| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | ’The Beautiful Occupation -- トラヴィス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 2 | Knockin' On Heaven's Door -- アヴリル・ラヴィーン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:51 | N/A | |
| 3 | Calico Skies -- ポール・マッカートニー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 4 | ‘Everyone Says Hi (Metro Mix) -- David Bowie wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A | |
| 5 | The Grave -- ジョージ・マイケル wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:32 | N/A | |
| 6 | In The Ghetto (Live On "Top Of The Pops") -- ローナン・キーティング wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:33 | N/A | |
| 7 | Love’s In Need Of Love Today -- ビヴァリー・ナイト wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:33 | N/A | |
| 8 | Nearer -- モービー wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 9 | Vietnam -- New Order wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:09 | N/A | |
| 10 | Love Is The Answer -- ベースメント・ジャックスイエローマン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:41 | N/A | |
| 11 | Hold On (War Child Mix) -- スピリチュアライズド wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:50 | N/A | |
| 12 | We Got To Have Peace -- ザ・シャーラタンズ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:35 | N/A | |
| 13 | Ooh Child -- べス・オートン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 02:59 | N/A | |
| 14 | Border Song -- Tom McRae wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:34 | N/A | |
| 15 | The Wolf Covers It’s Tracks -- ビリー・ブラッグ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A | |
| 16 | Peace Train -- Yusuf Islam wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:36 | N/A | |
| 17 | Keep Hope Alive -- Jesse Jackson wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 00:49 | N/A |
Interviews/Columns

連載
嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

レビュー
ニュー・オーダー、10年振りの最高傑作ニュー・アルバムをハイレゾ配信
2005年の『ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール』以来、実に10年ぶりの新作『ミュージック・コンプリート』をリリース! OTOTOYではもちろんハイレゾ配信。2007年からの事実上の解散状態、中核メンバーのピーター・フックの脱退を経て、2011…
Digital Catalog
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
2002年から2016年までの期間にリリースされたスタジオアルバム4枚、EP2枚、ライブアルバム2枚に加え、レアトラックを集めたコンピレーションで構成されている、全163曲収録のデジタルボックスセット。
1986年発表の4thアルバム『BROTHERHOOD』の2024年最新リマスター音源、1985年の初来日時にレコーディングしていたデモ音源を始めとする未発表音源など収録したデラックス・エディション。25トラック収録
1986年発表の4thアルバム『BROTHERHOOD』の2024年最新リマスター音源、10トラック収録
1972年に発表した傑作『ジギー・スターダスト』制作時の未発表音源を含む貴重な音源を収録したBOXセットの音源を配信。デモ音源、リハーサル音源、BBCでのセッション音源やシングル・エディット、ライヴ・パフォーマンス音源、そしてオリジナル・アルバムでプロデュースを担当したケン・スコットがリミックスしたレコーディング・セッション時のアウトテイクや別ヴァージョン音源など、29曲の未発表音源を含む多数の楽曲が収録されている。
1972年に発表した傑作『ジギー・スターダスト』制作時の未発表音源を含む貴重な音源を収録したBOXセットの音源を配信。デモ音源、リハーサル音源、BBCでのセッション音源やシングル・エディット、ライヴ・パフォーマンス音源、そしてオリジナル・アルバムでプロデュースを担当したケン・スコットがリミックスしたレコーディング・セッション時のアウトテイクや別ヴァージョン音源など、29曲の未発表音源を含む多数の楽曲が収録されている。
ポール・マッカートニー&ウイングスの代表作『バンド・オン・ザ・ラン』50周年記念エディション。未発表の"アンダーダブド"・ミックスを初収録。
ポール・マッカートニー&ウイングスの代表作『バンド・オン・ザ・ラン』50周年記念エディション。未発表の"アンダーダブド"・ミックスを初収録。
1987年にリリースされた、ニュー・オーダーのシングルを12インチ・ヴァージョンで集めたコンピレーション。ニュー・オーダーのアルバムで最も売れている作品。
伝説のスコットランド・ロッカーTravisによる2022年5月、20周年記念ツアー中の地元グラスゴーで行われたアルバム『The Invisible Band』を演奏の特別ライヴ音源
伝説のスコットランド・ロッカーTravisによる2022年5月、20周年記念ツアー中の地元グラスゴーで行われたアルバム『The Invisible Band』を演奏の特別ライヴ音源
音楽シーンを代表する最重要グループの一つ、ニュー・オーダー。 彼らが1985年に発表した3rdアルバム『LOW-LIFE』が、ディフィニティヴ・エディションとなってここに登場! オリジナル・アルバムに加え、未発表音源を多数収録。
音楽シーンを代表する最重要グループの一つ、ニュー・オーダー。 彼らが1985年に発表した3rdアルバム『LOW-LIFE』が、ディフィニティヴ・エディションとなってここに登場! オリジナル・アルバムに加え、未発表音源を多数収録。
1971年に発表した名作『ハンキー・ドリー』。この名作にまつわる未発表音源を含む貴重な音源を全72曲収録した豪華デジタル・ボックス。ホーム・デモ音源、BBCラジオ・セッション、ライヴ音源やスタジオ・レコーディング音源といった未発表曲やデモ音源などに加え、オリジナル・プロデューサーであるケン・スコットの手によるアルバム『ハンキー・ドリー』のオルタナティヴ・ミックス音源などを収録。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。 彼が過去の自らの楽曲に現代的解釈とそれまでの経験値をもって再レコーディングを行い、 2001年に発表を予定していながら以降世に出ることなく時代の狭間に置き去りにされていた 伝説的幻のアルバム『トイ』が、20年の時を超えて遂に世界に届けられる… 当時のレコーディング音源に、オルタナティヴ・ミックスやアコースティック・ミックスなどをコンパイルした豪華3枚組仕様!
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。 彼が過去の自らの楽曲に現代的解釈とそれまでの経験値をもって再レコーディングを行い、 2001年に発表を予定していながら以降世に出ることなく時代の狭間に置き去りにされていた 伝説的幻のアルバム『トイ』が、20年の時を超えて遂に世界に届けられる… 当時のレコーディング音源に、オルタナティヴ・ミックスやアコースティック・ミックスなどをコンパイルした豪華3枚組仕様!
様々な時代やジャンルをブレンドした英国音楽シーン最重要バンドが贈る祝宴の一夜がここに...!80年代の英国音楽シーンを代表する存在であり、今もなおその鮮烈なスタイルでシーンを魅了し続ける最重要バンド、ニュー・オーダー。2022年に延期となった来日公演への期待も募る中、彼らが2018年にロンドンのアレクサンドラ・パレスで行ったキャリアを総括するライヴ・パフォーマンスの模様を収録した作品『EDUCATION ENTERTAINMENT RECREATION』が登場する...!
様々な時代やジャンルをブレンドした英国音楽シーン最重要バンドが贈る祝宴の一夜がここに...!80年代の英国音楽シーンを代表する存在であり、今もなおその鮮烈なスタイルでシーンを魅了し続ける最重要バンド、ニュー・オーダー。2022年に延期となった来日公演への期待も募る中、彼らが2018年にロンドンのアレクサンドラ・パレスで行ったキャリアを総括するライヴ・パフォーマンスの模様を収録した作品『EDUCATION ENTERTAINMENT RECREATION』が登場する...!
『マッカートニーIII IMAGINED』は、一流ミュージシャンがそれぞれお気に入りの『マッカートニーIII』の収録曲を自らの独特なスタイルでカヴァー/リミックス/再構築したアルバム。 人選はポールが自ら行っており、彼の友人、ファン、あるいは今回新たに知り合ったミュージシャンが選ばれている。そうして出来上がったこのアルバムは、万華鏡のようなバラエティ豊かな作品となっている。 元の『マッカートニーIII』を『ローリング・ストーン』誌は「みんなにインスピレーションを与える作品」と形容していたが、『マッカートニーIII IMAGINED』は、発表された途端に人気を集めた『マッカートニーIII』の拡張版であると同時に、ポール・マッカートニーのディスコグラフィーの中でも野心的で素晴らしい画期的作品としてしっかりと独自の位置を確保している。
2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。
2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。
ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。
ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。
ブリティッシュ・オルタナティヴ・バンド、トラヴィスの1999年の伝説のグラントンベリーでのライヴ盤がパフォーマンスから20年の時を経て初リリース。 ブレイクのきっかけとなった『The Man Who』をリリースし、乗りに乗ったステージ以降、イギリスではこれまでプラチナム・アルバム×6枚を獲得、350万枚のセールスを記録。 大ヒット曲 “Why Does It Always Rain On Me?” や “Writing To Reach You.” ももちろん収録。
〈シリアス・ムーンライト・ツアー〉から83年9月12日のカナダ、ヴァンクーヴァーはパシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアムでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。 プロデューサー:デヴィッド・ボウイ 録音: パシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアム、ヴァンクーヴァー、1983年9月12日 (「モダン・ラヴ」のみ、モントリオールのフォーラムにて1983年7月13日に録音)
〈シリアス・ムーンライト・ツアー〉から83年9月12日のカナダ、ヴァンクーヴァーはパシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアムでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。 プロデューサー:デヴィッド・ボウイ 録音: パシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアム、ヴァンクーヴァー、1983年9月12日 (「モダン・ラヴ」のみ、モントリオールのフォーラムにて1983年7月13日に録音)
前代未聞の巨大なステージ・セットとシアトリカルな演出で大きな話題を呼び、その後のシーンに大きな影響を与えることとなったツアーの模様を収録したライヴ・アルバム。 07年に限定盤として発売された『Glass Spider』DVD+2CDのCD部分が今回、CD単体作品となって登場! プロデューサー: デヴィッド・ボウイ 録音: オリンピック・スタジアム、モントリオール、1987年3月17日
前代未聞の巨大なステージ・セットとシアトリカルな演出で大きな話題を呼び、その後のシーンに大きな影響を与えることとなったツアーの模様を収録したライヴ・アルバム。 07年に限定盤として発売された『Glass Spider』DVD+2CDのCD部分が今回、CD単体作品となって登場! プロデューサー: デヴィッド・ボウイ 録音: オリンピック・スタジアム、モントリオール、1987年3月17日
大ヒット・アルバム『レッツ・ダンス』リリース後に行われたワールド・ツアーの中で1983年7月12日、カナダのモントリオールでのライヴの音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース!このアルバムは1983年7月12日にカナダはケベック州モントリオールのオリンピック・スタジアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー”放送用に収録した音源となっている。アンコール含む当時のセット・リストを完全収録しており、大ヒット・ナンバーの「レッツ・ダンス」「チャイナ・ガール」を始め、「スペース・オディティ」や「ヒーローズ」等のヒット・ナンバーも披露された圧巻のパフォーマンスとなっている。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”
最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”
常に時代の先端を走り続け、 時代を開拓し続けてきた伝説、 デヴィッド・ボウイ。 “アイソラーIIツアー(Isolar II tour)”の一環として、 1978年6月30日と7月1日にロンドンにあるアールズ・コートにて行われた彼のライヴ・パフォーマンスを収録した未発表ライヴ・アルバムが登場! デヴィッド・ボウイのキャリアを通して数々の作品をプロデュースしてきたトニー・ヴィスコンティがこの1978年のコンサートの模様をレコーディングしており、 後にボウイ本人とデヴィッド・リチャーズがミックスを行なっている。 この時のセットリストは基本的に77年に発表した 『ロウ』 と 『ヒーローズ』 という2枚のアルバムに重点が置かれており、 他にも 「フェイム」 や 「ジギー・スターダスト」 、 「ジーン・ジニー」 や 「ステイション・トゥ・ステイション」 といった初期のハイライト的楽曲も披露されている。 特筆すべきは、 「サウンド・アンド・ヴィジョン」 のライヴでの初披露時の音源が収録されている事だろう。
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けてきた伝説、デヴィッド・ボウイ。 “アイソラーIIツアー(Isolar II tour)”の一環として、1978年6月30日と7月1日にロンドンにあるアールズ・コートにて行われた彼のライヴ・パフォーマンスを収録した未発表ライヴ・アルバムが登場! デヴィッド・ボウイのキャリアを通して数々の作品をプロデュースしてきたトニー・ヴィスコンティがこの1978年のコンサートの模様をレコーディングしており、後にボウイ本人とデヴィッド・リチャーズがミックスを行なっている。この時のセットリストは基本的に77年に発表した『ロウ』と『ヒーローズ』という2枚のアルバムに重点が置かれており、他にも「フェイム」や「ジギー・スターダスト」、「ジーン・ジニー」や「ステイション・トゥ・ステイション」といった初期のハイライト的楽曲も披露されている。特筆すべきは、「サウンド・アンド・ヴィジョン」のライヴでの初披露時の音源が収録されている事だろう。
スペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターという地位を自ら脱ぎ捨て、新天地アメリカで独自のソウル・ミュージックを追求し、「フェイム」で初の全米No.1ソングを獲得したボウイが、自らのアイデンティティであるヨーロッパに回帰し、東西冷戦下のベルリンでいわゆる<ベルリン3部作>を生みだした6年間 [1977-1982]を集大成。 1977年リリースの10thアルバム『ロウ』、11thアルバム『ヒーローズ』、79年リリースの12thアルバム『ロジャー』の<ベルリン3部作>に、80年代の幕開けを告げる13thアルバム『スケアリー・モンスターズ』まで、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等を収録。
“ベルリン3部作”第1弾。ソウルとの対峙から一変してブライアン・イーノとともに冷戦下のベルリンで制作。後にムーヴメントとなるニューウェイヴを先取りしてみせた名盤。 <2017リマスター> <1977年作品>
“ベルリン3部作”第2弾。最新作『ザ・ネクスト・デイ』でもオマージュされていたジャケットも象徴的な傑作。表題曲にはキング・クリムゾンのロバート・フリップが参加。 <2017リマスター> <1977年作品>
“ベルリン3部作”第2弾。最新作『ザ・ネクスト・デイ』でもオマージュされていたジャケットも象徴的な傑作。表題曲にはキング・クリムゾンのロバート・フリップが参加。 <2017リマスター> <1977年作品>
1978年に発表したライヴ・アルバム『ステージ』を実際の公演曲目順にして、新たにトニー・ヴィスコンティによりリマスターされたアルバム。未発表ライヴ・トラック2曲追加。 オリジナル盤: 1978年作品
“ベルリン3部作”第3弾。ブライアン・イーノ及びベルリンとの邂逅を締めくくるアルバムにして70年代の最後を飾る作品。次に続くシーンに大きな影響を与えた。 <2017リマスター> <1979年作品>
80年代への突入とともにニューウェイヴ・シーンの幕開けを先導。前衛とポップが同居する名作からは全英1位のヒット曲「アッシュズ・トゥ・アッシュズ」を生んだ。 <2017リマスター> <1980年作品>
80年代への突入とともにニューウェイヴ・シーンの幕開けを先導。前衛とポップが同居する名作からは全英1位のヒット曲「アッシュズ・トゥ・アッシュズ」を生んだ。 <2017リマスター> <1980年作品>
1978年に発表したライヴ・アルバム『ステージ』を実際の公演曲目順にして、新たにトニー・ヴィスコンティによりリマスターされたアルバム。未発表ライヴ・トラック2曲追加。 オリジナル盤: 1978年作品
スペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターという地位を自ら脱ぎ捨て、新天地アメリカで独自のソウル・ミュージックを追求し、「フェイム」で初の全米No.1ソングを獲得したボウイが、自らのアイデンティティであるヨーロッパに回帰し、東西冷戦下のベルリンでいわゆる<ベルリン3部作>を生みだした6年間 [1977-1982]を集大成。 1977年リリースの10thアルバム『ロウ』、11thアルバム『ヒーローズ』、79年リリースの12thアルバム『ロジャー』の<ベルリン3部作>に、80年代の幕開けを告げる13thアルバム『スケアリー・モンスターズ』まで、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等を収録。
“ベルリン3部作”第1弾。ソウルとの対峙から一変してブライアン・イーノとともに冷戦下のベルリンで制作。後にムーヴメントとなるニューウェイヴを先取りしてみせた名盤。 <2017リマスター> <1977年作品> プロデュース:デヴィッド・ボウイ・トニー・ヴィスコンティ
“ベルリン3部作”第3弾。ブライアン・イーノ及びベルリンとの邂逅を締めくくるアルバムにして70年代の最後を飾る作品。次に続くシーンに大きな影響を与えた。 <2017リマスター> <1979年作品>
デヴィッド・ボウイ、1974年9月5日のロサンゼルス公演を収録したライヴが遂に初公式CD化!! ダイアモンド・ドッグス・ツアーとフィリー・ドッグス・ツアーの合間の貴重な公演が、今、明かされる。 新たなラインナップによるバンド構成で、ルーサー・ヴァンドロスがバッキング・ヴォーカル、カルロス・アロマーがギターで初参加! プロデュースはデヴィッド・ボウイ自身が手掛け、ミックスは新たにトニー・ヴィスコンティが2016年10月・11月に行ったもので、今年2017年4月の“RECORD STORE DAY”に3枚組LPとしてリリースされ、他社も含めた全商品で最も売れた作品となった。 録音:ユニヴァーサル・アンフィシアター、ロサンジェルス 1974年9月5日 プロデュース:デヴィッド・ボウイ ミックス:トニー・ヴィスコンティ 2016年10/11月 ヒューマン・スタジオ、ニューヨーク <ミュージシャン> デヴィッド・ボウイ - ヴォーカル、ギター、ハーモニカ アール・スリック - ギター カルロス・アロマー - ギター マイク・ガースン - ピアノ、メロトロン デヴィッド・サンボーン - アルト・サックス、フルート パブロ・ロサリオ - コンガ ダグ・ローチ - ベース グレッグ・エリッコ - ドラムス バッキング・ヴォーカル - ウォーレン・ピース、アンソニー・ヒントン、ルーサー・ヴァンドロス、 アヴァ・チェリー、ダイアン・サムラー、ロビン・クラーク.
<ダイヤモンドの犬>が<アメリカン・ソウル>へと変貌する伝説のライヴ。 2005年にトニー・ヴィスコンティによって新たにミックスされたアルバムの最新リマスター・エディション登場。 オリジナルは1974年10月にリリースされ、全米アルバム・チャート8位、全英アルバム・チャート2位を記録した『DAVID LIVE』。2005年にミックスし直されてCD化されたヴァージョンの最新2016リマスター・エディション。 アナログ・リリース時に収録されていなかった「スペイス・オディティ」や「デトロイトでのパニック」が追加収録され全21曲収録した2CD。 <2016年リマスター> <1974年初発売・2005年新ミックス発表> プロデュース&ミックス:トニー・ヴィスコンティ ライヴ録音:1974年7月8,9,10,11,12日 タワー・シアター、フィラデルフィア
時代の殻を脱ぎ捨てろ! デヴィッド・ボウイの軌跡を集大成した驚異のCD12枚組ボックス第2弾登場!! 日本盤のみスペシャル封入特典付! デヴィッド・ボウイが急速な進化で勝ちとったスペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターといった揺るぎない評価と人気を自ら脱ぎ去り、新天地アメリカへ向かうことになる怒涛の3年間、1974年リリースの7thアルバム『ダイヤモンドの犬』から1976年リリースの9thアルバム『ステイション・トゥ・ステイション』までを、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等で、第1集と同じくCD12枚組に編纂したアンソロジー紙ジャケット・ボックス第2弾!!
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した究極のベスト盤! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
グラム・ロックと訣別し、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』をモチーフに制作された先鋭的な作品。全英5位にチャート・インした「愛しき反抗」を収録。
それまでの道徳や価値観を否定するかのような内容と倒錯的なジャケットが物議を醸し出した衝撃の作品。来るべきグラム・ロック時代への大いなる助走をとらえた重要作。
カウンター・カルチャーたるアメリカ文化をイギリス人として咀嚼してみせた本作は全英3位を記録する大ヒット。「チェンジス」「火星の生活」など初期の名曲を収録。
肥大化したジギーのイメージから脱却し、自らのルーツを紐解くかのように60年代ブリティッシュ・ビート作品をカヴァーした7thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! デヴィッド・ボウイのキャリアで唯一の全曲カヴァー・アルバム。本作にはウッディー・ウッドマンジー(ds)は参加せず、ミック・ロンソンは本作を最後にボウイと袂を分かつこととなった。 カヴァーされているのはプリティ・シングス「ロザリン」、「ドント・ブリング・ミー・ダウン」、ゼム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」、ヤードバーズ「アイ・ウィッシュ・ユー・ウッド」、「シェイプス・オブ・シングス」、ピンク・フロイド「シー・エミリー・プレイ」、ザ・フー「アイ・キャント・エクスプレイン」、「エニウェイ、エニハウ、エニウェア」、キンクス「ホエア・ハヴ・オール・ザ・グッド・タイムス・ゴーン」等の英国60年代を代表する曲で、ボウイにとってはリセット的な意味を持ったリラックスした内容の作品となった。 マージーズをカヴァーした「愛の悲しみ」は全英2位の大ヒットを記録している。
肥大化したジギーのイメージから脱却し、自らのルーツを紐解くかのように60年代ブリティッシュ・ビート作品をカヴァーした7thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! デヴィッド・ボウイのキャリアで唯一の全曲カヴァー・アルバム。本作にはウッディー・ウッドマンジー(ds)は参加せず、ミック・ロンソンは本作を最後にボウイと袂を分かつこととなった。 カヴァーされているのはプリティ・シングス「ロザリン」、「ドント・ブリング・ミー・ダウン」、ゼム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」、ヤードバーズ「アイ・ウィッシュ・ユー・ウッド」、「シェイプス・オブ・シングス」、ピンク・フロイド「シー・エミリー・プレイ」、ザ・フー「アイ・キャント・エクスプレイン」、「エニウェイ、エニハウ、エニウェア」、キンクス「ホエア・ハヴ・オール・ザ・グッド・タイムス・ゴーン」等の英国60年代を代表する曲で、ボウイにとってはリセット的な意味を持ったリラックスした内容の作品となった。 マージーズをカヴァーした「愛の悲しみ」は全英2位の大ヒットを記録している。
2014年に公開されたデヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画『DAVID BOWIE IS』のメイン・ヴィジュアルとしても話題を集めたアイコニックな稲妻ジャケでおなじみのグラム・ロックの名盤!2013年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2013年リマスター音源。 前作『ジギー・スターダスト』の大ヒットに続き、グラム・ロックの旗手として世界を席巻する中で発表された傑作6thアルバム。全英2位シングル「ジーン・ジニー」や「ドライヴ・インの土曜日」などを収録し、全英チャートで5週連続1位、全米チャート最高17位を記録。 ジャズ・ピアニスト、マイク・ガースンの参加により、端正でアーティスティックなサウンドに磨きがかかった一枚。 ザ・ローリング・ストーンズのカヴァーである#8以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
ミック・ロンソン(g)、ミック・ウッドマンジー(ds)という盟友ミュージシャンを得たデヴィッド・ボウイの、グラム・ロック時代への大いなる助走をとらえた重要作が2015年最新リマスターで登場! 道徳や価値観を否定するかのような背徳的な歌詞とグラマラスでワイルドな野心的サウンド、さらには女装してソファーに横たわるボウイの写真を躊躇なく使用した倒錯的なジャケット(英国盤)が物議を醸した衝撃のサード・アルバム。 本作から、初期ボウイを楽曲制作・ライヴの両面で支えた盟友ミック・ロンソン(g)、ミック・ウッドマンジー(ds)がバック・バンド="ハイプ"として参加し、ボウイのサウンドに一本真の通った力強さが加わった。 タイトル曲の「世界を売った男」は、1993年にニルヴァーナがMTVアンプラグドにおいてカヴァーしたことでも知られる。 全曲ボウイの作詞・作曲。
1971年初頭に初めてニューヨークを訪れ、当地のアンダーグラウンド・シーンにも交流を拡大したデヴィッド・ボウイが、その経験にインスパイアされて制作、同年末に発表した傑作5thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! 1971年初頭の初訪米でアンディ・ウォーホールやルー・リード(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)と親交を開き、アメリカのカウンター・カルチャーの洗礼を受けたデヴィッド・ボウイが、前作までのトニー・ヴィスコンティからケン・スコットへとプロデューサーを交代し、さらにその多彩な音楽性を開花させて全英3位ヒットを成し遂げた名作4thアルバム。本作発表直後の1972年1月のインタヴューでバイセクシャルを宣言し、世界を驚かせた。 自身の変化をポジティヴに宣言した「チェンジズ」、息子が誕生した喜びを込められた「ユー・プリティ・シングス」、メディアへの皮肉を歌った「火星の生活」等の前向きな楽曲と、自分の無力感を表現した「流砂」や、精神病院にいる実兄への想いを歌った「ザ・ビューレイ・ブラザース」などの陰鬱な楽曲が分裂的な危うさと美しさをもって聴く者に迫る力作。 #7以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
【MUTE 】レーベル移籍第1 弾となる本作は、2005 年に発売された『ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール』以来、10 年振り9 枚目のオリジナル・アルバムだ。これまでの作品ではエレクトロ・サウンド、もしくはギター・サウンドどちらかに比重を置いていたが、本作ではその両方のサウンドがバランスを保ち、今までの作品の中で最も幅広い音楽性を持った作品となった。また『ゲット・レディー』(2001 年) 以来となるジリアン・ギルバートがバンドに復帰を果たした。プロデュースは2 曲を除く全てをニュー・オーダーが行い、トム・ローランズが「Singularity」と「Unlearn This Hatred」の2 曲をプロデュースしている。またトム・ローランズは「Tutti Frutti」でバンドと共作をし、スチュアート・プライスは「Superheated」にアディショナル・プロダクションとして参加している。そしてアートワークを手がけたのは、伝説のピーター・サヴィルだ!
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。
2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。
2014年に公開されたデヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画『DAVID BOWIE IS』のメイン・ヴィジュアルとしても話題を集めたアイコニックな稲妻ジャケでおなじみのグラム・ロックの名盤!2013年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2013年リマスター音源。 前作『ジギー・スターダスト』の大ヒットに続き、グラム・ロックの旗手として世界を席巻する中で発表された傑作6thアルバム。全英2位シングル「ジーン・ジニー」や「ドライヴ・インの土曜日」などを収録し、全英チャートで5週連続1位、全米チャート最高17位を記録。 ジャズ・ピアニスト、マイク・ガースンの参加により、端正でアーティスティックなサウンドに磨きがかかった一枚。 ザ・ローリング・ストーンズのカヴァーである#8以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
デヴィッド・ボウイがそのロック・スターの地位を不動にした、ロック史上不世出の名盤にして、ロック・ファン必聴の永遠のマスター・ピース!2012年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2012年リマスター音源。 異星からやってきた架空のスーパースター「ジギー」にボウイが扮し、ロック・スターとしての成功からその没落までを壮大に描いたコンセプト・アルバム。音楽、俳優、絵画、衣装、パントマイム、そして日本の歌舞伎まで、様々なカルチャーをボウイの感性を軸に見事なまでに融合させたロック史上に燦然と輝く傑作。 ボウイ自身による「バイセクシャル」宣言や、宇宙人を思わせる奇抜な衣装やメイク、パフォーマンスによって「ジギー」はファンの間でロック・シーンのワン・アンド・オンリーな存在として神格化された。 「ジギー」の曲をはじめてラジオで聴いた子どもの視点で歌い、英国中の若者を熱狂させた名曲「スターマン」、ジギーのバック・バンドの目線でジギーの隆盛と没落の物語を描き出した「屈折する星屑」、そして絶望からの復活を叫ぶ「ロックン・ロールの自殺者」まで、一分の隙もないジギー・ワールドが展開される、聴きごたえ満点の一大絵巻。 #5以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。
デヴィッド・ボウイがそのロック・スターの地位を不動にした、ロック史上不世出の名盤にして、ロック・ファン必聴の永遠のマスター・ピース!2012年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2012年リマスター音源。 異星からやってきた架空のスーパースター「ジギー」にボウイが扮し、ロック・スターとしての成功からその没落までを壮大に描いたコンセプト・アルバム。音楽、俳優、絵画、衣装、パントマイム、そして日本の歌舞伎まで、様々なカルチャーをボウイの感性を軸に見事なまでに融合させたロック史上に燦然と輝く傑作。 ボウイ自身による「バイセクシャル」宣言や、宇宙人を思わせる奇抜な衣装やメイク、パフォーマンスによって「ジギー」はファンの間でロック・シーンのワン・アンド・オンリーな存在として神格化された。 「ジギー」の曲をはじめてラジオで聴いた子どもの視点で歌い、英国中の若者を熱狂させた名曲「スターマン」、ジギーのバック・バンドの目線でジギーの隆盛と没落の物語を描き出した「屈折する星屑」、そして絶望からの復活を叫ぶ「ロックン・ロールの自殺者」まで、一分の隙もないジギー・ワールドが展開される、聴きごたえ満点の一大絵巻。 #5以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけてきたロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 2012年は、ポールにとって生誕70周年(6月18日)、ビートルズでデビューして50年(10月5日)という節目の年。さらなる注目が集まる中、待望のニュー・アルバムを発表! 新作は、ポールにとって初のチャレンジとなる、古き良きアメリカのスタンダード・アルバム。構想は20年以上!「今やらなければ、もう絶対にやらないっていうような作品だよ」とポールが語るように、満を持して制作された作品である。 ポールが同じ作曲家として尊敬する、アメリカのポピュラー音楽史上の偉大なソングライターへのオマージュ的作品。収録曲のうちいくつかは、ポールが子供のころ家で父親の弾くピアノによって初めて聴いた曲もあるとか。 スタンダード曲だけでなく、「マイ・ヴァレンタイン」「オンリー・アワ・ハーツ」という書き下ろしの新曲も2曲収録。 アルバムは、グラミー賞を幾度も獲得している米ポピュラー音楽界の大御所中の大御所、トミー・リピューマがプロデュース。演奏とベーシックなアレンジは、ジャズ界の女王ダイアナ・クラール(ピアノ)が自身のバンドを率いて全面バックアップ。ポールは2曲でアコースティック・ギターを弾いている以外は、ヴォーカルのみに専念している。これだけポールが自身の作品でヴォーカルに専念するのは、長いキャリアの中でも初めてのこと。 さらに、エリック・クラプトンとスティーヴィー・ワンダーがゲスト参加。レジェンドたちの豪華共演にも期待!
Digital Catalog
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
Paul McCartney 18枚目のソロ・アルバム。『マッカートニーIII』(2020)から5年半ぶりの新作! これまで語られることのなかった貴重な思い出を垣間見せる曲と、新たに生まれたラヴソングを収録。Paulの人生と現代のポピュラー文化の基礎を形作った形成期を振り返り、自分自身の物語を語る、キャリア史上最も内省的なアルバム。戦後のリヴァプールでの幼少期、両親の逆境力、ビートルマニアが世に知られるはるか以前のGeorge HarrisonとJohn Lennonとの冒険について、かつてないほどオープンに書いている。その幅広い音楽性を示すさまざまな楽器やスタイルが取り入れられた音楽的に多彩なアルバム。Wingsスタイルのロック、The Beatlesスタイルのハーモニー、McCartneyスタイルのグルーヴ、控えめで親密な表現、メロディが主導するストーリーテリング、キャラクターを描いた曲。そのすべての共通点は“Paul”である。
2002年から2016年までの期間にリリースされたスタジオアルバム4枚、EP2枚、ライブアルバム2枚に加え、レアトラックを集めたコンピレーションで構成されている、全163曲収録のデジタルボックスセット。
1986年発表の4thアルバム『BROTHERHOOD』の2024年最新リマスター音源、1985年の初来日時にレコーディングしていたデモ音源を始めとする未発表音源など収録したデラックス・エディション。25トラック収録
1986年発表の4thアルバム『BROTHERHOOD』の2024年最新リマスター音源、10トラック収録
1972年に発表した傑作『ジギー・スターダスト』制作時の未発表音源を含む貴重な音源を収録したBOXセットの音源を配信。デモ音源、リハーサル音源、BBCでのセッション音源やシングル・エディット、ライヴ・パフォーマンス音源、そしてオリジナル・アルバムでプロデュースを担当したケン・スコットがリミックスしたレコーディング・セッション時のアウトテイクや別ヴァージョン音源など、29曲の未発表音源を含む多数の楽曲が収録されている。
1972年に発表した傑作『ジギー・スターダスト』制作時の未発表音源を含む貴重な音源を収録したBOXセットの音源を配信。デモ音源、リハーサル音源、BBCでのセッション音源やシングル・エディット、ライヴ・パフォーマンス音源、そしてオリジナル・アルバムでプロデュースを担当したケン・スコットがリミックスしたレコーディング・セッション時のアウトテイクや別ヴァージョン音源など、29曲の未発表音源を含む多数の楽曲が収録されている。
ポール・マッカートニー&ウイングスの代表作『バンド・オン・ザ・ラン』50周年記念エディション。未発表の"アンダーダブド"・ミックスを初収録。
ポール・マッカートニー&ウイングスの代表作『バンド・オン・ザ・ラン』50周年記念エディション。未発表の"アンダーダブド"・ミックスを初収録。
1987年にリリースされた、ニュー・オーダーのシングルを12インチ・ヴァージョンで集めたコンピレーション。ニュー・オーダーのアルバムで最も売れている作品。
伝説のスコットランド・ロッカーTravisによる2022年5月、20周年記念ツアー中の地元グラスゴーで行われたアルバム『The Invisible Band』を演奏の特別ライヴ音源
伝説のスコットランド・ロッカーTravisによる2022年5月、20周年記念ツアー中の地元グラスゴーで行われたアルバム『The Invisible Band』を演奏の特別ライヴ音源
音楽シーンを代表する最重要グループの一つ、ニュー・オーダー。 彼らが1985年に発表した3rdアルバム『LOW-LIFE』が、ディフィニティヴ・エディションとなってここに登場! オリジナル・アルバムに加え、未発表音源を多数収録。
音楽シーンを代表する最重要グループの一つ、ニュー・オーダー。 彼らが1985年に発表した3rdアルバム『LOW-LIFE』が、ディフィニティヴ・エディションとなってここに登場! オリジナル・アルバムに加え、未発表音源を多数収録。
1971年に発表した名作『ハンキー・ドリー』。この名作にまつわる未発表音源を含む貴重な音源を全72曲収録した豪華デジタル・ボックス。ホーム・デモ音源、BBCラジオ・セッション、ライヴ音源やスタジオ・レコーディング音源といった未発表曲やデモ音源などに加え、オリジナル・プロデューサーであるケン・スコットの手によるアルバム『ハンキー・ドリー』のオルタナティヴ・ミックス音源などを収録。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
デヴィッド・ボウイ、未配信だったリミックスEP『Dead Man Walking Mix E.P.』『I’m Afraid Of Americans E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Little Wonder Mix E.P.』『Telling Lies E.P.』の計5タイトルが配信スタート。
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。 彼が過去の自らの楽曲に現代的解釈とそれまでの経験値をもって再レコーディングを行い、 2001年に発表を予定していながら以降世に出ることなく時代の狭間に置き去りにされていた 伝説的幻のアルバム『トイ』が、20年の時を超えて遂に世界に届けられる… 当時のレコーディング音源に、オルタナティヴ・ミックスやアコースティック・ミックスなどをコンパイルした豪華3枚組仕様!
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けた伝説、デヴィッド・ボウイ。 彼が過去の自らの楽曲に現代的解釈とそれまでの経験値をもって再レコーディングを行い、 2001年に発表を予定していながら以降世に出ることなく時代の狭間に置き去りにされていた 伝説的幻のアルバム『トイ』が、20年の時を超えて遂に世界に届けられる… 当時のレコーディング音源に、オルタナティヴ・ミックスやアコースティック・ミックスなどをコンパイルした豪華3枚組仕様!
様々な時代やジャンルをブレンドした英国音楽シーン最重要バンドが贈る祝宴の一夜がここに...!80年代の英国音楽シーンを代表する存在であり、今もなおその鮮烈なスタイルでシーンを魅了し続ける最重要バンド、ニュー・オーダー。2022年に延期となった来日公演への期待も募る中、彼らが2018年にロンドンのアレクサンドラ・パレスで行ったキャリアを総括するライヴ・パフォーマンスの模様を収録した作品『EDUCATION ENTERTAINMENT RECREATION』が登場する...!
様々な時代やジャンルをブレンドした英国音楽シーン最重要バンドが贈る祝宴の一夜がここに...!80年代の英国音楽シーンを代表する存在であり、今もなおその鮮烈なスタイルでシーンを魅了し続ける最重要バンド、ニュー・オーダー。2022年に延期となった来日公演への期待も募る中、彼らが2018年にロンドンのアレクサンドラ・パレスで行ったキャリアを総括するライヴ・パフォーマンスの模様を収録した作品『EDUCATION ENTERTAINMENT RECREATION』が登場する...!
『マッカートニーIII IMAGINED』は、一流ミュージシャンがそれぞれお気に入りの『マッカートニーIII』の収録曲を自らの独特なスタイルでカヴァー/リミックス/再構築したアルバム。 人選はポールが自ら行っており、彼の友人、ファン、あるいは今回新たに知り合ったミュージシャンが選ばれている。そうして出来上がったこのアルバムは、万華鏡のようなバラエティ豊かな作品となっている。 元の『マッカートニーIII』を『ローリング・ストーン』誌は「みんなにインスピレーションを与える作品」と形容していたが、『マッカートニーIII IMAGINED』は、発表された途端に人気を集めた『マッカートニーIII』の拡張版であると同時に、ポール・マッカートニーのディスコグラフィーの中でも野心的で素晴らしい画期的作品としてしっかりと独自の位置を確保している。
2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。
2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。 ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。 収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。
ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。
ポール・マッカートニーが未発表の新曲2曲をリリース。「Home Tonight」「In A Hurry」の2曲で、最新スタジオ・アルバム『Egypt Station』のセッション中にレコーディングした楽曲。
ブリティッシュ・オルタナティヴ・バンド、トラヴィスの1999年の伝説のグラントンベリーでのライヴ盤がパフォーマンスから20年の時を経て初リリース。 ブレイクのきっかけとなった『The Man Who』をリリースし、乗りに乗ったステージ以降、イギリスではこれまでプラチナム・アルバム×6枚を獲得、350万枚のセールスを記録。 大ヒット曲 “Why Does It Always Rain On Me?” や “Writing To Reach You.” ももちろん収録。
〈シリアス・ムーンライト・ツアー〉から83年9月12日のカナダ、ヴァンクーヴァーはパシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアムでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。 プロデューサー:デヴィッド・ボウイ 録音: パシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアム、ヴァンクーヴァー、1983年9月12日 (「モダン・ラヴ」のみ、モントリオールのフォーラムにて1983年7月13日に録音)
〈シリアス・ムーンライト・ツアー〉から83年9月12日のカナダ、ヴァンクーヴァーはパシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアムでの公演の模様を収録したライヴ・アルバム。 プロデューサー:デヴィッド・ボウイ 録音: パシフィック・ナショナル・エキシヴィジョン・コロシアム、ヴァンクーヴァー、1983年9月12日 (「モダン・ラヴ」のみ、モントリオールのフォーラムにて1983年7月13日に録音)
前代未聞の巨大なステージ・セットとシアトリカルな演出で大きな話題を呼び、その後のシーンに大きな影響を与えることとなったツアーの模様を収録したライヴ・アルバム。 07年に限定盤として発売された『Glass Spider』DVD+2CDのCD部分が今回、CD単体作品となって登場! プロデューサー: デヴィッド・ボウイ 録音: オリンピック・スタジアム、モントリオール、1987年3月17日
前代未聞の巨大なステージ・セットとシアトリカルな演出で大きな話題を呼び、その後のシーンに大きな影響を与えることとなったツアーの模様を収録したライヴ・アルバム。 07年に限定盤として発売された『Glass Spider』DVD+2CDのCD部分が今回、CD単体作品となって登場! プロデューサー: デヴィッド・ボウイ 録音: オリンピック・スタジアム、モントリオール、1987年3月17日
大ヒット・アルバム『レッツ・ダンス』リリース後に行われたワールド・ツアーの中で1983年7月12日、カナダのモントリオールでのライヴの音源が輸入盤国内仕様《帯、ブックレット対訳付き》で遂にリリース!このアルバムは1983年7月12日にカナダはケベック州モントリオールのオリンピック・スタジアムで行われたライヴを米人気ラジオ番組“キング・ビスケット・フラワー・アワー”放送用に収録した音源となっている。アンコール含む当時のセット・リストを完全収録しており、大ヒット・ナンバーの「レッツ・ダンス」「チャイナ・ガール」を始め、「スペース・オディティ」や「ヒーローズ」等のヒット・ナンバーも披露された圧巻のパフォーマンスとなっている。 ※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナル・マスターに起因するものなので不良ではありません。
最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”
最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバム! ザ・ビートルズ×現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする『エジプト・ステーション』は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム『NEW』以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。 アルバムに先立ち、デジタル配信で両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」、「カム・オン・トゥ・ミー」が6月21日にリリース。「アイ・ドント・ノウ」は、美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」は、ライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもザ・ビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させる。 アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(*)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(*その1曲はワンリパブリックのライアン・テダー) ポールはアルバム・タイトルについてこのように言っている。 “僕は『エジプト・ステーション』という言葉が好きだ。僕らがかつて作っていた‘アルバム’を思い起こさせる。『エジプト・ステーション』は1曲目の駅から出発して、それぞれの曲がまるで違う駅のようなんだ。そのアイデアがすべての曲の元になっている。それは音楽が作り出す夢のような場所だと思っている”
常に時代の先端を走り続け、 時代を開拓し続けてきた伝説、 デヴィッド・ボウイ。 “アイソラーIIツアー(Isolar II tour)”の一環として、 1978年6月30日と7月1日にロンドンにあるアールズ・コートにて行われた彼のライヴ・パフォーマンスを収録した未発表ライヴ・アルバムが登場! デヴィッド・ボウイのキャリアを通して数々の作品をプロデュースしてきたトニー・ヴィスコンティがこの1978年のコンサートの模様をレコーディングしており、 後にボウイ本人とデヴィッド・リチャーズがミックスを行なっている。 この時のセットリストは基本的に77年に発表した 『ロウ』 と 『ヒーローズ』 という2枚のアルバムに重点が置かれており、 他にも 「フェイム」 や 「ジギー・スターダスト」 、 「ジーン・ジニー」 や 「ステイション・トゥ・ステイション」 といった初期のハイライト的楽曲も披露されている。 特筆すべきは、 「サウンド・アンド・ヴィジョン」 のライヴでの初披露時の音源が収録されている事だろう。
常に時代の先端を走り続け、時代を開拓し続けてきた伝説、デヴィッド・ボウイ。 “アイソラーIIツアー(Isolar II tour)”の一環として、1978年6月30日と7月1日にロンドンにあるアールズ・コートにて行われた彼のライヴ・パフォーマンスを収録した未発表ライヴ・アルバムが登場! デヴィッド・ボウイのキャリアを通して数々の作品をプロデュースしてきたトニー・ヴィスコンティがこの1978年のコンサートの模様をレコーディングしており、後にボウイ本人とデヴィッド・リチャーズがミックスを行なっている。この時のセットリストは基本的に77年に発表した『ロウ』と『ヒーローズ』という2枚のアルバムに重点が置かれており、他にも「フェイム」や「ジギー・スターダスト」、「ジーン・ジニー」や「ステイション・トゥ・ステイション」といった初期のハイライト的楽曲も披露されている。特筆すべきは、「サウンド・アンド・ヴィジョン」のライヴでの初披露時の音源が収録されている事だろう。
スペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターという地位を自ら脱ぎ捨て、新天地アメリカで独自のソウル・ミュージックを追求し、「フェイム」で初の全米No.1ソングを獲得したボウイが、自らのアイデンティティであるヨーロッパに回帰し、東西冷戦下のベルリンでいわゆる<ベルリン3部作>を生みだした6年間 [1977-1982]を集大成。 1977年リリースの10thアルバム『ロウ』、11thアルバム『ヒーローズ』、79年リリースの12thアルバム『ロジャー』の<ベルリン3部作>に、80年代の幕開けを告げる13thアルバム『スケアリー・モンスターズ』まで、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等を収録。
“ベルリン3部作”第1弾。ソウルとの対峙から一変してブライアン・イーノとともに冷戦下のベルリンで制作。後にムーヴメントとなるニューウェイヴを先取りしてみせた名盤。 <2017リマスター> <1977年作品>
“ベルリン3部作”第2弾。最新作『ザ・ネクスト・デイ』でもオマージュされていたジャケットも象徴的な傑作。表題曲にはキング・クリムゾンのロバート・フリップが参加。 <2017リマスター> <1977年作品>
“ベルリン3部作”第2弾。最新作『ザ・ネクスト・デイ』でもオマージュされていたジャケットも象徴的な傑作。表題曲にはキング・クリムゾンのロバート・フリップが参加。 <2017リマスター> <1977年作品>
1978年に発表したライヴ・アルバム『ステージ』を実際の公演曲目順にして、新たにトニー・ヴィスコンティによりリマスターされたアルバム。未発表ライヴ・トラック2曲追加。 オリジナル盤: 1978年作品
“ベルリン3部作”第3弾。ブライアン・イーノ及びベルリンとの邂逅を締めくくるアルバムにして70年代の最後を飾る作品。次に続くシーンに大きな影響を与えた。 <2017リマスター> <1979年作品>
80年代への突入とともにニューウェイヴ・シーンの幕開けを先導。前衛とポップが同居する名作からは全英1位のヒット曲「アッシュズ・トゥ・アッシュズ」を生んだ。 <2017リマスター> <1980年作品>
80年代への突入とともにニューウェイヴ・シーンの幕開けを先導。前衛とポップが同居する名作からは全英1位のヒット曲「アッシュズ・トゥ・アッシュズ」を生んだ。 <2017リマスター> <1980年作品>
1978年に発表したライヴ・アルバム『ステージ』を実際の公演曲目順にして、新たにトニー・ヴィスコンティによりリマスターされたアルバム。未発表ライヴ・トラック2曲追加。 オリジナル盤: 1978年作品
スペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターという地位を自ら脱ぎ捨て、新天地アメリカで独自のソウル・ミュージックを追求し、「フェイム」で初の全米No.1ソングを獲得したボウイが、自らのアイデンティティであるヨーロッパに回帰し、東西冷戦下のベルリンでいわゆる<ベルリン3部作>を生みだした6年間 [1977-1982]を集大成。 1977年リリースの10thアルバム『ロウ』、11thアルバム『ヒーローズ』、79年リリースの12thアルバム『ロジャー』の<ベルリン3部作>に、80年代の幕開けを告げる13thアルバム『スケアリー・モンスターズ』まで、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等を収録。
“ベルリン3部作”第1弾。ソウルとの対峙から一変してブライアン・イーノとともに冷戦下のベルリンで制作。後にムーヴメントとなるニューウェイヴを先取りしてみせた名盤。 <2017リマスター> <1977年作品> プロデュース:デヴィッド・ボウイ・トニー・ヴィスコンティ
“ベルリン3部作”第3弾。ブライアン・イーノ及びベルリンとの邂逅を締めくくるアルバムにして70年代の最後を飾る作品。次に続くシーンに大きな影響を与えた。 <2017リマスター> <1979年作品>
デヴィッド・ボウイ、1974年9月5日のロサンゼルス公演を収録したライヴが遂に初公式CD化!! ダイアモンド・ドッグス・ツアーとフィリー・ドッグス・ツアーの合間の貴重な公演が、今、明かされる。 新たなラインナップによるバンド構成で、ルーサー・ヴァンドロスがバッキング・ヴォーカル、カルロス・アロマーがギターで初参加! プロデュースはデヴィッド・ボウイ自身が手掛け、ミックスは新たにトニー・ヴィスコンティが2016年10月・11月に行ったもので、今年2017年4月の“RECORD STORE DAY”に3枚組LPとしてリリースされ、他社も含めた全商品で最も売れた作品となった。 録音:ユニヴァーサル・アンフィシアター、ロサンジェルス 1974年9月5日 プロデュース:デヴィッド・ボウイ ミックス:トニー・ヴィスコンティ 2016年10/11月 ヒューマン・スタジオ、ニューヨーク <ミュージシャン> デヴィッド・ボウイ - ヴォーカル、ギター、ハーモニカ アール・スリック - ギター カルロス・アロマー - ギター マイク・ガースン - ピアノ、メロトロン デヴィッド・サンボーン - アルト・サックス、フルート パブロ・ロサリオ - コンガ ダグ・ローチ - ベース グレッグ・エリッコ - ドラムス バッキング・ヴォーカル - ウォーレン・ピース、アンソニー・ヒントン、ルーサー・ヴァンドロス、 アヴァ・チェリー、ダイアン・サムラー、ロビン・クラーク.
<ダイヤモンドの犬>が<アメリカン・ソウル>へと変貌する伝説のライヴ。 2005年にトニー・ヴィスコンティによって新たにミックスされたアルバムの最新リマスター・エディション登場。 オリジナルは1974年10月にリリースされ、全米アルバム・チャート8位、全英アルバム・チャート2位を記録した『DAVID LIVE』。2005年にミックスし直されてCD化されたヴァージョンの最新2016リマスター・エディション。 アナログ・リリース時に収録されていなかった「スペイス・オディティ」や「デトロイトでのパニック」が追加収録され全21曲収録した2CD。 <2016年リマスター> <1974年初発売・2005年新ミックス発表> プロデュース&ミックス:トニー・ヴィスコンティ ライヴ録音:1974年7月8,9,10,11,12日 タワー・シアター、フィラデルフィア
時代の殻を脱ぎ捨てろ! デヴィッド・ボウイの軌跡を集大成した驚異のCD12枚組ボックス第2弾登場!! 日本盤のみスペシャル封入特典付! デヴィッド・ボウイが急速な進化で勝ちとったスペース・ヒーロー~グラム・ロックのスターといった揺るぎない評価と人気を自ら脱ぎ去り、新天地アメリカへ向かうことになる怒涛の3年間、1974年リリースの7thアルバム『ダイヤモンドの犬』から1976年リリースの9thアルバム『ステイション・トゥ・ステイション』までを、最新リマスター/未発表音源/ライヴ音源/レア音源等で、第1集と同じくCD12枚組に編纂したアンソロジー紙ジャケット・ボックス第2弾!!
すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した究極のベスト盤! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
GOOD PRICE!すべてが名曲。すべてが伝説。 ソロ・キャリアのレコード総売上1億枚以上! ザ・ビートルズ解散後45年間の全ヒット曲を網羅した、究極のベスト盤の180g重量盤4LPも同時リリース! 【ポール・マッカートニー コメント】 僕と僕のチームがこのベスト・アルバムを選曲するにあたって考えたのは、ただただ楽しんで聴けるものにしよう、ということだけだった。たとえば、長旅の車中、自宅でくつろぎたい晩、または友人とのパーティーなんかでね。だから僕たちは知恵を絞って、僕の長く曲がりくねったキャリアのさまざまな時期から、多種多様な選曲リストを出し合った。キャリアという言葉はちょっと相応しくないかな。なぜなら僕としては、“仕事”をしてきたというよりも、音楽の冒険を続けてきたという感じだから。こんなに多くの、どれもが個性的な曲を書いて録音してきたんだということが嬉しくもあり、かなり驚きでもある。次に僕が車で長旅に出るときには、このアルバムを旅のサウンドトラックにしようと決めているし、ここに収められた曲たちと一緒だと、きっと素敵な旅になることだろう。君も、愛車に飛び乗って、または風呂でリラックスしながら、このアルバムをかけてみてほしい。僕らがこのコレクションを編むにあたって感じた喜びが半分でも君に伝わるのなら、僕らは大満足さ! ポール・マッカ―トニー
グラム・ロックと訣別し、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』をモチーフに制作された先鋭的な作品。全英5位にチャート・インした「愛しき反抗」を収録。
それまでの道徳や価値観を否定するかのような内容と倒錯的なジャケットが物議を醸し出した衝撃の作品。来るべきグラム・ロック時代への大いなる助走をとらえた重要作。
カウンター・カルチャーたるアメリカ文化をイギリス人として咀嚼してみせた本作は全英3位を記録する大ヒット。「チェンジス」「火星の生活」など初期の名曲を収録。
肥大化したジギーのイメージから脱却し、自らのルーツを紐解くかのように60年代ブリティッシュ・ビート作品をカヴァーした7thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! デヴィッド・ボウイのキャリアで唯一の全曲カヴァー・アルバム。本作にはウッディー・ウッドマンジー(ds)は参加せず、ミック・ロンソンは本作を最後にボウイと袂を分かつこととなった。 カヴァーされているのはプリティ・シングス「ロザリン」、「ドント・ブリング・ミー・ダウン」、ゼム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」、ヤードバーズ「アイ・ウィッシュ・ユー・ウッド」、「シェイプス・オブ・シングス」、ピンク・フロイド「シー・エミリー・プレイ」、ザ・フー「アイ・キャント・エクスプレイン」、「エニウェイ、エニハウ、エニウェア」、キンクス「ホエア・ハヴ・オール・ザ・グッド・タイムス・ゴーン」等の英国60年代を代表する曲で、ボウイにとってはリセット的な意味を持ったリラックスした内容の作品となった。 マージーズをカヴァーした「愛の悲しみ」は全英2位の大ヒットを記録している。
肥大化したジギーのイメージから脱却し、自らのルーツを紐解くかのように60年代ブリティッシュ・ビート作品をカヴァーした7thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! デヴィッド・ボウイのキャリアで唯一の全曲カヴァー・アルバム。本作にはウッディー・ウッドマンジー(ds)は参加せず、ミック・ロンソンは本作を最後にボウイと袂を分かつこととなった。 カヴァーされているのはプリティ・シングス「ロザリン」、「ドント・ブリング・ミー・ダウン」、ゼム「ヒア・カムズ・ザ・ナイト」、ヤードバーズ「アイ・ウィッシュ・ユー・ウッド」、「シェイプス・オブ・シングス」、ピンク・フロイド「シー・エミリー・プレイ」、ザ・フー「アイ・キャント・エクスプレイン」、「エニウェイ、エニハウ、エニウェア」、キンクス「ホエア・ハヴ・オール・ザ・グッド・タイムス・ゴーン」等の英国60年代を代表する曲で、ボウイにとってはリセット的な意味を持ったリラックスした内容の作品となった。 マージーズをカヴァーした「愛の悲しみ」は全英2位の大ヒットを記録している。
2014年に公開されたデヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画『DAVID BOWIE IS』のメイン・ヴィジュアルとしても話題を集めたアイコニックな稲妻ジャケでおなじみのグラム・ロックの名盤!2013年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2013年リマスター音源。 前作『ジギー・スターダスト』の大ヒットに続き、グラム・ロックの旗手として世界を席巻する中で発表された傑作6thアルバム。全英2位シングル「ジーン・ジニー」や「ドライヴ・インの土曜日」などを収録し、全英チャートで5週連続1位、全米チャート最高17位を記録。 ジャズ・ピアニスト、マイク・ガースンの参加により、端正でアーティスティックなサウンドに磨きがかかった一枚。 ザ・ローリング・ストーンズのカヴァーである#8以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
ミック・ロンソン(g)、ミック・ウッドマンジー(ds)という盟友ミュージシャンを得たデヴィッド・ボウイの、グラム・ロック時代への大いなる助走をとらえた重要作が2015年最新リマスターで登場! 道徳や価値観を否定するかのような背徳的な歌詞とグラマラスでワイルドな野心的サウンド、さらには女装してソファーに横たわるボウイの写真を躊躇なく使用した倒錯的なジャケット(英国盤)が物議を醸した衝撃のサード・アルバム。 本作から、初期ボウイを楽曲制作・ライヴの両面で支えた盟友ミック・ロンソン(g)、ミック・ウッドマンジー(ds)がバック・バンド="ハイプ"として参加し、ボウイのサウンドに一本真の通った力強さが加わった。 タイトル曲の「世界を売った男」は、1993年にニルヴァーナがMTVアンプラグドにおいてカヴァーしたことでも知られる。 全曲ボウイの作詞・作曲。
1971年初頭に初めてニューヨークを訪れ、当地のアンダーグラウンド・シーンにも交流を拡大したデヴィッド・ボウイが、その経験にインスパイアされて制作、同年末に発表した傑作5thアルバムが、2015年最新リマスターで登場! 1971年初頭の初訪米でアンディ・ウォーホールやルー・リード(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)と親交を開き、アメリカのカウンター・カルチャーの洗礼を受けたデヴィッド・ボウイが、前作までのトニー・ヴィスコンティからケン・スコットへとプロデューサーを交代し、さらにその多彩な音楽性を開花させて全英3位ヒットを成し遂げた名作4thアルバム。本作発表直後の1972年1月のインタヴューでバイセクシャルを宣言し、世界を驚かせた。 自身の変化をポジティヴに宣言した「チェンジズ」、息子が誕生した喜びを込められた「ユー・プリティ・シングス」、メディアへの皮肉を歌った「火星の生活」等の前向きな楽曲と、自分の無力感を表現した「流砂」や、精神病院にいる実兄への想いを歌った「ザ・ビューレイ・ブラザース」などの陰鬱な楽曲が分裂的な危うさと美しさをもって聴く者に迫る力作。 #7以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
【MUTE 】レーベル移籍第1 弾となる本作は、2005 年に発売された『ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール』以来、10 年振り9 枚目のオリジナル・アルバムだ。これまでの作品ではエレクトロ・サウンド、もしくはギター・サウンドどちらかに比重を置いていたが、本作ではその両方のサウンドがバランスを保ち、今までの作品の中で最も幅広い音楽性を持った作品となった。また『ゲット・レディー』(2001 年) 以来となるジリアン・ギルバートがバンドに復帰を果たした。プロデュースは2 曲を除く全てをニュー・オーダーが行い、トム・ローランズが「Singularity」と「Unlearn This Hatred」の2 曲をプロデュースしている。またトム・ローランズは「Tutti Frutti」でバンドと共作をし、スチュアート・プライスは「Superheated」にアディショナル・プロダクションとして参加している。そしてアートワークを手がけたのは、伝説のピーター・サヴィルだ!
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけている最高のロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 日本でもゴールドディスクに輝く大ヒットとなった最新アルバム『NEW』の豪華パッケージが登場! オリジナル・アルバムに加えて、ボーナスCDには未発表曲と2013年の東京ドーム公演から3曲のライヴ音源を収録。 アルバム『NEW』は、気鋭のプロデューサー陣と共同制作し2013年10月に発表した、ポールにとって6年ぶりオリジナル・スタジオ・アルバム。ポール自ら“バック・トゥ・ザ・ビートルズ”アルバムと語る、冒険心あふれる瑞々しいサウンドが絶賛され、日本でもゴールドディスク認定の大ヒットを記録。
2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。
2014年に公開されたデヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画『DAVID BOWIE IS』のメイン・ヴィジュアルとしても話題を集めたアイコニックな稲妻ジャケでおなじみのグラム・ロックの名盤!2013年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2013年リマスター音源。 前作『ジギー・スターダスト』の大ヒットに続き、グラム・ロックの旗手として世界を席巻する中で発表された傑作6thアルバム。全英2位シングル「ジーン・ジニー」や「ドライヴ・インの土曜日」などを収録し、全英チャートで5週連続1位、全米チャート最高17位を記録。 ジャズ・ピアニスト、マイク・ガースンの参加により、端正でアーティスティックなサウンドに磨きがかかった一枚。 ザ・ローリング・ストーンズのカヴァーである#8以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
デヴィッド・ボウイがそのロック・スターの地位を不動にした、ロック史上不世出の名盤にして、ロック・ファン必聴の永遠のマスター・ピース!2012年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2012年リマスター音源。 異星からやってきた架空のスーパースター「ジギー」にボウイが扮し、ロック・スターとしての成功からその没落までを壮大に描いたコンセプト・アルバム。音楽、俳優、絵画、衣装、パントマイム、そして日本の歌舞伎まで、様々なカルチャーをボウイの感性を軸に見事なまでに融合させたロック史上に燦然と輝く傑作。 ボウイ自身による「バイセクシャル」宣言や、宇宙人を思わせる奇抜な衣装やメイク、パフォーマンスによって「ジギー」はファンの間でロック・シーンのワン・アンド・オンリーな存在として神格化された。 「ジギー」の曲をはじめてラジオで聴いた子どもの視点で歌い、英国中の若者を熱狂させた名曲「スターマン」、ジギーのバック・バンドの目線でジギーの隆盛と没落の物語を描き出した「屈折する星屑」、そして絶望からの復活を叫ぶ「ロックン・ロールの自殺者」まで、一分の隙もないジギー・ワールドが展開される、聴きごたえ満点の一大絵巻。 #5以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
2013年発表。 2007年発表の『追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル』以来となるスタジオ・アルバム。シングル「NEW」「クイーニー・アイ」ほか収録。全英3位、全米3位を記録。
デヴィッド・ボウイがそのロック・スターの地位を不動にした、ロック史上不世出の名盤にして、ロック・ファン必聴の永遠のマスター・ピース!2012年発表の40周年記念デラックス・エディションからの2012年リマスター音源。 異星からやってきた架空のスーパースター「ジギー」にボウイが扮し、ロック・スターとしての成功からその没落までを壮大に描いたコンセプト・アルバム。音楽、俳優、絵画、衣装、パントマイム、そして日本の歌舞伎まで、様々なカルチャーをボウイの感性を軸に見事なまでに融合させたロック史上に燦然と輝く傑作。 ボウイ自身による「バイセクシャル」宣言や、宇宙人を思わせる奇抜な衣装やメイク、パフォーマンスによって「ジギー」はファンの間でロック・シーンのワン・アンド・オンリーな存在として神格化された。 「ジギー」の曲をはじめてラジオで聴いた子どもの視点で歌い、英国中の若者を熱狂させた名曲「スターマン」、ジギーのバック・バンドの目線でジギーの隆盛と没落の物語を描き出した「屈折する星屑」、そして絶望からの復活を叫ぶ「ロックン・ロールの自殺者」まで、一分の隙もないジギー・ワールドが展開される、聴きごたえ満点の一大絵巻。 #5以外は全曲ボウイの作詞・作曲。
ザ・ビートルズ、ウイングス、ソロと、長きに亘るキャリアの中で数多くの名曲と伝説を創りつづけてきたロック・レジェンド、ポール・マッカートニー。 2012年は、ポールにとって生誕70周年(6月18日)、ビートルズでデビューして50年(10月5日)という節目の年。さらなる注目が集まる中、待望のニュー・アルバムを発表! 新作は、ポールにとって初のチャレンジとなる、古き良きアメリカのスタンダード・アルバム。構想は20年以上!「今やらなければ、もう絶対にやらないっていうような作品だよ」とポールが語るように、満を持して制作された作品である。 ポールが同じ作曲家として尊敬する、アメリカのポピュラー音楽史上の偉大なソングライターへのオマージュ的作品。収録曲のうちいくつかは、ポールが子供のころ家で父親の弾くピアノによって初めて聴いた曲もあるとか。 スタンダード曲だけでなく、「マイ・ヴァレンタイン」「オンリー・アワ・ハーツ」という書き下ろしの新曲も2曲収録。 アルバムは、グラミー賞を幾度も獲得している米ポピュラー音楽界の大御所中の大御所、トミー・リピューマがプロデュース。演奏とベーシックなアレンジは、ジャズ界の女王ダイアナ・クラール(ピアノ)が自身のバンドを率いて全面バックアップ。ポールは2曲でアコースティック・ギターを弾いている以外は、ヴォーカルのみに専念している。これだけポールが自身の作品でヴォーカルに専念するのは、長いキャリアの中でも初めてのこと。 さらに、エリック・クラプトンとスティーヴィー・ワンダーがゲスト参加。レジェンドたちの豪華共演にも期待!
Interviews/Columns

連載
嗚呼、喝采──〈アーカイ奉行〉第38巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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あんたあの娘の…──〈アーカイ奉行〉第36巻
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走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
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めんたいファイヤー ──〈アーカイ奉行〉第26巻
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デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
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耳慣れないよ、“ディフィニティヴ”──〈アーカイ奉行〉第6巻
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レビュー
ニュー・オーダー、10年振りの最高傑作ニュー・アルバムをハイレゾ配信
2005年の『ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール』以来、実に10年ぶりの新作『ミュージック・コンプリート』をリリース! OTOTOYではもちろんハイレゾ配信。2007年からの事実上の解散状態、中核メンバーのピーター・フックの脱退を経て、2011…

































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