATの面々とともに、福岡市内の港湾地区に構えたプライベートスタジオで、丹念に時間をかけて編み込まれた楽曲は、上質さの中にも荒々しさを感じさせる珠玉の1曲に仕上がっている。 YOHLUも属しているクリエイティブクルー「BOAT」のミュージックビデオ作品では、おなじみになっているTakaaki Fujiseとともに作り上げられたミュージックビデオも秀逸。
ブラックフィーリングなサウンドと文学的な歌詞でメランコリックな叙情を音像化する。君島大空や浦上想起など宅録音楽家とも共鳴する音情景を奏でるアーティスト「碧海祐人」 ラジオでのパワープッシュや多数の有名プレイリストへの選出で活動開始からわずか1年でFUJI ROCK '21に出演するなど、その楽曲の魅力で知名度を増す碧海祐人。ドラマーの『石若駿』や注目のシンガー『さらさ』も参加し、エンジニアの『葛西敏彦』がD.A.N.以来の共同プロデュースで参加した渾身の1stAlbumより「天象 (feat. さらさ)」
ブラックフィーリングなサウンドと文学的な歌詞でメランコリックな叙情を音像化する。君島大空や浦上想起など宅録音楽家とも共鳴する音情景を奏でるアーティスト「碧海祐人」 ラジオでのパワープッシュや多数の有名プレイリストへの選出で活動開始からわずか1年でFUJI ROCK '21に出演するなど、その楽曲の魅力で知名度を増す碧海祐人。ドラマーの『石若駿』や注目のシンガー『さらさ』も参加し、エンジニアの『葛西敏彦』がD.A.N.以来の共同プロデュースで参加した渾身の1stAlbumより「天象 (feat. さらさ)」
2018年、突如インディーシーンに現れたエレクトロバンド。ダンスミュージックを軸に、昨今の海外インディーとの同時代性を強く感じさせるサウンドと、日本固有のオリエンタルな空気感をミックスした楽曲は、現行シーンにおいて唯一無二の存在。 シームレスに曲を繋いで展開していパフォーマンス、VJによる映像と楽曲がシンクロするライブに定評があり、ライブハウスの垣根を超えファンを増やしている。また音源制作のみならず、アートワークやMV監修をもメンバー内で担い、随所にクリエイティヴな才能を光らせている。2020年に1st アルバム『BAECUL』を初の全国流通盤でリリース。渋谷WWWにて開催したリリースパーティは、ソールドアウトを果たした。2021年5月、リミキサー陣に80KIDZ・AmPm・ケンモチヒデフミらを迎えたデジタルアルバム『BAECUL REMIXIES』をリリース。 そしてこの度、待望の2ndアルバムのリリースが決定。ミックスエンジニアは前作に引き続き、サカナクション・Lucky Kilimanjaroなどを手掛ける土岐彩香氏を迎えた意欲作。
ジャズ、ソウル、ビートミュージック、R&Bなどから影響を受けたchillでエモーショナルなトラックが特徴的な京都在住 Z世代のSSW/トラックメイカー・luvisが「夏果つ feat. I'm」をリリース。^ 福岡を拠点に活動する若手女性シンガーソングライター I’mとのコラボ曲になっている。^ 煌びやかな夏の時期は過ぎて脆く儚い口約束で繋がれた2人の間に湿り気のない秋風が吹き、喪失の予感を歌った楽曲。聴いている人の心をじんわりと包み込むウォームな歌声がドリーミーでノスタルジックなサウンドとマッチし、過ぎ去った夏を回顧するのにぴったりなナンバー。
前作「STRANDED」はDSP全体で200万再生を突破! Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、YonYon、ZIN、starRoらとコラボした待望の1stフルアルバムリリース! 韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサー「VivaOla」の待望の1stフルアルバムがリリース。 2020年6月にリリースしたセルフプロデュースミニアルバム「「STRANDED」は各ストリーミングサイト総計で200万再生を突破、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たし、Spotify公式プレイリスト「Soul Music Japan」のカバーアーティストに選出されるなど大きな話題となった。待望の1stフルアルバムとなる今作は2021年5月からは四ヶ月連続リリースされたデジタルシングル4作を始め全10曲を収録。YonYon,ZIN,starRo,KRICK,Sagiri Solなどバラエティー豊かなアーティスト/プロデューサーを迎えた作品になっている。 シェイクスピア著『ロミオとジュリエット』内の一節「ジュリエットは太陽だ(Juliet is the sun)」。同著内に度々登場する「太陽と月」という描写は「陽と陰」「普遍と変化」「誠実と不実」など様々な対比を意味する。そこに着目し、「ジュリエットが「太陽」ではなく「月」であったならば、ロミオはジュリエットを永く愛せただろうか。」という視点でアルバムを通したストーリーを紡ぐコンセプトアルバムが今作「Juliet is the moon」となっている。不実を象徴する「月」と、そんな「月」が浮かぶ「夜」。 シェイクスピアが描いた世界を、視点を変えて覗いた時。私たちが生きる現代に、重なるのではないだろうか。
東京を中心に活動中のエレクトロバンド gato。7月にリリースした配信シングル「21」に続き、わずか1ヶ月でのリリースとなった本作は、良い意味でこれまでの gato らしさを裏切った楽曲。gato 特有のビート感溢れるダンスミュージックを封印し、儚さと切なさが香るボーカルとギターが際立つ、シューゲイズ・ドリームポップ色の強いバンドサウンドへと仕上がった。
韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーが本日8/4(水)に「My Moon feat. ZIN」をデジタルリリース。 本作は9/1(水)にリリースされる1stフルアルバム「Juliet is the moon」からの第4弾先行シングルで、アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するZINをフィーチャー。両者のボーカルの対比が楽しめるダンサブルな楽曲となっている。プロデューサーはKRICKが担当。
Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOlaがニューシングル「All This Time」を本日6/23(水)にリリースした。各ストリーミングサイトの公式プレイリストに多数選出された前作「Mixed Feelings」からわずか1ヶ月後にリリースされた今作は、プロデュースにグラミーノミネートプロデューサー、starRoを迎えた楽曲。今作では頭からリフレインされるシンセフレーズのエキゾチカ感、ブレイクでのボサノヴァギター、中盤からのアフロ感と、様々な音楽要素が入り混じるトラックにVivaOlaのボーカルがのる「キューバンAOR&B」な楽曲となっている。
新世代R&BシンガーVivaOlaがニューシングル「Mixed Feelings」を5/26(水)にリリースした。VivaOla単独名義では約半年ぶりとなる今作は、プロデュースにKRICKを迎えたUK garageトラックの楽曲。アグレッシブなトラックの上で日本語と英語をシームレスに歌いこなす、VivaOlaの新たな魅力を提示した作品となっている。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の15人組コレクティブBOATから、YOHLUがEP「STRAWBERRY FIELDS」を配信リリースする。2020年までの楽曲をパッケージしたEP「YET YONDER YEARNING」、そして初のコラボ曲となった「FLIGHT LIGHT」以降、沈黙を貫いていた彼らが、十分な制作期間を経て練りに練り込んだ3曲を届けてくれた。BOATからはgoe(MADE IN HEPBURN)とOsamu Fukuzawaが参加し、特に3曲目に収録されているインスト楽曲「aima」はOsamu Fukuzawaとの制作期間の中で生まれたYOHLU初のインスト楽曲となっている。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の15人組コレクティブBOATから、YOHLUがEP「STRAWBERRY FIELDS」を配信リリースする。2020年までの楽曲をパッケージしたEP「YET YONDER YEARNING」、そして初のコラボ曲となった「FLIGHT LIGHT」以降、沈黙を貫いていた彼らが、十分な制作期間を経て練りに練り込んだ3曲を届けてくれた。BOATからはgoe(MADE IN HEPBURN)とOsamu Fukuzawaが参加し、特に3曲目に収録されているインスト楽曲「aima」はOsamu Fukuzawaとの制作期間の中で生まれたYOHLU初のインスト楽曲となっている。
音楽TV番組や大型オンラインフェスへの出演、レギュラーラジオ番組のスタートなどお茶の間から、AppleMusicやSporifyでは多数の公式プレイリストに選出されるなどミュージックフリークにまでその名を轟かせ始めた"illiomote"の期待値爆アガりでリリースする2ndEP完成!
音楽TV番組や大型オンラインフェスへの出演、レギュラーラジオ番組のスタートなどお茶の間から、AppleMusicやSporifyでは多数の公式プレイリストに選出されるなどミュージックフリークにまでその名を轟かせ始めた"illiomote"の期待値爆アガりでリリースする2ndEP完成!
2018年に結成した東京を拠点に活動する7人組ヒップホップバンド、TOKYO RAVE GROUPIEが1st EP『magazin』をリリース!
2018年に結成した東京を拠点に活動する7人組ヒップホップバンド、TOKYO RAVE GROUPIEが1st EP『magazin』をリリース!
メロウでジャジーなムードを携えた情緒的なサウンドと海外のインディR&Bなどからの要素も感じ取れるような、繊細さと気怠さを混在させた歌声で早耳のリスナーから早くも注目の的となっている「碧海祐人」。 9月にリリースしたEP「逃避行の窓」はリリース時、無名ながらSpotifyでは”New Music Wednesday”などの公式プレイリストからDJ HASEBEが選出した”TOKYO GROOVE selected by DJ HASEBE”や台湾のSpotifyエディターが選曲する”J-Pop 新幹線”などに選出。リードシングル『夕凪、慕情』では2020年代の音楽シーンを牽引するドラマーの1人石若駿がドラムを演奏。Spotifyプレイリスト”ブルーにこんがらがって”では表紙に選出、地元名古屋のZIP-FMでは楽曲がヘビーローテーションされるなど更に話題を広める 本日リリース情報が解禁となった『夜光雲』には全4曲の楽曲を収録。 収録曲「逃げ水踊る」では、先日『音楽と密談』をリリースし今、最も注目されるべき才能と評される音楽家「浦上想起」が歌唱と鍵盤の客演にて参加している。 夜光雲は、碧海祐人がこれまで影響を受けたポップスからブラックミュージック、シティポップやフォークに至るまで多様な音楽ジャンルを投影した、自身の才覚を更なるレベルに高め、更に碧海旋風を広げる作品となった。
配信限定ライブ作品『illiomote studio acoustic sessions & live performance』
ジョージア州アトランタで生まれ、アメリカと日本のハーフ。後に日本、ハワイ、インド、オーストラリアと各国様々な都市を転々としながら楽曲を作ってきたSSW『Alex Stevens』(本名:Alexander Graham Wallace Stevens)彼が今、在住している地、福岡を拠点に本格的な音楽活動を開始した。7月にノンプロモーションの中、リリースされた「BEACH HOUSE CLUB」は彼の陽気な人柄を表すような緩やかなテンポとフィールグッドなギターサウンドで展開され、後半のストリングスとブラスサウンドが合わさった多幸感溢れるグッドミュージックでApple Musicでは「アコースティック・サマー」、「カフェ・ミュージック」。Spotifyでは「Early Noise Japan 」などの公式フラッグシッププレイリストに選出され話題となる。そんな中、今回リリースされる自身初となるEP『IMARI』には注目のアーティスト達が参加している。収録曲「Still Mine」とEPバージョンとして新録される「Beach House Club」では、今飛ぶ鳥を落とす勢いのバンドyonawoから、先日chelmicoの楽曲への客演でも話題となったギターの斉藤雄哉が参加。また今作の楽曲ミックスは福岡が生んだ若き鬼才、自身も「the perfect me」として感度の高い音楽リスナーから支持を受けレコーディングエンジニアとしてもその手腕を発揮する西村匠が担当している。自身の陽気な人柄を表すような緩やかなテンポとライトメロウなメロディで綴られる今作は、まさに彼がこれまで歩んできた事で得たボーダーレスな感性とワールドワイドなセンスが感じ取れる仕上がりとなっている。
AAAMYYY やshowmore も昨年ピックアップされたSpincoaster『NEXTCOMING 』にて2020 年新進気鋭の国内アクト10 組に選出されたマルチアーティスト「SPENSR」(スペンサー)の新作EP が早くもリリース決定。2020 年5 月に待望の1st アルバム『MOTHERBOARD』をリリースし、海外エレクトロ~ネオソウルを昇華したサウンドをJ-POP に落とし込んだソングライティングのクオリティの高さで各所から絶賛。TOSHIKI HAYASHI(%C)、maco maretsなどを中心としたフィール・グッド・コレクティブ〈HOTEL DONUTS〉の新曲「Phones feat. Kan Sano - BUGS × SPENSR × TOSHIKI HAYASHI(%C)」参加や、CULPOOL2020 にてAwesome City Club、BBHF 等と共演するなど注目を浴びている。今作『MOIST FUTURE』は練されたサウンドで創り上げられるグルーヴとシンガーソングライターとして表現の幅が広がり新たなステージへと駆け上ったSPENSR の変化を楽しむことができる1 枚。同日に発売される注目新人アーティストを集めたコンピレーションアルバム「S.W.I.M. #1-polywaves-」にも参加。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の14人組コレク ティブからYOHLUが人気曲をコンパイルした1stミニアルバムをリリース!ACCのPORINがミックスを担当した「YOU & MIX」にも収録された人気曲「SHEEP」を筆頭に、BOATメンバーとの共作とな るバウンシーキラー「KNOWU」「SONIC」、爽快感漂う「& I」、 メロウな「SKIRT」「SEASON」など秀作が並ぶ。ジャケットはフォ トグラファーとして活動するYOHLUのメンバー、KENTOとBOKEHが手がけている。
ロンドンのセントラル・セントマーチンズおよび東京藝術大学の学生を中心に発足した音楽・アートのクリエイティブ・コレクティブLaastcに所属するMÖSHIによるシングル。コラージュ的なトラックはコレクティブメンバーのPause Cattiによるもの。
AAAMYYYやshowmoreも昨年ピックアップされたSpincoaster期待の『NEXTCOMING 2020』にて 新進気鋭の国内アクト10組に選出!!配信限定シングルではSpotify公式プレイリスト「AmPm Thinking」に ピックアップされるなど2020年最注目のマルチアーティスト『SPENSR』の1stアルバムが遂にリリース!!
ふたりのHAPPY POPなバイブスでゆたーり、またーり、たのしーくダンスして。最高にポジティブな新時代到来! 楽曲発売前にも関わらずPOPEYEなどの雑誌やネットでピックアップ spotifyでもシングル曲が多数の公式プレイリストに選出されるなど既に注目が集まっているハイブリットガールズユニット「illiomote」期待急上昇中にリリースされる聴き逃し厳禁の1stEPをリリース! 幼馴染であったYOCO(Vo,Gt)とMAIYA(Gt,Sampl)の2人による池袋出身のガールズユニット、illiomote。2019年3月に、突如としてyoutubeに投稿された「In your 徒然」がロックからポップス、ルーツミュージックまで混ぜ合わせたNEOな楽曲センスと2人のHAPPYなバイブスが投影されたビデオで話題となり、楽曲発売前にも関わらず「POPEYE」や「BRUTUS」などの雑誌、FASHIONSNAP.COM、spincoasterなどのWEBメディアでピックアップされるなど、早耳リスナーの間で注目が集まっていた。その後2019年年末にリリースされた配信シングル「Sundayyyy/BLUE DIE YOUNG」はspotifyにて数々の公式プレイリストに選出されるなど謎の多い彼女たちを更に話題とさせた。今作は話題の起源となった「In your 徒然」の初音源化に加え、配信でも好評の「Sundayyyy」などを収録した全6曲のEPとなっている。2月には初の自主イベントの開催。4月には「SYNCHRONICITY2020」の出演など、すでに今後の大型イベントへの出演も決まっているilliomote。2020年は彼女達が台風の目となる!
ふたりのHAPPY POPなバイブスでゆたーり、またーり、たのしーくダンスして。最高にポジティブな新時代到来! 楽曲発売前にも関わらずPOPEYEなどの雑誌やネットでピックアップ spotifyでもシングル曲が多数の公式プレイリストに選出されるなど既に注目が集まっているハイブリットガールズユニット「illiomote」期待急上昇中にリリースされる聴き逃し厳禁の1stEPをリリース! 幼馴染であったYOCO(Vo,Gt)とMAIYA(Gt,Sampl)の2人による池袋出身のガールズユニット、illiomote。2019年3月に、突如としてyoutubeに投稿された「In your 徒然」がロックからポップス、ルーツミュージックまで混ぜ合わせたNEOな楽曲センスと2人のHAPPYなバイブスが投影されたビデオで話題となり、楽曲発売前にも関わらず「POPEYE」や「BRUTUS」などの雑誌、FASHIONSNAP.COM、spincoasterなどのWEBメディアでピックアップされるなど、早耳リスナーの間で注目が集まっていた。その後2019年年末にリリースされた配信シングル「Sundayyyy/BLUE DIE YOUNG」はspotifyにて数々の公式プレイリストに選出されるなど謎の多い彼女たちを更に話題とさせた。今作は話題の起源となった「In your 徒然」の初音源化に加え、配信でも好評の「Sundayyyy」などを収録した全6曲のEPとなっている。2月には初の自主イベントの開催。4月には「SYNCHRONICITY2020」の出演など、すでに今後の大型イベントへの出演も決まっているilliomote。2020年は彼女達が台風の目となる!
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨール)のユニット第6弾となる新曲「&I」(読み:アンドアイ)が12月13日(金)に解禁される。「&I」はボーカルのKENTOが初めて作詞作曲を担当した。YOHLUは福岡を拠点に活動する3人組のフューチャーソウルユニット。メンバーは『SHE LOVES THAT』としても活動するマルチプレイヤーのZMI、映像監督、フォトグラファーのBOKEH、カメラマンでボーカルのKENTOが、それぞれのバックグラウンドを活かし、映像製作〜アートワークまでオールDIYで活動している。2019年5月には初となるライブをソウルで敢行。ライブメンバーから楽曲制作に至るまで、福岡のクリエイティブクルー・BOATが深く関わっている。
10月にスタートした福岡の10代によるレーベルAriasから、18歳のシンガーソングライターI’m(アイム)の1st single『Slow Motion』が11月20日に配信リリースされる。I’mは北海道出身、福岡県在住の18歳。どこか切なく引き込まれる歌詞そして、 R&Bを匂わせる『Slow Motion』は、彼女が人生で初めて作詞・作曲・トラックメイクを担当した楽曲。ギターとキーボードには、レーベルメイトのshakyからドラマーのAsahiが参加。サウンドプロデューサーには親交の深い20歳のトラックメーカー・YUNOSYを迎えて制作されているほか、ジャケット絵を手がけているのは、17歳のイラストレーター・The Peach of Girlが担当している。
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨール)のユニット第5弾となる新曲「SONIC」のMVが8月28日に解禁、同曲の配信が9月18日にスタートする。この楽曲は、福岡のクリエイティブクルー・BOATが深く関わっており、制作もBOATが有するスペースにてMADE IN HEPBURNのMO/NYが持ち込んだトラックを元に進められた。YOHLUは2019年1月にリリースした『SHEEP』がSpotifyのバイラルチャートにランクインし、いずれも乾いたビートと浮遊感漂うグルーヴが絡むチルな最新型サウンドが話題となっているソウルユニットである。
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨウル)のユニット第4弾となる新曲「KNOWU」。 この楽曲は、MADE IN HEPBURNのmoneYNomuraが、iPhoneの音楽制作アプリ「GarageBand iOS」で制作したトラックを元に、同じくMADE IN HEPBURNのGoeがベース、Takahiro Moriyamaが作詞作曲で参加した楽曲。moneYNomuraは「楽曲を制作していく中で、もっと気軽にウェアラブルな環境で曲を作れないか?と試行錯誤した結果、意外や意外にも、多くのミュージシャンが、iPhoneにプリインストールされているGarageBandでベーシックを作っていることを知り、トライしてみました。移動中や空き時間を使って、LINEを打ちながらGarageBand・・・FORTNITEをしながらGarageBand・・・とアプリを行き来して作った楽曲です。」とコメントしている。YOHLUは2019年1月にリリースした『SHEEP』がSpotifyのバイラルチャートにランクインするなど、これまでに3曲の楽曲を発表し、いずれも乾いたビートと浮遊感漂うグルーヴが絡むチルな最新型サウンドが話題となっているソウルユニットである。
韓国出身の音楽プロデューサー TAK が、日本のシンガーソングライター asmi とコラボレーションした新曲〈逆さ月(Reverse Moon)〉をリリース。 〈逆さ月(Reverse Moon)〉は、引き戻したい“夜(Reverse)”と、生まれ変わらなければならない“夜明け(Rebirth)”の狭間で揺れ動く心情を繊細に描いた一曲。 赤く染まった夜にすがりつきたい気持ちと、青い朝へ歩き出そうとする思いが交錯する一瞬——その矛盾する感情を“逆さまの月(逆さ月)”という象徴に託し、夜と朝の境界に立つかのような感覚的な物語を叙情的に表現している。
プロデューサー/DJのSam is Ohmが初公式ミックス・アルバムをドロップ! 自身のDJプレイ・スタイルにも大きく影響を受けたデトロイトのテクノDJ「The Wizard aka Jeff Mills」のWizardと、自身のプロデュースワークの根幹とも言えるR&Bスタイルのルーツにして敬愛する「Bill Withers」のWithersをかけ合わせた本作タイトル「Wizards and Withers」。 邦楽のバイラルヒットを中心にR&B、シティポップ、ヒップホップ、ダンスミュージック、ローファイ他、自身のプロデュース曲を散りばめた渾身のノンストップミックスで魔法のように展開していくSam is Ohmならではのミックスグルーヴは必聴間違いなし!
FRONTIER BACKYARDとilliomoteがコラボしたダンスナンバーが『two beats one city remix』として配信リリース! 両者の個性が光る必聴のコラボを体感してほしい。
FRONTIER BACKYARDとilliomoteがコラボしたダンスナンバーが『two beats one city remix』として配信リリース! 両者の個性が光る必聴のコラボを体感してほしい。
Lyrics: Reugene & MÖSHI Compose: Konfig Recording Engineer: Eugene Takino Mix Engineer: Eugene Takino Mastering Engineer: Eugene Takino Artwork: MÖSHI
Lyrics: Reugene & MÖSHI Compose: Konfig Recording Engineer: Eugene Takino Mix Engineer: Eugene Takino Mastering Engineer: Eugene Takino Artwork: MÖSHI
3rdアルバム『error clock』。6月13日公開の映画「リライト」の主題歌である「scenario」ほか、ライブでの定番曲「夜明乃唄」(Ankerオーディオ・ブランド「Soundcore」ブランド・プロモーションソング)、Rin音初のドラマ主題歌「qualia」(読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ「Sister」主題歌)、シンガーソングライターasmiがフィーチャリング参加したNetflixシリーズ「離婚しようよ」主題歌「Good Bye feat.asmi」「Fruits feat.asmi」、そして事務所ROOFTOPに所属するRin音, クボタカイ, asmi, A夏目がタッグを組んだオリジナル曲「What’s up」(“チル”ってなに?を音楽で表現する CHILL OUT MUSICプロジェクト第4弾オリジナルソング)や、新曲を含む全14曲に加え、ボーナストラックとして「snow jam - From THE FIRST TAKE」を収録。
Lyrics : VivaOla Compose : Kota Matsukawa,VivaOla Produce : Kota Matsukawa,voquote Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai Label : w.a.u
Lyrics : VivaOla Compose : Kota Matsukawa,VivaOla Produce : Kota Matsukawa,voquote Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai Label : w.a.u
Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce: Reo Anzai Mix Engineer: Reo Anzai Mastering Engineer: Kota Matsukawa
Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce: Reo Anzai Mix Engineer: Reo Anzai Mastering Engineer: Kota Matsukawa
"City Hip Music”を掲げた楠野遼(Vo.)と鈴木メイ(Ba.)によるプロジェクト・futures、自身7作目となるEP「TOKYO OWL」をリリース
"City Hip Music”を掲げた楠野遼(Vo.)と鈴木メイ(Ba.)によるプロジェクト・futures、自身7作目となるEP「TOKYO OWL」をリリース
前作「seek」からおよそ3年ぶりとなる4thアルバム。これまでの持ち味であったバンドセッションによるアコースティック性を極力減らし、メンバーによるトラックメイクを中心とした新たなフェイズを提示する意欲作となった。日々うつろい変わる都市や人間模様、その中で生きる孤独としたたかさを歌った10曲。
前作「seek」からおよそ3年ぶりとなる4thアルバム。これまでの持ち味であったバンドセッションによるアコースティック性を極力減らし、メンバーによるトラックメイクを中心とした新たなフェイズを提示する意欲作となった。日々うつろい変わる都市や人間模様、その中で生きる孤独としたたかさを歌った10曲。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニアaudiot909が次のコラボレーション相手に選んだのはシーンの中でオルタナティブな存在感を放つ異色のラッパーMÖSHI。 そんな2人が手を組んで制作した楽曲はUK Funky、アマピアノ、アフロビーツ、エクスペリメンタル、ハウスミュージックを一直線に繋げたフロアバンガーとなった。 今や南アフリカのアマピアノはトレンドとなったが、JAPANESE AMAPIANO THE ALBUMをもっていち早く日本のアマピアノを提示したaudiot909。 そんな彼が今リリースするのはジャンルの本質を捉えながら、拡張をさらに進めた洗練されたオルタナティブ・アフロサウンド。 楽曲を牽引するMÖSHIのラップは、確かなクールさを秘めながらフロアの狂乱を煽る。 過去作が海外の大手プレイリストにチャートインしたこともあるaudiot909だが、本作でも日本の音楽シーンに新たな風を吹き込むだけでなく、グローバルな音楽トレンドにも一石を投じる可能性を秘めた意欲作といえるだろう。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニアaudiot909が次のコラボレーション相手に選んだのはシーンの中でオルタナティブな存在感を放つ異色のラッパーMÖSHI。 そんな2人が手を組んで制作した楽曲はUK Funky、アマピアノ、アフロビーツ、エクスペリメンタル、ハウスミュージックを一直線に繋げたフロアバンガーとなった。 今や南アフリカのアマピアノはトレンドとなったが、JAPANESE AMAPIANO THE ALBUMをもっていち早く日本のアマピアノを提示したaudiot909。 そんな彼が今リリースするのはジャンルの本質を捉えながら、拡張をさらに進めた洗練されたオルタナティブ・アフロサウンド。 楽曲を牽引するMÖSHIのラップは、確かなクールさを秘めながらフロアの狂乱を煽る。 過去作が海外の大手プレイリストにチャートインしたこともあるaudiot909だが、本作でも日本の音楽シーンに新たな風を吹き込むだけでなく、グローバルな音楽トレンドにも一石を投じる可能性を秘めた意欲作といえるだろう。
うる星やつら×MAISONdes、コンプリートアルバム! 今最もSNSで使われる音楽を生み出す架空のアパート・MAISONdes担当したテレビアニメ「うる星やつら」全4クールのオープニング・エンディングテーマを収録! 令和の音楽アパートと、不朽の名作がタッグを組みついに集大成となるアルバムをリリース!イラストレーター・NAKAKI PANTZによってMAISONdesの世界観で書き下ろされたラムちゃんのビジュアルにも注目。
うる星やつら×MAISONdes、コンプリートアルバム! 今最もSNSで使われる音楽を生み出す架空のアパート・MAISONdes担当したテレビアニメ「うる星やつら」全4クールのオープニング・エンディングテーマを収録! 令和の音楽アパートと、不朽の名作がタッグを組みついに集大成となるアルバムをリリース!イラストレーター・NAKAKI PANTZによってMAISONdesの世界観で書き下ろされたラムちゃんのビジュアルにも注目。
"Mai Pen Rai "と"Bing Long Moon"を収録した7inch Vinyl が即完売し、1stアルバムQantikalaが世界で高い評価を得るMuchaMuchaMの新曲は、南国を思わせるウクレレとギターが浮遊感を生む、エキゾチックメロウネス。自身もアトランタで産まれ、ハワイ、インド、オーストラリアと転々としながら音楽を制作してきたシンガーソングライターAlex Stevensをフューチャリングに迎えたヴォーカル楽曲。
"Mai Pen Rai "と"Bing Long Moon"を収録した7inch Vinyl が即完売し、1stアルバムQantikalaが世界で高い評価を得るMuchaMuchaMの新曲は、南国を思わせるウクレレとギターが浮遊感を生む、エキゾチックメロウネス。自身もアトランタで産まれ、ハワイ、インド、オーストラリアと転々としながら音楽を制作してきたシンガーソングライターAlex Stevensをフューチャリングに迎えたヴォーカル楽曲。
Remix : voquote Lyrics : MÖSHI Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Remix : voquote Lyrics : MÖSHI Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : Reo Anzai, MÖSHI Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : Reo Anzai, MÖSHI Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
NHK Eテレ TVアニメーション『アオアシ』第2クールエンディングテーマとして書き下ろした「カラー・リリィの恋文」、『カップスター』の新プロジェクト“NEXT GENERATION NEXT CREATION”リードコラボレーションソングとして書き下ろした「夜間飛行」、冬のラブソング「snow jam」がZ世代を中心に広く聴かれ、『第62回輝く! 日本レコード大賞』では『新人賞』を受賞したRin音と共同制作した「六畳の電波塔」、Z世代から絶大な支持を集めたヒットナンバー「PAKU」が、“LINE MUSIC 2022”レンドアワードにも選出され、“SNSで最も使われる歌声”と話題のasmiと共同制作した「朝靄に溶ける」、既にライブでも定番曲となりつつある「キラキラ」の他、その他複数のタイアップ楽曲や新録曲を多数収録したオリジナルフルアルバム。
GOOD PRICE!さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
"Crystal KayがVivaOlaと初の共同制作! 活動歴が20年離れている2アーティストの刺激的な共作! “ひと夏の大人のリアルな恋”を歌った楽曲
2021年初めにリリースされたEP「Smash!」に続き、よりオーガニックで生活的なサウンドに近づいたのが今作「peppermint life」。M1にはクラブシーンで縦横無尽に活躍する"なかむらみなみ"がメロウなリリックを携え、前作でもコラボした"illiomote"はM2で懐かしくもキャッチーなメロディとギターで彩りを与えた。また、M3では今フルスピードで前進していくラッパー・"Aoto"がユーモア溢れながらも叙情的なリリックで登場。M4はまさにphai的世界観の晴れやかなサウンド。夏の情景にもマッチした今作はリスナーの生活に染み渡っていくだろう。
気鋭の3人組ユニットego apartmentからボーカル/ギターのPeggy Dollをフィーチャリングに迎えた気怠くもダンサブルなサマーチューン。レアグルーヴ的なローファイピアノやボサノヴァ調のリズムパターンとA.G.OのビートによるインディR&Bの質感がミックスされたトラックの上で、異質ながらも惹かれ合うボーカル2人の個性が共鳴する。
気鋭の3人組ユニットego apartmentからボーカル/ギターのPeggy Dollをフィーチャリングに迎えた気怠くもダンサブルなサマーチューン。レアグルーヴ的なローファイピアノやボサノヴァ調のリズムパターンとA.G.OのビートによるインディR&Bの質感がミックスされたトラックの上で、異質ながらも惹かれ合うボーカル2人の個性が共鳴する。
K-R&Bの逸材。甘美なボイスとリズミカルなメロディーで世界中のリスナーを魅了するシンガーソングライターJimmy Brownが、日本と韓国のアイデンティティを持ち、東京を拠点に活動をしているVivaOlaを客演に迎えたNew シングル『bag on you (feat. VivaOla)』が5/18(水)に全世界配信となる!英語、韓国語、日本語の歌詞による、恋人に対する本当の気持ちを語っている本作は、心奪われる二人の極上なボイスで、心地良いリズム&グルーヴに仕上がっている。
K-R&Bの逸材。甘美なボイスとリズミカルなメロディーで世界中のリスナーを魅了するシンガーソングライターJimmy Brownが、日本と韓国のアイデンティティを持ち、東京を拠点に活動をしているVivaOlaを客演に迎えたNew シングル『bag on you (feat. VivaOla)』が5/18(水)に全世界配信となる!英語、韓国語、日本語の歌詞による、恋人に対する本当の気持ちを語っている本作は、心奪われる二人の極上なボイスで、心地良いリズム&グルーヴに仕上がっている。
バイラルヒット曲「snow jam」以来約2年ぶりとなる2ndアルバム。アニメ『アオアシ』のエンディング曲「Blue Diary」をはじめ、A夏目客演の「specter wedding」やCMソング「Ghost U Clock」などを収録。
GOOD PRICE!『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
福岡を拠点に活動するミュージシャンやクリエイターからなるクルーBOATが、2つのショップとゴーストキッチンからなる、みんなでつくる一軒家”.wsp”を福岡市六本松にオープンした。本EPは.wspのオープンにあわせた作品の第二弾。EP「film」がワールドワイドにチャートインしているYELIKK(from YOHLU)に、ファットなヒップホップチーム・モンドリウテバのGOiTO、スムースでソウルフルなプロデュースワークが光るOsamu Fukuzawaの3名ががっぷり四つに組んだR&Bトラック「fuwari」。MADE IN HEPBURNのトラックメイカーJeff The BeatsによるドープなLo-fi Beat「deed」。そして、福岡のシンガーソングライターI'mを客演に、GOiTO、そしてNew Oil Dealsやモンドリウテバで活動するtoddy(185)が参加し、MADE IN HEPBURNのYaungTa oがプロデュースした「夜がはじまる」の全3曲が収録されている。
福岡を拠点に活動するミュージシャンやクリエイターからなるクルーBOATが、2つのショップとゴーストキッチンからなる、みんなでつくる一軒家”.wsp”を福岡市六本松にオープンした。本EPは.wspのオープンにあわせた作品の第二弾。EP「film」がワールドワイドにチャートインしているYELIKK(from YOHLU)に、ファットなヒップホップチーム・モンドリウテバのGOiTO、スムースでソウルフルなプロデュースワークが光るOsamu Fukuzawaの3名ががっぷり四つに組んだR&Bトラック「fuwari」。MADE IN HEPBURNのトラックメイカーJeff The BeatsによるドープなLo-fi Beat「deed」。そして、福岡のシンガーソングライターI'mを客演に、GOiTO、そしてNew Oil Dealsやモンドリウテバで活動するtoddy(185)が参加し、MADE IN HEPBURNのYaungTa oがプロデュースした「夜がはじまる」の全3曲が収録されている。
「 K ・ J HOP 」の確立をめざすBoom Triggerのメンバー岡野海 斗が巧みなラップスキルを活かし、独自の世界観を世に解き放つために始動したソ ロプロジェクト。名前も岡野ワールドを展開するためにokano_skywalker(Boom Trigger)とあらため、さまざまな人たちとコラボレーションしさらなる新しい音楽 をお届けします。
Chillでエモーショナルなトラックと⼼地良いアンニュイな歌声で、聴く⼈の⼼をふんわりと包み込む、シンガーソングライター のluvis。正午(noon)のような垂直に伸びる輝きを放つ10代を終え、20代を迎えた心情や情景を描いていた作品となっている。
Chillでエモーショナルなトラックと⼼地良いアンニュイな歌声で、聴く⼈の⼼をふんわりと包み込む、シンガーソングライター のluvis。正午(noon)のような垂直に伸びる輝きを放つ10代を終え、20代を迎えた心情や情景を描いていた作品となっている。
虎太朗の新作EP「ユーティリティ」が7月1日にリリースされる。 今年3月にリリースされたEP「トリビア」がサブスクを中心に30万再生を突破し、春からはLOVE FM「Teenage Peeps」のメインパーソナリティを担当するなど、福岡を拠点に活動開始から約1年のうちに、急速に注目を集めている10代のミュージシャン虎太朗。 これまで、レーベルAriasで活動を共にするshakyやweltmeltといったバンドたちとともに楽曲を作り上げていたが、アフターコロナにおけるサステナブルな活動を見据えて、これまでとは全く違ったアプローチでの制作にチャレンジ。そして生まれたEP「ユーティリティ」は、2021年に20歳を迎える自身の未来、アーティストとしての未来をデッサン作品とも形容できる意欲作としてパッケージした作品となっている。 またEPの3曲目にはレーベルAriasからリリースをともにする仲間たちが参加した楽曲「KONOMAMA」が収録。shakyやI’m、weltmeltのメンバーたちが、楽器やマイクをリレーし、それぞれの想いを込めた1曲となっている。 虎太朗は自身が参加する福岡の15人組クリエィティブクルーBOATとしても、7月8日にリリースとなるクルー総出のミックステープ「電影港湾地区」に参加している。
1st Single「Trip」で10万回再生越えを記録した新進気鋭のマルチインステュルメンタリスト/プロデューサーのniafrascoがシンガーの「Peggy Doll」をフィーチャリングに迎え入れ新曲をリリース。
東京とロンドンの芸術学生を中心としたクリエイティブコレクティブ「Laastc」の1e1による初のリリース。 Kazuki Muraoka(Adapt Records)、ラブリーサマーちゃん、MÖSHI(Laastc)を客演に迎え、HipHop・R&Bに一石を投じる。
Remix: voquote Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai
Remix: voquote Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai
in音、クボタカイ、asmi、A夏目など注目の気鋭アーティストからHey! Say! JUMP、V6、和田アキコまで手がけるTRACK MAKER『Taro Ishida』初の作品集「Taro Ishida Works」 今作はTaro Ishidaが今までトラックを手掛けた楽曲に未発表楽曲、Remix楽曲を収録した作品集。Rin音、クボタカイ、asmi、A夏目、キズナ、そして自身のバンドendeavourも参加。ROOFTOP所属アーティスト達を手掛ける"Taro Ishida"の軌跡を辿ることが出来る豪華な1枚となっている。Taro Ishidaは東京BAYSIDEエリアを拠点とし、RO69JACK2013で入賞を果たしたendeavourのフロントマン。2019年よりTRACK MAKERとしてのキャリアをスタートさせ、Rin音、Hey! Say! JUMP、V6、クボタカイ、asmi、A夏目、和田アキコ、May'sを手がけ2021年最も注目すべきTRACK MAKERとして話題を集めている。
「音楽シーンのアップデート! ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。 「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「MOSHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。
「音楽シーンのアップデート!ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。 「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「M□SHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。
DJ HASEBEによる国産R&B厳選の新作DJミックス!本作は19年にCDリリースされた『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、現行シーンで活躍してるアーティストを中心に近年リリースの国産R&B楽曲をDJ HASEBE目線で幅広く選曲された全20曲をグルーヴ感溢れるDJミックス。エクスクルーシブトラックとして新曲となる先行カット”Farewell feat. 空音 & kiki vivi lily”が収録。【収録アーティスト : SIRUP/おかもとえみ/チックタックメモリー/SUKISHA × kojikoji/Tokimeki Records/ZIN/VivaOla/aimi 他】
変わらず咲き続けるJ-R&Bの「今」を鮮やかに切り取ったミックスアルバム。 ・R&Bへの愛を共有する人々が集まり、つながる場として様々な活動を広げるR&B Lovers Club監修、Yacheemi(餓鬼レンジャー / GreenTingTeam)のミックスによる、R&BコンピレーションCD「Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club」が、11/26 (水)に配信スタート! ・王道からオルタナまで、R&Bのさまざまなスタイルを網羅しながら、現役アーティストによる最新楽曲を中心にセレクト。 冬の季節感をまとったR&Bを核に、今の時代に響く名曲群を収録。時代を超えて咲き続けるR&Bの魅力を “Still Bloomin’=咲き続ける花”というテーマで表現する、コンセプチュアルなミックス。
TVアニメ『BIRDIE WING -Golf Girls' Story-』よりオリジナルサウンドトラック第2弾配信開始!
Digital Catalog
2001年生まれ、北海道出身・福岡在住のSSW、I’mが 3月11日(水)にシングル『Lullaby (Kan Sano Remix)』をリリースする。 2026年、8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、TikTok 音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込み話題となった曲で、Kan Sanoの手に よって魔法のかかったようなスウィートなソウルミュージックのエッセンスとエレクトロ ニックで美しいドラマティックな音の描写に満ちているRemixに仕上がった。 8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、再生数は累計 8億再生を超えTikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
2001年生まれ、北海道出身・福岡在住のSSW、I’mが 3月11日(水)にシングル『Lullaby (Kan Sano Remix)』をリリースする。 2026年、8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、TikTok 音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込み話題となった曲で、Kan Sanoの手に よって魔法のかかったようなスウィートなソウルミュージックのエッセンスとエレクトロ ニックで美しいドラマティックな音の描写に満ちているRemixに仕上がった。 8/27にリリースした「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は25万件に登り、再生数は累計 8億再生を超えTikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
asmi、韓国ボカロP・TAKとのタッグで "曖・昧・未・満"な恋心を歌う新曲をリリース 「PPPP」「MELON LEMON COOKIE」などで注目を集める韓国出身の音楽プロデューサー・TAKによる書き下ろし楽曲。作詞・作曲・編曲をTAKが手がけ、asmiとは昨年12月にTAKの楽曲「逆さ月」へのfeat参加に続くタッグとなる。“日常に寄り添う歌”を届け続けるasmiと、ネットカルチャー発で国境を越えて支持を広げるTAK。それぞれのポップ感性が交差することで生まれた「チョコっと好きよ」は、バレンタインを過ぎたあとにふと残る、“曖・昧・未・満”な恋心を描いたラブソング。
asmi、韓国ボカロP・TAKとのタッグで "曖・昧・未・満"な恋心を歌う新曲をリリース 「PPPP」「MELON LEMON COOKIE」などで注目を集める韓国出身の音楽プロデューサー・TAKによる書き下ろし楽曲。作詞・作曲・編曲をTAKが手がけ、asmiとは昨年12月にTAKの楽曲「逆さ月」へのfeat参加に続くタッグとなる。“日常に寄り添う歌”を届け続けるasmiと、ネットカルチャー発で国境を越えて支持を広げるTAK。それぞれのポップ感性が交差することで生まれた「チョコっと好きよ」は、バレンタインを過ぎたあとにふと残る、“曖・昧・未・満”な恋心を描いたラブソング。
YOHLU、1年ぶりとなる新曲「Teen Spirit」をリリース。 "未完成な心"を映し出すメロウ・アンセム。 福岡を拠点に、ソウル、R&B、サイケデリックを横断するサウンドでアジアの音楽シーンとも共鳴するバンド、YOHLU。前作「mokuren」に続くニューシングル「Teen Spirit」がリリース。 本作は、YOHLUらしい浮遊感のあるサウンドプロダクションはそのままに、誰もが一度は通過する「青春の終わり」をテーマにした楽曲だ。気怠さと疾走感が同居するビートの上で、行き場のない感情が淡く溶け合っていく。アートワークは同郷であり親交の深いアーティストToday By Artが担当。 大人になる直前の、曖昧で、しかし強烈な「あの頃」を閉じ込めた、YOHLUの新たな代表曲が誕生した。
YOHLU、1年ぶりとなる新曲「Teen Spirit」をリリース。 "未完成な心"を映し出すメロウ・アンセム。 福岡を拠点に、ソウル、R&B、サイケデリックを横断するサウンドでアジアの音楽シーンとも共鳴するバンド、YOHLU。前作「mokuren」に続くニューシングル「Teen Spirit」がリリース。 本作は、YOHLUらしい浮遊感のあるサウンドプロダクションはそのままに、誰もが一度は通過する「青春の終わり」をテーマにした楽曲だ。気怠さと疾走感が同居するビートの上で、行き場のない感情が淡く溶け合っていく。アートワークは同郷であり親交の深いアーティストToday By Artが担当。 大人になる直前の、曖昧で、しかし強烈な「あの頃」を閉じ込めた、YOHLUの新たな代表曲が誕生した。
2001年生まれ、福岡を拠点に活動するSSW、I'mが1st mini album『Pixel』より『After Young』を先行配信。セッションから生まれた本楽曲は、90sのhiphopを意識したサウンド にI'mのメロウなボーカルが乗ることで、新鮮さを感じる1曲となっている。トラックメイクには前作同様Osamu Fukuzawa、CHOYOが参加し『Pixel』の全作品を同チームで製作した。 ジャケットは、前作「Lullaby」に続き、画家の澤井昌平が新宿の風景を油絵で新たに描きおろした。 8/27にリリースした先行シングル「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は18万件に登り、TikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
2001年生まれ、福岡を拠点に活動するSSW、I'mが1st mini album『Pixel』より『After Young』を先行配信。セッションから生まれた本楽曲は、90sのhiphopを意識したサウンド にI'mのメロウなボーカルが乗ることで、新鮮さを感じる1曲となっている。トラックメイクには前作同様Osamu Fukuzawa、CHOYOが参加し『Pixel』の全作品を同チームで製作した。 ジャケットは、前作「Lullaby」に続き、画家の澤井昌平が新宿の風景を油絵で新たに描きおろした。 8/27にリリースした先行シングル「Lullaby」は、Tiktokでの動画作成数は18万件に登り、TikTok音楽チャートでは最高5位、通算7週TOP10に入り込む快挙となった。
ラッパー MÖSHIによる ”画面越しの体験” へのアンチテーゼ 話題のクリエイティブレーベル w.a.uより、ラッパー、MÖSHIによるシングル 「生」が12月4日 (水) にリリースされる。MÖSHIは、FUJI ROCK FESTIVAL 2020 ROKIE A GO-GOへの出演が記憶に新しい、ファッションデザイナーとしても活躍するラッパー。今年の5月からプロデューサーにReo Anzai (Sakepnkのプロデューサー名義) を迎え再始動を果たした。 前作のEP「ISM」ではポストダブやUK Garageなどをベースに、既存のHipHopビートカルチャーにとらわれない作品群で唯一無二な存在感を示したMÖSHI。今作「生」は昨今の”画面越しの体験” に対するアンチテーゼを歌った作品。プロデュースはSakepnk名義での活動でも知られるReo Anzaiが担当した。音数の少ないミニマルなビートによって、MÖSHIの特徴とも言える重量感のある声と、物事の本質を捉えたリアルなリリックがより一層際立つ一曲に仕上がっている。 Compose : Reo Anzai, MÖSHI Produce : Reo Anzai Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : MÖSHI
ラッパー MÖSHIによる ”画面越しの体験” へのアンチテーゼ 話題のクリエイティブレーベル w.a.uより、ラッパー、MÖSHIによるシングル 「生」が12月4日 (水) にリリースされる。MÖSHIは、FUJI ROCK FESTIVAL 2020 ROKIE A GO-GOへの出演が記憶に新しい、ファッションデザイナーとしても活躍するラッパー。今年の5月からプロデューサーにReo Anzai (Sakepnkのプロデューサー名義) を迎え再始動を果たした。 前作のEP「ISM」ではポストダブやUK Garageなどをベースに、既存のHipHopビートカルチャーにとらわれない作品群で唯一無二な存在感を示したMÖSHI。今作「生」は昨今の”画面越しの体験” に対するアンチテーゼを歌った作品。プロデュースはSakepnk名義での活動でも知られるReo Anzaiが担当した。音数の少ないミニマルなビートによって、MÖSHIの特徴とも言える重量感のある声と、物事の本質を捉えたリアルなリリックがより一層際立つ一曲に仕上がっている。 Compose : Reo Anzai, MÖSHI Produce : Reo Anzai Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : MÖSHI
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
福岡を拠点に、上海、深圳を含む中国5ヶ所と韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡の3人組ユニット、YOHLUが新曲『mokuren』を7月3日(水)にリリースする。 新曲『mokuren』はレゲエ、ラヴァーズ、ダブをYOHLU流のスムースなテイストに昇華した1曲。YOHLUのニューリリースは、同じく福岡拠点のバンド・COLTECOのSHOGO SATOによるソロ・プロジェクト、ORANCHAがトロピカルなリゾートテイストにリミックスした「STRAWBERRY FIELDS (ORANCHA Remix)」、そして、QUARAWが2stepとガレージ風味のフロアキラーに仕立てた「slow laser (QUARAW Remix)」のリミックス2連作以来、半年ぶり。 YOHLUは8月3日(土)にタイ・BluePrint LiveHouseにてタイの3人組バンド・KIKIとの2マンライブを開催。9月22日(日)には宮崎・NISHIMORO FOREST PARKで開催される「山麓2024」に出演する。
福岡を拠点に、上海、深圳を含む中国5ヶ所と韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡の3人組ユニット、YOHLUが新曲『mokuren』を7月3日(水)にリリースする。 新曲『mokuren』はレゲエ、ラヴァーズ、ダブをYOHLU流のスムースなテイストに昇華した1曲。YOHLUのニューリリースは、同じく福岡拠点のバンド・COLTECOのSHOGO SATOによるソロ・プロジェクト、ORANCHAがトロピカルなリゾートテイストにリミックスした「STRAWBERRY FIELDS (ORANCHA Remix)」、そして、QUARAWが2stepとガレージ風味のフロアキラーに仕立てた「slow laser (QUARAW Remix)」のリミックス2連作以来、半年ぶり。 YOHLUは8月3日(土)にタイ・BluePrint LiveHouseにてタイの3人組バンド・KIKIとの2マンライブを開催。9月22日(日)には宮崎・NISHIMORO FOREST PARKで開催される「山麓2024」に出演する。
“SNSで最も使われる歌声” の呼び声高いシンガーソングライターasmiがメジャー1stアルバム「リボン」より 「UTAGE」をリリース
“SNSで最も使われる歌声” の呼び声高いシンガーソングライターasmiがメジャー1stアルバム「リボン」より 「UTAGE」をリリース
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
SPENSR、2024年3月リリースアルバム“Drunk”から第2弾先行シングル“When the light turns off”配信開始
YOHLUがニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。 中国、韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡出身の3人組ユニットYOHLUが、ニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。QUARAW流の2stepとガレージを昇華させたスムースなフロアキラーとなっている。また、前述の『DEAD AND BREAKFAST』EPもリリース。付属の歌詞カードは、EP収録曲のジャケットアートワークを使用したポスターとなっている。 アジアツアーを終えたYOHLUは、11月25日(土)に東京・表参道のWALL & WALL、12月9日(土)に福岡・秘密でライブを行う。ツアー・ファイナルとなる福岡公演には、福岡からthe perfect me、I'm、韓国からorange flavored cigarettesの出演が決定している。
YOHLUがニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。 中国、韓国を巡るアジアツアーを成功させた福岡出身の3人組ユニットYOHLUが、ニューシングル「slow laser (QUARAW Remix)」を11月15日(水)にリリースする。QUARAW流の2stepとガレージを昇華させたスムースなフロアキラーとなっている。また、前述の『DEAD AND BREAKFAST』EPもリリース。付属の歌詞カードは、EP収録曲のジャケットアートワークを使用したポスターとなっている。 アジアツアーを終えたYOHLUは、11月25日(土)に東京・表参道のWALL & WALL、12月9日(土)に福岡・秘密でライブを行う。ツアー・ファイナルとなる福岡公演には、福岡からthe perfect me、I'm、韓国からorange flavored cigarettesの出演が決定している。
VivaOla、藤田織也をフィーチャリングに迎えたスローなTRAP SOULバラード「O.M.M (feat. 藤田織也) 」をリリース!
EP『DEAD AND BREAKFAST』をリリースし、中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催中のYOHLU。彼らが同郷・福岡で活動するORANCHAによるREMIXを公開した。 原曲は100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」がORANCHA流のレイトサマーチューンに仕上がっている。 YOHLUは9月27日にEP『DEAD AND BREAKFAST』のLPをリリース。その後、11月25日には東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演を控えている。
EP『DEAD AND BREAKFAST』をリリースし、中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催中のYOHLU。彼らが同郷・福岡で活動するORANCHAによるREMIXを公開した。 原曲は100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」がORANCHA流のレイトサマーチューンに仕上がっている。 YOHLUは9月27日にEP『DEAD AND BREAKFAST』のLPをリリース。その後、11月25日には東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演を控えている。
YOHLUがEP『DEAD AND BREAKFAST』を8月30日(水)にリリースする。 2020年リリースのEP『YET YONDER YEARNING』以来のEPとなる本作は、新境地を切り開く「dead and breakfast」から幕が開け、ハウス~テクノ~ブレイクビーツの影響が色濃く現れた『slow laser』、EPきってのキラーチューン『utero』、サイケデリックな方向性に振り切った『passion』、エモーショナルなサウンドが広がる『landmark』、そして100万再生を超えてサブスクリプションヒットとなっている「strawberry fields」の全6曲が収録される。アートワークはボーカルのKENTOが制作した。 また、このEPをもってYOHLUは中国、韓国を含む全8公演のアジアツアー『YOHLU TOUR 2023 "DEAD AND BREAKFAST"』を開催する。本ツアーは9月7日の中国杭州からスタートし、11月25日は東京 Wall&Wall公演、そして12月9日の福岡 秘密公演でツアーファイナルとなる。
2023年春から「passion」、「utero」と着実にリリースを重ねている彼ら。続く新曲「slow laser」の登場によって彼らの23年モードが可視化されている。楽曲の背景で蠢くハウス、テクノ、ブレイクビーツの影響は彼らのトレンドを示しているし、バンドとしての眼差しの向こうに広がるグルーヴの1ページを見せてくれているようでもある。さて、続くEPのタイトルは『DEAD AND BREAKFAST』。次に開かれたページにはどんなグルーヴが掲載されているのだろうか。(text by Shogo Nomura)
2023年春から「passion」、「utero」と着実にリリースを重ねている彼ら。続く新曲「slow laser」の登場によって彼らの23年モードが可視化されている。楽曲の背景で蠢くハウス、テクノ、ブレイクビーツの影響は彼らのトレンドを示しているし、バンドとしての眼差しの向こうに広がるグルーヴの1ページを見せてくれているようでもある。さて、続くEPのタイトルは『DEAD AND BREAKFAST』。次に開かれたページにはどんなグルーヴが掲載されているのだろうか。(text by Shogo Nomura)
チルアウト、シティポップ、ミッドナイト・・・様々なキーワードにのって世界中のエディトリアルプレイリストに掲載され100万再生を突破した楽曲『Sheep』。流行の枠にとどまらず、より海外のインディーに接近したサウンドがじわじわと広がり、約2年かけて100万再生を突破したロングヒット曲『Strawberry Fields』。この2曲に代表されるように心地よい空間にマッチする音像を提供してきたYOHLUだが、実は彼らの本領はそれだけではない。2023年3月には、よりサイケデリックな方向性に振り切った楽曲『passion』をリリース。約1年ぶりとなる楽曲は、彼らが本拠地とする福岡のスタジオで過ごした1年間を、ぎゅっと凝縮したようなサウンドスケープを聴かせてくれた。 そして続く新曲『utero』。立ち込めた濃霧が一気に晴れていくようなビートから始まり、前作から顕著になり始めたクールとナンセンスが同居するリリックが、グルーヴと混ざり合って楽曲後半へと突入していく。まさにYOHLUの存在を決定づけるキラーチューンと呼んで遜色ない渾身の1曲となっている。 今後彼らは、まとまった作品と、それに付随するライブを計画しているという。長らく霧の中であったYOHLUの全貌が出現するかと思うと、今からワクワクが止まらない。(text by Shogo Nomura)
チルアウト、シティポップ、ミッドナイト・・・様々なキーワードにのって世界中のエディトリアルプレイリストに掲載され100万再生を突破した楽曲『Sheep』。流行の枠にとどまらず、より海外のインディーに接近したサウンドがじわじわと広がり、約2年かけて100万再生を突破したロングヒット曲『Strawberry Fields』。この2曲に代表されるように心地よい空間にマッチする音像を提供してきたYOHLUだが、実は彼らの本領はそれだけではない。2023年3月には、よりサイケデリックな方向性に振り切った楽曲『passion』をリリース。約1年ぶりとなる楽曲は、彼らが本拠地とする福岡のスタジオで過ごした1年間を、ぎゅっと凝縮したようなサウンドスケープを聴かせてくれた。 そして続く新曲『utero』。立ち込めた濃霧が一気に晴れていくようなビートから始まり、前作から顕著になり始めたクールとナンセンスが同居するリリックが、グルーヴと混ざり合って楽曲後半へと突入していく。まさにYOHLUの存在を決定づけるキラーチューンと呼んで遜色ない渾身の1曲となっている。 今後彼らは、まとまった作品と、それに付随するライブを計画しているという。長らく霧の中であったYOHLUの全貌が出現するかと思うと、今からワクワクが止まらない。(text by Shogo Nomura)
“最もSNSで使われる歌声”asmiが踏み出す、新たな冒険!“SNSで最も使われる歌声”asmiが、ボカロPのChinozoと共にスペシャルユニット“asmi feat. Chinozo”としてテレビアニメ『ポケットモンスター』オープニングテーマを担当!TikTokで32億回以上再生され、TikTok2022上半期トレンド受賞、TikTok流行語大賞2022にもノミネートされた「PAKU」と、新曲「ずっと」に加えて、表題曲のAnime Size、各楽曲インストを含む全7曲を収録。
“最もSNSで使われる歌声”asmiが踏み出す、新たな冒険!“SNSで最も使われる歌声”asmiが、ボカロPのChinozoと共にスペシャルユニット“asmi feat. Chinozo”としてテレビアニメ『ポケットモンスター』オープニングテーマを担当!TikTokで32億回以上再生され、TikTok2022上半期トレンド受賞、TikTok流行語大賞2022にもノミネートされた「PAKU」と、新曲「ずっと」に加えて、表題曲のAnime Size、各楽曲インストを含む全7曲を収録。
R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、ダンスミュージックに接近したRemix EP「REFERENCES-EP」リリース! 本作はプロデューサーKRICKと共に、新しいアルバム用に作っていた楽曲「REFERENCE」がボツ曲となったのをきっかけに、その楽曲を元ネタとして作成された4曲入りのRemix EP。 リミキサーには原曲のプロデューサーKRICKの他、Creative Collective「w.a.u」からKota Matsukawaによるエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロジェクトvoquote,Reo AnzaiのソロプロジェクトSakepnkが参加。 今までのVivaOlaのイメージと違い、ダンスミュージックに接近した新しい彼のサウンドが楽しめる作品となっている。
YOHLUが約1年ぶりとなる新曲「passion」を3月1日にリリースする。 YOHLUは2018年にリリースした「skirt」以降、コンスタントにリリースを重ね、総再生数が400万回を突破している福岡拠点のユニット。 前作「landmark」から約1年ぶりとなる新曲は、メンバーのZMIが酩酊しながら締めのラーメン店を探し求め歩く、深夜の一杯にインスパイアを得た楽曲。楽曲にはYOHLUメンバーも参加する福岡のコレクティブ・BOATからgoe(MADE IN HEPBURN)、Osamu Fukuzawa、さらにサポートドラムのRyujin Kusudaが参加。コンパクトシティと呼ばれる福岡で夜店を次から次にナイトクルージングしていく空気感がパッケージングされたサイケデリア広がる1曲になっている。
YOHLUが約1年ぶりとなる新曲「passion」を3月1日にリリースする。 YOHLUは2018年にリリースした「skirt」以降、コンスタントにリリースを重ね、総再生数が400万回を突破している福岡拠点のユニット。 前作「landmark」から約1年ぶりとなる新曲は、メンバーのZMIが酩酊しながら締めのラーメン店を探し求め歩く、深夜の一杯にインスパイアを得た楽曲。楽曲にはYOHLUメンバーも参加する福岡のコレクティブ・BOATからgoe(MADE IN HEPBURN)、Osamu Fukuzawa、さらにサポートドラムのRyujin Kusudaが参加。コンパクトシティと呼ばれる福岡で夜店を次から次にナイトクルージングしていく空気感がパッケージングされたサイケデリア広がる1曲になっている。
illiomote、EP「side_effects+.」から収録曲「Dark_Eyes.」のリミックス音源「Dark_Eyes. (Bohdi Remix)」をリリース。 今作は以前からilliomoteと親交のあるNY在住のアーティストBohdiがリミックスを担当。フロアライクな踊れる楽曲に仕上がっている。
illiomote、EP「side_effects+.」から収録曲「Dark_Eyes.」のリミックス音源「Dark_Eyes. (Bohdi Remix)」をリリース。 今作は以前からilliomoteと親交のあるNY在住のアーティストBohdiがリミックスを担当。フロアライクな踊れる楽曲に仕上がっている。
ELAIZA(池田エライザ)への楽曲提供や全国各地のラジオ局でのパワープレイ、「シブヤノオト」出演などで"ツギクルアーティスト"の筆頭となった『illiomote』。 TVアニメ「BIRDIE WING -Golf Girls' Story-」の挿入歌も収録した踊れてアガるグッドミュージックなバイブス満載の新作!
ELAIZA(池田エライザ)への楽曲提供や全国各地のラジオ局でのパワープレイ、「シブヤノオト」出演などで"ツギクルアーティスト"の筆頭となった『illiomote』。 TVアニメ「BIRDIE WING -Golf Girls' Story-」の挿入歌も収録した踊れてアガるグッドミュージックなバイブス満載の新作!
気鋭のエレクトロ・バンド、gato(ガト)が、初の配信限定EP『Re:con 乖-kai-』をリリース。 EP『Re:con 乖-kai-』には、2021年末にリリースした「ACID」から、2022年に入り立て続けに発表しているJUBEE、KS ZERRYとのコラボ曲を含む全5曲を収録。タイトルの“Re:con”は. reconstruction(再建)を略称し、魂と肉体が離れる“離魂”の意味が込められており、没頭することで意識のみになる瞬間を創造し、肉体と魂を乖離させることを目的とした作品。
気鋭のエレクトロ・バンド、gato(ガト)が、初の配信限定EP『Re:con 乖-kai-』をリリース。 EP『Re:con 乖-kai-』には、2021年末にリリースした「ACID」から、2022年に入り立て続けに発表しているJUBEE、KS ZERRYとのコラボ曲を含む全5曲を収録。タイトルの“Re:con”は. reconstruction(再建)を略称し、魂と肉体が離れる“離魂”の意味が込められており、没頭することで意識のみになる瞬間を創造し、肉体と魂を乖離させることを目的とした作品。
福岡拠点の3人組ユニット、YOHLUが新曲『landmark』を4月20日(水)にリリースした。 SSW、トラックメイカー、フォトグラファーらによるグループ構成もユニークながら、チルアウトやシティポップの枠にもはまらない独特な音像は、福岡という街を日常的にカメラを通して見ている彼らの感覚が滲み出しているのかもしれない。決して多作ではないYOHLUだが、本隊でもあるBOATの面々とともに、福岡市内の港湾地区に構えたプライベートスタジオで、丹念に時間をかけて編み込まれた楽曲は、上質さの中にも荒々しさを感じさせる珠玉の1曲に仕上がっている。 YOHLUも属しているクリエイティブクルー「BOAT」のミュージックビデオ作品では、おなじみになっているTakaaki Fujiseとともに作り上げられたミュージックビデオも秀逸。
福岡拠点の3人組ユニット、YOHLUが新曲『landmark』を4月20日(水)にリリースした。 SSW、トラックメイカー、フォトグラファーらによるグループ構成もユニークながら、チルアウトやシティポップの枠にもはまらない独特な音像は、福岡という街を日常的にカメラを通して見ている彼らの感覚が滲み出しているのかもしれない。決して多作ではないYOHLUだが、本隊でもあるBOATの面々とともに、福岡市内の港湾地区に構えたプライベートスタジオで、丹念に時間をかけて編み込まれた楽曲は、上質さの中にも荒々しさを感じさせる珠玉の1曲に仕上がっている。 YOHLUも属しているクリエイティブクルー「BOAT」のミュージックビデオ作品では、おなじみになっているTakaaki Fujiseとともに作り上げられたミュージックビデオも秀逸。
ブラックフィーリングなサウンドと文学的な歌詞でメランコリックな叙情を音像化する。君島大空や浦上想起など宅録音楽家とも共鳴する音情景を奏でるアーティスト「碧海祐人」 ラジオでのパワープッシュや多数の有名プレイリストへの選出で活動開始からわずか1年でFUJI ROCK '21に出演するなど、その楽曲の魅力で知名度を増す碧海祐人。ドラマーの『石若駿』や注目のシンガー『さらさ』も参加し、エンジニアの『葛西敏彦』がD.A.N.以来の共同プロデュースで参加した渾身の1stAlbumより「天象 (feat. さらさ)」
ブラックフィーリングなサウンドと文学的な歌詞でメランコリックな叙情を音像化する。君島大空や浦上想起など宅録音楽家とも共鳴する音情景を奏でるアーティスト「碧海祐人」 ラジオでのパワープッシュや多数の有名プレイリストへの選出で活動開始からわずか1年でFUJI ROCK '21に出演するなど、その楽曲の魅力で知名度を増す碧海祐人。ドラマーの『石若駿』や注目のシンガー『さらさ』も参加し、エンジニアの『葛西敏彦』がD.A.N.以来の共同プロデュースで参加した渾身の1stAlbumより「天象 (feat. さらさ)」
2018年、突如インディーシーンに現れたエレクトロバンド。ダンスミュージックを軸に、昨今の海外インディーとの同時代性を強く感じさせるサウンドと、日本固有のオリエンタルな空気感をミックスした楽曲は、現行シーンにおいて唯一無二の存在。 シームレスに曲を繋いで展開していパフォーマンス、VJによる映像と楽曲がシンクロするライブに定評があり、ライブハウスの垣根を超えファンを増やしている。また音源制作のみならず、アートワークやMV監修をもメンバー内で担い、随所にクリエイティヴな才能を光らせている。2020年に1st アルバム『BAECUL』を初の全国流通盤でリリース。渋谷WWWにて開催したリリースパーティは、ソールドアウトを果たした。2021年5月、リミキサー陣に80KIDZ・AmPm・ケンモチヒデフミらを迎えたデジタルアルバム『BAECUL REMIXIES』をリリース。 そしてこの度、待望の2ndアルバムのリリースが決定。ミックスエンジニアは前作に引き続き、サカナクション・Lucky Kilimanjaroなどを手掛ける土岐彩香氏を迎えた意欲作。
ジャズ、ソウル、ビートミュージック、R&Bなどから影響を受けたchillでエモーショナルなトラックが特徴的な京都在住 Z世代のSSW/トラックメイカー・luvisが「夏果つ feat. I'm」をリリース。^ 福岡を拠点に活動する若手女性シンガーソングライター I’mとのコラボ曲になっている。^ 煌びやかな夏の時期は過ぎて脆く儚い口約束で繋がれた2人の間に湿り気のない秋風が吹き、喪失の予感を歌った楽曲。聴いている人の心をじんわりと包み込むウォームな歌声がドリーミーでノスタルジックなサウンドとマッチし、過ぎ去った夏を回顧するのにぴったりなナンバー。
前作「STRANDED」はDSP全体で200万再生を突破! Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、YonYon、ZIN、starRoらとコラボした待望の1stフルアルバムリリース! 韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサー「VivaOla」の待望の1stフルアルバムがリリース。 2020年6月にリリースしたセルフプロデュースミニアルバム「「STRANDED」は各ストリーミングサイト総計で200万再生を突破、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たし、Spotify公式プレイリスト「Soul Music Japan」のカバーアーティストに選出されるなど大きな話題となった。待望の1stフルアルバムとなる今作は2021年5月からは四ヶ月連続リリースされたデジタルシングル4作を始め全10曲を収録。YonYon,ZIN,starRo,KRICK,Sagiri Solなどバラエティー豊かなアーティスト/プロデューサーを迎えた作品になっている。 シェイクスピア著『ロミオとジュリエット』内の一節「ジュリエットは太陽だ(Juliet is the sun)」。同著内に度々登場する「太陽と月」という描写は「陽と陰」「普遍と変化」「誠実と不実」など様々な対比を意味する。そこに着目し、「ジュリエットが「太陽」ではなく「月」であったならば、ロミオはジュリエットを永く愛せただろうか。」という視点でアルバムを通したストーリーを紡ぐコンセプトアルバムが今作「Juliet is the moon」となっている。不実を象徴する「月」と、そんな「月」が浮かぶ「夜」。 シェイクスピアが描いた世界を、視点を変えて覗いた時。私たちが生きる現代に、重なるのではないだろうか。
東京を中心に活動中のエレクトロバンド gato。7月にリリースした配信シングル「21」に続き、わずか1ヶ月でのリリースとなった本作は、良い意味でこれまでの gato らしさを裏切った楽曲。gato 特有のビート感溢れるダンスミュージックを封印し、儚さと切なさが香るボーカルとギターが際立つ、シューゲイズ・ドリームポップ色の強いバンドサウンドへと仕上がった。
韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーが本日8/4(水)に「My Moon feat. ZIN」をデジタルリリース。 本作は9/1(水)にリリースされる1stフルアルバム「Juliet is the moon」からの第4弾先行シングルで、アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するZINをフィーチャー。両者のボーカルの対比が楽しめるダンサブルな楽曲となっている。プロデューサーはKRICKが担当。
Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOlaがニューシングル「All This Time」を本日6/23(水)にリリースした。各ストリーミングサイトの公式プレイリストに多数選出された前作「Mixed Feelings」からわずか1ヶ月後にリリースされた今作は、プロデュースにグラミーノミネートプロデューサー、starRoを迎えた楽曲。今作では頭からリフレインされるシンセフレーズのエキゾチカ感、ブレイクでのボサノヴァギター、中盤からのアフロ感と、様々な音楽要素が入り混じるトラックにVivaOlaのボーカルがのる「キューバンAOR&B」な楽曲となっている。
新世代R&BシンガーVivaOlaがニューシングル「Mixed Feelings」を5/26(水)にリリースした。VivaOla単独名義では約半年ぶりとなる今作は、プロデュースにKRICKを迎えたUK garageトラックの楽曲。アグレッシブなトラックの上で日本語と英語をシームレスに歌いこなす、VivaOlaの新たな魅力を提示した作品となっている。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の15人組コレクティブBOATから、YOHLUがEP「STRAWBERRY FIELDS」を配信リリースする。2020年までの楽曲をパッケージしたEP「YET YONDER YEARNING」、そして初のコラボ曲となった「FLIGHT LIGHT」以降、沈黙を貫いていた彼らが、十分な制作期間を経て練りに練り込んだ3曲を届けてくれた。BOATからはgoe(MADE IN HEPBURN)とOsamu Fukuzawaが参加し、特に3曲目に収録されているインスト楽曲「aima」はOsamu Fukuzawaとの制作期間の中で生まれたYOHLU初のインスト楽曲となっている。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の15人組コレクティブBOATから、YOHLUがEP「STRAWBERRY FIELDS」を配信リリースする。2020年までの楽曲をパッケージしたEP「YET YONDER YEARNING」、そして初のコラボ曲となった「FLIGHT LIGHT」以降、沈黙を貫いていた彼らが、十分な制作期間を経て練りに練り込んだ3曲を届けてくれた。BOATからはgoe(MADE IN HEPBURN)とOsamu Fukuzawaが参加し、特に3曲目に収録されているインスト楽曲「aima」はOsamu Fukuzawaとの制作期間の中で生まれたYOHLU初のインスト楽曲となっている。
音楽TV番組や大型オンラインフェスへの出演、レギュラーラジオ番組のスタートなどお茶の間から、AppleMusicやSporifyでは多数の公式プレイリストに選出されるなどミュージックフリークにまでその名を轟かせ始めた"illiomote"の期待値爆アガりでリリースする2ndEP完成!
音楽TV番組や大型オンラインフェスへの出演、レギュラーラジオ番組のスタートなどお茶の間から、AppleMusicやSporifyでは多数の公式プレイリストに選出されるなどミュージックフリークにまでその名を轟かせ始めた"illiomote"の期待値爆アガりでリリースする2ndEP完成!
2018年に結成した東京を拠点に活動する7人組ヒップホップバンド、TOKYO RAVE GROUPIEが1st EP『magazin』をリリース!
2018年に結成した東京を拠点に活動する7人組ヒップホップバンド、TOKYO RAVE GROUPIEが1st EP『magazin』をリリース!
メロウでジャジーなムードを携えた情緒的なサウンドと海外のインディR&Bなどからの要素も感じ取れるような、繊細さと気怠さを混在させた歌声で早耳のリスナーから早くも注目の的となっている「碧海祐人」。 9月にリリースしたEP「逃避行の窓」はリリース時、無名ながらSpotifyでは”New Music Wednesday”などの公式プレイリストからDJ HASEBEが選出した”TOKYO GROOVE selected by DJ HASEBE”や台湾のSpotifyエディターが選曲する”J-Pop 新幹線”などに選出。リードシングル『夕凪、慕情』では2020年代の音楽シーンを牽引するドラマーの1人石若駿がドラムを演奏。Spotifyプレイリスト”ブルーにこんがらがって”では表紙に選出、地元名古屋のZIP-FMでは楽曲がヘビーローテーションされるなど更に話題を広める 本日リリース情報が解禁となった『夜光雲』には全4曲の楽曲を収録。 収録曲「逃げ水踊る」では、先日『音楽と密談』をリリースし今、最も注目されるべき才能と評される音楽家「浦上想起」が歌唱と鍵盤の客演にて参加している。 夜光雲は、碧海祐人がこれまで影響を受けたポップスからブラックミュージック、シティポップやフォークに至るまで多様な音楽ジャンルを投影した、自身の才覚を更なるレベルに高め、更に碧海旋風を広げる作品となった。
配信限定ライブ作品『illiomote studio acoustic sessions & live performance』
ジョージア州アトランタで生まれ、アメリカと日本のハーフ。後に日本、ハワイ、インド、オーストラリアと各国様々な都市を転々としながら楽曲を作ってきたSSW『Alex Stevens』(本名:Alexander Graham Wallace Stevens)彼が今、在住している地、福岡を拠点に本格的な音楽活動を開始した。7月にノンプロモーションの中、リリースされた「BEACH HOUSE CLUB」は彼の陽気な人柄を表すような緩やかなテンポとフィールグッドなギターサウンドで展開され、後半のストリングスとブラスサウンドが合わさった多幸感溢れるグッドミュージックでApple Musicでは「アコースティック・サマー」、「カフェ・ミュージック」。Spotifyでは「Early Noise Japan 」などの公式フラッグシッププレイリストに選出され話題となる。そんな中、今回リリースされる自身初となるEP『IMARI』には注目のアーティスト達が参加している。収録曲「Still Mine」とEPバージョンとして新録される「Beach House Club」では、今飛ぶ鳥を落とす勢いのバンドyonawoから、先日chelmicoの楽曲への客演でも話題となったギターの斉藤雄哉が参加。また今作の楽曲ミックスは福岡が生んだ若き鬼才、自身も「the perfect me」として感度の高い音楽リスナーから支持を受けレコーディングエンジニアとしてもその手腕を発揮する西村匠が担当している。自身の陽気な人柄を表すような緩やかなテンポとライトメロウなメロディで綴られる今作は、まさに彼がこれまで歩んできた事で得たボーダーレスな感性とワールドワイドなセンスが感じ取れる仕上がりとなっている。
AAAMYYY やshowmore も昨年ピックアップされたSpincoaster『NEXTCOMING 』にて2020 年新進気鋭の国内アクト10 組に選出されたマルチアーティスト「SPENSR」(スペンサー)の新作EP が早くもリリース決定。2020 年5 月に待望の1st アルバム『MOTHERBOARD』をリリースし、海外エレクトロ~ネオソウルを昇華したサウンドをJ-POP に落とし込んだソングライティングのクオリティの高さで各所から絶賛。TOSHIKI HAYASHI(%C)、maco maretsなどを中心としたフィール・グッド・コレクティブ〈HOTEL DONUTS〉の新曲「Phones feat. Kan Sano - BUGS × SPENSR × TOSHIKI HAYASHI(%C)」参加や、CULPOOL2020 にてAwesome City Club、BBHF 等と共演するなど注目を浴びている。今作『MOIST FUTURE』は練されたサウンドで創り上げられるグルーヴとシンガーソングライターとして表現の幅が広がり新たなステージへと駆け上ったSPENSR の変化を楽しむことができる1 枚。同日に発売される注目新人アーティストを集めたコンピレーションアルバム「S.W.I.M. #1-polywaves-」にも参加。
MADE IN HEPBURN、GOiTOらが所属する福岡の14人組コレク ティブからYOHLUが人気曲をコンパイルした1stミニアルバムをリリース!ACCのPORINがミックスを担当した「YOU & MIX」にも収録された人気曲「SHEEP」を筆頭に、BOATメンバーとの共作とな るバウンシーキラー「KNOWU」「SONIC」、爽快感漂う「& I」、 メロウな「SKIRT」「SEASON」など秀作が並ぶ。ジャケットはフォ トグラファーとして活動するYOHLUのメンバー、KENTOとBOKEHが手がけている。
ロンドンのセントラル・セントマーチンズおよび東京藝術大学の学生を中心に発足した音楽・アートのクリエイティブ・コレクティブLaastcに所属するMÖSHIによるシングル。コラージュ的なトラックはコレクティブメンバーのPause Cattiによるもの。
AAAMYYYやshowmoreも昨年ピックアップされたSpincoaster期待の『NEXTCOMING 2020』にて 新進気鋭の国内アクト10組に選出!!配信限定シングルではSpotify公式プレイリスト「AmPm Thinking」に ピックアップされるなど2020年最注目のマルチアーティスト『SPENSR』の1stアルバムが遂にリリース!!
ふたりのHAPPY POPなバイブスでゆたーり、またーり、たのしーくダンスして。最高にポジティブな新時代到来! 楽曲発売前にも関わらずPOPEYEなどの雑誌やネットでピックアップ spotifyでもシングル曲が多数の公式プレイリストに選出されるなど既に注目が集まっているハイブリットガールズユニット「illiomote」期待急上昇中にリリースされる聴き逃し厳禁の1stEPをリリース! 幼馴染であったYOCO(Vo,Gt)とMAIYA(Gt,Sampl)の2人による池袋出身のガールズユニット、illiomote。2019年3月に、突如としてyoutubeに投稿された「In your 徒然」がロックからポップス、ルーツミュージックまで混ぜ合わせたNEOな楽曲センスと2人のHAPPYなバイブスが投影されたビデオで話題となり、楽曲発売前にも関わらず「POPEYE」や「BRUTUS」などの雑誌、FASHIONSNAP.COM、spincoasterなどのWEBメディアでピックアップされるなど、早耳リスナーの間で注目が集まっていた。その後2019年年末にリリースされた配信シングル「Sundayyyy/BLUE DIE YOUNG」はspotifyにて数々の公式プレイリストに選出されるなど謎の多い彼女たちを更に話題とさせた。今作は話題の起源となった「In your 徒然」の初音源化に加え、配信でも好評の「Sundayyyy」などを収録した全6曲のEPとなっている。2月には初の自主イベントの開催。4月には「SYNCHRONICITY2020」の出演など、すでに今後の大型イベントへの出演も決まっているilliomote。2020年は彼女達が台風の目となる!
ふたりのHAPPY POPなバイブスでゆたーり、またーり、たのしーくダンスして。最高にポジティブな新時代到来! 楽曲発売前にも関わらずPOPEYEなどの雑誌やネットでピックアップ spotifyでもシングル曲が多数の公式プレイリストに選出されるなど既に注目が集まっているハイブリットガールズユニット「illiomote」期待急上昇中にリリースされる聴き逃し厳禁の1stEPをリリース! 幼馴染であったYOCO(Vo,Gt)とMAIYA(Gt,Sampl)の2人による池袋出身のガールズユニット、illiomote。2019年3月に、突如としてyoutubeに投稿された「In your 徒然」がロックからポップス、ルーツミュージックまで混ぜ合わせたNEOな楽曲センスと2人のHAPPYなバイブスが投影されたビデオで話題となり、楽曲発売前にも関わらず「POPEYE」や「BRUTUS」などの雑誌、FASHIONSNAP.COM、spincoasterなどのWEBメディアでピックアップされるなど、早耳リスナーの間で注目が集まっていた。その後2019年年末にリリースされた配信シングル「Sundayyyy/BLUE DIE YOUNG」はspotifyにて数々の公式プレイリストに選出されるなど謎の多い彼女たちを更に話題とさせた。今作は話題の起源となった「In your 徒然」の初音源化に加え、配信でも好評の「Sundayyyy」などを収録した全6曲のEPとなっている。2月には初の自主イベントの開催。4月には「SYNCHRONICITY2020」の出演など、すでに今後の大型イベントへの出演も決まっているilliomote。2020年は彼女達が台風の目となる!
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨール)のユニット第6弾となる新曲「&I」(読み:アンドアイ)が12月13日(金)に解禁される。「&I」はボーカルのKENTOが初めて作詞作曲を担当した。YOHLUは福岡を拠点に活動する3人組のフューチャーソウルユニット。メンバーは『SHE LOVES THAT』としても活動するマルチプレイヤーのZMI、映像監督、フォトグラファーのBOKEH、カメラマンでボーカルのKENTOが、それぞれのバックグラウンドを活かし、映像製作〜アートワークまでオールDIYで活動している。2019年5月には初となるライブをソウルで敢行。ライブメンバーから楽曲制作に至るまで、福岡のクリエイティブクルー・BOATが深く関わっている。
10月にスタートした福岡の10代によるレーベルAriasから、18歳のシンガーソングライターI’m(アイム)の1st single『Slow Motion』が11月20日に配信リリースされる。I’mは北海道出身、福岡県在住の18歳。どこか切なく引き込まれる歌詞そして、 R&Bを匂わせる『Slow Motion』は、彼女が人生で初めて作詞・作曲・トラックメイクを担当した楽曲。ギターとキーボードには、レーベルメイトのshakyからドラマーのAsahiが参加。サウンドプロデューサーには親交の深い20歳のトラックメーカー・YUNOSYを迎えて制作されているほか、ジャケット絵を手がけているのは、17歳のイラストレーター・The Peach of Girlが担当している。
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨール)のユニット第5弾となる新曲「SONIC」のMVが8月28日に解禁、同曲の配信が9月18日にスタートする。この楽曲は、福岡のクリエイティブクルー・BOATが深く関わっており、制作もBOATが有するスペースにてMADE IN HEPBURNのMO/NYが持ち込んだトラックを元に進められた。YOHLUは2019年1月にリリースした『SHEEP』がSpotifyのバイラルチャートにランクインし、いずれも乾いたビートと浮遊感漂うグルーヴが絡むチルな最新型サウンドが話題となっているソウルユニットである。
福岡を拠点に活動する3人組フューチャーソウルユニット・YOHLU(ヨウル)のユニット第4弾となる新曲「KNOWU」。 この楽曲は、MADE IN HEPBURNのmoneYNomuraが、iPhoneの音楽制作アプリ「GarageBand iOS」で制作したトラックを元に、同じくMADE IN HEPBURNのGoeがベース、Takahiro Moriyamaが作詞作曲で参加した楽曲。moneYNomuraは「楽曲を制作していく中で、もっと気軽にウェアラブルな環境で曲を作れないか?と試行錯誤した結果、意外や意外にも、多くのミュージシャンが、iPhoneにプリインストールされているGarageBandでベーシックを作っていることを知り、トライしてみました。移動中や空き時間を使って、LINEを打ちながらGarageBand・・・FORTNITEをしながらGarageBand・・・とアプリを行き来して作った楽曲です。」とコメントしている。YOHLUは2019年1月にリリースした『SHEEP』がSpotifyのバイラルチャートにランクインするなど、これまでに3曲の楽曲を発表し、いずれも乾いたビートと浮遊感漂うグルーヴが絡むチルな最新型サウンドが話題となっているソウルユニットである。
韓国出身の音楽プロデューサー TAK が、日本のシンガーソングライター asmi とコラボレーションした新曲〈逆さ月(Reverse Moon)〉をリリース。 〈逆さ月(Reverse Moon)〉は、引き戻したい“夜(Reverse)”と、生まれ変わらなければならない“夜明け(Rebirth)”の狭間で揺れ動く心情を繊細に描いた一曲。 赤く染まった夜にすがりつきたい気持ちと、青い朝へ歩き出そうとする思いが交錯する一瞬——その矛盾する感情を“逆さまの月(逆さ月)”という象徴に託し、夜と朝の境界に立つかのような感覚的な物語を叙情的に表現している。
プロデューサー/DJのSam is Ohmが初公式ミックス・アルバムをドロップ! 自身のDJプレイ・スタイルにも大きく影響を受けたデトロイトのテクノDJ「The Wizard aka Jeff Mills」のWizardと、自身のプロデュースワークの根幹とも言えるR&Bスタイルのルーツにして敬愛する「Bill Withers」のWithersをかけ合わせた本作タイトル「Wizards and Withers」。 邦楽のバイラルヒットを中心にR&B、シティポップ、ヒップホップ、ダンスミュージック、ローファイ他、自身のプロデュース曲を散りばめた渾身のノンストップミックスで魔法のように展開していくSam is Ohmならではのミックスグルーヴは必聴間違いなし!
FRONTIER BACKYARDとilliomoteがコラボしたダンスナンバーが『two beats one city remix』として配信リリース! 両者の個性が光る必聴のコラボを体感してほしい。
FRONTIER BACKYARDとilliomoteがコラボしたダンスナンバーが『two beats one city remix』として配信リリース! 両者の個性が光る必聴のコラボを体感してほしい。
Lyrics: Reugene & MÖSHI Compose: Konfig Recording Engineer: Eugene Takino Mix Engineer: Eugene Takino Mastering Engineer: Eugene Takino Artwork: MÖSHI
Lyrics: Reugene & MÖSHI Compose: Konfig Recording Engineer: Eugene Takino Mix Engineer: Eugene Takino Mastering Engineer: Eugene Takino Artwork: MÖSHI
3rdアルバム『error clock』。6月13日公開の映画「リライト」の主題歌である「scenario」ほか、ライブでの定番曲「夜明乃唄」(Ankerオーディオ・ブランド「Soundcore」ブランド・プロモーションソング)、Rin音初のドラマ主題歌「qualia」(読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト木曜ドラマ「Sister」主題歌)、シンガーソングライターasmiがフィーチャリング参加したNetflixシリーズ「離婚しようよ」主題歌「Good Bye feat.asmi」「Fruits feat.asmi」、そして事務所ROOFTOPに所属するRin音, クボタカイ, asmi, A夏目がタッグを組んだオリジナル曲「What’s up」(“チル”ってなに?を音楽で表現する CHILL OUT MUSICプロジェクト第4弾オリジナルソング)や、新曲を含む全14曲に加え、ボーナストラックとして「snow jam - From THE FIRST TAKE」を収録。
Lyrics : VivaOla Compose : Kota Matsukawa,VivaOla Produce : Kota Matsukawa,voquote Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai Label : w.a.u
Lyrics : VivaOla Compose : Kota Matsukawa,VivaOla Produce : Kota Matsukawa,voquote Mix Engineer : Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai Label : w.a.u
Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce: Reo Anzai Mix Engineer: Reo Anzai Mastering Engineer: Kota Matsukawa
Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce: Reo Anzai Mix Engineer: Reo Anzai Mastering Engineer: Kota Matsukawa
"City Hip Music”を掲げた楠野遼(Vo.)と鈴木メイ(Ba.)によるプロジェクト・futures、自身7作目となるEP「TOKYO OWL」をリリース
"City Hip Music”を掲げた楠野遼(Vo.)と鈴木メイ(Ba.)によるプロジェクト・futures、自身7作目となるEP「TOKYO OWL」をリリース
前作「seek」からおよそ3年ぶりとなる4thアルバム。これまでの持ち味であったバンドセッションによるアコースティック性を極力減らし、メンバーによるトラックメイクを中心とした新たなフェイズを提示する意欲作となった。日々うつろい変わる都市や人間模様、その中で生きる孤独としたたかさを歌った10曲。
前作「seek」からおよそ3年ぶりとなる4thアルバム。これまでの持ち味であったバンドセッションによるアコースティック性を極力減らし、メンバーによるトラックメイクを中心とした新たなフェイズを提示する意欲作となった。日々うつろい変わる都市や人間模様、その中で生きる孤独としたたかさを歌った10曲。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニアaudiot909が次のコラボレーション相手に選んだのはシーンの中でオルタナティブな存在感を放つ異色のラッパーMÖSHI。 そんな2人が手を組んで制作した楽曲はUK Funky、アマピアノ、アフロビーツ、エクスペリメンタル、ハウスミュージックを一直線に繋げたフロアバンガーとなった。 今や南アフリカのアマピアノはトレンドとなったが、JAPANESE AMAPIANO THE ALBUMをもっていち早く日本のアマピアノを提示したaudiot909。 そんな彼が今リリースするのはジャンルの本質を捉えながら、拡張をさらに進めた洗練されたオルタナティブ・アフロサウンド。 楽曲を牽引するMÖSHIのラップは、確かなクールさを秘めながらフロアの狂乱を煽る。 過去作が海外の大手プレイリストにチャートインしたこともあるaudiot909だが、本作でも日本の音楽シーンに新たな風を吹き込むだけでなく、グローバルな音楽トレンドにも一石を投じる可能性を秘めた意欲作といえるだろう。
ジャパニーズ・アマピアノのパイオニアaudiot909が次のコラボレーション相手に選んだのはシーンの中でオルタナティブな存在感を放つ異色のラッパーMÖSHI。 そんな2人が手を組んで制作した楽曲はUK Funky、アマピアノ、アフロビーツ、エクスペリメンタル、ハウスミュージックを一直線に繋げたフロアバンガーとなった。 今や南アフリカのアマピアノはトレンドとなったが、JAPANESE AMAPIANO THE ALBUMをもっていち早く日本のアマピアノを提示したaudiot909。 そんな彼が今リリースするのはジャンルの本質を捉えながら、拡張をさらに進めた洗練されたオルタナティブ・アフロサウンド。 楽曲を牽引するMÖSHIのラップは、確かなクールさを秘めながらフロアの狂乱を煽る。 過去作が海外の大手プレイリストにチャートインしたこともあるaudiot909だが、本作でも日本の音楽シーンに新たな風を吹き込むだけでなく、グローバルな音楽トレンドにも一石を投じる可能性を秘めた意欲作といえるだろう。
うる星やつら×MAISONdes、コンプリートアルバム! 今最もSNSで使われる音楽を生み出す架空のアパート・MAISONdes担当したテレビアニメ「うる星やつら」全4クールのオープニング・エンディングテーマを収録! 令和の音楽アパートと、不朽の名作がタッグを組みついに集大成となるアルバムをリリース!イラストレーター・NAKAKI PANTZによってMAISONdesの世界観で書き下ろされたラムちゃんのビジュアルにも注目。
うる星やつら×MAISONdes、コンプリートアルバム! 今最もSNSで使われる音楽を生み出す架空のアパート・MAISONdes担当したテレビアニメ「うる星やつら」全4クールのオープニング・エンディングテーマを収録! 令和の音楽アパートと、不朽の名作がタッグを組みついに集大成となるアルバムをリリース!イラストレーター・NAKAKI PANTZによってMAISONdesの世界観で書き下ろされたラムちゃんのビジュアルにも注目。
"Mai Pen Rai "と"Bing Long Moon"を収録した7inch Vinyl が即完売し、1stアルバムQantikalaが世界で高い評価を得るMuchaMuchaMの新曲は、南国を思わせるウクレレとギターが浮遊感を生む、エキゾチックメロウネス。自身もアトランタで産まれ、ハワイ、インド、オーストラリアと転々としながら音楽を制作してきたシンガーソングライターAlex Stevensをフューチャリングに迎えたヴォーカル楽曲。
"Mai Pen Rai "と"Bing Long Moon"を収録した7inch Vinyl が即完売し、1stアルバムQantikalaが世界で高い評価を得るMuchaMuchaMの新曲は、南国を思わせるウクレレとギターが浮遊感を生む、エキゾチックメロウネス。自身もアトランタで産まれ、ハワイ、インド、オーストラリアと転々としながら音楽を制作してきたシンガーソングライターAlex Stevensをフューチャリングに迎えたヴォーカル楽曲。
Remix : voquote Lyrics : MÖSHI Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Remix : voquote Lyrics : MÖSHI Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : Reo Anzai, MÖSHI Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
Compose : Sakepnk, MÖSHI Produce : Reo Anzai, MÖSHI Mix Engineer : Tuna Blue Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : AKIRA Takaki
NHK Eテレ TVアニメーション『アオアシ』第2クールエンディングテーマとして書き下ろした「カラー・リリィの恋文」、『カップスター』の新プロジェクト“NEXT GENERATION NEXT CREATION”リードコラボレーションソングとして書き下ろした「夜間飛行」、冬のラブソング「snow jam」がZ世代を中心に広く聴かれ、『第62回輝く! 日本レコード大賞』では『新人賞』を受賞したRin音と共同制作した「六畳の電波塔」、Z世代から絶大な支持を集めたヒットナンバー「PAKU」が、“LINE MUSIC 2022”レンドアワードにも選出され、“SNSで最も使われる歌声”と話題のasmiと共同制作した「朝靄に溶ける」、既にライブでも定番曲となりつつある「キラキラ」の他、その他複数のタイアップ楽曲や新録曲を多数収録したオリジナルフルアルバム。
GOOD PRICE!さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
さらさやWez Atlasなどを手掛ける、注目度の高いプロデューサー、Kota Matsukawaのダンスミュージックプロジェクト = voquote(ヴォコート)が1st EP 「BREAK POINT」のRemix版をリリースする。「BREAK POINT」はKota Matsukawa名義で制作に携わってきた、次世代の注目のアーティストをフィーチャリングに迎えた意欲作であり、大型プレイリストでの展開に加え、Spotifyでは「Soul Music Japan」のカバーに選出されるなど、大きな反響を呼んだ。本リミックスでは、voquote本人に加え、レーベルメイトのSakepnkと01sailをリミキサーに迎えたことで、よりバリエーションの豊かな作品に仕上がっている。オリジナルトラックとの聴き比べが楽しい、まさに必聴のEP。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
"Crystal KayがVivaOlaと初の共同制作! 活動歴が20年離れている2アーティストの刺激的な共作! “ひと夏の大人のリアルな恋”を歌った楽曲
2021年初めにリリースされたEP「Smash!」に続き、よりオーガニックで生活的なサウンドに近づいたのが今作「peppermint life」。M1にはクラブシーンで縦横無尽に活躍する"なかむらみなみ"がメロウなリリックを携え、前作でもコラボした"illiomote"はM2で懐かしくもキャッチーなメロディとギターで彩りを与えた。また、M3では今フルスピードで前進していくラッパー・"Aoto"がユーモア溢れながらも叙情的なリリックで登場。M4はまさにphai的世界観の晴れやかなサウンド。夏の情景にもマッチした今作はリスナーの生活に染み渡っていくだろう。
気鋭の3人組ユニットego apartmentからボーカル/ギターのPeggy Dollをフィーチャリングに迎えた気怠くもダンサブルなサマーチューン。レアグルーヴ的なローファイピアノやボサノヴァ調のリズムパターンとA.G.OのビートによるインディR&Bの質感がミックスされたトラックの上で、異質ながらも惹かれ合うボーカル2人の個性が共鳴する。
気鋭の3人組ユニットego apartmentからボーカル/ギターのPeggy Dollをフィーチャリングに迎えた気怠くもダンサブルなサマーチューン。レアグルーヴ的なローファイピアノやボサノヴァ調のリズムパターンとA.G.OのビートによるインディR&Bの質感がミックスされたトラックの上で、異質ながらも惹かれ合うボーカル2人の個性が共鳴する。
K-R&Bの逸材。甘美なボイスとリズミカルなメロディーで世界中のリスナーを魅了するシンガーソングライターJimmy Brownが、日本と韓国のアイデンティティを持ち、東京を拠点に活動をしているVivaOlaを客演に迎えたNew シングル『bag on you (feat. VivaOla)』が5/18(水)に全世界配信となる!英語、韓国語、日本語の歌詞による、恋人に対する本当の気持ちを語っている本作は、心奪われる二人の極上なボイスで、心地良いリズム&グルーヴに仕上がっている。
K-R&Bの逸材。甘美なボイスとリズミカルなメロディーで世界中のリスナーを魅了するシンガーソングライターJimmy Brownが、日本と韓国のアイデンティティを持ち、東京を拠点に活動をしているVivaOlaを客演に迎えたNew シングル『bag on you (feat. VivaOla)』が5/18(水)に全世界配信となる!英語、韓国語、日本語の歌詞による、恋人に対する本当の気持ちを語っている本作は、心奪われる二人の極上なボイスで、心地良いリズム&グルーヴに仕上がっている。
バイラルヒット曲「snow jam」以来約2年ぶりとなる2ndアルバム。アニメ『アオアシ』のエンディング曲「Blue Diary」をはじめ、A夏目客演の「specter wedding」やCMソング「Ghost U Clock」などを収録。
GOOD PRICE!『THE FIRST TAKE』2周年を記念して、未配信だった『From THE FIRST TAKE』音源35曲が一挙配信!
福岡を拠点に活動するミュージシャンやクリエイターからなるクルーBOATが、2つのショップとゴーストキッチンからなる、みんなでつくる一軒家”.wsp”を福岡市六本松にオープンした。本EPは.wspのオープンにあわせた作品の第二弾。EP「film」がワールドワイドにチャートインしているYELIKK(from YOHLU)に、ファットなヒップホップチーム・モンドリウテバのGOiTO、スムースでソウルフルなプロデュースワークが光るOsamu Fukuzawaの3名ががっぷり四つに組んだR&Bトラック「fuwari」。MADE IN HEPBURNのトラックメイカーJeff The BeatsによるドープなLo-fi Beat「deed」。そして、福岡のシンガーソングライターI'mを客演に、GOiTO、そしてNew Oil Dealsやモンドリウテバで活動するtoddy(185)が参加し、MADE IN HEPBURNのYaungTa oがプロデュースした「夜がはじまる」の全3曲が収録されている。
福岡を拠点に活動するミュージシャンやクリエイターからなるクルーBOATが、2つのショップとゴーストキッチンからなる、みんなでつくる一軒家”.wsp”を福岡市六本松にオープンした。本EPは.wspのオープンにあわせた作品の第二弾。EP「film」がワールドワイドにチャートインしているYELIKK(from YOHLU)に、ファットなヒップホップチーム・モンドリウテバのGOiTO、スムースでソウルフルなプロデュースワークが光るOsamu Fukuzawaの3名ががっぷり四つに組んだR&Bトラック「fuwari」。MADE IN HEPBURNのトラックメイカーJeff The BeatsによるドープなLo-fi Beat「deed」。そして、福岡のシンガーソングライターI'mを客演に、GOiTO、そしてNew Oil Dealsやモンドリウテバで活動するtoddy(185)が参加し、MADE IN HEPBURNのYaungTa oがプロデュースした「夜がはじまる」の全3曲が収録されている。
「 K ・ J HOP 」の確立をめざすBoom Triggerのメンバー岡野海 斗が巧みなラップスキルを活かし、独自の世界観を世に解き放つために始動したソ ロプロジェクト。名前も岡野ワールドを展開するためにokano_skywalker(Boom Trigger)とあらため、さまざまな人たちとコラボレーションしさらなる新しい音楽 をお届けします。
Chillでエモーショナルなトラックと⼼地良いアンニュイな歌声で、聴く⼈の⼼をふんわりと包み込む、シンガーソングライター のluvis。正午(noon)のような垂直に伸びる輝きを放つ10代を終え、20代を迎えた心情や情景を描いていた作品となっている。
Chillでエモーショナルなトラックと⼼地良いアンニュイな歌声で、聴く⼈の⼼をふんわりと包み込む、シンガーソングライター のluvis。正午(noon)のような垂直に伸びる輝きを放つ10代を終え、20代を迎えた心情や情景を描いていた作品となっている。
虎太朗の新作EP「ユーティリティ」が7月1日にリリースされる。 今年3月にリリースされたEP「トリビア」がサブスクを中心に30万再生を突破し、春からはLOVE FM「Teenage Peeps」のメインパーソナリティを担当するなど、福岡を拠点に活動開始から約1年のうちに、急速に注目を集めている10代のミュージシャン虎太朗。 これまで、レーベルAriasで活動を共にするshakyやweltmeltといったバンドたちとともに楽曲を作り上げていたが、アフターコロナにおけるサステナブルな活動を見据えて、これまでとは全く違ったアプローチでの制作にチャレンジ。そして生まれたEP「ユーティリティ」は、2021年に20歳を迎える自身の未来、アーティストとしての未来をデッサン作品とも形容できる意欲作としてパッケージした作品となっている。 またEPの3曲目にはレーベルAriasからリリースをともにする仲間たちが参加した楽曲「KONOMAMA」が収録。shakyやI’m、weltmeltのメンバーたちが、楽器やマイクをリレーし、それぞれの想いを込めた1曲となっている。 虎太朗は自身が参加する福岡の15人組クリエィティブクルーBOATとしても、7月8日にリリースとなるクルー総出のミックステープ「電影港湾地区」に参加している。
1st Single「Trip」で10万回再生越えを記録した新進気鋭のマルチインステュルメンタリスト/プロデューサーのniafrascoがシンガーの「Peggy Doll」をフィーチャリングに迎え入れ新曲をリリース。
東京とロンドンの芸術学生を中心としたクリエイティブコレクティブ「Laastc」の1e1による初のリリース。 Kazuki Muraoka(Adapt Records)、ラブリーサマーちゃん、MÖSHI(Laastc)を客演に迎え、HipHop・R&Bに一石を投じる。
Remix: voquote Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai
Remix: voquote Lyrics: MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Compose: Reo Anzai, MÖSHI, Daz, Joe Cupertino Produce : voquote,Kota Matsukawa Mastering Engineer : Kota Matsukawa Artwork : Reo Anzai
in音、クボタカイ、asmi、A夏目など注目の気鋭アーティストからHey! Say! JUMP、V6、和田アキコまで手がけるTRACK MAKER『Taro Ishida』初の作品集「Taro Ishida Works」 今作はTaro Ishidaが今までトラックを手掛けた楽曲に未発表楽曲、Remix楽曲を収録した作品集。Rin音、クボタカイ、asmi、A夏目、キズナ、そして自身のバンドendeavourも参加。ROOFTOP所属アーティスト達を手掛ける"Taro Ishida"の軌跡を辿ることが出来る豪華な1枚となっている。Taro Ishidaは東京BAYSIDEエリアを拠点とし、RO69JACK2013で入賞を果たしたendeavourのフロントマン。2019年よりTRACK MAKERとしてのキャリアをスタートさせ、Rin音、Hey! Say! JUMP、V6、クボタカイ、asmi、A夏目、和田アキコ、May'sを手がけ2021年最も注目すべきTRACK MAKERとして話題を集めている。
「音楽シーンのアップデート! ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。 「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「MOSHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。
「音楽シーンのアップデート!ニューアイコンとなる注目のアーティスト」をピックアップし制作された、音楽のみならず、ファッション、アートなどの要素での新たな才能を形として落とし込んだ時代を先取るコンピレーション作品。 「S.W.I.M. #1 -polywaves-」には、ラッパー・Rin 音の楽曲「earth meal feat. asmi」への客演でも話題の19 歳のシンガーソングライター「asmi」4 月リリースのEP がJ-WAVE・InterFM でのパワープレイ、6 月にはオンラインやついフェスにも出演した気鋭のユニット「illiomote」spotify の注目新人に特化した公式プレイリストEarly Noise Japan でプレイリストカバーを飾り関口シンゴ(ovall)との共作楽曲も話題の福岡のバンド「YOHLU」、同じくEarly Noise Japanに選出しプレイリストカバーも飾る「VivaOla」既に配信されているシングル楽曲が累計100万回再生を記録してバイラルヒットとなった「カメレオン・ライム・ウーピーパイ」FASHIONSNAP.COM の「2020 年注目、新世代を牽引する新鋭アーティスト」にも選出され、多方面から注目を集めるバンド「gato」東京、ロンドン、ニューヨークを拠点に活動する音楽からアートまで手掛けるコレクティブLaastcに所属するラッパー「M□SHI」など各方面から注目を集めるアーティストを収録。
DJ HASEBEによる国産R&B厳選の新作DJミックス!本作は19年にCDリリースされた『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、現行シーンで活躍してるアーティストを中心に近年リリースの国産R&B楽曲をDJ HASEBE目線で幅広く選曲された全20曲をグルーヴ感溢れるDJミックス。エクスクルーシブトラックとして新曲となる先行カット”Farewell feat. 空音 & kiki vivi lily”が収録。【収録アーティスト : SIRUP/おかもとえみ/チックタックメモリー/SUKISHA × kojikoji/Tokimeki Records/ZIN/VivaOla/aimi 他】
変わらず咲き続けるJ-R&Bの「今」を鮮やかに切り取ったミックスアルバム。 ・R&Bへの愛を共有する人々が集まり、つながる場として様々な活動を広げるR&B Lovers Club監修、Yacheemi(餓鬼レンジャー / GreenTingTeam)のミックスによる、R&BコンピレーションCD「Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club」が、11/26 (水)に配信スタート! ・王道からオルタナまで、R&Bのさまざまなスタイルを網羅しながら、現役アーティストによる最新楽曲を中心にセレクト。 冬の季節感をまとったR&Bを核に、今の時代に響く名曲群を収録。時代を超えて咲き続けるR&Bの魅力を “Still Bloomin’=咲き続ける花”というテーマで表現する、コンセプチュアルなミックス。
TVアニメ『BIRDIE WING -Golf Girls' Story-』よりオリジナルサウンドトラック第2弾配信開始!
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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わたしたちとおしゃべりしよ?──illiomoteが映す世の中の歓喜と悲哀
笑ったり、怒ったり、泣いたり。1時間ちょっとのインタビューで感情がコロコロと変わっていくilliomote。MAIYA(Gt / Sampl)とYOCO (Vo / Gt)は、ひとりの人間として日頃感じていることや、バンドの活動スタンスを赤裸々に話してく…

インタビュー
これは、人生の副作用──“なにもない”現状を映した、illiomoteの新作EP
幼稚園からの幼馴染、YOCO(Vo,Gt)と MAIYA(Gt,Sampl)から成るユニット、illiomote。作詞からトラック・メイクまでを自身で手がけており、ロックからポップス、レゲエ、ヒップホップなど、その時々のモードを反映した楽曲を制作してきた。…

インタビュー
日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー
R&BシンガーソングライターのVivaOlaがOTOTOY初登場! 彼は韓国で生まれ、アメリカに位置する名門バークリー音楽院から一時帰国し、日本で音楽活動を本格的にスタートしたというキャリアの持ち主。そんなバックグラウンドを活かし、グローバルな楽曲をリリー…

連載
REVIEWS : 019 オルタナティヴ / レフトフィールド(2021年3月)──津田結衣
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(基本2~3ヶ月ターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回はOTOTOYスタッフ、津田結衣が9枚セレクト&…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

インタビュー
荘厳で繊細なサウンド、聴いただけでは終われない衝撃を残して──kycoh
数多いるアーティストのなかからOTOTOY編集部がグッときた、プッシュしたいアーティストを取り上げるこのコーナー。第19回は精力的に楽曲のリリースを行い、つい先日もニュー・シングル「Purge」をリリースしたばかりのkycohにインタヴュー。初ライヴから半…

インタビュー
illiomote──全てをハッピーに昇華する、コンセプチュアルな宅録ポップ
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライヴを観にいってほしい。損は…

インタビュー
Gi Gi Giraffe──軽やかに奏でられる宅録インディ/ブルースロックは誠実さから生まれる
数多いるアーティストの中からOTOTOY編集部がライヴハウスやネットで出会い、ビビッときた、これはもうオススメするしかない! というアーティストを取り上げるこのコーナー。読んで、聴いて、そして何か感じるものがあれば、できるならライブを観にいってほしい。損は…




















































































































































































































































































































![FLIGHT LIGHT([Prod.Peach Boi])](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0549/18737459.1589521420.9532_180.jpg)









































































































































































