How To Buy
TitleDurationPrice
Take No Prisoners (Original Mix)  alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 06:06
H-Radiation  alac,flac,wav,aac: 24bit/44.1kHz 06:24
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 12:30

Discography

Dance/Electronica

昨年7月にリリースしたシングルLiver BlowのRemix第2弾。かねてより噂になるほどダンスフロアで人気が高かったこの曲をKen Ishii自身が2023verとしてRemix。本人自身による再構築により、聴きごたえのある素晴らしい作品に仕上がっている。

2 tracks
Dance/Electronica

昨年7月にリリースしたシングルLiver BlowのRemix第1弾。かねてより噂になるほどダンスフロアで人気が高かったこの曲を3人のアーティストがRemix。1曲目のSUDOはテクノ最重要レ ーベルのひとつDUBFIREのSCI+TECをはじめ、ヨーロッパ各国の様々なレーベルからリリースする、ケンイシイ同様海外で活躍する実力派日本人兄弟プロデューサーユニット。今回の作品もオーディエンスをじわじわとはめながら盛り上げていく秀逸なトラックに仕上がっている。2曲目のUncertainは今世界のテクノチャート上位を常に賑やかしている旬のアーティスト。この曲もチャートインすること間違いなし。3曲目のHiroyuki Arakawaはケンイシイが認める素晴らしいプロダクション力を持ったテクノプロデューサーで、オリジナルシングルに続き、このリミックス盤でも別ミックスを提供してくれた。このミックスも一つのストーリーとなっており、聴きごたえのある素晴らしい作品に仕上がっている。

3 tracks
Dance/Electronica

東洋のテクノゴッドKEN ISHIIと、ライブテクノアーティストHIROYUKIARAKAWAがコラボレーションする、BLACKとWHITEをコンセプトとしたエネルギッシュなテクノサウンドをリリース。リミキサーにはFRANKMULLER, HIROSHI WATANABE, A.MOCHI, RISA TANIGUCHI,HERBALISTEK, SEIMEIといったエレクトリックミュージックのフォーマットから幅広く旬なアーティストが参加。

18 tracks
Dance/Electronica

日本デビュー25周年"東洋のテクノゴッド"13年ぶり新アルバム! クラブ・テクノカルチャーが世界的に盛り上がる1994年に「東洋のテクノゴッド」として逆輸入の形で日本デビューを果たしてから25年。DJ/テクノアーティストとして常にアップデートを続けてきたKEN ISHIIがオリジナルアルバムとしては前作より13年ぶりとなる作品を遂にリリース。デトロイトテクノのレジェンド"Jeff Mills"やスペインの人気DJ"Dosem"、日本からは"Go Hiyama"とのコラボ曲を収録し、マスタリングは砂原良徳氏が手がけた。

15 tracks
Dance/Electronica

日本デビュー25周年"東洋のテクノゴッド"13年ぶり新アルバム! クラブ・テクノカルチャーが世界的に盛り上がる1994年に「東洋のテクノゴッド」として逆輸入の形で日本デビューを果たしてから25年。DJ/テクノアーティストとして常にアップデートを続けてきたKEN ISHIIがオリジナルアルバムとしては前作より13年ぶりとなる作品を遂にリリース。デトロイトテクノのレジェンド"Jeff Mills"やスペインの人気DJ"Dosem"、日本からは"Go Hiyama"とのコラボ曲を収録し、マスタリングは砂原良徳氏が手がけた。

15 tracks
Dance/Electronica

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums]『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、ケンイシイもう一つのストーリー。』 ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。 一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。脇を固める仲間のアーティスト達: 今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ―ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。 いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。ティーザー・ムービー :https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

13 tracks
Dance/Electronica

「Leaps」 by Flare All Tracks Written & Produced by Ken Ishii [70 Drums] 『エレクトロニック・ミュージックの世界を自由に駆けめぐる、 ケンイシイもう一つのストーリー。』  ケンイシイの作品には、Flareという名義のものがあることをご存じだろうか?Flareは19年前ケンイシイのデビュー後間もなく、曲の「長さ」「構成」「リズム」等ダンスミュージックとしてのテクノのフォーマットに収まらない、「自分の作りたいものを作りたいように作る」というコンセプトのもとに生まれた、ケンイシイ・クリエイティビティの源流、あるいは、ケンイシイから発するエレクトロニック・ミュージックの可能性とも言えるものである。本人曰く、“二年前、十数年ぶりにFlareとしてのアルバム『Dots』をリリースした。制作過程はとても楽しいもので、「あの感覚」が帰って来たような感じだった。リリース後すぐにまた今作の制作をスタートした。” と「自由なテクノ」のフィールドの楽しさを噛みしめながら制作しているのがうかがえる。  一方Flare名義で作られた楽曲群は、テレビのニュースやバラエティ、ラジオ番組のBGM等、メディアで耳にする機会が非常に多い。また、映像作家からのオファーも後を絶たない。これは果たしていかなる理由なのか。 ケンイシイが自由に奏でるもう一つのストーリー。是非各々の感性で感じてみて欲しい。 脇を固める仲間のアーティスト達:  今回の作品『Leaps』には古くからの盟友たちが力を添えてくれている。アートワークは'95年『Jelly Tones』を始め、Ken Ishii / Flare のこれまでの数多くの作品を手がけている山下泰誕氏。ティーザー・ムービーは『Iceblink』『Awakening』『Organised Green』のPVや『愛・地球博』瀬戸日本館、東京都現代美術館で行われた『サイバーアーツジャパン展』でもコラボ—ションしているCGアーティストの森野和馬氏によるもの。  いずれもケンイシイを良く知るアーティスト達で、第一線で活躍し続ける彼らのセンスとスキルが、ケンイシイの表現する世界を鮮やかに色づけしている。 ティーザー・ムービー : https://www.youtube.com/watch?v=yH1EEdKEmgo

13 tracks
Dance/Electronica

『Future In Light』以来、実に4年ぶりとなるKen Ishii待望のニューアルバム、遂に完成!1年間の2/3にも及ぶ世界中を駆け巡るDJツアー、自身のルーツとなるデトロイト・テクノのスタイルをさら に昇華させつつ、オリジナリティ溢れるアイディアを盛り込み創られた数々の新曲、そして様々なアーティスト達との交流の中で生まれたコラボレーションが収 められた全11曲。

10 tracks
View More Discography Collapse
Collapse

News

ミュージックマイン30周年記念イベント2days開催 ギターウルフ、ロマンポルシェ。、長谷川白紙、リミエキ、テンテンコ、KIRIHITO、DMBQら集結

ミュージックマイン30周年記念イベント2days開催 ギターウルフ、ロマンポルシェ。、長谷川白紙、リミエキ、テンテンコ、KIRIHITO、DMBQら集結

ケンイシイ、レイハラカミ、ギターウルフ、Coaltar Of The Deepers、Shing02、長谷川白紙など世界的アーティストを世に送り出し続けるインディーレーベル、ミュージックマインが30周年を記念したスペシャルイベントを2024年6月14日(

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳、DJ EMMA共演〈SOUNDGATE〉5/17開催

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳、DJ EMMA共演〈SOUNDGATE〉5/17開催

2024年5月17日(金)ZEROTOKYOにて、日本のレジェンドDJを迎えたイベント〈SOUNDGATE〉が開催される。 本イベントは、3月にも動員数1,200人を上回るイベントとして行われたもの。今回は、ラインナップにDJ EMMAを迎え、一夜に豪華

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳が一堂に会するイベント〈SOUNDGATE〉3/23開催

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳が一堂に会するイベント〈SOUNDGATE〉3/23開催

日本のトッププロデューサー、アーティストが一夜に集まる豪華イベント〈SOUNDGATE〉が2024年3月23日(土)ZEROTOKYOで開催される。 出演は、テクノミュージシャン、音楽プロデューサーとして不動の地位を確立する石野卓球、音楽家/作曲家/DJ

Fatima Hajji、KEN ISHIIを迎えて2/23来日公演開催

Fatima Hajji、KEN ISHIIを迎えて2/23来日公演開催

スペイン生まれのDJ、Fatima Hajjiのジャパンツアー東京公演が2024年2月23日(金) にZEROTOKYOで行われる。 20年近くダンス・ミュージック・シーンをリードしながら、スペインのみならず、ヨーロッパ全土でアーティストとしての地位を確

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳が〈TECHNO INVADERS〉に登場

石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳が〈TECHNO INVADERS〉に登場

2021年11月19日(金)VISIONのライヴイベント〈TECHNO INVADERS〉にて、石野卓球、大沢伸一、KEN ISHII、砂原良徳の出演が決定した。 電気グルーヴとして今年のFUJI ROCKヘッドライナーとしての出演も記憶にも新しい、 日

石野卓球、KEN ISHII、砂原良徳ら、渋谷VISION〈TECHNO INVADERS〉に登場

石野卓球、KEN ISHII、砂原良徳ら、渋谷VISION〈TECHNO INVADERS〉に登場

石野卓球、KEN ISHII、砂原良徳らが1/12(SUN) に開催、渋谷VISIONのテクノパーティー〈TECHNO INVADERS〉に登場することが決定した。 日本テクノシーンのトップに君臨し続ける石野卓球を軸に、 「東洋のテクノ・ゴッド」との異名

View More News Collapse
【今週末開催】ススムヨコタの三回忌イベントを3月18日に青山VENTで開催

【今週末開催】ススムヨコタの三回忌イベントを3月18日に青山VENTで開催

もっとも早くから海外のテクノ・シーンでも高い評価を受けていたアーティスト、横田進。 その後もコンスタントに作品をリリースし続け、海外、そして国内の多数のレーベルから名作をリリースし続けてきた。その作品は、現在でも高値で取引される作品が多数ある。 しかし残

CGアーティスト、森野和馬の作品展がKATAで開催! ケンイシイとのコラボレーションも

CGアーティスト、森野和馬の作品展がKATAで開催! ケンイシイとのコラボレーションも

世界最大規模のデジタル・メディア、デジタル・コンテンツのカンファレンス〈シーグラフ〉や、 オーストリアのリンツで開催される芸術、先端技術、文化の祭典〈アルス・エレクトロニカ〉など、国内外で数々の受賞を果たしてきた森野和馬。 そんな彼による国内では貴重な展

【風営法改正】クラブの深夜営業、条件つきで可能に

【風営法改正】クラブの深夜営業、条件つきで可能に

ここ数年、さまざまな動きで改正へと進んでいた風営法。 昨日6月17日、風営法の改正案が参議院本会議で可決され成立した。近々、公布され、1年以内に施行される模様だ。 世界中で、そしてここ日本でも1980年代以降、アンダーグラウンドのカッティング・エッジな音

滞空時間、AFRA、ケン・イシイの共演をその場で一発録り!

滞空時間、AFRA、ケン・イシイの共演をその場で一発録り!

音楽クリエイターのための専門誌「サウンド&レコーディング・マガジン」主催によるライヴ・レコーディング・イベント〈Premium Studio Live Vol.8〉が、2015年1月18日(日)に東京都スパイラルホールにて行われる。 今回の企画には、日本

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

アメ村にヤバいメンツ集合の〈Go! Village〉タイムテーブル発表

12月1日(日)心斎橋アメリカ村6会場にて開催されるサーキット・ライヴ・イベント〈Go! Village〉のタイムテーブルが発表された。 参加する6店舗Clapper、Drop、FANjtwice、Grand Cafe、Circus、Pangeaそれぞ

12月のclubasia < FLEELF >で石野卓球、DJ KRUSH、KEN ISHIIが共演

12月のclubasia < FLEELF >で石野卓球、DJ KRUSH、KEN ISHIIが共演

“ DANCE MUSIC OF THE GLOBAL STANDARD IN JAPAN ” をテーマに世界基準の3人のDJがプレイする< FLEELF >。先日11月3日にも開催されたばかりだが、次回開催となる12月14日には石野卓球、DJ KRU

ageHaが今年で10周年! 記念イベントにスティーヴ・アオキ、大沢伸一、VERBAL(m-flo)らが出演

ageHaが今年で10周年! 記念イベントにスティーヴ・アオキ、大沢伸一、VERBAL(m-flo)らが出演

日本最大の定員を誇るイベント・スペース、新木場STUDIO COAST。ここで毎週末行われている大人気パーティ〈ageHa〉が10周年を迎え、それを記念したイベントが11月10日(土)に開催される。 〈ageHa 10th ANNIVERSARY “T

FREEDOMMUNE第3弾出演者にKEN ISHII、TOWA TEI、幻の名盤解放同盟など大量追加

FREEDOMMUNE第3弾出演者にKEN ISHII、TOWA TEI、幻の名盤解放同盟など大量追加

8月11日(土)に幕張メッセにて開催される東日本震災復興支援イヴェント〈FREEDOMMUNE 0 A NEW ZERO!! 2012〉の第3弾追加アーティストが発表された。 今回発表されたのは、海外からヘイコ・ラウ、DVS1、ジョン・ロバーツ、N

渋谷-六本木間を移動するバスがクラブに変身! DOMMUNEでの配信も

渋谷-六本木間を移動するバスがクラブに変身! DOMMUNEでの配信も

7月13日(金)から9月15日(土)までの間、DJを乗せて毎週金曜日と土曜日の2日間限定で渋谷~六本木間を運行するシャトルバス〈ZIMA PARTY SHUTTLE〉の詳細が明らかになった。 この〈ZIMA PARTY SHUTTLE〉は、クラブ

〈SonarSound Tokyo〉第5弾でKEN ISHII+菊地成孔、Ukawanimation!、渋谷慶一郎など15組追加

〈SonarSound Tokyo〉第5弾でKEN ISHII+菊地成孔、Ukawanimation!、渋谷慶一郎など15組追加

4月21日(土)、22日(日)に新木場ageHaおよびStudio Coastにて開催される〈SonarSound Tokyo 2012〉の出演アーティスト第5弾が発表された。 今回の追加発表では、菊地成孔、野崎良太、坂本昌己らをフィーチャーし

DJ NOBU、きゃりぱみゅ、大沢伸一らが祝福! 渋谷clubasia16周年記念2デイズ開催

DJ NOBU、きゃりぱみゅ、大沢伸一らが祝福! 渋谷clubasia16周年記念2デイズ開催

渋谷clubasiaが今年でオープン16周年を迎えることを記念し、3月30日(金)、31日(土)の2日間にわたってアニヴァーサリー・パーティーが開催される。 30日は、DJ NOBU主宰の〈FUTURE TERROR〉と、BLACK SMOKER

Collapse

Articles

ケンイシイ、フレア名義の作品『Leaps』をハイレゾ配信開始

インタヴュー

ケンイシイ、フレア名義の作品『Leaps』をハイレゾ配信開始

世界中のテクノ・シーンでその名が知られるケンイシイ。そのアナザー・サイドとも言えるフレア名義の作品『Leaps』がこのたびハイレゾ配信される。ストレートなテクノ・サウンドのケンイシイ名義の作品に比べ、フレア名義は彼のエクスペリメンタルなエレクトロニック・ミ…

おすすめの2.3枚(2013/9/4~2013/9/10)

レヴュー

おすすめの2.3枚(2013/9/4~2013/9/10)

今週もたくさんの新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューとともにご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読ん…