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Discography

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“City Hip Music”を掲げるfutures、新曲「Tokyo summer music '22 (feat. 木谷直人)」リリース
1 track
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futures初のフルアルバム『What's a future?』をリリース。 アルバムの楽曲制作は4月リリースのEP『次にあったら』の収録後、間もなく始まった。制作と並行しながらfutures主催のパーティー「New Now!」も回数を重ね、その実績はfuturesの音楽性だけでなくバンドとしての在り方に大きく影響を与えることとなった。futuresの楽曲の根底にあるレゲエによるビートのうねりとHip Hopによるタイトさは、制作の過程で彼らなりの解釈にたどり着き、より強固なグルーヴへと変化していることが感じられる。その表現は演奏によるものだけでなく作品としてのクオリティ自体を上げることにもつながり、futuresの全楽曲でサウンドエンジニアを務めるken akamatsu同行のもと、関西に所在するレコーディングスタジオ「MORG」や山中湖のプライベートロッジなど、その環境でしか録れない音にこだわり収録を行った。
12 tracks
Rock
futures 3rd EP "次に会ったら" このEPのリードトラックのM1「次に会ったら」とM2「swell」は2日間に渡るレコーディングを経て作り上げられた。 これまでの制作で様々な手法を取ってきたfuturesだが、今作はfuturesのサウンドクリエイトチームが一堂に会して収録されてた初めての作品となった。 サポートメンバーであるGt.岡田太郎、Dr.漂泊亭俳太、そしてfutures全楽曲のサウンドエンジニアを務めるken akamatsuの、futuresのサウンドを作る上で欠かすことのできない3人がレコーディングの全ての時間を共に過ごし、この楽曲は生み出されたのだ。 タイトでストイックなビートがfuturesの一つの特色でもあるが、ライブバンドとしての肉体感やしなやかさといった一面がこのEPを通して存分に味わうことができる。
4 tracks
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"City Hip Music"を奏でるロックバンドfuturesが、7/21にリリース予定のEP ”Night out”から収録曲”Daydreaming”をデジタルリリース。futuresのルーツとなるダブやレゲエの要素をベースとしながらも、ミディアムテンポに浮遊感を感じられるトラックアレンジからは、まどろみの中にいるような心地よさを覚える。
1 track

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