| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
|
イエスタデイ -- The Beatles alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:05 | |
| 2 |
|
ラストダンスは私に -- The Drifters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 3 |
|
デイドリーム・ビリーバー -- The Monkees alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | |
| 4 |
|
ラヴ・ミー・テンダー -- Elvis Presley alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:43 | |
| 5 |
|
バラ色の人生 -- Louis Armstrong alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | |
| 6 |
|
この胸のときめきを -- Dusty Springfield alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | |
| 7 |
|
ロコ・モーション -- Little Eva alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:19 | |
| 8 |
|
第三の男 (ハリー ライムのテーマ) -- アントン・カラス alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | |
| 9 |
|
ビー・マイ・ベイビー -- The Ronettes alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:33 | |
| 10 |
|
ルート66 -- George Maharis alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:23 | |
| 11 |
|
雨に唄えば -- Gene Kelly alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 12 |
|
子供じゃないの -- Helen Shapiro alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:38 | |
| 13 |
|
ジェニー・ジェニー -- Little Richard alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:06 | |
| 14 |
|
バス・ストップ -- The Hollies alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 15 |
|
オンリー・ユー -- The Platters alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 |
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
Digital Catalog
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『世代を超えて愛される名曲16選』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ソウル、ロック、ポップス、ジャズ、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、レイ・チャールズ「我が心のジョージア」、エディット・ピアフ「愛の讃歌」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーが心に響きます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家にとって必聴の一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえるアルバムです。
『GOOD BASS LINE MUSIC オールディーズ・ロックンロールベスト』は、1960年代洋楽の魅力を“ベースライン”という視点から楽しめる、ユニークかつ本格的なオールディーズ名曲集です。ザ・アニマルズ「朝日のない街」、ザ・ビートルズ「タックスマン」、フォー・トップス「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーを収録。 ソウル、ロックンロール、R&B、モータウン・サウンドまで幅広いジャンルが並び、ジュニア・ウォーカー「ショットガン」、メリー・ウェルズ「マイ・ガイ」、チャック・ベリー「カム・オン」など、ベースが楽曲のグルーヴを支える名曲が勢ぞろい。昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ベースラインが際立つ名曲を通して、時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえるアルバムです。
伝説のセッション・ベーシスト、キャロル・ケイ特集号が装い新たにバージョンアップして復刊! 前回の発売からオフィシャルデータや本人の発言など、最新情報を元に収録曲・解説を一部アップデート!装い新たに復刊! 伝説的スターの名曲・名演を支えたプロデューサーやサポートミュージシャンを紹介し、その歴史的仕事を通して楽曲の素晴らしさを再認識するというテーマのもと特集をお届けする好評シリーズ、「あの音にこの職人」。今回は、その第2弾として、アメリカを代表するベーシスト、キャロル・ケイにフォーカス。名スタジオ・セッション集団「ザ・レッキング・クルー」の一員として1960年代から1970年代にかけて活躍し、数千曲以上のレコーディングに参加。ビーチ・ボーイズほか超有名ヒットの数々にその音を刻んだ、まさに「セッションの女王」だ。 当時において女性ベーシスト、セッション・プレイヤーの草分けとして、また優れた音楽教育者としても、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えており、その貢献は計り知れない。 彼女の“必殺仕事”が光る楽曲を厳選収録。監修はオールデイズ解説でおなじみの音楽ライター、八亀弘和氏。キャリア始動から75周年、まもなく生誕90周年を迎える彼女の偉業を、素晴らしい名曲群にてご堪能頂きたい。
あなたの暮らしに豊かな時間が広がる、優雅で美しいムード音楽をコレクション。 ポール・ウェストン、パーシー・フェイス、ロジャー・ウィリアムス、スリー・サンズ…。50~60年代に栄華を極め数多くの名音楽家を輩出したムード音楽。本作はギタームード、ピアノムード、ストリングスムードなどの幅広い楽曲群から心の琴線に触れる楽曲を厳選。楽しいひとときや、夢のような瞬間、切なさで胸がいっぱいになったあの日、そんな人生のあらゆる場面に寄り添うテーマ音楽をあなたに捧げます。そう、これはただのBGMを超えて“豊かな人生を謳歌するための魔法の音楽”なのです。選曲はムード音楽収集家でもある音楽家、高木大丈夫氏が担当。ムード音楽入門にも最適な1枚。ぜひご堪能ください。 選曲:高木大丈夫 アートワーク:菅野カズシゲ
『日本人が愛した洋楽たち VOL.2』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ビル・ヘリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ポール・アンカ「ダイアナ」、リトル・リチャード「ジェニー・ジェニー」、エルヴィス・プレスリー「G.I.ブルース」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた洋楽スタンダードが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、フォーク、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと多様性が鮮やかによみがえります。 さらに、ミーナ「砂に消えた涙」、ジリオラ・チンクェッティ「夢みる想い」、マージョリー・ノエル「春のときめき」など、日本でも愛されたヨーロッパ発のヒット曲も収録。昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の名曲”が詰まった、日本国内配信ならではの名曲集として、オールディーズや懐かしの洋楽を探している方にぴったりの一枚です。
ASCAがボーカルを担当した楽曲が収録される、ゲームブランド「Key」のフルプライス最新作『anemoi』のオリジナルサウンドトラック「anemoi Original Soundtrack」
2000年代ゲームサウンドの王道を受け継ぐ楽曲たち。 冒険の始まりを告げるような高揚感と、強敵を倒しながら進むワクワク感をこの1枚に凝縮。 あの頃の胸の高鳴りが、音楽とともによみがえる。
2000年代ゲームサウンドの王道を受け継ぐ楽曲たち。 冒険の始まりを告げるような高揚感と、強敵を倒しながら進むワクワク感をこの1枚に凝縮。 あの頃の胸の高鳴りが、音楽とともによみがえる。
『全米ヒット・チャート1964』は、1960年代洋楽の黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、マーヴィン・ゲイ「ハウ・スウィート・イット・イズ」など、当時のアメリカ音楽シーンを席巻した洋楽ヒット曲が勢ぞろい。ロック、ポップス、ソウル、R&B、インストゥルメンタルまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに1960年代洋楽のベストヒットと呼べる内容です。 さらに、ペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」、ザ・ベンチャーズ「ウォーク・ドント・ラン ’64」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。青春時代を彩ったスタンダードナンバーが、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の名曲集です。時代を超えて愛される名曲の魅力を、存分に味わえる一枚となっています。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.3』は、1960年代を中心とした洋楽黄金期の名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。シルヴィ・ヴァルタン「アイドルを探せ」、ブライアン・ハイランド「ベビー・フェイス」、フォー・シーズンズ「シェリー」、ニール・セダカ「恋の片道切符」など、昭和の洋楽ファンに深く愛されたヒット曲が並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ヨーロッパ発のヴィンテージポップまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の若者文化のきらめきが鮮やかによみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「スターダスト」、ジリオラ・チンクエッティ「愛は限りなく」、ナンシー・シナトラ「レモンのキッス」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽ヒット”をまとめた一枚として、オールディーズや昭和の洋楽を探している方にぴったりの名曲集です。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
『青春のジュークボックス ~60's オールディーズ・ベスト~』は、1960年代洋楽の魅力をぎゅっと詰め込んだオールディーズ名曲集です。ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ポール・アンカ「あなたの肩に頬うめて」、コニー・フランシス「ボーイ・ハント」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ソウルまで幅広いジャンルが楽しめ、サム・クック「ツイストで踊りあかそう」、マーサ&ザ・ヴァンデラス「ヒート・ウェイヴ」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」など、青春時代を彩ったスタンダードナンバーが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を、心地よいノスタルジーとともに楽しめるアルバムです。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.4』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ニール・セダカ「おお!キャロル」、ブライアン・ハイランド「ビキニスタイルのお嬢さん」、ロイ・オービソン「おおプリティー・ウーマン」など、日本の洋楽ファンに長く愛されてきたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、昭和のラジオやテレビから流れてきた“青春の洋楽”が鮮やかによみがえります。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ドリス・デイ「センチメンタル・ジャーニー」、ザ・ブラザース・フォア「グリーンフィールズ」など、時代を超えて愛される名曲も収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『AMERICAN HIT CHART 20』は、1950~1960年代のアメリカ音楽シーンを彩ったオールディーズの名曲を20曲厳選した、まさに“懐かしの洋楽”を楽しむための決定版コンピレーションです。ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エルヴィス・プレスリー「ハウンド・ドッグ」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」など、1960年代洋楽を代表するゴールデンヒットが勢ぞろい。さらに、コニー・フランシス、フランキー・ヴァリ、ザ・ロネッツなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ソウル、ロックンロール、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーばかり。国内検索にも強い「洋楽ヒット曲」「オールディーズ 名曲」「懐かしの洋楽」を求めるリスナーに最適の一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.1』は、1950?60年代を中心としたオールディーズ黄金期の名曲を厳選した、懐かしの洋楽ヒット集です。ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ポール・アンカ「君は我が運命」、エルヴィス・プレスリー「テディ・ベア」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと華やかさがよみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「月光価千金」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、パティ・ペイジ「テネシー・ワルツ」など、日本でも長く愛され続ける名曲が並び、昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の洋楽”が詰まった一枚です。オールディーズや懐かしの洋楽を探している方に向けた、日本国内配信ならではのベストヒット・コレクションとしてお楽しみください。
ファンファーレ音楽集がついに第3弾へ! 壮大なオーケストラ楽曲からPOPで華やかな楽曲まで、喜びの瞬間を彩るファンファーレをたっぷり詰め込んだ1枚です!
ファンファーレ音楽集がついに第3弾へ! 壮大なオーケストラ楽曲からPOPで華やかな楽曲まで、喜びの瞬間を彩るファンファーレをたっぷり詰め込んだ1枚です!
夏の音楽シーンを彩る『JP NeM Network Vol.5 ~New Music Re:Dreams~』が7月20日より配信スタート。しいたか。が最新アルバム『SITK Collection : 03 [Metamorphosis]』から情熱あふれるラテンナンバー「ラテンの男」を届け、はらおは80年代ポップロックの空気感をまとった新曲「君のアイデンティティー」を披露。Harumiは懐かしさに包まれる70年代テイストのミディアム8ビート「月夜のふたり」、石川嘉裕は柳葉敏郎へ提供した名曲「メリーゴーランド」をセルフカバー。そして7月17日リリースの岩崎愛『REVERSIBLOOM ~SAKURA~』から先行ピックアップされた「Steps to Love」も収録。世代を超えて響くニューミュージックの新たな息吹を、ぜひお楽しみください。
夏の音楽シーンを彩る『JP NeM Network Vol.5 ~New Music Re:Dreams~』が7月20日より配信スタート。しいたか。が最新アルバム『SITK Collection : 03 [Metamorphosis]』から情熱あふれるラテンナンバー「ラテンの男」を届け、はらおは80年代ポップロックの空気感をまとった新曲「君のアイデンティティー」を披露。Harumiは懐かしさに包まれる70年代テイストのミディアム8ビート「月夜のふたり」、石川嘉裕は柳葉敏郎へ提供した名曲「メリーゴーランド」をセルフカバー。そして7月17日リリースの岩崎愛『REVERSIBLOOM ~SAKURA~』から先行ピックアップされた「Steps to Love」も収録。世代を超えて響くニューミュージックの新たな息吹を、ぜひお楽しみください。
DjuBumbaが4月中旬にリリースされたアルバム『2024 - 2025 demotape』のリミックスEPをリリースした。 本作に参加するのはhaloの主宰であるE.O.U、ヴィジュアルアーティスト・jvnpeyの別名義である4.44%、Livin。同レーベルhaloからシングル『Enetial / Fluid Jewels』をリリースし、本EPのマスターをすべて担当したAtras、百年の孤独のメンバーであり先日アルバム『nejire』をリリースしたOne Boiling Point、awa portからのリリースで知られ、初となるサブスクリリースを控えている超越、『Override』などのダンスチューンが軸でありラッパー・ビートメイカーMK Woopの六人である。 『2024 - 2025 demotape』は、ベッドルームで作られた楽曲の繋ぎ止められた断片だ。電子音楽からの影響と、クラブ・カルチャーに対する敬意、ヒップホップへの愛情が絡まり合う。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
1000ccの珠玉のメロディと、世界を揺るがしたわずか10ccの魔法の結晶、ヤードバーズやホリーズを頂点に導いた、若き天才グレアム・グールドマン。60年代ポップス界の裏方として放った特大ヒットの数々。ブリティッシュ・インヴェイジョンの真の立役者が紡ぐ、珠玉のメロディ、来日を機に彼のルーツを深堀してみました。 1960年代中盤。ブリティッシュ・インヴェイジョンが世界を席巻する中、数々のバンドをチャートの頂点へと押し上げていた影の天才がいました。それが、後に至高のアート・ポップ・バンド「10cc」を結成するグレアム・グールドマンです。当時まだ10代だった彼は、紳士服店で働きながら、通勤バスの中や日常の何気ない風景から「バス・ストップ」(ホリーズ)や「ノー・ミルク・トゥデイ」(ハーマンズ・ハーミッツ)などの特大ヒットを次々と生み出しました。 本作は、彼が裏方として音楽シーンに惜しみなく魔法をかけ続けた、いわば「1000cc」時代のマスターピース集。エリック・クラプトンが「ポップすぎる」と反発して脱退する原因となり、代わりに加入したジェフ・ベックの実験的な才能を引き出したヤードバーズの「フォー・ユア・ラブ」など、ロック史を動かした名曲が揃っています。極限まで濃縮された「10cc」に至るまでの圧倒的なプレストーリーを、極上のメロディと共に味わえます。
すべての若きヒップスターたちへ・・・。 ジャック・ケルアックがタイプライターでBEATを刻み、アレン・ギンズバーグが吠え、ウィリアム・バロウズが日常をカットアップしていたあの時代。 本作は、彼らHIPSTERたちが愛したJAZZ、BEBOP、さらにはBEATNIKの流行に便乗した映画やTVの劇伴、妖しげなノベルティ・ソングやポエトリー・リーディング、ワード・ジャズまで、BEAT GENERATION周辺の「音の風景(Soundscape)」を29曲にわたりコンパイル。 ボブ・ディランからトム・ウェイツ、パティ・スミス、そして現代のストリート・カルチャーへ・・・。今なおあらゆる表現者を魅了し続けるBEATの遺伝子が、ここにある。 現代(いま)再び路上に立ち、裸のランチ・ボックスにCOOLでHIPなBEATを詰め込んで、旅に出る・・・そんな狂おしくも美しい日常のサウンドトラックだ。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
大阪・日本橋発、新世代8組が集うコンピ盤 Made In Crimson、A$AMI、Tommy The Goodjob、9D (SUICIDE APE) らがプロデュースを手掛け、KAIJI、Glamour Dalie、PAPADOC、Yen STEED(CNG SQUAD)等が参加する『TOWN STUDIOS Compilation Vol.1』。大阪・日本橋のTOWN STUDIOSを拠点に制作された全8曲を収録し、異なるバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの街やルーツ、現在地をリアルに描き出す。スタジオで生まれたセッションならではの熱量を閉じ込めた、2026年の大阪アンダーグラウンド・ヒップホップを象徴するコンピレーション作品。 -Track List- 1 がんばrrr / 8810 (Prod. Tommy The Goodjob) 2 Body Attack / KAIJI (Prod. A$AMI,Hibachi) 3 I Got Mine / SUICIDE APE Feat. NOBB, Rocco808, Glamour Dalie, PAPADOC, Miro (Prod. Shimba) 4 Step In The City / Made In Crimson Feat. YJI, Gakuro, ZZZ:ZZZ (Prod. Made In Crimson) 5 damn it / Tencho (Prod. A$AMI, Hibachi) 6 雑種 / Yen STEED (Prod. Made In Crimson) 7 Poppin / BENRO(Prod. Tommy The Goodjob) 8 Soto / SUICIDE APE Feat. Rocco808, NOBB, DUNK11, Tony A.J (Prod. 9D)
大阪・日本橋発、新世代8組が集うコンピ盤 Made In Crimson、A$AMI、Tommy The Goodjob、9D (SUICIDE APE) らがプロデュースを手掛け、KAIJI、Glamour Dalie、PAPADOC、Yen STEED(CNG SQUAD)等が参加する『TOWN STUDIOS Compilation Vol.1』。大阪・日本橋のTOWN STUDIOSを拠点に制作された全8曲を収録し、異なるバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの街やルーツ、現在地をリアルに描き出す。スタジオで生まれたセッションならではの熱量を閉じ込めた、2026年の大阪アンダーグラウンド・ヒップホップを象徴するコンピレーション作品。 -Track List- 1 がんばrrr / 8810 (Prod. Tommy The Goodjob) 2 Body Attack / KAIJI (Prod. A$AMI,Hibachi) 3 I Got Mine / SUICIDE APE Feat. NOBB, Rocco808, Glamour Dalie, PAPADOC, Miro (Prod. Shimba) 4 Step In The City / Made In Crimson Feat. YJI, Gakuro, ZZZ:ZZZ (Prod. Made In Crimson) 5 damn it / Tencho (Prod. A$AMI, Hibachi) 6 雑種 / Yen STEED (Prod. Made In Crimson) 7 Poppin / BENRO(Prod. Tommy The Goodjob) 8 Soto / SUICIDE APE Feat. Rocco808, NOBB, DUNK11, Tony A.J (Prod. 9D)
『THE GREATEST HITS OF THE 1960s』は、1960年代のアメリカ音楽シーンを象徴するオールディーズの名曲を一挙に収録した、まさに“懐かしの洋楽 名曲集”の決定版です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、ザ・アニマルズ「朝日のあたる家」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・ビーチ・ボーイズ「アイ・ゲット・アラウンド」など、1960年代洋楽を語るうえで欠かせない代表曲が勢ぞろい。さらに、ザ・フォー・シーズンズ、ザ・ロネッツ、レスリー・ゴーア、メリー・ウェルズなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ロック、ソウル、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。テレビや映画で耳にしたスタンダードナンバーが多く、時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続ける魅力に満ちています。“時代を超えて愛される名曲”を求めるリスナーに最適な、ベストヒットコンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.2』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を象徴する洋楽ヒット曲を集めた、懐かしさと深い味わいに満ちた名曲集です。ベン・E・キングの不朽のスタンダード 「スタンド・バイ・ミー」、リッチー・ヴァレンスのロックンロール名曲 「ラ・バンバ」、ザ・ライチャス・ブラザーズによる名バラード 「アンチェインド・メロディ」 など、時代を超えて愛される名曲が並びます。ビートルズ、サイモン&ガーファンクル、ナット・キング・コール、ザ・シュープリームスなど、昭和世代にも馴染み深いゴールデンヒットを多数収録。懐かしの洋楽 や 1960年代洋楽 を探すリスナーにとって理想的なセレクションです。カフェBGMやリラックスタイムにも合う、心地よいスタンダードナンバーが揃い、世代を超えて楽しめる一枚です。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.5』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ、ソウル、ロックンロール、ジャズ、ヴィンテージポップスを幅広く収録した名曲集です。ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、サム&デイヴ「ソウル・マン」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」など、ソウル黄金期を代表する名曲に加え、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」、サイモン&ガーファンクル「4月になれば彼女は」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」など、懐かしの洋楽として日本でも長く愛されてきたスタンダードナンバーを多数収録。さらに、ディック・デイル「ミザルー」やクインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」など、映画でも印象的に使われたインスト名曲も網羅。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.4』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を彩った名曲を贅沢に収録した、懐かしの洋楽ファン必携のオールディーズ名曲集です。ハーブ・アルパートの「ビタースウィート・サンバ」、チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」など、当時のアメリカン・ポップスやロックンロールを象徴する代表曲が勢ぞろい。さらに、ボブ・ディラン「風に吹かれて」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、ルイ・アームストロング「この素晴らしき世界」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.3』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を象徴する洋楽ヒット曲を幅広く収録した、懐かしさと深い魅力に満ちた名曲集です。ロイ・オービソンの力強いロックナンバー 「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズの革新的なサウンドが光る 「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、チャック・ベリーによるロックンロールの原点 「ジョニー・B. グッド」 など、時代を超えて愛される名曲が揃います。さらに、サイモン&ガーファンクルの 「スカボロー・フェア」、アンディ・ウィリアムスの 「ムーン・リバー」、ナット・キング・コールの 「モナ・リザ」 など、昭和世代にも馴染み深いスタンダードナンバーを多数収録。懐かしの洋楽 や 1960年代洋楽 を求める日本のリスナーに最適な、心に残るゴールデンヒットを一枚にまとめたベストセレクションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.1』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を彩った名曲を厳選した、洋楽ファン必携の名曲集です。プロコル・ハルムの幻想的な 「青い影」、サイモン&ガーファンクルの静謐な 「サウンド・オブ・サイレンス」、フランキー・ヴァリの永遠のラブソング 「君の瞳に恋してる」 など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーが並びます。ビートルズ、ナット・キング・コール、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルトなど、洋楽ヒット曲 や 懐かしの洋楽 を求める日本のリスナーに特に人気の高いアーティストを網羅。昭和世代にとっては青春を思い出すゴールデンヒットであり、若い世代には新鮮に響くヴィンテージポップスとして楽しめます。カフェBGMやリラックスタイムにも最適で、まさに“時代を超えて愛される名曲”を一枚に収めたベストセレクションです。
松本隆・作詞活動55周年記念アルバムがホホホ座浄土寺店から発売。5年前、京都で開催予定だったトリビュートライブのコロナウイルス蔓延による中止を受け、水面下で静かに進行していたカバー曲集。 参加ミュージシャンは、山本精一、テニスコーツ、ふちがみとふなと、長谷川健一、AUX、mmm、池間由布子、吉田省念、ベーブルース(ベートルズ&青木隼人)、ohhkiという布陣。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』オリジナル・サウンドトラックが、キャラクターソング以外の楽曲を収録したスコアバージョンとして新ジャケットにてリリース
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』オリジナル・サウンドトラックが、キャラクターソング以外の楽曲を収録したスコアバージョンとして新ジャケットにてリリース
人や食との偶然の出会いを楽しむ街ブラシーンにこれ1枚。 その土地ならではの魅力を発見する旅のシーンや、食材と生産者とのめぐり逢いを楽しむシーンまで。 大人気アルバムがついに3作目に突入!
大人気バックトラックヒップホップ集第5弾。 定番のブラス、シンセ、ギターなど様々なビートをジャンルレスに楽しめる楽曲を揃えています!マルチに使えるこの一枚で、その瞬間をもっと刺激的に!
大人気バックトラックヒップホップ集第5弾。 定番のブラス、シンセ、ギターなど様々なビートをジャンルレスに楽しめる楽曲を揃えています!マルチに使えるこの一枚で、その瞬間をもっと刺激的に!
人や食との偶然の出会いを楽しむ街ブラシーンにこれ1枚。 その土地ならではの魅力を発見する旅のシーンや、食材と生産者とのめぐり逢いを楽しむシーンまで。 大人気アルバムがついに3作目に突入!
「Hyperflip Inspired」という概念にフィーチャーしたコンピレーション。 各々が自由にInspiredを思い描き、一つの形として残す。
「Hyperflip Inspired」という概念にフィーチャーしたコンピレーション。 各々が自由にInspiredを思い描き、一つの形として残す。
モジュラー・シンセサイザーアーティストであるYumi Iwakiのキュレーションによるコンピレーション。日本を拠点に活動を行うベテランアーティストから新進気鋭のアーティストまでが参加し、現代における日本の先鋭的なモジュラー・シンセセイザーのシーンとアーティストを紹介する作品。
モジュラー・シンセサイザーアーティストであるYumi Iwakiのキュレーションによるコンピレーション。日本を拠点に活動を行うベテランアーティストから新進気鋭のアーティストまでが参加し、現代における日本の先鋭的なモジュラー・シンセセイザーのシーンとアーティストを紹介する作品。
インパルス・レーベルを現代的視点で俯瞰した極上コンピが誕生! 音楽評論・著述・選曲と幅広く活躍する若杉実がコンパイル&復刻するシリーズ。いまだロングセラーを続ける『Jazz Side of MOTOWN』に続き、氏が着目したのは、60年に創業したジャズ系レーベル“インパルス!”のポピュラー音楽としての側面と解釈。重厚かつ多岐にわたるレーベル個性を、“軽妙・洗練・明快”をキーワードに反転&再構築。 ファンク的な演奏に軸を絞った前半部、R&B、エスニックなどに身をまっとたグルーヴの回廊たる中盤部を抜けると、 後半部は ブルース、ボサノヴァの音層が鎮座する。レアグルーヴ、ソフトロック風ジャズ、ブルース&ファンク、爽快なオーケストレーション、ラテン、ボッサなど眩いばかりの万華郷。ザ・バーズ、ビートルズ、ニュー・ボードビル・バンド等のカバー曲の配置も心憎く、本盤はボーカル・アルバムとして堪能する要素も内包。終章ではニューオーリンズからコパカバーナへとディンギーを滑らせ、心地良いクールダウンをめざす航海日誌に身を委ねたい。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
ザ・モンキーズのヒット曲「デイドリーム・ビリーバー」は、親しみやすいメロディで長く愛され続けるポップソングです。明るく軽快なアレンジが、楽しい雰囲気を演出しています。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
Digital Catalog
『絶対!聴いた事あるある洋楽』は、昭和のラジオ、テレビ、CM、映画などで繰り返し流れ、日本人の記憶に深く刻まれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ザ・ドリフターズ「ラストダンスは私に」、ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、誰もが一度は耳にした懐かしの洋楽ヒット曲が勢ぞろい。 さらに、ルイ・アームストロング「バラ色の人生」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロックンロール、R&B、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに“聴いた事あるある”の名曲ばかりです。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。
『ラジオから愛をこめて:1960's オールディーズ・メモリーズ あの頃、ラジオから流れてきた忘れられない名曲たち』は、1960年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダード名曲集です。サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ロイ・オービソン「オンリー・ザ・ロンリー」、エルヴィス・プレスリー「サスピション」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオで繰り返し流れた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ザ・ヴィレッジ・ストンパーズ「ワシントン広場の夜はふけて」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス「ビタースウィート・サンバ」、ザ・トレメローズ「サイレンス・イズ・ゴールデン」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」など、当時の空気感を鮮やかに伝えるスタンダードナンバーも収録。インスト、ポップス、ロック、ソフトロックまで幅広いジャンルが楽しめます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ラジオから流れてきたあの頃のメロディが、心地よいノスタルジーとともによみがえります。
『フォーエバー・オールディーズ』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。エルヴィス・プレスリー「監獄ロック」、ザ・ビーチ・ボーイズ「グッド・ヴァイブレーション」、チャビー・チェッカー「ザ・ツイスト」、ジーン・ヴィンセント「ビー・バップ・ア・ルーラ」など、ロックンロール黎明期を彩った青春の洋楽ヒットが勢ぞろい。 さらに、エディ・コクラン「サマータイム・ブルース」、クリフ・リチャード「サマー・ホリデイ」、ザ・シャンテイズ「パイプライン」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ニール・セダカ「すてきな16才」、ザ・プラターズ「グレート・プリテンダー」、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。 ロックンロール、ポップス、R&B、サーフロックまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえる構成です。日本国内配信向けに制作された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえます。
『あの時の洋楽をもう一度 あの時代に聞いた忘れられない名曲たち』は、1960年代を中心に昭和のラジオやテレビで親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ビートルズ「涙の乗車券」、ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、青春時代の記憶を呼び起こす懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 さらに、ボブ・ディラン「ライク・ア・ローリング・ストーン」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」、ザ・フラミンゴス「瞳は君ゆえに」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。ポップス、ロック、ソウル、R&Bまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の空気感が鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。心に残るメロディが、あの頃の思い出とともにそっと寄り添います。
『世代を超えて愛される名曲16選』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽スタンダードの名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」など、昭和のラジオや映画で親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ソウル、ロック、ポップス、ジャズ、ラテンまで幅広いジャンルが楽しめ、レイ・チャールズ「我が心のジョージア」、エディット・ピアフ「愛の讃歌」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーが心に響きます。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、洋楽スタンダード愛好家にとって必聴の一枚。青春の記憶を呼び起こすゴールデンヒットが、当時の空気感とともに鮮やかによみがえるアルバムです。
『GOOD BASS LINE MUSIC オールディーズ・ロックンロールベスト』は、1960年代洋楽の魅力を“ベースライン”という視点から楽しめる、ユニークかつ本格的なオールディーズ名曲集です。ザ・アニマルズ「朝日のない街」、ザ・ビートルズ「タックスマン」、フォー・トップス「アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、時代を超えて愛される1960年代洋楽のスタンダードナンバーを収録。 ソウル、ロックンロール、R&B、モータウン・サウンドまで幅広いジャンルが並び、ジュニア・ウォーカー「ショットガン」、メリー・ウェルズ「マイ・ガイ」、チャック・ベリー「カム・オン」など、ベースが楽曲のグルーヴを支える名曲が勢ぞろい。昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、オールディーズファン、昭和世代、そして洋楽入門者にもおすすめの一枚。ベースラインが際立つ名曲を通して、時代を超えて愛される名曲の魅力を存分に味わえるアルバムです。
伝説のセッション・ベーシスト、キャロル・ケイ特集号が装い新たにバージョンアップして復刊! 前回の発売からオフィシャルデータや本人の発言など、最新情報を元に収録曲・解説を一部アップデート!装い新たに復刊! 伝説的スターの名曲・名演を支えたプロデューサーやサポートミュージシャンを紹介し、その歴史的仕事を通して楽曲の素晴らしさを再認識するというテーマのもと特集をお届けする好評シリーズ、「あの音にこの職人」。今回は、その第2弾として、アメリカを代表するベーシスト、キャロル・ケイにフォーカス。名スタジオ・セッション集団「ザ・レッキング・クルー」の一員として1960年代から1970年代にかけて活躍し、数千曲以上のレコーディングに参加。ビーチ・ボーイズほか超有名ヒットの数々にその音を刻んだ、まさに「セッションの女王」だ。 当時において女性ベーシスト、セッション・プレイヤーの草分けとして、また優れた音楽教育者としても、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えており、その貢献は計り知れない。 彼女の“必殺仕事”が光る楽曲を厳選収録。監修はオールデイズ解説でおなじみの音楽ライター、八亀弘和氏。キャリア始動から75周年、まもなく生誕90周年を迎える彼女の偉業を、素晴らしい名曲群にてご堪能頂きたい。
あなたの暮らしに豊かな時間が広がる、優雅で美しいムード音楽をコレクション。 ポール・ウェストン、パーシー・フェイス、ロジャー・ウィリアムス、スリー・サンズ…。50~60年代に栄華を極め数多くの名音楽家を輩出したムード音楽。本作はギタームード、ピアノムード、ストリングスムードなどの幅広い楽曲群から心の琴線に触れる楽曲を厳選。楽しいひとときや、夢のような瞬間、切なさで胸がいっぱいになったあの日、そんな人生のあらゆる場面に寄り添うテーマ音楽をあなたに捧げます。そう、これはただのBGMを超えて“豊かな人生を謳歌するための魔法の音楽”なのです。選曲はムード音楽収集家でもある音楽家、高木大丈夫氏が担当。ムード音楽入門にも最適な1枚。ぜひご堪能ください。 選曲:高木大丈夫 アートワーク:菅野カズシゲ
『日本人が愛した洋楽たち VOL.2』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ビル・ヘリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ポール・アンカ「ダイアナ」、リトル・リチャード「ジェニー・ジェニー」、エルヴィス・プレスリー「G.I.ブルース」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた洋楽スタンダードが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、フォーク、ジャズまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと多様性が鮮やかによみがえります。 さらに、ミーナ「砂に消えた涙」、ジリオラ・チンクェッティ「夢みる想い」、マージョリー・ノエル「春のときめき」など、日本でも愛されたヨーロッパ発のヒット曲も収録。昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の名曲”が詰まった、日本国内配信ならではの名曲集として、オールディーズや懐かしの洋楽を探している方にぴったりの一枚です。
ASCAがボーカルを担当した楽曲が収録される、ゲームブランド「Key」のフルプライス最新作『anemoi』のオリジナルサウンドトラック「anemoi Original Soundtrack」
2000年代ゲームサウンドの王道を受け継ぐ楽曲たち。 冒険の始まりを告げるような高揚感と、強敵を倒しながら進むワクワク感をこの1枚に凝縮。 あの頃の胸の高鳴りが、音楽とともによみがえる。
2000年代ゲームサウンドの王道を受け継ぐ楽曲たち。 冒険の始まりを告げるような高揚感と、強敵を倒しながら進むワクワク感をこの1枚に凝縮。 あの頃の胸の高鳴りが、音楽とともによみがえる。
『全米ヒット・チャート1964』は、1960年代洋楽の黄金期を象徴するオールディーズ名曲集です。ザ・テンプテーションズ「マイ・ガール」、ロイ・オービソン「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、マーヴィン・ゲイ「ハウ・スウィート・イット・イズ」など、当時のアメリカ音楽シーンを席巻した洋楽ヒット曲が勢ぞろい。ロック、ポップス、ソウル、R&B、インストゥルメンタルまで幅広いジャンルが楽しめ、まさに1960年代洋楽のベストヒットと呼べる内容です。 さらに、ペトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」、ザ・キンクス「ユー・リアリー・ガット・ミー」、ザ・ベンチャーズ「ウォーク・ドント・ラン ’64」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽も収録。青春時代を彩ったスタンダードナンバーが、当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の名曲集です。時代を超えて愛される名曲の魅力を、存分に味わえる一枚となっています。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.3』は、1960年代を中心とした洋楽黄金期の名曲を集めた、懐かしのオールディーズ名曲集です。シルヴィ・ヴァルタン「アイドルを探せ」、ブライアン・ハイランド「ベビー・フェイス」、フォー・シーズンズ「シェリー」、ニール・セダカ「恋の片道切符」など、昭和の洋楽ファンに深く愛されたヒット曲が並びます。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ヨーロッパ発のヴィンテージポップまで幅広いジャンルが楽しめ、当時の若者文化のきらめきが鮮やかによみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「スターダスト」、ジリオラ・チンクエッティ「愛は限りなく」、ナンシー・シナトラ「レモンのキッス」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽ヒット”をまとめた一枚として、オールディーズや昭和の洋楽を探している方にぴったりの名曲集です。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
2026/7/24(金)全国公開される『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCD。 イラストレーター・ナガノ氏によるX(旧Twitter)の投稿からスタートした「ちいかわ」。 2020年の連載開始以降、急速に人気を拡大し、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど、日本中に浸透。 その人気は留まることなく、「日本キャラクター大賞グランプリ」を3度受賞、2022年に放送開始したショートアニメのYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を突破するなど、日本のみならず全世界から愛される人気コンテンツとなっている。 そんな「ちいかわ」の初めての映画である『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』のサウンドトラックCDが7/24(金)に発売決定! 物語を彩る劇伴曲に加え、キャラクターたちによる劇中歌に加え、フルサイズの主題歌まで余すことなく収録し、映画の世界をより深く味わうことができる1枚に仕上がっている。
『青春のジュークボックス ~60's オールディーズ・ベスト~』は、1960年代洋楽の魅力をぎゅっと詰め込んだオールディーズ名曲集です。ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ポール・アンカ「あなたの肩に頬うめて」、コニー・フランシス「ボーイ・ハント」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」など、昭和のラジオやテレビで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲が並びます。 ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ソウルまで幅広いジャンルが楽しめ、サム・クック「ツイストで踊りあかそう」、マーサ&ザ・ヴァンデラス「ヒート・ウェイヴ」、ザ・ウォーカー・ブラザーズ「ダンス天国」など、青春時代を彩ったスタンダードナンバーが当時の空気感とともによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、1960年代洋楽ファン、昭和世代、オールディーズ愛好家にとって必聴の一枚。時代を超えて愛される名曲の魅力を、心地よいノスタルジーとともに楽しめるアルバムです。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.4』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズの名曲を集めた、懐かしの洋楽ヒット集です。ニール・セダカ「おお!キャロル」、ブライアン・ハイランド「ビキニスタイルのお嬢さん」、ロイ・オービソン「おおプリティー・ウーマン」など、日本の洋楽ファンに長く愛されてきたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ティーンポップ、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、昭和のラジオやテレビから流れてきた“青春の洋楽”が鮮やかによみがえります。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ドリス・デイ「センチメンタル・ジャーニー」、ザ・ブラザース・フォア「グリーンフィールズ」など、時代を超えて愛される名曲も収録。日本国内配信ならではの“懐かしの洋楽”“オールディーズ名曲集”として、昭和世代から洋楽スタンダード愛好家まで幅広く楽しめる一枚です。
『AMERICAN HIT CHART 20』は、1950~1960年代のアメリカ音楽シーンを彩ったオールディーズの名曲を20曲厳選した、まさに“懐かしの洋楽”を楽しむための決定版コンピレーションです。ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」、アレサ・フランクリン「リスペクト」、ザ・シュープリームス「ベイビー・ラヴ」、エルヴィス・プレスリー「ハウンド・ドッグ」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーフィン U.S.A.」など、1960年代洋楽を代表するゴールデンヒットが勢ぞろい。さらに、コニー・フランシス、フランキー・ヴァリ、ザ・ロネッツなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ソウル、ロックンロール、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続けるスタンダードナンバーばかり。国内検索にも強い「洋楽ヒット曲」「オールディーズ 名曲」「懐かしの洋楽」を求めるリスナーに最適の一枚です。
『日本人が愛した洋楽たち VOL.1』は、1950?60年代を中心としたオールディーズ黄金期の名曲を厳選した、懐かしの洋楽ヒット集です。ジーン・ピットニー「ルイジアナ・ママ」、ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ポール・アンカ「君は我が運命」、エルヴィス・プレスリー「テディ・ベア」など、昭和のラジオやテレビで親しまれたスタンダードナンバーが勢ぞろい。ロックンロール、ポップス、ジャズ、カントリーまで幅広いジャンルが楽しめ、当時のアメリカ音楽文化の勢いと華やかさがよみがえります。 さらに、ナット・キング・コール「月光価千金」、ワンダ・ジャクソン「フジヤマ・ママ」、パティ・ペイジ「テネシー・ワルツ」など、日本でも長く愛され続ける名曲が並び、昭和世代の記憶を呼び起こす“青春の洋楽”が詰まった一枚です。オールディーズや懐かしの洋楽を探している方に向けた、日本国内配信ならではのベストヒット・コレクションとしてお楽しみください。
ファンファーレ音楽集がついに第3弾へ! 壮大なオーケストラ楽曲からPOPで華やかな楽曲まで、喜びの瞬間を彩るファンファーレをたっぷり詰め込んだ1枚です!
ファンファーレ音楽集がついに第3弾へ! 壮大なオーケストラ楽曲からPOPで華やかな楽曲まで、喜びの瞬間を彩るファンファーレをたっぷり詰め込んだ1枚です!
夏の音楽シーンを彩る『JP NeM Network Vol.5 ~New Music Re:Dreams~』が7月20日より配信スタート。しいたか。が最新アルバム『SITK Collection : 03 [Metamorphosis]』から情熱あふれるラテンナンバー「ラテンの男」を届け、はらおは80年代ポップロックの空気感をまとった新曲「君のアイデンティティー」を披露。Harumiは懐かしさに包まれる70年代テイストのミディアム8ビート「月夜のふたり」、石川嘉裕は柳葉敏郎へ提供した名曲「メリーゴーランド」をセルフカバー。そして7月17日リリースの岩崎愛『REVERSIBLOOM ~SAKURA~』から先行ピックアップされた「Steps to Love」も収録。世代を超えて響くニューミュージックの新たな息吹を、ぜひお楽しみください。
夏の音楽シーンを彩る『JP NeM Network Vol.5 ~New Music Re:Dreams~』が7月20日より配信スタート。しいたか。が最新アルバム『SITK Collection : 03 [Metamorphosis]』から情熱あふれるラテンナンバー「ラテンの男」を届け、はらおは80年代ポップロックの空気感をまとった新曲「君のアイデンティティー」を披露。Harumiは懐かしさに包まれる70年代テイストのミディアム8ビート「月夜のふたり」、石川嘉裕は柳葉敏郎へ提供した名曲「メリーゴーランド」をセルフカバー。そして7月17日リリースの岩崎愛『REVERSIBLOOM ~SAKURA~』から先行ピックアップされた「Steps to Love」も収録。世代を超えて響くニューミュージックの新たな息吹を、ぜひお楽しみください。
DjuBumbaが4月中旬にリリースされたアルバム『2024 - 2025 demotape』のリミックスEPをリリースした。 本作に参加するのはhaloの主宰であるE.O.U、ヴィジュアルアーティスト・jvnpeyの別名義である4.44%、Livin。同レーベルhaloからシングル『Enetial / Fluid Jewels』をリリースし、本EPのマスターをすべて担当したAtras、百年の孤独のメンバーであり先日アルバム『nejire』をリリースしたOne Boiling Point、awa portからのリリースで知られ、初となるサブスクリリースを控えている超越、『Override』などのダンスチューンが軸でありラッパー・ビートメイカーMK Woopの六人である。 『2024 - 2025 demotape』は、ベッドルームで作られた楽曲の繋ぎ止められた断片だ。電子音楽からの影響と、クラブ・カルチャーに対する敬意、ヒップホップへの愛情が絡まり合う。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
1000ccの珠玉のメロディと、世界を揺るがしたわずか10ccの魔法の結晶、ヤードバーズやホリーズを頂点に導いた、若き天才グレアム・グールドマン。60年代ポップス界の裏方として放った特大ヒットの数々。ブリティッシュ・インヴェイジョンの真の立役者が紡ぐ、珠玉のメロディ、来日を機に彼のルーツを深堀してみました。 1960年代中盤。ブリティッシュ・インヴェイジョンが世界を席巻する中、数々のバンドをチャートの頂点へと押し上げていた影の天才がいました。それが、後に至高のアート・ポップ・バンド「10cc」を結成するグレアム・グールドマンです。当時まだ10代だった彼は、紳士服店で働きながら、通勤バスの中や日常の何気ない風景から「バス・ストップ」(ホリーズ)や「ノー・ミルク・トゥデイ」(ハーマンズ・ハーミッツ)などの特大ヒットを次々と生み出しました。 本作は、彼が裏方として音楽シーンに惜しみなく魔法をかけ続けた、いわば「1000cc」時代のマスターピース集。エリック・クラプトンが「ポップすぎる」と反発して脱退する原因となり、代わりに加入したジェフ・ベックの実験的な才能を引き出したヤードバーズの「フォー・ユア・ラブ」など、ロック史を動かした名曲が揃っています。極限まで濃縮された「10cc」に至るまでの圧倒的なプレストーリーを、極上のメロディと共に味わえます。
すべての若きヒップスターたちへ・・・。 ジャック・ケルアックがタイプライターでBEATを刻み、アレン・ギンズバーグが吠え、ウィリアム・バロウズが日常をカットアップしていたあの時代。 本作は、彼らHIPSTERたちが愛したJAZZ、BEBOP、さらにはBEATNIKの流行に便乗した映画やTVの劇伴、妖しげなノベルティ・ソングやポエトリー・リーディング、ワード・ジャズまで、BEAT GENERATION周辺の「音の風景(Soundscape)」を29曲にわたりコンパイル。 ボブ・ディランからトム・ウェイツ、パティ・スミス、そして現代のストリート・カルチャーへ・・・。今なおあらゆる表現者を魅了し続けるBEATの遺伝子が、ここにある。 現代(いま)再び路上に立ち、裸のランチ・ボックスにCOOLでHIPなBEATを詰め込んで、旅に出る・・・そんな狂おしくも美しい日常のサウンドトラックだ。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
韓国ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- (原題:은밀한 감사)』オリジナル・サウンドトラック(OST)の日本国内における音源流通を担当し、各種音楽配信サービスにて配信を開始いたします。 韓国tvN土日ドラマ『秘密の監査 -Filing for Love- 』は、秘密を抱えたカリスマ監査室長・チュ・イナと、社内風紀違反(PM)摘発担当へ異動となった監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなす、スリリングなオフィスロマンスです。企業内部で巻き起こるさまざまな問題や不正に立ち向かう監査室第3チームの活躍と、立場が対立する二人が少しずつ心を通わせていく恋模様を描き、サスペンスとロマンスが融合した作品として高い注目を集めました。日本では韓国放送と同日にU-NEXTオリジナル作品として独占配信されるなど、多くの日本の韓国ドラマファンからも支持を集めています。 本オリジナル・サウンドトラックには、作品の世界観を彩る全6曲のボーカルトラックを収録。キム・ジェミン「단서」をはじめ、Alexander Stewart「Home」、Andrew Choi「Royal Flush(Feat. Microdot)」、NCTのDOYOUNGによる「마음이 들리니」、SOLE「Lucid Dream」、Sondia「순간은 계속되니까」など、韓国音楽シーンを代表する実力派アーティストが参加。それぞれの楽曲が登場人物の心情や物語の名シーンを鮮やかに描き出し、ドラマの感動をより深く印象付けています。 さらに、本作にはドラマ全編を支えた全56曲のオリジナル・スコアも収録。緊迫感あふれる監査シーン、登場人物たちの繊細な感情の揺れ、心温まる日常、そして胸を締め付けるロマンスまで、劇中を彩った劇伴音楽を余すことなく収録したオールトラック仕様となっています。ドラマを視聴した方はもちろん、音楽から作品の世界観に触れる方にも存分に楽しんでいただける、充実した内容に仕上がっています。 音楽制作を手掛けたのは、『魔女』『秘密の森』『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』『あいつは黒炎竜』など数々の話題作を生み出してきた韓国ドラマ音楽界を代表する音楽監督、キム・ジュンソク氏とチョン・セリン氏。卓越した音楽表現によって、ドラマの緊張感や登場人物の心情を繊細に描き出し、『秘密の監査』の世界観をより一層奥深いものへと昇華させています。
大阪・日本橋発、新世代8組が集うコンピ盤 Made In Crimson、A$AMI、Tommy The Goodjob、9D (SUICIDE APE) らがプロデュースを手掛け、KAIJI、Glamour Dalie、PAPADOC、Yen STEED(CNG SQUAD)等が参加する『TOWN STUDIOS Compilation Vol.1』。大阪・日本橋のTOWN STUDIOSを拠点に制作された全8曲を収録し、異なるバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの街やルーツ、現在地をリアルに描き出す。スタジオで生まれたセッションならではの熱量を閉じ込めた、2026年の大阪アンダーグラウンド・ヒップホップを象徴するコンピレーション作品。 -Track List- 1 がんばrrr / 8810 (Prod. Tommy The Goodjob) 2 Body Attack / KAIJI (Prod. A$AMI,Hibachi) 3 I Got Mine / SUICIDE APE Feat. NOBB, Rocco808, Glamour Dalie, PAPADOC, Miro (Prod. Shimba) 4 Step In The City / Made In Crimson Feat. YJI, Gakuro, ZZZ:ZZZ (Prod. Made In Crimson) 5 damn it / Tencho (Prod. A$AMI, Hibachi) 6 雑種 / Yen STEED (Prod. Made In Crimson) 7 Poppin / BENRO(Prod. Tommy The Goodjob) 8 Soto / SUICIDE APE Feat. Rocco808, NOBB, DUNK11, Tony A.J (Prod. 9D)
大阪・日本橋発、新世代8組が集うコンピ盤 Made In Crimson、A$AMI、Tommy The Goodjob、9D (SUICIDE APE) らがプロデュースを手掛け、KAIJI、Glamour Dalie、PAPADOC、Yen STEED(CNG SQUAD)等が参加する『TOWN STUDIOS Compilation Vol.1』。大阪・日本橋のTOWN STUDIOSを拠点に制作された全8曲を収録し、異なるバックグラウンドを持つアーティストたちが、それぞれの街やルーツ、現在地をリアルに描き出す。スタジオで生まれたセッションならではの熱量を閉じ込めた、2026年の大阪アンダーグラウンド・ヒップホップを象徴するコンピレーション作品。 -Track List- 1 がんばrrr / 8810 (Prod. Tommy The Goodjob) 2 Body Attack / KAIJI (Prod. A$AMI,Hibachi) 3 I Got Mine / SUICIDE APE Feat. NOBB, Rocco808, Glamour Dalie, PAPADOC, Miro (Prod. Shimba) 4 Step In The City / Made In Crimson Feat. YJI, Gakuro, ZZZ:ZZZ (Prod. Made In Crimson) 5 damn it / Tencho (Prod. A$AMI, Hibachi) 6 雑種 / Yen STEED (Prod. Made In Crimson) 7 Poppin / BENRO(Prod. Tommy The Goodjob) 8 Soto / SUICIDE APE Feat. Rocco808, NOBB, DUNK11, Tony A.J (Prod. 9D)
『THE GREATEST HITS OF THE 1960s』は、1960年代のアメリカ音楽シーンを象徴するオールディーズの名曲を一挙に収録した、まさに“懐かしの洋楽 名曲集”の決定版です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、ザ・アニマルズ「朝日のあたる家」、ザ・ローリング・ストーンズ「黒くぬれ!」、ザ・ビーチ・ボーイズ「アイ・ゲット・アラウンド」など、1960年代洋楽を語るうえで欠かせない代表曲が勢ぞろい。さらに、ザ・フォー・シーズンズ、ザ・ロネッツ、レスリー・ゴーア、メリー・ウェルズなど、昭和世代にも馴染み深い青春の名曲が並び、ポップス、ロック、ソウル、ヴィンテージポップスと幅広いジャンルを網羅しています。テレビや映画で耳にしたスタンダードナンバーが多く、時代背景とともに蘇るメロディは、世代を超えて愛され続ける魅力に満ちています。“時代を超えて愛される名曲”を求めるリスナーに最適な、ベストヒットコンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.2』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を象徴する洋楽ヒット曲を集めた、懐かしさと深い味わいに満ちた名曲集です。ベン・E・キングの不朽のスタンダード 「スタンド・バイ・ミー」、リッチー・ヴァレンスのロックンロール名曲 「ラ・バンバ」、ザ・ライチャス・ブラザーズによる名バラード 「アンチェインド・メロディ」 など、時代を超えて愛される名曲が並びます。ビートルズ、サイモン&ガーファンクル、ナット・キング・コール、ザ・シュープリームスなど、昭和世代にも馴染み深いゴールデンヒットを多数収録。懐かしの洋楽 や 1960年代洋楽 を探すリスナーにとって理想的なセレクションです。カフェBGMやリラックスタイムにも合う、心地よいスタンダードナンバーが揃い、世代を超えて楽しめる一枚です。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.5』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ、ソウル、ロックンロール、ジャズ、ヴィンテージポップスを幅広く収録した名曲集です。ジェームス・ブラウン「アイ・ガット・ユー」、サム&デイヴ「ソウル・マン」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」など、ソウル黄金期を代表する名曲に加え、ザ・ビーチ・ボーイズ「素敵じゃないか」、サイモン&ガーファンクル「4月になれば彼女は」、トム・ジョーンズ「思い出のグリーン・グラス」など、懐かしの洋楽として日本でも長く愛されてきたスタンダードナンバーを多数収録。さらに、ディック・デイル「ミザルー」やクインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサノヴァ」など、映画でも印象的に使われたインスト名曲も網羅。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.4』は、1950~1960年代の洋楽黄金期を彩った名曲を贅沢に収録した、懐かしの洋楽ファン必携のオールディーズ名曲集です。ハーブ・アルパートの「ビタースウィート・サンバ」、チャビー・チェッカーの「レッツ・ツイスト・アゲイン」、ザ・ロネッツの「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ビーチ・ボーイズの「サーフィン U.S.A.」など、当時のアメリカン・ポップスやロックンロールを象徴する代表曲が勢ぞろい。さらに、ボブ・ディラン「風に吹かれて」、ジュディ・ガーランド「虹の彼方に」、ルイ・アームストロング「この素晴らしき世界」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーも収録。昭和世代には青春の名曲として、若いリスナーにはヴィンテージポップスとして新鮮に響く、まさに“時代を超えて愛される名曲”をまとめたベストヒット・コンピレーションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.3』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を象徴する洋楽ヒット曲を幅広く収録した、懐かしさと深い魅力に満ちた名曲集です。ロイ・オービソンの力強いロックナンバー 「オー・プリティ・ウーマン」、ザ・ビートルズの革新的なサウンドが光る 「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、チャック・ベリーによるロックンロールの原点 「ジョニー・B. グッド」 など、時代を超えて愛される名曲が揃います。さらに、サイモン&ガーファンクルの 「スカボロー・フェア」、アンディ・ウィリアムスの 「ムーン・リバー」、ナット・キング・コールの 「モナ・リザ」 など、昭和世代にも馴染み深いスタンダードナンバーを多数収録。懐かしの洋楽 や 1960年代洋楽 を求める日本のリスナーに最適な、心に残るゴールデンヒットを一枚にまとめたベストセレクションです。
『BEST SELECTION DELUXE VOL.1』 は、1950~1970年代のオールディーズ黄金期を彩った名曲を厳選した、洋楽ファン必携の名曲集です。プロコル・ハルムの幻想的な 「青い影」、サイモン&ガーファンクルの静謐な 「サウンド・オブ・サイレンス」、フランキー・ヴァリの永遠のラブソング 「君の瞳に恋してる」 など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーが並びます。ビートルズ、ナット・キング・コール、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルトなど、洋楽ヒット曲 や 懐かしの洋楽 を求める日本のリスナーに特に人気の高いアーティストを網羅。昭和世代にとっては青春を思い出すゴールデンヒットであり、若い世代には新鮮に響くヴィンテージポップスとして楽しめます。カフェBGMやリラックスタイムにも最適で、まさに“時代を超えて愛される名曲”を一枚に収めたベストセレクションです。
松本隆・作詞活動55周年記念アルバムがホホホ座浄土寺店から発売。5年前、京都で開催予定だったトリビュートライブのコロナウイルス蔓延による中止を受け、水面下で静かに進行していたカバー曲集。 参加ミュージシャンは、山本精一、テニスコーツ、ふちがみとふなと、長谷川健一、AUX、mmm、池間由布子、吉田省念、ベーブルース(ベートルズ&青木隼人)、ohhkiという布陣。
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』オリジナル・サウンドトラックが、キャラクターソング以外の楽曲を収録したスコアバージョンとして新ジャケットにてリリース
「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ氏による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』オリジナル・サウンドトラックが、キャラクターソング以外の楽曲を収録したスコアバージョンとして新ジャケットにてリリース
人や食との偶然の出会いを楽しむ街ブラシーンにこれ1枚。 その土地ならではの魅力を発見する旅のシーンや、食材と生産者とのめぐり逢いを楽しむシーンまで。 大人気アルバムがついに3作目に突入!
大人気バックトラックヒップホップ集第5弾。 定番のブラス、シンセ、ギターなど様々なビートをジャンルレスに楽しめる楽曲を揃えています!マルチに使えるこの一枚で、その瞬間をもっと刺激的に!
大人気バックトラックヒップホップ集第5弾。 定番のブラス、シンセ、ギターなど様々なビートをジャンルレスに楽しめる楽曲を揃えています!マルチに使えるこの一枚で、その瞬間をもっと刺激的に!
人や食との偶然の出会いを楽しむ街ブラシーンにこれ1枚。 その土地ならではの魅力を発見する旅のシーンや、食材と生産者とのめぐり逢いを楽しむシーンまで。 大人気アルバムがついに3作目に突入!
「Hyperflip Inspired」という概念にフィーチャーしたコンピレーション。 各々が自由にInspiredを思い描き、一つの形として残す。
「Hyperflip Inspired」という概念にフィーチャーしたコンピレーション。 各々が自由にInspiredを思い描き、一つの形として残す。
モジュラー・シンセサイザーアーティストであるYumi Iwakiのキュレーションによるコンピレーション。日本を拠点に活動を行うベテランアーティストから新進気鋭のアーティストまでが参加し、現代における日本の先鋭的なモジュラー・シンセセイザーのシーンとアーティストを紹介する作品。
モジュラー・シンセサイザーアーティストであるYumi Iwakiのキュレーションによるコンピレーション。日本を拠点に活動を行うベテランアーティストから新進気鋭のアーティストまでが参加し、現代における日本の先鋭的なモジュラー・シンセセイザーのシーンとアーティストを紹介する作品。
インパルス・レーベルを現代的視点で俯瞰した極上コンピが誕生! 音楽評論・著述・選曲と幅広く活躍する若杉実がコンパイル&復刻するシリーズ。いまだロングセラーを続ける『Jazz Side of MOTOWN』に続き、氏が着目したのは、60年に創業したジャズ系レーベル“インパルス!”のポピュラー音楽としての側面と解釈。重厚かつ多岐にわたるレーベル個性を、“軽妙・洗練・明快”をキーワードに反転&再構築。 ファンク的な演奏に軸を絞った前半部、R&B、エスニックなどに身をまっとたグルーヴの回廊たる中盤部を抜けると、 後半部は ブルース、ボサノヴァの音層が鎮座する。レアグルーヴ、ソフトロック風ジャズ、ブルース&ファンク、爽快なオーケストレーション、ラテン、ボッサなど眩いばかりの万華郷。ザ・バーズ、ビートルズ、ニュー・ボードビル・バンド等のカバー曲の配置も心憎く、本盤はボーカル・アルバムとして堪能する要素も内包。終章ではニューオーリンズからコパカバーナへとディンギーを滑らせ、心地良いクールダウンをめざす航海日誌に身を委ねたい。
ザ・ビートルズによる「イン・マイ・ライフ」は、思い出や人生を静かに振り返る美しいバラードです。温かくノスタルジックなメロディを、繊細で心地よいアレンジで楽しめます。
ザ・モンキーズのヒット曲「デイドリーム・ビリーバー」は、親しみやすいメロディで長く愛され続けるポップソングです。明るく軽快なアレンジが、楽しい雰囲気を演出しています。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。












































































































































































































































































![Elvis Presley: The Searcher (The Original Soundtrack) [Deluxe]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1102/00000003.1639712009.4815_180.jpg)














































































































































































































































































