| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ユー・センド・ミー -- サム・クック alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 2 |
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アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ -- フォー・トップス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 3 |
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二人だけのデート -- Dusty Springfield alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 4 |
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恋のあわてん坊 -- ザ・ドリフターズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 5 |
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ユー・ドント・オウン・ミー -- レスリー・ゴア alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 6 |
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小さな願い -- バート・バカラック alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:31 | |
| 7 |
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君の瞳に恋してる -- フランキー・ヴァリ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | |
| 8 |
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コール・ミー -- ナンシー・ウィルソン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:16 | |
| 9 |
|
ヘイ・ラブ -- Stevie Wonder alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:47 | |
| 10 |
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フィーバー -- ペギー・リー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 11 |
|
アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー -- スクリーミン・ジェイ・ホーキンス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | |
| 12 |
|
ジョーンズ嬢に会ったかい? -- ジョー・ムーニー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:53 | |
| 13 |
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レッツ・フォール・イン・ラブ -- Frank Sinatra alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 14 |
|
レッツ・ドゥ・イット -- アーサー・キット alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:09 | |
| 15 |
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ユア・プレシャス・ラブ -- Marvin Gayeタミー・テレル alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | |
| 16 |
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素敵じゃないか -- The Beach Boys alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:35 | |
| 17 |
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カム・ソフトリー・トゥ・ミー -- ザ・フリートウッズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 18 |
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ビューティフル・フレンドシップ -- エラ・フィッツジェラルド alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:41 | |
| 19 |
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好きにならずにいられない -- エルヴィス・プレスリー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:05 | |
| 20 |
|
ザット・オールド・フィーリング -- アンディ・ウィリアムス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:52 |
Interviews/Columns

連載
恥ずかしながら──〈アーカイ奉行〉第44巻
恥ずかしながら、戻って参りました…! 歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の…

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
レツゲリロ〜ン♪──〈アーカイ奉行〉第21巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
ビーチでズンドコ大収穫──〈アーカイ奉行〉第3巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『GOOD BASS LINE MUSIC オールディーズ・ロックンロールベスト』は、1960年代洋楽の魅力を“ベースライン”という視点から楽しめる、ユニークかつ本格的なオールディーズ名曲集です。ザ・アニマルズ「朝日のない街」、ザ・ビートルズ「タックスマン」、フォー・トップス「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーを収録。 ソウル、ロックンロール、R&B、モータウン・サウンドまで幅広いジャンルが並び、ジュニア・ウォーカー「ショットガン」、メリー・ウェルズ「マイ・ガイ」、チャック・ベリー「カム・オン」など、ベースが楽曲のグルーヴを支える名曲が勢ぞろい。昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ベースラインが際立つ名曲を通して、時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえるアルバムです。
伝説のセッション・ベーシスト、キャロル・ケイ特集号が装い新たにバージョンアップして復刊! 前回の発売からオフィシャルデータや本人の発言など、最新情報を元に収録曲・解説を一部アップデート!装い新たに復刊! 伝説的スターの名曲・名演を支えたプロデューサーやサポートミュージシャンを紹介し、その歴史的仕事を通して楽曲の素晴らしさを再認識するというテーマのもと特集をお届けする好評シリーズ、「あの音にこの職人」。今回は、その第2弾として、アメリカを代表するベーシスト、キャロル・ケイにフォーカス。名スタジオ・セッション集団「ザ・レッキング・クルー」の一員として1960年代から1970年代にかけて活躍し、数千曲以上のレコーディングに参加。ビーチ・ボーイズほか超有名ヒットの数々にその音を刻んだ、まさに「セッションの女王」だ。 当時において女性ベーシスト、セッション・プレイヤーの草分けとして、また優れた音楽教育者としても、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えており、その貢献は計り知れない。 彼女の“必殺仕事”が光る楽曲を厳選収録。監修はオールデイズ解説でおなじみの音楽ライター、八亀弘和氏。キャリア始動から75周年、まもなく生誕90周年を迎える彼女の偉業を、素晴らしい名曲群にてご堪能頂きたい。
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
映画『慕情』の主題歌として広く親しまれているこの名曲は、美しくロマンティックなメロディが心に残るスタンダードナンバーです。アンディ・ウィリアムスの伸びやかな歌声と上品なアレンジが織りなす、時代を超えて愛される一曲です。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
Digital Catalog
『バック・トゥ・ザ・60’s』は、1960年代の洋楽黄金期を一気に駆け抜けるオールディーズ・ベストヒット集です。ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、スティーヴィー・ワンダー「太陽のあたる場所」など、当時の音楽シーンを象徴する1960年代洋楽が勢ぞろい。 ロック、ソウル、ポップス、サーフロック、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」、ディック・デイル「ミザルー」、ザ・フー「恋のピンチヒッター」、ジミ・ヘンドリックス「紫のけむり」など、時代を動かした革新的なサウンドが並びます。 昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる構成。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、60年代ロック愛好家にとって必聴の一枚です。
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『GOOD BASS LINE MUSIC オールディーズ・ロックンロールベスト』は、1960年代洋楽の魅力を“ベースライン”という視点から楽しめる、ユニークかつ本格的なオールディーズ名曲集です。ザ・アニマルズ「朝日のない街」、ザ・ビートルズ「タックスマン」、フォー・トップス「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーを収録。 ソウル、ロックンロール、R&B、モータウン・サウンドまで幅広いジャンルが並び、ジュニア・ウォーカー「ショットガン」、メリー・ウェルズ「マイ・ガイ」、チャック・ベリー「カム・オン」など、ベースが楽曲のグルーヴを支える名曲が勢ぞろい。昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ベースラインが際立つ名曲を通して、時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえるアルバムです。
伝説のセッション・ベーシスト、キャロル・ケイ特集号が装い新たにバージョンアップして復刊! 前回の発売からオフィシャルデータや本人の発言など、最新情報を元に収録曲・解説を一部アップデート!装い新たに復刊! 伝説的スターの名曲・名演を支えたプロデューサーやサポートミュージシャンを紹介し、その歴史的仕事を通して楽曲の素晴らしさを再認識するというテーマのもと特集をお届けする好評シリーズ、「あの音にこの職人」。今回は、その第2弾として、アメリカを代表するベーシスト、キャロル・ケイにフォーカス。名スタジオ・セッション集団「ザ・レッキング・クルー」の一員として1960年代から1970年代にかけて活躍し、数千曲以上のレコーディングに参加。ビーチ・ボーイズほか超有名ヒットの数々にその音を刻んだ、まさに「セッションの女王」だ。 当時において女性ベーシスト、セッション・プレイヤーの草分けとして、また優れた音楽教育者としても、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えており、その貢献は計り知れない。 彼女の“必殺仕事”が光る楽曲を厳選収録。監修はオールデイズ解説でおなじみの音楽ライター、八亀弘和氏。キャリア始動から75周年、まもなく生誕90周年を迎える彼女の偉業を、素晴らしい名曲群にてご堪能頂きたい。
ザ・ビーチ・ボーイズの代表曲「サーフィン U.S.A.」は、カリフォルニアの陽気なサーフカルチャーを象徴するヒットナンバーです。爽快感あふれるサウンドを、軽快で楽しいアレンジで収録しています。
映画『慕情』の主題歌として広く親しまれているこの名曲は、美しくロマンティックなメロディが心に残るスタンダードナンバーです。アンディ・ウィリアムスの伸びやかな歌声と上品なアレンジが織りなす、時代を超えて愛される一曲です。
1966年5月16日に発売された、ビーチ・ボーイズの代表作にしてポピュラー音楽史上最も重要なアルバムの一枚といわれる『ペット・サウンズ』。発売60周年を記念して、グラミー賞ノミネート作品のボックスセット『ペット・サウンズ・セッションズ』の全90曲が初配信。
GOOD PRICE!ザ・ビーチ・ボーイズがデビューしてから65年。 彼らの音楽は、今も世界中の海辺や街角で鳴り響き、“アメリカの青春”を象徴するサウンドとして愛され続けています。 本作に収録された楽曲は、「Surfin’ U.S.A.」に代表される初期サーフ・ロックの爽快さ、「Wouldn’t It Be Nice」に宿るポップの芸術性、「Good Vibrations」の革新的なサウンドデザインなど、ビーチ・ボーイズの進化と多彩な魅力を余すところなく伝えます。 彼らのハーモニーは、ただ美しいだけではなく、聴く人の心に“光”を届け、日常の景色を少しだけ明るくしてくれる力を持っています。 65年を経ても色褪せない“サーフ・ハーモニー”。 その輝きを、あらためて味わうための一枚です。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
ブライアン・ウィルソンがビーチ・ボーイズのスタジオ作品に復帰した1976年『15ビッグ・ワンズ』、1977年『ラヴ・ユー』期の音源を73トラック収録。未発表曲/音源35曲、新ミックス22曲を含む。
スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
『The Voice Endures ― フランク・シナトラ110年の響き』は、“ザ・ヴォイス”と称されたフランク・シナトラの生誕110年を記念し、彼の歌声が今もなお響き渡ることを讃えた一枚です。恋のときめき、孤独な夜、人生の浮き沈み――そのすべてを包み込む、唯一無二の歌唱芸術がここにあります。 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、宇宙にまで届いた名曲として、夢とロマンスを象徴する一曲です。「イン・ザ・ウィー・スモール・アワーズ・オブ・ザ・モーニング」は、孤独と内省をテーマにしたコンセプト・アルバムを象徴する名曲です。「ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト」は、愛する人の美しさを讃える、永遠のラブソングです。 このアルバムは、夜の静かなひとときにグラスを傾けながら聴く時間や、レトロなジャズ喫茶のBGM、人生を振り返るような、雨の日の午後にもぴったりです。「フランク・シナトラ 名曲」「ジャズ スタンダード」「ザ・ヴォイスの魅力」「心に響く ラブソング」「レトロ ジャズ」「癒しの ヴォーカル」などのキーワードで探している方にもおすすめの一枚です。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
フランク・シナトラとカウント・ベイシー・オーケストラとの共演盤にして名曲「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」を収録したクインシー・ジョーンズ初アレンジ・スタジオ盤! 日本では「スウィング!フランク・シナトラ シナトラ=ベイシー=クインシー」のタイトルで親しまれた本作は、20世紀を代表するエンターテイナー=フランク・シナトラが自身のリプリーズ・レコードから1964年にリリースしたカウント・ベイシー・オーケストラとの共演を収めたスタジオ・アルバム。 1962年の「Sinatra - Basie An Historic Musical First」以来2度目のコラボレーションとなるシナトラとベイシーの共演盤ではアレンジにクインシー・ジョーンズが初参加。冒頭の「Fly Me To The Moon」はじめトニー・ベネットやレイ・チャールズ、ルイ・アームストロングらの名曲をカヴァーした選曲で3者の名唱、名演、名編曲がたっぷりと楽しめるエンターテインメント傑作となっている。
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