album jacket
 How To Buy
Add all to Cart
TitleDurationPrice
1
Dearest -- ザ・ブラック・キーズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:04 N/A
2
Everyday -- フィオナ・アップルジョン・ブライオン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:19 N/A
3
It's So Easy -- ポール・マッカートニー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:34 N/A
4
Not Fade Away -- フローレンス・アンド・ザ・マシーン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:02 N/A
5
(You're So Square) Baby, I Don't Care -- Cee Lo Green  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:32 N/A
6
Crying, Waiting, Hoping -- カレン・エルソン  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:26 N/A
7
Rave On -- ジュリアン・カサブランカス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:58 N/A
8
I'm Gonna Love You Too -- ジェニー・オー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:11 N/A
9
Maybe Baby -- Justin Townes Earle  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:07 N/A
10
Oh Boy! -- シー&ヒム  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:18 N/A
11
Changing All Those Changes -- ニック・ロウ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:41 N/A
12
Words Of Love -- パティ・スミス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
13
True Love Ways -- マイ・モーニング・ジャケット  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:24 N/A
14
That'll Be The Day -- モデスト・マウス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:16 N/A
15
Well All Right -- キッド・ロック  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:09 N/A
16
Heartbeat -- ザ・デトロイト・コブラス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:20 N/A
17
Peggy Sue -- ルー・リード  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
18
Peggy Sue Got Married -- ジョン・ドー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:59 N/A
19
Raining In My Heart -- グラハム・ナッシュ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:30 N/A
Add all to INTEREST

Discography

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

Pop

最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”

View More Discography Collapse
Collapse

News

【連載コラム】ラヴェンダーズAKIRA のWANNA GO HOME―第6回

【連載コラム】ラヴェンダーズAKIRA のWANNA GO HOME―第6回

みなさんこんにちは、AKIRAです ! 今週も「ラヴェンダーズAKIRAのWANNA GO HOME」へようこそ! 暖かくなったと思いきやまた冷え込んだりの毎日、早く春にならないかなぁと切実に思い続けている私です。それでは今週もよろしくお願いします! ★

ポール・マッカートニー、名古屋にて熱狂の最終公演

ポール・マッカートニー、名古屋にて熱狂の最終公演

11月8日、今回4日間に渡って行われたポール・マッカートニーのフレッシュン・アップ・ジャパン・ツアーの最終公演がナゴヤドームで行われた。 名古屋での初コンサートを祝うように、日中は快晴で暖かく10月並みの陽気となった。正午にはすでにグッズ売り場は100メ

ポール・マッカートニー、新作『エジプト・ステーション』から初のミュージック・ビデオを公開

ポール・マッカートニー、新作『エジプト・ステーション』から初のミュージック・ビデオを公開

5年ぶりのニュー・アルバム『エジプト・ステーション』が発売された9月7日(金)、ニューヨークのグランド・セントラル・ステーションで発売記念のスペシャルライヴを行ったポール・マッカートニー。 ライヴの様子はポールのオフィシャルYouTubeチャンネルで生配