| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Still Here For Love (Mixed) -- aimi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 2 |
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Fast Car (feat. seiji oda) [Mixed] -- EMI MARIAseiji oda alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 3 |
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Daily Life (Mixed) -- UNI-QreativesFLEUR alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:00 | |
| 4 |
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Distortion (Mixed) -- ZIN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:31 | |
| 5 |
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Slow Wine (feat. MoMo) [Mixed] -- grooveman SpotMoMo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | |
| 6 |
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Who Cares (Mixed) -- VivaOla alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:28 | |
| 7 |
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Wow (Mixed) -- 林 和希 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 8 |
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Scars (Mixed) -- Nenashi alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:24 | |
| 9 |
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BABY CAKES (Mixed) -- 向井太一 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | |
| 10 |
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Time Heals (Mixed) -- TOSHIKI HAYASHI(%C)Lil Summer alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | |
| 11 |
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Perfect Girl (Mixed) -- Show Chick Boy alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | |
| 12 |
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Private (Mixed) -- MALIYA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:49 | |
| 13 |
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TOXIC LOVE (Mixed) -- Kouichi Arakawa alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:02 | |
| 14 |
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Butterfly (Mixed) -- qwami alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 15 |
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are you down tonight (Mixed) -- 笠原瑠斗 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:08 | |
| 16 |
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my rules (Mixed) -- Sam is OhmFULL OF HARMONY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 17 |
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Ain't Nobody (Mixed) -- SARA-JFOFU alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | |
| 18 |
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ただ君を愛す (Mixed) -- WARNERMICHICO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 |
変わらず咲き続けるJ-R&Bの「今」を鮮やかに切り取ったミックスアルバム。
・R&Bへの愛を共有する人々が集まり、つながる場として様々な活動を広げるR&B Lovers Club監修、Yacheemi(餓鬼レンジャー / GreenTingTeam)のミックスによる、R&BコンピレーションCD「Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club」が、11/26 (水)に配信スタート!
・王道からオルタナまで、R&Bのさまざまなスタイルを網羅しながら、現役アーティストによる最新楽曲を中心にセレクト。 冬の季節感をまとったR&Bを核に、今の時代に響く名曲群を収録。時代を超えて咲き続けるR&Bの魅力を “Still Bloomin’=咲き続ける花”というテーマで表現する、コンセプチュアルなミックス。
Interviews/Columns

インタビュー
日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー
R&BシンガーソングライターのVivaOlaがOTOTOY初登場! 彼は韓国で生まれ、アメリカに位置する名門バークリー音楽院から一時帰国し、日本で音楽活動を本格的にスタートしたというキャリアの持ち主。そんなバックグラウンドを活かし、グローバルな楽曲をリリー…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

連載
ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第21回
自分たちの仲間であるCBSとマイペースに活動しながらも、実は数多のアーティストのプロデュースも手がけている〈Pistachio Studio〉。そのプロデューサー陣4人を集めたインタビューの後編です。Ryo Takahashi、%C(TOSHIKI HAY…

連載
ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第20回
自分のスタイルで成功する。それはアーティストであれば特に強く望む事ですが、叶えられている人は多くないのも事実。今回インタビューをするのは、それを静かに叶えている"ご近所録音チーム"こと〈Pistachio Studio〉のプロデューサー陣です。彼らは仲間で…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…
Digital Catalog
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。
シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。 相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。 節目の年を静かに刻む一作が完成した。
シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。 相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。 節目の年を静かに刻む一作が完成した。
パプアニューギニア人の父と日本人の母を持ち、パプアニューギニア生まれ、日本育ちのR&Bシンガー EMI MARIA。彼女の6枚目となるオリジナル・アルバム『Mother Tree』がリリース。 本作はR&Bを軸に、オーガニック・ソウル、ヒップホップを融合させたサウンドを展開。 自然体でありながら芯のあるメッセージと、深く心に響くメロディが溶け合い、温かさと力強さを併せ持つ世界観を描き出している。
パプアニューギニア人の父と日本人の母を持ち、パプアニューギニア生まれ、日本育ちのR&Bシンガー EMI MARIA。彼女の6枚目となるオリジナル・アルバム『Mother Tree』がリリース。 本作はR&Bを軸に、オーガニック・ソウル、ヒップホップを融合させたサウンドを展開。 自然体でありながら芯のあるメッセージと、深く心に響くメロディが溶け合い、温かさと力強さを併せ持つ世界観を描き出している。
迷いや重さを抱えたままでも飛び立てる— “Bodyflight” は、そんな小さな勇気の瞬間をエモーショナルに切り取った楽曲。
迷いや重さを抱えたままでも飛び立てる— “Bodyflight” は、そんな小さな勇気の瞬間をエモーショナルに切り取った楽曲。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、R&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ『Soulflex』の一員としても活動するシンガーソングライターZINを迎えた新曲「Butterfly」が2月27日(金)先行配信リリース! 平和と愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsのレイドバックするジャジーなビートとピアノに柔らかなフルートで織りなすオルタナティブR&B。 当たり前にある「穏やかな生活」のなかで目を向けた争いや不安や絶えない現実から少しでも早く平和な世界で幸せを感じることができるようにと祈りを「Butterfly」の羽ばたきのように願いを込めた極上のバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、R&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ『Soulflex』の一員としても活動するシンガーソングライターZINを迎えた新曲「Butterfly」が2月27日(金)先行配信リリース! 平和と愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsのレイドバックするジャジーなビートとピアノに柔らかなフルートで織りなすオルタナティブR&B。 当たり前にある「穏やかな生活」のなかで目を向けた争いや不安や絶えない現実から少しでも早く平和な世界で幸せを感じることができるようにと祈りを「Butterfly」の羽ばたきのように願いを込めた極上のバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
今作は昨年8月にリリースしたアルバム「VERTEX 2」に新たに8曲を追加したDeluxe Edition。客演にはIO、BSC、Dian、RyohuのKANDYTOWNの面々を始め、eyden、Deech、Masato Hayashi、ZENDAMAN、$MOKE OG、Hideyoshi、MIYACHI、MALIYAと豪華ゲストが参加。 プロデューサーには、前作から引き続きNeetz、MYMADE & WATAPACHI、J-ViewCycle、THESIXDAYTONA、VLOT等に加え、BudaMunkが参加している。
今作は昨年8月にリリースしたアルバム「VERTEX 2」に新たに8曲を追加したDeluxe Edition。客演にはIO、BSC、Dian、RyohuのKANDYTOWNの面々を始め、eyden、Deech、Masato Hayashi、ZENDAMAN、$MOKE OG、Hideyoshi、MIYACHI、MALIYAと豪華ゲストが参加。 プロデューサーには、前作から引き続きNeetz、MYMADE & WATAPACHI、J-ViewCycle、THESIXDAYTONA、VLOT等に加え、BudaMunkが参加している。
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。
Digital Catalog
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。
“All For You” は、残る想いと前へ進む決意を描いたエモーショナルな歌。 愛が“記憶”へ変わる瞬間をシンプルに切り取った一曲。
シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。 相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。 節目の年を静かに刻む一作が完成した。
シンガーソングライター向井太一が、3月11日(水)にニューシングル「エンドロール」を配信リリースする。 作詞は向井太一、作曲はLumel、2hak(ニハク)、向井太一が担当。近年継続的に制作を共にしてきたチームとの共作により、より強固なサウンドアプローチが実現した。 本作は、2026年にデビュー10周年を迎える向井が、自身の初期サウンドと改めて向き合い制作された楽曲。 デビュー当時に多く取り入れていたアンビエントを軸に、現在の洗練された生楽器アレンジを融合。空間を活かした余白のあるサウンドデザインと、温度感のある演奏が共存する構築的なアプローチが特徴となっている。 タイトルの「エンドロール」が示す通り、本作は“終わり”の瞬間を切り取った一曲。 終わらせたいと願うほど終わらず、忘れたいと願うほど消えない。 相反する感情が静かにぶつかり合う、その一瞬を切り取った作品だ。 ビジュアルは、ポーランド生まれで東京を拠点に活動するフォトグラファー、Maciej Kuciaが担当。 被写体の感情の存在感と、さりげないシネマティックなムードを捉えた表現で、楽曲の世界観を静かに写し出している。 この楽曲は、10周年および誕生日を記念して3月13日に開催されるBLUE NOTE PLACE(東京・恵比寿)でのワンマンライブへと繋がる重要なリリースとなる。 10年の時間を経て再構築された音像と、現在の表現力が交差する「エンドロール」。 節目の年を静かに刻む一作が完成した。
パプアニューギニア人の父と日本人の母を持ち、パプアニューギニア生まれ、日本育ちのR&Bシンガー EMI MARIA。彼女の6枚目となるオリジナル・アルバム『Mother Tree』がリリース。 本作はR&Bを軸に、オーガニック・ソウル、ヒップホップを融合させたサウンドを展開。 自然体でありながら芯のあるメッセージと、深く心に響くメロディが溶け合い、温かさと力強さを併せ持つ世界観を描き出している。
パプアニューギニア人の父と日本人の母を持ち、パプアニューギニア生まれ、日本育ちのR&Bシンガー EMI MARIA。彼女の6枚目となるオリジナル・アルバム『Mother Tree』がリリース。 本作はR&Bを軸に、オーガニック・ソウル、ヒップホップを融合させたサウンドを展開。 自然体でありながら芯のあるメッセージと、深く心に響くメロディが溶け合い、温かさと力強さを併せ持つ世界観を描き出している。
迷いや重さを抱えたままでも飛び立てる— “Bodyflight” は、そんな小さな勇気の瞬間をエモーショナルに切り取った楽曲。
迷いや重さを抱えたままでも飛び立てる— “Bodyflight” は、そんな小さな勇気の瞬間をエモーショナルに切り取った楽曲。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、R&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ『Soulflex』の一員としても活動するシンガーソングライターZINを迎えた新曲「Butterfly」が2月27日(金)先行配信リリース! 平和と愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsのレイドバックするジャジーなビートとピアノに柔らかなフルートで織りなすオルタナティブR&B。 当たり前にある「穏やかな生活」のなかで目を向けた争いや不安や絶えない現実から少しでも早く平和な世界で幸せを感じることができるようにと祈りを「Butterfly」の羽ばたきのように願いを込めた極上のバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
仙台のHIPHOPクルーGAGLEの一員として世界的に活躍するDJ Mitsu the Beatsが、R&B/SOULを軸にアーティストコレクティブ『Soulflex』の一員としても活動するシンガーソングライターZINを迎えた新曲「Butterfly」が2月27日(金)先行配信リリース! 平和と愛をテーマに綴ったラブソングは、DJ Mitsu the Beatsのレイドバックするジャジーなビートとピアノに柔らかなフルートで織りなすオルタナティブR&B。 当たり前にある「穏やかな生活」のなかで目を向けた争いや不安や絶えない現実から少しでも早く平和な世界で幸せを感じることができるようにと祈りを「Butterfly」の羽ばたきのように願いを込めた極上のバラードソング。 アートワークは、イラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
今作は昨年8月にリリースしたアルバム「VERTEX 2」に新たに8曲を追加したDeluxe Edition。客演にはIO、BSC、Dian、RyohuのKANDYTOWNの面々を始め、eyden、Deech、Masato Hayashi、ZENDAMAN、$MOKE OG、Hideyoshi、MIYACHI、MALIYAと豪華ゲストが参加。 プロデューサーには、前作から引き続きNeetz、MYMADE & WATAPACHI、J-ViewCycle、THESIXDAYTONA、VLOT等に加え、BudaMunkが参加している。
今作は昨年8月にリリースしたアルバム「VERTEX 2」に新たに8曲を追加したDeluxe Edition。客演にはIO、BSC、Dian、RyohuのKANDYTOWNの面々を始め、eyden、Deech、Masato Hayashi、ZENDAMAN、$MOKE OG、Hideyoshi、MIYACHI、MALIYAと豪華ゲストが参加。 プロデューサーには、前作から引き続きNeetz、MYMADE & WATAPACHI、J-ViewCycle、THESIXDAYTONA、VLOT等に加え、BudaMunkが参加している。
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。
Ambient Music for Ocean Lovers 海を愛するすべての人たちへ。ビーチライフマガジン/メディア『SALT...』監修の新シリーズはアンビエント・ミュージックのコンピレーション・アルバム。深く静かな海のイメージ「DEEP BLUE」をテーマに10組のアーティストがニュー・アンビエント・トラックを制作。究極に心地よいチルアウト・タイムをこの1枚で。
Interviews/Columns

インタビュー
日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー
R&BシンガーソングライターのVivaOlaがOTOTOY初登場! 彼は韓国で生まれ、アメリカに位置する名門バークリー音楽院から一時帰国し、日本で音楽活動を本格的にスタートしたというキャリアの持ち主。そんなバックグラウンドを活かし、グローバルな楽曲をリリー…

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第21回
自分たちの仲間であるCBSとマイペースに活動しながらも、実は数多のアーティストのプロデュースも手がけている〈Pistachio Studio〉。そのプロデューサー陣4人を集めたインタビューの後編です。Ryo Takahashi、%C(TOSHIKI HAY…

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ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第20回
自分のスタイルで成功する。それはアーティストであれば特に強く望む事ですが、叶えられている人は多くないのも事実。今回インタビューをするのは、それを静かに叶えている"ご近所録音チーム"こと〈Pistachio Studio〉のプロデューサー陣です。彼らは仲間で…
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今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…















![Story of 991 [2.0]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3445/00000003.3445028.1772595427.5916_180.jpg)
![Story of 991 [2.0]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/3444/00000003.3444996.1772595400.3157_180.jpg)




































