| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | I Wanna Be Where You Are (Underboss Remix) -- Michael Jackson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 2 | I Want You (Underboss Remix) -- Marvin Gaye wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:23 | N/A |
Interviews/Columns

連載
レツゲリロ〜ン♪──〈アーカイ奉行〉第21巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
“King Of Pop”と称されるマイケル・ジャクソン。レコード・セールスは全世界で4億枚以上を挙げ、グラミー賞を13回受賞し、ギネス・ブックでは”人類史上最も成功したエンターテインメント・アーティスト”として認定される。しかし、2009年に〈This Is It Tour〉を行うことを発表しながらも同年6月に急逝し全世界のファンを悲しませる。そんなマイケル・ジャクソンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! 1987年8月にアルバム『Bad』のリリースに伴い、同年9月12日の日本公演を皮切りに1989年1月27日のロサンゼルス公演まで15ヶ国123公演を行った〈BAD World Tour〉は440万人のオーディエンスを動員する。このツアーの千秋楽となる前述のロサンゼルス公演は(米)PBSを通じて全米で放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるアルバム・リリースである。”不時着した宇宙船”というステージ・コンセプトでのコンサートはマイケル・ジャクソンならではの完璧な内容であり、本作のリリースはファン待望のものである。 メンバー マイケル・ジャクソン (vo) ロリー・カプラン (kbds) クリストファー・カレル (kbds, g) リッキー・ローソン (ds, perc) ジェニファー・バトゥン (g) ジョン・クラーク (g) ドン・ボイエッテ (b) ケビン・ドーシー (cho) ダリル・フィネシー (cho) ドリアン・ホリー (cho) シェリル・クロウ (cho) *Disc1 Track6
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
世紀の名盤 『ホワッツ・ゴーイン・オン』の発表から1年後、1972年5月1日、ワシントンD.C.はJ.F.ケネディ・センターでのライヴ録音を、最新のリミックスを施して初めて単独リリース(初出は2001年発売の『ホワッツ・ゴーイン・オン +25<デラックス・エディション>』)。 アルバム『ホワッツ・ゴーイン・オン』からのほとんどの楽曲に加え、オープニングでは60年代のヒット曲メドレーも披露。
世紀の名盤 『ホワッツ・ゴーイン・オン』の発表から1年後、1972年5月1日、ワシントンD.C.はJ.F.ケネディ・センターでのライヴ録音を、最新のリミックスを施して初めて単独リリース(初出は2001年発売の『ホワッツ・ゴーイン・オン +25<デラックス・エディション>』)。 アルバム『ホワッツ・ゴーイン・オン』からのほとんどの楽曲に加え、オープニングでは60年代のヒット曲メドレーも披露。
1987年に行われたマイケル・ジャクソンの来日公演のテレビ放送用音源が新たにデジタル・リマスターされ、輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で2枚組でリリース! このアルバムは1987年9月27日に横浜スタジアムで行われたライヴをテレビ放送用に収録した音源となっている。「ヒューマン・ネイチャー」や「今夜はビート・イット」、「スリラー」など世界的大ヒット曲の数々に加えジャクソン5のメドレーなども披露。実際の映像が目に浮かぶかのような熱量のある圧巻のパフォーマンスはファン必聴! メンバー マイケル・ジャクソン(vo)
本作は、米エピック・レコードがマイケル・ジャクソン・エステートの協力のもと、世界中から愛されているミュージック・アイコンにしてキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの”新しい”音源を集めたフル・アルバム。8曲の新しいトラックで構成されており、全曲が世界未発表の“新曲”。究極のファンのために用意されるデラックス・エディションには、8曲の“新曲”の原型である、マイケルのオリジナル・レコーディング素材8曲も追加収録される。 エグゼクティブ・プロデューサーは、エピック・レコード会長でCEOのL.A.リードが務めた。リードは、エステートがマイケルのアーカイヴの初期調査をおこなった後、マイケルのヴォーカルが完成した状態の、40年間分の素材への完全アクセス権を与えられた。 リードがキュレーションをおこなった最終的な曲目リストが各プロデューサーたちのもとに届けられ、そしてそれらが、マイケルらしさを十分に備えた完全な作品として、同時に新鮮かつ現代的なサウンドとして完成させられたのである。このプロセスをリードは「コンテンポライズ(現代化)」と呼んでいる。アルバムのリード・プロデューサーであるティンバランドは、マイケル作品を手がけるのにふさわしい力量、深さ、幅広さを持ち合わせているとリードが判断した一握りのプロデューサーのうちの一人だった。そのほかには、ロドニー・ジャーキンス、スターゲイトといった世界的ヒットメーカー達や、ジェローム “Jロック” ハーモン、ジョン・マクレーンといった面々が顔をそろえた。
本作は、米エピック・レコードがマイケル・ジャクソン・エステートの協力のもと、世界中から愛されているミュージック・アイコンにしてキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの”新しい”音源を集めたフル・アルバム。8曲の新しいトラックで構成されており、全曲が世界未発表の“新曲”。究極のファンのために用意されるデラックス・エディションには、8曲の“新曲”の原型である、マイケルのオリジナル・レコーディング素材8曲も追加収録される。 エグゼクティブ・プロデューサーは、エピック・レコード会長でCEOのL.A.リードが務めた。リードは、エステートがマイケルのアーカイヴの初期調査をおこなった後、マイケルのヴォーカルが完成した状態の、40年間分の素材への完全アクセス権を与えられた。 リードがキュレーションをおこなった最終的な曲目リストが各プロデューサーたちのもとに届けられ、そしてそれらが、マイケルらしさを十分に備えた完全な作品として、同時に新鮮かつ現代的なサウンドとして完成させられたのである。このプロセスをリードは「コンテンポライズ(現代化)」と呼んでいる。アルバムのリード・プロデューサーであるティンバランドは、マイケル作品を手がけるのにふさわしい力量、深さ、幅広さを持ち合わせているとリードが判断した一握りのプロデューサーのうちの一人だった。そのほかには、ロドニー・ジャーキンス、スターゲイトといった世界的ヒットメーカー達や、ジェローム “Jロック” ハーモン、ジョン・マクレーンといった面々が顔をそろえた。
1995年作品。全世界累計2000万枚!『YOU ARE NOT ALONE』で史上初の全米シングル・チャート初登場1位を記録。ベストアルバム+新録曲15曲の2枚組。
1995年作品。全世界累計2000万枚!『YOU ARE NOT ALONE』で史上初の全米シングル・チャート初登場1位を記録。ベストアルバム+新録曲15曲の2枚組。
世界で初めて1枚のアルバムから4枚のトップ10シングルを送り出した、記念すべきエピック移籍後初のソロ・アルバム。(1979年作品)
世界で初めて1枚のアルバムから4枚のトップ10シングルを送り出した、記念すべきエピック移籍後初のソロ・アルバム。(1979年作品)
マイケルにしかできない世界中のナンバーワン・ヒッツだけを選りすぐった究極を超えた1枚、それが『NUMBER ONES』! 実際、<ナンバーワン>という称号が最もふさわしいアーティスト=マイケル・ジャクソンということに異論はないでしょう。エピック移籍後のソロ第1弾作『オフ・ザ・ウォール』から『インヴィンシブル』までのヒット曲を網羅、エピックでの25年間を集大成した1枚。
マイケルにしかできない世界中のナンバーワン・ヒッツだけを選りすぐった究極を超えた1枚、それが『NUMBER ONES』! 実際、<ナンバーワン>という称号が最もふさわしいアーティスト=マイケル・ジャクソンということに異論はないでしょう。エピック移籍後のソロ第1弾作『オフ・ザ・ウォール』から『インヴィンシブル』までのヒット曲を網羅、エピックでの25年間を集大成した1枚。
本作は2001年に発表された、マイケル・ジャクソン生前最後のオリジナル・アルバム。 ロドニー・ジャーキンスを迎えて制作された本作は、サウンド、ビート、メロディを複雑かつ繊細に重ね合わせながらも、マイケル流のPOPSとして昇華している。
本作は2001年に発表された、マイケル・ジャクソン生前最後のオリジナル・アルバム。 ロドニー・ジャーキンスを迎えて制作された本作は、サウンド、ビート、メロディを複雑かつ繊細に重ね合わせながらも、マイケル流のPOPSとして昇華している。
素晴らしいダンサー、シンガー、パフォーマー、世界が目撃した最高のポップ・スター今後マイケル・ジャクソンは永遠に語り継がれることになるでしょう。アーティストとしての輝かしい足跡を讃えるとともに、謹んで追悼の意を表します。
キャリアのすべてを網羅しつつ、手軽にマイケルの魅力を堪能できる、まさに“エッセンシャル”な内容。「帰ってほしいの」「ABC」などのジャクソン5時代や「ベンのテーマ」「ガット・トゥ・ビー・ゼア」などのモータウン時代の曲、そしてもちろん「オフ・ザ・ウォール」「ビリー・ジーン」「スリラー」「バッド」などの大ヒット・ナンバーを収録!
キャリアのすべてを網羅しつつ、手軽にマイケルの魅力を堪能できる、まさに“エッセンシャル”な内容。「帰ってほしいの」「ABC」などのジャクソン5時代や「ベンのテーマ」「ガット・トゥ・ビー・ゼア」などのモータウン時代の曲、そしてもちろん「オフ・ザ・ウォール」「ビリー・ジーン」「スリラー」「バッド」などの大ヒット・ナンバーを収録!
●R&B王子の異名を取るDJ KOMORIがMOTOWNの名曲の数々をノンストップ・ミックス! アメリカの音楽史そのものと言えるMOTOWN SOUNDで、時代と共に移り変わるR&Bの世界を表現! ●7/17に配信されるMOTOWNの名曲リミックス「Ain't No Mountain High Enogh (DJ KOMORI REMIX)」も収録!
GOOD PRICE!モータウン・レコーズ設立60周年を記念して、キング・オブ・ジャパンDJ LEADがモータウンの名曲をノンストップ・ミックス! 自身がリミックスしたJackson 5 "I Want You Back (DJ LEAD Remix)"も最速収録! ●3/20発売の『モータウン60』(UICZ-1704/6)に続く、「MOTOWN 60」キャンペーンのコンピレーション第2弾。 ●本作は世界とロックするDJ=DJ LEADが、自身に影響を与えたMOTOWNの名曲をセレクト。圧倒的実力をみせつける最強ノンストップ・ミックス。
GOOD PRICE!勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、 ポップス、 R&B、 全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、 2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、 89の国と地域でiTunes1位を獲得し、 1日で最もストリーミングされたアルバム、 また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた 「ゴッズ・プラン」 や、 その1位の記録に歯止めをかけた 「ナイス・フォー・ホワット」 の他に、 マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、 豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、ポップス、R&B、全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、89の国と地域でiTunes1位を獲得し、1日で最もストリーミングされたアルバム、また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた「ゴッズ・プラン」や、その1位の記録に歯止めをかけた「ナイス・フォー・ホワット」の他に、マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、 ポップス、 R&B、 全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、 2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、 89の国と地域でiTunes1位を獲得し、 1日で最もストリーミングされたアルバム、 また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた 「ゴッズ・プラン」 や、 その1位の記録に歯止めをかけた 「ナイス・フォー・ホワット」 の他に、 マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、 豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した究極のベスト盤! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
1983年発表。前作『タッグ・オブ・ウォー』に引き続きジョージ・マーティンがプロデュースしており、レコーディングのメンバーもほぼ同じである。 前作ではスティーヴィー・ワンダーと「エボニー・アンド・アイボリー」などで共演したが、本作では「スリラー」の世界的ヒットにより、スーパー・スターとなったマイケル・ジャクソンと「セイ・セイ・セイ」「ザ・マン」で共作・共演。「セイ・セイ・セイ」はシングル発売され、米国1位・英国2位を獲得する大ヒットとなった。 他にはスタンリー・クラークと「ヘイ・ヘイ」を共作している。
映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』が9月13日よりロードショウ公開されます。映画は現在北米で大ヒット公開中!さらにサントラはビルボード・ヒット・チャートで第1位に輝いてます。そこで アルバム「ムーヴィー・ヒッツ『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』」を編成しました。!!!
「Weekly Piano」は、毎週追加されるオリジナルピアノ曲シリーズ。 月ごとに変わるジャケットも美しいので、コレクションする楽しみも。 Mystic Floor,miimu,BoA等で数々のメロディを刻んできた深見真帆が書き下ろしたピアノ曲。 優しいピアノの音色が、あなたの心を癒します。
ピアニストNANASEが、彼女のルーツの一つであるMOTOWNサウンドのピアノ・カバー集をリリース。Michael Jackson、STEVIE WONDERからMARVIN GAYE、DIANA ROSSまでを彼女ならではのメロウで切ないピアノ・タッチでカバー。
80年代の洋楽チャートNo.1ヒット曲ばかりを集めたアラフォー直撃コンピレーション!TV番組OPだった「シスコ は ロックシティ」や、車のCM曲「シーサイド・ラヴ」、世界的な大ヒット映画『フラッシュダンス』の主題歌など、超有名曲ばかりを、本人自身によるニュー・レコーディング&ライヴ・ヴァージョンで収録。
『全米ヒット・チャート1964』は、1960年代洋楽の黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、マーヴィン・ゲイ「ハウ・スウィート・イット・イズ」など、当時のアメリカ音楽シーンを席巻した洋楽ヒット曲が勢ぞろい。ロック、ポップス、ソウル、R&B、インストゥルメンタルまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに1960年代洋楽のベストヒットと呼べる内容です。 さらに、ペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」、ザ・ベンチャーズ「ウォーク・ドント・ラン ’64」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。青春時代を彩ったスタンダードナンバーが、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の名曲集です。時代を超えて愛される名曲の魅力を、存分に味わえる一枚となっています。
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第2弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 本作は、彼の英2ndアルバム「Fame At Last」(1964年)の12曲にオリジナル・アルバムには未収録のシングル曲「Sunny」を追加収録。さらに、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 13 R&B Classics」をカップリングした全26曲で構成されている。これは、ジョージィ・フェイムが持つ「自身の魅力」に加えて「選曲のセンスを通じて多彩な音楽を教えてくれる」という、もう一つの魅力があってこそ実現した作品だといえる。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」などの名曲を支えたモータウンの伝説的ベーシスト、ジェームス・ジェマーソン。彼の魅惑的なグルーヴの秘密に迫る。 ジェームス・ジェマーソン──その一本の指が、ポピュラー音楽の歴史を変えた。 モータウン・サウンドの中核を支えた伝説のベーシスト、ジェマーソンの名前を知らなくても、彼のベースラインにはきっと聴き覚えがあるはず。「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」など、彼が参加したヒット曲は数知れず。そのうねるような低音は、無意識のうちにリスナーをグルーヴへと引き込んでいきます。 彼の演奏は、ただの伴奏ではなく、ベースという楽器に“語らせる”ことを教えてくれました。独自の奏法「The Hook」で人差し指一本から生まれるあのニュアンス、そして彼の愛器“ザ・ファンク・マシン”から響く重厚なトーンは、まさにモータウンの魂そのもの。 残念ながら、生前はその功績があまり知られていませんでしたが、死後は映画『Standing in the Shadows of Motown』をきっかけに再評価が進み、今やポール・マッカートニーやジャコ・パストリアスらが「ヒーロー」と語る存在に。 ジェマーソンは、ベースを音楽の中心に押し上げた真の革新者。彼の演奏に耳を澄ませば、聴き慣れた名曲の奥に、まったく新しい景色が広がってくるはずです。
GSの中でも異色の存在感を放ったザ・ゴールデン・カップス。R&Bやブルースを本気で愛し、洋楽カバーに情熱を注いだ彼らの姿勢は多くのフォロワーを生んだ。彼らが選び演奏しカバー曲に触れることは、音楽の原点と彼らの志を知る手がかりとなる。今こそ再評価の時ではないでしょうか。 ザ・ゴールデン・カップスは、1960年代後半の日本のグループ・サウンズ(GS)シーンにおいて、ひときわ異彩を放っていたバンドです。彼らの真骨頂は、アイドル的な存在にとどまらず、アメリカのR&Bやブルース、サイケデリック・ロックといった“本場仕込み”の音楽に真正面から挑んでいた点にあります。 もちろん、「長い髪の少女」のような日本語によるヒット曲も存在しましたが、それはあくまで彼らの一側面に過ぎません。ライブの中心は、洋楽の名曲を取り上げた圧倒的なカバー演奏。しかもそれは、単なるコピーではなく、原曲への深いリスペクトと、自らの情熱を込めた熱演でした。 このスタイルが確立された背景には、メンバー自身の「本当に好きな曲しか演奏しない」という強い信念があったからにほかなりません。つまり、ゴールデン・カップスの音楽活動は、日本語ポップスと洋楽カバーという“二面性”を持ちながらも、そのどちらにも妥協しない本気度がありました。特にカバー演奏に込められた情熱と演奏技術の高さは、当時のGSバンドの中でも群を抜いていたと言えるでしょう。 GSという枠にとどまらず、R&Bやブルース、サイケデリックなポップスを愛し続けた彼らの姿勢は、今聴いても胸が熱くなるほどです。音楽ファンであればこそ、彼らがカバーした楽曲をあらためて聴き直す意義が、今あらためて問われているのではないでしょうか。 2025年5月10日に逝去されたザ・ゴールデン・カップスのギタリスト兼ボーカル、エディ藩さんを偲んで彼らが歩んできたルーツを辿る追悼盤。
1960年代、アメリカ市場においザ・ビートルズと対等に渡り合っていたのはデトロイトのアーティストとその名曲たちでした。華やかで誰からも愛されるポップスサウンド。最高にポップで最高にキャッチーなソウル・サウンドに触れてみよう!
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイド創刊1周年スピンオフ企画。アーティストやムーブメントの根を探求した人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」を紹介。 今回は創刊1周年のスピンオフ企画。アーティストやムーブメントのルーツを探求した人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」の珠玉のナンバーを選曲。ローリング・ストーンズ、スティーリー・ダンや細野晴臣を筆頭に、年代を超えて愛され続ける屈指のバンドやシンガーソングライターの「彼らの愛したナンバー」やその血となり肉となった「ルーツ」を集約した様々なジャンルのナンバーを収録。名曲を味わい、オマージュを捧げた足跡を垣間見える、まさに一度で二度楽しめるオールデイズ・レコードらしいシリーズとなっている。 <THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC編 収録アルバム> 『ブルース・アンド・ロンサム・ロード ~ザ・ルーツ・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ』ODR6326 『ラヴ・イン・トリプリケート~シナトラ・シングス・グレイト・アメリカン・ソングブック』ODR6396-97 『ルーツ・オブ・ザ・バンド:ムーンドッグ・マチネー・リヴィジテッド』ODR6410-12 『ルーツ・オブ・ヴァン・モリソン:ファーザー・ダウン・ザ・ロード』ODR6458-59 『シンギング・オン・ザ・ストリート・コーナー』ODR6463-64 『偉大なアーティストに愛され続けた偉大過ぎる男の歌』ODR6467-68 『ルーツ・オブ・カーペンターズ:ナウ・アンド・フォーエヴァー』ODR6495-96 『夢のヒット・パレード:ザ・ゴールデン・ヒッツ・オブ・ザ・ピーナッツ・ルーツ』ODR6614-16 『アベンチュール・デ・ヴァカンス』ODR6862-63 『GSが教えてくれた洋楽100』ODR6873-76 『タイムレス・メモリー ハンク・ウィリアムス・ソングブック』ODR6895 『ザ・メニー・ムーズ・オブ・スティーリー・ダンズ・ルーツ』ODR6926-27 『ポップスときめき交差点! 「70s-80sアイドルに影響を与えた曲たち」』ODR6931 『ミコちゃんのルーツ・ヒット・パレード』ODR6959-60 『ルーツ・オブ・ジェイムス・テイラー ~アメリカン・オールディーズ&スタンダード』ODR6983-84 『ハードロック・バンドが愛したオールディーズ~米国編』ODR6994 『ルーツ・オブ・ジョニー・サンダース』ODR7072 『ハードロック・バンドが愛したオールディーズ(英国編)~紫の王女への啓示~』ODR7090-91 『鉛の飛行船の燃料となった20曲、あるいはルーツ・オブ・レッド・ツェッペリン』ODR7097 『ルーツ・オブ・ザ・クラッシュ』ODR7119-20
音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート上位を獲得し、米国だけでなく、日本でも愛された曲を中心に集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
60年代にアメリカで放映された伝説の音楽番組、『Hullabaloo(フラバルー)』を特集。 ポップス黄金期を彩った懐かしのテレビ番組を特集。アメリカで放送された音楽バラエティ 『Hullabaloo(フラバルー)』をピックアップ。本番組は、大橋巨泉が司会を担当した、あの『ビートポップス』の元祖ともよばれる伝説的TVシリーズ。ヒットパレードを賑わせた英米アーティストによるパフォーマンスをメインに、注目を集めたブライアン・エプスタインの特別コーナー、映画スターや歌手による超豪華な司会進行、さらに“Hullabaloo Dancers”によるキュートなダンスと、僅かな放送期間でありながら、ポップス・ファンの心を鷲掴みにしてきた。 そこで本作では、ショーを盛り上げた司会・出演者・曲目の数々を徹底解剖。また恒例のメドレー・コーナーなどを中心に誕生した奇跡のカバー・パフォーマンスやデュエットにも着目し、番組内で披露された楽曲を厳選収録。「“Hullabaloo”=大騒ぎ」という意味の通り、様々なポップ・ミュージックが起こした化学反応の足跡を辿る。
松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!「ゲット・バック・セッション」を起点に、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! 「ゲット・バック・セッション」は、1969年1月2日、トゥイッケナム・フィルム・スタジオにおいてリハーサルが開始され、同月31日アップル・スタジオでのレコーディングで幕を閉じた。その成果はアルバム「レット・イット・ビー」として結実したが、セッションでは彼らが幼き日に口ずさんだメロディや尋常でない数の楽曲がカバー曲を交え演奏されていた。 本盤は、ビートルズが原点回帰をテーマに当初「ルーツ・ロック・アルバム」を目指したとされるその道標を頼りに、彼らの音楽性の中に潜む「ベーシックとしてのルーツ」と「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。彼らがセッション中に演奏したカバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンなどを通して見えてくるもう一つの「レット・イット・ビー」を夢想するもよし、オールデイズ・レコードならではの選曲の妙を楽しむもよし、69年のビートルズを取り巻く人間模様を「豪華3枚組ボックス69曲」の楽曲と詳細なブックレットで堪能して欲しい。 (監修・解説:丸芽志悟) *本品は映画サントラ盤ではありません。また、ビートルズ自身の商品ではございません。
ジェイムス・テイラーが愛したアメリカン・オールディーズ&スタンダード集 ジェイムス・テイラーが2020年にリリースした最新アルバム『アメリカン・スタンダード』は、彼が子どものころ耳にした思い出深い映画やミュージカル・ナンバーを取り上げ、古き良きアメリカのロマンティックなムードにあふれたステキなカヴァー集であり、それらの楽曲がシンガー・ソングライター=JTの原点を形作ったともいえる。本コレクションでは、前半には彼がこれまでカヴァーしてきたオールディーズ・ソングを、後半には『アメリカン・スタンダード』のオリジナル・アーティストによるヴァージョンをそれぞれ収録。“JTのルーツ”を、この機会にじっくりと味わってほしい。
「若杉実 セレクション:若杉実(文筆家)が選んだ復刻コレクション」 モータウンに残された秘蔵のジャズをアーカイブ。傘下レーベルWorkshop Jazz、Soul、Gordy、Chisaまで網羅! 音楽評論・著述・選曲と幅広く活躍する若杉実がコンパイル&復刻する新シリーズ。第一弾は、「モータウン・レコードのはじまり」としてのジャズに着目。氏の審美眼が選び抜いた31の美曲がもたらす「豊穣と陶酔」のひととき。ソウル・ジャズファンはもちろん、スタンダード曲を愛するオールデイズ・ファンの方への目配せも忘れない至高のお品書きと言うべきプレイリストは「吉田類の酒場放浪記」のエンディング曲「ONE SCOTCH、ONE、BOURBON、ONE BEER」の収録もうれしい。 「渋谷系」等の著者である氏が通り抜けてきた90年代初頭のクラブ文化と50,60年代の本場ジャズ・クラブの架け橋的役割を担う「WHAT’S WRONG WITH GROOVIN’」を冒頭序曲に配置、そのほかポーラ・グリアー、レフティ・エドワーズらの隠れ名曲も収録。多幸感あふれる金字塔的コンパイルは、あらゆる世代が全方位で楽しめる。
ジャズとビートニクスを愛するロック・ファンへ……。 1970年代のアメリカが生んだもっとも個性的なポップ・ロック・ユニット、スティーリー・ダン。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーは、ともに十代の頃からジャズとビート小説をこよなく愛する若者だったが、同時に初期ロックンロールの洗礼を浴び、フォークやシカゴ・ブルースからの影響も受けながらオトナになった。 なかでもふたりは、熱心なジャズ・ファンとして知られ、マンハッタンのラジオ局から放送されていたシンフォニー・シドのジャズ番組に耳を傾け、チャーリー・パーカーやデューク・エリントン、ソニー・ロリンズ、チャールズ・ミンガス、セロニアス・モンクをはじめとする数々のジャズ・レコード(その大半は65年以前の作品)を聴き漁っていたという。 本盤では、そんなユニットのルーツに迫るべく、ジャズ、ブルース、R&B、ポップス、ボサ・ノヴァ、レゲエなどに至る様々なジャンルの作品を、彼らが残した音源や発言などを参考に注意深く拾い集めつつ、選者独自の視点もまじえて選曲・構成してみた。その興味深いルーツ・ミュージックに触れることで、いままで馴れ親しんだスティーリー・ダンの作品群が、また違った感じに聴こえることだろう。 ジャズとビートニクスを愛するすべてのロック・ファンへ、このアルバムを捧げる。
甘美でソフトなハーモニーはあのモータウン時代を甦らせてくれる… 両者の実力ある資質がこんなにも美しく、セクシーなデュオの名曲を生んだ…
洋楽の歴史が詰まったヒットタイトル! 1964年から1965年の大ヒット曲を厳選! 懐かしの曲、想い出の曲、聞いたことのある曲ばかりを集めたベストアルバム!
●1959年にアメリカはデトロイトで設立されて以来、数々のトップ・アーティストを輩出し続けるソウル・ミュージックの金字塔、モータウン・レコーズの設立60周年を記念した3枚組60曲入りコンピレーションが登場! ●本作ではモータウン60年の歴史をディスク毎に区切り、ディスク1にはデトロイトに拠点を置いていた1959年~71年、ディスク2にはLA移転後MCAに買収されるまでの1972年~87年、ディスク3にはMCA~ユニバーサル~アイランド・デフ・ジャム~キャピトル傘下となった1988年~現在までの代表曲を収録。 ビートルズやローリング・ストーンズのカヴァーでも知られるバレット・ストロングの「マネー」から、平成最後の楽曲となるNe-Yoの「ポー・ミー・アップ」まで、ソウル~R&Bの歴史を鳥瞰できる贅沢なアルバムに仕上がっています。
ザ・バンドの音楽ルーツを探求し、その深淵な魅力を解き明かす! アメリカン・ロックを代表するグループとして一時代を築いたザ・バンド。本コレクションでは、ロニー・ホーキンスのバック・バンドとして活動したホークス時代を含め、彼らが取り上げたカヴァー曲をアウトテイクに至るまで徹底的にリサーチして、その深淵な音楽ルーツに迫っている。もちろんカヴァー集『ムーンドッグ・マチネー』のオリジナルもアルバム曲順どおりにすべて収録。さあ、ミステリー・トレインに乗ってザ・バンドのルーツ探訪の旅へと出かけよう! 監修・解説:木村ユタカ
前半は新作「ブルー&ロンサム」について分析、編集した内容。 後半はストーンズが過去に発表したアルバム(英)ファースト、セカンド、(米国)ファースト、セカンド、サードを時間軸に分析、編集。
Digital Catalog
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
“King Of Pop”と称されるマイケル・ジャクソン。レコード・セールスは全世界で4億枚以上を挙げ、グラミー賞を13回受賞し、ギネス・ブックでは”人類史上最も成功したエンターテインメント・アーティスト”として認定される。しかし、2009年に〈This Is It Tour〉を行うことを発表しながらも同年6月に急逝し全世界のファンを悲しませる。そんなマイケル・ジャクソンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! 1987年8月にアルバム『Bad』のリリースに伴い、同年9月12日の日本公演を皮切りに1989年1月27日のロサンゼルス公演まで15ヶ国123公演を行った〈BAD World Tour〉は440万人のオーディエンスを動員する。このツアーの千秋楽となる前述のロサンゼルス公演は(米)PBSを通じて全米で放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるアルバム・リリースである。”不時着した宇宙船”というステージ・コンセプトでのコンサートはマイケル・ジャクソンならではの完璧な内容であり、本作のリリースはファン待望のものである。 メンバー マイケル・ジャクソン (vo) ロリー・カプラン (kbds) クリストファー・カレル (kbds, g) リッキー・ローソン (ds, perc) ジェニファー・バトゥン (g) ジョン・クラーク (g) ドン・ボイエッテ (b) ケビン・ドーシー (cho) ダリル・フィネシー (cho) ドリアン・ホリー (cho) シェリル・クロウ (cho) *Disc1 Track6
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
世紀の名盤 『ホワッツ・ゴーイン・オン』の発表から1年後、1972年5月1日、ワシントンD.C.はJ.F.ケネディ・センターでのライヴ録音を、最新のリミックスを施して初めて単独リリース(初出は2001年発売の『ホワッツ・ゴーイン・オン +25<デラックス・エディション>』)。 アルバム『ホワッツ・ゴーイン・オン』からのほとんどの楽曲に加え、オープニングでは60年代のヒット曲メドレーも披露。
世紀の名盤 『ホワッツ・ゴーイン・オン』の発表から1年後、1972年5月1日、ワシントンD.C.はJ.F.ケネディ・センターでのライヴ録音を、最新のリミックスを施して初めて単独リリース(初出は2001年発売の『ホワッツ・ゴーイン・オン +25<デラックス・エディション>』)。 アルバム『ホワッツ・ゴーイン・オン』からのほとんどの楽曲に加え、オープニングでは60年代のヒット曲メドレーも披露。
1987年に行われたマイケル・ジャクソンの来日公演のテレビ放送用音源が新たにデジタル・リマスターされ、輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で2枚組でリリース! このアルバムは1987年9月27日に横浜スタジアムで行われたライヴをテレビ放送用に収録した音源となっている。「ヒューマン・ネイチャー」や「今夜はビート・イット」、「スリラー」など世界的大ヒット曲の数々に加えジャクソン5のメドレーなども披露。実際の映像が目に浮かぶかのような熱量のある圧巻のパフォーマンスはファン必聴! メンバー マイケル・ジャクソン(vo)
本作は、米エピック・レコードがマイケル・ジャクソン・エステートの協力のもと、世界中から愛されているミュージック・アイコンにしてキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの”新しい”音源を集めたフル・アルバム。8曲の新しいトラックで構成されており、全曲が世界未発表の“新曲”。究極のファンのために用意されるデラックス・エディションには、8曲の“新曲”の原型である、マイケルのオリジナル・レコーディング素材8曲も追加収録される。 エグゼクティブ・プロデューサーは、エピック・レコード会長でCEOのL.A.リードが務めた。リードは、エステートがマイケルのアーカイヴの初期調査をおこなった後、マイケルのヴォーカルが完成した状態の、40年間分の素材への完全アクセス権を与えられた。 リードがキュレーションをおこなった最終的な曲目リストが各プロデューサーたちのもとに届けられ、そしてそれらが、マイケルらしさを十分に備えた完全な作品として、同時に新鮮かつ現代的なサウンドとして完成させられたのである。このプロセスをリードは「コンテンポライズ(現代化)」と呼んでいる。アルバムのリード・プロデューサーであるティンバランドは、マイケル作品を手がけるのにふさわしい力量、深さ、幅広さを持ち合わせているとリードが判断した一握りのプロデューサーのうちの一人だった。そのほかには、ロドニー・ジャーキンス、スターゲイトといった世界的ヒットメーカー達や、ジェローム “Jロック” ハーモン、ジョン・マクレーンといった面々が顔をそろえた。
本作は、米エピック・レコードがマイケル・ジャクソン・エステートの協力のもと、世界中から愛されているミュージック・アイコンにしてキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの”新しい”音源を集めたフル・アルバム。8曲の新しいトラックで構成されており、全曲が世界未発表の“新曲”。究極のファンのために用意されるデラックス・エディションには、8曲の“新曲”の原型である、マイケルのオリジナル・レコーディング素材8曲も追加収録される。 エグゼクティブ・プロデューサーは、エピック・レコード会長でCEOのL.A.リードが務めた。リードは、エステートがマイケルのアーカイヴの初期調査をおこなった後、マイケルのヴォーカルが完成した状態の、40年間分の素材への完全アクセス権を与えられた。 リードがキュレーションをおこなった最終的な曲目リストが各プロデューサーたちのもとに届けられ、そしてそれらが、マイケルらしさを十分に備えた完全な作品として、同時に新鮮かつ現代的なサウンドとして完成させられたのである。このプロセスをリードは「コンテンポライズ(現代化)」と呼んでいる。アルバムのリード・プロデューサーであるティンバランドは、マイケル作品を手がけるのにふさわしい力量、深さ、幅広さを持ち合わせているとリードが判断した一握りのプロデューサーのうちの一人だった。そのほかには、ロドニー・ジャーキンス、スターゲイトといった世界的ヒットメーカー達や、ジェローム “Jロック” ハーモン、ジョン・マクレーンといった面々が顔をそろえた。
1995年作品。全世界累計2000万枚!『YOU ARE NOT ALONE』で史上初の全米シングル・チャート初登場1位を記録。ベストアルバム+新録曲15曲の2枚組。
1995年作品。全世界累計2000万枚!『YOU ARE NOT ALONE』で史上初の全米シングル・チャート初登場1位を記録。ベストアルバム+新録曲15曲の2枚組。
世界で初めて1枚のアルバムから4枚のトップ10シングルを送り出した、記念すべきエピック移籍後初のソロ・アルバム。(1979年作品)
世界で初めて1枚のアルバムから4枚のトップ10シングルを送り出した、記念すべきエピック移籍後初のソロ・アルバム。(1979年作品)
マイケルにしかできない世界中のナンバーワン・ヒッツだけを選りすぐった究極を超えた1枚、それが『NUMBER ONES』! 実際、<ナンバーワン>という称号が最もふさわしいアーティスト=マイケル・ジャクソンということに異論はないでしょう。エピック移籍後のソロ第1弾作『オフ・ザ・ウォール』から『インヴィンシブル』までのヒット曲を網羅、エピックでの25年間を集大成した1枚。
マイケルにしかできない世界中のナンバーワン・ヒッツだけを選りすぐった究極を超えた1枚、それが『NUMBER ONES』! 実際、<ナンバーワン>という称号が最もふさわしいアーティスト=マイケル・ジャクソンということに異論はないでしょう。エピック移籍後のソロ第1弾作『オフ・ザ・ウォール』から『インヴィンシブル』までのヒット曲を網羅、エピックでの25年間を集大成した1枚。
本作は2001年に発表された、マイケル・ジャクソン生前最後のオリジナル・アルバム。 ロドニー・ジャーキンスを迎えて制作された本作は、サウンド、ビート、メロディを複雑かつ繊細に重ね合わせながらも、マイケル流のPOPSとして昇華している。
本作は2001年に発表された、マイケル・ジャクソン生前最後のオリジナル・アルバム。 ロドニー・ジャーキンスを迎えて制作された本作は、サウンド、ビート、メロディを複雑かつ繊細に重ね合わせながらも、マイケル流のPOPSとして昇華している。
素晴らしいダンサー、シンガー、パフォーマー、世界が目撃した最高のポップ・スター今後マイケル・ジャクソンは永遠に語り継がれることになるでしょう。アーティストとしての輝かしい足跡を讃えるとともに、謹んで追悼の意を表します。
キャリアのすべてを網羅しつつ、手軽にマイケルの魅力を堪能できる、まさに“エッセンシャル”な内容。「帰ってほしいの」「ABC」などのジャクソン5時代や「ベンのテーマ」「ガット・トゥ・ビー・ゼア」などのモータウン時代の曲、そしてもちろん「オフ・ザ・ウォール」「ビリー・ジーン」「スリラー」「バッド」などの大ヒット・ナンバーを収録!
キャリアのすべてを網羅しつつ、手軽にマイケルの魅力を堪能できる、まさに“エッセンシャル”な内容。「帰ってほしいの」「ABC」などのジャクソン5時代や「ベンのテーマ」「ガット・トゥ・ビー・ゼア」などのモータウン時代の曲、そしてもちろん「オフ・ザ・ウォール」「ビリー・ジーン」「スリラー」「バッド」などの大ヒット・ナンバーを収録!
●R&B王子の異名を取るDJ KOMORIがMOTOWNの名曲の数々をノンストップ・ミックス! アメリカの音楽史そのものと言えるMOTOWN SOUNDで、時代と共に移り変わるR&Bの世界を表現! ●7/17に配信されるMOTOWNの名曲リミックス「Ain't No Mountain High Enogh (DJ KOMORI REMIX)」も収録!
GOOD PRICE!モータウン・レコーズ設立60周年を記念して、キング・オブ・ジャパンDJ LEADがモータウンの名曲をノンストップ・ミックス! 自身がリミックスしたJackson 5 "I Want You Back (DJ LEAD Remix)"も最速収録! ●3/20発売の『モータウン60』(UICZ-1704/6)に続く、「MOTOWN 60」キャンペーンのコンピレーション第2弾。 ●本作は世界とロックするDJ=DJ LEADが、自身に影響を与えたMOTOWNの名曲をセレクト。圧倒的実力をみせつける最強ノンストップ・ミックス。
GOOD PRICE!勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、 ポップス、 R&B、 全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、 2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、 89の国と地域でiTunes1位を獲得し、 1日で最もストリーミングされたアルバム、 また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた 「ゴッズ・プラン」 や、 その1位の記録に歯止めをかけた 「ナイス・フォー・ホワット」 の他に、 マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、 豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、ポップス、R&B、全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、89の国と地域でiTunes1位を獲得し、1日で最もストリーミングされたアルバム、また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた「ゴッズ・プラン」や、その1位の記録に歯止めをかけた「ナイス・フォー・ホワット」の他に、マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
勝ち続ける男が包み隠さず自分をさらけ出す ヒップホップ、 ポップス、 R&B、 全てのジャンルで頂点に立ったドレイク。 記録づくしのキャリア5作目となるスタジオ・アルバムは、 2枚組全25曲収録。 全米アルバム・チャート1位を獲得、 89の国と地域でiTunes1位を獲得し、 1日で最もストリーミングされたアルバム、 また1週間で最もストリーミングされたアルバムとしてまた記録を打ち立てた。 先行シングルで発売以来11週連続全米1位に君臨し続けていた 「ゴッズ・プラン」 や、 その1位の記録に歯止めをかけた 「ナイス・フォー・ホワット」 の他に、 マイケル・ジャクソンやジェイ・Z等、 豪華アーティスト陣を迎えて自身キャリア史上最も重要な作品をドロップ!
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した究極のベスト盤! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
1983年発表。前作『タッグ・オブ・ウォー』に引き続きジョージ・マーティンがプロデュースしており、レコーディングのメンバーもほぼ同じである。 前作ではスティーヴィー・ワンダーと「エボニー・アンド・アイボリー」などで共演したが、本作では「スリラー」の世界的ヒットにより、スーパー・スターとなったマイケル・ジャクソンと「セイ・セイ・セイ」「ザ・マン」で共作・共演。「セイ・セイ・セイ」はシングル発売され、米国1位・英国2位を獲得する大ヒットとなった。 他にはスタンリー・クラークと「ヘイ・ヘイ」を共作している。
映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』が9月13日よりロードショウ公開されます。映画は現在北米で大ヒット公開中!さらにサントラはビルボード・ヒット・チャートで第1位に輝いてます。そこで アルバム「ムーヴィー・ヒッツ『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』」を編成しました。!!!
「Weekly Piano」は、毎週追加されるオリジナルピアノ曲シリーズ。 月ごとに変わるジャケットも美しいので、コレクションする楽しみも。 Mystic Floor,miimu,BoA等で数々のメロディを刻んできた深見真帆が書き下ろしたピアノ曲。 優しいピアノの音色が、あなたの心を癒します。
ピアニストNANASEが、彼女のルーツの一つであるMOTOWNサウンドのピアノ・カバー集をリリース。Michael Jackson、STEVIE WONDERからMARVIN GAYE、DIANA ROSSまでを彼女ならではのメロウで切ないピアノ・タッチでカバー。
80年代の洋楽チャートNo.1ヒット曲ばかりを集めたアラフォー直撃コンピレーション!TV番組OPだった「シスコ は ロックシティ」や、車のCM曲「シーサイド・ラヴ」、世界的な大ヒット映画『フラッシュダンス』の主題歌など、超有名曲ばかりを、本人自身によるニュー・レコーディング&ライヴ・ヴァージョンで収録。
『全米ヒット・チャート1964』は、1960年代洋楽の黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、マーヴィン・ゲイ「ハウ・スウィート・イット・イズ」など、当時のアメリカ音楽シーンを席巻した洋楽ヒット曲が勢ぞろい。ロック、ポップス、ソウル、R&B、インストゥルメンタルまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに1960年代洋楽のベストヒットと呼べる内容です。 さらに、ペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」、ザ・ベンチャーズ「ウォーク・ドント・ラン ’64」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。青春時代を彩ったスタンダードナンバーが、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の名曲集です。時代を超えて愛される名曲の魅力を、存分に味わえる一枚となっています。
彼のクールな魅力と、そのルーツを1枚に凝縮したスペシャル・パッケージ第2弾! “COOLでHIPでMOD” ── この言葉が最も似合う男、ジョージィ・フェイム。 本作は、彼の英2ndアルバム「Fame At Last」(1964年)の12曲にオリジナル・アルバムには未収録のシングル曲「Sunny」を追加収録。さらに、そのすべてのR&Bクラシックスを集めて特別編集し、彼の音楽的ルーツを解き明かす「(His Master’s) 13 R&B Classics」をカップリングした全26曲で構成されている。これは、ジョージィ・フェイムが持つ「自身の魅力」に加えて「選曲のセンスを通じて多彩な音楽を教えてくれる」という、もう一つの魅力があってこそ実現した作品だといえる。 このスペシャル・パッケージは、彼のクールな魅力を再認識させてくれるだけでなく、彼が愛し、影響を受けた多彩な音楽を巡るルーツの旅へとあなたを誘うだろう。
好評シリーズ第2弾、イギリス、ヨーロッパのアーティストが大ヒットさせた楽曲のオリジナルを探る! レーン&リー・キングス「ストップ・ザ・ミュージック」、サーチャーズ「ピンと針」、ハーマンズ・ハーミッツ「ミセス・ブラウンのお嬢さん」、トロッグス「恋はワイルド・シング」、アニマルズ「悲しき願い」、メリー・ホプキン「悲しき天使」、これら当時日本でもおなじみの洋楽ナンバーは全てカヴァー曲だった! 世界的洋楽ヒット・ナンバーのオリジナルを探求、コンパイルする「これが本命盤!」シリーズ第2弾となる本盤では英国・欧州アーティストがヒットさせた曲のオリジナルを集め、ボーナストラックでは異名同曲?ともとれるオリジナル/カヴァーの区別を越えた領域に突入。こちらも全洋楽ファン必修の1枚です!
「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」などの名曲を支えたモータウンの伝説的ベーシスト、ジェームス・ジェマーソン。彼の魅惑的なグルーヴの秘密に迫る。 ジェームス・ジェマーソン──その一本の指が、ポピュラー音楽の歴史を変えた。 モータウン・サウンドの中核を支えた伝説のベーシスト、ジェマーソンの名前を知らなくても、彼のベースラインにはきっと聴き覚えがあるはず。「My Girl」「Ain’t No Mountain High Enough」など、彼が参加したヒット曲は数知れず。そのうねるような低音は、無意識のうちにリスナーをグルーヴへと引き込んでいきます。 彼の演奏は、ただの伴奏ではなく、ベースという楽器に“語らせる”ことを教えてくれました。独自の奏法「The Hook」で人差し指一本から生まれるあのニュアンス、そして彼の愛器“ザ・ファンク・マシン”から響く重厚なトーンは、まさにモータウンの魂そのもの。 残念ながら、生前はその功績があまり知られていませんでしたが、死後は映画『Standing in the Shadows of Motown』をきっかけに再評価が進み、今やポール・マッカートニーやジャコ・パストリアスらが「ヒーロー」と語る存在に。 ジェマーソンは、ベースを音楽の中心に押し上げた真の革新者。彼の演奏に耳を澄ませば、聴き慣れた名曲の奥に、まったく新しい景色が広がってくるはずです。
GSの中でも異色の存在感を放ったザ・ゴールデン・カップス。R&Bやブルースを本気で愛し、洋楽カバーに情熱を注いだ彼らの姿勢は多くのフォロワーを生んだ。彼らが選び演奏しカバー曲に触れることは、音楽の原点と彼らの志を知る手がかりとなる。今こそ再評価の時ではないでしょうか。 ザ・ゴールデン・カップスは、1960年代後半の日本のグループ・サウンズ(GS)シーンにおいて、ひときわ異彩を放っていたバンドです。彼らの真骨頂は、アイドル的な存在にとどまらず、アメリカのR&Bやブルース、サイケデリック・ロックといった“本場仕込み”の音楽に真正面から挑んでいた点にあります。 もちろん、「長い髪の少女」のような日本語によるヒット曲も存在しましたが、それはあくまで彼らの一側面に過ぎません。ライブの中心は、洋楽の名曲を取り上げた圧倒的なカバー演奏。しかもそれは、単なるコピーではなく、原曲への深いリスペクトと、自らの情熱を込めた熱演でした。 このスタイルが確立された背景には、メンバー自身の「本当に好きな曲しか演奏しない」という強い信念があったからにほかなりません。つまり、ゴールデン・カップスの音楽活動は、日本語ポップスと洋楽カバーという“二面性”を持ちながらも、そのどちらにも妥協しない本気度がありました。特にカバー演奏に込められた情熱と演奏技術の高さは、当時のGSバンドの中でも群を抜いていたと言えるでしょう。 GSという枠にとどまらず、R&Bやブルース、サイケデリックなポップスを愛し続けた彼らの姿勢は、今聴いても胸が熱くなるほどです。音楽ファンであればこそ、彼らがカバーした楽曲をあらためて聴き直す意義が、今あらためて問われているのではないでしょうか。 2025年5月10日に逝去されたザ・ゴールデン・カップスのギタリスト兼ボーカル、エディ藩さんを偲んで彼らが歩んできたルーツを辿る追悼盤。
1960年代、アメリカ市場においザ・ビートルズと対等に渡り合っていたのはデトロイトのアーティストとその名曲たちでした。華やかで誰からも愛されるポップスサウンド。最高にポップで最高にキャッチーなソウル・サウンドに触れてみよう!
<オールデイズ アルバムガイド シリーズ> オールデイズ・レコードの1000タイトルを超えるカタログからの発掘シリーズ、アルバム・ガイド創刊1周年スピンオフ企画。アーティストやムーブメントの根を探求した人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」を紹介。 今回は創刊1周年のスピンオフ企画。アーティストやムーブメントのルーツを探求した人気シリーズ「THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC」の珠玉のナンバーを選曲。ローリング・ストーンズ、スティーリー・ダンや細野晴臣を筆頭に、年代を超えて愛され続ける屈指のバンドやシンガーソングライターの「彼らの愛したナンバー」やその血となり肉となった「ルーツ」を集約した様々なジャンルのナンバーを収録。名曲を味わい、オマージュを捧げた足跡を垣間見える、まさに一度で二度楽しめるオールデイズ・レコードらしいシリーズとなっている。 <THE SEARCH & THE ROOTS MUSIC編 収録アルバム> 『ブルース・アンド・ロンサム・ロード ~ザ・ルーツ・オブ・ザ・ローリング・ストーンズ』ODR6326 『ラヴ・イン・トリプリケート~シナトラ・シングス・グレイト・アメリカン・ソングブック』ODR6396-97 『ルーツ・オブ・ザ・バンド:ムーンドッグ・マチネー・リヴィジテッド』ODR6410-12 『ルーツ・オブ・ヴァン・モリソン:ファーザー・ダウン・ザ・ロード』ODR6458-59 『シンギング・オン・ザ・ストリート・コーナー』ODR6463-64 『偉大なアーティストに愛され続けた偉大過ぎる男の歌』ODR6467-68 『ルーツ・オブ・カーペンターズ:ナウ・アンド・フォーエヴァー』ODR6495-96 『夢のヒット・パレード:ザ・ゴールデン・ヒッツ・オブ・ザ・ピーナッツ・ルーツ』ODR6614-16 『アベンチュール・デ・ヴァカンス』ODR6862-63 『GSが教えてくれた洋楽100』ODR6873-76 『タイムレス・メモリー ハンク・ウィリアムス・ソングブック』ODR6895 『ザ・メニー・ムーズ・オブ・スティーリー・ダンズ・ルーツ』ODR6926-27 『ポップスときめき交差点! 「70s-80sアイドルに影響を与えた曲たち」』ODR6931 『ミコちゃんのルーツ・ヒット・パレード』ODR6959-60 『ルーツ・オブ・ジェイムス・テイラー ~アメリカン・オールディーズ&スタンダード』ODR6983-84 『ハードロック・バンドが愛したオールディーズ~米国編』ODR6994 『ルーツ・オブ・ジョニー・サンダース』ODR7072 『ハードロック・バンドが愛したオールディーズ(英国編)~紫の王女への啓示~』ODR7090-91 『鉛の飛行船の燃料となった20曲、あるいはルーツ・オブ・レッド・ツェッペリン』ODR7097 『ルーツ・オブ・ザ・クラッシュ』ODR7119-20
音楽チャート誌「ビルボード」で、チャート上位を獲得し、米国だけでなく、日本でも愛された曲を中心に集めたオールディーズ・コンピレーションアルバムです!
60年代にアメリカで放映された伝説の音楽番組、『Hullabaloo(フラバルー)』を特集。 ポップス黄金期を彩った懐かしのテレビ番組を特集。アメリカで放送された音楽バラエティ 『Hullabaloo(フラバルー)』をピックアップ。本番組は、大橋巨泉が司会を担当した、あの『ビートポップス』の元祖ともよばれる伝説的TVシリーズ。ヒットパレードを賑わせた英米アーティストによるパフォーマンスをメインに、注目を集めたブライアン・エプスタインの特別コーナー、映画スターや歌手による超豪華な司会進行、さらに“Hullabaloo Dancers”によるキュートなダンスと、僅かな放送期間でありながら、ポップス・ファンの心を鷲掴みにしてきた。 そこで本作では、ショーを盛り上げた司会・出演者・曲目の数々を徹底解剖。また恒例のメドレー・コーナーなどを中心に誕生した奇跡のカバー・パフォーマンスやデュエットにも着目し、番組内で披露された楽曲を厳選収録。「“Hullabaloo”=大騒ぎ」という意味の通り、様々なポップ・ミュージックが起こした化学反応の足跡を辿る。
松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
GOOD PRICE!「ゲット・バック・セッション」を起点に、その音楽的ルーツに迫ったコンピレーションが誕生! 「ゲット・バック・セッション」は、1969年1月2日、トゥイッケナム・フィルム・スタジオにおいてリハーサルが開始され、同月31日アップル・スタジオでのレコーディングで幕を閉じた。その成果はアルバム「レット・イット・ビー」として結実したが、セッションでは彼らが幼き日に口ずさんだメロディや尋常でない数の楽曲がカバー曲を交え演奏されていた。 本盤は、ビートルズが原点回帰をテーマに当初「ルーツ・ロック・アルバム」を目指したとされるその道標を頼りに、彼らの音楽性の中に潜む「ベーシックとしてのルーツ」と「ポピュラリティを見極める優れた鑑識眼」に迫ったものである。彼らがセッション中に演奏したカバー曲の原曲や影響を受けたであろうバージョンなどを通して見えてくるもう一つの「レット・イット・ビー」を夢想するもよし、オールデイズ・レコードならではの選曲の妙を楽しむもよし、69年のビートルズを取り巻く人間模様を「豪華3枚組ボックス69曲」の楽曲と詳細なブックレットで堪能して欲しい。 (監修・解説:丸芽志悟) *本品は映画サントラ盤ではありません。また、ビートルズ自身の商品ではございません。
ジェイムス・テイラーが愛したアメリカン・オールディーズ&スタンダード集 ジェイムス・テイラーが2020年にリリースした最新アルバム『アメリカン・スタンダード』は、彼が子どものころ耳にした思い出深い映画やミュージカル・ナンバーを取り上げ、古き良きアメリカのロマンティックなムードにあふれたステキなカヴァー集であり、それらの楽曲がシンガー・ソングライター=JTの原点を形作ったともいえる。本コレクションでは、前半には彼がこれまでカヴァーしてきたオールディーズ・ソングを、後半には『アメリカン・スタンダード』のオリジナル・アーティストによるヴァージョンをそれぞれ収録。“JTのルーツ”を、この機会にじっくりと味わってほしい。
「若杉実 セレクション:若杉実(文筆家)が選んだ復刻コレクション」 モータウンに残された秘蔵のジャズをアーカイブ。傘下レーベルWorkshop Jazz、Soul、Gordy、Chisaまで網羅! 音楽評論・著述・選曲と幅広く活躍する若杉実がコンパイル&復刻する新シリーズ。第一弾は、「モータウン・レコードのはじまり」としてのジャズに着目。氏の審美眼が選び抜いた31の美曲がもたらす「豊穣と陶酔」のひととき。ソウル・ジャズファンはもちろん、スタンダード曲を愛するオールデイズ・ファンの方への目配せも忘れない至高のお品書きと言うべきプレイリストは「吉田類の酒場放浪記」のエンディング曲「ONE SCOTCH、ONE、BOURBON、ONE BEER」の収録もうれしい。 「渋谷系」等の著者である氏が通り抜けてきた90年代初頭のクラブ文化と50,60年代の本場ジャズ・クラブの架け橋的役割を担う「WHAT’S WRONG WITH GROOVIN’」を冒頭序曲に配置、そのほかポーラ・グリアー、レフティ・エドワーズらの隠れ名曲も収録。多幸感あふれる金字塔的コンパイルは、あらゆる世代が全方位で楽しめる。
ジャズとビートニクスを愛するロック・ファンへ……。 1970年代のアメリカが生んだもっとも個性的なポップ・ロック・ユニット、スティーリー・ダン。ドナルド・フェイゲンとウォルター・ベッカーは、ともに十代の頃からジャズとビート小説をこよなく愛する若者だったが、同時に初期ロックンロールの洗礼を浴び、フォークやシカゴ・ブルースからの影響も受けながらオトナになった。 なかでもふたりは、熱心なジャズ・ファンとして知られ、マンハッタンのラジオ局から放送されていたシンフォニー・シドのジャズ番組に耳を傾け、チャーリー・パーカーやデューク・エリントン、ソニー・ロリンズ、チャールズ・ミンガス、セロニアス・モンクをはじめとする数々のジャズ・レコード(その大半は65年以前の作品)を聴き漁っていたという。 本盤では、そんなユニットのルーツに迫るべく、ジャズ、ブルース、R&B、ポップス、ボサ・ノヴァ、レゲエなどに至る様々なジャンルの作品を、彼らが残した音源や発言などを参考に注意深く拾い集めつつ、選者独自の視点もまじえて選曲・構成してみた。その興味深いルーツ・ミュージックに触れることで、いままで馴れ親しんだスティーリー・ダンの作品群が、また違った感じに聴こえることだろう。 ジャズとビートニクスを愛するすべてのロック・ファンへ、このアルバムを捧げる。
甘美でソフトなハーモニーはあのモータウン時代を甦らせてくれる… 両者の実力ある資質がこんなにも美しく、セクシーなデュオの名曲を生んだ…
洋楽の歴史が詰まったヒットタイトル! 1964年から1965年の大ヒット曲を厳選! 懐かしの曲、想い出の曲、聞いたことのある曲ばかりを集めたベストアルバム!
●1959年にアメリカはデトロイトで設立されて以来、数々のトップ・アーティストを輩出し続けるソウル・ミュージックの金字塔、モータウン・レコーズの設立60周年を記念した3枚組60曲入りコンピレーションが登場! ●本作ではモータウン60年の歴史をディスク毎に区切り、ディスク1にはデトロイトに拠点を置いていた1959年~71年、ディスク2にはLA移転後MCAに買収されるまでの1972年~87年、ディスク3にはMCA~ユニバーサル~アイランド・デフ・ジャム~キャピトル傘下となった1988年~現在までの代表曲を収録。 ビートルズやローリング・ストーンズのカヴァーでも知られるバレット・ストロングの「マネー」から、平成最後の楽曲となるNe-Yoの「ポー・ミー・アップ」まで、ソウル~R&Bの歴史を鳥瞰できる贅沢なアルバムに仕上がっています。
ザ・バンドの音楽ルーツを探求し、その深淵な魅力を解き明かす! アメリカン・ロックを代表するグループとして一時代を築いたザ・バンド。本コレクションでは、ロニー・ホーキンスのバック・バンドとして活動したホークス時代を含め、彼らが取り上げたカヴァー曲をアウトテイクに至るまで徹底的にリサーチして、その深淵な音楽ルーツに迫っている。もちろんカヴァー集『ムーンドッグ・マチネー』のオリジナルもアルバム曲順どおりにすべて収録。さあ、ミステリー・トレインに乗ってザ・バンドのルーツ探訪の旅へと出かけよう! 監修・解説:木村ユタカ
前半は新作「ブルー&ロンサム」について分析、編集した内容。 後半はストーンズが過去に発表したアルバム(英)ファースト、セカンド、(米国)ファースト、セカンド、サードを時間軸に分析、編集。
Interviews/Columns

連載
レツゲリロ〜ン♪──〈アーカイ奉行〉第21巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…


























































































































































































































































































































































































































































































































