album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
ようこそAcid Cityへ -- DJ EMMA & Hideo Kobayashi feat. Tomomi Ukumori  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:21
No Picture (On My Phone) [CHIDA Remix] -- NUDE feat.ZEEBRA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:06
Money -- Rubber Bank  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:04
Solid Kick [Acid Mix] -- Stephane K & Dj Koutarou.A  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:12
No Picture (On My Phone) [MALAWI ROCKS Remix] -- NUDE feat.ZEEBRA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:02
Day And Night -- KEITA SANO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:29
Acid Confusion -- SERi  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:41
#3 (Spinosaurus) -- 909state  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:56
Alkaline 2 Acid -- Ken Ishii  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:28
3n55L7nE -- GONNO  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:17
Carry Your Heart [Kuniyuki Acid Dub] -- Kuniyuki  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 08:57
City Lights -- CHIDA  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:06
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 76:39
Album Info

“KING OF HOUSE”ことDJ EMMA監修のジャパニーズ・アシッド・ハウスにフォーカスしたコンピレーション・シリーズ「ACID CITY」の第3弾。NUDE(DJ SHIMOYAMA & DJ EMMA)feat.Zeebraの話題曲「No Picture(Oh My Phone)」のMALAWI ROCKS(DJ EMMA & TARO KAWAUCHI)、CHIDAによるリミックスをはじめ、初参加となる大沢伸一&石野卓球による新ユニット:Rubber Bank、KEITA SANOなど豪華トラックを満載。

Discography

Dance/Electronica

日本デビュー25周年"東洋のテクノゴッド"13年ぶり新アルバム! クラブ・テクノカルチャーが世界的に盛り上がる1994年に「東洋のテクノゴッド」として逆輸入の形で日本デビューを果たしてから25年。DJ/テクノアーティストとして常にアップデートを続けてきたKEN ISHIIがオリジナルアルバムとしては前作より13年ぶりとなる作品を遂にリリース。デトロイトテクノのレジェンド"Jeff Mills"やスペインの人気DJ"Dosem"、日本からは"Go Hiyama"とのコラボ曲を収録し、マスタリングは砂原良徳氏が手がけた。

Dance/Electronica

日本デビュー25周年"東洋のテクノゴッド"13年ぶり新アルバム! クラブ・テクノカルチャーが世界的に盛り上がる1994年に「東洋のテクノゴッド」として逆輸入の形で日本デビューを果たしてから25年。DJ/テクノアーティストとして常にアップデートを続けてきたKEN ISHIIがオリジナルアルバムとしては前作より13年ぶりとなる作品を遂にリリース。デトロイトテクノのレジェンド"Jeff Mills"やスペインの人気DJ"Dosem"、日本からは"Go Hiyama"とのコラボ曲を収録し、マスタリングは砂原良徳氏が手がけた。

Dance/Electronica

INDUSTRIAL JPリミックス・プロジェクト第2弾は、 フランスのテクノ・シーンの最前線で実験を繰り返してきたアーティスト、 VOISKIが参戦。 「ポスト・トランス」 の旗手とも言われる彼の手により、 盟友であるGonnoのトラック”SHIN-EI Press”が、 さらに漆黒のダンストラックへ。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。中毒性の高いリミックスMVは、 PEN Magazine Internationalで公開中。 https://pen-online.com/film/dj-gonno-shin-ei-press-voiski-remix

Dance/Electronica

一定のリズムを刻み金属版をプレス加工する工場。 何十トンもの力を加え、 1枚の金属板を折り曲げる瞬間に起きる地響きのような音が、 断続的に発生している。 その重厚な響きを、 DJ Gonnoが立体的な音響でトラックに封印した。 揺らめきや彩りをぎりぎりまで抑え、 鋼色の音色をひたすら紡いでいく、 まさにダークサイド・オブ・Gonnoと呼べる希有なトラック。 マスタリングは得能直也。ジャケットデザインは、曽根良介が手がけている。

Dance/Electronica

2013から今年2016年の間に8ヶ国(アメリカ、ドイツ、イタリア、フランス、イギリス、ギリシャ、カナダ、モンゴル)のレーベルからVinylリリースを果たし、”恐るべき東洋からの輝く星”と評されるボーン・トゥー・ビー・ワールドワイドなポスト・インターネット新世代ハウス・テクノ・クリエイター、Keita Sano(サノ・ケイタ)が遂にデビュー・アルバムをリリース。ミレニアル世代ど真ん中、未だMid 20代の彼が作る音楽は、ソリッドで猛々しい言葉通りの生(ロウ)・ハウス、ワイルドでスラミングなアシッド・ダーク・ウェイヴ、硬質なインダストリアル・ディープ・テクノ、スローモーション・ハウスからマシン・ワイルドネスなネオ・ディスコまで、膨大で多彩だが、全ての曲からは、ギラついた生気と情&諦・念が横・溢&循・環、機能美や様式美からこぼれ落ちる情動や熱量が、ジャンルが成立する前の初期衝動に溢れた壮大な震動波を発しているようだ。本作は、彼があるDJで一晩中踊り尽くした後の衝動をダイレクトに反映したものだそうで、その事からも、踊るための音楽を作るという、ダンス・ミュージックの本質を突いている事がわかる。パーティーは終わらない、クールはクールじゃない、All by Myselfでエレクトロニック・ダンス・ミュージックの世代や概念を更新しようとしている、正にニュー・ジェネレーションの登場である。Co-Produceとマスタリングはceroや電気グルーヴ、石野卓球、Tha Blue Herbなどの作品を手がけている得能直也(Naoya Tokunou)。ジャケット・デザインはbalのEDAが担当。デジパック仕様。リリース後の9月からはモントリオールで行われるRBMAを初め、初のワールド・ツアーもスタート予定されている。

Dance/Electronica

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

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「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums] 『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、 ケンイシイもう一つのストーリー。』  ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。  一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。 ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。 脇を固める仲間のアーティスト達:  今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ—ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。  いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。 ティーザー・ムービー : https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

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日本のアンダーグラウンドダンスミュージックシーンのブライテストホープと言えるGONNOによるワールドワイド・デビュー・アルバム「Remember the life is beautiful」がmule musiqの姉妹レーベルendless flightより待望のワールドワイド・リリース!インナー・サイエンス、クリスタル(Traks Boys/(((さらうんど))))が参加!!International Feelからのリリースで一躍国際的に注目される事となったGonnoは、Beats In Spaceからのリリース、ジェフミルズへのリミックス提供、ヨーロッパでのDjツアー、そしてBoiler Roomへの出演等着実にキャリアを重ね、日本の音楽メディアClubberiaのartist Awards 2014においてはTop10にランクインし、彼への注目と期待度の大きさを物語っている。10年振りのアルバムリリースとなる今作は、タンジェリンドリームをジェームスホールデンがリミックスしたかのモダンエレクトロニカな"hippies"で幕を開け、近年の彼の作品で多く見られるモダンなバレアリックトラック"The Worst Day Ever"、"confusion"、先行シングルに収録されたアシッディーなマシーンファンク"Stop"、万華鏡の様な幻想的アンビエント"Beasts In Your Mind"、"the Island I've Never Been"、自身の出世作"Acdise#2"のスローモーヴァージョンとも言えそうな"Across The Sadness"、ポップアンビエントな"already Almost"、four Tet等を連想させるクラウトロックハウスとでも言える"Revoked"、inner Science&crystalとの共作"Green Days"で幕を閉じる。テクノ~ハウスDjとして長く活動して来たGonnoのよりパーソナルな部分を垣間みられる今作はダンスミュージックファンのみならず、エレクトロニカ、オルタナティブなロックファンへもアピール出来る充実した作品と言えるだろう。

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日本のアンダーグラウンドダンスミュージックシーンのブライテストホープと言えるGONNOによるワールドワイド・デビュー・アルバム「Remember the life is beautiful」がmule musiqの姉妹レーベルendless flightより待望のワールドワイド・リリース!インナー・サイエンス、クリスタル(Traks Boys/(((さらうんど))))が参加!!International Feelからのリリースで一躍国際的に注目される事となったGonnoは、Beats In Spaceからのリリース、ジェフミルズへのリミックス提供、ヨーロッパでのDjツアー、そしてBoiler Roomへの出演等着実にキャリアを重ね、日本の音楽メディアClubberiaのartist Awards 2014においてはTop10にランクインし、彼への注目と期待度の大きさを物語っている。10年振りのアルバムリリースとなる今作は、タンジェリンドリームをジェームスホールデンがリミックスしたかのモダンエレクトロニカな"hippies"で幕を開け、近年の彼の作品で多く見られるモダンなバレアリックトラック"The Worst Day Ever"、"confusion"、先行シングルに収録されたアシッディーなマシーンファンク"Stop"、万華鏡の様な幻想的アンビエント"Beasts In Your Mind"、"the Island I've Never Been"、自身の出世作"Acdise#2"のスローモーヴァージョンとも言えそうな"Across The Sadness"、ポップアンビエントな"already Almost"、four Tet等を連想させるクラウトロックハウスとでも言える"Revoked"、inner Science&crystalとの共作"Green Days"で幕を閉じる。テクノ~ハウスDjとして長く活動して来たGonnoのよりパーソナルな部分を垣間みられる今作はダンスミュージックファンのみならず、エレクトロニカ、オルタナティブなロックファンへもアピール出来る充実した作品と言えるだろう。

Dance/Electronica

『Future In Light』以来、実に4年ぶりとなるKen Ishii待望のニューアルバム、遂に完成!1年間の2/3にも及ぶ世界中を駆け巡るDJツアー、自身のルーツとなるデトロイト・テクノのスタイルをさら に昇華させつつ、オリジナリティ溢れるアイディアを盛り込み創られた数々の新曲、そして様々なアーティスト達との交流の中で生まれたコラボレーションが収 められた全11曲。

<KEN ISHII デビュー20周年企画第四弾>ケンイシイの別名義として人気があったFlare (フレア)が17年ぶりの復活! 音楽で世界を旅し続けるケンイシイが綴る、時に 詩情的で自由なマインドが散りばめられたエレク トロニックなサウンド・スケッチ! 第一弾は菊地成孔 ,Jazztronik などが参加、オーガニックなフレイバーとエレクトロニクスを融合させた Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas 名義の「MUSIC FOR DAYDREAMS」 をリリース、第二弾は iPhone アプリ「KEN ISHII×SOUND SWIPE」が一週間で 40,000 ダウンロード 突破、第三弾はドイツのトップアーティスト MARC ROMBOY とのコラボレーション・アルバム「TAIYO」が海外を含め高い評価を獲得、そして第四弾はファン待望ともいえる Flare 名義が17年の時を経て復活! その自由なマインドが惜しげもなく発揮されたこのアルバムは、ケンイシイ以外の何者にも例えようが無いイマジ ネーションが散りばめられたサウンド・スケッチとも言えるエレクトロニック・ミュージック。

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