| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Farewell (feat. 空音 & kiki vivi lily) [DJ Mixed Version] -- DJ HASEBE alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:22 | N/A | |
| 2 | イヤホンを外したら (feat. BASI) [DJ Mixed Version] -- JiLL-Decoy association alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 3 | now [Shin Sakiura Remix] (feat. SIRUP) [DJ Mixed Version] -- showmore/Shin Sakiura alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 4 | Keep In Touch (feat. SUMIN) [DJ Mixed Version] -- SIRUP alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:58 | N/A | |
| 5 | 東京 cruisin' [DJ Mixed Version] -- tonun alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:06 | N/A | |
| 6 | Walk-in Closet [DJ Mixed Version] -- ZIN alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 7 | Candy (feat. Hannah Warm) [DJ Mixed Version] -- Tokimeki Records alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:31 | N/A | |
| 8 | Magic [DJ Mixed Version] -- 80kidz/AAAMYYY alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 9 | Love you bad (feat. YonYon) [DJ Mixed Version] -- VivaOla alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:27 | N/A | |
| 10 | ラスト・サマー [DJ Mixed Version] -- ぷにぷに電機/Mikeneko Homeless alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:24 | N/A | |
| 11 | チックタックメモリー [DJ Mixed Version] -- おかもとえみ alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 12 | PORTLAND (Pro. EVISBEATS) [DJ Mixed Version] -- Kuro alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:05 | N/A | |
| 13 | トーキョーブルース [DJ Mixed Version] -- pinoko alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:44 | N/A | |
| 14 | 7 Signs [DJ Mixed Version] -- MALIYA alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 02:59 | N/A | |
| 15 | Night Distance (feat. Mahina) [DJ Mixed Version] -- I love you Orchestra Swing Style alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 16 | Free Ya Mind [DJ Mixed Version] -- Soulflex alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 17 | Purpose [DJ Mixed Version] -- Furui Riho alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:12 | N/A | |
| 18 | 私の顔が嫌い [DJ Mixed Version] -- 野田愛実 alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 19 | 表情筋 [DJ Mixed Version] -- SUKISHA/kojikoji alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 20 | Show Me [DJ Mixed Version] -- aimi alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A |
DJ HASEBEによる国産R&B厳選の新作DJミックス!本作は19年にCDリリースされた『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、現行シーンで活躍してるアーティストを中心に近年リリースの国産R&B楽曲をDJ HASEBE目線で幅広く選曲された全20曲をグルーヴ感溢れるDJミックス。エクスクルーシブトラックとして新曲となる先行カット”Farewell feat. 空音 & kiki vivi lily”が収録。【収録アーティスト : SIRUP/おかもとえみ/チックタックメモリー/SUKISHA × kojikoji/Tokimeki Records/ZIN/VivaOla/aimi 他】
Interviews/Columns

インタビュー
野田愛実が「普通」のまま贈る言葉と歌について──音楽を通して寄り添える関係になれたら
聴く人を励まし、共に未来を願うことを信条とするアーティスト、野田愛実によるニューシングル「衝動」がリリースされた。アニメ『神統記(テオゴニア)』の主題歌として書き下ろされた本楽曲には、理想を描き動き出すことで未来を切り開く、そんな姿を後押しするような詩が…

コラム
歌唱力がスゴイ 令和の女性SSW 6選
松任谷由実や西野カナ、あいみょんなど、日本の音楽シーンを彩ってきた女性シンガーソングライター。時代は令和へ移り変わっても、彼女たちのような存在が才能を煌めかせていることは変わらない。それどころか、SNSの台頭により続々と新たな原石が発掘されている。本稿では…

インタビュー
KAGEROとILYOSSを手がける、白水悠────対照的なふたつのバンドの軌跡と可能性を語る
ジャズ・パンク・バンド、KAGEROの中心人物である、白水悠へインタビュー。これまでリリースしてきた全70曲を再録音し、2022年4月1日から1日1曲ずつ配信するという、驚異的な企画を実施中のKAGERO。“REBUILD”をテーマに掲げ、同年6月9日に終…

インタビュー
日米韓を跨ぐR&BシンガーソングライターVivaOla──シェイクスピアを参考にした初のフル・アルバムが描くストーリー
R&BシンガーソングライターのVivaOlaがOTOTOY初登場! 彼は韓国で生まれ、アメリカに位置する名門バークリー音楽院から一時帰国し、日本で音楽活動を本格的にスタートしたというキャリアの持ち主。そんなバックグラウンドを活かし、グローバルな楽曲をリリー…

連載
tonun──グルーヴィーなトラックと滑らかな歌声が溶け合う新進気鋭の注目シンガー
数多くいるアーティストのなかから編集部がグッときたアーティストを取り上げるこのコーナー。第24回は、1月27日に自身初の作品『tonun EP』をリリースしたシンガー・ソングライター、tonun(トヌン)をご紹介します。今回OTOTOYは、EPの制作経緯か…

インタビュー
まさかのキャッシュレスな「後払い」方式──吉祥寺にオープン予定のライヴハウス「NEPO」とは一体!?
森大地(Temple of Kahn / ex.Aureole)が代表を務めるレーベル〈kilk records〉。ライヴハウス「ヒソミネ」やカフェ「bekkan」の運営、「神楽音」の立ち上げなど音楽制作以外でも新しい動きを常に続けて来たレーベルが新たに吉…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…
Digital Catalog
本作のテーマは、古いものを壊し、新しいものを生み出す“変容の力”を象徴する冥王星(=pluto)。現状に満足することなく、より良い未来へ向かって成長し続けるという強い意志が作品全体に込められている。MALIYAのキャリアの原点である1st EP「ADDICTED」から10年という節目にリリースされる本作は、音楽面にとどまらず、ヴィジュアルを含むすべてのディレクションを本人が担当。これまで築いてきた表現を踏まえつつ、MALIYAの世界観を改めて提示する作品となっている。アルバムには、Neetz、ESME MORI、Kota Matsukawa、Tomoko Idaなど、世代やジャンルを横断するプロデューサー陣が集結。さらに客演には、これまでゆかりの深いMUDをはじめとしたアーティストが参加し、10年間の歩みと現在地を象徴する内容に仕上がっている。
今年1月17日おかもとえみやSam is Ohm、IKE & rice water Groove Productionなどを迎え、恵比寿 TimeOut Cafe&Dinerでの主催イベント「新年会」を大盛況にて終えた相谷レイナがニューシングル『嫌えないよ feat.pinoko』をリリース。4月1日(水)より各プラットフォームでの配信開始。 今作はラッパー・シンガーであるpinokoを客演に迎え、先述のイベントにて初披露された楽曲である。pinokoとの楽曲リリースは、2021年リリースの相谷レイナ1st Album『HYPER IMAGE』1曲目に収録されている『Sensation』ぶりで、時を経て互いに結婚や出産を経験した2人が紡ぐ等身大のリリックに注目したい。 トラックはこれまでに相谷の楽曲を数多く手がけ、pinokoとも過去に『Dim light feat. Kick a Show』にて共作リリースしているシンガー・トラックメーカーのShow Chick Boy。エモーショナルなギターが映えるダンサブルな1曲に仕上がっている。
今年1月17日おかもとえみやSam is Ohm、IKE & rice water Groove Productionなどを迎え、恵比寿 TimeOut Cafe&Dinerでの主催イベント「新年会」を大盛況にて終えた相谷レイナがニューシングル『嫌えないよ feat.pinoko』をリリース。4月1日(水)より各プラットフォームでの配信開始。 今作はラッパー・シンガーであるpinokoを客演に迎え、先述のイベントにて初披露された楽曲である。pinokoとの楽曲リリースは、2021年リリースの相谷レイナ1st Album『HYPER IMAGE』1曲目に収録されている『Sensation』ぶりで、時を経て互いに結婚や出産を経験した2人が紡ぐ等身大のリリックに注目したい。 トラックはこれまでに相谷の楽曲を数多く手がけ、pinokoとも過去に『Dim light feat. Kick a Show』にて共作リリースしているシンガー・トラックメーカーのShow Chick Boy。エモーショナルなギターが映えるダンサブルな1曲に仕上がっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
Furui Rihoの想いを封じ込めた2年振りとなる3rd アルバム『Letters』リリース。 今作はそのタイトルのとおり、Furui Rihoが誰かに向けた手紙のように、想いを綴った楽曲を集めており、 聴く人の心に寄り添う、温かくも芯のあるメッセージが詰まった作品。 今年2025年夏にリリースしたTVアニメ『CITY THE ANIMATION』オープニング主題歌「Hello」などを含むシングル曲に、新曲を加えた全11曲を収録。
Furui Rihoの想いを封じ込めた2年振りとなる3rd アルバム『Letters』リリース。 今作はそのタイトルのとおり、Furui Rihoが誰かに向けた手紙のように、想いを綴った楽曲を集めており、 聴く人の心に寄り添う、温かくも芯のあるメッセージが詰まった作品。 今年2025年夏にリリースしたTVアニメ『CITY THE ANIMATION』オープニング主題歌「Hello」などを含むシングル曲に、新曲を加えた全11曲を収録。
2021年のインディーズ時代にリリースされ、当時TikTokチャートで1位を獲得した「青い春に」の待望の新録バージョン「青い春に (Re-recorded)」がリリース。 リリースからまもなく5年を迎える本曲。リリース当時にこの曲を聴いていたリスナーたちは、今や人生の節目を迎える時期に差しかかっているかもしれない。リリースから5年の時を経て、こうしてこの曲がそれぞれの門出に寄り添う形で、今回の新録リリースが決定したという。
2021年のインディーズ時代にリリースされ、当時TikTokチャートで1位を獲得した「青い春に」の待望の新録バージョン「青い春に (Re-recorded)」がリリース。 リリースからまもなく5年を迎える本曲。リリース当時にこの曲を聴いていたリスナーたちは、今や人生の節目を迎える時期に差しかかっているかもしれない。リリースから5年の時を経て、こうしてこの曲がそれぞれの門出に寄り添う形で、今回の新録リリースが決定したという。
R&Bシンガー aimi が、5作目となるEP『Tell Me You Love Me Too』を12/10にリリース。 「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。ソウルフルでエモーショナルなR&Bサウンドが、愛に生きる人々の心を優しく包み込む。 EPは「In The Memories」から始まる。亡くなった親愛なる人への深い愛情と、そこに残る温かな記憶を描いた、パーソナルな一曲だ。先行シングル「Make a hit」は、「私とあなたとならヒットだって作れちゃう」と情熱的に歌い上げるスロージャム。 そのほか、一途な愛を歌ったドリーミーなミッドチューン「Is It A Crime?」、夕陽に染まる恋のワンシーンを描いた「Magic Hour」、叶わない恋に溺れる切なさを描いた「Lost with you」、そして「そこに愛があったと言って」と刹那な願いを込めた「Tell me」と、エモーショナルなラブストーリーが並ぶ。 サウンド面では、90’s クワイエットストーム R&Bにインスパイアされたソウルフルなサンプリング、ミニマルなアコースティックR&B、西海岸サウンドなどを織り交ぜ、多面的な愛の景色を表現。 プロデュースはaimiの作品を多く手掛けるModesty Beats、アトランタを拠点に活動するDJ・プロデューサーのRoos、NINETYSEVN、ミックスはアトランタ在住のJess Wong、マスタリングはHIP-HOP作品を多く手掛けるHiroshi Shiotaが担当する。 【aimiコメント】 今年に入り、2枚目のEPをリリースすることになりました。未解決だった過去のトラウマや感情と深く向き合う中で、自然と湧き上がってきたものを大事に曲にしていきました。 今回収録される楽曲は共通して「愛の余韻」をテーマにしていますが、恋愛に限らず、誰かを信じ、時に傷つき、それでもまた誰かに救われる——そんな経験をしたことがある方に、ぜひ聴いてほしいコンセプトEPです。
R&Bシンガー aimi が、5作目となるEP『Tell Me You Love Me Too』を12/10にリリース。 「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。ソウルフルでエモーショナルなR&Bサウンドが、愛に生きる人々の心を優しく包み込む。 EPは「In The Memories」から始まる。亡くなった親愛なる人への深い愛情と、そこに残る温かな記憶を描いた、パーソナルな一曲だ。先行シングル「Make a hit」は、「私とあなたとならヒットだって作れちゃう」と情熱的に歌い上げるスロージャム。 そのほか、一途な愛を歌ったドリーミーなミッドチューン「Is It A Crime?」、夕陽に染まる恋のワンシーンを描いた「Magic Hour」、叶わない恋に溺れる切なさを描いた「Lost with you」、そして「そこに愛があったと言って」と刹那な願いを込めた「Tell me」と、エモーショナルなラブストーリーが並ぶ。 サウンド面では、90’s クワイエットストーム R&Bにインスパイアされたソウルフルなサンプリング、ミニマルなアコースティックR&B、西海岸サウンドなどを織り交ぜ、多面的な愛の景色を表現。 プロデュースはaimiの作品を多く手掛けるModesty Beats、アトランタを拠点に活動するDJ・プロデューサーのRoos、NINETYSEVN、ミックスはアトランタ在住のJess Wong、マスタリングはHIP-HOP作品を多く手掛けるHiroshi Shiotaが担当する。 【aimiコメント】 今年に入り、2枚目のEPをリリースすることになりました。未解決だった過去のトラウマや感情と深く向き合う中で、自然と湧き上がってきたものを大事に曲にしていきました。 今回収録される楽曲は共通して「愛の余韻」をテーマにしていますが、恋愛に限らず、誰かを信じ、時に傷つき、それでもまた誰かに救われる——そんな経験をしたことがある方に、ぜひ聴いてほしいコンセプトEPです。
・日本のR&Bシーンを代表するシンガーのaimi、プロデューサー Modesty Beats による書き下ろし新曲「Still Here For Love」が11/19 (水)に先行配信リリース! ・”今も咲き続ける”日本のR&Bシーンと自分自身への愛を表現するソウルフルなボーカルが、レトロで温かいサウンドに調和する、冬にぴったりの王道R&B。 ・直球な恋心、愛の音楽であるR&Bへのラブレター、そして自分自身を愛する気持ちを重ねて表現するリリックで、リスナーへ愛のメッセージを届ける。 ・リリース同日MV公開予定! aimiが中心として活動するキュレーションプロジェクト、「R&B Lovers Club」監修によるR&Bミックスアルバム『Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club』にも収録!
・日本のR&Bシーンを代表するシンガーのaimi、プロデューサー Modesty Beats による書き下ろし新曲「Still Here For Love」が11/19 (水)に先行配信リリース! ・”今も咲き続ける”日本のR&Bシーンと自分自身への愛を表現するソウルフルなボーカルが、レトロで温かいサウンドに調和する、冬にぴったりの王道R&B。 ・直球な恋心、愛の音楽であるR&Bへのラブレター、そして自分自身を愛する気持ちを重ねて表現するリリックで、リスナーへ愛のメッセージを届ける。 ・リリース同日MV公開予定! aimiが中心として活動するキュレーションプロジェクト、「R&B Lovers Club」監修によるR&Bミックスアルバム『Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club』にも収録!
R&Bシンガーaimiが、12月3日(水)に5th EP『Tell Me You Love Me Too』を配信リリースすることが決定した。また、本EPからの先行シングル「Make A Hit」を10月29日(水)にリリースする。 ここまでaimiは「Is it a crime?」「Magic Hour」「Tell Me」と3か月連続でリリース。「Make A Hit」では“私とあなたとならヒットだって作れちゃう”と情熱的に歌い上げるスロージャムで、プロデュースはこれまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 本EPは「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。Apple Music、iTunes、Spotifyで事前予約が開始されている。
R&Bシンガーaimiが、12月3日(水)に5th EP『Tell Me You Love Me Too』を配信リリースすることが決定した。また、本EPからの先行シングル「Make A Hit」を10月29日(水)にリリースする。 ここまでaimiは「Is it a crime?」「Magic Hour」「Tell Me」と3か月連続でリリース。「Make A Hit」では“私とあなたとならヒットだって作れちゃう”と情熱的に歌い上げるスロージャムで、プロデュースはこれまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 本EPは「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。Apple Music、iTunes、Spotifyで事前予約が開始されている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Tell Me」を2025年9月17日(水)にリリースする。 「Is it a crime?」「Magic Hour」に続く、毎月連続リリース企画の第3弾となる本作は、刹那的な愛への問いかけを描いた1曲。プロデュースは、これまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 「Tell Me」は、“そこに愛があったと言って” という密かな願いを綴ったラブソング。失恋の余韻と消えない未練をテーマにした、8分の6拍子のアコースティックR&Bバラードに仕上がっている。静かな痛みと情熱を織り交ぜたメロディに、ファルセットが切なく響く一曲。 aimiは今後もコンスタントに新曲を発表していく予定だ。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Tell Me」を2025年9月17日(水)にリリースする。 「Is it a crime?」「Magic Hour」に続く、毎月連続リリース企画の第3弾となる本作は、刹那的な愛への問いかけを描いた1曲。プロデュースは、これまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 「Tell Me」は、“そこに愛があったと言って” という密かな願いを綴ったラブソング。失恋の余韻と消えない未練をテーマにした、8分の6拍子のアコースティックR&Bバラードに仕上がっている。静かな痛みと情熱を織り交ぜたメロディに、ファルセットが切なく響く一曲。 aimiは今後もコンスタントに新曲を発表していく予定だ。
SIRUPが約4年半ぶりとなる3rdアルバム『OWARI DIARY』をリリース。“終わりの始まり”をテーマに据え、感情の深部へと踏み込んでいる。2023年のEP「BLUE BLUR」で描いた“ポジティブな絶望”から一歩踏み込み、今作ではその先でどう希望を見出すかにフォーカスした。
SIRUPが約4年半ぶりとなる3rdアルバム『OWARI DIARY』をリリース。“終わりの始まり”をテーマに据え、感情の深部へと踏み込んでいる。2023年のEP「BLUE BLUR」で描いた“ポジティブな絶望”から一歩踏み込み、今作ではその先でどう希望を見出すかにフォーカスした。
ストリーミング総再生数1000万回に迫る勢いでロングヒットを飛ばす名曲「I love you Orchestra Swing Style / Night Distance feat. mahina」を日本のHip Hop、R&Bシーンで最重要人物の一人であるDJ・プロデューサーDJ HASEBEがスペシャルリミックス! オリジナルのメロウでチルなグルーヴはそのままに。 スローなミドルテンポのリズムに溶け合う心地よいmahinaのボーカルとムーディーなサックスで織りなすドリーミーなDJ HASEBEのアレンジは煌びやかな夜と妖艶な大人の色気を感じるリミックス。 ジャケットは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが手がけ、オリジナルのジャケットフォトをサンプリングし、妖艶さと大人の色気を表現したアーティスティックなアートワーク。
ストリーミング総再生数1000万回に迫る勢いでロングヒットを飛ばす名曲「I love you Orchestra Swing Style / Night Distance feat. mahina」を日本のHip Hop、R&Bシーンで最重要人物の一人であるDJ・プロデューサーDJ HASEBEがスペシャルリミックス! オリジナルのメロウでチルなグルーヴはそのままに。 スローなミドルテンポのリズムに溶け合う心地よいmahinaのボーカルとムーディーなサックスで織りなすドリーミーなDJ HASEBEのアレンジは煌びやかな夜と妖艶な大人の色気を感じるリミックス。 ジャケットは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが手がけ、オリジナルのジャケットフォトをサンプリングし、妖艶さと大人の色気を表現したアーティスティックなアートワーク。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Magic Hour」を8月20日(水)にリリース。前作「Is it a crime?」に続く、2025年夏の連続リリース第2弾となる本作は、夕暮れのビーチや夏のドライブにぴったりな、90’s R&Bを彷彿させる1曲。プロデュースはModesty Beatsが担当。西海岸の空気感と波のように押し寄せる展開の中で、自然体なボーカルとリリックが印象に残る。 英語と日本語を織り交ぜたリリックではaimi自身が大好きな海や夕暮れの空を恋人に見立て、満たされる感覚や心の安らぎを描いている。 「日々の生活の中で心を休めること、癒すことは必要不可欠。大切な人と過ごす時間や、好きなことに没頭する時間——そんな“マジックアワー”を持つことの大切さに気付かされて、この曲を書きました。」とaimiは語る。本作は恋愛ソングであると同時に、自然から受け取った愛を歌った一曲でもある。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Magic Hour」を8月20日(水)にリリース。前作「Is it a crime?」に続く、2025年夏の連続リリース第2弾となる本作は、夕暮れのビーチや夏のドライブにぴったりな、90’s R&Bを彷彿させる1曲。プロデュースはModesty Beatsが担当。西海岸の空気感と波のように押し寄せる展開の中で、自然体なボーカルとリリックが印象に残る。 英語と日本語を織り交ぜたリリックではaimi自身が大好きな海や夕暮れの空を恋人に見立て、満たされる感覚や心の安らぎを描いている。 「日々の生活の中で心を休めること、癒すことは必要不可欠。大切な人と過ごす時間や、好きなことに没頭する時間——そんな“マジックアワー”を持つことの大切さに気付かされて、この曲を書きました。」とaimiは語る。本作は恋愛ソングであると同時に、自然から受け取った愛を歌った一曲でもある。
DJ HASEBEとMONKEY MAJIKのコラボレーションが「海」をテーマに遂に実現!「海」「サーフ」を共通項にそれぞれのシーンの一線で活躍してきた2組のアーティストによる夢のコラボシングルがこの夏待望の到着!2025年8月6日(水)配信スタート!
TVアニメ『CITY THE ANIMATION』は、あらゐけいいち原作による作品で、制作は京都アニメーションが担当。本作は、話題を呼んだ『日常』以来となるあらゐけいいち作品のアニメ化であり、さらに京都アニメーションにとっても6年ぶりとなる完全新作アニメとして、放送開始前から大きな期待が寄せられている大注目作品!表題曲「Hello」は、TVアニメ『CITY THE ANIMATION』のオープニング主題歌。Furui Rihoが自身初となるアニメ作品のために書き下ろした意欲作。軽快ながらもドラマチックに展開するサウンドに、彼女の伸びやかな歌声が重なり、聴く者の心を一気に晴れやかにする、多幸感あふれるナンバーに仕上がった。「再会」への想いを込め、大人になることの難しさや不安を感じながらも、仲間と自分らしさを探しながら進んでいこうという前向きなメッセージが込められている。カップリングには、Furui Rihoのポップセンスが炸裂するダンスチューン「ちゃんと」を収録。目まぐるしく変化する現代社会を生きるすべての人への応援歌とも受け取れる、心を軽くするような歌詞が印象的。
TVアニメ『CITY THE ANIMATION』は、あらゐけいいち原作による作品で、制作は京都アニメーションが担当。本作は、話題を呼んだ『日常』以来となるあらゐけいいち作品のアニメ化であり、さらに京都アニメーションにとっても6年ぶりとなる完全新作アニメとして、放送開始前から大きな期待が寄せられている大注目作品!表題曲「Hello」は、TVアニメ『CITY THE ANIMATION』のオープニング主題歌。Furui Rihoが自身初となるアニメ作品のために書き下ろした意欲作。軽快ながらもドラマチックに展開するサウンドに、彼女の伸びやかな歌声が重なり、聴く者の心を一気に晴れやかにする、多幸感あふれるナンバーに仕上がった。「再会」への想いを込め、大人になることの難しさや不安を感じながらも、仲間と自分らしさを探しながら進んでいこうという前向きなメッセージが込められている。カップリングには、Furui Rihoのポップセンスが炸裂するダンスチューン「ちゃんと」を収録。目まぐるしく変化する現代社会を生きるすべての人への応援歌とも受け取れる、心を軽くするような歌詞が印象的。
SIRUPが、ラッパーDaichi Yamamotoをゲストに迎え2025年第3弾シングル「OUR HEAVEN feat. Daichi Yamamoto」をデジタルリリース。KMがサウンドプロデュース。
SIRUPが、ラッパーDaichi Yamamotoをゲストに迎え2025年第3弾シングル「OUR HEAVEN feat. Daichi Yamamoto」をデジタルリリース。KMがサウンドプロデュース。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Is it a crime?」を7月9日(水) にリリース。本作は全編英語詞で、別れた相手への未練と、それでもなお捧げてしまう愛を描いた、ソウルフルでドリーミーなミッドチューン。プロデュースはModesty Beatsが手がけている。 「あなたのためなら苗字も、住む場所も捨てられる」「もし愛を返してくれないなら、いっそ終わらせて」──そんな危ういほどに一途な愛が綴られた歌詞は、胸を締めつける切なさを漂わせながらも、矛盾した人間らしさを感じさせる。 先月リリースされた『aimi SUMMER REMIXES』では、grooveman SpotやT.O.Mらによる90sオマージュやアマピアノなど、サマーシーンに映える4曲のリミックスを収録。今作ではその空気感から一転、より内省的でエモーショナルな世界観を描いている。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Is it a crime?」を7月9日(水) にリリース。本作は全編英語詞で、別れた相手への未練と、それでもなお捧げてしまう愛を描いた、ソウルフルでドリーミーなミッドチューン。プロデュースはModesty Beatsが手がけている。 「あなたのためなら苗字も、住む場所も捨てられる」「もし愛を返してくれないなら、いっそ終わらせて」──そんな危ういほどに一途な愛が綴られた歌詞は、胸を締めつける切なさを漂わせながらも、矛盾した人間らしさを感じさせる。 先月リリースされた『aimi SUMMER REMIXES』では、grooveman SpotやT.O.Mらによる90sオマージュやアマピアノなど、サマーシーンに映える4曲のリミックスを収録。今作ではその空気感から一転、より内省的でエモーショナルな世界観を描いている。
Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャーし、1987年のシティポップ/AORクラシック「堤防」(二名敦子)を夏らしくカバーしたサマー・チューン!グルーヴィーなミディアム・ビートとブラスのアンサンブルが海辺にマッチするこの夏最高のサウンドトラック。
「Obsessed」が韓国をはじめとするアジア各国でバイラルヒットを記録し、Z世代を代表するグローバルアーティストとして注目を集めるAyumu Imazuとのコラボ楽曲
「Obsessed」が韓国をはじめとするアジア各国でバイラルヒットを記録し、Z世代を代表するグローバルアーティストとして注目を集めるAyumu Imazuとのコラボ楽曲
R&Bシンガーaimiが、リミックスEP『aimi SUMMER REMIXES』をリリース。ドライブやパーティーなど、夏のさまざまなシーンを彩る全4曲を収録した1枚となっている。 本作には、プロデューサーT.O.Mによるアフロビーツ/アマピアノのエッセンスを取り入れた“Love Like That (T.O.M Remix)”、若手リミキサーRen Takahashiが2ステップ風にリアレンジした“I’m OK (Ren Takahashi Remix)”、aimiのライブでもサポートを務めるキーボーディストGakushiによる“Thinkin’ (Gakushi Remix)”、そしてライブでも長年愛されてきた代表曲“Chosen One”を、DJ/プロデューサーのgrooveman Spotとトークボックス・プレイヤーKzyboostが90年代R&Bテイストに再構築した“Chosen One Remix”の全4曲を収録。
R&Bシンガーaimiが、リミックスEP『aimi SUMMER REMIXES』をリリース。ドライブやパーティーなど、夏のさまざまなシーンを彩る全4曲を収録した1枚となっている。 本作には、プロデューサーT.O.Mによるアフロビーツ/アマピアノのエッセンスを取り入れた“Love Like That (T.O.M Remix)”、若手リミキサーRen Takahashiが2ステップ風にリアレンジした“I’m OK (Ren Takahashi Remix)”、aimiのライブでもサポートを務めるキーボーディストGakushiによる“Thinkin’ (Gakushi Remix)”、そしてライブでも長年愛されてきた代表曲“Chosen One”を、DJ/プロデューサーのgrooveman Spotとトークボックス・プレイヤーKzyboostが90年代R&Bテイストに再構築した“Chosen One Remix”の全4曲を収録。
5月28日リリースの「Distortion」は、関西のクリエイティヴ集団SoulflexのメンバーでもあるシンガーソングライターZINと、山口県岩国市を拠点に活動するビートメーカー1Co.INRによるコラボレーション。 サンプリングを活かしたジャジーなビートと心地よいグルーヴに、ZINの繊細かつ官能的なボーカルが重なり、静かな熱を帯びた1曲に仕上がっています。 テーマは「SEXの最中に、ふと蘇る別の誰かの記憶」。甘さと痛みの混じる感情をリアルに描いたリリックと、スモーキーでチルなサウンドが印象的。 Chilled R&B や Neo Soul、Lo-fi Hip Hop系のプレイリストとの親和性が高い1曲です。
5月28日リリースの「Distortion」は、関西のクリエイティヴ集団SoulflexのメンバーでもあるシンガーソングライターZINと、山口県岩国市を拠点に活動するビートメーカー1Co.INRによるコラボレーション。 サンプリングを活かしたジャジーなビートと心地よいグルーヴに、ZINの繊細かつ官能的なボーカルが重なり、静かな熱を帯びた1曲に仕上がっています。 テーマは「SEXの最中に、ふと蘇る別の誰かの記憶」。甘さと痛みの混じる感情をリアルに描いたリリックと、スモーキーでチルなサウンドが印象的。 Chilled R&B や Neo Soul、Lo-fi Hip Hop系のプレイリストとの親和性が高い1曲です。
SIRUPが2025年第一弾シングル「RENDEZVOUS feat. hard life」をデジタルリリース。本作は、旧名easy lifeとして知られ、デビューアルバムがUKチャート2位を記録したhard lifeとのコラボレーション。プロデューサーには、オーストラリア出身で現在注目を集める豪日音楽プロデューサー・Taka Perryを迎えた。一つの恋の終わりを描いた切なくもエモーショナルなリリックとメロウなRhythm & Flow。SIRUPとhard life、ふたりのグルーヴが交差するネクストなR&Bバラード。
SIRUPが2025年第一弾シングル「RENDEZVOUS feat. hard life」をデジタルリリース。本作は、旧名easy lifeとして知られ、デビューアルバムがUKチャート2位を記録したhard lifeとのコラボレーション。プロデューサーには、オーストラリア出身で現在注目を集める豪日音楽プロデューサー・Taka Perryを迎えた。一つの恋の終わりを描いた切なくもエモーショナルなリリックとメロウなRhythm & Flow。SIRUPとhard life、ふたりのグルーヴが交差するネクストなR&Bバラード。
DJ HASEBEによる“海を感じる”最高の選曲とミックスでお届けする「SALT... meets ISLAND CAFE」シリーズ第4弾、「Surf Driving 2」が4月30日 (水) にCD発売&配信スタート! 極上の邦楽ノンストップ・ミックスで、爽快でチルな海辺ドライブのひとときを。 世界的なサーフ・ブランド「BILLABONG (ビラボン)」とのコラボが実現! 「BILLABONG」の世界観を取り入れた、ビーチライフスタイル雑誌「SALT...」、DJ HASEBEとのトリプルコラボレーション! ジャケットは、BILLABONGライダーのサーファー仲村拓久未のライディングをサーフ・カメラマンMACHIOが撮影した芸術的なフォト。雑誌「SALT...」最新号と連動したビジュアルでお届けします。
2018年にChilly Sourceレーベルからリリースされた女性ラッパーpinokoのチル・ヒップホップ名盤、1st Album『Hotel』が、初公開のボーナストラック6曲を追加したデラックスエディションとして配信限定発売。
2018年にChilly Sourceレーベルからリリースされた女性ラッパーpinokoのチル・ヒップホップ名盤、1st Album『Hotel』が、初公開のボーナストラック6曲を追加したデラックスエディションとして配信限定発売。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
シティポップを中心に、80~90年代のJ-POPの名曲のカバーと掘り起こしで世界中から注目される音楽プロジェクト“Tokimeki Records”の最新作は、70’~80’s J-POPの伝説的シンガー八神純子の1982年の作品「サマーインサマー ~想い出は、素肌に焼いて~」。 原曲のメロウできらびやかな旋律はそのままに、 Tokimeki RecordsによるダンサブルなFUTURE FUNKサウンドと80’sのキラキラ感を再現したアレンジは今回もバイラル・ヒットの予感。 ボーカルにはひかり(Mime)をフィーチャー。ネオソウルマナーをベースに、爽やかな「海」を感じるリリック&メロディーをクールかつソリッドに表現。
Furui Rihoが、ライヴEP『Furui Riho Billboard Live Tour -Do What Makes You Happy-』を2025年2月12日(水)に配信リリース。 今作は2024年10月に東京、大阪で開催されたBillboard Live Tourのライヴ音源。このライヴはこれまで数々のステージを共にしてきたバンドメンバーとの自身初となる生音のみのフルセットライヴで、この日の為だけのスペシャルなアレンジで歌や楽曲の魅力がさらに引き出された、まさにプレミアムな2日間となった。 EPには東京、大阪公演から選ばれた6曲を収録。
Furui Rihoが、ライヴEP『Furui Riho Billboard Live Tour -Do What Makes You Happy-』を2025年2月12日(水)に配信リリース。 今作は2024年10月に東京、大阪で開催されたBillboard Live Tourのライヴ音源。このライヴはこれまで数々のステージを共にしてきたバンドメンバーとの自身初となる生音のみのフルセットライヴで、この日の為だけのスペシャルなアレンジで歌や楽曲の魅力がさらに引き出された、まさにプレミアムな2日間となった。 EPには東京、大阪公演から選ばれた6曲を収録。
シティポップに通ずるチルなトラックと、それに共存するリアルな表現や比喩を生かしたストーリーテリングに秀でたラッパー/シンガーpinoko。 「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGG。 この2名による共作EP「One Night Morning」がリリース。 今作「One Night Morning」は同タイトルの漫画をモチーフに一晩を過ごした翌朝の葛藤を朝食に交えて表現した作品となっている。 オールドスクールなスタイルから、シティポップ、ファンクといった多様なジャンルをWAZGOGGらしいサウンドに昇華させたビートに、pinokoの持ち味である切なさと甘さを行き来するようなラップとボーカルを乗せ、初コラボながら相性の良さを感じられるEPとなった。 また全曲食べ物がタイトルとなっており、どんな主人公がどんな朝食を迎えたのか想像できるようなドラマティックな作品に仕上がっている。
恋人のいる相手への抑えきれない想いに焦がれる心情をイメージして制作された楽曲となっており、夜の街を感じさせるようなスムースなビートに、pinokoの描く孤独と切なさやその奥に渦巻く激しい感情情景をもとにした繊細な歌詞が心に響く一曲となっている。
DJ HASEBE、シンガーソングライター・mahinaを迎えた新曲「By Your Side Tonight」が12月4日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『By Your Side Tonight feat. mahina 』は、大人のワケあり恋愛をテーマに、90sフレーヴァーを感じるトラックに、心地よい独特のゆらぎのあるハイトーンボイスが印象的なmanihaのボーカルで紡ぐノスタルジックなナンバー。 一途な想いと複雑な気持ちが交差する恋愛事情が綴られたリリックは、煌びやかな都会情景から一夜に消えていくような切ないラブソング。
DJ HASEBE、シンガーソングライター・mahinaを迎えた新曲「By Your Side Tonight」が12月4日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『By Your Side Tonight feat. mahina 』は、大人のワケあり恋愛をテーマに、90sフレーヴァーを感じるトラックに、心地よい独特のゆらぎのあるハイトーンボイスが印象的なmanihaのボーカルで紡ぐノスタルジックなナンバー。 一途な想いと複雑な気持ちが交差する恋愛事情が綴られたリリックは、煌びやかな都会情景から一夜に消えていくような切ないラブソング。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
DJ HASEBE、ラッパー・CHICO CARLITO & シンガー・笠原瑠斗を迎えた新曲「Hold On」が11月13日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『Hold On feat. CHICO CARLITO & 笠原瑠斗 』は、遠距離恋愛をテーマに、ポップでグルーヴィーなトラックとCHICO CARLITOのキレのあるラップと笠原瑠斗のソウルフルなボーカルで織りなす絶妙なグルーヴが心地よいナンバー。 都会にいる彼女への想いと遠距離恋愛の距離感をありのままに綴ったリリックは、遠く離れた恋人同士の心をいつまでも繋ぎとめてくれるポジティブなラブソング。
DJ HASEBE、ラッパー・CHICO CARLITO & シンガー・笠原瑠斗を迎えた新曲「Hold On」が11月13日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『Hold On feat. CHICO CARLITO & 笠原瑠斗 』は、遠距離恋愛をテーマに、ポップでグルーヴィーなトラックとCHICO CARLITOのキレのあるラップと笠原瑠斗のソウルフルなボーカルで織りなす絶妙なグルーヴが心地よいナンバー。 都会にいる彼女への想いと遠距離恋愛の距離感をありのままに綴ったリリックは、遠く離れた恋人同士の心をいつまでも繋ぎとめてくれるポジティブなラブソング。
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
今秋には自身初となる全国ワンマンツアーが中国4都市で行う中国ツアーを含めたアジアツアーになるなど、勢いに乗る野田愛実が満を辞してリリースする6作目の「ties」。Friday Night Plansやさとうもかなど数々の女性アーティストのプロデュース、アレンジを担当してきた「Teppei Kakuda」によるシンプルで繊細なピアノサウンドのアレンジに、タイアップアニメの「FAIRY TAIL 100年クエスト」にインスパイアされた仲間と共に失敗や挫折から何度でも立ち上がる姿を、「寄り添い人」野田愛実の圧倒的な歌唱力で表現した、聴く人を前向きにさせるような楽曲となっている。
今秋には自身初となる全国ワンマンツアーが中国4都市で行う中国ツアーを含めたアジアツアーになるなど、勢いに乗る野田愛実が満を辞してリリースする6作目の「ties」。Friday Night Plansやさとうもかなど数々の女性アーティストのプロデュース、アレンジを担当してきた「Teppei Kakuda」によるシンプルで繊細なピアノサウンドのアレンジに、タイアップアニメの「FAIRY TAIL 100年クエスト」にインスパイアされた仲間と共に失敗や挫折から何度でも立ち上がる姿を、「寄り添い人」野田愛実の圧倒的な歌唱力で表現した、聴く人を前向きにさせるような楽曲となっている。
新曲の「言えないわ」は、「言えない思いを、言わないままにすることの”愛”」を表現した1曲。今作もknoak(ノーク)とSayo Oyama(大山小夜子)との共作となっており、本音を言えない大人の恋を、唯一無二の歌声で歌った楽曲となっている。
アジア各国のアーティストとのコラボレーションで注目を集めるILYOSSのニューEP。全国のFMラジオ17局にて「Part Ⅱ」がパワープレイを獲得したシンガポールの女性シンガーVivien Yapを2曲フィーチャーしたオーガニックな響きを持つ豊潤なR&B。
SoulflexのメンバーでシンガーソングライターのZINと、VIBEPAKやDry Echoesなどでも活動するビートメーカーFKDによるコラボレーション楽曲『Done With U』。 これまでにも『Busy』『綻び』などで共作してきた二人だが、今回はフロアライクな躍動感ある鋭いビートが特徴的で、そこにZINの艶やかな歌声が相まった楽曲に仕上がっている。さらにDJユースに向けて、Extended ver.とInstrumentalも収録されている。
SoulflexのメンバーでシンガーソングライターのZINと、VIBEPAKやDry Echoesなどでも活動するビートメーカーFKDによるコラボレーション楽曲『Done With U』。 これまでにも『Busy』『綻び』などで共作してきた二人だが、今回はフロアライクな躍動感ある鋭いビートが特徴的で、そこにZINの艶やかな歌声が相まった楽曲に仕上がっている。さらにDJユースに向けて、Extended ver.とInstrumentalも収録されている。
DJ HASEBEによる“海を感じる”最高の選曲とミックスでお届けする「Surf Driving」のSALT…バージョンがついに登場!極上のノンストップ・カバー・ミックスで素敵なビーチ・ドライブのひとときを。 本作を通して感じてほしい「海」と「音楽」のベストなマッチング。是非ビーチ・ドライブのお供に聴いてほしいンストップ・カバー・ミックス。
MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した EP"sugar,spice & all your choices”のアコースティック ver. をリリース。ギターとボーカルのみのシンプルなサウンドで MALIYAの歌声と歌詞が映える内容となっている。 ギターはNulbarich や松下洸平などのサポートを務めるGt. カンノケンタロウが参加。
MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した EP"sugar,spice & all your choices”のアコースティック ver. をリリース。ギターとボーカルのみのシンプルなサウンドで MALIYAの歌声と歌詞が映える内容となっている。 ギターはNulbarich や松下洸平などのサポートを務めるGt. カンノケンタロウが参加。
Tokimeki Records、フランスのリヨン出身27歳の作曲家、ヒップホップ・ビートメーカー、DLJとの共作「Blue Moon」をリリース。
DJ HASEBEのニュー・レコーディングは、YONA YONA WEEKENDERSのヴォーカル”磯野くん”をフィーチャー!SURF&CITYフレイヴァー満載のソウルフルなサマー・チューン。5月1日(水)配信スタート! ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージック・コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」からの配信シングルカット!
2ndアルバム『faveur』よりおよそ2年半ぶりのまとまった作品となるEP『sugar , spice & all your choices』は、MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した1枚。本作にはTOMOKO IDAがトラックアレンジを担当した「Body」、G.RINAがアレンジを手がけた「Old Clothes」のリミックスバージョンを含む5曲が収録されている。”マイノリティとして存在する人たちが生きやすい世界になるように”という世の中への想いが軸になっており、全体を通して”他人の意見やジャッジにとらわれず自分を大切にしてほしい”という率直なメッセージが伝わる作品に仕上がっている。
2ndアルバム『faveur』よりおよそ2年半ぶりのまとまった作品となるEP『sugar , spice & all your choices』は、MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した1枚。本作にはTOMOKO IDAがトラックアレンジを担当した「Body」、G.RINAがアレンジを手がけた「Old Clothes」のリミックスバージョンを含む5曲が収録されている。”マイノリティとして存在する人たちが生きやすい世界になるように”という世の中への想いが軸になっており、全体を通して”他人の意見やジャッジにとらわれず自分を大切にしてほしい”という率直なメッセージが伝わる作品に仕上がっている。
SIRUPと韓国のR&Bシンガーソングライター/プロデューサーのSUMIN、サウンドプロデューサーのA,G,Oが新曲「Roller Coaster」をリリース! 本楽曲はRoller Coasterのように不安定な恋愛模様、人間関係について日本語/韓国語/英語を交えて歌っている。SIRUPとSUMINの互いに交差し絡み合うスムースな歌声と、A.G.Oのどこかダークでソリッドなビートが、より都会的な印象を与えるR&Bナンバー。
Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャー。尾崎亜美による作詞曲、岡田有希子が1985年にシングル盤として発売した楽曲「Summer Beach」の2024年版カバー!この楽曲は4/20にオリジナル盤の12インチも発売される今年のシティ・ポップ・シーンで注目の1曲。Tokimeki RecordsによるダンサブルなFUTURE FUNKサウンドでJ-POPプレイリスト入りは必至! ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージック・コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」からの配信シングルカット!
4月26日発売のニューEPより、"Body"に続く先行配信曲となる"Just like that"がリリース。ディープで洗練されたサウンドとビートでクールな印象を与えつつ、MALIYAが自身のスタンスを貫いた意思表示のような曲でもあり、聴く人にも周りのことは気にせず自分の気持ちを大切にしてほしいというメッセージが込められている。
4月26日発売のニューEPより、"Body"に続く先行配信曲となる"Just like that"がリリース。ディープで洗練されたサウンドとビートでクールな印象を与えつつ、MALIYAが自身のスタンスを貫いた意思表示のような曲でもあり、聴く人にも周りのことは気にせず自分の気持ちを大切にしてほしいというメッセージが込められている。
Furui Riho、セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリース Furui Rihoは、幼少期から続けたゴスペルクワイアでの活動をルーツに作詞・作曲のみならず、時には編曲にも携わる北海道出身のシンガーソングライター。 ユーモアに富んだリアルな歌詞、細部までこだわったグルーヴで人気を集める。 セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリースが決定。 「Super Star」「ピンクの髪」「LOA」ほか、新曲を含む全9曲を収録。 Spotify「RADAR: Early Noise 2023」への選出、SUMMER SONIC 2023・Local Green Festivalへの出演など飛躍のきっかけとなった作品をまとめた1作。
Furui Riho、セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリース Furui Rihoは、幼少期から続けたゴスペルクワイアでの活動をルーツに作詞・作曲のみならず、時には編曲にも携わる北海道出身のシンガーソングライター。 ユーモアに富んだリアルな歌詞、細部までこだわったグルーヴで人気を集める。 セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリースが決定。 「Super Star」「ピンクの髪」「LOA」ほか、新曲を含む全9曲を収録。 Spotify「RADAR: Early Noise 2023」への選出、SUMMER SONIC 2023・Local Green Festivalへの出演など飛躍のきっかけとなった作品をまとめた1作。
ジャズやR&Bを消化した洗練されたメロウグルーヴで注目を集めた前作『Fantastic Daybreak』から2年、国外アーティスト達とのコラボレーションを経て、現在アジア各国から注目されるオーガニックな響きを持つ豊潤なオルタナティブR&Bのプロデューサーとして注目を集めるユニットが満を持して放つ5thフルアルバム。
ジャズやR&Bを消化した洗練されたメロウグルーヴで注目を集めた前作『Fantastic Daybreak』から2年、国外アーティスト達とのコラボレーションを経て、現在アジア各国から注目されるオーガニックな響きを持つ豊潤なオルタナティブR&Bのプロデューサーとして注目を集めるユニットが満を持して放つ5thフルアルバム。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
本楽曲はFITSコーポレーション「PARFATUNE」という、アーティストを迎え入れオリジナル楽曲とともにオンリーワンの香水を生みだすコラボプロジェクトの中で制作。楽曲内で使われている音階と実際に本プロジェクト内で作られた香水の香りは、19世紀にイギリスで発明された音階と香りを紐付ける「香階」という手法をもとに作成されている。本作は、世の中のあらゆる情報や価値観に関係なく皆特別であることを、SIRUPらしいラップやメロディアスなフレーズに乗せて歌っている。プロデューサーはMY BADでも楽曲を手掛けたTiMTが担当。ピアノアレンジにはshowmoreの井上惇志が参加した。多幸感溢れるサウンドと後半に向けてドラマチックに展開していく構成が耳を惹くオルタナティブR&Bな一曲に。
Kan Sanoの「透明なガール 〜Dye me〜」Remixはホーンアレンジを加えた、POPでFUNKYなアレンジに仕上がっている。R&Bから、NuFunk、Future Funk、Lo-fi beatsとトキメクサウンドのRemiexs。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesをリリース。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。新たにリリースとなるKan Sanoの「透明なガール 〜Dye me〜」Remixはホーンアレンジを加えた、POPでFUNKYなアレンジに仕上がっている。R&Bから、NuFunk、Future Funk、Lo-fi beatsとトキメクサウンドのRemiexs。
MALIYA自身初となる心温まるウィンターソング。 前回リリースされた夏をテーマにした「Summer Regrets」に代わって今回は、クリスマスやホリデーシーズンをテーマに書き下ろされた本楽曲。 心が寂しくなる寒い季節でも、家族や恋人、友達など大切な人と素敵な時間を過ごして欲しいというメッセージを込めて作られたハートウォーミングなウィンターソングとなっている。
MALIYA自身初となる心温まるウィンターソング。 前回リリースされた夏をテーマにした「Summer Regrets」に代わって今回は、クリスマスやホリデーシーズンをテーマに書き下ろされた本楽曲。 心が寂しくなる寒い季節でも、家族や恋人、友達など大切な人と素敵な時間を過ごして欲しいというメッセージを込めて作られたハートウォーミングなウィンターソングとなっている。
"都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。第7弾シングルとなる「小さな嘘〜Callin’ me〜」のRemixは、フランスのリヨン出身27歳の作曲家、ヒップホップ・ビートメーカー、DLJを起用。美しいピアノのメロディが印象的な、ダウンテンポでローファイな作品に仕上がっている。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを12月13日にリリース決定。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。第6弾となるRemixは、香港のレーベル〈Neoncity Records〉からのリリースでも知られるDesiredによるFuture Funkな仕上がりに。
海を愛するすべての人たちへ。 サーフミュージックの大人気コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズの中でも最も人気の高い「Surf Driving」が、新たに独立した作品として初のリリースがスタート! DJ HASEBEによる、海を感じるドライブに最適なビーチミュージックのノンストップ・ミックスは、「サーフ・ドライビング」をテーマにビルボード・ヒットのカバートラックを厳選セレクト。 縦横無尽なセレクトとミックスでサーフシーンでも唯一無二な存在感を確立するDJ HASEBEによる“間違いない”内容!全25曲の快適なロングドライブをお楽しみ下さい!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第5弾となるRemixは、FNCY“今夜はmedicine”を手掛けるなど、日本でも話題の韓国HIP HOP/R&Bクルー=8BALL TOWNのプロデューサーBronze(ブロンズ)が手がけた「puzzle」。90年代のR&Bテイストを感じさせるメロウで哀愁を感じさせるRemix。
VivaOla、藤田織也をフィーチャリングに迎えたスローなTRAP SOULバラード「O.M.M (feat. 藤田織也) 」をリリース!
MALIYAのOld Clothes G.RINA Remixがリリース。 両者のタッグはG.RINAがビートプロデュースを手がけた”Hot Spot”以来2度目となる。今回は、ここ数年リバイバルの潮流でもあるUKガラージのサウンドを軸に、MALIYAが描く率直なフレーズがより強調され楽曲の持つクールさが際立つ仕上がりとなっている。
MALIYAのOld Clothes G.RINA Remixがリリース。 両者のタッグはG.RINAがビートプロデュースを手がけた”Hot Spot”以来2度目となる。今回は、ここ数年リバイバルの潮流でもあるUKガラージのサウンドを軸に、MALIYAが描く率直なフレーズがより強調され楽曲の持つクールさが際立つ仕上がりとなっている。
SIRUPがumi tsuki feat. iri (Taka Perry Remix)とFINE LINE feat. Skaai (Sam is Ohm Remix)の2曲を収録したRemixシングル「After Summer Remixes」をリリース!umi tsuki feat. iriのRemixはシドニーを拠点に活動している豪日音楽プロジューサーで、Denzel Curry、GoldLink、JP THE WAVYなどの楽曲をプロデュースしたTaka Perryが手掛けた。原曲のトロピカルな夏らしいサウンドから、都会的なヒップホップのグルーヴを感じさせるサウンドへと様相を変えた本作はumi tsukiをまた違う視点で堪能できる1曲となっている。またFINE LINE feat. SkaaiのRemixは、Kick a Showの作品をはじめ、MALIYA、KEN THE 390、ZEN-LA-ROCKなどの楽曲を手がけてきたプロデューサー/DJのSam is Ohmが担当した。こちらも原曲とは打って変わり、フューチャーベース的なエレクトロサウンドを中心にRemixされた1曲に。
"都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第4弾となるRemixは、Awesome City Club、mega shinnosuke、chelmicoへ楽曲提供やmaco marets、odolaやCBSのRemixを手がけるプロデューサー・トラックメーカーのTOSHIKI HAYASHI(%C)が手がけた「You Are Nobody」。オリジナルの持つ甘美なメロウさをそのままに、よりクールな温度に感じさせてくれるRemixに仕上がった。
""都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第3弾となるRemixは、ニュー・アルバム『Lie-Sense』を7月31日(月)にリリースしたばかりのDJ/プロデューサーのgrooveman SpotがRemix。grooveman Spotは、1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。MC U-Zipplain とのユニット「ENBULL」のDJ & トラックメイカーであり、JazzySportの最重要選手。国内外様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける。 ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現していて活動している。今作は、90's UKソウルを彷彿するアレンジで、よりフロアライクな仕上がりに。
SIRUPとiriによる待望の初コラボ楽曲『umi tsuki feat. iri (Prod. Chaki Zulu)』がリリース! 本楽曲はSIRUPとiriの2人の思い出や実体験が元になっており、日常のわだかまりや悩みを信頼しあえる者同士で共有し合い、それらを海に流すかのように解放することの良さを歌った楽曲。本作は、Chaki Zuluがサウンドプロデュースしたトロピカルなトラックと、夏の開放感やエモーショナ ルな思い出を綴ったリリックが織りなす、2023年No.1 サマーチューン。
SoulflexのドラマーRaBをプロデュースに迎えたグルーヴィーなバンドサウンドに、妖艶なZINの歌声と、各方面からも支持の熱いNF Zesshoがコラボ!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"""" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第2弾となるRemixは、フランス生まれで日本を拠点に活動している気鋭のプロデューサーVantageがRemix。今作も、得意のフレンチハウスのシーンにインスパイアされたフューチャーファンクサウンドでダンスナンバーに仕上がっている。
JiLL-Decoy associationが待望のオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』をリリース。 “バンド”という枠を超え、新たなプロジェクトチームとして再生したジルデコが目まぐるしく変わっていくこの時代をどう生き合うか考えながら2年半もの月日をかけて完成させたアルバム『ジルデコ10〜double〜』は、バンド結成から21年、ライブバンドとして培った生演奏の息遣いもこれまでのスタイルに捉われない自由な音作りも手に入れ、この時代を共に生きる全ての人にメッセージを届ける強力な作品に仕上がっている。
JiLL-Decoy associationが待望のオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』をリリース。 “バンド”という枠を超え、新たなプロジェクトチームとして再生したジルデコが目まぐるしく変わっていくこの時代をどう生き合うか考えながら2年半もの月日をかけて完成させたアルバム『ジルデコ10〜double〜』は、バンド結成から21年、ライブバンドとして培った生演奏の息遣いもこれまでのスタイルに捉われない自由な音作りも手に入れ、この時代を共に生きる全ての人にメッセージを届ける強力な作品に仕上がっている。
JiLL-Decoy association、オリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』リリースに先駆け、シングル「愛しのバタフライ」が配信スタート!
JiLL-Decoy association、オリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』リリースに先駆け、シングル「愛しのバタフライ」が配信スタート!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第1弾となるRemixは、オーストラリア出身のポルトガルのリスボンを拠点とするプロデューサー、JafunkがRemix。得意のファンキーかつモダンディスコなアレンジはこの夏を彩るサマーチューンに。
7/17 海の日リリースとなる今作は、IOやGottz,Shurkn Papをはじめ、様々なアーティストのバックDJ・プロデューサーを務めるKosuke HibaraがMellow In Da Street名義でプロデュースした楽曲で、シンガーソングライターMALIYAとラッパーMUDからなるサマーチューンとなっている。
7/17 海の日リリースとなる今作は、IOやGottz,Shurkn Papをはじめ、様々なアーティストのバックDJ・プロデューサーを務めるKosuke HibaraがMellow In Da Street名義でプロデュースした楽曲で、シンガーソングライターMALIYAとラッパーMUDからなるサマーチューンとなっている。
結成21年のJiLL-Decoy association、約2年半の歳月を費やしたオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』がついに完成!アルバムに先駆けてシングル「Head up!」が配信スタート!
結成21年のJiLL-Decoy association、約2年半の歳月を費やしたオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』がついに完成!アルバムに先駆けてシングル「Head up!」が配信スタート!
「都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける」をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、1993年にリリースされた井上陽水の楽曲「Make-up Shadow」をカヴァー。オリジナル曲は1993年にリリースされた楽曲で、フジテレビ系ドラマ『素晴らしきかな人生』主題歌に使用され2006年にトヨタ『ブレイド』のCMソングの起用に際して、2007年3月21日にマキシシングルとして再発売された。ヴォーカリストには、Mimeのひかりをフィーチャー。Tokimeki Recordsとしては今作はラテンピアノをいれたラテンビートとピアノを取り入れたディスコアレンジに。懐かしくも新しいサウンドに仕上がっている。夏の夜を熱くさせてくれるようなサウンドは今年の夏を彩ってくれるであろう。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
2016年リリースの1st EP''ADDICTED''に収録され、今もなおファンに愛され続けている楽曲、"Dancin' in the rain"が今回、アコースティックバージョンにリアレンジし、リリースされる。 本楽曲のオリジナルはShingo.Sをプロデュースに迎えた楽曲だったが今回はギターとボーカルのみのシンプルな編成となっていて、よりMALIYAのボーカルや切ない歌詞が映えるアレンジとなっている。ギターにはWONKやUAなど数多くのアーティストのサポートをしているLAGHEADSの小川翔が参加している。
2016年リリースの1st EP''ADDICTED''に収録され、今もなおファンに愛され続けている楽曲、"Dancin' in the rain"が今回、アコースティックバージョンにリアレンジし、リリースされる。 本楽曲のオリジナルはShingo.Sをプロデュースに迎えた楽曲だったが今回はギターとボーカルのみのシンプルな編成となっていて、よりMALIYAのボーカルや切ない歌詞が映えるアレンジとなっている。ギターにはWONKやUAなど数多くのアーティストのサポートをしているLAGHEADSの小川翔が参加している。
「YouTube Music Session」「RADAR: Early Noise 2022」に選出され注目を集めるtonunによるメジャー1stアルバム!『Intro』と名付けられた本作は、J-POPの分岐点となり、シティポップムーブメントのその先を示すキッカケになればとtonunの思いが込められており、グルーヴの質とメロウでキャッチーなトップラインに拘ったサウンド、生活の中で起こる恋心や気持ちの機微を表現したピュアな物語達は、リスナーの原体験とタイアップし、より親近感が湧く「私の歌」になる作品となっている。全国ラジオパワープレイを獲得した『Friday Night』をはじめ、新曲含む全10曲を豪華収録。サウンドプロデュースはknoak(ノーク/Nobuaki Tanaka)。
GOOD PRICE!「YouTube Music Session」「RADAR: Early Noise 2022」に選出され注目を集めるtonunによるメジャー1stアルバム!『Intro』と名付けられた本作は、J-POPの分岐点となり、シティポップムーブメントのその先を示すキッカケになればとtonunの思いが込められており、グルーヴの質とメロウでキャッチーなトップラインに拘ったサウンド、生活の中で起こる恋心や気持ちの機微を表現したピュアな物語達は、リスナーの原体験とタイアップし、より親近感が湧く「私の歌」になる作品となっている。全国ラジオパワープレイを獲得した『Friday Night』をはじめ、新曲含む全10曲を豪華収録。サウンドプロデュースはknoak(ノーク/Nobuaki Tanaka)。
GOOD PRICE!Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャー。角松敏生のプロデュースで1983年に杏里が発表したシティポップ夏の名曲「WINDY SUMMER」のTokimekiスタイルカバー!大人気のサーフコンピ「HONEY meets ISLAND CAFE」と、FMヨコハマの人気番組「SHONAN by the Sea」とのコラボアルバム「Sea of Love 8」からの配信シングルカット!
MALIYAのニューシングル”Old Clothes”は、終わった恋を嘆く友人の背中を押すような歌詞とキャッチーなメロディが印象的な楽曲。 メロディのポップさとは裏腹に、”古い服”と重ねて描いた”過去”を早く脱ぎ捨てて次に行こうというMALIYAらしいクールで率直な励ましが刺さる歌詞になっている。サウンドプロデュースは3HouseのFEELINGSやShurkn PapのHaddaway等をプロデュースしているコレクティブチームIsland State Musicが担当。
MALIYAのニューシングル”Old Clothes”は、終わった恋を嘆く友人の背中を押すような歌詞とキャッチーなメロディが印象的な楽曲。 メロディのポップさとは裏腹に、”古い服”と重ねて描いた”過去”を早く脱ぎ捨てて次に行こうというMALIYAらしいクールで率直な励ましが刺さる歌詞になっている。サウンドプロデュースは3HouseのFEELINGSやShurkn PapのHaddaway等をプロデュースしているコレクティブチームIsland State Musicが担当。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、待望の全曲オリジナル曲による1stアルバム「透明なガール」のリリースイベントでのワンマンライブのオリジナル音源が配信リリース。東京で昭和後期まで営業していたグランドキャバレーの名残のあるキネマ倶楽部でのノスタルジックなトキメキ空間が蘇る。
SIRUPがコロナ禍を経て歌う "ポジティブな絶望" 過去・今・未来を紡ぐ青色の断片集。Chaki Zulu、KM、Skaaiなど豪華プロデューサー&アーティストが参加したEPをリリース。フォーカストラックのM6: 「See You Again (Prod. KM)」はLEXや(sic) boyの楽曲も手掛けるKMがサウンドプロデュースした楽曲。多幸感溢れるKMのHIPHOPビートに、人々が日々の生活の中で苛まれている孤独感の存在を認めつつ、それでも気丈に人生を謳歌しようとする様を描いたリリックが調和した、本EPのラストを飾るに相応しいアンセム的なナンバーに。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records がアイルランドのロックバンド、クランベリーズ (The Cranberries)の1992年の代表曲「Dreams」をカヴァー。
SIRUPとSkaaiによる最新楽曲「FINE LINE (feat. Skaai) (Prod. uin)」を2023年03月29日(水)にリリース!本楽曲には新進気鋭のラッパーSkaaiと「BEANIE」や「FLOOR IS MINE」など彼の多くの楽曲を手掛けるサウンドプロデューサーuinが参加した。ソリッドかつ浮遊感のあるビート上で交差するSIRUPとSkaaiのエッジーなラップフロウと、楽曲のテーマでもある「境界線」を意識したリリックが、彼らの作り出すサウンドそのものへの没入感を与える作品に。また本楽曲は昨年10月にリリースしたSIRUPの「BE THE GROOVE」に続き、音響機器メーカーBoseの最新完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort® Earbuds II」限定カラーのイメージソングとしても起用されている。サウンドへの没入というBoseブランドの持つテーマにマッチした、シンプルながらも重厚感のある本楽曲を是非「Bose QuietComfort® Earbuds II」でも体感頂きたい。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、1984年にリリースされた大沢誉志幸の楽曲をカヴァー。大沢誉志幸さんによるオリジナル曲は今年2023年1月13日に公開された映画『そして僕は途方に暮れる』の主題歌としても映画用に新アレンジを加えて使用され、リリースもされている。ヴォーカリストには、黒川沙良をフィーチャー。Tokimeki Recordsとしては今作はドリームポップ的なトラックで力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドに仕上がっている。
R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、ダンスミュージックに接近したRemix EP「REFERENCES-EP」リリース! 本作はプロデューサーKRICKと共に、新しいアルバム用に作っていた楽曲「REFERENCE」がボツ曲となったのをきっかけに、その楽曲を元ネタとして作成された4曲入りのRemix EP。 リミキサーには原曲のプロデューサーKRICKの他、Creative Collective「w.a.u」からKota Matsukawaによるエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロジェクトvoquote,Reo AnzaiのソロプロジェクトSakepnkが参加。 今までのVivaOlaのイメージと違い、ダンスミュージックに接近した新しい彼のサウンドが楽しめる作品となっている。
関西のアーティストコレクティブ Soulflexのシンガーソングライター『ZIN』と、元Pitch Odd Mansionのメンバーでもある名古屋出身のラッパー『ANPYO』、福岡を拠点に活動し、KOJOE、仙人掌、kiki vivi lilyなど数多くのアーティストへ楽曲提供を行う『NARISK』の3名によるコラボシングル「Two Of Us - ZIN, ANPYO, NARISK」が配信リリース。 出生地や育った環境の異なるメンバーが、音楽を通して共通項を見出しながら交わったことをテーマに、ZINの独自の歌唱と、ANPYOのリズミカルなラップが、NARISKのグルーヴィーなビートの上で見事に融合された楽曲となっている。
関西のアーティストコレクティブ Soulflexのシンガーソングライター『ZIN』と、元Pitch Odd Mansionのメンバーでもある名古屋出身のラッパー『ANPYO』、福岡を拠点に活動し、KOJOE、仙人掌、kiki vivi lilyなど数多くのアーティストへ楽曲提供を行う『NARISK』の3名によるコラボシングル「Two Of Us - ZIN, ANPYO, NARISK」が配信リリース。 出生地や育った環境の異なるメンバーが、音楽を通して共通項を見出しながら交わったことをテーマに、ZINの独自の歌唱と、ANPYOのリズミカルなラップが、NARISKのグルーヴィーなビートの上で見事に融合された楽曲となっている。
昨年は世界的ポップスター「Years & Years」のRemix参加や、アイリッシュ・ウイスキー「JAMESON」やオーディオブランド「BOSE」とのコラボ発表、11月には自身初の日本武道館公演を開催するなど、日本を代表するR&Bシンガーとして音楽のみならず様々な分野でその活躍を広げているSIRUPが、2023年第一弾となる配信シングル「スピード上げて」をリリース! 本曲は昨年の日本レコード大賞で優秀作品賞も獲得したプロデューサー「Chaki Zulu」 との初のコラボ曲。 無情にも過ぎ去っていく憂な都会描写を彷彿とさせるサウンドと、焦燥感や孤独を感じ、吐露しながらもその先へ走り進む心情描写が交差するミッドなR&Bナンバー。
Furui Riho 、シングル「ピンクの髪」リリース! 最新シングル「ピンクの髪」は、先日のワンマンライブでも披露され、1stアルバム収録曲「Candle Light」のプロデューサーA.G.Oと再度タッグを組み、Mellow HiphopとIndie Popが融合した魅惑的なサウンドに、Furui Riho持ち前のユニークな歌詞とキャッチー且つエッジーなメロディが映える楽曲になっている。
Furui Riho 、シングル「ピンクの髪」リリース! 最新シングル「ピンクの髪」は、先日のワンマンライブでも披露され、1stアルバム収録曲「Candle Light」のプロデューサーA.G.Oと再度タッグを組み、Mellow HiphopとIndie Popが融合した魅惑的なサウンドに、Furui Riho持ち前のユニークな歌詞とキャッチー且つエッジーなメロディが映える楽曲になっている。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、2020年令和版『東京ラブストーリー』のドラマ主題歌となったVaundyの「灯火」をカヴァー 。ヴォーカリストには、元「ねごと」のギタリストでもありシンガーとしても活動するマスダミズキによるプロジェクト「miida」 をフィーチャー。Tokimeki Recordsらしいある種ノスタルジック/ヴェイパーウェイヴ的ともいえるトラックに力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドに仕上がっておりオリジナル曲とはまた違うエモーショナルなエッセンスを感じさせる。
2019年夏から今までに邦・洋楽のカヴァー曲を続々リリースしているTokimeki Records(トキメキレコーズ)が、タイのシンガー mindfreakkk(マインドフリーク)を客演に迎えた初のオリジナル曲「SLEEP PARTY」のRemixesをリリース。本Remix EPには、Future Funkの雄「Desired」をはじめ、あのDisclosureが目をつけフランスのディスコ・バンド、L’Imperatriceや、オーストラリアはメルボルン出身の4人組、Miami HorrorのRemixを手がけるプロデューサーデュオ「Lazywax」、フランスのリヨン出身のJazz Vibes, Lo-Fi Beats, New Music FridayなどのSpotify公式プレイリストにもPick Upされ全てのプラットフォームで1億8000万回以上のストリーミングを記録しているHIPHOP、メロウなLo-fi Beatsといったサウンドを手がけるプロデューサー「DLJ」。 そしてMidas Hiutchとのコラボをはじめ、最近だと藤井 風が2021年にリリースした楽曲「きらり」をアジア4都市のリミキサーがリミックスしたEP『Kirari Remixes (Asia Edition) 』に参加した韓国のトラックメーカー「Daul」が参加。Future FunkからMellow Beats、モダンディスコなサウンドまで楽しめる豪華Remixesとなった。オリジナルから新たな側面を魅せるリミックスEPをぜひチェックして欲しい。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
CRAZY KEN BANDの横山剣をフィーチャーした、DJ HASEBEのニューシングル「Bayside Lover」。舞台は横浜、ベイエリアの灯を背景に「後悔するほど悩ましい」想いを胸に再会する男と女の物語…。湾岸線のドライブにぴったりのシティポップとアーバンなR&B感がミックスされた令和の大人のラブソング。ミュージックビデオも同時公開! 大橋純子、PUSHIM、Michael Kaneko、BASI、 向井太一他、J-POPのレジェンドからレゲエ/ヒップホップのカリスマまで縦横無尽のコラボ&プロデュースを手掛けるDJ HASEBEの究極のサプライズコラボが実現!
CRAZY KEN BANDの横山剣をフィーチャーした、DJ HASEBEのニューシングル「Bayside Lover」。舞台は横浜、ベイエリアの灯を背景に「後悔するほど悩ましい」想いを胸に再会する男と女の物語…。湾岸線のドライブにぴったりのシティポップとアーバンなR&B感がミックスされた令和の大人のラブソング。ミュージックビデオも同時公開! 大橋純子、PUSHIM、Michael Kaneko、BASI、 向井太一他、J-POPのレジェンドからレゲエ/ヒップホップのカリスマまで縦横無尽のコラボ&プロデュースを手掛けるDJ HASEBEの究極のサプライズコラボが実現!
Tokimeki Records、新曲“接吻”オリジナル・ラブのカヴァーが「恋愛ドラマな恋がしたい ~Kiss me like a princess~」番組テーマソングに決定。 Tokimeki Recordsの新曲 “接吻” Original Loveのカヴァーが、11月13日22時よりABEMA(アベマ)で放送開始する、「恋愛ドラマの共演をきっかけに恋は生まれるのか」を描くオリジナル恋愛番組のシリーズ10作目となる新作「恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK」の番組全体のテーマソングに決定した。今回は、番組全体のテーマソングをTokimeki Recordsが手がけるがニューヨークを舞台に各エピソードにつき主題歌が用意されており話題のアーティストの楽曲が予定されている。「恋愛ドラマな恋がしたい ~Kiss me like a princess~」は、オリジナル恋愛番組「恋愛ドラマな恋がしたい」シリーズの最新作で、若手俳優が毎話キス・シーンのある恋愛ドラマの撮影をしながら、本当の恋をしていくさまを追いかける。今シーズンの恋愛ドラマのテーマは「現代版おとぎ話」で、主役を演じられるのは選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取るために、相手役と稽古を重ねながら、台本に用意されている様々なキス・シーンを演じていく。
SoulflexのシンガーソングライターZINによる、ニューシングル”Midnight Run” ソロ名義としては約1年ぶりとなる今作はこれまでもZINの人気曲”Buddies”など多くの楽曲を手がけたプロデューサーTyaPaTiiと共に制作。ドラムにはSoulflexのRaB、ベースには同じくSoulflexのFunkyが参加している。ZINの真骨頂ともいえるハイトーンボイスと低音ボイスの混在する哀愁をまとったメロディラインと、叙情的なリリックが特徴的な曲となっている。
SIRUPの最新シングル『BE THE GROOVE』が10月12日(月)にリリースされることが決定した。 本楽曲はSIRUPの『Do Well』や『Your Love』を手掛けたMori Zentaroをプロデューサーとしてむかえ、彼ら自身が持つルーツをダンスミュージックという形で落とし込んだ、バウンシーで躍動感溢れるディスコハウスな楽曲となっている。 また本楽曲は、9月29日(木)に発売がスタートする音響機器メーカーBoseの最新完全ワイヤレスイヤホン『Bose QuietComfort® Earbuds II』のイメージソングとしても起用されており、Boseブランドの持つサウンドの特徴にマッチしたパワフルなサウンド感とBoseらしさを表現したリリックが注目の1曲となっている。
雑誌「HONEY」監修、「HONEY meets ISLAND CAFE」の最新作は「LOVE & PEACE」をテーマにDJ HASEBEが贈るサーフカバー・ミックス・アルバム。 LOVEが溢れる約80分のノンストップミックスで、海を感じるPEACEなひとときを。 愛する人と地球への愛をオーバーラップさせて聴いてほしいラブ&ピースなノンストップミックス。
Tokimeki Records、待望の全曲オリジナルとなる1stアルバム。都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records 。2022年5月から7作の先行シングルリリースとSNSでの漫画を順に展開してきた。亜蘭和子『浮遊空間』など在りし日のシティポップを思わせるメロウかつダンサブルな80'sシンセ・ブギー・サウンドなトラックに対して、ヴォーカリストにネオ・ソウルバンド、Mime のシンガー、ひかり を全編にわたりフィーチャー。ある種ノスタルジック/ヴェイパーウェイヴ的ともいえるトラックに力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドを獲得している。
TAMTAMでボーカルを務めるKuroの2nd EP「翡翠 (hisui)」。客演にCampanella、OMSB、GOODMOODGOKUを迎え、HIPHOPシーンと さらに接近しつつも、バンドのメンバーでもある高橋アフィや前作にも参加したShin Sakiuraなどの盟友や、ピアニストの壷阪健登と共に楽曲を制作。リードトラックのHigh (feat. Campanella)は、チルでリラクシンな雰囲気な曲ではあるが、彼女自身が感じる創作の多幸感、高揚感、問題と向き合うことで生まれた、完全なるセルフ制作のトラック。歌い出しの言葉には、近田春夫の著書「調子悪くてあたりまえ」から引用している。
9/21のEPからの先行シングル。北海道出身。TAMTAMのヴォーカリストでありコンポーザー。歌に加え、トランペット、シンセサイザーも扱うマルチ奏者。ヒップホップやソウル、アンビエントなどの要素が入った音楽性の高さに加え、ヴォーカリストとしての魅力にフィーチャーする作品をソロ名義”Kuro”として2019年にリリースをスタート。バンド・TAMTAMでは、カナダでのツアーを行い、<FUJIROCK’19>にも出演するなど、ライブで培ったステージングの説得力には定評があり、またフリーキーでありながらハートウォームな歌と詞の世界観がオーディエンスや他のアーティストから支持されている。Kuro名義(フィーチャリング以外)ではおよそ1年半ぶりとなるリリースであり、2ndEP「翡翠(hisui)」からの先行シングル。客演に初共演となるOMSBを迎え、ふたりの内省的リリックとメロウネスが冴え渡る楽曲。心の内面に生じる「痛み」や「単純ではない気持ち」へ真摯に向き合った、メロウで内省的なナンバー。KuroとOMSBが、それぞれ親しかった人物と小さなすれ違いから心が離れたような経験について「独白」するが、1曲通して聴くことでまるで「ふたりのダイアローグ」のような詩世界が成立している。すれ違いについて歌いつつ、どちらも「仲直りムード」「ヨリを戻したい」といった湿っぽさが無いのが別れの楽曲として面白い(OMSB談)。心がやぶけた経験を持つ全ての方とこの曲で同じ気持ちを共有し、ともに前に進めればと思う。(Kuro談)トラック制作はShin SakiuraとAffeeTakahashiの初合作。極めて現代的なサウンドでありながら、往年のR&Bファンも唸らせるであろう至高のダンス・バラッド。
Tokimeki Records(トキメキレコーズ)が、初のオリジナルアルバム「透明なガール」を今秋リリース。シングル連続リリース企画のラストの先行シングルとなる。ヴォーカリストは、Tokimeki Recordsではお馴染みのMimeのシンガー 「ひかり」 をフィーチャリング。 TBS系テレビ「ひるおび」8月度エンディングテーマ曲となった「Sweet Escape」に続き、作詞作曲に、大和田慧 が参加。歌詞にもでてくるように、夏の終わりに聴いてほしい甘くも切ないメロウチューン。Tokimeki Recordsによるアレンジが、洗練された現代のシティポップを感じさせてくれる。
TBS系TV「ひるおび」8月度エンディングテーマ。今秋リリースAL『透明なガール』からの先行SG第6弾。ヴォーカリストはお馴染みのMimeのシンガー 「ひかり」をfeat。作詞作曲は大和田慧。ドライブにもぴったりの夏らしく軽快なメロディーが印象的で、夏を盛り上げていくダンスポップナンバー。 Tokimeki Recordsによるアレンジが、洗練された現代のシティポップを感じさせてくれる。80s,90sのカヴァー曲で脚光を浴びてきたTokimeki Recordsの新たな展開に、期待が高まる。
SIRUPとJAMESONのコラボレーションソング「Superpower」を今最も注目されるプロデューサーのKMがリミックス!KMはLEXや(sic)boyをはじめ最先端のアーティストのプロデュースを手掛け、2022年にはSpace Shower Music Awards 2022 "Best Producer"受賞するなど今日本で最も注目されているプロデューサーの一人。本作は「Superpower」の原曲が持つパワフルでバウンシーなダンスビートを踏襲しつつ、クラブサウンドとヒップホップサウンドが融合したようなKMならではのサウンドメイクで楽曲の世界観が表現された1曲となっている。
海を愛するすべての人たちへ。 「HONEY meets ISLAND CAFE」の最新作は、シリーズ中最も人気の高い「Surf Driving」の第5弾! DJ HASEBEによるビーチミュージックのノンストップミックスで今年もお届けします! 今回のSurf Drivingは、湘南・七里ガ浜のドライブインカフェ「Pacific DRIVE-IN」とのコラボレーションが実現。収録曲は海辺のドライブにぴったりのサウンドで贈るサーフスタイル・カバー25曲。夏のハイシーズンに向け、DJ HASEBEによる絶妙なミックスがビーチライフスタイルを演出します。
PUSHIMとDJ HASEBE。 ’90年代から現在まで歩むことを止めない2人のカリスマの初コラボが遂に実現! ジャパニーズ・レゲエの黎明期からシーンを支え、クィーン・オブ・レゲエとして君臨、 そしてシンガーとして音楽ファンから圧倒的な支持を受け続けるPUSHIM。 30年以上に渡り日本のHip Hop/R&BシーンをDJとして牽引し、現在でも若手アーティストのフックアップ、 レジェンドアーティストとのコラボで独自の音楽を発信するDJ HASEBE。 音楽的にも人間的にも熟成された二人のパーソナルが、同じ時間を駆け抜けてきたリスナー達に今の時代だからこそ届ける「光り輝く」ラブソングを発信! 肩肘張らず、普通に感動して、口ずさみたくなるラブソング。二人のカリスマコラボは意外にもそんな楽曲です。是非お聴きください!
PUSHIMとDJ HASEBE。 ’90年代から現在まで歩むことを止めない2人のカリスマの初コラボが遂に実現! ジャパニーズ・レゲエの黎明期からシーンを支え、クィーン・オブ・レゲエとして君臨、 そしてシンガーとして音楽ファンから圧倒的な支持を受け続けるPUSHIM。 30年以上に渡り日本のHip Hop/R&BシーンをDJとして牽引し、現在でも若手アーティストのフックアップ、 レジェンドアーティストとのコラボで独自の音楽を発信するDJ HASEBE。 音楽的にも人間的にも熟成された二人のパーソナルが、同じ時間を駆け抜けてきたリスナー達に今の時代だからこそ届ける「光り輝く」ラブソングを発信! 肩肘張らず、普通に感動して、口ずさみたくなるラブソング。二人のカリスマコラボは意外にもそんな楽曲です。是非お聴きください!
YouTubeやSpotifyが注目するSSW・tonun、3曲入りのStudio Live Session音源をリリース!
YouTubeやSpotifyが注目するSSW・tonun、3曲入りのStudio Live Session音源をリリース!
北海道出身在住SSW・Furui Rihoがファースト・アルバムをリリース!全国各地でのライブパフォーマンスも精力的に行ってきた彼女の初アルバムタイトルは『Green Light』。これまで配信リリースしてきた“Purpose”、JFL〈MUSIC FOR THE NEXT〉に選出され全国5局でのパワープレイを獲得した“嫌い”などの自身の曲に加え、新録として数々のヒットソングを生むプロデューサー・Yaffleと制作した“青信号 ”、気鋭トラックメイカー・A.G.Oとタッグを組んだ“Candle Light”なども収録。
北海道出身在住SSW・Furui Rihoがファースト・アルバムをリリース!全国各地でのライブパフォーマンスも精力的に行ってきた彼女の初アルバムタイトルは『Green Light』。これまで配信リリースしてきた“Purpose”、JFL〈MUSIC FOR THE NEXT〉に選出され全国5局でのパワープレイを獲得した“嫌い”などの自身の曲に加え、新録として数々のヒットソングを生むプロデューサー・Yaffleと制作した“青信号 ”、気鋭トラックメイカー・A.G.Oとタッグを組んだ“Candle Light”なども収録。
アイリッシュ・ウイスキー「JAMESON」とコラボした楽曲で、JAMESONが掲げるブランドテーマの1つでもある 「素晴らしいウイスキーを通して、人と人との繋がりを素敵なものにしたい」に共鳴し、書き下ろした新曲。 エッジーかつ浮遊感のあるトラックに、SIRUPのパワフルながらもスムーズなフロウが絡むバウンシーなダンスナンバーになっており、まさに誰もが踊りだしくなるような“Superpower”をもらえる1曲に。
YouTube channel『倶楽部ドリーム』企画楽曲! 100万ストリーミング再生を達成しないとやめられない! 野田愛実自身がプロデューサーとなり楽曲制作、プロモーションを企画し楽曲の誕生から100万ストリーミング再生達成までを追うドキュメンタリー企画楽曲! YouTube channel『倶楽部ドリーム』 https://www.youtube.com/channel/UCIiLTdFz0v37U3zSeV2mwig
YouTube channel『倶楽部ドリーム』企画楽曲! 100万ストリーミング再生を達成しないとやめられない! 野田愛実自身がプロデューサーとなり楽曲制作、プロモーションを企画し楽曲の誕生から100万ストリーミング再生達成までを追うドキュメンタリー企画楽曲! YouTube channel『倶楽部ドリーム』 https://www.youtube.com/channel/UCIiLTdFz0v37U3zSeV2mwig
MALIYA 2ndアルバム「faveur」収録の楽曲’Hot Spot’にShurkn Papを迎えたHot Spot Remixがリリース。 本楽曲はFNCYのメンバーでもあるG.RINAがプロデュースを手がけ、客演にはShurkn Papが参加し、ジャンルを越えたコラボレーションとなっている。
2019年初来日ツアーや、ミツメ「エスパー」の日本語カバー も話題を集めたタイのサンシャインポップ兄妹、 Plastic Plasticが、日本のプロデューサーユニットI love you Orchestra Swing Styleと初共作! アートワークは台湾出身のShiho Soが手掛けた80'sテイスト溢れる キラキラポップチューン!
2019年初来日ツアーや、ミツメ「エスパー」の日本語カバー も話題を集めたタイのサンシャインポップ兄妹、 Plastic Plasticが、日本のプロデューサーユニットI love you Orchestra Swing Styleと初共作! アートワークは台湾出身のShiho Soが手掛けた80'sテイスト溢れる キラキラポップチューン!
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
10月末にリリース予定の2ndアルバムからの先行シングルとなる本作は客演にSIRUP、トラックプロデュースは自身も所属するクリエイティブプロダクションIsland State Musicが手がけ、普遍的な愛をテーマに二人の繊細ながら力強いボーカルのハーモニーが絡むクラシックなナンバーとなっている。
10月末にリリース予定の2ndアルバムからの先行シングルとなる本作は客演にSIRUP、トラックプロデュースは自身も所属するクリエイティブプロダクションIsland State Musicが手がけ、普遍的な愛をテーマに二人の繊細ながら力強いボーカルのハーモニーが絡むクラシックなナンバーとなっている。
10月リリース予定の2nd Albumから今回はラッパー/シンガーのYo-Seaを客演に迎え、Shingo.Sがトラックプロデュースを手掛けた楽曲、'Come Away'をリリース。 00's R&Bを意識したサウンドと二人のリズミカルなフローが心地良い楽曲となっている。
Soulflex所属のSSW・ZINが2021/9/8に5曲入りEP「GINGER」をリリース。すでにシングルリリースされている"Walk-in Closet" "Pouring Rain" "Just Me"に加え、ビートメーカーA.G.Oがプロデュースを務めた新曲"On My Shoulder"や、grooveman Spot & KzyboostによるZINの人気曲"Buddies"のRemixが収録されている。 Producer credits: A.G.O / Breaking Atoms / grooveman Spot & Kzyboost / TiMT
先月リリースされたHot Spotに続き10月リリース予定のアルバムから先行で配信された今回の楽曲は、ラッパー/シンガーの3Houseを客演に迎え、Track Produceには荒田ヒカル(WONK)や宮川純、Kosuke Harada(Island State Music)が参加し、00'sを感じさせるスムースチルなR&Bとなっている。
1月の配信リリースに向けてカバーアルバムを製作中のJiLL-Decoy associationがその先行配信第一弾として、稲垣潤一「夏のクラクション」のカバーをリリース。
前作「STRANDED」はDSP全体で200万再生を突破! Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、YonYon、ZIN、starRoらとコラボした待望の1stフルアルバムリリース! 韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサー「VivaOla」の待望の1stフルアルバムがリリース。 2020年6月にリリースしたセルフプロデュースミニアルバム「「STRANDED」は各ストリーミングサイト総計で200万再生を突破、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たし、Spotify公式プレイリスト「Soul Music Japan」のカバーアーティストに選出されるなど大きな話題となった。待望の1stフルアルバムとなる今作は2021年5月からは四ヶ月連続リリースされたデジタルシングル4作を始め全10曲を収録。YonYon,ZIN,starRo,KRICK,Sagiri Solなどバラエティー豊かなアーティスト/プロデューサーを迎えた作品になっている。 シェイクスピア著『ロミオとジュリエット』内の一節「ジュリエットは太陽だ(Juliet is the sun)」。同著内に度々登場する「太陽と月」という描写は「陽と陰」「普遍と変化」「誠実と不実」など様々な対比を意味する。そこに着目し、「ジュリエットが「太陽」ではなく「月」であったならば、ロミオはジュリエットを永く愛せただろうか。」という視点でアルバムを通したストーリーを紡ぐコンセプトアルバムが今作「Juliet is the moon」となっている。不実を象徴する「月」と、そんな「月」が浮かぶ「夜」。 シェイクスピアが描いた世界を、視点を変えて覗いた時。私たちが生きる現代に、重なるのではないだろうか。
韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーが本日8/4(水)に「My Moon feat. ZIN」をデジタルリリース。 本作は9/1(水)にリリースされる1stフルアルバム「Juliet is the moon」からの第4弾先行シングルで、アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するZINをフィーチャー。両者のボーカルの対比が楽しめるダンサブルな楽曲となっている。プロデューサーはKRICKが担当。
とある女の子と年上彼氏の恋の軌跡を追った逆走シリーズ第1弾!どこにでもある、ありふれたようで特別な復縁ストーリーを描いた珠玉の1曲。“あなたとの2度目の恋愛は穏やかすぎて、初恋だった私に教えてあげたい”カップリングの「マーメイドは絶対焼かない」は、「シンデレラは転ばない」「ジャスミンは何も知らない」に続くプリンセスシリーズ第3弾!この夏、可憐に儚く艶やかに恋に踏み出す女の子を描いたプリンセスソング。“マーメイドは絶対焼かない 私を焦がすのは君だけ”
2020年8月に、ZIN&906のダブル名義でリリースしたアルバム「KNOWN UNKNOWN」以来、約1年ぶりのニューシングル「Somethin’」が2021年7月21日に配信リリースされる。 昨年末のリリースライブで初披露された今作は、コロナ禍での環境の変化や心境の浮き沈みを経験する中、「不確かだが確実にある何か」をテーマに制作された。 906の真骨頂でもあるジャズサンプリングを基調とした心地よいビートに2組の想いがごく自然に混ざりあった。 アートワークは、Chilly Sourceでも活躍するデザイナー SHINJI ItoUが担当。 またZIN、906とも親交の深いビートメーカーFKDによるMUSIC VIDEOも公開予定。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
作詞・作曲・トラックメイク・ミックス迄行う現代型シンガーソングライターtonunのセカンドEP。突如日本のサブスクシーンに現れた tonunは2021 年 1 月に『tonun EP』を配信リリースし、それ以降毎月SG をリリースという驚異的なペースで作品をリリースし続け、楽曲がリリースされるたびに各サブスクでの主要プレイリストに選ばれ新しいリスナーと出会い、季節の移り変わりを音楽を通して共有し生活に寄り添う音楽を届けている。今作は 2021 年 2 月以降毎月リリースした SG に新曲を加えた全 6 曲を収録。春の訪れから夏へと移り変わる日々を楽曲から感じることができる。
作詞・作曲・トラックメイク・ミックス迄行う現代型シンガーソングライターtonunのセカンドEP。突如日本のサブスクシーンに現れた tonunは2021 年 1 月に『tonun EP』を配信リリースし、それ以降毎月SG をリリースという驚異的なペースで作品をリリースし続け、楽曲がリリースされるたびに各サブスクでの主要プレイリストに選ばれ新しいリスナーと出会い、季節の移り変わりを音楽を通して共有し生活に寄り添う音楽を届けている。今作は 2021 年 2 月以降毎月リリースした SG に新曲を加えた全 6 曲を収録。春の訪れから夏へと移り変わる日々を楽曲から感じることができる。
野田愛実自身がファンと公言していた IZ*ONE へ向けて溢れる想いを綴ったオリジナルソング。自身の YouTube Channel で発表以降、大きな反響を呼び、メンバーの宮脇咲良さんのラジオ番組でも話題に。国内外問わず音源化を望む声も多く届いており、今回待望のリリースとなった。伸びやかで透き通ったメロディーと心に寄り添う歌詞。新しい一歩を踏み出すあなたの背中をそっと押してくれる、そんな 1 曲となっている。『IZ*ONE が活動した 2 年半、たくさんの幸せと元気をもらいました。ありがとう。溢れて止まない想いをどうしても形に残したくて歌を書きました。』野田愛実
Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOlaがニューシングル「All This Time」を本日6/23(水)にリリースした。各ストリーミングサイトの公式プレイリストに多数選出された前作「Mixed Feelings」からわずか1ヶ月後にリリースされた今作は、プロデュースにグラミーノミネートプロデューサー、starRoを迎えた楽曲。今作では頭からリフレインされるシンセフレーズのエキゾチカ感、ブレイクでのボサノヴァギター、中盤からのアフロ感と、様々な音楽要素が入り混じるトラックにVivaOlaのボーカルがのる「キューバンAOR&B」な楽曲となっている。
DJ HASEBE名義による2021年第1弾、配信限定シングル「Crying Over Moonlight feat. シトナユイ」を6月23日(水)にリリース。 昨年DJキャリア30周年を記念し話題のアーティストが大集結して制作されたALBUM「Wonderful tommorow」(Universal Music)はDJ HASEBEの世界観を新たに提示した。今作では一転、新人のシトナユイを客演に迎え、DJ HASEBEらしい夏を感じるチルアウト・チューンが完成。キャリア30年を超えた今でもエッジのある作品を世に送り続けるDJ HASEBEに2021年も注目したい。
DJ HASEBE名義による2021年第1弾、配信限定シングル「Crying Over Moonlight feat. シトナユイ」を6月23日(水)にリリース。 昨年DJキャリア30周年を記念し話題のアーティストが大集結して制作されたALBUM「Wonderful tommorow」(Universal Music)はDJ HASEBEの世界観を新たに提示した。今作では一転、新人のシトナユイを客演に迎え、DJ HASEBEらしい夏を感じるチルアウト・チューンが完成。キャリア30年を超えた今でもエッジのある作品を世に送り続けるDJ HASEBEに2021年も注目したい。
Soulflex所属のシンガーソングライターZINのニューシングル『Just Me』 これまでZINの作品を多く手がけてきた野村帽子、Funky(Soulflex)からなるユニット「Breaking Atoms」プロデュースの今作は、ファットなビートと艶やかなコーラスワークが効いたVoodoo系譜のネオソウルな一曲となっている。
新世代R&BシンガーVivaOlaがニューシングル「Mixed Feelings」を5/26(水)にリリースした。VivaOla単独名義では約半年ぶりとなる今作は、プロデュースにKRICKを迎えたUK garageトラックの楽曲。アグレッシブなトラックの上で日本語と英語をシームレスに歌いこなす、VivaOlaの新たな魅力を提示した作品となっている。
2021年2月にリリースしたシングル"Walk-in Closet"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER/Mime)プロデュースによるZINのニューシングル"Pouring Rain"。オルタナティブロックやフォーキーな雰囲気をR&Bに落とし込んだサウンドの上で、情景豊かなリリックを歌い紡いだドラマティックな作品に仕上がった。
「真夜中のドア~stay with me(English ver.)」が配信スタート!
「真夜中のドア~stay with me(English ver.)」が配信スタート!
“ジルデコ”ことJiLL-Decoy associationが、松原みきの名曲「真夜中のドア〜stay with me」のカバーをリリース。13年ぶりのポニーキャニオンからのリリース作品となる同曲は、ピアノに竹田麻里絵、ベースに岩川峰人を迎え、ピアノとのデュオをメインにウッドベースを添えて完成させた楽曲。世界中のポップスファンから愛されるメロディをchihiRoがしっとりと艶やかに歌い上げている。
“ジルデコ”ことJiLL-Decoy associationが、松原みきの名曲「真夜中のドア〜stay with me」のカバーをリリース。13年ぶりのポニーキャニオンからのリリース作品となる同曲は、ピアノに竹田麻里絵、ベースに岩川峰人を迎え、ピアノとのデュオをメインにウッドベースを添えて完成させた楽曲。世界中のポップスファンから愛されるメロディをchihiRoがしっとりと艶やかに歌い上げている。
J-JAZZ のネクストブレイクとして話題を集め、mahina をfeat. した"Night Distance"が100 万回ストリーミング再生を記録する等、I love you Orchestra Swing Style、改め"ILYOSS"が放つ極上にメロウでスウィートな3rd フルアルバム!
J-JAZZ のネクストブレイクとして話題を集め、mahina をfeat. した"Night Distance"が100 万回ストリーミング再生を記録する等、I love you Orchestra Swing Style、改め"ILYOSS"が放つ極上にメロウでスウィートな3rd フルアルバム!
1stアルバム「FEEL GOOD」から約2年ぶりとなるセカンド・フルアルバム。 1stアルバムリリース以降は各大型フェスへの出演、2020年はSPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集めてきたSIRUP。本作には3月にNew EP「CIY」をリリース後に発表した3曲のデジタルシングルに加え、国内外のクリエイターとコラボした新曲を多数収録。 韓国の大衆音楽賞でベストR&Bトラック賞・最優秀ソウル/ R&Bアルバム賞を受賞したSUMIN、そして同じく韓国のプロデューサーでJay Park やZion.Tなどの楽曲も手掛けるSlom、Soulectionにも取り上げられているオランダのプロデューサーのFull Crateに加え、SIRUPのデビュー曲“Synapse”などを手掛けているYaffle、“Do Well”なども手掛ける盟友Mori Zentaro、ライブメンバーとしても親交の深いShin Sakiura、グラミー賞最優秀リミックス・ レコーディング部門にノミネートの実績があるstarRo、Chara+YUKIなどの楽曲も手掛ける新進気鋭のプロデューサーA.G.O など、国内外様々なアーティストとタッグを組んだ。 アルバムラストには2020年3月にリリースしたEP「C.I.Y」の中からSlomがRemixした「Ready For You (Slom Remix)」など、全13曲が収録。
1stアルバム「FEEL GOOD」から約2年ぶりとなるセカンド・フルアルバム。 1stアルバムリリース以降は各大型フェスへの出演、2020年はSPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集めてきたSIRUP。本作には3月にNew EP「CIY」をリリース後に発表した3曲のデジタルシングルに加え、国内外のクリエイターとコラボした新曲を多数収録。 韓国の大衆音楽賞でベストR&Bトラック賞・最優秀ソウル/ R&Bアルバム賞を受賞したSUMIN、そして同じく韓国のプロデューサーでJay Park やZion.Tなどの楽曲も手掛けるSlom、Soulectionにも取り上げられているオランダのプロデューサーのFull Crateに加え、SIRUPのデビュー曲“Synapse”などを手掛けているYaffle、“Do Well”なども手掛ける盟友Mori Zentaro、ライブメンバーとしても親交の深いShin Sakiura、グラミー賞最優秀リミックス・ レコーディング部門にノミネートの実績があるstarRo、Chara+YUKIなどの楽曲も手掛ける新進気鋭のプロデューサーA.G.O など、国内外様々なアーティストとタッグを組んだ。 アルバムラストには2020年3月にリリースしたEP「C.I.Y」の中からSlomがRemixした「Ready For You (Slom Remix)」など、全13曲が収録。
昨年12月に新作をリリースしたばかりのMALIYAが今回、ミュージックディレクターにWONKのサポートメンバーでもあり、millennium paradeとしても活躍するMELRAWこと安藤康平を迎えたフルバンド編成によるライブ音源をリリース。昨年末にコットンクラブで行われたワンマンライブを再現したライブ音源3曲を収録。近日YouTubeにてライブ映像も公開予定。
Soulflexのメンバーとしても活動するSSWのZINによるニューシングル"Walk-in Closet"。プロデューサーは過去にデジタルシングル"Cloud9"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER, Mime)が担当。Bassは越智俊介(CRCK/LCKS, Shunské G & The Peas) 、GuitarはKensuke Takahashi(LUCKY TAPES)が担当し、"ネオファンク"な一曲に仕上がっている。 サビの"違和感をものにして光り出す"という歌詞がこの楽曲のテーマであり、コンプレックスや劣等感など他人と比べて感じる違和感をむしろプラスに捉えて自分らしく生きていこう。というメッセージが込められている。
Soulflexのメンバーとしても活動するSSWのZINによるニューシングル"Walk-in Closet"。プロデューサーは過去にデジタルシングル"Cloud9"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER, Mime)が担当。Bassは越智俊介(CRCK/LCKS, Shunské G & The Peas) 、GuitarはKensuke Takahashi(LUCKY TAPES)が担当し、"ネオファンク"な一曲に仕上がっている。 サビの"違和感をものにして光り出す"という歌詞がこの楽曲のテーマであり、コンプレックスや劣等感など他人と比べて感じる違和感をむしろプラスに捉えて自分らしく生きていこう。というメッセージが込められている。
HONEY meets ISLAND CAFEとタワーレコードのコラボで送る、DJ HASEBEによる現在進行系シティ・ポップのミックスアルバムに先駆けた先行リリース第4弾「幻じゃない海辺 feat. 大比良瑞希 & KEISUKE SAITOU」発売!
11月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバムNO SURF, NO LIFEからの第三弾先行配信シングルSweet Love feat. 大橋純子が発売!デビュー45周年を迎え日本の歌謡界を代表するディーバにして、名実ともにレジェンドシンガーとしての不動の地位を確立する大橋純子を客演に迎え、元祖シティポップスにして彼女の代表曲Sweet Loveを、時を超えてセルフカバー& DJ HASEBEのアレンジにてリリース。オリジナルとはまた一味違ったアーバンな雰囲気を醸し出し、DJ HASEBEによるアレンジで、よりドラマティックな展開での仕上がりに。そしてより深みを増した魂を揺さぶる“ソウルフルな歌声”を存分にご堪能ください。11月末発売予定HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFEはタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティポップ、サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティポップミックス
11月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバム「NO SURF, NO LIFE」からの第二弾先行配信シングル「Paradise feat. Michael Kaneko」が発売!フィーチャリングに数々の大型フェス出演から CMソングの歌唱から制作、Spotify公式プレイリストでも常にチャートインし続けるシンガーソングライターMichael Kanekoを迎え、2020年版ネオ・シティポップスとも言える仕上がりに。掴みどころのない彼女との束の間のバケーションを海辺のホテルにてゆっくり過ごす時を描いた大人な恋愛模様を、Michael Kanekoが全英詞で歌い上げた絶妙なグルーヴと海を感じる心地良い一曲。10月末発売「HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFE」はタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティ・ポップ×サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティ・ポップ・ミックス
10月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバム「NO SURF, NO LIFE」からの第一弾先行配信シングル「Feeling Good feat. KENNY from SPiCYSOL」が発売!フィーチャリングにSPiCYSOLのヴォ―カルKENNYを迎え、2020年版サーフ・シティ・ポップとも言える仕上がりに。オリジナル・シティ・ポップへのリスペクトをサウンド、リリックに散りばめた現在進行形の「海」「都会」を感じる作品!10月末発売「HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFE」はタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティ・ポップ×サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティ・ポップ・ミックス。
ジルデコ結成18年、ボーカルchihiRo初のソロプロジェクト。 chihiRoが長年ジルデコで培った表現力を生かし、 彼女自身の音楽をよりストレートでナチュラルに伝える。 この時代を、この人生をどう生きていくか 様々な想いを巡らすことになった2020年に投げかけるメッセージを息遣いを感じさせる演奏とともにお送りする。
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
三重県出身のシンガーソングライター野田愛実の両A面シングル今作はリリックアドバイザーとして「青春アミーゴ」や「抱いてセニョリータ」等数多くの代表作を持つzopp氏を迎え、男女の恋愛のすれ違いをBoy side、Girl sideの両目線から描いた2曲をリリース。野田愛実の新たな新境地となる楽曲!
三重県出身のシンガーソングライター野田愛実の両A面シングル今作はリリックアドバイザーとして「青春アミーゴ」や「抱いてセニョリータ」等数多くの代表作を持つzopp氏を迎え、男女の恋愛のすれ違いをBoy side、Girl sideの両目線から描いた2曲をリリース。野田愛実の新たな新境地となる楽曲!
ジルデコ結成18年、ボーカルchihiRo初のソロプロジェクト。 chihiRoが長年ジルデコで培った表現力を生かし、 彼女自身の音楽をよりストレートでナチュラルに伝える。 この時代を、この人生をどう生きていくか 様々な想いを巡らすことになった2020年に投げかけるメッセージを息遣いを感じさせる演奏とともにお送りする。
80年代の名曲をカバーするプロジェクト Tokimeki Records が 80~90年代に絶大な人気を誇ったアイドル・デュオ Wink(ウィンク)の 1989年の大ヒット曲「愛が止まらない~Turn it into love~」をリリース。 愛が止まらない元曲でもあるカイリー・ミノーグ(Kylie Minogue) の 「 Turn It Into Love」を5月にリリースしてからの流れとなる。 Tokimeki Recordsは、80年代の名曲を中心にカバーしているプロジェクト。 R&BバンドMimeのヴォーカル、ひかりを起用し、竹内まりや「Plastic Love」と中森明菜「OH NO, OH YES!」をカバー して話題となっており、6/17リリースの7インチレコードも注文が店頭から殺到した程。 「エレクトリック・シティ・ソウル」サウンドを標榜しているTokimeki Records は最初の2作で美声を披露してくれた、日本人シンガー「ひかり」をフューチャリング。 前作のカイリー。ミノーグのメロウでスロウな雰囲気とは打って変わって ダンサブルでエレクトロ感漂うアレンジに、艶を感じさせるひかりの情緒ある歌声が 絶妙にマッチしている。 又、このアレンジを聴いた後に前作のカイリー・ミノーグのカバー楽曲を楽しんでもらいたい。
昨年10月にリリースしたMori Zentaroプロデュースの楽曲「7 Signs」をアメリカバークリー音楽大学出身のプロデューサーYoshi KodateがRemixを担当。Yoshi Kodateは今までMALIYAの楽曲で「Wisp of Smoke」などをプロデュースしており、本楽曲はネオソウルテイストのジャジーな楽曲に仕上がっている。
80年代の名曲をカバーするプロジェクト Tokimeki Records が カイリー・ミノーグ(Kylie Minogue) の名曲 Turn It Into Love をカバー。 Tokimeki Recordsは、80年代の名曲を中心にカバーしているプロジェクト。 R&BバンドMimeのヴォーカル、ひかりを起用し、竹内まりや「Plastic Love」と中森明菜「OH NO, OH YES!」をカバーして話題となっている。 「エレクトリック・シティ・ソウル」サウンドを標榜しているTokimeki Recordsが 洋楽の80s曲のカバーをアジアのシンガーとコラボレーションしていくのだが その第3弾として再びマレーシアのシンガーソングライター FroyaをVocalistとしてフューチャリング。メロウでスロウなミディアムテンポにエレクトロアレンジに 淡々と哀愁感を漂わせながら歌うことで生まれる浮遊する世界観を生み出している。 Froyaは、「Aliwal Urban Art Festival 2019」「Good Vibes Festival 2018」「St. Jerome's Laneway Festival Singapore」といったアジアの有名な音楽フェスにゲストボーカルとして出演。2019年には、同国のエレクトロユニット「Dizkopolis」に参加した作品「Work It Out (feat. Froya)」がフランスの名門レーベルKitsuné Musiqueからリリースしている実力派シンガー。 そして、まさにカイリー・ミノーグの楽曲を日本語カバーした 80~90年代に絶大な人気を誇ったアイドル・デュオ Wink(ウィンク)。 彼女達の1989年リリースの大ヒット曲「愛が止まらない~Turn it into love~」 Tokimeki Recordsとしては、Vocalistを変えてのリリースを控えており それぞれのアレンジを楽しみにしていてほしい。
Soulflexとしても活動するシンガーソングライターZIN、PEARL CENTER /MimeのビートメイカーTiMTによる初コラボレーション作品。 “Cloud 9”は、最高に楽しい時間を過ごしたり、いい気分を体験したあとに現実に戻るときの虚無感、寂しさなど後ろ髪を引かれる気持ちを描いた内容となっている。 現実世界で感じる幸せと、非日常の中で感じる幸せとの違いに葛藤する姿を全英語詞でZINのスムースな歌声で歌われている。 トラックは歌詞の世界観を取り入れながら、スペーシー且つアンビエンスを感じられるシンセやノイズを取り入れつつ、TiMTのアイコニックなサウンドのエレキギターをフィーチャーしたトラックに仕立てあげている。
Soulflexとしても活動するシンガーソングライターZIN、PEARL CENTER /MimeのビートメイカーTiMTによる初コラボレーション作品。 “Cloud 9”は、最高に楽しい時間を過ごしたり、いい気分を体験したあとに現実に戻るときの虚無感、寂しさなど後ろ髪を引かれる気持ちを描いた内容となっている。 現実世界で感じる幸せと、非日常の中で感じる幸せとの違いに葛藤する姿を全英語詞でZINのスムースな歌声で歌われている。 トラックは歌詞の世界観を取り入れながら、スペーシー且つアンビエンスを感じられるシンセやノイズを取り入れつつ、TiMTのアイコニックなサウンドのエレキギターをフィーチャーしたトラックに仕立てあげている。
Soulflexのメンバーでもあるシンガーソングライター ZINと、Beatmaker/Talkboxerとして関西を中心に活動するKzyboostの初コラボシングル。 目には見えないものは消えることはない=音楽への尊さを歌った作品。
Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINと、プロデューサーデュオ 906 / Nine-O-Sixによるダブル名義コラボレーションEP "KNOWN UNKNOWN" 906が生み出すJazzyでGroovyなビートの上で、ZINとHonda Hitoshi(906)によるBluesyで情感豊かなリリックに、お互いの独自のフローが絶妙に混ざり合うことで唯一無二の作品をここに完成させた。 音楽への愛をリズム感豊かに歌ったリード曲"A Muse" 亡き友人への思いを綴った"Batida Diferente" 906の真骨頂Jazzサンプリングを生かしたSlow beatに、忘れられない人への気持ちをZINがソロで歌いあげた"Unforgettable" introやinterludeなど細部まで音のこだわりを詰め込んだ全7曲で構成されている。 "KNOWN UNKNOWN =既知の未知"と名付けられたEPタイトルには音楽活動をする上での二組の強い意志が込められている。
2019年10月にMori Zentaro(Soulflex)プロデュースのシングル”7 Signs”、11月にはKick a Showなどを手掛けるSam is Ohmがビートアレンジを担当した”Worth it”をリリースしたMALIYAが2020年初めてのシングル「All of My Youth」をリリース。
Digital Catalog
本作のテーマは、古いものを壊し、新しいものを生み出す“変容の力”を象徴する冥王星(=pluto)。現状に満足することなく、より良い未来へ向かって成長し続けるという強い意志が作品全体に込められている。MALIYAのキャリアの原点である1st EP「ADDICTED」から10年という節目にリリースされる本作は、音楽面にとどまらず、ヴィジュアルを含むすべてのディレクションを本人が担当。これまで築いてきた表現を踏まえつつ、MALIYAの世界観を改めて提示する作品となっている。アルバムには、Neetz、ESME MORI、Kota Matsukawa、Tomoko Idaなど、世代やジャンルを横断するプロデューサー陣が集結。さらに客演には、これまでゆかりの深いMUDをはじめとしたアーティストが参加し、10年間の歩みと現在地を象徴する内容に仕上がっている。
今年1月17日おかもとえみやSam is Ohm、IKE & rice water Groove Productionなどを迎え、恵比寿 TimeOut Cafe&Dinerでの主催イベント「新年会」を大盛況にて終えた相谷レイナがニューシングル『嫌えないよ feat.pinoko』をリリース。4月1日(水)より各プラットフォームでの配信開始。 今作はラッパー・シンガーであるpinokoを客演に迎え、先述のイベントにて初披露された楽曲である。pinokoとの楽曲リリースは、2021年リリースの相谷レイナ1st Album『HYPER IMAGE』1曲目に収録されている『Sensation』ぶりで、時を経て互いに結婚や出産を経験した2人が紡ぐ等身大のリリックに注目したい。 トラックはこれまでに相谷の楽曲を数多く手がけ、pinokoとも過去に『Dim light feat. Kick a Show』にて共作リリースしているシンガー・トラックメーカーのShow Chick Boy。エモーショナルなギターが映えるダンサブルな1曲に仕上がっている。
今年1月17日おかもとえみやSam is Ohm、IKE & rice water Groove Productionなどを迎え、恵比寿 TimeOut Cafe&Dinerでの主催イベント「新年会」を大盛況にて終えた相谷レイナがニューシングル『嫌えないよ feat.pinoko』をリリース。4月1日(水)より各プラットフォームでの配信開始。 今作はラッパー・シンガーであるpinokoを客演に迎え、先述のイベントにて初披露された楽曲である。pinokoとの楽曲リリースは、2021年リリースの相谷レイナ1st Album『HYPER IMAGE』1曲目に収録されている『Sensation』ぶりで、時を経て互いに結婚や出産を経験した2人が紡ぐ等身大のリリックに注目したい。 トラックはこれまでに相谷の楽曲を数多く手がけ、pinokoとも過去に『Dim light feat. Kick a Show』にて共作リリースしているシンガー・トラックメーカーのShow Chick Boy。エモーショナルなギターが映えるダンサブルな1曲に仕上がっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
YonYon、デラックス盤アルバム『Grace (Deluxe Edition)』リリース。 starRo、DÉ DÉ MOUSE、Junu Parkら参加。約6カ月ぶりのリリースとなる本作は、世代・ジャンル・国境を越えたリミキサー陣が集結し、新録リミックスとオリジナル音源を網羅した全23曲で構成される、壮大なスケールのアルバムに仕上がっている。本作には、昨年12月に公開された「Orange(feat. PEAVIS)- Chill The World Remix」をはじめ、starRo、DÉ DÉ MOUSE、grooveman Spotといったベテラン勢が参加。さらに、Gimgigam、ItoShin、QPLOら注目の新鋭アーティストも名を連ねる。YonYonが現在拠点を置く福岡からはmee mee mee、Osamu Fukuzawaらが参加し、加えて韓国からは、Zion.TやChaeyoung(TWICE)のプロデュースを手がけるJunu Park、meenoiやJUEとのコラボレーションで知られるHookuoも参加。国内外の多彩な才能が集結した一作となっている。日本語・韓国語・英語を自在に行き交うヴォーカルワークと、キャッチーなメロディーラインの奥に確かなメッセージ性を宿すYonYonの音楽を、彼女のアイデンティティのひとつであるDJというアティチュードを通して再構築。オリジナルの魅力を保ちながら、よりクラブミュージックライクなサウンドへと昇華させた作品となっている。
Furui Rihoの想いを封じ込めた2年振りとなる3rd アルバム『Letters』リリース。 今作はそのタイトルのとおり、Furui Rihoが誰かに向けた手紙のように、想いを綴った楽曲を集めており、 聴く人の心に寄り添う、温かくも芯のあるメッセージが詰まった作品。 今年2025年夏にリリースしたTVアニメ『CITY THE ANIMATION』オープニング主題歌「Hello」などを含むシングル曲に、新曲を加えた全11曲を収録。
Furui Rihoの想いを封じ込めた2年振りとなる3rd アルバム『Letters』リリース。 今作はそのタイトルのとおり、Furui Rihoが誰かに向けた手紙のように、想いを綴った楽曲を集めており、 聴く人の心に寄り添う、温かくも芯のあるメッセージが詰まった作品。 今年2025年夏にリリースしたTVアニメ『CITY THE ANIMATION』オープニング主題歌「Hello」などを含むシングル曲に、新曲を加えた全11曲を収録。
2021年のインディーズ時代にリリースされ、当時TikTokチャートで1位を獲得した「青い春に」の待望の新録バージョン「青い春に (Re-recorded)」がリリース。 リリースからまもなく5年を迎える本曲。リリース当時にこの曲を聴いていたリスナーたちは、今や人生の節目を迎える時期に差しかかっているかもしれない。リリースから5年の時を経て、こうしてこの曲がそれぞれの門出に寄り添う形で、今回の新録リリースが決定したという。
2021年のインディーズ時代にリリースされ、当時TikTokチャートで1位を獲得した「青い春に」の待望の新録バージョン「青い春に (Re-recorded)」がリリース。 リリースからまもなく5年を迎える本曲。リリース当時にこの曲を聴いていたリスナーたちは、今や人生の節目を迎える時期に差しかかっているかもしれない。リリースから5年の時を経て、こうしてこの曲がそれぞれの門出に寄り添う形で、今回の新録リリースが決定したという。
R&Bシンガー aimi が、5作目となるEP『Tell Me You Love Me Too』を12/10にリリース。 「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。ソウルフルでエモーショナルなR&Bサウンドが、愛に生きる人々の心を優しく包み込む。 EPは「In The Memories」から始まる。亡くなった親愛なる人への深い愛情と、そこに残る温かな記憶を描いた、パーソナルな一曲だ。先行シングル「Make a hit」は、「私とあなたとならヒットだって作れちゃう」と情熱的に歌い上げるスロージャム。 そのほか、一途な愛を歌ったドリーミーなミッドチューン「Is It A Crime?」、夕陽に染まる恋のワンシーンを描いた「Magic Hour」、叶わない恋に溺れる切なさを描いた「Lost with you」、そして「そこに愛があったと言って」と刹那な願いを込めた「Tell me」と、エモーショナルなラブストーリーが並ぶ。 サウンド面では、90’s クワイエットストーム R&Bにインスパイアされたソウルフルなサンプリング、ミニマルなアコースティックR&B、西海岸サウンドなどを織り交ぜ、多面的な愛の景色を表現。 プロデュースはaimiの作品を多く手掛けるModesty Beats、アトランタを拠点に活動するDJ・プロデューサーのRoos、NINETYSEVN、ミックスはアトランタ在住のJess Wong、マスタリングはHIP-HOP作品を多く手掛けるHiroshi Shiotaが担当する。 【aimiコメント】 今年に入り、2枚目のEPをリリースすることになりました。未解決だった過去のトラウマや感情と深く向き合う中で、自然と湧き上がってきたものを大事に曲にしていきました。 今回収録される楽曲は共通して「愛の余韻」をテーマにしていますが、恋愛に限らず、誰かを信じ、時に傷つき、それでもまた誰かに救われる——そんな経験をしたことがある方に、ぜひ聴いてほしいコンセプトEPです。
R&Bシンガー aimi が、5作目となるEP『Tell Me You Love Me Too』を12/10にリリース。 「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。ソウルフルでエモーショナルなR&Bサウンドが、愛に生きる人々の心を優しく包み込む。 EPは「In The Memories」から始まる。亡くなった親愛なる人への深い愛情と、そこに残る温かな記憶を描いた、パーソナルな一曲だ。先行シングル「Make a hit」は、「私とあなたとならヒットだって作れちゃう」と情熱的に歌い上げるスロージャム。 そのほか、一途な愛を歌ったドリーミーなミッドチューン「Is It A Crime?」、夕陽に染まる恋のワンシーンを描いた「Magic Hour」、叶わない恋に溺れる切なさを描いた「Lost with you」、そして「そこに愛があったと言って」と刹那な願いを込めた「Tell me」と、エモーショナルなラブストーリーが並ぶ。 サウンド面では、90’s クワイエットストーム R&Bにインスパイアされたソウルフルなサンプリング、ミニマルなアコースティックR&B、西海岸サウンドなどを織り交ぜ、多面的な愛の景色を表現。 プロデュースはaimiの作品を多く手掛けるModesty Beats、アトランタを拠点に活動するDJ・プロデューサーのRoos、NINETYSEVN、ミックスはアトランタ在住のJess Wong、マスタリングはHIP-HOP作品を多く手掛けるHiroshi Shiotaが担当する。 【aimiコメント】 今年に入り、2枚目のEPをリリースすることになりました。未解決だった過去のトラウマや感情と深く向き合う中で、自然と湧き上がってきたものを大事に曲にしていきました。 今回収録される楽曲は共通して「愛の余韻」をテーマにしていますが、恋愛に限らず、誰かを信じ、時に傷つき、それでもまた誰かに救われる——そんな経験をしたことがある方に、ぜひ聴いてほしいコンセプトEPです。
・日本のR&Bシーンを代表するシンガーのaimi、プロデューサー Modesty Beats による書き下ろし新曲「Still Here For Love」が11/19 (水)に先行配信リリース! ・”今も咲き続ける”日本のR&Bシーンと自分自身への愛を表現するソウルフルなボーカルが、レトロで温かいサウンドに調和する、冬にぴったりの王道R&B。 ・直球な恋心、愛の音楽であるR&Bへのラブレター、そして自分自身を愛する気持ちを重ねて表現するリリックで、リスナーへ愛のメッセージを届ける。 ・リリース同日MV公開予定! aimiが中心として活動するキュレーションプロジェクト、「R&B Lovers Club」監修によるR&Bミックスアルバム『Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club』にも収録!
・日本のR&Bシーンを代表するシンガーのaimi、プロデューサー Modesty Beats による書き下ろし新曲「Still Here For Love」が11/19 (水)に先行配信リリース! ・”今も咲き続ける”日本のR&Bシーンと自分自身への愛を表現するソウルフルなボーカルが、レトロで温かいサウンドに調和する、冬にぴったりの王道R&B。 ・直球な恋心、愛の音楽であるR&Bへのラブレター、そして自分自身を愛する気持ちを重ねて表現するリリックで、リスナーへ愛のメッセージを届ける。 ・リリース同日MV公開予定! aimiが中心として活動するキュレーションプロジェクト、「R&B Lovers Club」監修によるR&Bミックスアルバム『Still Bloomin’ presented by R&B Lovers Club』にも収録!
R&Bシンガーaimiが、12月3日(水)に5th EP『Tell Me You Love Me Too』を配信リリースすることが決定した。また、本EPからの先行シングル「Make A Hit」を10月29日(水)にリリースする。 ここまでaimiは「Is it a crime?」「Magic Hour」「Tell Me」と3か月連続でリリース。「Make A Hit」では“私とあなたとならヒットだって作れちゃう”と情熱的に歌い上げるスロージャムで、プロデュースはこれまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 本EPは「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。Apple Music、iTunes、Spotifyで事前予約が開始されている。
R&Bシンガーaimiが、12月3日(水)に5th EP『Tell Me You Love Me Too』を配信リリースすることが決定した。また、本EPからの先行シングル「Make A Hit」を10月29日(水)にリリースする。 ここまでaimiは「Is it a crime?」「Magic Hour」「Tell Me」と3か月連続でリリース。「Make A Hit」では“私とあなたとならヒットだって作れちゃう”と情熱的に歌い上げるスロージャムで、プロデュースはこれまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 本EPは「愛の余韻」をテーマに、大切な人との別れ、過去のトラウマ、一途で情熱的な恋心など、さまざまな“愛のストーリー”を綴った全6曲入りのコンセプチュアルEP。Apple Music、iTunes、Spotifyで事前予約が開始されている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
関西のアーティストコレクティヴ Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINが、最新EP『JOJO』を10/22(水)に配信リリースする。 まとまった作品としては1st Album『CURVE』より約2年ぶりとなる今作は、内省的かつ情熱的なサウンドに磨きをかけ、自身の音楽的 ルーツであるR&B/SOULを繊細に描き出している。静けさと熱が揺らめきながら溶け合う ”今、この瞬間のZIN” を刻んだ一作だ。 EPには、Kzyboost, FKD, 1Co.INR, ji2kia, Aru-2, grooveman Spotといった日本を代表する名だたるBeatmaker/Producerが参加しており、すでに先行シングルとして配信されている、甘美なR&Bスロージャムを彷彿とさせる正統派R&B「超えてゆく」 、ミニマルで奥行きのあるサウンドにラッパーKOJOEを迎えた「Everytime I」 、甘さと痛みが交錯する感情を描いたリリックとチルなサウンドが印象的な「Distortion」 、 “愛することと傷つけることは表裏一体”というテーマを歌った切ないラブソング「Moegara」の4曲に加え、Aru-2をプロデューサーに迎えZINのネオソウルネスが炸裂した「Say So」 、そして今作のリードトラックとなる「In The End」の新曲2曲を収録した全6曲が収められている。 「In The End」はgrooveman Spotがプロデュースを務め、R&B/SOULマナーを踏襲したオーセンティックなサウンドでありながら、都会的に洗練されたトラックに、“浄化と再生”の物語をソウルフルに歌い上げるZINが印象的な一曲だ。 今作のEPは、夜のドライブや、ベッドタイムのひとときにぴっ たりな、聴く者の魂に静かに、そしてじんわりと熱を帯びていく作品に仕上がっている。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Tell Me」を2025年9月17日(水)にリリースする。 「Is it a crime?」「Magic Hour」に続く、毎月連続リリース企画の第3弾となる本作は、刹那的な愛への問いかけを描いた1曲。プロデュースは、これまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 「Tell Me」は、“そこに愛があったと言って” という密かな願いを綴ったラブソング。失恋の余韻と消えない未練をテーマにした、8分の6拍子のアコースティックR&Bバラードに仕上がっている。静かな痛みと情熱を織り交ぜたメロディに、ファルセットが切なく響く一曲。 aimiは今後もコンスタントに新曲を発表していく予定だ。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Tell Me」を2025年9月17日(水)にリリースする。 「Is it a crime?」「Magic Hour」に続く、毎月連続リリース企画の第3弾となる本作は、刹那的な愛への問いかけを描いた1曲。プロデュースは、これまでの作品に続きModesty Beatsが担当した。 「Tell Me」は、“そこに愛があったと言って” という密かな願いを綴ったラブソング。失恋の余韻と消えない未練をテーマにした、8分の6拍子のアコースティックR&Bバラードに仕上がっている。静かな痛みと情熱を織り交ぜたメロディに、ファルセットが切なく響く一曲。 aimiは今後もコンスタントに新曲を発表していく予定だ。
SIRUPが約4年半ぶりとなる3rdアルバム『OWARI DIARY』をリリース。“終わりの始まり”をテーマに据え、感情の深部へと踏み込んでいる。2023年のEP「BLUE BLUR」で描いた“ポジティブな絶望”から一歩踏み込み、今作ではその先でどう希望を見出すかにフォーカスした。
SIRUPが約4年半ぶりとなる3rdアルバム『OWARI DIARY』をリリース。“終わりの始まり”をテーマに据え、感情の深部へと踏み込んでいる。2023年のEP「BLUE BLUR」で描いた“ポジティブな絶望”から一歩踏み込み、今作ではその先でどう希望を見出すかにフォーカスした。
ストリーミング総再生数1000万回に迫る勢いでロングヒットを飛ばす名曲「I love you Orchestra Swing Style / Night Distance feat. mahina」を日本のHip Hop、R&Bシーンで最重要人物の一人であるDJ・プロデューサーDJ HASEBEがスペシャルリミックス! オリジナルのメロウでチルなグルーヴはそのままに。 スローなミドルテンポのリズムに溶け合う心地よいmahinaのボーカルとムーディーなサックスで織りなすドリーミーなDJ HASEBEのアレンジは煌びやかな夜と妖艶な大人の色気を感じるリミックス。 ジャケットは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが手がけ、オリジナルのジャケットフォトをサンプリングし、妖艶さと大人の色気を表現したアーティスティックなアートワーク。
ストリーミング総再生数1000万回に迫る勢いでロングヒットを飛ばす名曲「I love you Orchestra Swing Style / Night Distance feat. mahina」を日本のHip Hop、R&Bシーンで最重要人物の一人であるDJ・プロデューサーDJ HASEBEがスペシャルリミックス! オリジナルのメロウでチルなグルーヴはそのままに。 スローなミドルテンポのリズムに溶け合う心地よいmahinaのボーカルとムーディーなサックスで織りなすドリーミーなDJ HASEBEのアレンジは煌びやかな夜と妖艶な大人の色気を感じるリミックス。 ジャケットは、レーベル“Chilly Source”のグラフィティアーティストとして活動するUNCUTSが手がけ、オリジナルのジャケットフォトをサンプリングし、妖艶さと大人の色気を表現したアーティスティックなアートワーク。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Magic Hour」を8月20日(水)にリリース。前作「Is it a crime?」に続く、2025年夏の連続リリース第2弾となる本作は、夕暮れのビーチや夏のドライブにぴったりな、90’s R&Bを彷彿させる1曲。プロデュースはModesty Beatsが担当。西海岸の空気感と波のように押し寄せる展開の中で、自然体なボーカルとリリックが印象に残る。 英語と日本語を織り交ぜたリリックではaimi自身が大好きな海や夕暮れの空を恋人に見立て、満たされる感覚や心の安らぎを描いている。 「日々の生活の中で心を休めること、癒すことは必要不可欠。大切な人と過ごす時間や、好きなことに没頭する時間——そんな“マジックアワー”を持つことの大切さに気付かされて、この曲を書きました。」とaimiは語る。本作は恋愛ソングであると同時に、自然から受け取った愛を歌った一曲でもある。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Magic Hour」を8月20日(水)にリリース。前作「Is it a crime?」に続く、2025年夏の連続リリース第2弾となる本作は、夕暮れのビーチや夏のドライブにぴったりな、90’s R&Bを彷彿させる1曲。プロデュースはModesty Beatsが担当。西海岸の空気感と波のように押し寄せる展開の中で、自然体なボーカルとリリックが印象に残る。 英語と日本語を織り交ぜたリリックではaimi自身が大好きな海や夕暮れの空を恋人に見立て、満たされる感覚や心の安らぎを描いている。 「日々の生活の中で心を休めること、癒すことは必要不可欠。大切な人と過ごす時間や、好きなことに没頭する時間——そんな“マジックアワー”を持つことの大切さに気付かされて、この曲を書きました。」とaimiは語る。本作は恋愛ソングであると同時に、自然から受け取った愛を歌った一曲でもある。
DJ HASEBEとMONKEY MAJIKのコラボレーションが「海」をテーマに遂に実現!「海」「サーフ」を共通項にそれぞれのシーンの一線で活躍してきた2組のアーティストによる夢のコラボシングルがこの夏待望の到着!2025年8月6日(水)配信スタート!
TVアニメ『CITY THE ANIMATION』は、あらゐけいいち原作による作品で、制作は京都アニメーションが担当。本作は、話題を呼んだ『日常』以来となるあらゐけいいち作品のアニメ化であり、さらに京都アニメーションにとっても6年ぶりとなる完全新作アニメとして、放送開始前から大きな期待が寄せられている大注目作品!表題曲「Hello」は、TVアニメ『CITY THE ANIMATION』のオープニング主題歌。Furui Rihoが自身初となるアニメ作品のために書き下ろした意欲作。軽快ながらもドラマチックに展開するサウンドに、彼女の伸びやかな歌声が重なり、聴く者の心を一気に晴れやかにする、多幸感あふれるナンバーに仕上がった。「再会」への想いを込め、大人になることの難しさや不安を感じながらも、仲間と自分らしさを探しながら進んでいこうという前向きなメッセージが込められている。カップリングには、Furui Rihoのポップセンスが炸裂するダンスチューン「ちゃんと」を収録。目まぐるしく変化する現代社会を生きるすべての人への応援歌とも受け取れる、心を軽くするような歌詞が印象的。
TVアニメ『CITY THE ANIMATION』は、あらゐけいいち原作による作品で、制作は京都アニメーションが担当。本作は、話題を呼んだ『日常』以来となるあらゐけいいち作品のアニメ化であり、さらに京都アニメーションにとっても6年ぶりとなる完全新作アニメとして、放送開始前から大きな期待が寄せられている大注目作品!表題曲「Hello」は、TVアニメ『CITY THE ANIMATION』のオープニング主題歌。Furui Rihoが自身初となるアニメ作品のために書き下ろした意欲作。軽快ながらもドラマチックに展開するサウンドに、彼女の伸びやかな歌声が重なり、聴く者の心を一気に晴れやかにする、多幸感あふれるナンバーに仕上がった。「再会」への想いを込め、大人になることの難しさや不安を感じながらも、仲間と自分らしさを探しながら進んでいこうという前向きなメッセージが込められている。カップリングには、Furui Rihoのポップセンスが炸裂するダンスチューン「ちゃんと」を収録。目まぐるしく変化する現代社会を生きるすべての人への応援歌とも受け取れる、心を軽くするような歌詞が印象的。
SIRUPが、ラッパーDaichi Yamamotoをゲストに迎え2025年第3弾シングル「OUR HEAVEN feat. Daichi Yamamoto」をデジタルリリース。KMがサウンドプロデュース。
SIRUPが、ラッパーDaichi Yamamotoをゲストに迎え2025年第3弾シングル「OUR HEAVEN feat. Daichi Yamamoto」をデジタルリリース。KMがサウンドプロデュース。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Is it a crime?」を7月9日(水) にリリース。本作は全編英語詞で、別れた相手への未練と、それでもなお捧げてしまう愛を描いた、ソウルフルでドリーミーなミッドチューン。プロデュースはModesty Beatsが手がけている。 「あなたのためなら苗字も、住む場所も捨てられる」「もし愛を返してくれないなら、いっそ終わらせて」──そんな危ういほどに一途な愛が綴られた歌詞は、胸を締めつける切なさを漂わせながらも、矛盾した人間らしさを感じさせる。 先月リリースされた『aimi SUMMER REMIXES』では、grooveman SpotやT.O.Mらによる90sオマージュやアマピアノなど、サマーシーンに映える4曲のリミックスを収録。今作ではその空気感から一転、より内省的でエモーショナルな世界観を描いている。
R&Bシンガーaimiが、最新シングル「Is it a crime?」を7月9日(水) にリリース。本作は全編英語詞で、別れた相手への未練と、それでもなお捧げてしまう愛を描いた、ソウルフルでドリーミーなミッドチューン。プロデュースはModesty Beatsが手がけている。 「あなたのためなら苗字も、住む場所も捨てられる」「もし愛を返してくれないなら、いっそ終わらせて」──そんな危ういほどに一途な愛が綴られた歌詞は、胸を締めつける切なさを漂わせながらも、矛盾した人間らしさを感じさせる。 先月リリースされた『aimi SUMMER REMIXES』では、grooveman SpotやT.O.Mらによる90sオマージュやアマピアノなど、サマーシーンに映える4曲のリミックスを収録。今作ではその空気感から一転、より内省的でエモーショナルな世界観を描いている。
Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャーし、1987年のシティポップ/AORクラシック「堤防」(二名敦子)を夏らしくカバーしたサマー・チューン!グルーヴィーなミディアム・ビートとブラスのアンサンブルが海辺にマッチするこの夏最高のサウンドトラック。
「Obsessed」が韓国をはじめとするアジア各国でバイラルヒットを記録し、Z世代を代表するグローバルアーティストとして注目を集めるAyumu Imazuとのコラボ楽曲
「Obsessed」が韓国をはじめとするアジア各国でバイラルヒットを記録し、Z世代を代表するグローバルアーティストとして注目を集めるAyumu Imazuとのコラボ楽曲
R&Bシンガーaimiが、リミックスEP『aimi SUMMER REMIXES』をリリース。ドライブやパーティーなど、夏のさまざまなシーンを彩る全4曲を収録した1枚となっている。 本作には、プロデューサーT.O.Mによるアフロビーツ/アマピアノのエッセンスを取り入れた“Love Like That (T.O.M Remix)”、若手リミキサーRen Takahashiが2ステップ風にリアレンジした“I’m OK (Ren Takahashi Remix)”、aimiのライブでもサポートを務めるキーボーディストGakushiによる“Thinkin’ (Gakushi Remix)”、そしてライブでも長年愛されてきた代表曲“Chosen One”を、DJ/プロデューサーのgrooveman Spotとトークボックス・プレイヤーKzyboostが90年代R&Bテイストに再構築した“Chosen One Remix”の全4曲を収録。
R&Bシンガーaimiが、リミックスEP『aimi SUMMER REMIXES』をリリース。ドライブやパーティーなど、夏のさまざまなシーンを彩る全4曲を収録した1枚となっている。 本作には、プロデューサーT.O.Mによるアフロビーツ/アマピアノのエッセンスを取り入れた“Love Like That (T.O.M Remix)”、若手リミキサーRen Takahashiが2ステップ風にリアレンジした“I’m OK (Ren Takahashi Remix)”、aimiのライブでもサポートを務めるキーボーディストGakushiによる“Thinkin’ (Gakushi Remix)”、そしてライブでも長年愛されてきた代表曲“Chosen One”を、DJ/プロデューサーのgrooveman Spotとトークボックス・プレイヤーKzyboostが90年代R&Bテイストに再構築した“Chosen One Remix”の全4曲を収録。
5月28日リリースの「Distortion」は、関西のクリエイティヴ集団SoulflexのメンバーでもあるシンガーソングライターZINと、山口県岩国市を拠点に活動するビートメーカー1Co.INRによるコラボレーション。 サンプリングを活かしたジャジーなビートと心地よいグルーヴに、ZINの繊細かつ官能的なボーカルが重なり、静かな熱を帯びた1曲に仕上がっています。 テーマは「SEXの最中に、ふと蘇る別の誰かの記憶」。甘さと痛みの混じる感情をリアルに描いたリリックと、スモーキーでチルなサウンドが印象的。 Chilled R&B や Neo Soul、Lo-fi Hip Hop系のプレイリストとの親和性が高い1曲です。
5月28日リリースの「Distortion」は、関西のクリエイティヴ集団SoulflexのメンバーでもあるシンガーソングライターZINと、山口県岩国市を拠点に活動するビートメーカー1Co.INRによるコラボレーション。 サンプリングを活かしたジャジーなビートと心地よいグルーヴに、ZINの繊細かつ官能的なボーカルが重なり、静かな熱を帯びた1曲に仕上がっています。 テーマは「SEXの最中に、ふと蘇る別の誰かの記憶」。甘さと痛みの混じる感情をリアルに描いたリリックと、スモーキーでチルなサウンドが印象的。 Chilled R&B や Neo Soul、Lo-fi Hip Hop系のプレイリストとの親和性が高い1曲です。
SIRUPが2025年第一弾シングル「RENDEZVOUS feat. hard life」をデジタルリリース。本作は、旧名easy lifeとして知られ、デビューアルバムがUKチャート2位を記録したhard lifeとのコラボレーション。プロデューサーには、オーストラリア出身で現在注目を集める豪日音楽プロデューサー・Taka Perryを迎えた。一つの恋の終わりを描いた切なくもエモーショナルなリリックとメロウなRhythm & Flow。SIRUPとhard life、ふたりのグルーヴが交差するネクストなR&Bバラード。
SIRUPが2025年第一弾シングル「RENDEZVOUS feat. hard life」をデジタルリリース。本作は、旧名easy lifeとして知られ、デビューアルバムがUKチャート2位を記録したhard lifeとのコラボレーション。プロデューサーには、オーストラリア出身で現在注目を集める豪日音楽プロデューサー・Taka Perryを迎えた。一つの恋の終わりを描いた切なくもエモーショナルなリリックとメロウなRhythm & Flow。SIRUPとhard life、ふたりのグルーヴが交差するネクストなR&Bバラード。
DJ HASEBEによる“海を感じる”最高の選曲とミックスでお届けする「SALT... meets ISLAND CAFE」シリーズ第4弾、「Surf Driving 2」が4月30日 (水) にCD発売&配信スタート! 極上の邦楽ノンストップ・ミックスで、爽快でチルな海辺ドライブのひとときを。 世界的なサーフ・ブランド「BILLABONG (ビラボン)」とのコラボが実現! 「BILLABONG」の世界観を取り入れた、ビーチライフスタイル雑誌「SALT...」、DJ HASEBEとのトリプルコラボレーション! ジャケットは、BILLABONGライダーのサーファー仲村拓久未のライディングをサーフ・カメラマンMACHIOが撮影した芸術的なフォト。雑誌「SALT...」最新号と連動したビジュアルでお届けします。
2018年にChilly Sourceレーベルからリリースされた女性ラッパーpinokoのチル・ヒップホップ名盤、1st Album『Hotel』が、初公開のボーナストラック6曲を追加したデラックスエディションとして配信限定発売。
2018年にChilly Sourceレーベルからリリースされた女性ラッパーpinokoのチル・ヒップホップ名盤、1st Album『Hotel』が、初公開のボーナストラック6曲を追加したデラックスエディションとして配信限定発売。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
関西を中心に活動するアーティストコレクティブ"Soulflex"のメンバーでもあるシンガーソングライターZINによる2025年第二弾シングル”Everytime I"は、サウンドプロデューサーにこれまでも何度も共演し、ZINのライブDJも務めるビートメーカー・プロデューサーのFKDを起用。そして2022年にBUPPON,ZIN &KOJOE名義でのアルバム"Scent"での共演も果たした日本を代表するラッパー・アーティストKOJOEが客演として参加。 FKDによるミニマムで、隙間のある低音の効いたビートに、ZINの滑らかで艶のある声と、KOJOEの色気と深みのあるボーカルワークが見事に混ざり合った極上のR&Bソングに仕上がった。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
本作には、約7年ぶりの共演となるRyohuを迎えたRemixに加え、国内外で高い評価を受けるプロデューサー grooveman Spot によるハウスミュージックの要素を取り入れたRemixを収録。オリジナルのR&Bテイストに、新たなグルーヴとサウンドの彩りを加えた一枚となっています。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
2 月に MALIYA がリリースした新曲「Private」の Remix バー ジョンに客演として Ryohu が参加した本楽曲。 2018 年に MALIYA が発表した「Breakfast In Bed」以来、実に 7 年ぶりの共演が実現した。 MALIYA が「私の "Private" な空間に連れて行ってあげる」と歌う 刺激的なリリックに対し、その誘惑に乗るかのように甘い言葉を 返す Ryohu のヴァースも要チェックしてほしい。 ビートプロデュースはクリエイティブ・コレクティブ兼レーベル <w.a.u>の Kota Matsukawa が手がけた。
シティポップを中心に、80~90年代のJ-POPの名曲のカバーと掘り起こしで世界中から注目される音楽プロジェクト“Tokimeki Records”の最新作は、70’~80’s J-POPの伝説的シンガー八神純子の1982年の作品「サマーインサマー ~想い出は、素肌に焼いて~」。 原曲のメロウできらびやかな旋律はそのままに、 Tokimeki RecordsによるダンサブルなFUTURE FUNKサウンドと80’sのキラキラ感を再現したアレンジは今回もバイラル・ヒットの予感。 ボーカルにはひかり(Mime)をフィーチャー。ネオソウルマナーをベースに、爽やかな「海」を感じるリリック&メロディーをクールかつソリッドに表現。
Furui Rihoが、ライヴEP『Furui Riho Billboard Live Tour -Do What Makes You Happy-』を2025年2月12日(水)に配信リリース。 今作は2024年10月に東京、大阪で開催されたBillboard Live Tourのライヴ音源。このライヴはこれまで数々のステージを共にしてきたバンドメンバーとの自身初となる生音のみのフルセットライヴで、この日の為だけのスペシャルなアレンジで歌や楽曲の魅力がさらに引き出された、まさにプレミアムな2日間となった。 EPには東京、大阪公演から選ばれた6曲を収録。
Furui Rihoが、ライヴEP『Furui Riho Billboard Live Tour -Do What Makes You Happy-』を2025年2月12日(水)に配信リリース。 今作は2024年10月に東京、大阪で開催されたBillboard Live Tourのライヴ音源。このライヴはこれまで数々のステージを共にしてきたバンドメンバーとの自身初となる生音のみのフルセットライヴで、この日の為だけのスペシャルなアレンジで歌や楽曲の魅力がさらに引き出された、まさにプレミアムな2日間となった。 EPには東京、大阪公演から選ばれた6曲を収録。
シティポップに通ずるチルなトラックと、それに共存するリアルな表現や比喩を生かしたストーリーテリングに秀でたラッパー/シンガーpinoko。 「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのラッパーとの共作を行ってきたWAZGOGG。 この2名による共作EP「One Night Morning」がリリース。 今作「One Night Morning」は同タイトルの漫画をモチーフに一晩を過ごした翌朝の葛藤を朝食に交えて表現した作品となっている。 オールドスクールなスタイルから、シティポップ、ファンクといった多様なジャンルをWAZGOGGらしいサウンドに昇華させたビートに、pinokoの持ち味である切なさと甘さを行き来するようなラップとボーカルを乗せ、初コラボながら相性の良さを感じられるEPとなった。 また全曲食べ物がタイトルとなっており、どんな主人公がどんな朝食を迎えたのか想像できるようなドラマティックな作品に仕上がっている。
恋人のいる相手への抑えきれない想いに焦がれる心情をイメージして制作された楽曲となっており、夜の街を感じさせるようなスムースなビートに、pinokoの描く孤独と切なさやその奥に渦巻く激しい感情情景をもとにした繊細な歌詞が心に響く一曲となっている。
DJ HASEBE、シンガーソングライター・mahinaを迎えた新曲「By Your Side Tonight」が12月4日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『By Your Side Tonight feat. mahina 』は、大人のワケあり恋愛をテーマに、90sフレーヴァーを感じるトラックに、心地よい独特のゆらぎのあるハイトーンボイスが印象的なmanihaのボーカルで紡ぐノスタルジックなナンバー。 一途な想いと複雑な気持ちが交差する恋愛事情が綴られたリリックは、煌びやかな都会情景から一夜に消えていくような切ないラブソング。
DJ HASEBE、シンガーソングライター・mahinaを迎えた新曲「By Your Side Tonight」が12月4日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『By Your Side Tonight feat. mahina 』は、大人のワケあり恋愛をテーマに、90sフレーヴァーを感じるトラックに、心地よい独特のゆらぎのあるハイトーンボイスが印象的なmanihaのボーカルで紡ぐノスタルジックなナンバー。 一途な想いと複雑な気持ちが交差する恋愛事情が綴られたリリックは、煌びやかな都会情景から一夜に消えていくような切ないラブソング。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
本楽曲は客演に韓国のR&BシンガーLym en、プロデューサーにGooDeeを迎えた楽曲。 爽やかなビートにシルキーな二人の声が心地よいスムースメロウな一曲。
DJ HASEBE、ラッパー・CHICO CARLITO & シンガー・笠原瑠斗を迎えた新曲「Hold On」が11月13日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『Hold On feat. CHICO CARLITO & 笠原瑠斗 』は、遠距離恋愛をテーマに、ポップでグルーヴィーなトラックとCHICO CARLITOのキレのあるラップと笠原瑠斗のソウルフルなボーカルで織りなす絶妙なグルーヴが心地よいナンバー。 都会にいる彼女への想いと遠距離恋愛の距離感をありのままに綴ったリリックは、遠く離れた恋人同士の心をいつまでも繋ぎとめてくれるポジティブなラブソング。
DJ HASEBE、ラッパー・CHICO CARLITO & シンガー・笠原瑠斗を迎えた新曲「Hold On」が11月13日(水)先行配信リリース! 初コラボとなるDJ HASEBEプロデュース楽曲『Hold On feat. CHICO CARLITO & 笠原瑠斗 』は、遠距離恋愛をテーマに、ポップでグルーヴィーなトラックとCHICO CARLITOのキレのあるラップと笠原瑠斗のソウルフルなボーカルで織りなす絶妙なグルーヴが心地よいナンバー。 都会にいる彼女への想いと遠距離恋愛の距離感をありのままに綴ったリリックは、遠く離れた恋人同士の心をいつまでも繋ぎとめてくれるポジティブなラブソング。
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
VivaOla、K-R&Bの逸材Jimmy BrownとコラボしたR&Bバラードソング「RIGHT/WRONG (feat. Jimmy Brown)」をリリース
今秋には自身初となる全国ワンマンツアーが中国4都市で行う中国ツアーを含めたアジアツアーになるなど、勢いに乗る野田愛実が満を辞してリリースする6作目の「ties」。Friday Night Plansやさとうもかなど数々の女性アーティストのプロデュース、アレンジを担当してきた「Teppei Kakuda」によるシンプルで繊細なピアノサウンドのアレンジに、タイアップアニメの「FAIRY TAIL 100年クエスト」にインスパイアされた仲間と共に失敗や挫折から何度でも立ち上がる姿を、「寄り添い人」野田愛実の圧倒的な歌唱力で表現した、聴く人を前向きにさせるような楽曲となっている。
今秋には自身初となる全国ワンマンツアーが中国4都市で行う中国ツアーを含めたアジアツアーになるなど、勢いに乗る野田愛実が満を辞してリリースする6作目の「ties」。Friday Night Plansやさとうもかなど数々の女性アーティストのプロデュース、アレンジを担当してきた「Teppei Kakuda」によるシンプルで繊細なピアノサウンドのアレンジに、タイアップアニメの「FAIRY TAIL 100年クエスト」にインスパイアされた仲間と共に失敗や挫折から何度でも立ち上がる姿を、「寄り添い人」野田愛実の圧倒的な歌唱力で表現した、聴く人を前向きにさせるような楽曲となっている。
新曲の「言えないわ」は、「言えない思いを、言わないままにすることの”愛”」を表現した1曲。今作もknoak(ノーク)とSayo Oyama(大山小夜子)との共作となっており、本音を言えない大人の恋を、唯一無二の歌声で歌った楽曲となっている。
アジア各国のアーティストとのコラボレーションで注目を集めるILYOSSのニューEP。全国のFMラジオ17局にて「Part Ⅱ」がパワープレイを獲得したシンガポールの女性シンガーVivien Yapを2曲フィーチャーしたオーガニックな響きを持つ豊潤なR&B。
SoulflexのメンバーでシンガーソングライターのZINと、VIBEPAKやDry Echoesなどでも活動するビートメーカーFKDによるコラボレーション楽曲『Done With U』。 これまでにも『Busy』『綻び』などで共作してきた二人だが、今回はフロアライクな躍動感ある鋭いビートが特徴的で、そこにZINの艶やかな歌声が相まった楽曲に仕上がっている。さらにDJユースに向けて、Extended ver.とInstrumentalも収録されている。
SoulflexのメンバーでシンガーソングライターのZINと、VIBEPAKやDry Echoesなどでも活動するビートメーカーFKDによるコラボレーション楽曲『Done With U』。 これまでにも『Busy』『綻び』などで共作してきた二人だが、今回はフロアライクな躍動感ある鋭いビートが特徴的で、そこにZINの艶やかな歌声が相まった楽曲に仕上がっている。さらにDJユースに向けて、Extended ver.とInstrumentalも収録されている。
DJ HASEBEによる“海を感じる”最高の選曲とミックスでお届けする「Surf Driving」のSALT…バージョンがついに登場!極上のノンストップ・カバー・ミックスで素敵なビーチ・ドライブのひとときを。 本作を通して感じてほしい「海」と「音楽」のベストなマッチング。是非ビーチ・ドライブのお供に聴いてほしいンストップ・カバー・ミックス。
MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した EP"sugar,spice & all your choices”のアコースティック ver. をリリース。ギターとボーカルのみのシンプルなサウンドで MALIYAの歌声と歌詞が映える内容となっている。 ギターはNulbarich や松下洸平などのサポートを務めるGt. カンノケンタロウが参加。
MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した EP"sugar,spice & all your choices”のアコースティック ver. をリリース。ギターとボーカルのみのシンプルなサウンドで MALIYAの歌声と歌詞が映える内容となっている。 ギターはNulbarich や松下洸平などのサポートを務めるGt. カンノケンタロウが参加。
Tokimeki Records、フランスのリヨン出身27歳の作曲家、ヒップホップ・ビートメーカー、DLJとの共作「Blue Moon」をリリース。
DJ HASEBEのニュー・レコーディングは、YONA YONA WEEKENDERSのヴォーカル”磯野くん”をフィーチャー!SURF&CITYフレイヴァー満載のソウルフルなサマー・チューン。5月1日(水)配信スタート! ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージック・コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」からの配信シングルカット!
2ndアルバム『faveur』よりおよそ2年半ぶりのまとまった作品となるEP『sugar , spice & all your choices』は、MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した1枚。本作にはTOMOKO IDAがトラックアレンジを担当した「Body」、G.RINAがアレンジを手がけた「Old Clothes」のリミックスバージョンを含む5曲が収録されている。”マイノリティとして存在する人たちが生きやすい世界になるように”という世の中への想いが軸になっており、全体を通して”他人の意見やジャッジにとらわれず自分を大切にしてほしい”という率直なメッセージが伝わる作品に仕上がっている。
2ndアルバム『faveur』よりおよそ2年半ぶりのまとまった作品となるEP『sugar , spice & all your choices』は、MALIYAが自身の年齢やキャリア、環境などを見つめながら”女性”をテーマに制作した1枚。本作にはTOMOKO IDAがトラックアレンジを担当した「Body」、G.RINAがアレンジを手がけた「Old Clothes」のリミックスバージョンを含む5曲が収録されている。”マイノリティとして存在する人たちが生きやすい世界になるように”という世の中への想いが軸になっており、全体を通して”他人の意見やジャッジにとらわれず自分を大切にしてほしい”という率直なメッセージが伝わる作品に仕上がっている。
SIRUPと韓国のR&Bシンガーソングライター/プロデューサーのSUMIN、サウンドプロデューサーのA,G,Oが新曲「Roller Coaster」をリリース! 本楽曲はRoller Coasterのように不安定な恋愛模様、人間関係について日本語/韓国語/英語を交えて歌っている。SIRUPとSUMINの互いに交差し絡み合うスムースな歌声と、A.G.Oのどこかダークでソリッドなビートが、より都会的な印象を与えるR&Bナンバー。
Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャー。尾崎亜美による作詞曲、岡田有希子が1985年にシングル盤として発売した楽曲「Summer Beach」の2024年版カバー!この楽曲は4/20にオリジナル盤の12インチも発売される今年のシティ・ポップ・シーンで注目の1曲。Tokimeki RecordsによるダンサブルなFUTURE FUNKサウンドでJ-POPプレイリスト入りは必至! ビーチライフスタイルとサーフカルチャーの新しい価値を提案する新雑誌「SALT...」が監修するサーフミュージック・コンピ「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」からの配信シングルカット!
4月26日発売のニューEPより、"Body"に続く先行配信曲となる"Just like that"がリリース。ディープで洗練されたサウンドとビートでクールな印象を与えつつ、MALIYAが自身のスタンスを貫いた意思表示のような曲でもあり、聴く人にも周りのことは気にせず自分の気持ちを大切にしてほしいというメッセージが込められている。
4月26日発売のニューEPより、"Body"に続く先行配信曲となる"Just like that"がリリース。ディープで洗練されたサウンドとビートでクールな印象を与えつつ、MALIYAが自身のスタンスを貫いた意思表示のような曲でもあり、聴く人にも周りのことは気にせず自分の気持ちを大切にしてほしいというメッセージが込められている。
Furui Riho、セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリース Furui Rihoは、幼少期から続けたゴスペルクワイアでの活動をルーツに作詞・作曲のみならず、時には編曲にも携わる北海道出身のシンガーソングライター。 ユーモアに富んだリアルな歌詞、細部までこだわったグルーヴで人気を集める。 セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリースが決定。 「Super Star」「ピンクの髪」「LOA」ほか、新曲を含む全9曲を収録。 Spotify「RADAR: Early Noise 2023」への選出、SUMMER SONIC 2023・Local Green Festivalへの出演など飛躍のきっかけとなった作品をまとめた1作。
Furui Riho、セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリース Furui Rihoは、幼少期から続けたゴスペルクワイアでの活動をルーツに作詞・作曲のみならず、時には編曲にも携わる北海道出身のシンガーソングライター。 ユーモアに富んだリアルな歌詞、細部までこだわったグルーヴで人気を集める。 セカンドアルバム『Love One Another』をポニーキャニオンよりリリースが決定。 「Super Star」「ピンクの髪」「LOA」ほか、新曲を含む全9曲を収録。 Spotify「RADAR: Early Noise 2023」への選出、SUMMER SONIC 2023・Local Green Festivalへの出演など飛躍のきっかけとなった作品をまとめた1作。
ジャズやR&Bを消化した洗練されたメロウグルーヴで注目を集めた前作『Fantastic Daybreak』から2年、国外アーティスト達とのコラボレーションを経て、現在アジア各国から注目されるオーガニックな響きを持つ豊潤なオルタナティブR&Bのプロデューサーとして注目を集めるユニットが満を持して放つ5thフルアルバム。
ジャズやR&Bを消化した洗練されたメロウグルーヴで注目を集めた前作『Fantastic Daybreak』から2年、国外アーティスト達とのコラボレーションを経て、現在アジア各国から注目されるオーガニックな響きを持つ豊潤なオルタナティブR&Bのプロデューサーとして注目を集めるユニットが満を持して放つ5thフルアルバム。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
VivaOla、2ndアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 およそ2年半ぶりのアルバムリリースとなる『APORIE VIVANT』には、“BOLD (feat. reina)”、“O.M.M (feat. 藤田織也) ”、“ROLLS ROYCE”など先行シングルを含む全9曲を収録。アートワーク、アーティストビジュアルはシネマトグラファー/フォトグラファーのYutaka Akiyamaによるもの。
本楽曲はFITSコーポレーション「PARFATUNE」という、アーティストを迎え入れオリジナル楽曲とともにオンリーワンの香水を生みだすコラボプロジェクトの中で制作。楽曲内で使われている音階と実際に本プロジェクト内で作られた香水の香りは、19世紀にイギリスで発明された音階と香りを紐付ける「香階」という手法をもとに作成されている。本作は、世の中のあらゆる情報や価値観に関係なく皆特別であることを、SIRUPらしいラップやメロディアスなフレーズに乗せて歌っている。プロデューサーはMY BADでも楽曲を手掛けたTiMTが担当。ピアノアレンジにはshowmoreの井上惇志が参加した。多幸感溢れるサウンドと後半に向けてドラマチックに展開していく構成が耳を惹くオルタナティブR&Bな一曲に。
Kan Sanoの「透明なガール 〜Dye me〜」Remixはホーンアレンジを加えた、POPでFUNKYなアレンジに仕上がっている。R&Bから、NuFunk、Future Funk、Lo-fi beatsとトキメクサウンドのRemiexs。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesをリリース。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。新たにリリースとなるKan Sanoの「透明なガール 〜Dye me〜」Remixはホーンアレンジを加えた、POPでFUNKYなアレンジに仕上がっている。R&Bから、NuFunk、Future Funk、Lo-fi beatsとトキメクサウンドのRemiexs。
MALIYA自身初となる心温まるウィンターソング。 前回リリースされた夏をテーマにした「Summer Regrets」に代わって今回は、クリスマスやホリデーシーズンをテーマに書き下ろされた本楽曲。 心が寂しくなる寒い季節でも、家族や恋人、友達など大切な人と素敵な時間を過ごして欲しいというメッセージを込めて作られたハートウォーミングなウィンターソングとなっている。
MALIYA自身初となる心温まるウィンターソング。 前回リリースされた夏をテーマにした「Summer Regrets」に代わって今回は、クリスマスやホリデーシーズンをテーマに書き下ろされた本楽曲。 心が寂しくなる寒い季節でも、家族や恋人、友達など大切な人と素敵な時間を過ごして欲しいというメッセージを込めて作られたハートウォーミングなウィンターソングとなっている。
"都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。第7弾シングルとなる「小さな嘘〜Callin’ me〜」のRemixは、フランスのリヨン出身27歳の作曲家、ヒップホップ・ビートメーカー、DLJを起用。美しいピアノのメロディが印象的な、ダウンテンポでローファイな作品に仕上がっている。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを12月13日にリリース決定。これまでリリースしてきたシングルに加え、新たにKan Sano によるRemixを含めた全8曲を収録。第6弾となるRemixは、香港のレーベル〈Neoncity Records〉からのリリースでも知られるDesiredによるFuture Funkな仕上がりに。
海を愛するすべての人たちへ。 サーフミュージックの大人気コンピレーション「HONEY meets ISLAND CAFE」シリーズの中でも最も人気の高い「Surf Driving」が、新たに独立した作品として初のリリースがスタート! DJ HASEBEによる、海を感じるドライブに最適なビーチミュージックのノンストップ・ミックスは、「サーフ・ドライビング」をテーマにビルボード・ヒットのカバートラックを厳選セレクト。 縦横無尽なセレクトとミックスでサーフシーンでも唯一無二な存在感を確立するDJ HASEBEによる“間違いない”内容!全25曲の快適なロングドライブをお楽しみ下さい!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第5弾となるRemixは、FNCY“今夜はmedicine”を手掛けるなど、日本でも話題の韓国HIP HOP/R&Bクルー=8BALL TOWNのプロデューサーBronze(ブロンズ)が手がけた「puzzle」。90年代のR&Bテイストを感じさせるメロウで哀愁を感じさせるRemix。
VivaOla、藤田織也をフィーチャリングに迎えたスローなTRAP SOULバラード「O.M.M (feat. 藤田織也) 」をリリース!
MALIYAのOld Clothes G.RINA Remixがリリース。 両者のタッグはG.RINAがビートプロデュースを手がけた”Hot Spot”以来2度目となる。今回は、ここ数年リバイバルの潮流でもあるUKガラージのサウンドを軸に、MALIYAが描く率直なフレーズがより強調され楽曲の持つクールさが際立つ仕上がりとなっている。
MALIYAのOld Clothes G.RINA Remixがリリース。 両者のタッグはG.RINAがビートプロデュースを手がけた”Hot Spot”以来2度目となる。今回は、ここ数年リバイバルの潮流でもあるUKガラージのサウンドを軸に、MALIYAが描く率直なフレーズがより強調され楽曲の持つクールさが際立つ仕上がりとなっている。
SIRUPがumi tsuki feat. iri (Taka Perry Remix)とFINE LINE feat. Skaai (Sam is Ohm Remix)の2曲を収録したRemixシングル「After Summer Remixes」をリリース!umi tsuki feat. iriのRemixはシドニーを拠点に活動している豪日音楽プロジューサーで、Denzel Curry、GoldLink、JP THE WAVYなどの楽曲をプロデュースしたTaka Perryが手掛けた。原曲のトロピカルな夏らしいサウンドから、都会的なヒップホップのグルーヴを感じさせるサウンドへと様相を変えた本作はumi tsukiをまた違う視点で堪能できる1曲となっている。またFINE LINE feat. SkaaiのRemixは、Kick a Showの作品をはじめ、MALIYA、KEN THE 390、ZEN-LA-ROCKなどの楽曲を手がけてきたプロデューサー/DJのSam is Ohmが担当した。こちらも原曲とは打って変わり、フューチャーベース的なエレクトロサウンドを中心にRemixされた1曲に。
"都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第4弾となるRemixは、Awesome City Club、mega shinnosuke、chelmicoへ楽曲提供やmaco marets、odolaやCBSのRemixを手がけるプロデューサー・トラックメーカーのTOSHIKI HAYASHI(%C)が手がけた「You Are Nobody」。オリジナルの持つ甘美なメロウさをそのままに、よりクールな温度に感じさせてくれるRemixに仕上がった。
""都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第3弾となるRemixは、ニュー・アルバム『Lie-Sense』を7月31日(月)にリリースしたばかりのDJ/プロデューサーのgrooveman SpotがRemix。grooveman Spotは、1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。MC U-Zipplain とのユニット「ENBULL」のDJ & トラックメイカーであり、JazzySportの最重要選手。国内外様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける。 ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現していて活動している。今作は、90's UKソウルを彷彿するアレンジで、よりフロアライクな仕上がりに。
SIRUPとiriによる待望の初コラボ楽曲『umi tsuki feat. iri (Prod. Chaki Zulu)』がリリース! 本楽曲はSIRUPとiriの2人の思い出や実体験が元になっており、日常のわだかまりや悩みを信頼しあえる者同士で共有し合い、それらを海に流すかのように解放することの良さを歌った楽曲。本作は、Chaki Zuluがサウンドプロデュースしたトロピカルなトラックと、夏の開放感やエモーショナ ルな思い出を綴ったリリックが織りなす、2023年No.1 サマーチューン。
SoulflexのドラマーRaBをプロデュースに迎えたグルーヴィーなバンドサウンドに、妖艶なZINの歌声と、各方面からも支持の熱いNF Zesshoがコラボ!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"""" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第2弾となるRemixは、フランス生まれで日本を拠点に活動している気鋭のプロデューサーVantageがRemix。今作も、得意のフレンチハウスのシーンにインスパイアされたフューチャーファンクサウンドでダンスナンバーに仕上がっている。
JiLL-Decoy associationが待望のオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』をリリース。 “バンド”という枠を超え、新たなプロジェクトチームとして再生したジルデコが目まぐるしく変わっていくこの時代をどう生き合うか考えながら2年半もの月日をかけて完成させたアルバム『ジルデコ10〜double〜』は、バンド結成から21年、ライブバンドとして培った生演奏の息遣いもこれまでのスタイルに捉われない自由な音作りも手に入れ、この時代を共に生きる全ての人にメッセージを届ける強力な作品に仕上がっている。
JiLL-Decoy associationが待望のオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』をリリース。 “バンド”という枠を超え、新たなプロジェクトチームとして再生したジルデコが目まぐるしく変わっていくこの時代をどう生き合うか考えながら2年半もの月日をかけて完成させたアルバム『ジルデコ10〜double〜』は、バンド結成から21年、ライブバンドとして培った生演奏の息遣いもこれまでのスタイルに捉われない自由な音作りも手に入れ、この時代を共に生きる全ての人にメッセージを届ける強力な作品に仕上がっている。
JiLL-Decoy association、オリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』リリースに先駆け、シングル「愛しのバタフライ」が配信スタート!
JiLL-Decoy association、オリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』リリースに先駆け、シングル「愛しのバタフライ」が配信スタート!
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、昨年リリースしたオリジナルアルバム「透明なガール」のRemixesを今秋にリリース決定。連続リリースとなる予定でこれから随時発表となるが、国内外の注目のプロデューサーたちがRemixを手がける。第1弾となるRemixは、オーストラリア出身のポルトガルのリスボンを拠点とするプロデューサー、JafunkがRemix。得意のファンキーかつモダンディスコなアレンジはこの夏を彩るサマーチューンに。
7/17 海の日リリースとなる今作は、IOやGottz,Shurkn Papをはじめ、様々なアーティストのバックDJ・プロデューサーを務めるKosuke HibaraがMellow In Da Street名義でプロデュースした楽曲で、シンガーソングライターMALIYAとラッパーMUDからなるサマーチューンとなっている。
7/17 海の日リリースとなる今作は、IOやGottz,Shurkn Papをはじめ、様々なアーティストのバックDJ・プロデューサーを務めるKosuke HibaraがMellow In Da Street名義でプロデュースした楽曲で、シンガーソングライターMALIYAとラッパーMUDからなるサマーチューンとなっている。
結成21年のJiLL-Decoy association、約2年半の歳月を費やしたオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』がついに完成!アルバムに先駆けてシングル「Head up!」が配信スタート!
結成21年のJiLL-Decoy association、約2年半の歳月を費やしたオリジナルアルバム『ジルデコ10〜double〜』がついに完成!アルバムに先駆けてシングル「Head up!」が配信スタート!
「都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける」をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、1993年にリリースされた井上陽水の楽曲「Make-up Shadow」をカヴァー。オリジナル曲は1993年にリリースされた楽曲で、フジテレビ系ドラマ『素晴らしきかな人生』主題歌に使用され2006年にトヨタ『ブレイド』のCMソングの起用に際して、2007年3月21日にマキシシングルとして再発売された。ヴォーカリストには、Mimeのひかりをフィーチャー。Tokimeki Recordsとしては今作はラテンピアノをいれたラテンビートとピアノを取り入れたディスコアレンジに。懐かしくも新しいサウンドに仕上がっている。夏の夜を熱くさせてくれるようなサウンドは今年の夏を彩ってくれるであろう。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
シンガー、ベーシスト、ソングライターのおかもとえみのTBS深夜ドラマ「スイートモラトリアム」の書き下ろしのOPテーマ。 おかもとえみらしい、メロウでチルな雰囲気漂うミッドテンポナンバーとなる楽曲は、ギターのフレーズが印象的なトラックに、ドラマ「スイートモラトリアム」の世界観を見事に表した、ゆるれ心情を綴った歌詞が見事にマッチした秀逸な作品となっている。 トラックを手掛けるのは福岡を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサーJoint Beautyが担当。
2016年リリースの1st EP''ADDICTED''に収録され、今もなおファンに愛され続けている楽曲、"Dancin' in the rain"が今回、アコースティックバージョンにリアレンジし、リリースされる。 本楽曲のオリジナルはShingo.Sをプロデュースに迎えた楽曲だったが今回はギターとボーカルのみのシンプルな編成となっていて、よりMALIYAのボーカルや切ない歌詞が映えるアレンジとなっている。ギターにはWONKやUAなど数多くのアーティストのサポートをしているLAGHEADSの小川翔が参加している。
2016年リリースの1st EP''ADDICTED''に収録され、今もなおファンに愛され続けている楽曲、"Dancin' in the rain"が今回、アコースティックバージョンにリアレンジし、リリースされる。 本楽曲のオリジナルはShingo.Sをプロデュースに迎えた楽曲だったが今回はギターとボーカルのみのシンプルな編成となっていて、よりMALIYAのボーカルや切ない歌詞が映えるアレンジとなっている。ギターにはWONKやUAなど数多くのアーティストのサポートをしているLAGHEADSの小川翔が参加している。
「YouTube Music Session」「RADAR: Early Noise 2022」に選出され注目を集めるtonunによるメジャー1stアルバム!『Intro』と名付けられた本作は、J-POPの分岐点となり、シティポップムーブメントのその先を示すキッカケになればとtonunの思いが込められており、グルーヴの質とメロウでキャッチーなトップラインに拘ったサウンド、生活の中で起こる恋心や気持ちの機微を表現したピュアな物語達は、リスナーの原体験とタイアップし、より親近感が湧く「私の歌」になる作品となっている。全国ラジオパワープレイを獲得した『Friday Night』をはじめ、新曲含む全10曲を豪華収録。サウンドプロデュースはknoak(ノーク/Nobuaki Tanaka)。
GOOD PRICE!「YouTube Music Session」「RADAR: Early Noise 2022」に選出され注目を集めるtonunによるメジャー1stアルバム!『Intro』と名付けられた本作は、J-POPの分岐点となり、シティポップムーブメントのその先を示すキッカケになればとtonunの思いが込められており、グルーヴの質とメロウでキャッチーなトップラインに拘ったサウンド、生活の中で起こる恋心や気持ちの機微を表現したピュアな物語達は、リスナーの原体験とタイアップし、より親近感が湧く「私の歌」になる作品となっている。全国ラジオパワープレイを獲得した『Friday Night』をはじめ、新曲含む全10曲を豪華収録。サウンドプロデュースはknoak(ノーク/Nobuaki Tanaka)。
GOOD PRICE!Tokimeki Recordsの最新曲は、ひかり(Mime)をボーカルにフィーチャー。角松敏生のプロデュースで1983年に杏里が発表したシティポップ夏の名曲「WINDY SUMMER」のTokimekiスタイルカバー!大人気のサーフコンピ「HONEY meets ISLAND CAFE」と、FMヨコハマの人気番組「SHONAN by the Sea」とのコラボアルバム「Sea of Love 8」からの配信シングルカット!
MALIYAのニューシングル”Old Clothes”は、終わった恋を嘆く友人の背中を押すような歌詞とキャッチーなメロディが印象的な楽曲。 メロディのポップさとは裏腹に、”古い服”と重ねて描いた”過去”を早く脱ぎ捨てて次に行こうというMALIYAらしいクールで率直な励ましが刺さる歌詞になっている。サウンドプロデュースは3HouseのFEELINGSやShurkn PapのHaddaway等をプロデュースしているコレクティブチームIsland State Musicが担当。
MALIYAのニューシングル”Old Clothes”は、終わった恋を嘆く友人の背中を押すような歌詞とキャッチーなメロディが印象的な楽曲。 メロディのポップさとは裏腹に、”古い服”と重ねて描いた”過去”を早く脱ぎ捨てて次に行こうというMALIYAらしいクールで率直な励ましが刺さる歌詞になっている。サウンドプロデュースは3HouseのFEELINGSやShurkn PapのHaddaway等をプロデュースしているコレクティブチームIsland State Musicが担当。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、待望の全曲オリジナル曲による1stアルバム「透明なガール」のリリースイベントでのワンマンライブのオリジナル音源が配信リリース。東京で昭和後期まで営業していたグランドキャバレーの名残のあるキネマ倶楽部でのノスタルジックなトキメキ空間が蘇る。
SIRUPがコロナ禍を経て歌う "ポジティブな絶望" 過去・今・未来を紡ぐ青色の断片集。Chaki Zulu、KM、Skaaiなど豪華プロデューサー&アーティストが参加したEPをリリース。フォーカストラックのM6: 「See You Again (Prod. KM)」はLEXや(sic) boyの楽曲も手掛けるKMがサウンドプロデュースした楽曲。多幸感溢れるKMのHIPHOPビートに、人々が日々の生活の中で苛まれている孤独感の存在を認めつつ、それでも気丈に人生を謳歌しようとする様を描いたリリックが調和した、本EPのラストを飾るに相応しいアンセム的なナンバーに。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records がアイルランドのロックバンド、クランベリーズ (The Cranberries)の1992年の代表曲「Dreams」をカヴァー。
SIRUPとSkaaiによる最新楽曲「FINE LINE (feat. Skaai) (Prod. uin)」を2023年03月29日(水)にリリース!本楽曲には新進気鋭のラッパーSkaaiと「BEANIE」や「FLOOR IS MINE」など彼の多くの楽曲を手掛けるサウンドプロデューサーuinが参加した。ソリッドかつ浮遊感のあるビート上で交差するSIRUPとSkaaiのエッジーなラップフロウと、楽曲のテーマでもある「境界線」を意識したリリックが、彼らの作り出すサウンドそのものへの没入感を与える作品に。また本楽曲は昨年10月にリリースしたSIRUPの「BE THE GROOVE」に続き、音響機器メーカーBoseの最新完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort® Earbuds II」限定カラーのイメージソングとしても起用されている。サウンドへの没入というBoseブランドの持つテーマにマッチした、シンプルながらも重厚感のある本楽曲を是非「Bose QuietComfort® Earbuds II」でも体感頂きたい。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、1984年にリリースされた大沢誉志幸の楽曲をカヴァー。大沢誉志幸さんによるオリジナル曲は今年2023年1月13日に公開された映画『そして僕は途方に暮れる』の主題歌としても映画用に新アレンジを加えて使用され、リリースもされている。ヴォーカリストには、黒川沙良をフィーチャー。Tokimeki Recordsとしては今作はドリームポップ的なトラックで力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドに仕上がっている。
R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、ダンスミュージックに接近したRemix EP「REFERENCES-EP」リリース! 本作はプロデューサーKRICKと共に、新しいアルバム用に作っていた楽曲「REFERENCE」がボツ曲となったのをきっかけに、その楽曲を元ネタとして作成された4曲入りのRemix EP。 リミキサーには原曲のプロデューサーKRICKの他、Creative Collective「w.a.u」からKota Matsukawaによるエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロジェクトvoquote,Reo AnzaiのソロプロジェクトSakepnkが参加。 今までのVivaOlaのイメージと違い、ダンスミュージックに接近した新しい彼のサウンドが楽しめる作品となっている。
関西のアーティストコレクティブ Soulflexのシンガーソングライター『ZIN』と、元Pitch Odd Mansionのメンバーでもある名古屋出身のラッパー『ANPYO』、福岡を拠点に活動し、KOJOE、仙人掌、kiki vivi lilyなど数多くのアーティストへ楽曲提供を行う『NARISK』の3名によるコラボシングル「Two Of Us - ZIN, ANPYO, NARISK」が配信リリース。 出生地や育った環境の異なるメンバーが、音楽を通して共通項を見出しながら交わったことをテーマに、ZINの独自の歌唱と、ANPYOのリズミカルなラップが、NARISKのグルーヴィーなビートの上で見事に融合された楽曲となっている。
関西のアーティストコレクティブ Soulflexのシンガーソングライター『ZIN』と、元Pitch Odd Mansionのメンバーでもある名古屋出身のラッパー『ANPYO』、福岡を拠点に活動し、KOJOE、仙人掌、kiki vivi lilyなど数多くのアーティストへ楽曲提供を行う『NARISK』の3名によるコラボシングル「Two Of Us - ZIN, ANPYO, NARISK」が配信リリース。 出生地や育った環境の異なるメンバーが、音楽を通して共通項を見出しながら交わったことをテーマに、ZINの独自の歌唱と、ANPYOのリズミカルなラップが、NARISKのグルーヴィーなビートの上で見事に融合された楽曲となっている。
昨年は世界的ポップスター「Years & Years」のRemix参加や、アイリッシュ・ウイスキー「JAMESON」やオーディオブランド「BOSE」とのコラボ発表、11月には自身初の日本武道館公演を開催するなど、日本を代表するR&Bシンガーとして音楽のみならず様々な分野でその活躍を広げているSIRUPが、2023年第一弾となる配信シングル「スピード上げて」をリリース! 本曲は昨年の日本レコード大賞で優秀作品賞も獲得したプロデューサー「Chaki Zulu」 との初のコラボ曲。 無情にも過ぎ去っていく憂な都会描写を彷彿とさせるサウンドと、焦燥感や孤独を感じ、吐露しながらもその先へ走り進む心情描写が交差するミッドなR&Bナンバー。
Furui Riho 、シングル「ピンクの髪」リリース! 最新シングル「ピンクの髪」は、先日のワンマンライブでも披露され、1stアルバム収録曲「Candle Light」のプロデューサーA.G.Oと再度タッグを組み、Mellow HiphopとIndie Popが融合した魅惑的なサウンドに、Furui Riho持ち前のユニークな歌詞とキャッチー且つエッジーなメロディが映える楽曲になっている。
Furui Riho 、シングル「ピンクの髪」リリース! 最新シングル「ピンクの髪」は、先日のワンマンライブでも披露され、1stアルバム収録曲「Candle Light」のプロデューサーA.G.Oと再度タッグを組み、Mellow HiphopとIndie Popが融合した魅惑的なサウンドに、Furui Riho持ち前のユニークな歌詞とキャッチー且つエッジーなメロディが映える楽曲になっている。
DJ HASEBEによる「LOVE」がテーマの現在進行形シティ・ポップのミックス・アルバム!愛する人と聴いてほしい19曲をノンストップで収録。ナイト・ドライブ、恋人と過ごす二人きりの時間にぴったりのメロウ・グルーヴ・ミックス! 2022年リリースのDJ HASEBEのシングル、横山剣(CRAZY KEN BAND)をフィーチャーした話題のサプライズコラボ「Bayside Lover」、もはやレジェンドPUSHIMとのコラボ「I see the light in you」も収録。 選曲はシティポップからHip Hopクロスオーバー、R&B、ロックまで縦横無尽。Tokimeki Records、エス・ティ・ワイ、LAGHEADS、PEARL CENTER、Furui Rihoなどシーンで話題のアーティスト、Kan Sanoをフィーチャーしたぷにぷに電機「ずるくない?」、Kick a Show & Sasm is Ohmの 「今夜はブギー・バック」の話題のカバー、新進気鋭のコンビYo-SeaとDaichi Yamamotoによる「Nana」他、LOVEをテーマに究極にイケてるグルーヴが満載。 アートワークはDJ HASEBEのアルバムをはじめANARCHY、KANDYTOWN、BAD HOPなど話題のHip Hopアーティスト作品のジャケットから、adidas、RedBullなどジャンルレスに活躍するイラストレーターTakuya Kamiokaによるアートワーク。ナイトグルーヴとシティポップがミックスされた世界観をジャケットでも表現。ロングミックスの世界観を伝えてくれる。
都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records が、2020年令和版『東京ラブストーリー』のドラマ主題歌となったVaundyの「灯火」をカヴァー 。ヴォーカリストには、元「ねごと」のギタリストでもありシンガーとしても活動するマスダミズキによるプロジェクト「miida」 をフィーチャー。Tokimeki Recordsらしいある種ノスタルジック/ヴェイパーウェイヴ的ともいえるトラックに力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドに仕上がっておりオリジナル曲とはまた違うエモーショナルなエッセンスを感じさせる。
2019年夏から今までに邦・洋楽のカヴァー曲を続々リリースしているTokimeki Records(トキメキレコーズ)が、タイのシンガー mindfreakkk(マインドフリーク)を客演に迎えた初のオリジナル曲「SLEEP PARTY」のRemixesをリリース。本Remix EPには、Future Funkの雄「Desired」をはじめ、あのDisclosureが目をつけフランスのディスコ・バンド、L’Imperatriceや、オーストラリアはメルボルン出身の4人組、Miami HorrorのRemixを手がけるプロデューサーデュオ「Lazywax」、フランスのリヨン出身のJazz Vibes, Lo-Fi Beats, New Music FridayなどのSpotify公式プレイリストにもPick Upされ全てのプラットフォームで1億8000万回以上のストリーミングを記録しているHIPHOP、メロウなLo-fi Beatsといったサウンドを手がけるプロデューサー「DLJ」。 そしてMidas Hiutchとのコラボをはじめ、最近だと藤井 風が2021年にリリースした楽曲「きらり」をアジア4都市のリミキサーがリミックスしたEP『Kirari Remixes (Asia Edition) 』に参加した韓国のトラックメーカー「Daul」が参加。Future FunkからMellow Beats、モダンディスコなサウンドまで楽しめる豪華Remixesとなった。オリジナルから新たな側面を魅せるリミックスEPをぜひチェックして欲しい。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
現在でもメロウ&チルな名曲として愛されている「HIT NUMBER - EVISBEATSとPUNCH REMIX」、「pool」を生み出し、フレンズのフロントマンとしても活躍するおかもとえみが、新作EP「wwavess」をリリースする。 アルバム「gappy」(2019年)以降、RIP SLYME、TOSHIKI HAYASHI(%C)、Osteoleuco、TOKYO HEALTH CLUB、DJ HASEBEなど数々の客演を経て、3年ぶりの新作となる「wwavess」。参加したトラックメイカーは、iri、chelmico、ao、Awesome City Club等を手がけるサウンドプロデューサー/シンガーソングライターのESME MORI。ラッパー唾奇を迎えた名曲「Room Vacation」でも最高の相性を見せたDJ HASEBE。 そしてOlive Oil主宰のOILWORKS Rec.からのリリースでも知られる、福岡を拠点とする若きビートメイカーJoint Beauty。そして、現在若手注目No.1のシンガー、さらさの楽曲の殆どのトラックを手がけるKota Matsukawa(w.a.u)と、新鋭から実績のあるビートメイカーまでバラエティに富んだ面々が名を連ねている。 そして、アニメ『闇芝居』のEDテーマで、盟友PARKGOLFがトラックを手掛けた「fall」をボーナストラックとして収録。
CRAZY KEN BANDの横山剣をフィーチャーした、DJ HASEBEのニューシングル「Bayside Lover」。舞台は横浜、ベイエリアの灯を背景に「後悔するほど悩ましい」想いを胸に再会する男と女の物語…。湾岸線のドライブにぴったりのシティポップとアーバンなR&B感がミックスされた令和の大人のラブソング。ミュージックビデオも同時公開! 大橋純子、PUSHIM、Michael Kaneko、BASI、 向井太一他、J-POPのレジェンドからレゲエ/ヒップホップのカリスマまで縦横無尽のコラボ&プロデュースを手掛けるDJ HASEBEの究極のサプライズコラボが実現!
CRAZY KEN BANDの横山剣をフィーチャーした、DJ HASEBEのニューシングル「Bayside Lover」。舞台は横浜、ベイエリアの灯を背景に「後悔するほど悩ましい」想いを胸に再会する男と女の物語…。湾岸線のドライブにぴったりのシティポップとアーバンなR&B感がミックスされた令和の大人のラブソング。ミュージックビデオも同時公開! 大橋純子、PUSHIM、Michael Kaneko、BASI、 向井太一他、J-POPのレジェンドからレゲエ/ヒップホップのカリスマまで縦横無尽のコラボ&プロデュースを手掛けるDJ HASEBEの究極のサプライズコラボが実現!
Tokimeki Records、新曲“接吻”オリジナル・ラブのカヴァーが「恋愛ドラマな恋がしたい ~Kiss me like a princess~」番組テーマソングに決定。 Tokimeki Recordsの新曲 “接吻” Original Loveのカヴァーが、11月13日22時よりABEMA(アベマ)で放送開始する、「恋愛ドラマの共演をきっかけに恋は生まれるのか」を描くオリジナル恋愛番組のシリーズ10作目となる新作「恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK」の番組全体のテーマソングに決定した。今回は、番組全体のテーマソングをTokimeki Recordsが手がけるがニューヨークを舞台に各エピソードにつき主題歌が用意されており話題のアーティストの楽曲が予定されている。「恋愛ドラマな恋がしたい ~Kiss me like a princess~」は、オリジナル恋愛番組「恋愛ドラマな恋がしたい」シリーズの最新作で、若手俳優が毎話キス・シーンのある恋愛ドラマの撮影をしながら、本当の恋をしていくさまを追いかける。今シーズンの恋愛ドラマのテーマは「現代版おとぎ話」で、主役を演じられるのは選ばれた男女1組だけ。役を勝ち取るために、相手役と稽古を重ねながら、台本に用意されている様々なキス・シーンを演じていく。
SoulflexのシンガーソングライターZINによる、ニューシングル”Midnight Run” ソロ名義としては約1年ぶりとなる今作はこれまでもZINの人気曲”Buddies”など多くの楽曲を手がけたプロデューサーTyaPaTiiと共に制作。ドラムにはSoulflexのRaB、ベースには同じくSoulflexのFunkyが参加している。ZINの真骨頂ともいえるハイトーンボイスと低音ボイスの混在する哀愁をまとったメロディラインと、叙情的なリリックが特徴的な曲となっている。
SIRUPの最新シングル『BE THE GROOVE』が10月12日(月)にリリースされることが決定した。 本楽曲はSIRUPの『Do Well』や『Your Love』を手掛けたMori Zentaroをプロデューサーとしてむかえ、彼ら自身が持つルーツをダンスミュージックという形で落とし込んだ、バウンシーで躍動感溢れるディスコハウスな楽曲となっている。 また本楽曲は、9月29日(木)に発売がスタートする音響機器メーカーBoseの最新完全ワイヤレスイヤホン『Bose QuietComfort® Earbuds II』のイメージソングとしても起用されており、Boseブランドの持つサウンドの特徴にマッチしたパワフルなサウンド感とBoseらしさを表現したリリックが注目の1曲となっている。
雑誌「HONEY」監修、「HONEY meets ISLAND CAFE」の最新作は「LOVE & PEACE」をテーマにDJ HASEBEが贈るサーフカバー・ミックス・アルバム。 LOVEが溢れる約80分のノンストップミックスで、海を感じるPEACEなひとときを。 愛する人と地球への愛をオーバーラップさせて聴いてほしいラブ&ピースなノンストップミックス。
Tokimeki Records、待望の全曲オリジナルとなる1stアルバム。都会の夜の帳を舞台に、ノスタルジーな音楽を手がける"" をコンセプトに、80~90年代の邦・洋楽の名曲群をカヴァーするプロジェクトとして、2019年夏に活動をスタートした Tokimeki Records 。2022年5月から7作の先行シングルリリースとSNSでの漫画を順に展開してきた。亜蘭和子『浮遊空間』など在りし日のシティポップを思わせるメロウかつダンサブルな80'sシンセ・ブギー・サウンドなトラックに対して、ヴォーカリストにネオ・ソウルバンド、Mime のシンガー、ひかり を全編にわたりフィーチャー。ある種ノスタルジック/ヴェイパーウェイヴ的ともいえるトラックに力強い現行ソウルのエッセンスが融合し、懐かしくも新しいサウンドを獲得している。
TAMTAMでボーカルを務めるKuroの2nd EP「翡翠 (hisui)」。客演にCampanella、OMSB、GOODMOODGOKUを迎え、HIPHOPシーンと さらに接近しつつも、バンドのメンバーでもある高橋アフィや前作にも参加したShin Sakiuraなどの盟友や、ピアニストの壷阪健登と共に楽曲を制作。リードトラックのHigh (feat. Campanella)は、チルでリラクシンな雰囲気な曲ではあるが、彼女自身が感じる創作の多幸感、高揚感、問題と向き合うことで生まれた、完全なるセルフ制作のトラック。歌い出しの言葉には、近田春夫の著書「調子悪くてあたりまえ」から引用している。
9/21のEPからの先行シングル。北海道出身。TAMTAMのヴォーカリストでありコンポーザー。歌に加え、トランペット、シンセサイザーも扱うマルチ奏者。ヒップホップやソウル、アンビエントなどの要素が入った音楽性の高さに加え、ヴォーカリストとしての魅力にフィーチャーする作品をソロ名義”Kuro”として2019年にリリースをスタート。バンド・TAMTAMでは、カナダでのツアーを行い、<FUJIROCK’19>にも出演するなど、ライブで培ったステージングの説得力には定評があり、またフリーキーでありながらハートウォームな歌と詞の世界観がオーディエンスや他のアーティストから支持されている。Kuro名義(フィーチャリング以外)ではおよそ1年半ぶりとなるリリースであり、2ndEP「翡翠(hisui)」からの先行シングル。客演に初共演となるOMSBを迎え、ふたりの内省的リリックとメロウネスが冴え渡る楽曲。心の内面に生じる「痛み」や「単純ではない気持ち」へ真摯に向き合った、メロウで内省的なナンバー。KuroとOMSBが、それぞれ親しかった人物と小さなすれ違いから心が離れたような経験について「独白」するが、1曲通して聴くことでまるで「ふたりのダイアローグ」のような詩世界が成立している。すれ違いについて歌いつつ、どちらも「仲直りムード」「ヨリを戻したい」といった湿っぽさが無いのが別れの楽曲として面白い(OMSB談)。心がやぶけた経験を持つ全ての方とこの曲で同じ気持ちを共有し、ともに前に進めればと思う。(Kuro談)トラック制作はShin SakiuraとAffeeTakahashiの初合作。極めて現代的なサウンドでありながら、往年のR&Bファンも唸らせるであろう至高のダンス・バラッド。
Tokimeki Records(トキメキレコーズ)が、初のオリジナルアルバム「透明なガール」を今秋リリース。シングル連続リリース企画のラストの先行シングルとなる。ヴォーカリストは、Tokimeki Recordsではお馴染みのMimeのシンガー 「ひかり」 をフィーチャリング。 TBS系テレビ「ひるおび」8月度エンディングテーマ曲となった「Sweet Escape」に続き、作詞作曲に、大和田慧 が参加。歌詞にもでてくるように、夏の終わりに聴いてほしい甘くも切ないメロウチューン。Tokimeki Recordsによるアレンジが、洗練された現代のシティポップを感じさせてくれる。
TBS系TV「ひるおび」8月度エンディングテーマ。今秋リリースAL『透明なガール』からの先行SG第6弾。ヴォーカリストはお馴染みのMimeのシンガー 「ひかり」をfeat。作詞作曲は大和田慧。ドライブにもぴったりの夏らしく軽快なメロディーが印象的で、夏を盛り上げていくダンスポップナンバー。 Tokimeki Recordsによるアレンジが、洗練された現代のシティポップを感じさせてくれる。80s,90sのカヴァー曲で脚光を浴びてきたTokimeki Recordsの新たな展開に、期待が高まる。
SIRUPとJAMESONのコラボレーションソング「Superpower」を今最も注目されるプロデューサーのKMがリミックス!KMはLEXや(sic)boyをはじめ最先端のアーティストのプロデュースを手掛け、2022年にはSpace Shower Music Awards 2022 "Best Producer"受賞するなど今日本で最も注目されているプロデューサーの一人。本作は「Superpower」の原曲が持つパワフルでバウンシーなダンスビートを踏襲しつつ、クラブサウンドとヒップホップサウンドが融合したようなKMならではのサウンドメイクで楽曲の世界観が表現された1曲となっている。
海を愛するすべての人たちへ。 「HONEY meets ISLAND CAFE」の最新作は、シリーズ中最も人気の高い「Surf Driving」の第5弾! DJ HASEBEによるビーチミュージックのノンストップミックスで今年もお届けします! 今回のSurf Drivingは、湘南・七里ガ浜のドライブインカフェ「Pacific DRIVE-IN」とのコラボレーションが実現。収録曲は海辺のドライブにぴったりのサウンドで贈るサーフスタイル・カバー25曲。夏のハイシーズンに向け、DJ HASEBEによる絶妙なミックスがビーチライフスタイルを演出します。
PUSHIMとDJ HASEBE。 ’90年代から現在まで歩むことを止めない2人のカリスマの初コラボが遂に実現! ジャパニーズ・レゲエの黎明期からシーンを支え、クィーン・オブ・レゲエとして君臨、 そしてシンガーとして音楽ファンから圧倒的な支持を受け続けるPUSHIM。 30年以上に渡り日本のHip Hop/R&BシーンをDJとして牽引し、現在でも若手アーティストのフックアップ、 レジェンドアーティストとのコラボで独自の音楽を発信するDJ HASEBE。 音楽的にも人間的にも熟成された二人のパーソナルが、同じ時間を駆け抜けてきたリスナー達に今の時代だからこそ届ける「光り輝く」ラブソングを発信! 肩肘張らず、普通に感動して、口ずさみたくなるラブソング。二人のカリスマコラボは意外にもそんな楽曲です。是非お聴きください!
PUSHIMとDJ HASEBE。 ’90年代から現在まで歩むことを止めない2人のカリスマの初コラボが遂に実現! ジャパニーズ・レゲエの黎明期からシーンを支え、クィーン・オブ・レゲエとして君臨、 そしてシンガーとして音楽ファンから圧倒的な支持を受け続けるPUSHIM。 30年以上に渡り日本のHip Hop/R&BシーンをDJとして牽引し、現在でも若手アーティストのフックアップ、 レジェンドアーティストとのコラボで独自の音楽を発信するDJ HASEBE。 音楽的にも人間的にも熟成された二人のパーソナルが、同じ時間を駆け抜けてきたリスナー達に今の時代だからこそ届ける「光り輝く」ラブソングを発信! 肩肘張らず、普通に感動して、口ずさみたくなるラブソング。二人のカリスマコラボは意外にもそんな楽曲です。是非お聴きください!
YouTubeやSpotifyが注目するSSW・tonun、3曲入りのStudio Live Session音源をリリース!
YouTubeやSpotifyが注目するSSW・tonun、3曲入りのStudio Live Session音源をリリース!
北海道出身在住SSW・Furui Rihoがファースト・アルバムをリリース!全国各地でのライブパフォーマンスも精力的に行ってきた彼女の初アルバムタイトルは『Green Light』。これまで配信リリースしてきた“Purpose”、JFL〈MUSIC FOR THE NEXT〉に選出され全国5局でのパワープレイを獲得した“嫌い”などの自身の曲に加え、新録として数々のヒットソングを生むプロデューサー・Yaffleと制作した“青信号 ”、気鋭トラックメイカー・A.G.Oとタッグを組んだ“Candle Light”なども収録。
北海道出身在住SSW・Furui Rihoがファースト・アルバムをリリース!全国各地でのライブパフォーマンスも精力的に行ってきた彼女の初アルバムタイトルは『Green Light』。これまで配信リリースしてきた“Purpose”、JFL〈MUSIC FOR THE NEXT〉に選出され全国5局でのパワープレイを獲得した“嫌い”などの自身の曲に加え、新録として数々のヒットソングを生むプロデューサー・Yaffleと制作した“青信号 ”、気鋭トラックメイカー・A.G.Oとタッグを組んだ“Candle Light”なども収録。
アイリッシュ・ウイスキー「JAMESON」とコラボした楽曲で、JAMESONが掲げるブランドテーマの1つでもある 「素晴らしいウイスキーを通して、人と人との繋がりを素敵なものにしたい」に共鳴し、書き下ろした新曲。 エッジーかつ浮遊感のあるトラックに、SIRUPのパワフルながらもスムーズなフロウが絡むバウンシーなダンスナンバーになっており、まさに誰もが踊りだしくなるような“Superpower”をもらえる1曲に。
YouTube channel『倶楽部ドリーム』企画楽曲! 100万ストリーミング再生を達成しないとやめられない! 野田愛実自身がプロデューサーとなり楽曲制作、プロモーションを企画し楽曲の誕生から100万ストリーミング再生達成までを追うドキュメンタリー企画楽曲! YouTube channel『倶楽部ドリーム』 https://www.youtube.com/channel/UCIiLTdFz0v37U3zSeV2mwig
YouTube channel『倶楽部ドリーム』企画楽曲! 100万ストリーミング再生を達成しないとやめられない! 野田愛実自身がプロデューサーとなり楽曲制作、プロモーションを企画し楽曲の誕生から100万ストリーミング再生達成までを追うドキュメンタリー企画楽曲! YouTube channel『倶楽部ドリーム』 https://www.youtube.com/channel/UCIiLTdFz0v37U3zSeV2mwig
MALIYA 2ndアルバム「faveur」収録の楽曲’Hot Spot’にShurkn Papを迎えたHot Spot Remixがリリース。 本楽曲はFNCYのメンバーでもあるG.RINAがプロデュースを手がけ、客演にはShurkn Papが参加し、ジャンルを越えたコラボレーションとなっている。
2019年初来日ツアーや、ミツメ「エスパー」の日本語カバー も話題を集めたタイのサンシャインポップ兄妹、 Plastic Plasticが、日本のプロデューサーユニットI love you Orchestra Swing Styleと初共作! アートワークは台湾出身のShiho Soが手掛けた80'sテイスト溢れる キラキラポップチューン!
2019年初来日ツアーや、ミツメ「エスパー」の日本語カバー も話題を集めたタイのサンシャインポップ兄妹、 Plastic Plasticが、日本のプロデューサーユニットI love you Orchestra Swing Styleと初共作! アートワークは台湾出身のShiho Soが手掛けた80'sテイスト溢れる キラキラポップチューン!
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
約3年半ぶりにリリースされた2ndアルバム「faveur」。 「音楽や人、自然、全ての【恩恵=faveur】を受けて自分自身は作られている」というコンセプトで作られた今作。 コロナ禍でなかなか人に会うことができず、改めて人や音楽からもらった愛や恵みに触れ、メッセージとしても前向きな愛の歌を歌った楽曲が多く並ぶ。またサウンド面では今まで影響を受けた80's~00'sなどの過去の音楽からの恩恵を受け新たな音楽を生み出すというテーマでも作られており、客演にはSIRUP、Yo-Sea、3House、プロデュースにはG.RINAやWONKなどが参加している。
10月末にリリース予定の2ndアルバムからの先行シングルとなる本作は客演にSIRUP、トラックプロデュースは自身も所属するクリエイティブプロダクションIsland State Musicが手がけ、普遍的な愛をテーマに二人の繊細ながら力強いボーカルのハーモニーが絡むクラシックなナンバーとなっている。
10月末にリリース予定の2ndアルバムからの先行シングルとなる本作は客演にSIRUP、トラックプロデュースは自身も所属するクリエイティブプロダクションIsland State Musicが手がけ、普遍的な愛をテーマに二人の繊細ながら力強いボーカルのハーモニーが絡むクラシックなナンバーとなっている。
10月リリース予定の2nd Albumから今回はラッパー/シンガーのYo-Seaを客演に迎え、Shingo.Sがトラックプロデュースを手掛けた楽曲、'Come Away'をリリース。 00's R&Bを意識したサウンドと二人のリズミカルなフローが心地良い楽曲となっている。
Soulflex所属のSSW・ZINが2021/9/8に5曲入りEP「GINGER」をリリース。すでにシングルリリースされている"Walk-in Closet" "Pouring Rain" "Just Me"に加え、ビートメーカーA.G.Oがプロデュースを務めた新曲"On My Shoulder"や、grooveman Spot & KzyboostによるZINの人気曲"Buddies"のRemixが収録されている。 Producer credits: A.G.O / Breaking Atoms / grooveman Spot & Kzyboost / TiMT
先月リリースされたHot Spotに続き10月リリース予定のアルバムから先行で配信された今回の楽曲は、ラッパー/シンガーの3Houseを客演に迎え、Track Produceには荒田ヒカル(WONK)や宮川純、Kosuke Harada(Island State Music)が参加し、00'sを感じさせるスムースチルなR&Bとなっている。
1月の配信リリースに向けてカバーアルバムを製作中のJiLL-Decoy associationがその先行配信第一弾として、稲垣潤一「夏のクラクション」のカバーをリリース。
前作「STRANDED」はDSP全体で200万再生を突破! Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOla、YonYon、ZIN、starRoらとコラボした待望の1stフルアルバムリリース! 韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサー「VivaOla」の待望の1stフルアルバムがリリース。 2020年6月にリリースしたセルフプロデュースミニアルバム「「STRANDED」は各ストリーミングサイト総計で200万再生を突破、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たし、Spotify公式プレイリスト「Soul Music Japan」のカバーアーティストに選出されるなど大きな話題となった。待望の1stフルアルバムとなる今作は2021年5月からは四ヶ月連続リリースされたデジタルシングル4作を始め全10曲を収録。YonYon,ZIN,starRo,KRICK,Sagiri Solなどバラエティー豊かなアーティスト/プロデューサーを迎えた作品になっている。 シェイクスピア著『ロミオとジュリエット』内の一節「ジュリエットは太陽だ(Juliet is the sun)」。同著内に度々登場する「太陽と月」という描写は「陽と陰」「普遍と変化」「誠実と不実」など様々な対比を意味する。そこに着目し、「ジュリエットが「太陽」ではなく「月」であったならば、ロミオはジュリエットを永く愛せただろうか。」という視点でアルバムを通したストーリーを紡ぐコンセプトアルバムが今作「Juliet is the moon」となっている。不実を象徴する「月」と、そんな「月」が浮かぶ「夜」。 シェイクスピアが描いた世界を、視点を変えて覗いた時。私たちが生きる現代に、重なるのではないだろうか。
韓国生まれ東京育ちのPop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーが本日8/4(水)に「My Moon feat. ZIN」をデジタルリリース。 本作は9/1(水)にリリースされる1stフルアルバム「Juliet is the moon」からの第4弾先行シングルで、アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するZINをフィーチャー。両者のボーカルの対比が楽しめるダンサブルな楽曲となっている。プロデューサーはKRICKが担当。
とある女の子と年上彼氏の恋の軌跡を追った逆走シリーズ第1弾!どこにでもある、ありふれたようで特別な復縁ストーリーを描いた珠玉の1曲。“あなたとの2度目の恋愛は穏やかすぎて、初恋だった私に教えてあげたい”カップリングの「マーメイドは絶対焼かない」は、「シンデレラは転ばない」「ジャスミンは何も知らない」に続くプリンセスシリーズ第3弾!この夏、可憐に儚く艶やかに恋に踏み出す女の子を描いたプリンセスソング。“マーメイドは絶対焼かない 私を焦がすのは君だけ”
2020年8月に、ZIN&906のダブル名義でリリースしたアルバム「KNOWN UNKNOWN」以来、約1年ぶりのニューシングル「Somethin’」が2021年7月21日に配信リリースされる。 昨年末のリリースライブで初披露された今作は、コロナ禍での環境の変化や心境の浮き沈みを経験する中、「不確かだが確実にある何か」をテーマに制作された。 906の真骨頂でもあるジャズサンプリングを基調とした心地よいビートに2組の想いがごく自然に混ざりあった。 アートワークは、Chilly Sourceでも活躍するデザイナー SHINJI ItoUが担当。 またZIN、906とも親交の深いビートメーカーFKDによるMUSIC VIDEOも公開予定。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
シンガーソングライターMALIYAとUKのギタリスト/プロデューサーedblによる本作は、edblの心地よいギターサウンドとMALIYAのメロディーが絡むChill R&Bに仕上がっている。
作詞・作曲・トラックメイク・ミックス迄行う現代型シンガーソングライターtonunのセカンドEP。突如日本のサブスクシーンに現れた tonunは2021 年 1 月に『tonun EP』を配信リリースし、それ以降毎月SG をリリースという驚異的なペースで作品をリリースし続け、楽曲がリリースされるたびに各サブスクでの主要プレイリストに選ばれ新しいリスナーと出会い、季節の移り変わりを音楽を通して共有し生活に寄り添う音楽を届けている。今作は 2021 年 2 月以降毎月リリースした SG に新曲を加えた全 6 曲を収録。春の訪れから夏へと移り変わる日々を楽曲から感じることができる。
作詞・作曲・トラックメイク・ミックス迄行う現代型シンガーソングライターtonunのセカンドEP。突如日本のサブスクシーンに現れた tonunは2021 年 1 月に『tonun EP』を配信リリースし、それ以降毎月SG をリリースという驚異的なペースで作品をリリースし続け、楽曲がリリースされるたびに各サブスクでの主要プレイリストに選ばれ新しいリスナーと出会い、季節の移り変わりを音楽を通して共有し生活に寄り添う音楽を届けている。今作は 2021 年 2 月以降毎月リリースした SG に新曲を加えた全 6 曲を収録。春の訪れから夏へと移り変わる日々を楽曲から感じることができる。
野田愛実自身がファンと公言していた IZ*ONE へ向けて溢れる想いを綴ったオリジナルソング。自身の YouTube Channel で発表以降、大きな反響を呼び、メンバーの宮脇咲良さんのラジオ番組でも話題に。国内外問わず音源化を望む声も多く届いており、今回待望のリリースとなった。伸びやかで透き通ったメロディーと心に寄り添う歌詞。新しい一歩を踏み出すあなたの背中をそっと押してくれる、そんな 1 曲となっている。『IZ*ONE が活動した 2 年半、たくさんの幸せと元気をもらいました。ありがとう。溢れて止まない想いをどうしても形に残したくて歌を書きました。』野田愛実
Pop×R&Bシンガソングライター/プロデューサーVivaOlaがニューシングル「All This Time」を本日6/23(水)にリリースした。各ストリーミングサイトの公式プレイリストに多数選出された前作「Mixed Feelings」からわずか1ヶ月後にリリースされた今作は、プロデュースにグラミーノミネートプロデューサー、starRoを迎えた楽曲。今作では頭からリフレインされるシンセフレーズのエキゾチカ感、ブレイクでのボサノヴァギター、中盤からのアフロ感と、様々な音楽要素が入り混じるトラックにVivaOlaのボーカルがのる「キューバンAOR&B」な楽曲となっている。
DJ HASEBE名義による2021年第1弾、配信限定シングル「Crying Over Moonlight feat. シトナユイ」を6月23日(水)にリリース。 昨年DJキャリア30周年を記念し話題のアーティストが大集結して制作されたALBUM「Wonderful tommorow」(Universal Music)はDJ HASEBEの世界観を新たに提示した。今作では一転、新人のシトナユイを客演に迎え、DJ HASEBEらしい夏を感じるチルアウト・チューンが完成。キャリア30年を超えた今でもエッジのある作品を世に送り続けるDJ HASEBEに2021年も注目したい。
DJ HASEBE名義による2021年第1弾、配信限定シングル「Crying Over Moonlight feat. シトナユイ」を6月23日(水)にリリース。 昨年DJキャリア30周年を記念し話題のアーティストが大集結して制作されたALBUM「Wonderful tommorow」(Universal Music)はDJ HASEBEの世界観を新たに提示した。今作では一転、新人のシトナユイを客演に迎え、DJ HASEBEらしい夏を感じるチルアウト・チューンが完成。キャリア30年を超えた今でもエッジのある作品を世に送り続けるDJ HASEBEに2021年も注目したい。
Soulflex所属のシンガーソングライターZINのニューシングル『Just Me』 これまでZINの作品を多く手がけてきた野村帽子、Funky(Soulflex)からなるユニット「Breaking Atoms」プロデュースの今作は、ファットなビートと艶やかなコーラスワークが効いたVoodoo系譜のネオソウルな一曲となっている。
新世代R&BシンガーVivaOlaがニューシングル「Mixed Feelings」を5/26(水)にリリースした。VivaOla単独名義では約半年ぶりとなる今作は、プロデュースにKRICKを迎えたUK garageトラックの楽曲。アグレッシブなトラックの上で日本語と英語をシームレスに歌いこなす、VivaOlaの新たな魅力を提示した作品となっている。
2021年2月にリリースしたシングル"Walk-in Closet"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER/Mime)プロデュースによるZINのニューシングル"Pouring Rain"。オルタナティブロックやフォーキーな雰囲気をR&Bに落とし込んだサウンドの上で、情景豊かなリリックを歌い紡いだドラマティックな作品に仕上がった。
「真夜中のドア~stay with me(English ver.)」が配信スタート!
「真夜中のドア~stay with me(English ver.)」が配信スタート!
“ジルデコ”ことJiLL-Decoy associationが、松原みきの名曲「真夜中のドア〜stay with me」のカバーをリリース。13年ぶりのポニーキャニオンからのリリース作品となる同曲は、ピアノに竹田麻里絵、ベースに岩川峰人を迎え、ピアノとのデュオをメインにウッドベースを添えて完成させた楽曲。世界中のポップスファンから愛されるメロディをchihiRoがしっとりと艶やかに歌い上げている。
“ジルデコ”ことJiLL-Decoy associationが、松原みきの名曲「真夜中のドア〜stay with me」のカバーをリリース。13年ぶりのポニーキャニオンからのリリース作品となる同曲は、ピアノに竹田麻里絵、ベースに岩川峰人を迎え、ピアノとのデュオをメインにウッドベースを添えて完成させた楽曲。世界中のポップスファンから愛されるメロディをchihiRoがしっとりと艶やかに歌い上げている。
J-JAZZ のネクストブレイクとして話題を集め、mahina をfeat. した"Night Distance"が100 万回ストリーミング再生を記録する等、I love you Orchestra Swing Style、改め"ILYOSS"が放つ極上にメロウでスウィートな3rd フルアルバム!
J-JAZZ のネクストブレイクとして話題を集め、mahina をfeat. した"Night Distance"が100 万回ストリーミング再生を記録する等、I love you Orchestra Swing Style、改め"ILYOSS"が放つ極上にメロウでスウィートな3rd フルアルバム!
1stアルバム「FEEL GOOD」から約2年ぶりとなるセカンド・フルアルバム。 1stアルバムリリース以降は各大型フェスへの出演、2020年はSPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集めてきたSIRUP。本作には3月にNew EP「CIY」をリリース後に発表した3曲のデジタルシングルに加え、国内外のクリエイターとコラボした新曲を多数収録。 韓国の大衆音楽賞でベストR&Bトラック賞・最優秀ソウル/ R&Bアルバム賞を受賞したSUMIN、そして同じく韓国のプロデューサーでJay Park やZion.Tなどの楽曲も手掛けるSlom、Soulectionにも取り上げられているオランダのプロデューサーのFull Crateに加え、SIRUPのデビュー曲“Synapse”などを手掛けているYaffle、“Do Well”なども手掛ける盟友Mori Zentaro、ライブメンバーとしても親交の深いShin Sakiura、グラミー賞最優秀リミックス・ レコーディング部門にノミネートの実績があるstarRo、Chara+YUKIなどの楽曲も手掛ける新進気鋭のプロデューサーA.G.O など、国内外様々なアーティストとタッグを組んだ。 アルバムラストには2020年3月にリリースしたEP「C.I.Y」の中からSlomがRemixした「Ready For You (Slom Remix)」など、全13曲が収録。
1stアルバム「FEEL GOOD」から約2年ぶりとなるセカンド・フルアルバム。 1stアルバムリリース以降は各大型フェスへの出演、2020年はSPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集めてきたSIRUP。本作には3月にNew EP「CIY」をリリース後に発表した3曲のデジタルシングルに加え、国内外のクリエイターとコラボした新曲を多数収録。 韓国の大衆音楽賞でベストR&Bトラック賞・最優秀ソウル/ R&Bアルバム賞を受賞したSUMIN、そして同じく韓国のプロデューサーでJay Park やZion.Tなどの楽曲も手掛けるSlom、Soulectionにも取り上げられているオランダのプロデューサーのFull Crateに加え、SIRUPのデビュー曲“Synapse”などを手掛けているYaffle、“Do Well”なども手掛ける盟友Mori Zentaro、ライブメンバーとしても親交の深いShin Sakiura、グラミー賞最優秀リミックス・ レコーディング部門にノミネートの実績があるstarRo、Chara+YUKIなどの楽曲も手掛ける新進気鋭のプロデューサーA.G.O など、国内外様々なアーティストとタッグを組んだ。 アルバムラストには2020年3月にリリースしたEP「C.I.Y」の中からSlomがRemixした「Ready For You (Slom Remix)」など、全13曲が収録。
昨年12月に新作をリリースしたばかりのMALIYAが今回、ミュージックディレクターにWONKのサポートメンバーでもあり、millennium paradeとしても活躍するMELRAWこと安藤康平を迎えたフルバンド編成によるライブ音源をリリース。昨年末にコットンクラブで行われたワンマンライブを再現したライブ音源3曲を収録。近日YouTubeにてライブ映像も公開予定。
Soulflexのメンバーとしても活動するSSWのZINによるニューシングル"Walk-in Closet"。プロデューサーは過去にデジタルシングル"Cloud9"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER, Mime)が担当。Bassは越智俊介(CRCK/LCKS, Shunské G & The Peas) 、GuitarはKensuke Takahashi(LUCKY TAPES)が担当し、"ネオファンク"な一曲に仕上がっている。 サビの"違和感をものにして光り出す"という歌詞がこの楽曲のテーマであり、コンプレックスや劣等感など他人と比べて感じる違和感をむしろプラスに捉えて自分らしく生きていこう。というメッセージが込められている。
Soulflexのメンバーとしても活動するSSWのZINによるニューシングル"Walk-in Closet"。プロデューサーは過去にデジタルシングル"Cloud9"でもタッグを組んだTiMT(PEARL CENTER, Mime)が担当。Bassは越智俊介(CRCK/LCKS, Shunské G & The Peas) 、GuitarはKensuke Takahashi(LUCKY TAPES)が担当し、"ネオファンク"な一曲に仕上がっている。 サビの"違和感をものにして光り出す"という歌詞がこの楽曲のテーマであり、コンプレックスや劣等感など他人と比べて感じる違和感をむしろプラスに捉えて自分らしく生きていこう。というメッセージが込められている。
HONEY meets ISLAND CAFEとタワーレコードのコラボで送る、DJ HASEBEによる現在進行系シティ・ポップのミックスアルバムに先駆けた先行リリース第4弾「幻じゃない海辺 feat. 大比良瑞希 & KEISUKE SAITOU」発売!
11月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバムNO SURF, NO LIFEからの第三弾先行配信シングルSweet Love feat. 大橋純子が発売!デビュー45周年を迎え日本の歌謡界を代表するディーバにして、名実ともにレジェンドシンガーとしての不動の地位を確立する大橋純子を客演に迎え、元祖シティポップスにして彼女の代表曲Sweet Loveを、時を超えてセルフカバー& DJ HASEBEのアレンジにてリリース。オリジナルとはまた一味違ったアーバンな雰囲気を醸し出し、DJ HASEBEによるアレンジで、よりドラマティックな展開での仕上がりに。そしてより深みを増した魂を揺さぶる“ソウルフルな歌声”を存分にご堪能ください。11月末発売予定HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFEはタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティポップ、サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティポップミックス
11月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバム「NO SURF, NO LIFE」からの第二弾先行配信シングル「Paradise feat. Michael Kaneko」が発売!フィーチャリングに数々の大型フェス出演から CMソングの歌唱から制作、Spotify公式プレイリストでも常にチャートインし続けるシンガーソングライターMichael Kanekoを迎え、2020年版ネオ・シティポップスとも言える仕上がりに。掴みどころのない彼女との束の間のバケーションを海辺のホテルにてゆっくり過ごす時を描いた大人な恋愛模様を、Michael Kanekoが全英詞で歌い上げた絶妙なグルーヴと海を感じる心地良い一曲。10月末発売「HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFE」はタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティ・ポップ×サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティ・ポップ・ミックス
10月末発売予定のDJ HASEBEによる最新のミックスアルバム「NO SURF, NO LIFE」からの第一弾先行配信シングル「Feeling Good feat. KENNY from SPiCYSOL」が発売!フィーチャリングにSPiCYSOLのヴォ―カルKENNYを迎え、2020年版サーフ・シティ・ポップとも言える仕上がりに。オリジナル・シティ・ポップへのリスペクトをサウンド、リリックに散りばめた現在進行形の「海」「都会」を感じる作品!10月末発売「HONEY meets ISLAND CAFE NO SURF, NO LIFE」はタワーレコード、雑誌HONEY、DJ HASEBEのトリプルコラボによるミックスアルバム。KENNY from SPiCYSOL、Michael Kaneko、大比良瑞希、そして大橋純子をフィーチャーした4曲のオリジナル新曲を筆頭に、シティ・ポップ×サーフ感覚満載のサウンド感とFeelin Goodなヴァイブスで贈る現在進行形のシティ・ポップ・ミックス。
ジルデコ結成18年、ボーカルchihiRo初のソロプロジェクト。 chihiRoが長年ジルデコで培った表現力を生かし、 彼女自身の音楽をよりストレートでナチュラルに伝える。 この時代を、この人生をどう生きていくか 様々な想いを巡らすことになった2020年に投げかけるメッセージを息遣いを感じさせる演奏とともにお送りする。
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
おかもとえみ、最新アルバム『gappy』収録曲のリミックス2曲が配信リリース!
DJ HASEBE 18年ぶりとなるDJ活動30周年記念のニューアルバム! 「Welcome to my room feat. Ryohu & 土岐麻子」、「Midnight Dreamin’feat. SALU & SIRUP」をはじめ、唾奇&おかもとえみ、MGF、BASI&向井太一、sankara、そして元祖渋谷系の女王の野宮真貴と様々なジャンルからゲストを迎えた全11曲。90年代的なレコードサンプリングと、近年のシンセサウンドのコラージュで魅せるヒップホップ作品に仕上がっている。
三重県出身のシンガーソングライター野田愛実の両A面シングル今作はリリックアドバイザーとして「青春アミーゴ」や「抱いてセニョリータ」等数多くの代表作を持つzopp氏を迎え、男女の恋愛のすれ違いをBoy side、Girl sideの両目線から描いた2曲をリリース。野田愛実の新たな新境地となる楽曲!
三重県出身のシンガーソングライター野田愛実の両A面シングル今作はリリックアドバイザーとして「青春アミーゴ」や「抱いてセニョリータ」等数多くの代表作を持つzopp氏を迎え、男女の恋愛のすれ違いをBoy side、Girl sideの両目線から描いた2曲をリリース。野田愛実の新たな新境地となる楽曲!
ジルデコ結成18年、ボーカルchihiRo初のソロプロジェクト。 chihiRoが長年ジルデコで培った表現力を生かし、 彼女自身の音楽をよりストレートでナチュラルに伝える。 この時代を、この人生をどう生きていくか 様々な想いを巡らすことになった2020年に投げかけるメッセージを息遣いを感じさせる演奏とともにお送りする。
80年代の名曲をカバーするプロジェクト Tokimeki Records が 80~90年代に絶大な人気を誇ったアイドル・デュオ Wink(ウィンク)の 1989年の大ヒット曲「愛が止まらない~Turn it into love~」をリリース。 愛が止まらない元曲でもあるカイリー・ミノーグ(Kylie Minogue) の 「 Turn It Into Love」を5月にリリースしてからの流れとなる。 Tokimeki Recordsは、80年代の名曲を中心にカバーしているプロジェクト。 R&BバンドMimeのヴォーカル、ひかりを起用し、竹内まりや「Plastic Love」と中森明菜「OH NO, OH YES!」をカバー して話題となっており、6/17リリースの7インチレコードも注文が店頭から殺到した程。 「エレクトリック・シティ・ソウル」サウンドを標榜しているTokimeki Records は最初の2作で美声を披露してくれた、日本人シンガー「ひかり」をフューチャリング。 前作のカイリー。ミノーグのメロウでスロウな雰囲気とは打って変わって ダンサブルでエレクトロ感漂うアレンジに、艶を感じさせるひかりの情緒ある歌声が 絶妙にマッチしている。 又、このアレンジを聴いた後に前作のカイリー・ミノーグのカバー楽曲を楽しんでもらいたい。
昨年10月にリリースしたMori Zentaroプロデュースの楽曲「7 Signs」をアメリカバークリー音楽大学出身のプロデューサーYoshi KodateがRemixを担当。Yoshi Kodateは今までMALIYAの楽曲で「Wisp of Smoke」などをプロデュースしており、本楽曲はネオソウルテイストのジャジーな楽曲に仕上がっている。
80年代の名曲をカバーするプロジェクト Tokimeki Records が カイリー・ミノーグ(Kylie Minogue) の名曲 Turn It Into Love をカバー。 Tokimeki Recordsは、80年代の名曲を中心にカバーしているプロジェクト。 R&BバンドMimeのヴォーカル、ひかりを起用し、竹内まりや「Plastic Love」と中森明菜「OH NO, OH YES!」をカバーして話題となっている。 「エレクトリック・シティ・ソウル」サウンドを標榜しているTokimeki Recordsが 洋楽の80s曲のカバーをアジアのシンガーとコラボレーションしていくのだが その第3弾として再びマレーシアのシンガーソングライター FroyaをVocalistとしてフューチャリング。メロウでスロウなミディアムテンポにエレクトロアレンジに 淡々と哀愁感を漂わせながら歌うことで生まれる浮遊する世界観を生み出している。 Froyaは、「Aliwal Urban Art Festival 2019」「Good Vibes Festival 2018」「St. Jerome's Laneway Festival Singapore」といったアジアの有名な音楽フェスにゲストボーカルとして出演。2019年には、同国のエレクトロユニット「Dizkopolis」に参加した作品「Work It Out (feat. Froya)」がフランスの名門レーベルKitsuné Musiqueからリリースしている実力派シンガー。 そして、まさにカイリー・ミノーグの楽曲を日本語カバーした 80~90年代に絶大な人気を誇ったアイドル・デュオ Wink(ウィンク)。 彼女達の1989年リリースの大ヒット曲「愛が止まらない~Turn it into love~」 Tokimeki Recordsとしては、Vocalistを変えてのリリースを控えており それぞれのアレンジを楽しみにしていてほしい。
Soulflexとしても活動するシンガーソングライターZIN、PEARL CENTER /MimeのビートメイカーTiMTによる初コラボレーション作品。 “Cloud 9”は、最高に楽しい時間を過ごしたり、いい気分を体験したあとに現実に戻るときの虚無感、寂しさなど後ろ髪を引かれる気持ちを描いた内容となっている。 現実世界で感じる幸せと、非日常の中で感じる幸せとの違いに葛藤する姿を全英語詞でZINのスムースな歌声で歌われている。 トラックは歌詞の世界観を取り入れながら、スペーシー且つアンビエンスを感じられるシンセやノイズを取り入れつつ、TiMTのアイコニックなサウンドのエレキギターをフィーチャーしたトラックに仕立てあげている。
Soulflexとしても活動するシンガーソングライターZIN、PEARL CENTER /MimeのビートメイカーTiMTによる初コラボレーション作品。 “Cloud 9”は、最高に楽しい時間を過ごしたり、いい気分を体験したあとに現実に戻るときの虚無感、寂しさなど後ろ髪を引かれる気持ちを描いた内容となっている。 現実世界で感じる幸せと、非日常の中で感じる幸せとの違いに葛藤する姿を全英語詞でZINのスムースな歌声で歌われている。 トラックは歌詞の世界観を取り入れながら、スペーシー且つアンビエンスを感じられるシンセやノイズを取り入れつつ、TiMTのアイコニックなサウンドのエレキギターをフィーチャーしたトラックに仕立てあげている。
Soulflexのメンバーでもあるシンガーソングライター ZINと、Beatmaker/Talkboxerとして関西を中心に活動するKzyboostの初コラボシングル。 目には見えないものは消えることはない=音楽への尊さを歌った作品。
Soulflexのメンバーとしても活動するシンガーソングライターZINと、プロデューサーデュオ 906 / Nine-O-Sixによるダブル名義コラボレーションEP "KNOWN UNKNOWN" 906が生み出すJazzyでGroovyなビートの上で、ZINとHonda Hitoshi(906)によるBluesyで情感豊かなリリックに、お互いの独自のフローが絶妙に混ざり合うことで唯一無二の作品をここに完成させた。 音楽への愛をリズム感豊かに歌ったリード曲"A Muse" 亡き友人への思いを綴った"Batida Diferente" 906の真骨頂Jazzサンプリングを生かしたSlow beatに、忘れられない人への気持ちをZINがソロで歌いあげた"Unforgettable" introやinterludeなど細部まで音のこだわりを詰め込んだ全7曲で構成されている。 "KNOWN UNKNOWN =既知の未知"と名付けられたEPタイトルには音楽活動をする上での二組の強い意志が込められている。
2019年10月にMori Zentaro(Soulflex)プロデュースのシングル”7 Signs”、11月にはKick a Showなどを手掛けるSam is Ohmがビートアレンジを担当した”Worth it”をリリースしたMALIYAが2020年初めてのシングル「All of My Youth」をリリース。
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