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TitleDurationPrice
1
Opening Titles -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:16 N/A
2
London 1928 -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:36 N/A
3
Ethel And Ernest Introduce Themselves -- ジム・ブロードベントBrenda Blethyn  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:31 N/A
4
Walking In The Park With Eloise -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:12 N/A
5
We're Going To Be Married -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:20 N/A
6
Now You're In My Arms -- Elmer FeldkampBert Lown Hotel Biltmore Orchestra  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:22 N/A
7
What A Little Moonlight Can Do -- Al BowllyLew Stone & His Band  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
8
Homemaking Montage -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:32 N/A
9
Blue Skies Are Round The Corner -- アンブローズ・アンド・ヒズ・オーケストラDenny Dennis  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:37 N/A
10
The Baby -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:38 N/A
11
Housekeeping -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:58 N/A
12
Tea For Two -- Joe Daniels & His Hot Shots  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:04 N/A
13
Paddington -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:54 N/A
14
The Deepest Shelter In Town -- Florence Desmond  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:43 N/A
15
Underneath The Spreading Chestnut Tree -- Ivor Kurchin & His BandFred Douglas  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:34 N/A
16
We'll Meet Again -- Jack Hylton & His Orchestra  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:14 N/A
17
Blitzkrieg -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:57 N/A
18
Dorset - A Visit -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:24 N/A
19
Singin' In The Bathtub -- グレイシー・フィールズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:59 N/A
20
A Perfect Day -- グレイシー・フィールズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:39 N/A
21
Stagecoach - Opening and Closing Titles -- シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニック・オーケストラクラウチ・エンド・フェスティヴァル合唱団  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:33 N/A
22
Grammar School -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:33 N/A
23
A Clever Boy -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:32 N/A
24
The Laughing Policeman -- Charles Penrose  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:36 N/A
25
An Ordinary Copper -- トミー・ライリーJack Warner  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 01:23 N/A
26
The Young Ballerina -- チャールズ・ウィリアムズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:34 N/A
27
Sous le ciel de Paris -- ジュリエット・グレコ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
28
Foot Tapper -- シャドウズ  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:34 N/A
29
Little Things -- デイヴ・ベリー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 02:24 N/A
30
Reflections Of Charles Brown -- Rupert's People  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 04:05 N/A
31
Tea For Two Reprise -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:39 N/A
32
She's Gone -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:18 N/A
33
Pear Tree -- カール・デイヴィス  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 00:53 N/A
34
In The Blink Of An Eye -- ポール・マッカートニー  wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
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Discography

Pop

『マッカートニーIII IMAGINED』は、一流ミュージシャンがそれぞれお気に入りの『マッカートニーIII』の収録曲を自らの独特なスタイルでカヴァー/リミックス/再構築したアルバム。 人選はポールが自ら行っており、彼の友人、ファン、あるいは今回新たに知り合ったミュージシャンが選ばれている。そうして出来上がったこのアルバムは、万華鏡のようなバラエティ豊かな作品となっている。 元の『マッカートニーIII』を『ローリング・ストーン』誌は「みんなにインスピレーションを与える作品」と形容していたが、『マッカートニーIII IMAGINED』は、発表された途端に人気を集めた『マッカートニーIII』の拡張版であると同時に、ポール・マッカートニーのディスコグラフィーの中でも野心的で素晴らしい画期的作品としてしっかりと独自の位置を確保している。

11 tracks
Pop

2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。

11 tracks
Pop

2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。

11 tracks
Pop

ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。

2 tracks
Pop

ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。

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