| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Maybe I’m Amazed (Remastered 2011) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 2 | Heart Of The Country (Remastered 2012) -- Paul McCartneyLinda McCartney wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:24 | N/A | |
| 3 | Jet (2010 Remaster) -- Paul McCartneyWings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 4 | Warm And Beautiful (2014 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:14 | N/A | |
| 5 | Listen To What The Man Said (2014 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 6 | Dear Boy (Remastered 2012) -- Paul McCartneyLinda McCartney wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:15 | N/A | |
| 7 | Silly Love Songs (2014 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 8 | The Song We Were Singing (2016 Remaster) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:55 | N/A | |
| 9 | Uncle Albert / Admiral Halsey (Medley / 2012 Remaster) -- Paul McCartneyLinda McCartney wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:56 | N/A | |
| 10 | Another Day (2012 Remaster) -- Paul McCartneyLinda McCartney wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 11 | Sing The Changes -- The Fireman wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | N/A | |
| 12 | Jenny Wren wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 13 | Save Us wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:40 | N/A | |
| 14 | Mrs. Vandebilt (2010 Remaster) -- Paul McCartneyWings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 15 | Mull Of Kintyre (2016 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 16 | Let 'Em In (2014 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 17 | Let Me Roll It (2010 Remaster) -- Paul McCartneyWings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:50 | N/A | |
| 18 | Nineteen Hundred And Eighty Five (2010 Remaster) -- Paul McCartneyWings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | N/A | |
| 19 | Ebony And Ivory (Remixed 2015) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:46 | N/A | |
| 20 | Band On The Run (2010 Remaster) -- Paul McCartneyWings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 21 | Arrow Through Me (2016 Remaster) -- Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 22 | My Love (2016 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | N/A | |
| 23 | Live And Let Die (2016 Remaster) -- Paul McCartney & Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 24 | Too Much Rain wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:26 | N/A | |
| 25 | Goodnight Tonight (2016 Remaster) -- Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 26 | Say Say Say (Radio Edit / 2015 Remix) -- Paul McCartneyMichael Jackson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 27 | My Valentine wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:16 | N/A | |
| 28 | The World Tonight (2016 Remaster) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 29 | Pipes Of Peace (Remastered 2015) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 30 | Dance Tonight wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | N/A | |
| 31 | Here Today (Remixed 2015) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:29 | N/A | |
| 32 | Wanderlust (Remixed 2015) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 33 | Great Day (2016 Remaster) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:09 | N/A | |
| 34 | Coming Up (2011 Remaster) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:52 | N/A | |
| 35 | No More Lonely Nights (7" Single Version / 2016 Remaster) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:43 | N/A | |
| 36 | Only Mama Knows wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 37 | With A Little Luck (DJ Edit / 2016 Remaster) -- Wings wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:13 | N/A | |
| 38 | Hope For The Future wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:09 | N/A | |
| 39 | Junk (Remastered 2011) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 01:57 | N/A |
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース!
【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
Digital Catalog
グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『レッド・ローズ・スピードウェイ』 ポール・マッカートニー&ウイングスの2作目として1973年4月30日に発表され、全英5位/全米1位を記録したほか全米1位を獲得した「マイ・ラヴ」を生むなど初期ウイングス・サウンドの確立を見せた作品。今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 当初は「007 死ぬのは奴らだ」「ハイ・ハイ・ハイ」も含めて2枚組となるはずだった幻の“ダブル・アルバム”のトラック・リストも再現。
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
1976年発表。1975年9月~1976年10月の約1年間のワールド・ツアーの間に製作されたアルバム。ポールのバック・バンド的なイメージが強かったウイングスであったが、本作ではバンドとしての個性を強調する為、ポール以外のメンバー全員のそれぞれボーカル曲が収録曲の半数を占めている。「ザ・ノート・ユー・ネヴァー・ロウト」「やすらぎの時(Time to Hide)」がデニー・レイン、「ワイノ・ジュンコ」がジミー・マッカロク、「マスト・ドゥ・サムシング」がジョー・イングリッシュ、「クック・オブ・ザ・ハウス」がリンダ・マッカートニーによるヴォーカルである。イギリスでは2位止まりだったが、アメリカでは7週間第1位に輝いている。シングル「心のラヴ・ソング」も全米No.1。
1973年発表、全英・全米とも1位に輝いた傑作アルバム。ナイジェリア・ラゴスでのレコーディング。レコーディング・エンジニアはジェフ・エメリック。 タイトル曲「Band on the Run」は全米No.1を記録。「JET」「Let Me Roll It」と共に今尚ライヴの重要なレパートリー。
GOOD PRICE!グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『ウイングス・ワイルド・ライフ』 ザ・ビートルズ解散後、ポール・マッカートニーのバンドとして妻のリンダ、デニ―・レイン、デニー・シーウェルらとで結成されたウイングスが1971年12月7日に発表したデビュー・アルバム。 今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 僅か3日間でレコーディングを終え、約2週間で完成したという本作は全英11位/全米10位を記録
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
モーガン・ネヴィル監督による、ポール・マッカートニーの新作ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバム。 「不可能と思われた夢を現実にした」– ポール・マッカートニー 本作にはポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々が収録。1979年アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』の未発表ミックス『アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)』と、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「ガッタ・シング・ガッタ・ダンス」も収録。 アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、ポール・マッカートニーと、これまでポールの作品を数多く手掛けてきたヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当し、デザインはストーム・スタジオのピーター・カーゾンが担当。
モーガン・ネヴィル監督による、ポール・マッカートニーの新作ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバム。 「不可能と思われた夢を現実にした」– ポール・マッカートニー 本作にはポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々が収録。1979年アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』の未発表ミックス『アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)』と、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「ガッタ・シング・ガッタ・ダンス」も収録。 アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、ポール・マッカートニーと、これまでポールの作品を数多く手掛けてきたヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当し、デザインはストーム・スタジオのピーター・カーゾンが担当。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
Digital Catalog
グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『レッド・ローズ・スピードウェイ』 ポール・マッカートニー&ウイングスの2作目として1973年4月30日に発表され、全英5位/全米1位を記録したほか全米1位を獲得した「マイ・ラヴ」を生むなど初期ウイングス・サウンドの確立を見せた作品。今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 当初は「007 死ぬのは奴らだ」「ハイ・ハイ・ハイ」も含めて2枚組となるはずだった幻の“ダブル・アルバム”のトラック・リストも再現。
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
1976年発表。1975年9月~1976年10月の約1年間のワールド・ツアーの間に製作されたアルバム。ポールのバック・バンド的なイメージが強かったウイングスであったが、本作ではバンドとしての個性を強調する為、ポール以外のメンバー全員のそれぞれボーカル曲が収録曲の半数を占めている。「ザ・ノート・ユー・ネヴァー・ロウト」「やすらぎの時(Time to Hide)」がデニー・レイン、「ワイノ・ジュンコ」がジミー・マッカロク、「マスト・ドゥ・サムシング」がジョー・イングリッシュ、「クック・オブ・ザ・ハウス」がリンダ・マッカートニーによるヴォーカルである。イギリスでは2位止まりだったが、アメリカでは7週間第1位に輝いている。シングル「心のラヴ・ソング」も全米No.1。
1973年発表、全英・全米とも1位に輝いた傑作アルバム。ナイジェリア・ラゴスでのレコーディング。レコーディング・エンジニアはジェフ・エメリック。 タイトル曲「Band on the Run」は全米No.1を記録。「JET」「Let Me Roll It」と共に今尚ライヴの重要なレパートリー。
GOOD PRICE!グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『ウイングス・ワイルド・ライフ』 ザ・ビートルズ解散後、ポール・マッカートニーのバンドとして妻のリンダ、デニ―・レイン、デニー・シーウェルらとで結成されたウイングスが1971年12月7日に発表したデビュー・アルバム。 今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 僅か3日間でレコーディングを終え、約2週間で完成したという本作は全英11位/全米10位を記録
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
モーガン・ネヴィル監督による、ポール・マッカートニーの新作ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバム。 「不可能と思われた夢を現実にした」– ポール・マッカートニー 本作にはポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々が収録。1979年アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』の未発表ミックス『アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)』と、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「ガッタ・シング・ガッタ・ダンス」も収録。 アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、ポール・マッカートニーと、これまでポールの作品を数多く手掛けてきたヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当し、デザインはストーム・スタジオのピーター・カーゾンが担当。
モーガン・ネヴィル監督による、ポール・マッカートニーの新作ドキュメンタリー映画のサウンドトラック・アルバム。 「不可能と思われた夢を現実にした」– ポール・マッカートニー 本作にはポール・マッカートニーとウイングスの名曲の数々が収録。1979年アルバム『バック・トゥ・ジ・エッグ』の未発表ミックス『アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)』と、1973年放送の『The James Paul McCartney TV Special』で初披露された曲「ガッタ・シング・ガッタ・ダンス」も収録。 アートワークのクリエイティヴ・ディレクションは、ポール・マッカートニーと、これまでポールの作品を数多く手掛けてきたヒプノシスのオーブリー・パウエルが担当し、デザインはストーム・スタジオのピーター・カーゾンが担当。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。
ポール・マッカートニー自らが監修、新しいウイングスのベスト・アルバム。 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」、「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。




























































