| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | That's All Right flac: 24bit/96kHz | 01:58 | N/A | |
| 2 | Lawdy, Miss Clawdy flac: 24bit/96kHz | 02:10 | N/A | |
| 3 | Mystery Train flac: 24bit/96kHz | 02:27 | N/A | |
| 4 | Playing for Keeps flac: 24bit/96kHz | 02:54 | N/A | |
| 5 | Poor Boy flac: 24bit/96kHz | 02:16 | N/A | |
| 6 | My Baby Left Me flac: 24bit/96kHz | 02:15 | N/A | |
| 7 | I Was the One flac: 24bit/96kHz | 02:34 | N/A | |
| 8 | Shake, Rattle and Roll flac: 24bit/96kHz | 02:29 | N/A | |
| 9 | I'm Left, You're Right, She's Gone flac: 24bit/96kHz | 02:38 | N/A | |
| 10 | You're a Heartbreaker flac: 24bit/96kHz | 02:12 | N/A | |
| 11 | I Don't Care If the Sun Don't Shine flac: 24bit/96kHz | 02:29 | N/A | |
| 12 | Let Me flac: 24bit/96kHz | 02:08 | N/A |
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Digital Catalog
『有名曲 洋楽16選 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を幅広く収録した名曲集です。アレサ・フランクリン「ナチュラル・ウーマン」、アンディ・ウィリアムス「イエスタデイ」、クリーム「アイム・ソー・グラッド」、クリフ・リチャード「ヤング・ワン」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーが並びます。 さらに、グレン・ミラー「イン・ザ・ムード」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ウィルソン・ピケット「ダンス天国」、エルヴィス・プレスリー「アイ・ニード・ユア・ラヴ・トゥナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ザ・アニマルズ「悲しき願い」、エヴァリー・ブラザーズ「バイ・バイ・ラヴ」、ザ・スポットニックス「霧のカレリア」、ザ・ゾンビーズ「テル・ハー・ノー」、ザ・ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。聴けば当時の空気感がよみがえる、心に残るメロディの名曲集です。
『ヒット曲オンリーの洋楽 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲だけを集めた名曲セレクションです。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、ザ・シュープリームス「愛はどこへ行ったの」、ザ・コーデッツ「ロリポップ」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽が勢ぞろい。 さらに、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」、エルヴィス・プレスリー「トラブル」、エンゲルベルト・フンパーディンク「リリース・ミー」、クリフ・リチャード「ダイナマイト」など、ポップス、ロックンロール、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、アンディ・ウィリアムス「カナダの夕陽」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道」、フランキー・ヴァリ「君の瞳に恋してる」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。ヒット曲だけを集めた贅沢な一枚です。
『永遠のバラード16選 』は、1950?60年代を中心に、昭和の時代に日本で親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名バラードを厳選した一枚です。ナット・キング・コール「モナ・リザ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーファー・ガール」など、心に深く残る懐かしの洋楽バラードが並びます。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ビー・ジーズ「ホリデイ」、ジュリー・ロンドン「クライ・ミー・ア・リヴァー」、パット・ブーン「四月の恋」、ジョアン・ジルベルト「想いあふれて」など、ジャズ、ボサノヴァ、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ペリー・コモ「魅惑の宵」、グレン・キャンベル「恋はフェニックス」、ブレンダ・リー「アイム・ソーリー」、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ピーター・ポール&マリー「パフ」、アンディ・ウィリアムス「ダニー・ボーイ」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、時代を超えて愛される名曲が静かに心を満たします。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。優しく寄り添うメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれるバラード名曲集です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
Digital Catalog
『有名曲 洋楽16選 』は、1950~60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲を幅広く収録した名曲集です。アレサ・フランクリン「ナチュラル・ウーマン」、アンディ・ウィリアムス「イエスタデイ」、クリーム「アイム・ソー・グラッド」、クリフ・リチャード「ヤング・ワン」など、時代を超えて愛されるスタンダードナンバーが並びます。 さらに、グレン・ミラー「イン・ザ・ムード」、コニー・フランシス「間抜けなキューピット」、ウィルソン・ピケット「ダンス天国」、エルヴィス・プレスリー「アイ・ニード・ユア・ラヴ・トゥナイト」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ザ・アニマルズ「悲しき願い」、エヴァリー・ブラザーズ「バイ・バイ・ラヴ」、ザ・スポットニックス「霧のカレリア」、ザ・ゾンビーズ「テル・ハー・ノー」、ザ・ダイアモンズ「リトル・ダーリン」、ザ・シュープリームス「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、ザ・カスケーズ「悲しき雨音」、エンゲルベルト・フンパーディンク「ラスト・ワルツ」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。聴けば当時の空気感がよみがえる、心に残るメロディの名曲集です。
『ヒット曲オンリーの洋楽 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を彩ったオールディーズ/洋楽ヒット曲だけを集めた名曲セレクションです。ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」、ザ・シュープリームス「愛はどこへ行ったの」、ザ・コーデッツ「ロリポップ」、ザ・ホリーズ「バス・ストップ」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽が勢ぞろい。 さらに、ザ・モンキーズ「恋の終列車」、ザ・ビーチ・ボーイズ「ファン・ファン・ファン」、エルヴィス・プレスリー「トラブル」、エンゲルベルト・フンパーディンク「リリース・ミー」、クリフ・リチャード「ダイナマイト」など、ポップス、ロックンロール、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、アンディ・ウィリアムス「カナダの夕陽」、ザ・ビートルズ「ハード・デイズ・ナイト」、サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道」、フランキー・ヴァリ「君の瞳に恋してる」、ザ・プラターズ「オンリー・ユー」など、時代を超えて愛される名曲が当時の空気感とともに鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。ヒット曲だけを集めた贅沢な一枚です。
『永遠のバラード16選 』は、1950?60年代を中心に、昭和の時代に日本で親しまれたオールディーズ/洋楽スタンダードの名バラードを厳選した一枚です。ナット・キング・コール「モナ・リザ」、ザ・ビートルズ「イエスタデイ」、ボビー・ヴィントン「ミスター・ロンリー」、ザ・ビーチ・ボーイズ「サーファー・ガール」など、心に深く残る懐かしの洋楽バラードが並びます。 さらに、ペギー・リー「ジャニー・ギター」、ビー・ジーズ「ホリデイ」、ジュリー・ロンドン「クライ・ミー・ア・リヴァー」、パット・ブーン「四月の恋」、ジョアン・ジルベルト「想いあふれて」など、ジャズ、ボサノヴァ、ポップスが織り交ざる多彩なラインナップが魅力です。 ペリー・コモ「魅惑の宵」、グレン・キャンベル「恋はフェニックス」、ブレンダ・リー「アイム・ソーリー」、ザ・タイムズ「なぎさの誓い」、ピーター・ポール&マリー「パフ」、アンディ・ウィリアムス「ダニー・ボーイ」、エルヴィス・プレスリー「ラヴ・ミー・テンダー」など、時代を超えて愛される名曲が静かに心を満たします。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。優しく寄り添うメロディが、温かいノスタルジーを運んでくれるバラード名曲集です。
1950年代の興奮を呼び覚ます――エルヴィス・プレスリー生誕90年を記念して贈る『FOREVER KING』は、ロックンロールの原点とバラードの美学を凝縮したメモリアル・コレクションです。 「ハウンド・ドッグ」「ブルー・スエード・シューズ」「監獄ロック」など、野性的なグルーヴに満ちた代表曲に加え、「ラヴ・ミー・テンダー」「ブルー・ハワイ」といった感傷的な名バラードも収録。週末のドライブ、朝のラジオ感覚、懐かしさに浸る夜など、多彩なシーンにマッチするラインナップです。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
ロサンゼルスにあったRCAの伝説的なブールヴァード・スタジオで行われたエルヴィス・プレスリーのレコーディング・セッションとリハーサルを年代順に記録する決定版コレクション『Sunset Boulevard』 (サンセット・ブールヴァード)。収録されている89曲に及ぶレア楽曲の半数以上は米国内でこれまで発表されておらず、エルヴィスの1970年代のレコーディング作品に新たな発見と感動をもたらしてくれるだろう。 エルヴィスがこれまでレコーディングした中でも最も自伝的な曲と幅広く見られている「離別(わかれ)の歌 (Separate Ways)」のような後期の名曲のレアなオルタネイト・スタジオ・ヴァージョン、初期の革新的なヴォーカル・スタイルが伝わってくる「T-R-O-U-B-L-E」、40枚目のシングルにしてキャリア最後のトップ10シングルとなった「バーニング・ラヴ」などが収録されている。 本コレクションのDisc1&2(LP2枚組のハイライト・セットとしてもリリースされる)は、グラミー賞を4回受賞したマット・ロス・スパングがオーバーダブをすべて削ぎ落としてプロセスに新鮮な洞察をもたらす、新規および未発表ミックスがフィーチャーされている。RCAスタジオCでエルヴィスが過ごした時間に録音した17曲の名曲で幕を開けるこれらのミックスは、クリス・クリストファーソンの「心の想い出 (For The Good Times)」(1995年に初めてスタジオ・ヴァージョンがリリースされた)、ポール・ウィリアムスの「故郷への道を教えて (Where Do I Go From Here)」(1973年の『フール (ELVIS)』収録)、ビリー・スワンの「アイ・キャン・ヘルプ」(1975年の『トゥデイ』収録)、ドン・マクリーンの「アンド・アイ・ラヴ・ユー・ソー」(同じく『トゥデイ』収録)など、彼の魅惑的な声がこの時代有数のソングライターと渡り合う様子を密に垣間見ることができる。 Disc3~5の3枚には、エルヴィスの後期のパフォーマンスを支えたTCBバンドと共にロサンゼルスで行った1970年7月と1974年のリハーサルがフィーチャーされており、歴史的なラスベガスでのコンサートの舞台裏を見ることができる。彼のバンドと、コントロール・ルームにいるエンジニアだけが聴いている中、エルヴィスはセッションの間じゅうひとつひとつのフレーズに全身全霊を込め、歌う事への愛情を余すところなく披露している。1974年の録音の中でも、エルヴィスがスタジオ・ヴァージョンをレコーディングすることなく終わったトラック2曲は特に注目に値する。「いついつまでも (Twelfth of Never)」はもともとジョニー・マティスの1957年のヒット曲。「そっとさようなら (Softly As I Leave You)」では彼がプロローグをナレーションし、この曲の起源とされているものについて語っている(これはシャルル・ボワイエ [Charles Boyer]がナレーションを務めたアルバム『ウェア・ダズ・ラヴ・ゴー』を彼が愛聴していたことからインスピレーションを得たという)。エルヴィスのTCBバンドとの直感的なケミストリーはどちらのリハーサルにおいても明白だが、これはおそらく、この時期から初めてツアー・バンドとレコーディングすると決めたおかげであろう(それまでのスタジオ・セッションではツアー・バンドとは別のメンバーと行っていた為)。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。
キング・オブ・ロックンロールと称されるエルヴィス・プレスリー。その衝撃的なデビュー当時、若者のセックスシンボルと絶賛されたエルヴィス初期のヒットナンバーから、日本のファンにもおなじみの映画サウンドトラックの名曲を年代順に収録したコンプリート・ベスト・アルバムです。




















































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