Paul McCartney Catalog

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Flowers In The Dirt (Archive Collection)
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Flowers In The Dirt (Archive Collection)

Pop

ポール・マッカートニー

【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!

Wild Life (Special Edition)
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Wild Life (Special Edition)

Rock

ポール・マッカートニー&ウイングス

グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『ウイングス・ワイルド・ライフ』 ザ・ビートルズ解散後、ポール・マッカートニーのバンドとして妻のリンダ、デニ―・レイン、デニー・シーウェルらとで結成されたウイングスが1971年12月7日に発表したデビュー・アルバム。 今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 僅か3日間でレコーディングを終え、約2週間で完成したという本作は全英11位/全米10位を記録

Red Rose Speedway (Archive Collection)
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Red Rose Speedway (Archive Collection)

Rock

ポール・マッカートニー&ウイングス

グラミー賞も受賞しているポール・マッカートニーのアーカイヴ・コレクションに新たに傑作作品が追加! 『レッド・ローズ・スピードウェイ』 ポール・マッカートニー&ウイングスの2作目として1973年4月30日に発表され、全英5位/全米1位を記録したほか全米1位を獲得した「マイ・ラヴ」を生むなど初期ウイングス・サウンドの確立を見せた作品。今回は拡張版としてマルチ・フォーマットでリイシュー! 当初は「007 死ぬのは奴らだ」「ハイ・ハイ・ハイ」も含めて2枚組となるはずだった幻の“ダブル・アルバム”のトラック・リストも再現。

Pipes Of Peace (Deluxe Edition)
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Pipes Of Peace (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

1983年発表。前作『タッグ・オブ・ウォー』に引き続きジョージ・マーティンがプロデュースしており、レコーディングのメンバーもほぼ同じである。 前作ではスティーヴィー・ワンダーと「エボニー・アンド・アイボリー」などで共演したが、本作では「スリラー」の世界的ヒットにより、スーパー・スターとなったマイケル・ジャクソンと「セイ・セイ・セイ」「ザ・マン」で共作・共演。「セイ・セイ・セイ」はシングル発売され、米国1位・英国2位を獲得する大ヒットとなった。 他にはスタンリー・クラークと「ヘイ・ヘイ」を共作している。

Pipes Of Peace
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Pipes Of Peace

Pop

ポール・マッカートニー

1983年発表。 前作 『タッグ・オブ・ウォー』 に引き続きジョージ・マーティンがプロデュースしており、 レコーディングのメンバーもほぼ同じである。 前作ではスティーヴィー・ワンダーと 「エボニー・アンド・アイボリー」 などで共演したが、 本作では 「スリラー」 の世界的ヒットにより、 スーパー・スターとなったマイケル・ジャクソンと 「セイ・セイ・セイ」 「ザ・マン」 で共作・共演。 「セイ・セイ・セイ」 はシングル発売され、 米国1位・英国2位を獲得する大ヒットとなった。 他にはスタンリー・クラークと 「ヘイ・ヘイ」 を共作している。

Ram (Paul McCartney Archive Collection)
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Ram (Paul McCartney Archive Collection)

Pop

ポール・マッカートニー

1971年に発表されたポール・マッカートニーとリンダ・マッカートニーの共作アルバム。全英で2週1位、全米2位を記録する。前作同様、多くの楽器をポール自身が演奏しているほか、後にウイングスのメンバーとなるドラマーのデニー・シーウェル、セッション・ギタリストのデヴィッド・スピノザとヒュー・マクラッケンが参加したニューヨーク録音も含み、「Uncle Albert/Admiral Halsey」「The Back Seat of My Car」ではニューヨーク・フィルハーモニックによるオーケストラ演奏がアルバムに彩りを加えている。

NEW (Collector's Edition)
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NEW (Collector's Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。

NEW (Collector's Edition)
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NEW (Collector's Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。

Band On The Run
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Band On The Run

Pop

ポール・マッカートニー

1973年発表、全英・全米とも1位に輝いた傑作アルバム。ナイジェリア・ラゴスでのレコーディング。レコーディング・エンジニアはジェフ・エメリック。 タイトル曲「Band on the Run」は全米No.1を記録。「JET」「Let Me Roll It」と共に今尚ライヴの重要なレパートリー。

Kisses On The Bottom
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Kisses On The Bottom

Pop

ポール・マッカートニー

ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけてきたロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 2012年は、ポールにとって生誕70周年(6月18日)、ビートルズでデビューして50年(10月5日)という節目の年。さらなる注目が集まる中、待望のニュー・アルバムを発表! 新作は、ポールにとって初のチャレンジとなる、古き良きアメリカのスタンダード・アルバム。構想は20年以上!「今やらなければ、もう絶対にやらないっていうような作品だよ」とポールが語るように、満を持して制作された作品である。 ポールが同じ作曲家として尊敬する、アメリカのポピュラー音楽史上の偉大なソングライターへのオマージュ的作品。収録曲のうちいくつかは、ポールが子供のころ家で父親の弾くピアノによって初めて聴いた曲もあるとか。 スタンダード曲だけでなく、「マイ・ヴァレンタイン」「オンリー・アワ・ハーツ」という書き下ろしの新曲も2曲収録。 アルバムは、グラミー賞を幾度も獲得している米ポピュラー音楽界の大御所中の大御所、トミー・リピューマがプロデュース。演奏とベーシックなアレンジは、ジャズ界の女王ダイアナ・クラール(ピアノ)が自身のバンドを率いて全面バックアップ。ポールは2曲でアコースティック・ギターを弾いている以外は、ヴォーカルのみに専念している。これだけポールが自身の作品でヴォーカルに専念するのは、長いキャリアの中でも初めてのこと。 さらに、エリック・クラプトンとスティーヴィー・ワンダーがゲスト参加。レジェンドたちの豪華共演にも期待!

Driving Rain
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Driving Rain

Pop

ポール・マッカートニー

「フロム・ア・ラヴァー・トゥ・ア・フレンド」、9.11アメリカ同時多発テロを目撃した直後に作曲した「フリーダム(スタジオ・ミックス)」を収録。息子ジェイムズとの共演も話題に。この自信作と共に、日本を含むワールド・ツアーも敢行。ソロ第12作目。2001年発売。

Flowers In The Dirt (Remastered 2017)
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Flowers In The Dirt (Remastered 2017)

Pop

ポール・マッカートニー

【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!

Flowers In The Dirt
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Flowers In The Dirt

Pop

ポール・マッカートニー

【1989年に発表し、世界中で1位を獲得した名作ソロ作品!!】 BRIT賞とグラミー賞両方にノミネートされ、1980年代のアルバムとしては最も評価が高いアルバムの一つです。アルバムの1/3がポール・マッカートニーとエルヴィス・コステロとの共作となっています!!

McCartney II (Paul McCartney Archive Collection)
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McCartney II (Paul McCartney Archive Collection)

Pop

ポール・マッカートニー

1980年発表、自宅スタジオでのワンマン・レコーディングにより制作され、テクノ風の打ち込みなども導入されている。シングルカットされ、大ヒット曲となった「カミング・アップ」や、「ウォーターフォールズ」などを収録しているほか、ニュー・ウェーブを意識したかのようなテクノ・ポップ作品が目立つ。

NEW
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Pop

ポール・マッカートニー

2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。

NEW (Deluxe Edition)
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NEW (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。

Memory Almost Full (Deluxe Edition)
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Memory Almost Full (Deluxe Edition)

Pop

ポール・マッカートニー

ソロ・スタジオ・アルバムとしては通算21作目となる今回の新作は、 2005年9月発表の 『ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード』 から約2年ぶりとなる、 全曲ポールの新曲による全ロック・ファン待望の作品。 アルバムのプロデュースは、 『ドライヴィング・レイン』 (2001年) とそれにつづく2枚のライヴ盤を手掛けた、 デヴィッド・カーンが担当。 収録曲は、 前作制作前の2003年に行ったツアー・バンドとのレコーディング曲と、 前作リリース後にすべての楽器をポール本人が手掛けた曲が約半分ずつという構成。 ファースト・シングルの 「ダンス・トゥナイト」 は、 シンプルな中にも大人の深みを感じさせるオーガニック・サウンド。 PVは、 ビョークのPV作品などで知られるミシェル・ゴンドリーが監督、 ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが出演した豪華な内容。

Chaos And Creation In The Backyard
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Chaos And Creation In The Backyard

Pop

ポール・マッカートニー

2005年発表。 『マッカートニー』、『マッカートニーII』と同様、全ての楽器をポール1人で演奏するコンセプトで制作された作品。「ファイン・ライン」「ジェニー・レン」ほか収録。 全米6位、全英10位を記録。

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