| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Piano In The Dark -- ブレンダ・ラッセル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:21 | N/A | |
| 2 | Traces (Remastered) -- ザ・クラシックス・フォー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:46 | N/A | |
| 3 | Waiting Game -- Swing Out Sister wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:16 | N/A | |
| 4 | I'll Make Love To You -- ボーイズIIメン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 5 | Hot Line (Single Version) -- シルヴァーズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:02 | N/A | |
| 6 | Who's Holding Donna Now? -- デバージ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 7 | Two Divided By Love -- グラス・ルーツ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | N/A | |
| 8 | My Ever Changing Moods (Single Version) -- The Style Council wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:04 | N/A | |
| 9 | She -- Elvis Costello wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:07 | N/A | |
| 10 | My Cherie Amour -- Stevie Wonder wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:54 | N/A | |
| 11 | Baby Come Back -- プレイヤー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A | |
| 12 | I'm Not In Love (Edit) -- 10cc wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 13 | On And On -- スティーヴン・ビショップ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:04 | N/A | |
| 14 | Fly Away -- ピーター・アレン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:01 | N/A | |
| 15 | The Look Of Love -- Dusty Springfield wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 16 | One Day In Your Life -- Michael Jackson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 17 | ナイト・イン・ニュー・ヨーク -- 土岐麻子 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A |
松原みき「真夜中のドア~Stay With Me」、竹内まりや「セプテンバー」、杏里「悲しみがとまらない」など数多くの大ヒット曲を手掛けた作曲家/編曲家/シンガーソングライターの林哲司氏が、自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーション『melody of memory - City Pop of Tetsuji Hayashi Selection』
Interviews/Columns

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
『My Aim Is True (49th Anniversary Edition)』は、Declan MacManusがいかにしてElvis Costelloへと生まれ変わったのか、その原点をたどる決定版ボックス・セット。 全1a04曲を収録し、そのうち52曲は未発表音源。未発表曲、デモ、アウトテイク、ライヴ音源を収め、Elvis Costelloの初期キャリアを多角的に辿ることができる。
GOOD PRICE!ビーチライフスタイル・マガジン/メディア『SALT...』監修、ジャンルレスなアーティスト達による全曲 新録音の「海」がテーマのコンピレーション。 初参加の土岐麻子、関口シンゴ、Cosmic Mauve、 Fukumoto Nao、THREE1989を含む全15曲。海を感じたいときのお供に。 土岐麻子、関口シンゴ、Cosmic Mauve、Fukumoto Nao、THREE1989がシリーズ初参加! 海、サーフを体現するPictured Resort、UEBO、 Lisa Halim、 Shimon Hoshino、レゲエをベースに新作を提供してくれたNatsu Summer、MARTER、HANAH SPRING、沖縄の新進気鋭アーティスト、keigo、Fukumoto Nao、ビートマスターDJ Mitsu the Beats 、フュージョンインストのLiquid Stella、まさにジャンル、スタイルを問わない総勢15組のアーティストが「海」をキーワードに集結。 1年中「海」を感じられるマスト・アルバムは必聴! アートワークは『SALT...』でも活躍するサーフ・カメラマンSohei Takahashiによるアートなサーフ・フォトに、デザインは本シリーズを手がける前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
Cymbalsのヴォーカルとしてデビュー後、ソロ活動から現在に至るまで、浮遊感と透明感に満ちた唯一無二の歌声で日本の音楽シーンの良心とも言える傑作を多数リリースしてきた土岐麻子。2014年から続くサーフミュージック・コンピ「Sea of Love」の最新作に、遂に初参加! ジャズ/ポップス/アコースティックまで自在に歌いこなす彼女が書きおろした楽曲「Waves」は、 夏の海のシーンにぴったりのクールでしなやかなラブソング。淡々としたビートに絡むシティポップ・マナーのギターのカッティングが涼やかなトラックと、土岐麻子の透き通るヴォーカルが夏の一瞬の清涼感を感じさせる秀逸のサマー・チューン。 アレンジを手がけたのは彼女の作品を多数手がける音楽プロデューサー、トオミヨウ。幅広い音楽の引き出しから、今回はエレクトロ色を加えた夏のクール・トラックをチョイス。 夏のメイン・トラックとしてお勧めしたい傑作の誕生です。
Cymbalsのヴォーカルとしてデビュー後、ソロ活動から現在に至るまで、浮遊感と透明感に満ちた唯一無二の歌声で日本の音楽シーンの良心とも言える傑作を多数リリースしてきた土岐麻子。2014年から続くサーフミュージック・コンピ「Sea of Love」の最新作に、遂に初参加! ジャズ/ポップス/アコースティックまで自在に歌いこなす彼女が書きおろした楽曲「Waves」は、 夏の海のシーンにぴったりのクールでしなやかなラブソング。淡々としたビートに絡むシティポップ・マナーのギターのカッティングが涼やかなトラックと、土岐麻子の透き通るヴォーカルが夏の一瞬の清涼感を感じさせる秀逸のサマー・チューン。 アレンジを手がけたのは彼女の作品を多数手がける音楽プロデューサー、トオミヨウ。幅広い音楽の引き出しから、今回はエレクトロ色を加えた夏のクール・トラックをチョイス。 夏のメイン・トラックとしてお勧めしたい傑作の誕生です。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセ・ベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーの1984年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 1984年4月12日からミシガン州デトロイトのメイソニック・テンプル・シアターで4日間に渡って行われた公演の中で、3日目となる4月14日のパフォーマンスの模様はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録/放送される。本作はその放送用音源を収録したものとなっており、'You Haven't Done Nothin'が放送の関係上一部がカットされているがそれ以外は30曲以上に及ぶ当日のセット・リストを完全収録している。『Hotter Than July』収録楽曲や1973年発表の『Innervisions』収録の大ヒット・ナンバー、また1960年代の初期作品からも様々な楽曲が演奏された、正にベスト・オブ~的趣の選曲となったファン必聴の貴重なアーカイヴだ! メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo) - Stevie Wonder
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
“King Of Pop”と称されるマイケル・ジャクソン。レコード・セールスは全世界で4億枚以上を挙げ、グラミー賞を13回受賞し、ギネス・ブックでは”人類史上最も成功したエンターテインメント・アーティスト”として認定される。しかし、2009年に〈This Is It Tour〉を行うことを発表しながらも同年6月に急逝し全世界のファンを悲しませる。そんなマイケル・ジャクソンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! 1987年8月にアルバム『Bad』のリリースに伴い、同年9月12日の日本公演を皮切りに1989年1月27日のロサンゼルス公演まで15ヶ国123公演を行った〈BAD World Tour〉は440万人のオーディエンスを動員する。このツアーの千秋楽となる前述のロサンゼルス公演は(米)PBSを通じて全米で放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるアルバム・リリースである。”不時着した宇宙船”というステージ・コンセプトでのコンサートはマイケル・ジャクソンならではの完璧な内容であり、本作のリリースはファン待望のものである。 メンバー マイケル・ジャクソン (vo) ロリー・カプラン (kbds) クリストファー・カレル (kbds, g) リッキー・ローソン (ds, perc) ジェニファー・バトゥン (g) ジョン・クラーク (g) ドン・ボイエッテ (b) ケビン・ドーシー (cho) ダリル・フィネシー (cho) ドリアン・ホリー (cho) シェリル・クロウ (cho) *Disc1 Track6
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャンであるレジェンド・アーティスト、スティーヴィー・ワンダーの絶頂期ともいえる1973年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1973年7月13日にニューヨークのレインボー・ルームで行われたパフォーマンスを収録しており、同年8月にリリースされグラミー賞最優秀アルバム部門/最優秀アルバム技術賞(クラシック以外) を獲得し大ヒットとなった代表作『Innervisions』からの楽曲を中心に1972年発表作『Talking Book』の楽曲等数多くのヒット・ナンバーを披露。当時23歳という若さながらも高度な演奏力と圧巻のパフォーマンスを魅せたファン必聴のアーカイヴである。 メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo, kbds) マイケル・センベロ (g) レジー・マクブライド (b) オリー・E. ブラウン (ds) ザ・ワンダーラヴ (cho)
エルヴィス・コステロの最初のバンド、ラスティの初録音作品(EP)の商品化。1972年の初ライヴから50周年を記念して、コステロとメンバーのアラン・メイズが再会し、活動当時のレパートリーをレコーディング。オリジナル2曲、カヴァー4曲(ニック・ロウ、ジム・フォード、ニール・ヤング)を収録。
GOOD PRICE!エルヴィス・コステロの最初のバンド、ラスティの初録音作品(EP)の商品化。1972年の初ライヴから50周年を記念して、コステロとメンバーのアラン・メイズが再会し、活動当時のレパートリーをレコーディング。オリジナル2曲、カヴァー4曲(ニック・ロウ、ジム・フォード、ニール・ヤング)を収録。
GOOD PRICE!林哲司が自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーションアルバム「melody of memory - City Pop Of Tetsuji Hayashi Selection」より土岐麻子によるElbow Bones & The Racketeers「A Night In New York」のカバー
Digital Catalog
『My Aim Is True (49th Anniversary Edition)』は、Declan MacManusがいかにしてElvis Costelloへと生まれ変わったのか、その原点をたどる決定版ボックス・セット。 全1a04曲を収録し、そのうち52曲は未発表音源。未発表曲、デモ、アウトテイク、ライヴ音源を収め、Elvis Costelloの初期キャリアを多角的に辿ることができる。
GOOD PRICE!ビーチライフスタイル・マガジン/メディア『SALT...』監修、ジャンルレスなアーティスト達による全曲 新録音の「海」がテーマのコンピレーション。 初参加の土岐麻子、関口シンゴ、Cosmic Mauve、 Fukumoto Nao、THREE1989を含む全15曲。海を感じたいときのお供に。 土岐麻子、関口シンゴ、Cosmic Mauve、Fukumoto Nao、THREE1989がシリーズ初参加! 海、サーフを体現するPictured Resort、UEBO、 Lisa Halim、 Shimon Hoshino、レゲエをベースに新作を提供してくれたNatsu Summer、MARTER、HANAH SPRING、沖縄の新進気鋭アーティスト、keigo、Fukumoto Nao、ビートマスターDJ Mitsu the Beats 、フュージョンインストのLiquid Stella、まさにジャンル、スタイルを問わない総勢15組のアーティストが「海」をキーワードに集結。 1年中「海」を感じられるマスト・アルバムは必聴! アートワークは『SALT...』でも活躍するサーフ・カメラマンSohei Takahashiによるアートなサーフ・フォトに、デザインは本シリーズを手がける前川正人(tAnkers Inc.)が担当。
『ヒット・チャートを駆け抜けた名曲16選 』は、1950?60年代の洋楽黄金期を象徴するオールディーズ/洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。ザ・ライチャス・ブラザーズ「アンチェインド・メロディ」、サイモン&ガーファンクル「アイ・アム・ア・ロック」、ザ・ローリング・ストーンズ「サティスファクション」、ザ・ビーチ・ボーイズ「カリフォルニア・ガールズ」など、当時のチャートを席巻したスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・シュープリームス「涙のお願い」、スコット・マッケンジー「花のサンフランシスコ」、ザ・テディ・ベアーズ「会ったとたん一目ぼれ」、ジミー・ロジャース「蜜よりも甘いキス」、エルヴィス・プレスリー「ハートブレイク・ホテル」など、昭和のラジオで親しまれた懐かしの洋楽ヒット曲も収録。 ビル・ヘイリー「ロック・アラウンド・ザ・クロック」、ボビー・ヘブ「サニー」、ダスティ・スプリングフィールド「この胸のときめきを」、サム・クック「ユー・センド・ミー」、プロコル・ハルム「青い影」、ベン・E. キング「スタンド・バイ・ミー」など、ジャンルを越えて愛される名曲が勢ぞろい。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。時代を超えて愛される名曲が、当時の空気感とともに鮮やかによみがえる一枚です。
『昭和の洋楽 名曲16選 』は、昭和のラジオやテレビで親しまれ、日本人の心に深く刻まれた懐かしの洋楽ヒット曲を厳選した名曲集です。サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ・サイレンス」、レイ・チャールズ「愛さずにはいられない」、ナット・キング・コール「スマイル」、フランク・シナトラ「夜のストレンジャー」など、1950?60年代を象徴するオールディーズのスタンダードナンバーが並びます。 さらに、ザ・ロネッツ「ビー・マイ・ベイビー」、ザ・ライチャス・ブラザーズ「ふられた気持ち」、トニー・ベネット「霧のサンフランシスコ」、スティーヴィー・ワンダー「愛するあの娘に」など、ソウル、ポップス、ジャズ、R&Bが織り交ざる多彩なラインナップが魅力。昭和の街角で流れていたメロディが、時代を超えて鮮やかによみがえります。 日本国内配信向けに構成された本作は、昭和世代、オールディーズファン、そして洋楽入門者にもおすすめ。心に残る名曲が、当時の空気感と温かいノスタルジーを運んでくれる一枚です。
Cymbalsのヴォーカルとしてデビュー後、ソロ活動から現在に至るまで、浮遊感と透明感に満ちた唯一無二の歌声で日本の音楽シーンの良心とも言える傑作を多数リリースしてきた土岐麻子。2014年から続くサーフミュージック・コンピ「Sea of Love」の最新作に、遂に初参加! ジャズ/ポップス/アコースティックまで自在に歌いこなす彼女が書きおろした楽曲「Waves」は、 夏の海のシーンにぴったりのクールでしなやかなラブソング。淡々としたビートに絡むシティポップ・マナーのギターのカッティングが涼やかなトラックと、土岐麻子の透き通るヴォーカルが夏の一瞬の清涼感を感じさせる秀逸のサマー・チューン。 アレンジを手がけたのは彼女の作品を多数手がける音楽プロデューサー、トオミヨウ。幅広い音楽の引き出しから、今回はエレクトロ色を加えた夏のクール・トラックをチョイス。 夏のメイン・トラックとしてお勧めしたい傑作の誕生です。
Cymbalsのヴォーカルとしてデビュー後、ソロ活動から現在に至るまで、浮遊感と透明感に満ちた唯一無二の歌声で日本の音楽シーンの良心とも言える傑作を多数リリースしてきた土岐麻子。2014年から続くサーフミュージック・コンピ「Sea of Love」の最新作に、遂に初参加! ジャズ/ポップス/アコースティックまで自在に歌いこなす彼女が書きおろした楽曲「Waves」は、 夏の海のシーンにぴったりのクールでしなやかなラブソング。淡々としたビートに絡むシティポップ・マナーのギターのカッティングが涼やかなトラックと、土岐麻子の透き通るヴォーカルが夏の一瞬の清涼感を感じさせる秀逸のサマー・チューン。 アレンジを手がけたのは彼女の作品を多数手がける音楽プロデューサー、トオミヨウ。幅広い音楽の引き出しから、今回はエレクトロ色を加えた夏のクール・トラックをチョイス。 夏のメイン・トラックとしてお勧めしたい傑作の誕生です。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
マイケル・ジャクソン:『ボヘミアン・ラプソディ』 製作陣×ジャファー・ジャクソン (マイケル・ジャクソンの甥) 主演による映画 『Michael/マイケル』 のサウンドトラック・アルバム。本サウンドトラックでは劇中に登場する名曲群の中から13曲をハイライト、ジャクソン5からザ・ジャクソンズ、世界中の音楽チャートを席巻したマイケルのモンスター・ヒット作 『オフ・ザ・ウォール』 『スリラー』までを網羅しており、「ビリー・ジーン」、「今夜はドント・ストップ」、「ヒューマン・ネイチャー」 といったアイコニックなヒット曲の数々が収録されている。
ポール・ウェラーがザ・ジャムを全盛期のうちに解散し、ミック・タルボットと結成した革新的なポップ・グループ、ザ・スタイル・カウンシル。ファースト・アルバム『カフェ・ブリュ』(1984、全英2位)の貴重な未発表音源を多数収録したスペシャル・エディションが待望のリリース。 オリジナル・アルバム、アルバム発売前後にリリースしたシングル、Bサイド、リミックス、デモ、アウトテイク、別ヴァージョン、BBCライヴなど全91トラックを収録。
GOOD PRICE!スティーヴィー・ワンダーの生誕75年を記念して編まれた本作は、 彼の若き日から溢れ出す ソウル、愛、希望、そして成長の物語 を一枚に凝縮した特別なコンピレーションです。 10代の頃の勢いと無邪気さ、そして徐々に深まっていく表現力が、 時代を超えて心に響く“普遍のソウル”として蘇ります。 本作には、モータウン黄金期を象徴する 「Uptight (Everything's Alright)」、若きスティーヴィーの情熱が爆発する 「I Was Made To Love Her」、そして静かな愛の余韻が胸に残る 「Hey Love」 など、彼の魅力を多面的に味わえる名曲が並びます。 さらに、切なさと温かさが同居する 「Until You Come Back To Me」、旅人の孤独を静かに描く 「Travelin' Man」、初期のストーリーテリングが光る 「Castles In The Sand」 など、“愛”をテーマにした深い情緒がアルバム全体を包み込みます。
スティーヴィー・ワンダーの歌声が、冬の街に優しく響く、「いつか、すべての人が笑顔で迎えるクリスマスを」そんな願いを包み込むようなアルバムです。 タイトルに込められた“Someday(いつの日か)”という言葉は、未来への希望そのものです、まだ若かったスティーヴィー・ワンダーは、世界が混乱する時代に「愛と平和で満たされたクリスマス」を夢見て歌いました。彼の声には、希望を諦めない強さと、人を想う優しさがあふれています。世紀以上経った今でも、この曲は決して古びることがありません。むしろ、今の時代にこそ必要なメッセージが、静かに、でも確かに響いてくるのです。今年のクリスマス、あたたかい灯りのそばで、スティーヴィーの歌声に耳を傾けてみませんか。
圧倒的天才の第一歩、まさに面目躍如といった燻銀のアルバム! デビュー盤にしてその後の未来は約束されていた。スティーヴィー・ワンダーの才能と演奏がほとばしる初弾が復刻。 冒頭の「Fingertips」の高揚感と臨終感に尽きる。その他タイトルさながらにソウルジャズというべきM5,7、絶妙な緩急が心地よいM6、自身も作曲に名を連ねたM8,9を含め、様々な楽器の演奏者としての魅力も堪能したい。 ボーナス・トラックでは、同時期のシングル盤に加え、美しい名曲M13で聴かせるボーカルも楽しみたい。大円団は、「Fingertips」の実況版となる迫力あるステージあるステージング。スタジオ録音の同曲(M1)と比較する楽しみを残しながら、名盤は繰りかえされる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
土岐麻子がソロデビュー20周年を迎えた節目に、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを発売! 今年ソローデビュー20周年を迎え、ベストアルバム発売にライブツアー、様々なアーティストとのコラボレーションなど、精力的に活動を続けるシンガーの土岐麻子が、約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「Lonely Ghost」を発売。サウンドプロデューサーのトオミヨウと約5年ぶりのタッグを組み、アルバム全曲を共に制作。 何気ない日常の中に潜む違和感、暮らしの中で出会う不可解なこと、それらを"ミステリー"と称し一枚のアルバムで表現。常に日常と非日常を行き来する、人間の奇妙で奇怪な人生が、痛快に寂しげに、キラキラと描かれる。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
クイーン・オブ・シティポップ土岐麻子のソロデビュー20周年記念オールタイム・ベストアルバム!いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡ぎ続けてきた土岐麻子の"シティポップ"決定版! 2004年にソロデビューを果たして以来、いつの時代も、どんな時代も、その時々の"街の人の音楽"を紡いできた土岐麻子。時代の気分と共に、常に変わりゆく街で暮らす人々の心を、音で、詩で、歌声で、表現し続けてきた。本作は、その20年間の"街"と"人"の変化と歩みを凝縮したベストアルバム。 "「私の東京」に色があるとしたら、ペパーミントグリーン。"と語る土岐麻子。2枚組となるアルバムのDisc1を「Pepper」、Disc2を「Mint」として、過去作品の中から30曲をセレクト。思わずドライブに出掛けたくなるようなカラッと明るいポップナンバーから、夜の街が似合うメランコリックなナンバーまで、都会的で、新しくて、それでいてどこか懐かしい、そんな土岐麻子の"シティポップ"を堪能できる作品。 新録作品として、2019年にリリースした土岐麻子の人気楽曲「美しい顔」を、川谷絵音他、個性豊かなメンバーで構成されるバンド、礼賛(ライサン)がリアレンジ。礼賛のボーカリストCLR(ラランド サーヤ)のラップが新たに加わった2024年版「美しい顔 (with 礼賛)」が誕生。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセ・ベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャン、スティーヴィー・ワンダーの1984年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 1984年4月12日からミシガン州デトロイトのメイソニック・テンプル・シアターで4日間に渡って行われた公演の中で、3日目となる4月14日のパフォーマンスの模様はアメリカの人気ラジオ番組〈King Biscuit Flower Hour〉用に収録/放送される。本作はその放送用音源を収録したものとなっており、'You Haven't Done Nothin'が放送の関係上一部がカットされているがそれ以外は30曲以上に及ぶ当日のセット・リストを完全収録している。『Hotter Than July』収録楽曲や1973年発表の『Innervisions』収録の大ヒット・ナンバー、また1960年代の初期作品からも様々な楽曲が演奏された、正にベスト・オブ~的趣の選曲となったファン必聴の貴重なアーカイヴだ! メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo) - Stevie Wonder
現在のブリティッシュ・ロック・シーンを代表するミュージシャンの一人であるポール・ウェラー。1970年代はザ・ジャムを率いてニュー・ウェーヴ・ムーヴメントの代表バンドとして活躍、1980年代に入るとR&Bのエッセンスを巧みに取り込んだザ・スタイル・カウンシルを結成し新しいファンを獲得、そして解散後はソロ・アーティストとしての活動を精力的に行い今なおブリティッシュ・ミュージック・シーンの先端に立つ。そんなポール・ウェラーの各活動時期の貴重なアーカイヴが登場! ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーが結成したザ・スタイル・カウンシル。ザ・ジャムの音楽性とは180度異なりR&Bに影響された音楽性を打ち出す。そして1984年にリリースしたデビュー・アルバム『Café Bleu』は全英アルバム・チャートNo.2にランク・インしゴールド・ディスクをも獲得、これを受けて日本を含むワールド・ツアーを行う。 この中で5月11日のニューヨーク公演はアメリカの人気音楽番組〈King Biscuit Flower Hour〉の為に収録・放送され、5月5日の東京・中野サンプラザでの公演はTV局のスペシャル番組として収録・放送される。本作は、この2つの番組の音源によるライヴ・アルバムである。バンドとして華々しくデビューし、アルバムも大ヒットしたことからここで聴かせるライヴ・パフォーマンスもそういった状況に裏付けされた迫力ある内容である。デビュー時期のライヴ・アルバムは存在していないだけにファン必聴モノの作品だ! メンバー ポール・ウェラー (g, vo) ミック・タルボット (kbds, vo) スティーヴ・ホワイト (ds, perc) ビリー・チャップマン (sax) ジェーン・ウィリアムソン (vo)
“King Of Pop”と称されるマイケル・ジャクソン。レコード・セールスは全世界で4億枚以上を挙げ、グラミー賞を13回受賞し、ギネス・ブックでは”人類史上最も成功したエンターテインメント・アーティスト”として認定される。しかし、2009年に〈This Is It Tour〉を行うことを発表しながらも同年6月に急逝し全世界のファンを悲しませる。そんなマイケル・ジャクソンの貴重なライヴ・アーカイヴがCDとして登場! 1987年8月にアルバム『Bad』のリリースに伴い、同年9月12日の日本公演を皮切りに1989年1月27日のロサンゼルス公演まで15ヶ国123公演を行った〈BAD World Tour〉は440万人のオーディエンスを動員する。このツアーの千秋楽となる前述のロサンゼルス公演は(米)PBSを通じて全米で放送され、本作はこの放送時に使用された音源によるアルバム・リリースである。”不時着した宇宙船”というステージ・コンセプトでのコンサートはマイケル・ジャクソンならではの完璧な内容であり、本作のリリースはファン待望のものである。 メンバー マイケル・ジャクソン (vo) ロリー・カプラン (kbds) クリストファー・カレル (kbds, g) リッキー・ローソン (ds, perc) ジェニファー・バトゥン (g) ジョン・クラーク (g) ドン・ボイエッテ (b) ケビン・ドーシー (cho) ダリル・フィネシー (cho) ドリアン・ホリー (cho) シェリル・クロウ (cho) *Disc1 Track6
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
グラミー賞史上最多の8部門受賞の他、あらゆる音楽ジャンルの垣根を打ち破り、ポップ・ミュージックと音楽ビデオの概念を永久に変えることになったキング・オブ・ポップ=マイケル・ジャクソンの 『スリラー』が 40周年!アルバム制作当時の未発表曲など、サプライズ音源満載の記念盤が登場!『スリラー』 は、ビルボード・アルバム・チャートに500週以上ランクインし、通算37週間にわたって1位を独走するという輝かしい記録を達成。世界的に見ても『スリラー』は、イギリス、フランス、イタリア、オーストラリア、デンマーク、ベルギー、南アフリカなど、事実上世界すべての国で1位を獲得。日本でも1984年のオリコン総合アルバム・チャートで年間1位となり、現在までに200万枚以上の国内セールスを記録している。1985年には 「史上最も売れたアルバム」 としてギネスブックに認定され、1億5千万枚以上のセールスを誇る<人類史上最も売れたアルバム>であり続けている。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11/2(水)発売の『ToMoYo covers~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム』からの先行シングルカット。原田知世にとって初のオリコン1位を獲得したシングル「天国にいちばん近い島」を土岐麻子が川口大輔のアレンジでシティポップ風にカヴァー。
11歳の若さでレーベル契約を果たし、30曲以上のU.S.トップ10ヒット作品をリリースし計22部門でのグラミー賞受賞、ピアノやエレクトリック・キーボードに加えドラムやシンセベースをプレイするなど多彩なマルチ・プレイヤーとして活躍する実力派ミュージシャンであるレジェンド・アーティスト、スティーヴィー・ワンダーの絶頂期ともいえる1973年の貴重なライヴ・アーカイヴがついに登場! 本作では1973年7月13日にニューヨークのレインボー・ルームで行われたパフォーマンスを収録しており、同年8月にリリースされグラミー賞最優秀アルバム部門/最優秀アルバム技術賞(クラシック以外) を獲得し大ヒットとなった代表作『Innervisions』からの楽曲を中心に1972年発表作『Talking Book』の楽曲等数多くのヒット・ナンバーを披露。当時23歳という若さながらも高度な演奏力と圧巻のパフォーマンスを魅せたファン必聴のアーカイヴである。 メンバー スティーヴィー・ワンダー (vo, kbds) マイケル・センベロ (g) レジー・マクブライド (b) オリー・E. ブラウン (ds) ザ・ワンダーラヴ (cho)
エルヴィス・コステロの最初のバンド、ラスティの初録音作品(EP)の商品化。1972年の初ライヴから50周年を記念して、コステロとメンバーのアラン・メイズが再会し、活動当時のレパートリーをレコーディング。オリジナル2曲、カヴァー4曲(ニック・ロウ、ジム・フォード、ニール・ヤング)を収録。
GOOD PRICE!エルヴィス・コステロの最初のバンド、ラスティの初録音作品(EP)の商品化。1972年の初ライヴから50周年を記念して、コステロとメンバーのアラン・メイズが再会し、活動当時のレパートリーをレコーディング。オリジナル2曲、カヴァー4曲(ニック・ロウ、ジム・フォード、ニール・ヤング)を収録。
GOOD PRICE!林哲司が自身に影響を与えた洋楽の名曲をセレクトしたコンピレーションアルバム「melody of memory - City Pop Of Tetsuji Hayashi Selection」より土岐麻子によるElbow Bones & The Racketeers「A Night In New York」のカバー
Interviews/Columns

連載
ランニングショットの入り──〈アーカイ奉行〉第37巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
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恐怖の金曜の夜、僕はみゆきに恋してる──〈アーカイ奉行〉第2巻
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