How To Buy
TitleDurationPrice
1
GIVE HIM A GREAT BIG KISS -- シャングリラス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:16
2
BEACH PARTY -- FRANKIE AVALON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:04
3
THE ”IN” CROWD -- DOBIE GRAY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:51
4
YEH YEH -- GEORGIE FAMETHE BLUE FLAMES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:22
5
SHOTGUN -- JUNIOR WALKER & THE ALL STARS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:04
6
NOWHERE TO RUN -- MARTHA & THE VANDELLAS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36
7
MRS. BROWN, YOU’VE GOT A LOVELY DAUGHTER -- HERMAN’S HERMITS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
8
SHE’S ABOUT A MOVER -- SIR DOUGLAS QUINTET  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:24
9
WOOLY BULLY -- SAM THE SHAM & THE PHARAOHS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:19
10
BACK IN MY ARMS AGAIN -- シュープリームス  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:37
11
123 -- LEN BARRY  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:25
12
TAKE ME IN YOUR ARMS -- KIM WESTON  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
13
DOWNTOWN -- PETULA CLARK  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:08
14
GET OFF OF MY CLOUD -- THE ROLLING STONES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:55
15
AIN’T THAT PECULIAR -- MARVIN GAYE  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:01
16
I’M A MAN -- ヤードバーズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:40
17
THESE BOOTS ARE MADE FOR WALKIN’ -- NANCY SINATRA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:48
18
JUST LIKE ME -- PAUL REVERE & THE RAIDERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:34
19
DIDDY WAH DIDDY -- THE REMAINS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:33
20
GOOD LOVIN’ -- THE YOUNG RASCALS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:31
21
I WANT CANDY -- THE STRANGELOVES  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:32
22
EVERYBODY LOVES A CLOWN -- GARY LEWIS & THE PLAYBOYS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:27
Album Info

60年代にアメリカで放映された伝説の音楽番組、『Hullabaloo(フラバルー)』を特集。

ポップス黄金期を彩った懐かしのテレビ番組を特集。アメリカで放送された音楽バラエティ 『Hullabaloo(フラバルー)』をピックアップ。本番組は、大橋巨泉が司会を担当した、あの『ビートポップス』の元祖ともよばれる伝説的TVシリーズ。ヒットパレードを賑わせた英米アーティストによるパフォーマンスをメインに、注目を集めたブライアン・エプスタインの特別コーナー、映画スターや歌手による超豪華な司会進行、さらに“Hullabaloo Dancers”によるキュートなダンスと、僅かな放送期間でありながら、ポップス・ファンの心を鷲掴みにしてきた。

そこで本作では、ショーを盛り上げた司会・出演者・曲目の数々を徹底解剖。また恒例のメドレー・コーナーなどを中心に誕生した奇跡のカバー・パフォーマンスやデュエットにも着目し、番組内で披露された楽曲を厳選収録。「“Hullabaloo”=大騒ぎ」という意味の通り、様々なポップ・ミュージックが起こした化学反応の足跡を辿る。

Digital Catalog

独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場! 最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。

20 tracks
V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。

20 tracks

ビートルズの遺伝子たる隠れた視点も興味深い、充実のカバー曲が輝く名盤が堂々復刻。彼女の自作のみで彩られた追加5曲など魅力満載! 本家から程なくして録音されたカバー曲「レイン」から推察する“本盤とビートルズの縁”を紐解く最新ライナーも圧巻。他方、宝石のような珠玉のメロディをペトゥラの美声が凌駕するカバー群の数々。シナトラへの返答たる絶品カバーM-1、80年代のフィル・コリンズのヒットも懐かしいM-2、S&GのM-8など極上の香り。白眉は流麗なM-10、しとやかなM-11、続くタイトル曲(M-12)の三連打に思わず膝を打つ。 「ペトゥラ・クラークの歌声には魔力といっていい、奇跡の時が刻まれている。」 自作曲で固められた追加の5曲に、偶然仕掛けられたロマンティックで切ない着想を解説内で解き明かす。世に不朽の名作は多くあれど、聴く人の心をゆさぶり自由に空想させる名盤は貴重だ。

17 tracks
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独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ! 人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした“ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション”より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場! 最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。

20 tracks
V.A.

全ては、この男、甲本ヒロトの戯言からはじまった。 かつて、自らが本当にかけたい曲をオンエアに載せるために無償で番組制作を請け負った甲本ヒロト。この男気あふれる行動に感化され、我がオールデイズレコードでは、ロックのルーツ集(日本のロックが最もイカしてた時代の源流)に絞って迫ってみた。 80年代を闊歩する3バンドを中心に選曲を組み上げ、ザ・ルースターズのルーツではじまる冒頭。続くM3は、件の曲にして、大瀧さんフリークも襟を正すジョン・ミークの片腕による楽曲だ。ザ・ブルーハーツ関連の楽曲が並び,同じく80年代を彩ったRCサクセションにも言及する。 中盤は、ザ・モッズの真髄に触れ、M14では陣内孝則率いるザ・ロッカーズの登場。再び登場の ザ・ルースターズ、ザ・ブルーハーツに加え,M24は、頭脳警察のバンド名になった由来曲だ。 アンコールは、直接の関連性はないが、1つのストーリーの終わりが見えてきた。そこに至る過程には、名曲「リンダリンダ」への道すじが鮮やかに蘇る。 (*本作品は各ミュージシャン自身の作品ではありません。) 企画 喜早正 監修・解説 丸芽志悟

25 tracks

トニー・ハッチの好プロデュースが光る1967年の名盤が復刻! 67年に入っても勢いとどまらないペトゥラのアルバムは、本作でもトニー・ハッチのアレンジの魔術が冴えわたる。彼の手になる楽曲群でのきらめきは言わずもがな、アソシエイションなどのカバー曲も軽快な味わいで花を添える。美麗なスリーブのUS盤からもれたUK盤収録の2曲はボーナス曲の冒頭に配置し、コンプリート仕様で復刻。 さらにオールディーズ・ファンにはうれしいビーチ・ボーイズのカバー曲(M-15)と彼らに着想を得たであろうハッチの会心作(M-16)をブリッジに、バカラック楽曲(M-17)をも追加収録。67年のシングル曲など良曲3連打で優雅に幕を下ろす本盤は、懐の深いポップスの楽しさを教えてくれる。

20 tracks

ビートルズの遺伝子たる隠れた視点も興味深い、充実のカバー曲が輝く名盤が堂々復刻。彼女の自作のみで彩られた追加5曲など魅力満載! 本家から程なくして録音されたカバー曲「レイン」から推察する“本盤とビートルズの縁”を紐解く最新ライナーも圧巻。他方、宝石のような珠玉のメロディをペトゥラの美声が凌駕するカバー群の数々。シナトラへの返答たる絶品カバーM-1、80年代のフィル・コリンズのヒットも懐かしいM-2、S&GのM-8など極上の香り。白眉は流麗なM-10、しとやかなM-11、続くタイトル曲(M-12)の三連打に思わず膝を打つ。 「ペトゥラ・クラークの歌声には魔力といっていい、奇跡の時が刻まれている。」 自作曲で固められた追加の5曲に、偶然仕掛けられたロマンティックで切ない着想を解説内で解き明かす。世に不朽の名作は多くあれど、聴く人の心をゆさぶり自由に空想させる名盤は貴重だ。

17 tracks

60年代ポップスの真骨頂と言うべき、良曲揃いの2ndアルバムが堂々復刻! 冒頭1曲めから心を鷲掴みにされるイントロが聴こえてくる。山下達郎「土曜日の恋人」を彷彿させ、週末の高揚感を表出したM-1は、ナイアガラ・ファンも思わず納得のアレンジをも含有。僅差で続くM-10の旋律は初恋の淡い想いが胸を締め付ける。ビーチ・ボーイズの影響露わなM-11はもちろん、ビルボード2位に輝く郷愁に満ちたM-6の切ない調べにうっとりすれば、ポップス・ファン待望の夢見心地の必聴アルバムだ。 ボーナス曲は、オールデイズレコードではどれも初出となるシングル盤から6曲に加え、陶酔のメロディが際立つレオン・ラッセルらとの共作ナンバーM-19が選ばれた。中でもM-18でみせる多幸感あふれる楽曲のクレジットにはロン・ダンテも鎮座、名プロデューサー、スナッフ・ギャレットの美学がつまった会心のアルバム!

19 tracks

SONICWIRE様主催のソニコン×初音ミク16th記念楽曲コンテスト受賞作品です。初音ミクありがとう!16周年おめでとうございます!!!!

1 track
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踊るブラウン管 : ルーツ・オブ・TV番組 「ゴー・ゴー・フラバルー」
alac | Price¥764
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